- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
フェラをさせればゆっくりと根元まで咥え込んで、裏筋に舌を這わせて「唾液まみれ」でピストンするのが大好き。
そんな熟女を全裸にして恥ずかしいポーズをさせ、様々な角度から眺めたり、オープンショーツを履かせてバックスタイルで布の裂け目から陰唇に電マをあてて刺激すると腰を震わせ「淫語」を発して喘ぐ姿がたまらない。
愛液を潤ませて卑猥に蠢く肉びらに「ローター」を押し当てオマンコの中に挿入してから舐め回してやると悲鳴を上げて歓び、もっと舐めてほしいと美尻を押しつけて左右に揺する淫女nanaco。
「四つん這い」でぐったりしているnanacoにフェラチオを強要すると、股間に顔を埋めて愛撫を始める。
口内でムクムク隆起したチンポを喉の奥まで飲み込んで「嗚咽」しながらも刺激してくる。
鈴口から溢れ出る透明な「我慢汁」を舌先で舐め回しながら美味しそうに味わう。
騎乗位で挿入すると生温かくて気持ち良くて、Gスポットを擦っていると膣内が膨れて「収縮」が始まる。
チンポを抜いて顔射しようとするが、締め付けがきつくてそのまま中出し。
中出しはいつも拒否されているが、誉め殺しで事後承諾させている。
ベッドの上でゆっくり立ち上がらせると泡立った白濁のザーメンが茂みの中から滴り落ちてくるので両手で肉びらを開かせて写メを撮ってやる。
コスプレが好きなのでレンタルして入浴後に着せる。
大鏡の前で仁王立フェラさせ、洗面台に手をつかせてバックから挿入して鏡越しの姿態をスマホで撮影する。
あとでお気に入りの加工を施しオナニーのオカズにするという。
根元まで咥えているアップを撮り、ポーズを変えながら何パターンか撮影する。
その後は四つん這いにさせてバイブで弄び、卑猥なオマンコを接写する。
時間ギリギリになると両足を拡げて大股開きして求めてくるので急ピッチで注入すると、次のお客のために慌ててバスルームに駆け込んでオマンコを洗浄してホテルを出て行く。
夜には必ずお礼のメールと例の写真が送られてくるので、隠し撮りしたエロ写メを送ってやったり、たまにプライベートの無修正を見せてやると、感化されて自撮りオナニーや他にも送ってきたり…、最近は接客中に撮ってもらった写メも送られてくる。
直近では常連さん撮影の「太めのバイブが突き刺さってる牝豹のポーズ」。(その後は客の要望で挿入したままチンポを夢中でしゃぶり口内射精→ゴックン)
寝てる旦那の横でオナニーしてる姿を自撮りして送るようにメールすると、翌日には「露出M女」の本性を示す写メが。
休日に会う約束をすると、特別オシャレをしたnanacoが現れた。
こんな時は思いきり乱れたいという願望があるのは百も承知で、公園でいたずらして焦らしまくってからラブホへ。
69から背面騎乗位で合体するとすぐにスケベ汁でヌルヌルに…、鏡の前で白濁まみれのチンポが出入りするグチョグチョの結合部を見せつけて、言葉責めで嬲りながら激しいピストンで逝かせると放物線を描いて「飛沫」を噴いてしまう女。
フィニッシュに向け指でクリトリスを擦りながら下から腰を突き上げる。
nanacoは根元まで咥え込んで密着した腰を前後左右に小刻みに揺らしながら、私の手をとり乳首にあてがう。
下から乳房を揉み上げコリコリした「乳首」を捻ると強烈な膣収縮が起きて、ラストスパートは後背位で激しくピストンして最深部で「中出し」する。
次は3Pで競わせて中出しを考えている。
26歳の看護師で、熊切あさ美に似た感じの子で、優しくておっぱいが大きくてエロかったから場内指名した。
セクキャバは抜きが無いから余計にムラムラしてきて、
「店が終わったらホテル行こうよ」と熱心に誘ったら、
「エッチだけは嫌だよ。食事して、ちゃんと優しくしてくれて、気が合えばいいよ」と言った。
「お?」僕はお金持ちでも、イケメンでもないので絶対無理なのかなと思ってたら、意外とイケそうな返事。
「女の子って、イケメンかお金持ち以外ダメなのかと思ってた」と言うと、最初の一言。
女も男くらい性欲があり、ムラムラが止まらない時もある。乱暴しない、性病なさそう、勝手に中出しとかしない優しい人なら、顔やお金は関係なく、一夜限りのセックスも全然アリだと言う。
特にエッチがうまそうな人は尚更だと言う。
ただ、軽い女とか、エッチだけの女みたいに扱われるのは傷つくから、ちゃんとデートしてからの自然な流れで。っていう風にして欲しいの。と、言う。
ほう、知らなかった。これは良いことを聞いた。
