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投稿No.6923
投稿者 ムーンヒルズ (47歳 男)
掲載日 2018年2月12日
この冬の寒波襲来で女性の柔肌と生暖かいオマンコが恋しい昨今なので、だいぶ前に体験した極寒の地での熱い想い出を語りたいと思います。

当時熱を上げていたテレクラで出会った25才のMは北陸出身で妹と二人で東京暮らしをしているOLだった。
純朴な少女が都会の生活でアカ抜け大人の女になりかけている感じで、容姿・声・仕草、そして爽やかな色気が企業戦士の私には堪らなかった。
寒さの厳しい雪国の人は脂肪を蓄える力と脂肪を燃焼する力に優れているので抱き心地も最高で床上手も多いのは頷ける。

Mと肉体関係を築いて半年ほど経った頃、海外旅行に誘うことに成功した。
行き先は極寒の地・アラスカ。
目的は別にあったが興味のあったエスキモー体験をすることができた。

凍てつく極寒の中で「一日体験」をした夜のことです。
人間、死への恐怖を察知すると生存本能が研ぎ澄まされるというが、その夜はまさにそうだった。
天然アザラシの特製寝袋に二人で入り(素っ裸)、密着してじっとしていると徐々に血の気が湧いてきて、気付くと夢中で Mに挿入してピストンしていた。
私は生きてる充実感と込み上げてくる性欲の赴くままにセックスに没頭した。
Mのオマンコの中は異常なほどに濡れ肉襞がチンポに吸い付き射精を促してくる。
そして…初めてMの中で果てた。

その時は幸い妊娠には至らなかったものの、帰国してからは会うたびに激しく求め合うようになり、自然の流れで中出しするようになった。
Mも「中出し」の快感に目覚めていたと思う。

それから数ヶ月過ぎたある日、Mから妊娠したと打ち明けられ、今後のことを話し合おうとしていた矢先に突如私の前から姿を消してしまった…。
以来、Mとは音信不通である。

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投稿No.6922
投稿者 にゃんたま (54歳 男)
掲載日 2018年2月11日
35年も昔の話、まだ携帯もネットもなかった。
俺は大学3年だったかな。
バイトして貯めた金で中古の車を買った。
いすゞジェミニって当時はお洒落な車だったがいかんせん中古で故障だらけ。
でも俺は嬉しくて大学なんか行かず、バイト仲間と湘南まで走り、江ノ島いってデニーズでしゃべり。
ナンパしたくても声をかけれずに、あの娘はやりまんだとかブスだとか勝手な評価をして東京の片隅まで帰るのが常だった。

その日も朝まで走って、惰眠をむさぼっていた。
昼近くになってバイト先に向かうために車にのり、ガソリンを入れる。
昨日の雨で汚くなっていたので洗車も頼んだ。

洗車を待っている間、声をかけられた。

「あのーここらへんで梅はさいていますか?」

?梅がどんな花を咲かせるのかすらも分からない。

「ええっとわからないんですけど。」
「あーすいません、ここらへんってきいたんですが」
「??この世田谷で梅が有名なところってきいたことないですが」
「一緒に探してくれませんか?」

最初、めんどくさい女だと思った。
年齢もはるかに上。いわゆるおばさん。
でも綺麗な人だった。
体型も普通というかグラマラス。
適当なこと言って断るつもりだった。が、

「お礼はしますから」

というのに、喰いついてしまった。

スタンドの店員に車を預かってもらい、彼女の車に乗る。
当時最新鋭のソアラ2800。
金持ちだああ、と目が点に。

車に乗ってから、敏子ですと自己紹介された。
30歳と言っていたが40近かったかもしれない。
なんかいろいろ話してくれたが、記憶に残っていない。
初めて乗るソアラに気がそぞろであったのと、敏子のボディコンの服から延びる太ももが非常になまめかしく感じていたのだ。
当時21歳の私は、すでに暴発寸前であった。
高校の時にできた彼女とはキス止まり、大学一年の時にソープで童貞をなくしただけの自分にとって、今目の前にいる敏子はまさに棚ボタであった。

相変わらず敏子は梅について語っていた。
なんで今見たいのかも、熱心に話してくれたのだが全然頭に入らない。
梅の木がどこにあるのかなんてわからないのだが、うちのアパートの裏に庭があって、なにかあったなとかすかに思いだしたので、
「じゃーわからないからうちに来ますか?ウラの庭に何かあったとおもうから」
と半分出まかせでいうと喜んでくれた。

