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投稿No.6933
投稿者 てん (52歳 男)
掲載日 2018年2月22日
投稿No.6910の続き

ここに投稿されていらっしゃる方々の体験談を拝読しますと、凄い体験ばかりで驚きます。
表現も豊かで生々しいなと・・・色々な場所で色々なシチュエーションで色々な女性に中出しと・・・精力も経験も不足している私には到底無理な事ですが、これからの人生も嫁さんが隣にいてくれると・・・本当にありがたい事ですが、ここの投稿を読んでいると嫁さん以外の女性と・・・などと不埒な事を考えてしまいます。

前回投稿の続きがありまして今回はそれを書いてみたいと思います。

志保を荒々しく抱いた時、久しぶりに志保を満足させる事ができた。
それを境に私も長引いた捻挫が治り、食欲も戻って体調も回復してきた。
その頃の話・・・志保と深夜に一戦交えた後・・・

「でもよかった・・・痩せちゃったけど、足も治って食欲も出てきたし顔色も良くなったし・・・ごめんね・・・あたしのせいで・・・

てんさん追いつめて・・・具合が悪くなってもあたしのこと想っててくれたのに・・・本当にごめんなさい」
「責める訳じゃないが、志保ちゃんから言われたらショックじゃんか・・・俺の軽はずみな行動で志保ちゃんも同じように傷付いた・・・お互い愛してる相手から信頼されなくなったら終わりだからさ・・・」
「他で試せとか、用無しとか言ってごめんなさい」
「他で試すような真似は絶対しないし、志保ちゃんは、これからもずっと『用あり』だからな」
「ありがとう・・・てんさん・・・でもね・・・ちょっと気になって・・・」
「何が・・・?」
「あたしが悪いのも分かってるし、何かの弾みなんだろうけど・・・てんさん『理不尽に犯す』って・・・」
「ショックだったろ・・・ごめんな・・・」
「他の女の人は絶対ダメだけど・・・あたしならいいよ・・・犯されても・・・てんさんが犯したいなら・・・」

愛しき妻を理不尽に犯す・・・そんな事に何の意味も持たない。
妻でも強姦は犯罪じゃないだろうか。
それに私は・・・過去に志保を二度も犯している。

「後ろが嫌いなのは・・・犯されてるみたいだからって言ってたじゃんか・・・」
「そうだけど・・・てんさんは後ろが大好きだから・・・あたしも大好きになりたくて・・・」
「無理してないか・・・?」
「全然してないよ・・・結婚したら後ろもしようって約束して・・・てんさんとだから大っ嫌いだった後ろも大好きになれたんだよ」
「でも・・・愛しい女房に向かって理不尽に犯すって言ってしまった・・・いくら女房でも言っちゃいけないんだ。それに俺は・・・志保ちゃんを二度も犯してる・・・」
「えっ・・・?いつのこと・・・?」
「車の中で我慢出来なくなってした時と・・・元嫁が来て志保ちゃんを悪く言った時・・・」
「車の中での事は今でもハッキリ憶えてるよ・・・遅い時間に待ち合わせして・・・手荒れが酷かったあたしにてんさんハンドクリーム買ってきてくれて・・・色々いっぱい話して・・・てんさんの車でドライブして・・・寒かったけど、とってもきれいな星を見て・・・てんさんもあたしもホテルまで我慢出来なくて・・・しちゃったんだよね・・・あの時、てんさんがあたしを本気で抱いてくれた・・・風俗で汚れたあたしの身体をいっぱい愛してくれた・・・すごくうれしくて・・・避妊しなかったからてんさんに迷惑かけちゃうって・・・そしたらてんさん悪いのは俺だって・・・ただの遊びなら無責任にそのまま知らんぷりしちゃうのに・・・てんさんは真っ先にあたしのことを考えてくれた・・・その前からてんさんへの気持ちはあったけど、あの時にあたしの心はてんさんだけになったんだ・・・だから犯されたんじゃないよ」
「でも・・・元嫁が来た時は・・・身重だった志保ちゃんを俺は無理理・・・」
「てんさんは・・・無理矢理って言うけどそれも違うよ・・・あたしの方からてんさんに迫ったんだ・・・こんな女にてんさん振り回されて何か悔しくて腹が立ってイライラして・・・そんな気持ちをてんさんにぶっつけて追い込んじゃって・・・あたしもおかしくなっててんさんに無理矢理させちゃたんだ・・・てんさんは頭がゴチャゴチャになって憶えてないみたいだけど、てんさんはあたしの身体を考えて止めようって言ってくれたのに・・・あたしがおかしくなって我慢出来なくて・・・だから違うよ・・・それにあたしが失神するくらいてんさんがいっぱい愛してくれたから・・・いっぱい感じちゃったんだ・・・」

犯されていないと言う志保・・・

「これからもずっと愛しい旦那さまである事には変わらないからね・・・」
「優しく抱いても普通にしても強引に犯してもか・・・?」
「何をどうしてもてんさんはてんさん・・・それだけは変わらないから・・・」

志保の気持ちは揺るがない。重たいのは身体だけじゃないようだ。

「安売りしたくないが・・・やっぱり言いたい。俺は・・・志保ちゃんを愛してる・・・それだけは変わらない」

笑うとすぐ無くなる細い目がまん丸になった。
そしていきなり抱き付いてきた。
身体の震え方で分かる・・・志保は泣いていた。
ここですぐに志保を思いっきり抱いてやれたら格好いいのだろうが、私も志保も純粋になった分だけ時間が掛かりそうな気がした。
志保が・・・

「てんさん・・・本当は今すぐしたいけど我慢するから・・・その代わり金曜の夜・・・起きて待っててもいい・・・?」

その週は夕方からの勤務だったので、仕事が終わって帰宅するのは土曜の午前1時頃になる。

「待っててくれる・・・?」
「いっぱいしてくれる・・・?」
「もちろん」
「えへへ・・・」

金曜が待ち遠しい・・・出来れば志保の気持ちにいっぱい応えたい。
いっその事、半休取って早退しようか・・・そうすれば、金曜の午後9時には帰れる。
遅番の人に4時間の早出を強制する事になるが、2時間分の深夜手当は引かれる。
金で志保との時間が買えるなら安いもんだ。
ずっと起きて待ってる志保の負担も減らせる。
ならば早退決定じゃ!

