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投稿No.6914
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2018年2月06日
投稿No.6873の続き

初体験の相手となった玲子とは以後も安全な期間を見計らって中出しセックスを重ねた。
お互いに初めてセックスの快感を覚えたばかりなので技術も無ければ知識も乏しい。
時期が1970年代の終わりということもあってインターネットもなければ携帯電話も無い時代、情報源と言っても雑誌に掲載されている記事程度だ。
しかもコンビニも普及していないのでコンドームを買おうにも薬局に行かないと買えないという苦労が多い時代でもあった。
最初にプレイをした暗室は頻繁に使える訳もなく、お互いの家には家族がいることが多く玲子は部活があるので学校帰りが週末しか二人きりなる時間はなかった。

2回目にセックスをしたのは初体験から数日後の放課後、学校から帰る時だった。
玲子が部活を終えるのを待って二人並んで歩いて帰ったが、玲子はわざわざ制服に着替えてきた。
シャツの上着にスカートの夏服の彼女と学校の前にあった運動公園の高台の東屋まで歩き、暫く他愛の無い会話をしている時に玲子のシャツ越しにピンク色の乳首が見えた。

「ノーブラ?」

私が尋ねると玲子は顔を赤らめながらスカートの裾を持ち上げていくと脚の根本からお腹まで白い肌が続き、脚を僅かに開くと陰毛の生えていない秘部に綺麗な割れ目が見えた。

「下も履いていないよ」

顔を赤らめながらも無邪気な笑顔で答える玲子。
そのままシャツのボタンを外して乳房まで見たくなったが下校途中の他の生徒が東屋近くの歩道を通ることもあって我慢した。

「公園の向こうに行こうよ」

私は立ち上がって玲子の手を引いた。
東屋から見下ろす野球グラウンドの向こう側に公園のトイレがあり、その多目的トイレを目指していた。
初夏の夜7時は日が沈んだばかりで西の空が明るかったが公園の歩道脇の街灯が点灯され始めている。
トイレまで来ると学校の自転車小屋が見えるが下校する生徒の姿は無く、周囲を見ても人影は無かった。
玲子と私は多目的トイレに入ると鍵を締め、すぐに抱き合ってキスをした。
汗ばむ陽気の中で多目的トイレの中は昼間の熱気が残り、玲子も私もうっすら汗ばむ顔のまま唇を重ねていた。
私の手はすぐに玲子のシャツに伸びてボタンを外し、汗で透けて見えていたピンク色の乳首を口に頬張った。

「あん」

玲子が色気のある声を発し、私の頭を両手そっと抱いた。
汗と制汗剤が混じった臭いの乳房の柔らかさと乳首の固さを口で堪能しながら手はスカートに伸びてホックを外し、ジッパーを降ろすとストンと音を立ててスカートは床に置いてパンツを履いていない玲子の下半身が露わになる。
指を割れ目に這わせると既に濡れていた。

(ニチャ…)

また気持ちの良い穴にペニスを入れることが出来ることに焦る気持ちが沸き起こり、玲子を後ろ向きの態勢にすると便器の左右にある手すりに手を置かせてシャツの下から締まったお尻をむき出しにさせてペニスを取り出し挿入しようとした。

「痛い…」

前戯などということも良く知らないままペニスを秘部へ捻じ込んだので玲子が苦痛の声をあげた。
私もペニスの先端が秘部の肉に押し戻されながら無理があるとようやく気付く。
自分の唾でペニスと秘部を濡らして再びペニスを押し込んだ。

(ズ…ズル…ズルル…)

狭くてきつい玲子の秘部へゆっくりペニスが沈み込んでいった。
押して引いてを数回繰り返すとペニスは根元まで玲子の体に飲み込まれ、中では肉の壁がペニスをギュギュウに締め付ける。

「あ…いい…」

初体験の時と違って玲子は喜びの声をあげていた。
処女膜が破けてから1週間経つか経たないかだが、痛みはなかったようだ。
玲子の腰を掴んでゆっくり腰を動かすと自分の手では得られない気持ちよさが私の体を刺激し、腰の動きは徐々に早くなっていった。