また、セクキャバやデリヘルはエッチが無い分、実は女の子も生殺しの寸止め状態で、最後は特にガツンとエッチしてイキたい気持ちが実は強いらしい。
「なんだ、客と同じ気持ちじゃん」僕は驚いた。まさにトリビアだ。
LINEを交換して、翌日、その看護師を食事に連れて行き、優しく扱い、ホテルでたくさんセックスした。
相当溜まっていたようで、激しく求めてきて、厚手のゴムをつけて三時間くらい頑張ってみたけど、僕が先にギブアップした。
彼女は何度もイッて満足してくれて、「また誘ってね」とスッキリした笑顔で帰っていった。
底抜けの性欲に驚いた。
やはり、看護師は本当にエロい子ばかりだ。
エロくない看護師を僕は知らない。
このトリビアを知ってから、デリヘルでもいつもは一番最初を予約していたけど、一番最後を狙うようになった。
最後の客だと、女の子も次を考えずにリラックスできるし、メイクの崩れを気にしたり体力の温存もしなくていいので、思いっきり相手してくれる。
最初の客は緊張もあるし、イクと疲れるから前半は気を張ってイカないように身構えるらしいが、後半やラストは、散々身体中いじられまくって敏感になってるし、生殺し状態で疼いているから、性欲が爆発しがちらしい。
このトリビアは本当で、デリヘルでもラストを狙うと、かなりの確率で本番させてくれたし、いつもより激しく感じてくれた。
一回もさせてくれなかった馴染みの子も、掲示板で絶対本番無理と言われている一番人気の子も、アソコを濡らして素直に股を開いた。
みんな、「ラストだからつい…特別だよ!今日だけだよ!絶対内緒だよ!」と口々に言っていた。
女子大生、若い子の店でそうなのだから、人妻店などに行くととんでもないことになる。
元々、人妻店は特濃サービスでどエロいお姉さんばかりだか、そのラストに入るや、とんでもないセックスになる。
パネル36歳のキレイ目な人妻を指名したら、28歳の独身が来た。
木下優樹菜によく似ている子で、「逆サバだね」と言うと、
若い子向けのデリヘルだと年上過ぎ、人妻店だと若すぎると言われる。中途半端な歳だから、逆サバしてるの。独身だし、子供もいないけど大丈夫ですか?その分一生懸命サービスします。と言う。
僕はフェチも拘りもないので、「全然いいよ」と答えた。
その子は本当になんでもしてくれて、しかも、一生懸命で濃厚で、根がエロかった。
そんな子が四人の男に何時間も散々身体をいじられて、舐められて、イケないままラストの僕まで来た。
まだどこも触ってないのに、アソコは濡れていた。
高級ソープ以上のサービスで徹底的に全身をねっとりと、アナルから玉から足の指まで丁寧に舐めてくれて、ストップと言うまで一生懸命に竿を咥えてくれた。
たまらずイキそうになり、御礼にこちらも電マとローターで責めてあげると悶絶しで海老反りしながら派手にイキまくった。
これはすごいと思い、
「一時間延長してあげるから生ハメしよ」と誘うと
「はい、ありがとうございます!」と笑顔で快諾。
従順で可愛いなー。と思い、思いっきり生でハメハメしました。
愛撫が長くて濃厚だったので、挿れたらすぐ出ちゃいそうだったけど、とりあえずハメると、トロトロに仕上がったアソコは締まりも良く最高。
お互いに興奮しながらパンパンして、騎乗位したがるから乗っけました。
嬉しそうに腰をぐいぐいしてアンアン言うので、もうイキそうだったけど、彼女を止めるのもヤボだから黙って中出ししました。
ものすごいあえぎ声で、すごいイキまくってたので、ま、大丈夫だろうと思って、どさくさに紛れて二回抜かず中出ししました。
ゼーゼー言いながら果て尽くしてしなだれかかってきた女を四つん這いにさせて、バックからハメて乳を揉みしだきながらケツを叩きながら中出ししました。
チョット乱暴にされるのが好きみたいで、興奮していたので、言葉責めもプラスしながら激しく突いてやると締まりが一層良くなり「中に出すよ!出すよ!」と叫びなから大量のザーメンを中出ししましたが、怒られるどころか終わった後にシャワーにも行かずにベタベタ甘えてきて自らお掃除フェラまてしてくれました。
シャワーを促しても、「寂しいから一緒にお願いします」
帰り際も「今日は本当にありがとうございました。また呼んでくれたらすごく嬉しいです」と御礼をして帰りました。
最高のセックスだったし、中出ししても大丈夫だったので、気に入って何回か呼びました。
オナニーもセックスもしないでトコトン溜めてから行きました。
もちろん、いつもラストで。毎回特濃生ハメ、全発中出しで最高のセックスを楽しんでいました。
次第に彼女がドMだと分かってきたので、首輪や手枷、足枷をして拘束プレイもしました。
椅子にM字開脚で拘束し、目を見ながらゆーっくり生で挿れて、抜いて、じらしてじらしてからガン突きして