待ち遠しい金曜がやって来た。
出掛ける間際、志保に伝えた。

「今日は半休取って早退してくる」
「えっ・・・?身体の具合悪いの?」
「いや、万全ですよ」
「どうかした・・・?」
「少しでも早く帰って来たいんだ。好きな女はやっぱり待たせたくないし・・・」
「ちょっとだけ格好よかったよ・・・えへへ・・・何か食べたい物ある・・・?」
「カレーが食べたい」
「あっ・・・!何か・・・懐かしいね・・・」
「志保ちゃんの手料理を初めて食べたのがカレーだったから・・・すごく美味かったんだよ」
「同じに作れるかな・・・失敗したらどうしよう・・・」
「いつもと同じでいいよ。失敗しないだろうし、いつも志保ちゃんの作るカレー美味いし・・・」

私の好みに合わせてふっくらとした長い黒髪の女が目の前にいる。今夜は大好きなカレーを腹一杯食べて大好きなこの女とSEX・・・出来れば複数回したい。
志保もそう思っている筈だ。

「てんさん、ビールは?買っとく?」
「そうだな・・・志保ちゃんも一緒にどう・・・?」
「うん」
「それじゃこれで少し高めの美味しいビールを何本か頼むよ」

お金を渡して家を出た。
会社で予定通り体調不良を訴え、半休を頂いて早退した。
遅番の人はどうしても早出で来れなかったようだ。
気にせず、家路を急ぐ。
玄関の灯りがお出迎え・・・

「ただいま」
「てんさん、おかえりなさい^^」

あれっ・・・?呼び方が『あなた』じゃない。
それ以外はいつもと同じだ。

「お風呂にする?」
「そうするよ・・・一緒にどう?」
「まだ○が起きてるから・・・」
「そっか・・・」
「ごめんね・・・○と先に入っちゃったんだ」
「それじゃ入るわ」

志保が耳元で小さな声で囁く・・・

「夜中・・・一緒に入ろ・・・だからお湯そのまま」

バタバタと風呂を済ませて食卓につく。
互いにお酌してビールにありついた。
ゴクゴク飲んで手料理の小鉢を摘むと志保がお酌・・・最高に幸せな時間だ。

「志保ちゃんのお酌だと500倍は美味いなぁ」
「うそつき・・・^^」
「本当だって」
「何かね・・・てんさんの評判がいいのも分かる・・・^^」
「評判?」
「○の同級生のお母さんたちからすごく評判がいいんだよ」
「ママ友って人たちかい?」
「そんなに親しい訳じゃないけど、授業参観とか運動会とかで会うとよく言われるの。旦那さん優しいでしょとか旦那さんから愛されてるねとか・・・^^」
「そんなもんなのかなぁ・・・評判とか気にしたことないからな」
「どこで知り合ったの?とか、どうやって掴まえたの?とか・・・^^まさか本当の事は言えないけど・・・えへへ・・・」
「俺が志保ちゃんに一目惚れしたって言えばいいじゃんか。事実なんだし」
「笑ってごまかしてるんだ・・・お母さんたちの中にキレイなんだけどちょっとイヤな感じの人がいてね・・・あたしが何か言うとチクチク嫌味とか言ってくるから・・・シングルマザーの人なんだけど、ひどい時なんか子供ひとりだと旦那さん欲求不満だよとか・・・満足させてないんじゃないのぉ~とか、何か言いたい放題言われるからあんまり関わりたくなくて・・・去年の運動会はのその人てんさんに色目使ってた・・・」
「欲求不満じゃないし、満足させてるからご心配なくって言ってやれよ。その人が誰だか知らないが、きっと志保ちゃんが幸せそうに見えて妬んだりしちゃうんだろう。それで嫌味とかじゃ周りから相手にされなくなるよ」
「多分だけど・・・あの人っててんさん狙ってるんだと思うんだ・・・だから学校の行事とかで会う事があったら注意して・・・」
「それじゃこう言っとくよ。『お前じゃ勃たない!』って^^」
「きついねそれ・・・^^」

志保の気持ちが垣間見える・・・色々と話せたと感じた。
志保が次のビールを開けようとするその手を取った。

「これくらいにしとく」
「まだあるよ」
「いや・・・やめとく・・・」
「あっ・・・そっか・・・ごめんね・・・」

私が酔うと志保を抱けない。
抱けなくはないが、グダグダになる。
下手すると、抱いたことすら忘れてしまう。

「何かやっぱりてんさんらしい・・・^^カレーよそってくるね」

よそってきたカレーを頬張った。

「志保ちゃん、美味いわ」
「・・・^^」

今夜は終始、目が無くなるか・・・それも志保の幸せなのだろう。

「ごちそうさまでした。いつもの500倍は美味かったよ」
「うそつき・・・えへへ・・・」

ふたりでのんびりコーヒーを飲む・・・いつの間にか志保の束ねられていた長い髪が解かれていた。

「伸びたね・・・髪・・・」
「伸ばしてって言うから・・・」
「よく似合ってるよ・・・」
「えへへ・・・あたし・・・てんさんの色に染まってる・・・?」
「もっと染めてくつもりなんだ・・・志保ちゃんの目が無くなると幸せになれそうだから・・・笑ってくれてる訳だし」
「あたし、てんさんと恋愛して結婚して生活して子育てしてすごく幸せなんだ・・・^^」
「それじゃもっともっと愛情注がないとな・・・」
「きっと受け止めきれないから溢れちゃうよ・・・もったいないね・・・」
「いつも溢れてるじゃんか・・・」
「あっ・・・それ言わないで・・・言わないで・・・恥ずかしいから・・・」

