- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
ところが、そのうちNだけは集合時刻になっても姿を見せません。
それぞれに役割を担ってもらうことになっているので、1人でも欠けるとなると影響が少なくない状況でした。
いらいらしながら待っていると、30分の遅刻。
しかも、悪びれる様子もなく、到着するなり飲み物の自販機の所へ。
私は頭に来て
「他人に迷惑をかけているんだぞ。まず、遅れた事を謝り、せめて遅れた理由を述べるべきではないか。遅れそうになった時点で、連絡しろ。」
と注意しました。
すると、緊張した様子で、Nは固まってしまいました。
私も、忙しいので、それ以上の事は言わず、
「早く、仕事について。」
と申し付けました。
暫くして落ち着き、Nの働きぶりを見ていると、自ら進んで作業の手伝いもしている模様。
そして、よく見ると素朴な顔は色白で、小柄なバディは程良く具が詰まっていそうで、露出させている踝は引き締まった感じ。
けっこう、エロ眼鏡でみると、そそられるものがありました。
もちろんセクハラは身を滅ぼしますが、彼女の将来を考えて指導をしてあげれば、Nは私の望みに従うような気がしました。
そこで、休み時間に、自販機で飲み物を買ってNに話し掛けました。
仕事の話から、徐々にプライベートの話へ。
するとNはファザコンで、高校入学の頃まで父親と一緒に風呂まで入っていたとの事。
しかも、父親の方から入らなくなったとの事で、本人は父親と風呂に入ることに今でも抵抗はないとの事。
父親と私は同年齢だということも判明しました。
「俺、お父さんと同じ年だな。俺も、娘と風呂に入りたいよ。」と言ったら、Nは私の顔を見て、静かに
「いいんですか?」と逆に聞かれました。
善は急げ、鉄は熱いうちに打て、という事で、その日の夜、私は彼女が暮らしているコーポを訪ねました。
あまり女性っぽい色気はない部屋でした。
私は、自分の家にいるように普通に服を脱ぎ、浴室へ案内してもらいました。
その後、Nも入って来ました。
予想していたとおりの土偶のような張りの良い腰つき、形の良い乳房。
私に背中を向けて狭い浴槽に入って来たので、後ろから軽く乳首に触ると、
「あう、あう。」
と不思議な反応。
すると、私の息子もムクムクとなって、Nのお尻あたりに当たり始めました。
「オッパイ、舐めていい?」と聞いたら
「お布団でお願いします。」と。
Nもその気でいるのだと分かりました。
「私、アソコが小さくて入らないって言われた事があるの。こんな大きいの入れたら裂けちゃうかも知れない。」
なんて事も言い始めて、そこまでNは覚悟しているのだと思い、愛おしくもなってきました。
布団で仰向けに寝てもらい、私はNの全身をくまなく愛撫しました。
小さいと自己申告したアソコは確かに狭かったのですが、愛液が豊富で、たっぷりと口と指で温かさと締まりを味わっているうちにトロトロになり、どこを触れてもピクピクと反応するようになりました。
私の息子は自然な流れのまま、ヌルッとNの中へ。
キツキツなので激しく突かずに、ゆっくりと奥深く挿入していると、Nが無意識でかクィックィッと絞りをかけてくるので、三擦りもしないうちに、ザーメンをNの中へ出してしまいました。
Nは「もう起きれない、ヘロヘロ。」と言うと、そのままグッタリしていました。
濃いザーメンでは無かったので妊娠する可能性は低いと思いますが、私が部屋を出る時、
「今日は、ありがとうございました。また、お願いします。」
と言われ、ラッキーだと思う気持ちと後ろめたさが半々の経験でした。
旦那が2年前に亡くなった。
昨年の葬式にも行って泊まったが今年3回忌法要に行って泊まった。
今年は他に誰も泊まり客がいなくて私1人だった。