「痛い…ゆっくり…」

痛みを感じたらしい、玲子の体に少しだけ力が入って少し項垂れて耐えているようだった。

「ご、ごめん…」

腰の動きを一旦止めてペニスを抜くが血は着いていなかった。

「ゴムとか無いけど大丈夫?」

私が妊娠が心配になって玲子に尋ねた。

「そろそろ生理だから多分だいじょうぶ」

男の私には生理に関する知識が乏しく玲子の言葉を信じるだけだった。

再び唾をペニスに塗り付けて固く反り返ったままのペニスを玲子の秘部へ再挿入した。
玲子のシャツを取って裸にして綺麗な背中に抱き付きながらゆっくり、根元まで入れては動きを停め、暫くしてからゆっくり抜いてまた挿入を繰り返していくと玲子の口からは溜息のような息が吐き出されていくようになった。
唾で濡らした挿入感とは違って蜜のように濃い液体がペニスと秘部の肉との間に割って入るようになり、ゆっくり動かしたつもりが徐々に速度を速めていく腰の動きに玲子の声は痛みではなく喜びの声のままとなった。

(ドピュ!…ドクンドクン…)

一気に登ってきた射精感を抑える余裕も無く玲子の体の奥へ精液を吐き出していた。
下半身に心地よい痺れが漂い、ペニスから精液が吐き出される度に心地よさが押し寄せてくる。
私は玲子の体を後ろから抱きしめ、体を密着させながら残りの精液を注ぎ込んだ。

「あ…出てる…」

玲子も精液を流し込まれるのがわかったのかペニスから精液が出る度に吐息を漏らしていた。
精液を放出し終えてもペニスは秘部に潜り込んだまま固さを保ち、私は手を玲子のお腹から下へ這わせて秘部に滑り込ませるとコリコリした豆のようなものが指先にあたる。
その瞬間、玲子の体はビクと跳ね返り口から艶のあるかわいい声が漏れた。

「あん!」

声と共に秘部の中の締め付けも強くなってペニスを気持ちよくしてくれる、これが本で読んだクリトリスと分かった。
クリトリスの下の割れ目はヌルヌルした液体が溢れており、この液体を指先につけてクリトリスを撫でるように刺激し続けた。

「あ…あ…いい……っ!!!」

玲子の手も足も背中も力が入って震え始め、秘部に飲み込まれたままのペニスは肉の壁に押しつぶされそうなくらい強く締め付けられた。
絶頂に達した玲子を抱きしめながら締め付けられるペニスの感触に私もうっとりしてしまった。
10秒ほど震えていた玲子は体から力が抜けて腰が砕けたようになったが、私は強烈な締め付けて刺激されたペニスを再び秘部の中で動かし始めた。

(ジュブ…グチュ…)

私が注いだ精液も手伝って肉ヒダとペニスの間で音を立てた。
玲子は腰を私に掴まれたまま手すりにしがみ付くような恰好で精液を注がれた秘部の中で激しく動くペニスの刺激に喘ぎながら耐えているように見えた。
(気持ちいい…)その感情だけが私の心を埋め尽くし、欲望のままに腰を動かすと再び玲子の体の中で精液を吐き出した。

(ドクン…ドクン…ドクン…)

1回目よりは勢いがなくなったものの若い体から吐き出される精液はペニスを刺激して尚も心地よい刺激を与えてくれる。
玲子は手すりにしがみ付いたまま体の奥へ注がれる精液を静かに受け止めていた。

精液を放出しきったペニスを抜いて腰を掴んでいた手を離すと玲子の体はゆっくり崩れていき、手すりにしがみ付いたまま床へ腰を落とした。
私のペニスは自分の精液でドロドロになっていたが固いまま反り返り、先端から尿道に残った精液がじわりじわり滲み出てきて先端で塊となりペニスを伝い落ちていった。
玲子は絶頂に達した感覚が残っているのか、たまにビクンと体を震わせている。
お尻の下には私が注いだ精液が秘部から流れ出て小さな水溜りのように床へ白い塊となっていた。

「気持ちよかった…」

玲子が吐息を吐くような声でつぶやいた。
多目的トイレの床はお世辞にも綺麗とは言えなかったが、今もこの時の玲子の裸体と汚れた床、その上に落ちて溜まった精液の白さは鮮明に覚えている。
立ち上がった玲子の秘部から更に流れ出てくる精液の白さも…。

この週の終わりの金曜に玲子から生理が来たと話され、正直なところホッとした。
やはり生挿入に中出しという気持ちよさは一番だが危険も一番高い行為に当時の私は心のどこかで怯えていたのだろう。