顔を赤くして下を向いてしまう志保・・・

「歯磨きして布団に行こうか・・・」
「うん・・・」

歯磨きして手を繋いで寝室へ・・・寝室のドアを閉めると志保が・・・

「てんさん・・・今夜は『てんさん』でもいい・・・?」
「それなら俺は『志保ちゃん』だけど・・・何か理由があるんだよね・・・?」
「てんさんからのプロポーズにあたしが返事した日・・・今日と同じで・・・てんさんがあたしが作ったカレー食べてくれて美味しいって言ってくれた・・・すごく嬉しくて・・・すごく幸せで・・・まだお互い『てんさん・志保ちゃん』って呼び合ってて・・・それでね・・・てんさんがいっぱい愛してくれて・・・あたし初めてイッたんだ・・・すごく恥ずかしかったけど・・・てんさんの女になれた事がすごく嬉しくて・・・そしたらてんさんが籍入れて式挙げて旅行に行こうって・・・すごくびっくりしたけど、後から後からどんどん嬉しさが込み上げて来て・・・喜びを噛み締めるってこういうことなんだなって・・・」
「志保ちゃんが・・・尽くしてくれるって言ったのがずっと印象に残ってるよ・・・」
「てんさん・・・あたしは・・・てんさんに尽くせてますか・・・?いっぱい尽くせてますか・・・?」
「その答えは・・・志保ちゃんの目の前にある・・・自分の目で見て、自分の耳で聞いて、自分の唇と自分の肌で感触を確かめて感じ取ってみればいい・・・それがどんな答えか分かると思うよ・・・」

志保を抱き寄せ、唇を重ね、舌を絡ませ、髪を撫でた。
お互いの唾液が糸を引き始めた頃、志保のパジャマを脱がせる・・・真新しい上下揃いの下着だった。
身体を離した志保は、手で下着を隠そうとしている。

「てんさんが喜んでくれると思って・・・でもスタイル悪いから似合わないよね・・・あんまり見ないで・・・」
「似合ってる・・・よく似合ってるよ・・・もっと近くでよく見せてよ。せっかく買った意味がないじゃんか」

また抱き寄せ、ずっと見てしまう・・・志保は躊躇いながらも確かめるように右手をトランクスの中へ入れてきた。
温かい手のひらで包み、ゆっくり動かし始めている・・・途端に反応する・・・

「てんさん・・・すごくなってる・・・硬くて熱い・・・」
「答えは・・・分かった・・・?」
「うん・・・」
「志保ちゃんも濡れてるでしょ・・・」
「うん・・・」
「勃ったら濡れる・・・濡れたら勃つ・・・そういう間柄になったんだよ」
「てんさん・・・もう欲しいよ・・・お口でいっぱいしてもっともっといっぱい気持ちよくするから・・・もっともっといっぱい硬くするから・・・もっともっといっぱい濡らすから・・・」

そう言うと、志保は自分の指で膣を掻き回し、強くて激しいフェラチオを始めた。単純に唇が往復するだけのフェラだったが、抜群に気持ちよかった。
深く咥え込みながら視線を合わせようとしてくる。
必然的に目と目が合う・・・逸らす事は御法度だ。
股間から背筋を通って脳天まで快感が突き抜ける・・・

「志保ちゃん・・・フェラチオうまくなったな・・・」
「てんさんに仕込まれてるから・・・いっぱい仕込まれてるから・・・」
「本当はもっとって言いたいが、もうしようか・・・」
「今夜は・・・2回したいんだ・・・いい・・・?」

まだ1回目すら終わっていないのに2回目を求められた。

「志保ちゃんがいっぱい感じてくれそうだから・・・頑張るよ・・・奥いっぱい突くけどいい・・・?」
「うん・・・でも・・・奥いっぱい突かれちゃうとね・・・どうしても声がいっぱい出ちゃうんだ・・・○が起きてるかも知れないから声が出せないけど・・・いい・・・?」
「志保ちゃんの気持ちに合わせるよ・・・」
「ごめんね・・・その代わり・・・てんさん・・・耳貸して・・・」

志保が耳元で・・・

『いっぱい濡らして・・・いっぱい締めて・・・いっぱい動いて・・・いっぱい尽くすから・・・てんさんとあたしが大好きな後ろで・・・だから我慢しないで・・・』

バックで全て志保におまかせの中出し・・・既に酔いは冷めていてよかった。忘れないで済む。
志保は迷うこと無く四つん這いになった。
白い背中にサラサラの長い黒髪が映える・・・白黒のコントラストがとてもいい。
見とれていると、志保は自然に膣内へ私を導いてくれた。
ゆっくりゆっくり濡れきった奥まで飲み込んでゆく・・・大きくて丸いヒップが前後する。
その動きは段々と早まり、クチュクチュという音と共に締まっていき、志保はたっぷりと滴らせていた。
私の愛しい女房は・・・こんなに愛情たっぷりの尽くすSEXをする女になっていたんだな・・・感慨深いというか、何とも言えない気持ちにさせてくれた。
それと同時に激しく突き抜けるような射精感・・・志保は前後の動きにガクガクと縦揺れも加えている。
同時に志保の手が私の手を強く握っていた。
見下ろす光景は志保の深い愛情に染まっている。
もう何度目かすら憶えていない志保への膣内射精・・・正直、この激しく濡れた膣から抜きたくなかった・・・本音はもっとしたかったし、もっと時間も掛けたかった。
その気持ちを知ってか、志保は丁寧に清めてくれる。
また目を合わせながらのお清めフェラ・・・このまま反り返るように勃ったら理想的だが、私には到底無理な相談だな・・・志保の表情にとてもそそられたが、身体が付いて来ない。

「てんさん・・・」
「志保ちゃん・・・」
「気持ちよかった・・・?」
「いっぱい濡れてて・・・いっぱい締まって・・・いっぱい動いて・・・いっぱい尽くしてくれて・・・すごくよかったよ・・・」
「てんさんもすごく硬くて・・・あたしも気持ちよかったよ・・・声出せなくてごめんね・・・」
「俺も志保ちゃんをいっぱいイカせてやれなかった・・・ごめんな」
「いっぱいじゃなかったけど・・・あたしイッたよ・・・気持ちよくて途中から何かおかしくなっちゃってエッチなこといっぱいしちゃった・・・えへへ・・・」
「少し時間かけてもいいか・・・?2回目・・・時間掛けた分もっと頑張るから・・・」
「てんさん・・・お風呂一緒に入ろ・・・^^」

