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私は某私大で語学の助教をしています。
私の本来の専攻は外国文学なのですが、私の勤務する大学には、私の専門とする学科がないため、一般教育課程の第二外国語の講座と、言語文化系の講座を担当しています。
私には3才になったばかりの娘がいます。
父親はかつての恩師で、不倫の末に、反対を押しきって出産した娘です。
もちろん娘には戸籍上の父親がいません。
私はそういうシングルマザーです。
昨年末に、私の大学の大学院文学研究科博士課程後期2年目のK君と、K君のD論(博士論文)について、私の専門とリンクするテーマがあり、K君は指導教授を通じて私の研究室に来て、私の助言を仰ぐようになりました。
そんなパブリックな関係で知り合ったK君でしたが、私はK君のことが好きになってしまい。ある日ランチに誘い、昼間からK君を誘惑して道玄坂上のラブホテルに行きました。
K君は図らずも女性と交際したこともない童貞でした。
26歳で未来ある大学院生のK君。
31歳で訳ありシングルマザーの私。
私はK君の筆下ろしをコンドーム無しで経験させてあげました。
K君は私の口内に1回、膣内に3回射精して、童貞を捨てました。
2回目のデートは、私の自宅での娘を交えたランチでした。
昼前に来訪したK君を誘って、小春日和の公園に散歩に出掛け、3人でまるで若い夫婦のように遊びました。
娘は「インセイのお兄ちゃん」と呼んで、K君にとてもなついてくれました。
K君も遊具を使って娘とたくさん遊んでくれました。
ある意味私の思惑通りです。
このまま、K君と私が避妊なしでセックスを続ければ、いつか私が妊娠することになるでしょう。
そうすれば、K君とデキ婚ということもあり得ます。
K君の両親がシングルマザーの私を認めるかは、未知数でしたが、私は賭けてみる決心を秘めていました。
娘は楽しそうに、はしゃぎながら、K君と遊びました。
K君はとても真面目な青年ですから、娘も好印象を持ったのだと思います。
公園で一遊びして、私の狭い2DKのマンションに戻り、娘の好きなパスタとオムレツで、3人昼食を摂りました。
娘は食事もそこそこに、K君に絡んで遊ぼうとします。
私は母親という立場上娘を叱りましたが、K君が「お昼ご飯は楽しい方が美味しいもんね~。」と、私の思惑通り仲良しになっていました。
さて、公園でハイテンションで遊び、その流れで昼食を摂った娘は、しばらく「お兄ちゃんと遊ぶ!」と頑張っていましたが、遊び疲れてお昼寝をしてしまいました。
私はリビングの隣室の寝室に娘を連れて行き、歯磨きをさせて寝付かせました。
寝室のドアを締め、K君と目を合わすと、K君も思わず笑みが漏れました。
「Sちゃん可愛いですね。」
「ありがとう。普段は私か保育園の先生やお友だちとしか遊ばないから、凄く興奮しちゃったみたい。K君まるで若いお父さんみたいだった。」
「そんな・・・僕なんか・・・。」
私はソファーでコーヒーをすするK君に身体を寄せて、キスを迫りました。
K君も私を抱き締め、私のディープなキスに応じてくれました。
そして、私をソファーに優しく押し倒しました。
私はキスをしながら、K君のセーターを脱がせました。
K君も私のジャンバーブラウスのボタンを外して行きます。
あっという間に私たちは上半身裸になりました。
私がK君のジーニーのベルトを緩め、ボタンとファスナーを下ろすと、テントを張ったトランスが現れました。
私もスパッツを脱ぎました。
K君は私のブラを上にずらして、乳房を露にすると、乳首にキスをしながら、ショーツも脱がせにかかりました。
私が「シャワー浴びなくていい?」と問うと、ちょっと冷静になったK君は、身体を起こすと、
「そうですね、公園では汗かいちゃったし・・・。」
ということで、私はショーツ1枚、K君もトランス1枚になってバスルームに向かいました。
ラブホテルのバスルームのように広くないし、ユニットの味気ないバスルームでしたが、私たちは二人で洗いっこをしながらシャワーを浴びました。
もう、前回のような緊張はK君にはありませんでした。
終始K君のぺニスは、充血し硬直して上を向いていました。
K君は180cm近い長身なので、ちょうどぺニスが私のお腹に突き刺さる感じです。
私は身体を洗い終えると、K君に抱き着き、いやらしい吐息を吐きながらキスをして、硬直したぺニスを掴み、ちょっとしごきました。