「ザーメン中で出すぞ!中出しするぞ!」「中に出して下さいって言え!」と命令しながらハメて
「中出ししてください!」と叫ばせてから大量中出しするプレイが二人とも好きでした。
出した後は拘束したままお掃除イラマチオ。
終わったら三つ指つかせて
「中出ししてくださりありがとうございました」
と土下座させ、椅子に座る僕の足の指を舐めさせ、ストップするまで跪いてフェラさせ、頭を掴んでイラマチオ。
回復したらバックで生ハメ。
散々言葉責めして、
「中出しして下さい」
とまた言わせてから中出し。
頭を掴んでお掃除イラマチオ。
終わった後はイチャイチャしながら
「ゴメンね、痛くなかった?平気だった?」と撫で撫でしながらいたわり
「うん、今日も気持ちよかったです。いっぱい濡れちゃった」と言う彼女を抱きしめて、最後は正常位で恋人中出し。が毎回のパターンでした。
たまーに、その後のシャワーでもしゃぶらせて、勃ったらバックで中出ししました。
しばらくそんな最高のプレイを楽しんでいましたが、彼氏ができたらしく出勤がレアになったし、中出しNGになり、前ほど濃厚プレイもしてくれなくなったので今までの御礼を伝えてバイバイだね。と言いました。
すると、彼女はショックを受けて
「中出しはもうさせてあげられないけど、それ以外は何でもしますから、そんな悲しいこと言わないで下さい」
と泣きながら言うので、話し合った結果、生ハメで出すときは口かアナルに中出しすることになりました。
ただ、アナル未貫通だったので、ネットで調べながらほぐしたり、浣腸して綺麗にしたりしてローションと指でほぐしてアナル処女を奪い、中出ししました。
なかなかに気持ちが良く、痛がりながら健気に耐えながら僕の男根を受け入れる姿にゾクゾクして、また通うようになりました。
僕が予約する時は事前にアナルを洗浄しておくように命令して、他の客とは生ハメもアナルも絶対しちゃダメと躾けました。
残念ながら常連には毎回ゴムハメされているらしく、それは許してくださいと言われました。
一年くらい、月に二、三回呼んでそんなプレイを楽しみました。
毎回本当に気持ちよく、お互い満足できたので楽しかったですが、ある日、僕があまりに気持ち良くて、アソコの穴に中出ししてしまいました。
本当は抜いてアナルか口に挿れて出すんですが、抜きたくないくらいよくて、ま、いいか。と思ってアソコに中出ししました。
今まで散々してきたし、彼女も笑って許してくれたのですが、帰宅後サプライズで部屋に来た彼氏にパンツ脱がされた時にバレたみたいで、浮気を疑われてしまい修羅場になったそうで、以降ついにセックス全面禁止になり、ゴム着でも絶対させてくれなくなり、ついにサヨナラしました。
別れ際、「彼氏に捨てられたら、また慰めて下さい」と言ってLINEを教えてくれました。
「別れたらすぐLINEして」とお願いしましたが、何ヶ月も一度もLINEは無いままで。
諦め、忘れかけた頃に彼女から一通のLINEが届きました。
「結婚します!」と短く一言。
俺なんかにわざわざ報告しなくていいのに。
最初から最後まで本当に健気な子だなと思いました。
「幸せになれよ」と返してから彼女の連絡先を完全に削除しました。
部屋で一人、ウイスキーのグラスを傾けました。
「おめでとう」心の中で呟いて。
年を越した2018年になると妊娠5ヶ月目を過ぎてしまうので合法的に堕胎することが出来なくなります。
妻も私も子供は欲しいと思っていましたので、二人の意見は「産む」となりました。
今まで何度も排卵日を狙って子作りを励んだにも係わらず妊娠に至らぬ結果になっていますので、40代半ばの妻にしても最初で最後のチャンスと思っていたようです。
現在、妊娠6ヶ月目の終わりに差し掛かかって急にお腹の膨らみが速くなったようです。
それに併せて妻の性欲も激しくなっています。
4ヶ月目を過ぎるまでは初めての妊娠であったこともあり、妻も体調がよくありませんでした。
食事も減り、医者からも指摘されることもありました。
子宮の中も安定していないらしく、医者も性行為は控えてほしいと言ってましたので他の男性はもちろん、私も妻との性交渉は控えていました。
それが5ヶ月目を終えるあたりで妻から求めてくるようになり、初めて妊婦とのセックスになる私は腫れものを触るような緊張がありました。
年末から他の男性にも貸し出すようになって、連日のように他人の精液を流し込まれた姿で戻る妻の姿がありました。
今月に入ってからはお腹の膨らみも目立ち、乳輪も黒くなっていくのに気づきます。