また手を強く握られた。
志保は・・・風呂での2回目を望んでいるようだ。
長風呂になるが、時間は午前0時を過ぎていた。
もう娘は確実に寝ている筈だ。
今度は志保の声が聴きたい・・・あの大きめで艶めかしい声が・・・

狭い風呂にふたりで入る・・・

「志保ちゃん、髪がちょっと濡れちゃったな・・・」
「乾かすのが大変だけど、てんさんが好きって言ってくれるから」
「ドライヤーで乾かすの手伝うよ」
「てんさんのそういう優しさが嬉しくて・・・あたしとっても幸せだよ・・・」
「身体も洗ってあげたいよ」

恥ずかしがる志保を丁寧に洗ってみた。
ボディソープの泡を手にとってふくよかな胸に・・・洗うつもりが揉んでしまう・・・

「昔から垂れてたけど、もっと垂れちゃったでしょ・・・張りもなくなっちゃってごめんね・・・」
「俺が好きなんだからいいんだよ」
「てんさん・・・下も・・・」

志保の正面に座り、手を伸ばす。
洗うつもりが触ってしまう・・・泡の感触より愛液の感触が強い。
泡は邪魔だ。
泡を洗い流して湯船の隅に志保を座らせ、足を開かせて顔を埋めた。
クリを舌で丁寧に舐め転がす・・・開いて濡れた膣を舐めたくなった。
指で少しだけ開くと・・・

「てんさん開かないで!開かないで!」
「さっき・・・口でいっぱいしてくれたから・・・もう寝てるから声も出せるよ」
「先にイッちゃうけど・・・いいの・・・?」
「いいよ」
「いっぱい出ちゃうよ・・・いいの・・・?」
「いいよ」

クリを丁寧に舐めながら指で膣奥を荒々しく掻き回す・・・志保の身体が何度もガクガクと震える・・・止め処なく愛液が滴る・・・指先が何度も締め付けられる・・・

「てんさん!あたしイッくぅ!イッくぅ!またイクっ!イクぅぅぅ!もうダメっ!これ以上イカしちゃダメっ!おかしくなっちゃう!イクぅぅぅぅ!」

志保は腰をガクガクと振り、私の指を迎えに来ていた。
自分が一番感じる奥へと迎え入れる。
その奥から溢れ出た新鮮な愛液が指に纏わりつく・・・志保の身体から力が抜けた・・・細い目がとろんといている・・・私はこの表情が見たかった。
その声が聴きたかったんだ。
目的の半分は達成した。残りの半分はこれからで決まる。
もうひと踏ん張りだ。

我に帰った志保は・・・こう呟いた。

「先にいっぱいイッちゃってごめんなさい・・・あたしばっかりごめんなさい・・・」
「満足できた・・・?」
「できたけど・・・でも、てんさんが・・・まだだから・・・てんさんと一緒に気持ちよくなりたい・・・」
「どうしようかな・・・?」
「意地悪・・・言わないで・・・」
「志保ちゃんどうする・・・」
「しゃぶらせて・・・あたし・・・てんさんのが・・・しゃぶりたいの・・・」

いつもお口でと言う志保が・・・しゃぶらせてと言った。
志保の性欲の強さを感じた。

「いっぱいしゃぶってくれる・・・?」
「愛情こめていっぱいしゃぶるから・・・」
「俺の大好きな志保ちゃんの大きくて柔らかいおっぱいで挟んだり包み込んで欲しい」
「あたしの大好きなてんさんが大好きって言ってくれるおっぱいでグニュグニュしてジュボジュボしゃぶるから・・・」

私は志保のパイズリとフェラチオを堪能した。
志保の柔らかい胸の深い谷間に包み込まれ、ズボズボとしゃぶられる・・・

「てんさん・・・硬くなってきた・・・もうできそうだよ・・・あたしもいっぱい濡れちゃってる・・・」
「並の女ならこれぐらいでいいが、志保ちゃんとするんだからもっと硬くしてからだよ。じゃないと俺が満足できないし、志保ちゃんを満足させられない」
「もっとしゃぶるから・・・奥いっぱい突いて・・・」

2回目でよかった。
1回目なら堪らず口内射精していただろう。
さて・・・硬さも増した。
そろそろ頃合いだ。

「志保ちゃん・・・どうする・・・?身体拭いて髪乾かして布団まで我慢する・・・?それともここで挿れようか・・・?」
「意地悪しないで・・・もう我慢できないの。早く挿れて・・・」

そう言うと志保は湯船から上がり、風呂マットを敷いて私を見た。

「てんさん・・・また後ろがいい・・・すぐイッちゃうけど後ろがいい・・・だめ・・・?」
「俺もそう思ってたよ・・・でも最後は・・・」
「違うのがいい・・・?」
「決めてるんだ・・・」
「それじゃ後ろとそれがいい・・・いっぱいして・・・」

志保と本日2度目のバック・・・身体がぶつかり合うパンパンという音と、私が志保を呼ぶ声と、志保が私を呼びながら喘ぐ声と、下半身が絡み合う音がバスルームに響き渡る・・・

「てんさんすごくいい!すごくいい!あたしは?あたしはどう?気持ちいい?」
「身体も濡れも締まりも抜群・・・最高に気持ちいい。こんなの志保ちゃんとしか味わえない。俺はどう?」
「硬くて熱くて激しい・・・こんなのてんさんとしか味わえないよ。もうイッてもいい?もうイッてもいい?」
「志保ちゃん、抜くよ・・・」
「ダメッ!抜かないで中にぃ!中にちょうだい!」
「決めてるて言ったじゃんか」
「ごめんなさい・・・欲しくなっちゃって・・・」

私は・・・ある体位で志保と果てようと思っていた。
マットに座り・・・

「志保ちゃん、前を向いてこっちに・・・そのまま跨って・・・」
「こう・・・?」
「そう・・・ゆっくり足開いてしゃがんで・・・」
「あっ・・・これ・・・」
「そう・・・俺が志保ちゃんに初めて中出しした時・・・思い出した・・・?」
「ずるいよてんさん・・・これするの黙ってて・・・」
「ゆっくり下から突くよ・・・志保ちゃんはゆっくり上下して・・・お互いイキそうになったら思いっきり突き上げるから思いっきり身体上下して」