久しぶりに兄妹二人きりで飲みながら幼い頃からの話に花が咲いた。
母が亡くなった後、父が再婚してから生まれた妹で年が離れている。
私が中学生の頃、学校から帰ったとき、家に誰もいなくて幼い妹がひとりで昼寝をしていた。
オナニーを覚えて女のことで頭がいっぱいだった私は寝ている妹のパンツを少し下ろして股間の秘部を見た。
ふっくらと盛り上がった岡の真ん中に割れ目があった。
見ているうちに自分の股間がはち切れそうになった。
妹のそこを触りながら自分の物をしごいてオナニーをした。
それがやみつきになって、その後、そんな機会をみてした。
農家なので父母は昼間は田畑にでていて、妹は祖母が見ていたのだが、妹が昼寝をすると、祖母は買い物に行ったり、近所の家にお茶のみに行ったりしていたのだ。
私は段々エスカレートして、妹の股間の割れ目に指を入れるようになった。
また、割れ目を舐めたりした。しょっぱい味がしたものだ。
それをある日、祖母に見つかって、両親にも知られて、こっぴどく叱られて、以後出来なくなった。
私が就職して妹が中学生のときだった。
ある日、何かがあって父母が泊まりにでかけて、祖母と私と妹だけの夜だった。
祖母が作ってくれた夕食を食べて、祖母は離れの自分の部屋に行った。
夜遅くなると、隣の妹が気になって仕方がない。両親はいない。
台所からお酒を持ってきて飲んだ。
酔うほどに理性が吹き飛んだ。
遂に意を決して妹の部屋に行った。
寝ていた妹の布団に潜り込んで妹に抱きついた。
妹のパジャマを引き脱がした。
目を覚ました妹は悲鳴を上げて抵抗した。
正気を失っていた私は遂に妹のパンツを引き下ろして、自分の猛り狂ったものを妹の股間に押し当てて突き入れた。と思ったが抵抗する妹にかわされて、無我夢中で動いて、妹の太腿にどくどくと射精した。
その後、妹は結婚して関東の方に行った。
妹の旦那の3回忌法要に来て泊まって二人で飲んでいるうちに、妹が言った。
「お兄ちゃん、あの時のこと覚えてる?」
「え、あの時?」
「ほら、あの時よ」
50年も前のことが蘇った。
妹も覚えていたのだ。
それを今口にするとは・・・・
二人は50年前にタイムスリップした。
古希の老兄と還暦近い妹が男女になった。
妹の体はまだまだ若かった。
乳房も張っていた。
乳首を吸うと固く膨らんだ。
三段腹になっていたが、太腿はむっちりと弾力があった。
膣に指を入れて動かすと、どんどん濡れて来た。
妹も私の急所に手を伸ばしてきて、つかんでしごいた。
私ももう妻とは数年も接触していない。が、妹に興奮してはち切れそうになった。
妹の両足を大きく広げてその股間の割れ目に押し当てた。
ぐいと腰を沈めた。
妹が小さな悲鳴を上げてのけぞった。
ゆっくりと動いた。
「ああ、いい気持ちだ。お前とこうするなんて夢にも思わなかった」
「・・・・・」
「あの時は、中まで入らなくて射精してしまったから、おまえはまだ処女の侭だったね」
「そうよ」
「じゃあ、処女を破ったのは亡くなった旦那さんかえ?」
「ええ、そうよ」
「旦那のほかに男としたことあるの」
「ないわよ」
「じゃあ、俺が二人目の男ということか」
「そう」
「旦那と俺とどちらが気持ちいい?」
「ばか・・・・」
「ああ、もう我慢できなくなった。出すよ」
「・・・・」
妹の中にどくどくと出した。
さえこは恋多き女で、ダメ男ばかりを好きになる。
今は風俗とギャンブル狂いのバイク乗りのフリーターに恋愛中。
ダメ男は特定の彼女は作らず、ヒモ暮らしをしながら風俗に行く金をその女から貰っている破天荒なジゴロだった。
悔しいけど、ハンサムで温厚で優しい男だった。
高校の同級のさえこは、どこにでもいる普通の子で、少しボーっとしていてすぐ騙される。