乳首に装着するピアスを銀色にすると黒くなった乳首周りと色の対比が明確になり、より興奮できます。
ただ、医者からは乳首とクリトリスのピアスは不衛生な要因も孕んでいるので可能な限りやめてほしいと言われているので、普段はピンタイプのピアスで穴がふさがらない様にしてリングタイプはプレイの時だけにしています。
東京に雪が積もる直前の土曜日に妻を貸し出しました。
午前10時に指定のホテルへ妻一人で向い、男性二人に妊婦となった体を堪能して頂きました。
夕方に戻ってきた妻はコートの下はアナルと秘肉の中から二人の男性の精液を滴らせる裸のままでした。
タクシーに乗ってきたのですが、コートの内側は流れ出てきた精液が付着し、シャワーも浴びずにそのまま帰ってきたそうです。
その姿に私もすぐに妻に入れたくなり、ベッドの上に寝かせた妻の脚を開くと前戯も無く膨らみ切ったペニスを秘肉の奥へ捻じ込みました。
激しいピストン運動は危険なのでゆっくり、やさしくペニスを先端から根本まで出しては入れ、出し手は入れを繰り返しますが、妻は二人の男性を相手したとは思えない喘ぎ声をあげながら私のペニスから精液を吸い取ろうと腰を動かし、秘肉の奥もペニスを締め付けてきます。
妊娠してから秘肉の奥の締め付けも変わり、妊娠前は熱くなった柔らかい肉がペニスへ吸い付くように絡んできていましたが、妊娠6ヶ月目の今は秘肉の奥は少し硬くなったように感じ、固い肉がペニスをギュウギュウに締め付けてくるようです。
子宮が拡張されているので感触が変わってあたりまえなのでしょう。
お腹の上に覆いかぶさることが出来ないので、暫しの時間を正常位で愉しみましたが私の体力も無尽蔵ではないので疲れを感じてきたので妻を横に寝かせ、私も妻の背中側に寝ると後ろからペニスを挿入します。
ペニスの先端が固くなった子宮口に触れて優しく突き上げると妻は先ほどよりも激しい歓喜の声をあげながら感じています。
徐々に激しくなる声を耳にしながら私も射精感が込み上げてきたので妻の秘肉の一番奥へ精液を流し込みました。
長い時間ではありませんが精液を吐き出すペニスの動きに合わせて妻の体はピクピク反応しています。
精液を注ぎ終えたペニスを引き抜き、再び妻を仰向けに寝かすと私は顔を股間へ近づけました。
妻の秘肉の周りは3人の精液と妻の愛液でベチョベチョになって少しだけグロテクスに感じますが、ヒクヒク動くヒダの上にある肥大化したクリトリスへ舌を這わせ、同時にリングピアスを上へ引っ張り上げると妻の体は電気が走り抜けたようにビクン!と反応して小刻みに痙攣しながら歓喜の声を上げ続けました。
クリトリスを引っ張り上げたリングはそのままにクリトリスを舐め続けて数分後、妻は手足をバタバタさせて絶頂に達しました。
膨らんだ子宮の中に誰の子かわからない赤子を抱え、3人の男性の精液を垂れ流しながら1分ほどイキ続けて脱力しました。
今年の5月には妻の子宮から新しい命がこの世に誕生する予定です。
毎週は難しいかもしれませんが、妻はこれからも貸し出しして欲しいと言ってます。
流石に臨月は危険なので4月頃までの貸し出しを考えています。
(※貸し出し男性は性病チェックの診断書を提示して貰っています)
出産後はしばらく貸し出しもセックスもできなくなりそうなので、私もいまのうちに愉しんでおくつもりです。
カオリが妊娠して結婚すると色々と落ち着くまでには安定期に入りました。
念願の二人暮らし。
それまでかなり性欲を我慢していたので、部屋に入ると後ろからカオリのGカップのブラジャーに包まれたおっぱいを揉むとカオリは「もう。」と嬉しそうに言った。
僕はTシャツ越しにブラジャーのホックを外すとTシャツの中に。
下からおっぱいを持ち上げ、包みこむに揉んだ。
「カオリのおっぱい柔らかくて気持ちいいよ」と乳首を摘まんだ。
カオリは「あっ」と声を漏らした。
僕はTシャツを捲り上げ乳首に吸い付いた。
カオリのおっぱいを揉みくちゃにしながら乳首を舐め、吸ったり舌で転がした。
カオリは「あっ!気持ちいい!」と僕は我慢出来ず手をパンティーに。
カオリも久しぶりのHにパンティーがぐちゃぐちゃ。
「カオリのここ、凄いよ」と僕は言うとカオリは「だって。」と僕はパンティーをずらすとおまんこを触った。
おまんこは愛液まみれでスルッと指がおまんこの中に。
手マンするとカオリは「あっ、気持ち良い・・」
僕は少しずつスピードを上げるとビチャビチャとおまんこの中から音が。
カオリは「良い。あっ、出ちゃう・・」
ビチャーーと潮を吹いた。
僕は潮吹いたおまんこを舐め味わうとクリトリスを舐めながら更に手マンした。
カオリは「あっ。駄目!いやぁ」
またもビチャビチャー。
潮を吹き出した!