お互いゆっくり動いていたが、僅か数分でお互いの動きが止まらなくなった。

「てんさん、何かこわいよ!深くて気持ちよすぎるよ。どこに入ってるの!」
「志保ちゃんが一番感じる所だよ。ここ突くといっぱい締めてくれるから俺も気持ちいい。もっと激しく突くからもっと激しくして」

下からガンガン突き上げ、目の前にある乳首にむしゃぶりついた・・・志保はドスンドスンと音を立てながら身体を激しく沈めてきた。
途端に溢れ始める・・・

「てんさんイッちゃう!あたしイッちゃう!イックッ!イクゥゥゥ!」
「志保ちゃん、俺もだ!中に出すぞ!」
「中にぃ!中にぃちょうだい!あたしイクゥゥゥ!」

ガクッと力が抜け、志保はオーガズムを迎えた。
夥しい愛液が快感の強さを物語っている。
私はクチュクチュとする膣の中で果てた。

「てんさん・・・」
「志保ちゃん・・・」
「後ろも前もすっごいよかった・・・」
「久しぶりに志保ちゃんを満足させられたよ・・・」
「こんなの毎日されたら・・・あたしおかしくなっちゃう・・・ずるいよ・・・」
「俺だっておかしくなるじゃんか・・・」
「でも・・・てんさんとなら・・・」
「たまにあってもいい・・・?」
「いつもでもいいよ・・・えへへ・・・^^」
「明日もする・・・?」
「ずっとしたい・・・あっ・・・忘れてた。ごめんね・・・」

本日2度目のお清めフェラ・・・全てを舐め尽くされ吸い取られた・・・。
身体を流し、身体を拭き、髪を乾かすのを手伝った。
我慢していたビールを志保と飲む・・・これが最高に美味かった!
ベランダでタバコを吸う・・・これも抜群に美味かった!
隣に志保が来て・・・

「てんさん・・・今日はありがとう・・・ブスだけどずっと愛してるから・・・」
「恥ずかしいから・・・ご近所に聞かれる」
「てんさんは・・・言ってくれないの・・・?」
「ブスは余計。俺も・・・」
「俺も何・・・?^^」
「愛してるよ・・・」
「・・・^^」
「ヤバイ!」
「えっ・・・・」
「勃った・・・」
「うそ!?マジ?」
「そんなに出来ねぇから・・・」
「うそつき・・・^^」
「ここでまた志保ちゃんを抱けたら格好いいんだろうな・・・」
「そうだね・・・えへへ・・・^^」

こんな仲睦まじい夫婦の幸せな時間がずっと続くと信じて疑わなかった。
しかし・・・翌年の震災の後、私達夫婦に初めての危機が訪れるとは思ってもいなかった。
次回はその事を書いてみようと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6932
投稿者 リュウジ (31歳 男)
掲載日 2018年2月21日
新年の同窓会で幹事から得たとおり奈津美が来ていた。
正直ちょっと気まずいのだがでも「いい女になってる」と聞いて会ってみたいと思っていた。
目があった途端、10年の時間がゼロになった。
「隆二くん…..」
「やあ…..」

事情に詳しい友人たちの協力もあって1次会の途中で二人で抜け出し、タクシーの中へ。
私が予約しているホテルに電話して、「妻も泊まるのでセミダブルの部屋を2名で」と変更して向かう。
会話が途切れて「あの時は….、ごめんな」というと「もういいよ。大丈夫」と許してくれた。
まあ、お互い大人になったということか。

俺たちは同じ高校で2年の時に同じクラスになり、2学期には交際を開始。
進学校で勉強にもそれなりに興味のある生徒ばかりだったが、耳年増というか、性の情報にもみんな興味があった。
高校2年の男子が彼女を持って考えることなんて「いつになったらヤれるか」という事で、それが実現するまでの過程は皆様予想の通り。
うすぐらい夕方、学校帰りのビル陰とかで一通りの愛撫、そして夜になって自分の右手が奈津美の代わりだった。

そして二人が大人になったのは、クリスマスの次の日。
昼間のデートの後、夕方、お小遣いやバイト代をためた財布を持って、私服の二人は繁華街のなかの光輝くホテルへ。
服を脱がす前にすでにギンギンの俺の子分が少し恥ずかしいが、奈津美の小ぶりだがきれいな形の胸をしっかりと眺めたのは初めてだった。
お互い服の下に手を入れての相手の部分を触って我慢していたが、いよいよそれをしっかりと見せ合った瞬間だった。
シャワーで相手の体を洗ううちに我慢できなくなってきて、後からいきなり奈津美に挿入しようとしたが、スルっと前に抜ける。
お互いに経験ないのに、そんな簡単には入らないのは、今考えると当たり前。
何度か試しているうちに、奈津美の股の間に挟まれてこすられる快感が込み上げて、自分で「あっ」と声を出した瞬間には、ビュビュッと出てしまった。
思わず腰を引くと奈津美がそれをじっと見て「出ちゃったね。仕方ないよ。」と笑ってくれた。
そして「せっかくならベッド行こう」と二人で体を拭くとベッドへ。

奈津美も緊張していると思うが、気を遣ってくれたのか、陽気に振舞ってくれているのがうれしかった。
奈津美がベッドに腰掛けて「ほら、ちょっと遅くなったクリスマスプレゼント」を手を広げた。
それを見たらあっという間に回復してきて、欲情にまかせて奈津美を押し倒し、上にのしかかってディープキス。
これはお互いもう慣れたものになっていた。
そして片手で胸を揉み、体のくびれを確かめ、そして足の間に手を這わせる。
ここの感触もすでにビル影の行為でわかっていたので、谷間に三本の指を丸く円を描くようにさすり、時々割れ目上部の突起を軽くたたく。
我ながら上達したもんだと思うが、下着を着けないで裸の奈津美に行うのは初めて。
じっくり見たくなり少し体を起こして真剣にガン見してしまった。
それに気づいた奈津美が「なんだか恥ずかしいよー」と言ったので我に返り、奈津美を見ると「指、入れていい?」と聞いてみた。
「だめ。」と拒否。これもいつもの繰り返しだ。
だが今日は次の段階に進む。
「じゃあ、あれを入れたい。」と言ってみる。
奈津美が「リュウジのスケベ」と笑うが、拒否はしない。
そして、そっと目を閉じると、僅かに膝を開いて俺の目の前にあそこを見せてくれた。
俺はその上にもう一度覆いかぶさり、奈津美にそっとキス。
そして耳元で「奈津美が欲しい」とクサイ台詞を言ってみた。
奈津美が手を俺の背中に回してかすかに引き寄せた。
もうあまり言葉は要らない。
奈津美とはすでに打ち合わせ済みで、今日は安全日である事を選んでいるので、ゴムなしは承認済み。
お互いに初は相手の体を直接感じたかったのだ。
俺は自分の分身を片手で持ち人差し指で奈津美の入口を探りあてると、すでに最大限に興奮している分身の先端をそこに向けた。
これは、すでに経験済みの友人から習った入口の探り方だった。