大切な処女も15歳の時にヤリチンの先輩に雑に公園で奪われた。
さえこは付き合ってるつもりだったけど、先輩は「公衆便所」と呼んで、出したい時にさえこを呼び出しては散々弄んで捨てた。
そんな悪い男とばかり関わるから、さえこは「サセ子」とみんなに陰でバカにされていた。
そんな今も、悪いジゴロに夢中になっている。
「なあ、そろそろマトモな男と付き合えば?」
僕はさえこに会う度に言った。
さえこは
「好きになったら何でも許しちゃうの」
と反省も学習もしていない。
そんなダメなさえこだけど、僕は大好きだった。
小学生の時、みんなにイジメられていた僕をかばってくれた。
仲間はずれにされた独りぼっちの僕といつも組みになってくれた。
さえこまで仲間はずれにされたり、みんなに冷やかされてもさえこはバカみたいにニコニコヘラヘラして、
「だって友達だもん」
と言って、いつも手を繋いでくれた。
中学でサッカーとボクシングを始めてからは誰も僕をバカにしなくなった。
みんなが僕を歓迎してくれた。
始めて輪に入れたし、時には中心になったりもした。
さえこは、クラスの人気者になった僕を離れたところからニコニコしながら見ていてくれた。
僕にも始めての彼女が出来た頃、さえこは公園で先輩に毎日ヤラれていた。
下衆な男子たちが覗きに行ったり、さえこの恥ずかしい写真を撮ろうと公園に集まった。
僕はヤリチンの先輩にそれをチクって、せめて室内で隠れてやった方がよいと進言した。
それからは、「個室トイレでしてくれるようになった」とさえこが喜んでいたのが悲しかった。そんな事で喜ぶなよ…。
ヤリチンに捨てられて泣いているさえこを慰めた。
次はバンドマンに惚れてやり捨てされて、次は大学生にナンパされてやり捨てされて。
その度に泣いて、僕が慰めた。
涙も乾かぬ内に今度は風俗狂いのヒモ野郎にゾッコンだ。
さえこは母性の塊で、底抜けに優しく純粋で、頼まれごとを断れない。
一度、クラスの男子がさえこに土下座をして頼み込んだらフェラしてくれたと言って笑っていた。
次はセックスすると騒いでいた。
僕はさえこに真剣に注意した。
さえこは
「私なんかで喜んでくれるならと思って、つい…」
と頬を赤らめた。
はあ…僕はため息ばかりついていた。
そんなある日、さえこはジゴロのバイクの後ろに乗ってラブホテルで抱かれた。
大好きな人のバイクに乗せてもらったこと、綺麗なラブホテルで優しく抱いて貰ったのは初めてで感動したこと、暖かい缶コーヒー買ってくれたこと、カッコよくて優しく気持ちよかったことなどを嬉々として僕に興奮気味に話した。
未だに買ってもらった缶コーヒーの空き缶を部屋に飾ってあると言う。
はあ…先が見えてるけど、止めても止まらないんだから、好きにしなよ。と言って放っておいた。
案の定、さえこはすぐにやり捨てされた。
ジゴロは使い捨てのオナホくらいにしか思ってなかったらみたいで、さえこが懐くと「誰だっけ?」と冷たく無視されたらしい。
さえこは泣きながら
「私ならタダなのに。なんでもするのに」
と呟く。
僕はいよいよ不憫になって、
「そんなこと言うなよ。自分を大切にしろよ」
と叱りました。
さえこは
「私だって幸せになりたいけど、幸せになり方がわからないよ」
と泣きながら反抗しました。
15から粗末に扱われ続け、やり捨てされ続けた少女は、道に迷った哀れな子羊のようでした。
僕は意を決して
「じゃあ、おれが幸せにしてやるから付き合おう」
とボランティアの気持ちで申し出ました。
するとさえこは
「ゴメン…せいちゃんは私のタイプじゃない」
とフラれてしまいました(笑)
「もう勝手にしろ!」
と恥ずかしさや悲しさや悔しさも入り混じり、さえことは疎遠になりました。
高校を卒業した日、さえこは風俗嬢になりました。
ジゴロの男に頼まれてソープに沈められたのです。