自分の部屋から梅は見えた。
敏子は大喜びだ。
写真を撮りたいと窓から体を乗り出しカメラを構えた。
危ないとおもったのと同時に前につんのめりベランダから落ちそうになる。
あわてて抱きつくように体を支える。
自分の顔は敏子の尻に埋まってしまった。
とはいえ必死で引っ張り、敏子はベランダにひっくり返った。
ボディコンは乱れ、ブラジャーが露わになる。
高そうなブラ、裾もほぼめくれてパンツは丸見え。
それを見てあわてて手で隠そうとするしぐさが可愛くて抱きしめてしまった。

でもその先どうしていいのか分からない。
しばらく抱きしめてると
「痛いよ、強くしないで」と言われ、緩めると本当に優しい笑顔で
「君、はじめてなの?」と聞かれた。
はじめてはソープ嬢だが、実際の一般人は初めて、、
そう言えばいいのか、どう言えばいいのか、ともじもじしていたら優しい笑顔がもっと輝いて
「いいよ」
といって敏子は服を脱ぎだした。
ブラも外して、パンティだけの姿になり手を差出してきた。

実をいうと、そのあとどうなったか覚えていない。
もちろんコンドームをどうするのかなんて考えもしなかった。

乳首を口に含み、手でパンティをおろし、毛をかき分けて蜜つぼを指でなぞる、日活ポルノでみた手順を思い返すが、多分相当に乱暴な所作だったと思う。
痛かったろうなと思う。
そして有無を言わさず自分の砲身を敏子の口に乱暴にさしだす、というより突っ込んだ。
それでも敏子はいとおしそうに砲身を口に含み、唾液や下でぺろぺろしてくれた。
もうたまらん、口の中で出しそうになるのをこらえて、きがついたら生で下の口に入れていた。
自分の下に破顔になった敏子がソープ嬢みたいに「あ、あ、あーん」なんてわざとらしい大きな声は出さず押し殺すような声で、でも、リズミカルに「あう、あう、あう」と声をだしていた。
もちろん経験浅い自分が、何分も続けてたわけではない。
多分20秒くらいで射精感が高まり、断る暇もなく、放出してしまった。

でも萎れない。
終わった後、薄目を開けて来た敏子に再びピストン運動を開始した。
今でいう連続中だし。
3回くらいは夢中で出しまくった。
今みたいなAVはなく、日活ポルノでしかこういうの見たことなかったので、体位も何度も変えて本当に自分本位に腰を振った。
5回ほど出しまくると、さすがに疲れたのか「シャワー浴びさせて」という。

そこですこし落ち着いた。
そしたらなんてことをしたんだという自責の念が起こりだした。
それでも敏子は笑顔で
「すごかったね!気持ちよかったよ!」
と言ってくれた。
そのときちょっと惚れたかもしれない。

気が付いたらもう夕方。
昼ごはんも食べていない。
バイトに行かなきゃ。

あわてて家を出て敏子にスタンドに送ってもらい、自分の車に乗り込む。
そのとき、スタンドの店員(常連なんで顔見知り)が話しかけてきた。

「知ってます?あの女近所の金持ちの奥さんなんだけど、旦那が海外赴任している間、若い男を漁ってるんですよ」

良くできた話だと思ったんだ・・・
当然あれから敏子にはあってない。
ソアラもあのあと同じ車が増えたのでどれが敏子のだかわからない。

もう昔の話、生きてるかもわからんしねー

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投稿No.6921
投稿者 レオ (53歳 男)
掲載日 2018年2月10日
こんにちは。
私の会社では、総務の仕事は人材派遣会社に委託しているのですが、そこから派遣されて来たRちゃん(21歳)との関係を書き込ませていただきます。

まず、Rちゃんの魅力ですが、普通の家で育った普通の可愛い女の子という雰囲気にあると思います。
ヤンキーではなくお嬢様とかモデルさんという感じもはなく、ほんと近所の娘さんというイメージです。
他の派遣の人は契約通りの事を事務的に処理するというだけの女性ばかりで、たまに宅配や営業で若いイケメン男性が来た時だけ猫のようになるという職場ですが、Rちゃんは常に親しみを感じる笑顔で仕事をしています。
そして程良くムッチリした健康そうなエロさを感じさせる肉付きをしていますので、私は、他の人がいない時にはお菓子を差し入れしたり、派遣会社への評価報告を最上位にするなどの贔屓をしていました。