玲子と私が付き合っていると周囲から言われるのに時間はかからなかった。
生理が終わってからは生挿入もせず二人の少ない小遣いで買ったコンドームを使うことが多く、中出しは生理直前のタイミングのみにしていた。
一番困ったのはコンドームの入手方法だった。
コンビニは自転車で30分ほど走った場所にあったが中学生が買うのは不自然なので必然的に「明るい家族計画」の標語と共に薬局の前に置いてあった小さな販売機で買う手段しかなかった。
小銭をポケットに忍ばせて周囲に誰も居ないことを確認してからダッシュで近づいて購入後はダッシュで立ち去るという涙ぐましいものだった。

夏休みに入ると二人きりになることが多く、体を絡ませることも増えた。
学校のトイレや雑木林の中、大きなマンションの非常階段など屋外の絡みが全てで中出しを何回もしていた。
最初はぎこちない動きで身体を絡ませていた二人だったが、回数を重ねるとお互いに慣れてきた動きになって、大きな川にかかる橋の下に捨ててあったエッチな本の写真のような体勢を真似てみたり、本に掲載されていた手記や記事にあった羞恥プレイを真似てブルマーも履かずに運動服の上だけを着て早朝の公園で落ち合ってみたり、夏の盆などはお互いの親が不在にある夜があったので玲子には裸のまま夜の公園を歩いて貰うなど破廉恥なプレイを緊張しながらも興味と興奮で行うことも稀にあった。
白黒フィルムではあったが玲子の裸や二人が絡んでいる姿を撮影したこともあり、玲子の裸の写真は高校に進んでも大事に持っていた。
今から考えると自宅近くの場所で裸になったり体を絡ませたりしていたので地域の大人に見つかれば即座に噂になってしまう危険な行為でもあった。
幸い、破廉恥なプレイも見つかることは無く、安全日を気にせずに私が玲子に中出しすることもあったが妊娠することは無く、大きなトラブルに発展しないで事を終えていた。

二人の関係の終わりは高校進学後に訪れた。
玲子と私は違う学校に進学する事になったが玲子と会う事も、体を絡ませることも続けていた。
高校1年の秋、私の家が引っ越すことになってバス・電車で1時間以上かかる距離になると自然に会うことも少なくなり、高校2年も時に玲子から他に好きな人が出来たと言われ、私も別に気になる女の子がいたので別れることで意見が一致。
それまでに撮影した玲子の裸の写真などは数枚のポジを残して全て焼却処分した。(数枚のポジのことは玲子に内緒だった)

その翌年の高校3年の秋、友人からの噂で玲子が妊娠して学校を辞めたと聞いた。
噂の内容は数人の男性に孕まされたとか売りをして客の男の子を孕んだとか、いわゆるヤリマンという一言に集約されるひどいものだった。
勝手についた噂の尾ひれかもしれないが、学校を辞めた玲子は子供を産んで泡姫になったというのもあった。
高校を卒業した後に玲子と家族が住んでいた住宅の近くへ立ち寄ることがあり、懐かしくて玲子が住んでいた住宅を訪れたが既に玲子の家族も住んでおらず、消息は完全に途絶えてしまった。
大事に持っていた玲子の裸のポジ数枚もこの時に全て焼いて処分し、玲子とはもう会えない寂しさに暫く打ちのめされた。

初体験の相手でもあり、人生初の野外セックスや野外露出プレイなど性に関する好奇心旺盛な年頃に色んなことを経験させてくれた玲子。
今はどこで何をしているのかわからないが、今も私の記憶の中には綺麗な白い肌を隠さないでいる裸の彼女が無邪気な顔で笑っている。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. はるよし

    >>五十肩の老兵 殿

     旦那も罪作りな男だネ…

    • 五十肩の老兵

      はるよし殿
      初体験であり初野外プレイの相手でもあったので生々しいプレイも数多く行いました。
      今となってはほろ苦い思い出です。

  2. 中出し派

    胸を打つ締めの言葉。
    なんだか涙が出ます。
    私も彼女の幸せを祈ります。

    • 五十肩の老兵

      中出し派殿
      記事の中は読みものとして多少は脚色していますが、最後の文章は本音です。
      あのまま別れずにいたら彼女も妊娠することなく高校生活を全うしていたのかもしれません。
      今となっては戯言にしかなりませぬが、性の相性は良かったので更なる快楽にたどり着けたのかもしれません。

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