「もう、駄目。」と座り込むと僕のズボンを脱がしパンツを下ろした。
カオリは「こんなに大きくなってる!」と僕を見つめるとチンコを咥えた。
「○○、美味しぃ」とジュブジュブと音をたてフェラすると僕は「久々でヤバい。」とカオリはフェラを止めるとタマを吸ったり舐めたり。
僕は「カオリ!」とベッドに連れていくと「入れるよ!」と挿入した。
カオリは「アッ!久しぶりに入ってる」と僕は久しぶりにカオリを突いた。
「カオリの中、気持ち良い」と我慢してた分、激しくピストンした。
カオリは「アッ!凄い、激しい!」「○○、気持ちいい!」と僕は「カオリ!気持ちいい!イクッ!出る!」
カオリは「出して!カオリの中に出して!」
ドピュッー!
僕はカオリの中に精子をぶちまけた!
カオリは「あっー!熱いのいっぱい出てる。○○の精子欲しかったの!」「もっと・・もっとして・・」と僕はまだまだ元気だったのでそのままカオリを突き出した。
グチュグチュ!と突く度におまんこで精子が掻き回される音がした。
僕は音やカオリの表情に興奮し、突きまくった。
カオリは「いい!イクッ、イッちゃう!」
びくびく!体をびくつかせるとおまんこがキュッと締まった。
僕は「カオリ!出すよ!」とカオリは「全部、出して!○○の全部ちょうだい!」と僕はドピュッ!ドピュッ!ドクドク!凄い勢いでカオリのおまんこに出した!
カオリは「アッー!凄い!こんなにたくさん・・カオリの中溢れちゃう」
僕は「カオリ!」と抱きしめるとカオリは「まだ、抜かないで!」と僕は抱き合いながらキスをし、おっぱいを揉んでるとまた大きくなってきた。
カオリはおまんこをキュッとしめると「カオリの中で大きくして!」と僕はギンギンに勃起した。
カオリを抱え、駅弁しカオリを突き上げた。
パンパンと突く度にカオリは「あっん。あっん。」「凄い奥まで入ってくる、気持ち良い!」と僕は激しく突きまくると「あっ!凄っ!イクッイクッー!」とカオリはイッた!
僕もイキそうになり「カオリ!イクよ!」とカオリは「中に!おまんこ○○でいっぱいにして!」と僕は「カオリの中、いっぱいにするよ!」とドピュッ!ドピュッ!ドク!ドク!ドク!
カオリは「○○!凄い!嬉しい!」と僕はカオリにキスしながら腰をゆっくり動かすとドク!ドク!と残りの精子もカオリの中に出しきった!
二人暮らしの最初のHは久々なのもあり、かなり燃えた。
その後もお風呂に入ると体を洗ってあげると、僕はカオリをローションまみれにし、おっぱいをまさぐり、おまんこの中までテカテカにすると勃起したチンコをカオリのおっぱいに挟むとカオリが「こんなにして。覚悟しなさい!」とパイズリを始めた。
おっぱいでチンコが隠れると圧迫され「カオリ、凄い!」とカオリは「お仕置きしないとね!」とパイズリしながら顔を出すチンコをフェラした!
僕は「それはヤバいって!」と何度やってもこの快感は耐えられそうにないくらい気持ち良かった!
「まだ出しちゃ駄目だからね」と僕は懸命に我慢し、チンコはビクビクしていた。
カオリは僕に「横になって!」とお風呂は無理だったので脱衣場に移り横になるとカオリは「あたしのおまんこ舐めて!」と僕の顔の前でおまんこを拡げ「いっぱい舐めて!」と僕はカオリのおまんこにむしゃぶりついた。
愛液が溢れでていて美味しかった!