学校中の男子が話のタネに、さえことヤリに行きました。
先生さえ、さえことヤリに行きました。
僕は当然行きませんでしたが、皆が口々にアソコが緩かった。とか、頼んだら中出しし放題だぜ。と情報交換をし出して、さえこはみんなのオモチャになりました。
近所のおじさん達まで、子供の頃から知ってるさえこを犯しに店に通っていました。
僕にはそれが本当に気持ち悪く感じました。
誰もゴムをつけなくなり、中出しokのアナルもSMもなんでもありの便器女と呼ばれながら、18歳でなんでも好き放題できることが評判になり、他県からも客が来るほど人気になりましたが、男たちの欲望のままに本当に好き放題されまくったさえこは一年後、心も身体もボロボロになって入院しました。
性病、肝炎、妊娠が発覚し、アナルと尿道には裂傷があり、人工肛門一歩手前、尿道には管が刺さっていて、クリは腫れ上がっていました。
一年のうち250日出勤し、述べ500人以上の客と1000回以上セックスをし、大半が中出し。
HIVに感染しなかったことがせめてもの救いでした。
僕は毎日毎日見舞いに行きました。
さえこは僕が来ると喜んでくれました。
自虐的に、「一番の常連さんは体育の担任の先生だった。二番目は近所のスーパーのおじさん。私が赤ちゃんの頃から知ってる人。三番目はクラスの男子のお父さん…」
「もう、やめよ。その話」僕は遮りました。
さえこは嗚咽を漏らしながら泣きました。
それだけ町中の慰み者になってボロボロになっても、さえこには入院費を払うお金も残っていませんでした。
全部あのジゴロに取られたのです。
さえこは
「せいちゃん、病院のお金、どうしよう。退院してまたソープで働いて払ってもいいかな?」
と心配する毎日。
僕はその日の帰り道、さえこを抱きまくった変態店長と体育教師、クラスの男子の親父の三人の外道を訪ね、入院費を出すように脅しました。
皆、金は払った。
店に言うぞ。と抵抗しましたが、僕は「じゃあ俺は町中に言ってやるよ」と本気で言ってやりました。
確かに犯罪ではない。ただ、だからと言って、あんな酷いことを友達にするのは許せない。
最後にジゴロを探しました。
駅前のパチンコ屋でピカピカにカスタムしたバイクを見つけ、バイクのまえで待ちました。
出てきたジゴロを僕は何も言わずにボコボコに殴り、さえこから取った金を返してやれと言いました。
ジゴロは全部使ったから無い。と言うので、じゃあ明日までにバイク売って金持って見舞いにこい。と言いましたが、ジゴロは街から逃げました。
僕は集めた金を持って見舞いに行きました。
さえこは一応保険証があったし、大目に見積もって回収したので、先の入院費を全部払ってもだいぶ余りました。
「三人からおまえに。ジゴロには逃げられた」とお金を渡すと
「退院したらみんなに御礼言わなきゃ」と真顔でいうので、
「正気か?」とデコに手を当てて熱を計りました。
俺の苦労を察しろよと真剣に思ったけど、まあいいや。と思いました。
「また明日来るな」と言って帰ろうとすると
「せいちゃん、来て…」と言ってさえこはカーテンを閉めて裸になり股を開きました。
身体はすっかり綺麗になり、管も取れて腫れも引いた穴は剃毛されて丸見えで、綺麗でした。
「御礼…したいな…」と僕を誘惑するさえこに
「ゴメン、タイプじゃない」とついに言い返してやりました。
頬を赤らめ拗ねるさえこに布団をかけて、
「そんなことしなくてもいい。そんなことしなくても、俺はずっと友達だよ」
と言いました。
さえこは僕の背中にすがるように抱きつき、激しく嗚咽を漏らしながら泣きじゃくりました。
夕陽が沈むまで、僕は大切な友達に背中を貸しました。
私にとっての年末年始の休暇は、これを書いている成人の日3連休を含んだ超大型連休になりました。