ある日、他の派遣の人は休みの日だったのでシュークリームを持って総務の部屋へ寄ったのですが、Rちゃんは席を外していました。
ところが、机の上のパソコンの画面にはマジックミラー号のAV!
なんだか、いけないものを見てしまったような気がしました。

すると、そこへRちゃんが戻って来ました。
トイレへ行っていたとの事でしたが、パソコンの画面がAVのままだった事に気付いて少し動揺したようでした。
でも、すぐに「課長さん(私の事です。)も、AVとか観ますか?」と意外な言葉を発しました。
私が「観るよ。」と答えたら、「オナニーは週に何回します?」と更に想定外の質問。
どう答えようかと頭が白くなっていると、Rちゃんが「私は毎日なんです。」と告白するので妙な空気になってしまい、「週2~3回かな。」と正直に答えてしまいました。
「奥さんとは?」と更に尋問してくるので、「もう今は無いよ。」と答えると、「でもオナニーはする変態さんなんですね。私も変態なんです。」「オナニーは健康にいいんですよ。」「ストーリーを楽しめるAVもあるんですよ。」と、会社の中とは思えない変な方向の会話になっていました。
そんなこんなで、昔の日活ロマンポルノのビデオをRちゃんと観ることになり、総務が管理している旧研修施設へ休日出勤する約束をしました。
その施設には宿泊設備もあり、若い頃は残業帰りのラブホ代わりに使っていた頃もありました。

約束の日、Rちゃんは胸やお尻のラインが目立つ服装で出勤してきました。
そして、いつもより口数が少なくなっていました。
グラビアで見た深田恭子さんのボディを連想しました。
もうビデオなんかどうでもよく、簡易ベッドの前で脱いでもらいました。
男が喜ぶ、ほとんど紐のような黒のTバックを履いていました。
白く大きなプリプリしたお尻にとても似合っていました。
そして形良く上向いた豊かな乳房、小豆色の乳首は見た目にもコリコリしていそうでした。
しかも肌が敏感らしく、少し触れただけで「あ~エッチ、気持ちいいです~。」と言って唇を重ねてきたり、私の股間をマッサージしたりも。
ベッドに腰かけると、Rちゃんは私の胸を愛撫してくれました。
お返しにRちゃんの股間に指を添えると、既に柔らかく受け入れ準備ができているようでした。

横になってもらってクン二。
やはりRちゃんは反応が良く、淫猥に腰を動かして、「あ~、それ、いやらしい。気持ちいいです~、気持ちいいです~。」
アソコの中はまるで息をしている生き物のようで、指を吸い込んだり締め付けたりします。
「いっちゃいます~、いっちゃいます~。」
結局、挿入前に2回逝ったようでした。

「もう、びしょびしょ。今度は入れて。」とリクエストされたので、そのまま温かい蜜壺へ挿入。
一瞬ピクッとなって「あ、入った。」と言うなり股間を擦り付けるRちゃんの動きに、私も腰の動きを合わせて徐々に荒々しく突くと、やがてツーンという感じで射精に至りました。
Rちゃんは、ピクピクしていました。

ゴムなしの事は何も言われませんでした。
それよりも「帰ったら、思い出しオナニーしてくださいね。」と言われて、なんだか調教されているような気がしました。
当分の間、私はRちゃんの虜になりそうです。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6920
投稿者 熟女キラー (47歳 男)
掲載日 2018年2月10日
投稿No.6908の続き

nanacoから夕方で切り上げると連絡が入り食事をしてホテルへ。
先にシャワーを浴びに浴室へ行くと一緒に付いてきて仁王立フェラを始める。
一緒にシャワーを浴びようと言うと全裸になったnanacoの下腹部に有るべきものが無いことに気付く。
ヘアーをエステで永久脱毛したのでいっぱい舐めてと誘ってくる。
無毛のオマンコは舐めやすくて見た目でもお客受けが良いという。
舐められ過ぎてクリトリスがさらに敏感になり、卑猥な肉ビラでの素股ばかりで不完全燃焼が続いていて欲求不満だったのだ。
バスマットで舐めあっているうちに勃起したチンポを見て我慢できず「オマンコに欲しい」と懇願してきた。
バックから丸見えの卑猥に蠢く肉ビラを拡げてズブリと挿入、良く締まったオマンコはスケベ汁を溢れさせて収縮する。
激しくピストンすると熱い肉襞が裏筋を刺激して射精感が高まり そのまま中出し。