「じゃあ、入れるね?」そう確認して奈津美に密着すると、腰を奈津美の穴の方向にあわせて前進させた。
少し先端があったかくなったと思ったら、奈津美が体を固くして身構えるのがわかった。
「大丈夫?」と聞いてみたが「大丈夫、来て。」と言ってくれた。
まあ、今更中止するつもりもなかったけど。
自分もあっさり逝かないように注意しながらゆっくりと進めた。
だんだん奈津美の体温に包まれるような感覚があそこの周囲に広がり、ザラザラとした感触が俺を締め付けてきた。
奈津美が顔をしかめていたが、俺は性欲を優先して進めてくとやがて俺と奈津美の恥骨が密着した。
「これが膣の中なんだなー。」と妙に冷静に観察している自分がいた。
その後の奈津美との行為と比べて見ると、たぶん奈津美は感じていなくて、体液の分泌もあまりなかったのだと思う。
すごい窮屈な感じとザラザラした内部の感触は覚えている。
腰を動かして見たかったが、自分でも我慢できるかどうかに自信がなかったので、そのまま止まっていた。
すると奈津美が不思議に思ったのか目を開けた。
目にはうっすらと涙が滲んでいた。
「ゴメン」なぜか謝った。
奈津美がプッと笑って「なんで謝る?」という。
「なんでって、そりゃ。」となにを言っても今更この状況で、なんで、それで、また唇を合わせてごまかした。
「ありがとう。」
「私も、ありがとう」
そういって二人で笑えた。

少し体の緊張が緩んだように思えたし、自分もこの感覚に慣れたように思えたので、ゆっくり動くことにした。
「動くね。」
「うん。」
少しずつ前後に動いてみた。
すると俺の我慢汁が隙間に回りこんで、少しずつ動きやすくなった。
「気持ちいい!」それは自分の右手では決して味わえない気持ちよさだった。
これなら確かに人類は繁栄するはずだ。
奈津美は気持ちいいのか痛いのか(後で聞いたら痛いが7割くらいだったそうだ)顔をしかめて揺れに任せていた。
腰を前後に動かしあそこの感触に浸っていると、2~30回も動いたと思った頃、そろそろ限界だった。
さすがに中に発射するのはどうかという最後の理性があり、限界まで動かしたら抜こうと考えた時だった。
奈津美が俺の背中に回した腕にぐっと力を入れると「好き!」と叫んだ。
「うう!」俺は理性が吹き飛ぶと、その瞬間ぐっと腰を押し付け、ペニスを奈津美のヴァギナ奥深くに押しこんだまま、最後の瞬間を迎えた。
ビュビュー!ビュビュー!ビュビュー!
数回の痙攣のような感覚の中、俺は奈津美の中に白い体液をぶちまけた。
奈津美は俺の体重のすべてを受け止めながら初めて男の体液を自分の中に吸収していった。

そんな事を思い出していると、タクシーはホテルに着いた。
奈津美がカードに俺の苗字の下に自分の名前を書いていた。
なんだかはずかしい気がした。

部屋に入ると二人で抱き合った。
「何年ぶりかな?」
「10年ぶりかな?」

そう、高校を卒業して、残念ながら違う大学に進学してしまった二人は、しばらく遠距離の恋愛を続けていた。
しかし、性欲の塊のような二十歳前の男子に、なかなか女体の感触を得られないというのは酷な話だった。

そして1年後、入学してきた同じクラブの後輩から告られた俺は、遠距離の彼女がいることを隠してOKしてしまった。
どちらかというと胸は小さくてもスレンダーな奈津美のような女がタイプだったが、特にタイプでもない後輩君の巨乳には男として興味があったのは確かだ。
そして体が目当ての巨乳チャンには、OKして翌週の週末には俺の下宿で処女をいただき、俺としては目的を果たした訳だった。
だが、体をささげた巨乳チャンは本気度ありありで、まあせっかくなのでと、そのまま学校でのセックスフレンドとして付き合っていた。
もちろん連休や盆の帰省には奈津美ちゃんとの逢瀬を重ね、愛ははぐくんでいた。
こうしてうまくいくかと思われた二股も1年は続かずに、奈津美に気づかれて俺たちは別れたのだった。
そうなると巨乳チャンともうまくいかなくなり、そちらも別れてしまった。
調子に乗った俺が悪かったのだった。

その後も何人かと付き合ったが、やっぱり奈津美と比べる自分に気がついていつも分かれた事を後悔していた。
そんな話を昔の友人と話すうちに同窓会が田舎であることになり、都会で働いていた俺も参加する事にした。
幹事に聞くと奈津美の参加もあるという事で、昔の共通の友人を頼って、結婚してない事とか俺の事を悪く言っていない事を確認していた。