仕事始めの1月5日(金)は、昨年末に外せない用事が入り、特別休暇を申請して許可を受けて堂々と休んだ次第であります。
その用事というのは、夫婦揃ってのがん検診でした。
私は、今の職場に異動してもうすぐ10年になります。
異動した時に、この会社のあらゆる仕組みや制度を片っ端から利用すると決めました。
そのひとつが今回のがん検診です。
健保組合の制度の中に配偶者の健康診断とがん検診、そして私のがん検診があります。
費用は殆ど掛からないので、利用しない手は無いですよね。
私の会社はクソですが、とある大企業の傘下でグループ会社でもあるので、福利厚生だけは手厚く超一流なのです。
それ以外はクソですがね・・・がん検診は特に受診が推奨されていて、キチンとした手続きさえ踏めば、休暇を取得する事にクソ会社はNO!と絶対に言えないのです。
そんな制度や仕組みは、定年までキッチリガッチリ抜け目なく利用させて貰う。従業員の持つ当然の権利なのですから。
さて・・・私の投稿はこの体験談の本来の趣旨とは違う内容まで含めて書いていますが、その時その時に起きた出来事や時代や背景・事情・災難など、忘れられない事も多く、その時の志保は何故か私の記憶に残ります。
彼女の思いやりや感謝の言葉だったり、彼女の雰囲気や行動だったり、誘ったり誘われた時の彼女の表情だったり、私に抱かれた時に見せる彼女の感情だったり・・・私にとって忘れがたい事ばかりです。
お互い出逢った頃から随分と年齢を重ねましたが、彼女は今でも精一杯、尽くしてくれます。
私も精一杯、彼女の気持ちに応えようとしていますが、まだまだ足りないように感じています。
以前、彼女にこんな事を話した事がありました。
平均寿命から考えると、男女の差が5歳以上あって志保は私より5歳年下だから私が天寿を迎えてから少なくても後10年は生きるよと・・・それを聞いて彼女はこう言いました。
あなたの母親は父親の後を追うように亡くなったとあなたから聞いた。
夫婦って一緒にいて夫婦だから相方が亡くなると夫婦じゃなくなっちゃうし、あたし達も同じだと思う。
だから先に亡くなった方が三途の川の向こう側で後から来る方をを待ってようと・・・成仏せずに待つ・・・面白いなと思いました。
私は志保を何年でも待とうと思います。
前回では、今の職場に異動して3交替勤務になるところまで書きました。
決して楽なシフトじゃありませんが、その頃はまだ40代前半でしたし、収入も少し増えましたし、残業と早出のみやって必要以上に仕事をせず、帰宅してました。
確か、交替勤務の初日はいきなりの遅番スタートだったと記憶しています。
前週の金曜日に志保の希望で会社をズル休みして彼女と朝からラブホにしけ込んで・・・娘が帰る少し前まで・・・フリータイムを堪能しました。
土日はしっかり休んで正確に言うと火曜の午前0時から午前8時半まで眠さと戦い、初日を終えた。
夜勤が本当に久しぶりで、きつかった事しか憶えていません。
車に乗って帰る道すがら、コンビニに立ち寄り、ブラック缶コーヒーを一気飲み・・・大好きなタバコを吸う・・・うまいなぁ・・・今じゃ100%コンビニのカウンターコーヒーですが・・・
ふと思う・・・夜勤明けの帰り道って楽しいというか嬉しいというか・・・私だけかも知れませんが、何故か心が弾むのです。
眠気が吹っ飛んで早く帰らなきゃと大好きな曲を聴きながら車を飛ばして帰りました。
「志保ちゃん、ただいま!」
洗濯物を干していた彼女は小走りに駆け寄り・・・
「てんさん、お帰りなさい!夜勤お疲れさま。久しぶりで疲れたでしょ?すぐ用意するからね」
頬に頬を寄せてきた。
「近所に見られるよ・・・」
「いいじゃん別に・・・えへへ・・・」