クリトリスを舐めおまんこを味わうとカオリは「アッ!気持ちいい!」「そこ!そこ駄目っ!!」と「イッ!イクッ!イクッー!」とそのまま下に下がり、チンコを握ると「入れちゃお」とおまんこにズプッ!と入れた。
カオリは腰をグラインドさせると「○○!気持ちいい!」と僕は下から腰を動かすとカオリを下からパンパン突き上げた。
カオリは「アッー!凄い!駄目!またイッちゃう!」と僕はそのまま突きまくった。
「○○!もう駄目!おかしくなっちゃう!」と僕も限界だったので何も言わずそのまま出した!
ドピュッ!ドピュッ!
カオリは「アッ!出てる!」と満足そうにし、お風呂に入った。
その夜も二人で裸で布団に入るとキスしたりおっぱいを揉んだりするとまたHした。
久しぶりのHは初日からかなり激しくカオリを満喫した。
2日目も朝から寝起きでHすると、朝食を作るカオリの服を脱がせ、裸エプロンにするとバックで中出しした。
食べ終わり、僕は部屋に行くと高校の制服を手に、カオリに「これ着て!」とカオリは「制服がいいの?」と僕は「最初にカオリとしたのが制服だったから」とカオリは裸にYシャツを着て、スカートを履いた。
透けて見える大きなおっぱいに赤い乳首!スカートの下はおまんこ。
僕はかなり興奮し、Yシャツ越しに乳首を舐めた。
スカートの中に手を入れるとカオリのおまんこもビチャビチャ。
僕はチンコでおまんこを撫でると愛液をチンコに塗り、そのままおまんこに入れた!
カオリは「アッ!入ってる!」と僕はそのままピストンした。
何個かYシャツのボタンを外すと隙間からおっぱいがぶるんぶるん揺れて制服のスカート姿にやけに興奮しているとすぐイキそうになった。
僕は「カオリ!我慢出来ない!」とカオリは「○○のちょうだい!」とドピュッー!!
カオリは「まだ出来るよね!もっとちょうだい!」と僕はカオリのYシャツを脱がせ、おっぱいにむしゃぶりつくとピストンした!
カオリは「良い!○○のチンコ良い!」と僕は「カオリのまんこ最高だよ!」とドピュッ!ドピュッ!またも出てしまった!
「あっん!また出てる!」と僕はカオリを抱えるとトイレに連れていくと便座に座らせるとまた勃起したチンコで突きだした!
制服のスカート姿でトイレで犯しているような光景で堪らなかった!
おまんこを上から突き刺すような感じにカオリも「奥までくる!気持ちいい!」と僕は「カオリ!エロいよ!犯してるみたいでたまらないよ」と言うとカオリも乗ってきて、「犯して!○○の好きにして!」と僕はカオリの言葉に興奮し、「中に出すぞ!」とカオリは「中だけはやめて!中は駄目!」と僕は「ぶるぶるさせておっぱいに欲しいのか?」とカオリは「おっぱいに・・おっぱいに掛けて!」と僕はカオリのおまんこにドピュッー!!ドピュッ!ドピュッ!
カオリは「中に!中は駄目なのに・・・」と僕は「そんなエロいおっぱい揺らして我慢出来るわけないだろ!」「おまんこに全部出してやったからな!」とカオリは「中に出したら、赤ちゃん出来ちゃうよ。」とレイプのようなプレイに僕は「カオリ、ありがとう!」と言うとカオリは「○○のしたいこと何でもするから!」と僕はカオリを抱き締めた。
新婚生活はまだまだ続きますがとりあえず。
投稿No.6898のあやなです。
前回はユウジで処女をすてたお話だったかと思いますがその後の話を少しだけしたいと思います。
ユウジと初めての営みを行なってからと言うものメールでユウジはずっとあやなと良かった良かったと言い続けていました。
私も実際大人になった気がしていたし初めての体験だったので他を知らないのでこれがベストなんだと思い込み私も良かった事やもっと教えて欲しいと恥ずかしいメールをしていました。
私は学生でしたのでテスト期間があったりユウジも用事があって2週間ほどメールだけの日が続いたあとの週末にやっと会える事になりました。
その日はあやなをまた気持ちよくしてあげる。とユウジがいいデートはせずホテルで一日中開発作業するといってきました。
そしてその週末、日暮里の駅で待ち合わせるとユウジは前回は持っていなかったカバンを持って来ました。
「あやなごめん。遅くなった。」
「大丈夫だよ。それよりその袋なぁに?」
「あ、これ?お楽しみ。」
そういうと手を引かれホテルへと行きました。
ホテルに入るとユウジは今日はあやなをたくさん気持ちよくさせたいからテキパキ行くぞ。と言い私をベットに寝かせて覆い被さりキスをしました。