そして上目遣いに、
「お口でする?」
と聞きました。
K君は恥ずかしそうに、
「あぁ…はい。」
と頷きました。
私は、膝立ちすると、K君を見上げながら、亀頭を舐め口に含んで、口腔内で舌を絡めてあげました。
K君は恍惚の表情で私のフェラを観察しています。
私は亀頭をチロチロと舐めながら、
「気持ちいい?」
といやらしい吐息を吐きながら、意地悪な質問をしました。
K君は息を荒くしながら、
「凄く…気持ちいいです。」
と答えました。
私はさらに、ぺニスの裏筋を舐め回すように、ぺニスを咥えながら、睾丸も片方ずつ口に含み舐めてあげました。
それからまた、裏筋を舐め回しながら、亀頭を咥えて、舌を絡めて唇でぺニスをしごきました。
K君はもう我慢できなくなっていたようでした。
「だめです!あっ!イクッ!」
と発したかと思うと、大量の精液を私の口の奥まで射精しました。
「す、すみませんっ!」
慌てるK君ですが、私は首を横に振って、舌で亀頭の尿導口を舐めて精液をすすりながら、口腔内に溢れた精液を飲んで、
「この前もこうだったでしょ!大丈夫よ。K君いっぱい出してくれて嬉しいし!」と答えると、
「飲んじゃって、変な感じしませんか?」と真面目に質問します。
私はシャワーで、口を漱ぎながら、
「大好きなK君のだから大丈夫よ。」
と答えると、K君もまんざらじゃないような笑みを浮かべて、赤面していました。
「じゃ、Sが起きないうちにエッチしよっ!」
と私が誘うと、K君は私を抱き締めキスをしてくれました。
この日のために、買って洗濯しておいた大きめのバスタオルでK君の身体を拭いてあげて、私もバスタオルを身体に巻くと、二人でいそいそとソファーに向かいました。
一度、隣室の娘を確認すると、まだスヤスヤと寝息を立ててお昼寝の真っ最中です。
私は上げた髪を下げて、K君にキスを迫りました。
K君もそれに応えて、私のバスタオルを剥ぎ取ります。
私もK君のバスタオルを剥ぎ取りました。
もうK君は復活して、ぺニスを上に向けて充血させています。
痩身で色白のK君だから、余計に勃起したぺニスが長く大きく見えました。
実際に私の経験した中では長いぺニスでした。
K君はもう童貞のK君ではありませんでした。
AVを観て研究したのかもしれません。
キスを丹念にすると、首筋から全身へと舌を這わせて、時々キスをしてくれました。
そして私の陰部に達すると、両手で乳房を揉みしだきながら、膣口から溢れるエキスを吸い取り舐めながら、クリトリスをも唇や舌を使って弄びます。
私は思わず昼間から、淫らな声を出してしまいました。
軽いパネル引戸1枚向こうでは、娘が寝ています。
子供は敏感ですから、レム睡眠の中で母親の声に気づいて、起きてしまうかも知れません。
私は声を押し殺しながら、性感帯のクリトリスへのクンニに酔いしれたくて、K君の頭を押さえて強制クンニをさせました。
それでK君にも火が着いたのか、執拗にクリトリスを責めてくれました。
私は、片手で口を押さえながらイッてしまいました。
そしてK君に抱き着きキスを求めました。
すると、まだバスルームから上がってからフェラをしてあげていないのに、K君が腰を動かして、私の膣口に亀頭を擦り付けて来ました。
時間が無いことをK君も理解していました。
「このまま挿れていいですか?」
K君が私の耳元で囁きました。
「お願い!ちょうだいっ!」
私は懇願しました。
K君はゆっくり腰を動かして、私の両乳房にキスをしながら、突き始めました。
私は歓喜の絶頂にいました。
そしてK君にしがみついていました。
K君は私にキスをしながら、少しずつ腰を動かして、その動きを早めて行きます。
私もそれに合わせて腰を浮かせて振りました。
バスルームで大量の口内射精をしたためか、初めての時より、私とK君は一体になっている時間が長かったと思います。
私には最高の一時でした。
やがて、上半身を起こしたK君の表情が苦悶の表情に変わりました。
「あぁっ!イキそうです!」
「ちょうだい!いっぱいちょうだいっ!」
私は懇願していました。
と同時にK君が私にのしかかり、私の耳にキスをしながら、腰をピクピクと小刻みに震わせました。
それは結構長く続きました。
「いっぱい出た?」
「はい・・・はぁはぁ・・・。」
K君は息も絶え絶えでした。
私はまだまだ、セックスをしてほしかったのですが、時間が迫っていました。