食卓に着く・・・炊きたてご飯に味噌汁・・・ベーコンエッグにサラダ・・・ちょっとした小鉢と浅漬・・・美味そうだ。
「いただきます」
のんびり食べていると・・・
「あっ!てんさん、ごめん!朝ごはんじゃないよね。晩ごはんなんだよね。何かおかず作るから待ってて」
「これでいいよ」
「久しぶりで忘れてた。ごめんね・・・明日はちゃんと晩ごはん作るから」
「これでいいんだよ。のんびり食べてるから残りの洗濯物・・・」
「ごめん・・・すぐ干してきちゃうね」
食べ終えてコーヒーを二人分用意していると・・・
「あっ?てんさん、あたしやるよ」
志保とのんびりコーヒーを飲んだ。
「どうだった夜勤・・・?久しぶりだったから眠くてつらかったでしょ・・・」
「勤務時間中はつらいんだけど、終わって帰り道は心が弾むんだ・・・何かウキウキするって感じかな」
「何で?」
「それが分かんなくてさ・・・ごはん食べながら考えてたんだ」
「何か楽しそう・・・分かったんだね」
「俺がベタ惚れの愛しい女房が家で待っててくれるからかな・・・」
「えへへ・・・うそつき・・・」
「俺、うそが苦手なんだよな・・・」
「知ってるよ。えへへ・・・」
「何か嬉しそうじゃんか」
「結婚して10年以上経つのにね・・・愛しい女房って言ってくれるから・・・」
「さて・・・風呂に入るか・・・どう?一緒に」
「えっ・・・?」
一緒に入ろうと誘ってみた。
YESかNOかで時間の使い方が変わる。
NOなら寝るが、YESなら・・・
「この前の・・・金曜に・・・入ったから・・・」
NOか・・・しゃあない・・・諦めて寝るか・・・多分、志保がNOと言ったのは初めてだったと思う。
しばらくして・・・ドアの向こう側から・・・
「あなた・・・やっぱり・・・一緒に・・・いい・・・?」
「じらすなよ。寝ちまうじゃんか」
「ごめんね・・・えへへ・・・」
「久しぶりの夜勤で疲れてると思って・・・」
「大した仕事やってねぇのよ」
今日の最も重要な仕事は・・・愛しい女房を抱くこと・・・寝室へ向かう・・・布団に潜り込む・・・隣で・・・
「あたしまた忘れてた・・・夜勤の時は昼間だったね・・・」
「そうだよ・・・」
「金曜いっぱいしたけど・・・しても平気・・・?」
「金曜は金曜・・・今日は今日・・・明日は明日・・・明後日は明後日・・・」
「ずっとしてもいいの・・・?今週・・・」
「毎晩って決めてたんだけど・・・なかなか約束守れなくてごめんな・・・」
「あなた・・・昼間だよ・・・あっ・・・あなたは夜なんだよね」
「まあ・・・志保を抱かないと1日が終わらない気がしてさ」
「あなたは・・・ずっと変わらないね・・・えへへ・・・」
志保が私の身体を心配して志保におまかせになった。
自分のペースでするのもいいが、彼女のペースでするのもいい。
心が弾んでいた理由はこれだと思った。
結婚して10年以上・・・他の女に手を出そうなどと考えもしない。
私は彼女でいいのだ。
彼女のフェラを受ける・・・私はいきり勃つ・・・彼女も滴るほど濡らす・・・真上にいる志保の豊満な身体と胸が前後左右にユサユサ揺れる・・・志保が前に倒れて身体を密着させると腰と尻が縦揺れする・・・私が彼女の身体を抱えて起き上がると、彼女の身体が縦揺れする・・・私はそれに軽く合わせればいい・・・辿り着いたそこは志保の一番感じる所・・・途端に声色が変化し溢れ出す・・・そして締まる・・・そして彼女は果てる・・・私も果てる・・・こんな夫婦の交わりだが、また明日も明後日もと考えてしまう。
それを見透かしたように志保は言う・・・
「あなた・・・すっごいすっごいよかった・・・金曜あんなにいっぱいしたのに・・・またししちゃたね・・・えへへ・・・明日も明後日も・・・したくなったら・・・いい・・・?」
「もちろん」
「えへへ・・・」
そしてそのまま彼女を抱き寄せて眠りに就いた・・・