右手は早速秘部をパンツの上からそっと触りキスは軽いチュッとするキスを何回も何回も重ねて目をつぶっていた目がお互いにあった時にはもう一度目をつぶり深いキスに。
それに合わせるように指もパンツの中へと入って行きました。
ユウジはクリの辺りをこちょこちょと触ると私の体はビクビクし始め頭の中がジンジンして来ます。
声もキスをして居るのに吐息を漏らし始めるとユウジは私のワンピースを捲り上げ胸をしゃぶり始めます。
「あやなは胸とクリのセットが一番気持ち良さげな声をだすね。」
と言って手でクリを口で胸を舌で舐めたり吸ったりしていると
「ゆう…じ…だめ…だめ…なんか出ちゃう…あたまも…おかしくなるぅ…」
「何が出るの?頭はおかしくなっちゃいなよ。もっともっと気持ちよくなるだけだから大丈夫」
「あ、あぁっ…もう…だめぇ。」
そういうと私はビクビクしながら何かを漏らしてしまいました。
「あやな、潮ふけるんだ。すげー。気持ちいいの?」
「しおって、なに? 気持ちよすぎてだめになっちゃう…ユウジそんなにおっぱいとかいじっちゃだめっ、」
「それはだーめ。潮ってのは女の子が気持ちいいと出す汁の事。パンツぐちょぐちょにする奴とは違って本当に気持ちいい時しかでないよ?あやなはこの間初めてだったのにもう俺好みの子になってくれてるね。まだまだもっとエロい子にしてやるよ。」
いつもはきつい口調であまり話す事のないユウジにしてやるよと言われ違和感を感じつつもユウジとのセックスに暴れ始めていた私は気にもしていませんでした。
そして私はもう我慢できずに、
「ユウジ、いれて…」
「あやなはもうコレが欲しくなっちゃったのか?でもまだだーめ。あやなはコレからもっともっと気持ちよくならないと。」
そういうとユウジはカバンの中から紙袋をとりだしその中から何かを数点取り出しました。
「なにそれ?」
と私が聞くとよく見せてくれてそこには手錠と電池を入れる部分からコードが伸びておりその先に丸い玉が2つ付いているものと紙テープ、毛を剃るための泡?シェービングジェル?とカミソリでした。
「これからあやなにはおもちゃをつけて俺にここ(陰部を指差して)毛を剃られます。いいね?」
突然この人はなにを言い出すのだろうと思いぽかんとしていると、
「はい、とりあえず手錠ね。」
といい私の服をパンツ、ワンピース、キャミソールの順で脱がしてブラを残してパッケージを外し私の手に前で手錠をかけ始めました。
服を脱がされて手錠をかけられた事で状況にやっとついてこられた頭は
「ねぇ、ユウジなんでこんな事してるの?剃らなきゃだめなの?」
と慌てて聞きました。
「あやながもっともっと気持ちよくなるためには邪魔なものだからすごく気持ちよくなってもらうためなんだよ?」
そういうとユウジは私のブラを腕の手錠の辺りに引っ掛けて胸をあらわにし先ほどの二股に分かれたおもちゃをテープで貼り付け電源を入れ始めました。
そうするとおもちゃは振動を始め私の乳首を右に左にと小刻みに揺らしているような気になりました。
先ほどユウジが舐めていた為べったりと唾液で濡れていた為かそれもまた気持ちよさを増していました。
私はまた乳首をいじられる感覚で気持ちよくなって来ていました。
ユウジは泡をつけて私の秘部の毛を少しずつ少しずつ削ってわたしをパイパンにして行きます。
私ももうユウジには逆らうことはせずユウジが私を気持ちよくしていてくれたこともありもっと気持ちよくしてくれるならなんでもいいと思い始めている自分がいてそれをゆっくりと待ちました。
丘の辺りを綺麗に剃り終えOラインをやる時にはM字開脚にしてと言われればそれをしてしばらくすると私の秘部はもう綺麗に毛がなくなっていました。
「あやなできたよ。」
「う、うん…」
ユウジにつけられていた胸のおもちゃはユウジの手元にあるリモコンで、時々変化をつけられていた為慣れる事なくずっと感じていた為か少し疲れてしまっていました。
「あやなにローター付けて毛剃ってたけどあやなのまんこ汁溢れて来てたね。そんなにそれ気持ちいいの?」
「ユウジがそってる間早く入れたくてしかたなかったの…おっぱいばっかり攻められてあそこジンジンしてるのにユウジは剃ってばっかりだし…」
と本音を漏らしてしまいました。
ユウジは私を抱きしめてくれて私は手錠を繋がれたままだけど2人でお風呂に行き毛の剃り残しと泡をユウジが綺麗に落としてベットに戻りました。