案の定、中出ししたK君の精液にまみれたぺニスにフェラをしてあげて、シャワーを浴びずに、衣服を着たところで、娘が起きて来ました。
「インセイのお兄ちゃんは?」
娘はそれが心配で、慌てて起きてきたようでした。
「Sちゃん!お兄ちゃんここにいるよ!」
「やったぁ!まだ帰らないよね?」
子供はみんなそうですが、来客は嬉しいものです。
娘は一人っ子ですから、余計です。
その晩は、3人で近くのファミレスに夕食を食べに行きました。
私はこれが本当の家族だったら!と夢見ました。
K君だって、D論を出して学位を取得しても、大学に職を求められるかはわかりません。
・・・であるならば、大学で地位を得ている私と共同生活をすることは、経済的に無駄なこととは言えません。
そういう意味で私は自立した社会人です。
このままセックスで全く避妊の意識のないK君の子どもを私が宿せば、私には夫ができ、娘には父親ができます。
さらに娘には弟妹ができることにもなります。
それは、私に野望でもありました。
K君との別れ際、娘は大泣きしました。
K君もちょっと困惑気味でしたが、
「また来るからね!」
の一言で娘は泣き止みました。
私は、娘にもK君にも意識して、
「お兄ちゃん、今度はお泊まりしてくれるって!」
と言いました。
娘は大喜びです。もちろん私もです。
私とK君との関係は、次の段階。つまり、K君のご両親がどういう方なのかが焦点となって来ています。
私の「性欲」とそれに伴った「人生やり直し」の野望はまだまだ、続きます。
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さとみ様
久しぶり(?)の投稿ですね。どうなさっているのかと思っていましたが、公私共、どころか「私」の方でご活躍と言うか進展があったみたいですね。野望どおりに事が進むも良し進まぬも良し、SEXで院生を虜にしてやってください。ただ、相手に二股をかけられないようにと言う事と、娘さんにSEXを覗かれたりはしないようご注意を。3歳というと、意外と記憶に残るものですよ。因みに、私自身の一番小さい時の記憶は正に3歳の時の記憶です。
大学人様
実はすでに、妊娠して2ヶ月ちょっとです。まだまだ不安定期。K君のご両親には、K君から話してもらうと同時に、私から不倫出産のいきさつをお手紙にして告白しました。意外にもK君のご両親は寛容な方でした。私の娘が高名な学者の子どもであることは、仕方の無いことと理解してくれたようでした。また、K君とのデキ婚及び入籍については、K君を養うのは私になりますから、K君の大学院後期課程修了後の進路を憂慮していたご両親にとって、シングルマザーとはいえ、大学教員の地位にある私との婚姻は、むしろ歓迎のようでした。私はK君(都内の自宅通)の実家に娘と母を連れてご挨拶に行きました。K君のご両親も一度、私の自宅にいらっしゃいました。そして入籍しました。今は、ほぼ毎日、K君にはフェラで抜いてあげています。
さとみさん
K君は背も高くて真面目で優しい、
申し分ない素敵な男性ですね~
続きの投稿、またお待ちしてます(^_-)-☆
くわっちゃん 様
入籍に至るまで、最終体験談をそのうち投稿いたします。
さとみさん
自分の野望も推し進めながらも性欲を満たして行く姿、読んでて非常に面白いです。
次回楽しみにしてます(・∀・)
コアラ 様
ありがとうございます。妊娠出産育児と3年近く干上がっていた…ですからオナニーに耽る毎日だった私ですから。すっかりK君にセックスで甘えています。今回の投稿は12月のことですが、次回は避妊無しの中出しセックス三昧のお話と、K君の子どもを妊娠するまでを投稿いたします。
さとみ様へ
一つクリアしたようですね。
さとみ様を突き動かした愛あれば、この先も素敵な生活を築けると思います
幸あれ
陰ながら応援しています。
寒い季節ですご自愛ください。
クワトロ 様
ありがとうございます。人生能動的に動かないと、破滅的な中出しセックスに突き進んだ末の、「失敗」(私は「失敗」と感じても「不幸」とは感じませんでした。自分の意思で進んだ不倫、妊娠、出産でしたから。)は、好転させられないと信じることができました。
幸せな野望ならいいと思います
ともあき 様
野望に巻き込んだ、K君への恩返しは、これからのセックスも含めて献身します。
K君の親御さんに歓迎されて
いらっしゃるならば、いいですね
この後のお話が、楽しみです(^O^)
カズ 様
なんとかなりそうです。ありがとうございます