10年ぶりの二人に言葉はいらなかった。
だまって唇を合わせ、舌を絡ませ、服を脱がしあった。
ベッドに倒れこみ胸を揉むと昔より少し大きくなって柔らかくなったような感じだった。
ツンと上を向いてお椀のようだった胸は、少し下側の曲線がボチャッとした感じでふわっとしていた。
でもそれは衰えというより成熟した女の色気を感じさせた。
あれから奈津美の上を何人の男が通しすぎていったのだろうか。そんな事を考えた。
そして股間に手を伸ばすと綺麗に手入れされて股間がよく見えていた。
きれいに一本のスジのようだった部分は少し膨れて襞を少し見せ、俺を誘っていた。
決していやらしいというよりも、女として愛する男を受け入れるサインのように思えた。
胸を揉み口で乳首を挟み吸い付くと、奈津美が声を上げ始めた。
昔は少女の喜びを直線的に表していたが、今は女の妖艶な色気を思わせる深みのある抑えた声だった。
俺は完全に準備が完了し、期待に打ち震えるペニスを先端の感触だけで奈津美の股間を探った。
奈津美の中ももすでに準備ができていて、以前に覚えているあの部分に俺の先端が合ったと思った瞬間に挿入が終わっていた。
ニュルニュルっとした感触をペニスの全体に感じると、奈津美が「ふうー」とため息をつき次の瞬間ギュっと締め付けると腕を俺の背中に回して抱きしめた。
俺は無性に奈津美を逝かせたくなり、激しい律動を開始した。
ギシギシギシとベッドが揺れ、やがてパンパンと体のぶつかる音とギチャグチャとした体液の混ざる音も響いた。
俺は昔知っている奈津美の中のポイントを自分の先端で攻め立て、時々手を使って胸や耳たぶに愛撫を加えた。
奈津美は俺の動きに合わせて腰を下からグラインドさせ、穴を締め付けたり緩めたり。そして両手を使って俺の乳首や耳に快感を加えた。
お互いに大人の男と女として、愛する相手をどうやって気持ちよくさせるか、その一点に集中する行為だった。
お互いにシャワーも浴びていなかったが、相手の汗の匂いさえも、かつてのビル影での愛撫を思い出し、なつかしいものだった。
お互いに時々目を合わせると、快感の高まりを探っていた。
奈津美の口が開き、目がぎらぎらして、俺の様子を見ていた。
やがて奈津美の目が俺にサインを送り、絶頂が近いことを告げていた。
俺も絶頂が近くなりアイコンタクトでそれを伝えた。
奈津美のため息のようなあえぎ声が深くなり感覚が広がってきた。
俺も時々ふうーと息をつきながら少しずつ顔を上下に揺らして合図した。
俺の下半身の花火がパチパチと燃え始め、そろそろ限界がきたようだ。
「奈津美イクよ。」そういうと動きを早めた。
「来て!」二人で目を合わせてあごでタイミングを合わせた。
お互いの顔が三回目に揺れた瞬間!
「ううーん!」俺のペニスが爆発した。
俺は腰の動きを少しずつゆっくりと深くしながら、今日まで二週間オナニーを我慢していた大量の精液が奈津美の奥深くに流し込んだ。
俺の精液を感じ取った奈津美のヴァギナもブルブルと震えると、次にはぎゅっと収縮を繰り返した。
奈津美の入り口がぎゅっと俺を締め付け、奥の方はボワンと暖かくなり、俺を逃さないように受け入れいてるのが判った。

そのままなにもできずにお互いの体の力が抜けていった。
俺は奈津美の上で体を預けたままぼーっとしていた。
やっぱり俺にとっては奈津美はかけがえのない相手だと思った。
人生で最高の瞬間だと思った。
「奈津美、愛してる。」自然にそう言えた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6931
投稿者 出張爺 (56歳 男)
掲載日 2018年2月20日
出張先の飲み屋のカウンター席で出会った童顔の女性との経験談を投稿させていただきます。

彼女は、私が隣の空席に座った時には既にアルコールが入っていたせいもあってか、初対面なのに、「今日も寒かったですよね~。」と明るく陽気に話し掛けてきました。
「僕は出張で来たんですけど、寒いですね。」と答えたら、「どちらからですか?何の仕事してるんですか?」と矢継ぎ早の質問。
そのうち注文したビールが届き、会話を続けているうちに、28才独身の保育士だと自己紹介してくれました。
結婚願望はあるけど彼氏はいない、でもセフレはいるなんて事も、見知らぬ者だからこそ言えたのだと思います。
出会いが無くて合コンや街コンにも参加したけど、恋愛対象になる男はいなかったなんて話も。
彼女が求めているのは定職に就いていて、適度に性欲を満たしてくれる男だそうです。
そこから話が恋愛相談的な話から、下ネタへ。
私もアルコールが進むうちに、会社の女の子に対しては話さないような性癖みたいな事を口にして、2人で盛り上がってしまいました。
ふざけて彼女が私の胸をツンツンと悪戯するようになったので、「ホテルの部屋、ダブルベッドの部屋だから来る?」と誘ったら、「どうしようかな~」と言いながらも、一緒に泊まってくれることになりました。

セフレには脱ぐところを見せないそうですが、ホテルの部屋で服を脱いだ彼女の裸は、若干ポッチャリしていて、男目線からは抱き心地が良さそうな身体でした。
彼女が私にも脱ぐように急かして「乳首、責めてもいい?」と問うので、「うん。」と答えると、私の胸を舐めたり触ったりしたのですが、これが絶妙なテクニック。
「どこで、覚えたの?」と聞いたら、「私、これが好きなの。」との返事。
更には「タマタマも舐めていい?」と弄びだして、愚息のピクピクする反応を楽しんでいるようでした。

「私、濡れてきちゃった。」と言うので、お礼のクンニ。
本当に温かくヌルヌルになっていて、手マンをすると指をグイグイと締め付けてきます。
すぐに「入れて欲しいよ。白いの出してよ。」と喘ぎ声を出し始めたので、正常位から生挿入。
すぐに白い液を出してしまいそうだったので、体位を寝バックに変えて一呼吸整えてから一気に彼女のオマンコに擦り込むと夢のような快感、そして彼女の奥へ発射しました。

彼女の感想は、「今日は、熟睡できそう。」でした。
そのまま彼女は、いつの間にか横で寝入っていました。

翌朝、私の出張日程を彼女に伝えると「また、会いたいな。」「めっちゃ巧かったから、もっと濃いのが欲しくなっちゃった。」(確かに私の精液はアルコールのせいか薄くて、あまり白くは無かったです。)と嬉しい事を言ってくれたので、再会を約束して仕事へ向かったのでありました。