また時間があれば15話を書こうと思います。
風俗嬢の「アリサ」という女。
年齢は30歳、外見は清楚で派手さは一切ない。
話し方はおっとり&穏やかだが声が可愛らしい。
顔は好きな女優に似ていたが、プレイはいたって普通(従順なスタイル)で得意技がフェラチオと言うので早速実践してもらうと、優しくじっくり味わうような舐め方で男根が好きなんだとすぐに分かった。
上手だねと誉めてやると
「気持ちよくなってほしいの」
と言うなり激しく淫らな音を鳴らしてピストンを開始。
器用に動く舌を巧みに駆使してこちらの想像を超えるしゃぶりっぷりでいつまでも口から離さない。
話を聞いてみると旦那とはセックスレス。
フェラチオのみで一方的な奉仕らしい。
どうやらテクニックはそうして身に付いたようだ。
風俗はアルバイトで、平日の昼間はエアロビ教室の美人インストラクターとして生徒と汗を流している。
なので、内に秘めた性欲はそこで発散していたと打ち明けてくれた。
全裸にして隅々まで観察すると、細身だが程よく筋肉も付いていて細く括れた腰から丸みを帯びた美尻までの曲線は見事だった。
陰毛はナチュラルで手抜きではないが処理はしていない感じ。
仰向けにしてM字開脚の奥に顔を埋めて茂みに隠れている肉ビラを拡げて舐め回すと可愛い声を漏らし始めた。
細い指で包皮に埋もれたお豆を撫でているので舌先で転がすように舐めてやると腰を浮かせて顔に押し付けてきた。
皮を剥いてしばらく舐めてから抱き起こしてキスをする。
勃起した男根を握らせて
「気持ち良かった?」と聞くと黙って頷いて亀頭を指先で撫で回しているので、裏筋を肉ビラに這わせて腰を前後に動かすと彼女も同調するので
「気持ちいいの?」と聞くと震えた声で
「感じちゃうっ」と連呼しながら、必死にしがみついてくるので
「何が気持ちいいの?」と更に聞くと、
「この子が…」と男根を掴んできた。
その瞬間に先端が肉ビラを割って雁ポケットへ進入してしまい、
「この子が入りたいんだってよ」と呟くと
「いい子にしてね」とあっさり挿入を受け入れた。
第一関門を突破したので得意のフェラチオでさらに硬くしてもらい正常位でドッキングに成功。
しばらく生身を受け入れてない秘壺は嬉し涙が溢れ出たように肉襞が濡れていたが、それは俗にいう名器の「ミミズ千匹」だった。
極上の感触を味わいながら奥まで進入し、徐々にピストンを早めていくと男根に電気が走るのを覚え、同時に彼女も悲鳴のような絶叫で悶える。
「気持ちいいよ、逝きそうだよ」「中に出ちゃうよー」と声を荒げて激しく腰を振ると、
「だめぇ~、出来ちゃうからぁ」と強く拒み続ける。
しかし「感じちゃうっ」と連呼して抱きついてきた瞬間、アクメに達して膣収縮が激しくなり物凄い射精感に襲われたので、咄嗟に引き抜き腹上に発射した。
この時はお掃除フェラのあと一緒に風呂に入って時間終了。
なぜか気になっていたので、一週間後に再び彼女を指名すると喜んでくれて前回の「生」セックスを思い出してるように積極的に即尺を始めた。
その後は獣のように体位を変えては交わり、ついに「ミミズ千匹」に堪えきれず【中】で果ててしまうと…「どうしよう?」と不安を隠せない彼女を見て愛しさを感じた。
アフターピルの説明をして帰りに付き添うことを確約して納得させると、安心した彼女は再び快楽を求めて売女となった。
その後、彼女は風俗嬢を辞めて一児を出産したが、結局手放せずにセックスフレンドとして調教し続けた結果、今は都合の良い肉便器として付き合っている。
旦那も薄々感付いていると思うが、何も言われず夫婦関係は悪くない、というより良好になったという。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