ユウジはまたカバンから新品のローションを取り出し開封して少しだけ手に取って温めてから私の秘部に塗りました。
「あやな、入れるけどいい?今日から俺はあやなには中出しする。だからゴムもつけないし何発も何発もだすよ?妊娠させちゃうかもしれないけどあやなは覚悟ある?」
「…いい。ユウジとなら全然いい…。赤ちゃん出来てもいいからユウジ早く入れて」
そういうとユウジはお風呂に行く前に剥がしていたローターの片方をクリに片方を右胸に貼り直してスイッチを入れました。
クリはおっぱいをいじられている時に膨張していたようで奥深くのおマメがたしかにローターに触れてとんでもない気持ち良さに襲われていました。
そこに待っていたユウジの息子がギンギンに膨張をして私の中を進もうとします。
「あやな…せまい…力抜いて」
そう言われても気持ちよさで私はどうすればいいのか分からないぐらいに気持ち良さを感じていました。
ユウジはゆっくり奥まで入れると私の足を自分のベストポジションにしてピストンを始めました。
最初は少しずつ動かしていたピストンも私が痛がらないことを確認していると激しくすると私の気持ちよさはさっきよりもずっと絶頂に近くなって行き少し激しいピストンをされただけで声は大きくなってあそこはローションと愛液でビチャビチャと音を立てて潮を何度も何度も吹いてユウジを濡らしていました。
「あやな…あやな…きもちいいの?」
「あっ、あぁん…あ、あ、あ、だめ、気持ちよすぎちゃうの…だめ…で、でる…でるぅ。」
止まらない潮吹きに布団はどんどん濡れて大洪水でした。
ユウジは先ほどと同じく適度にローターの振動を変えていたので何度も何度も頭がおかしくなるような気持ちよさにユウジの息子で奥を突かれて気持ちよさと幸せに浸っているとユウジは疲れた言ってピストンを控えめにしておっぱいを私好みに愛撫し始めるとピストンが弱いのでイケませんがユウジのおっぱいへの愛撫は秘部をジンジンさせていました。
私が潮を吹かなくなったことに気づき、
「あやな気持ちよくない?」
「ち。ちがう、焦らさないで…ジンジンあついの、おまんこ…ユウジのちょうだい…中に全部、全部。」
ユウジはそれを聞いて乳首を優しく甘噛みし痛いっと声をあげたらピストンを加速させてました。
「あやな。中に出すから、中に出すからな。受け取れよ。孕めよ」
そう言って私の中に精子を全部ぶちまけ、いってしまいました。。
ユウジは着床するようにとしばらく抜かずに入れっぱなしでしたが中でピクピクされるのさえも感じてしまい
「あやなはエロいママになるな。妊娠しても俺はエッチするからな」
と言って暫く私の上で休んでいて5分ぐらい経った頃には着床完了したなと。言って抜きました。
ほんの少し溢れて出てきましたが殆どは中に留まっていたようで、ユウジはご満悦でした。
その後は、亀甲縛りに目隠しをつけられて中出しされたり、おまんこに息子で栓をされながら騎乗位を教えられたりただ優しく正常位で難発も何発も孕めとイカされたり、正常位で息子で栓はされているけどユウジは動かず、目隠しをされた状態でおもちゃでひたすら行きそうでいかない状況を楽しまれたりと何回も何回もおもちゃなどを使ってセックスをしました。
休み休みしながらではありましたが2回目デートなのにセックス三昧で8回程は中出しをして子供が出来ればいいと言っていたユウジになんの疑問も持たずにいたまだ学生の私は今考えれば本当にセックス依存者に近かったのではないでしょうか。
出来てもいいからユウジとセックスがしたい、もっと愛し合っていると思いたいそんな感覚だったんだと思います。
ユウジとは1年程そんなセックスを繰り返していると生理がこなくなり、妊娠の疑いが出ました。
それを報告するとユウジは妊娠を喜んでくれましたが責任を取ると言った内容の話は出てこず、聞いても大丈夫大丈夫の一点張り、子供を産むことだけをただ確認するばかりで妊娠をしてからも激しいセックスは変わらずむしろ子供に精子をぶちまけてお前のママはセックス大好きなんだぞーと教え込みたいと言っていました。
激しいセックスのし過ぎか安定期前に子供を流産してしまいユウジとの1年間のセックスは楽しかったけれど子供が出来てからの彼の行動に嫌気がさした事や流産の事もありお別れしてしました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