2回戦は自前のランジェリーを着用してまったりフェラを開始。
再び勃起したチンポに跨がり騎乗位でいやらしく動くと熱い淫汁がチンポを伝って陰毛を濡らし淫臭を放つ。
亀頭が子宮口を突いて我慢汁が溢れ出るほど気持ち良く、抱き寄せてディープキスしながら腰をぶつけ合う。
一気に高揚して子宮へ熱いザーメンをぶちまけると恥骨をグイグイ押し付けて生温い飛沫を噴射して逝ってしまった。

最近nanacoは自身の裸体を日記にアップ(ボカシあり)してから客付きに繋がり常連客からはエロ度が高まったねと誉められているが、普段は清楚を装っている淫乱な女だ。

ある日、ハメ撮りして欲しいと依頼され台東区内の某ラブホへ。
セクシーな下着に着替えて洗面台フェラからのスタート。
上からフェラ顔を眺めながらエロい舐めっぷりを撮影してから洗面台に乗せてM字開脚での即クンニ。
鏡の前のソファへ移動し、背面騎乗で挿入してオマンコに出し入れするチンポの様子を見せながら下から突き上げると体を仰け反って潮を噴く。
次第に過激になった日記は画像削除処分となって、それ以来は会う度に刺激を求めてくるのでハプニングバーへ案内することにした。
気に入ってくれて2回目の訪問で露出願望が満たされると今では乱交も厭わないほどに感化されている。

退店の日、常連さんに得意のフェラでお別れ接待をしているnanacoの最終客として入り、最後のひとときを楽しんだ。
時間になると別れ際に「今夜は一緒にいたい」と告げられ、結局朝まで時間を気にせずに精魂つきるまでnanacoの肉体を堪能した。

その後はSFとして連絡がくると会って中出しする関係だか、仕事という箍が外れた分、以前より大胆な行動になっている。

つい先日、ハプニングバーで知り合ったカップルと4Pをした。
nanacoは女二人で交互に2本の男根を丁寧にしゃぶり尽くすと、今度は男たちにたっぷりクンニしてもらい熟女の喘ぎを漏らしていた。
挿入はそれぞれのパートナーを代えて途中でチェンジして最後はnanacoのぐちょぐちょのオマンコの中に射精した。

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投稿No.6919
投稿者 わたる (26歳 男)
掲載日 2018年2月09日
「精子出してぇ!いやんっ!いやんっ!」
Hカップを後ろから揉みしだきながら、アツアツの膣内の奥、子宮にザーメンを注ぎ込んだ。

エレベーター前で待ち合わせた。
彼女と部屋に入る為である。

初対面の挨拶を軽くすませて間もなく、エレベーターのドアが開いた。
それはすでに約束されたことだった。
こちらはお金を出し精子を出す。
彼女はそれを膣で受け止めるのだ。

薄暗くした部屋とそこに流れるクラブ系の有線の洋楽が性欲を駆り立て胸を高鳴らせる。
160cm細身のHカップの19歳は恥じらいながら服を脱いでいく。
そして、いろんな男に揉みしだかれたはずの美乳がブラジャーからこぼれた。
気がついた時には19歳のHカップのおっぱいに手が伸びていた。
彼女の左乳を鷲掴みにしながら、パンパンにしてきた陰茎を彼女の下腹部にこすりつけた。

「はぁ。あぁん」

ふたつの醜い欲望の渦巻く一室に声が漏れる。
19歳の膣はもう挿入されるにたる状態になっていた。
自分の乳を初めて会った男に揉みたおされ、膣内射精され子宮をザーメンで汚されることを受け入れた彼女は、ゆっくりと下半身を許していった。

上にまたがった彼女を下から突き上げながら、揺らされるHカップを両手で揉む。
生で挿入された陰茎は、熟した膣内の奥を求めてなんども出入りを繰り返した。
後ろから挿入された彼女は、さらなる快感を感じ最後の瞬間を待つ。
生殖行為をするための腰の運動がどんどんと加速する。再度Hカップを両手で捉え、激しく揉みしだく。

「はーい」

彼女が恥じらいながら言った。
もう膣内にザーメンを出すことの返事だった。

乳を揉む力を強めながら、性欲に満ちた精子を彼女の膣内に送り込む。

「いやぁん!あぁん!」

脈打つ陰茎を19歳の膣の奥に押し込んだ。
彼女は子宮に入ってくる青い性欲を全力で受け止めていた。
最後のひとしぼりまで奥に出された19歳はその巨乳を震わせながらベッドに崩れ落ちた。

ルイヴィトンの財布から召喚された悪魔がふたりを笑っていた。

つづく

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カテゴリー:出会って即エッチ
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