以上、ありがとうございました。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6930
投稿者 まなぶ (24歳 男)
掲載日 2018年2月19日
大学時代の話です。
僕はアルバイトはあまり好きじゃなかったんだけど、ゼミの友達の紹介で夏休みの間だけ家庭教師のバイトをしました。
バイト先の家は超がつくほどの大豪邸でちょっとビビりましたが魅力的な時給だったのでインターホンを押す見た目は白石美帆みたいな綺麗な女性が迎えてくれました。
家の中に案内をされ自己紹介をすると大学受験のために家庭教師をお願いしますと丁寧に挨拶をされました。
私が通う大学に受験するらしく、しかも同じ学部とあり変なプレッシャーを与えられて娘を紹介されました。
レイラ17歳 ちょっと橋本環奈に似ている。
はじめましてと挨拶をして早速、彼女の勉強を見ることに、夏期講習を通いながら更に僕の家庭教師で勉強って若干、可哀想だなと思っていました。
最初はお互い他人行儀な感じでしたが次第にお互いが心を開きはじめ、フレンドリーな感じで話しあいました。

そんなある日、花火大会があると言われ彼氏もいないし友達には彼氏がいて私だけボッチと言っていたので夏期講習の模擬試験の合格確率が90%越えていたら一緒に花火大会に行く約束をした。
その時は60%ほどの合格確率、正直無理だろうと全く花火大会に行くつもりはなかったがレイラからLINEが届き何と?合格確率95%!
正直、ビックリしましたが約束した以上は仕方がないと思い、一緒に花火大会に行くことに。

当日、レイラは可愛い浴衣姿で、思わず可愛いねとポロリと口から出ていました。
レイラは照れながら私の腕を組み花火大会へと移動しました。
当日は人混みが凄く電車もバスもとにかく満員でした。

ネットで花火スポットを探してチョット高台の公園で一緒に花火を見ました。
すると途中で物凄い夕立ちになりました。
私も彼女をびたびたに雨で濡れました。
花火を途中で中止になるくらいでした。
このまま電車に乗って帰るには無理があるほど濡れました。
するとレイラから、あそこで休憩しないって指をさしたのはラブホでした。
えっ?と思いましたが彼女も僕もビタビタだったので、そのままホテルへ入りました。

部屋に入るなり、服を脱ぎお互いバスローブに。
レイラがお風呂入るって甘い声で
『一緒に入っちゃう?』と小憎たらしい顔でいうので舐められでたまるかと思い
『いいよ。一緒に入ろうぜ』と私が先にバスルームに入るとレイラは電気を消して真っ暗な状態で湯船に入って来ました。
僕はガンガン勃起状態、レイラはそれを見て手コキで応戦、僕も負けずと指マンで応戦、レイラは童顔の割に中々のテクニック、そのまま湯船で立ちバックで突きまくる!
シャワールームとあってエコーがかかっているみたいで喘ぎ声が響き渡る。
勢いでレイラに中出しをしてしまった。
すぐにヤバイと思ったが、レイラは生理不順なのでピルを服用しているみたいで、半信半疑であった。

ホテルの外を見ると雨もすっかり止み蒸し暑い夜の中、彼女を家まで送り届けた。
帰りのタクシーの中でレイラは
『エッチしちゃったね。先生エロっ』
耳元で囁きました。

これが凄いSEX連鎖の初まりだったとは… 続編へ

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6929
投稿者 東北爺 (70歳 男)
掲載日 2018年2月18日
今年も大雪になった。
20年ほど前の大雪のときのことを思い出した。

あの年もお正月までは雪がほとんど降らなかったが、1月半ば過ぎから急に降り出して大雪になった。
程近くの町に住む義姉から泣き声で電話が来た。
兄が亡くなった後、義姉は一人で暮らしている。
大雪で屋根の雪下ろしをしなければならないが、どこの業者に電話しても急に降った大雪のため、断られて困っているとのこと。
承知したと言って早速出掛けて行って、義姉の家の屋根の雪下ろしをしてやった。
義姉は喜んで風呂を沸かしてご馳走してくれた。
もちろん泊めてくれるつもりだ。

「ほんとに助かったわ。ありがとうね。何をお礼したらいいかしら。何でもあんたの好きなもの言って頂戴」
義姉の言葉に僕は酔っていた勢いで言った。
「お義姉さんの身体が欲しい。今晩一緒に寝て欲しい」
「バカ、何を言うの」義姉は驚いて聞き返した。
「ほんとうだよ、僕は昔からお義姉さんが好きだったんだ」
「そんな・・・・・」義姉は絶句した。
「兄貴が亡くなってからもう3年だ。兄貴も許してくれるよ。」

僕は義姉に抱きついて唇を合わせて吸った。
あらがう義姉の頭を押さえつけて唇を合わせて舌をこじ入れた。
義姉の舌を求めて絡めてすいいながら、義姉の胸を愛撫した。
逃れようとする義姉を離さずに愛撫を続けた。
義姉の着ているものを脱がしていった。
パンツを脱がすときは義姉は激しく抵抗したがとうとう脱がせた。

60歳の義姉の太腿はむっちりしていた。
股間には真っ黒な陰毛が生え茂っていた。
割れ目に指を入れると義母は小さな声を上げた。
指を動かしているとだんだん濡れて来た。

「お義姉さん、気持ちがいいんだね。こんなに濡れて来たよ」
「いや・・・・」
「入れるよ」
「・・・・」

入れた。義姉は再び声を上げてのけぞった。
動いた。義姉の豊かな乳房がわさわさと前後に揺れた。
「お義姉さん、兄貴と僕とどっちが気持ちいい?」
「・・・・・・」
「こんないい体を兄貴は毎晩抱いていたんだな、うらやましいよ」
「・・・・・・」
「兄貴のチンポと僕のちんぽとどっちが大きい?」
「・・・・・・・」

突然、義姉が喘ぎだして、僕にしがみついた。

「ああーー、あ、、あ、あーー。いクッ、いくーー」

痙攣した。
僕はどくどくと義姉の中に放出した。

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カテゴリー:近親相姦
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