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マリエに生理が来るまでドキドキが止まらずもやもやしながら生活していました。
そんなある日、念願の生理が来たと言うことでマリエから生理が来たパーティということで前回と同じメンツで飲み会をしました。
全額僕の支払いで(泣)
マリエは僕に酒飲むの禁止といいながら彼女達の豪快な飲みっぷりに付き合わされマリエも友達(ミカ)もベロベラに酔っ払ってマリエは『あんたはミカを送っていきなさい!私はゆうき(友達)と帰るから』と言って流れ解散になりました。
終電もなく財布には1万ちょっとしかなくタクシーでは帰れないなと思っていたらミカから『ホテル行かないの?マリエは行く気マンマンで帰ったよ!』というので乗る気ではなかったけどラブホに入りました。
ミカと部屋を選びを腕を組みながら部屋に入るとミカから『あんた大きいってマリエが言ってたけど経験多いの?』といいながらズボン越しに刺激します。
部屋に入るなり、すぐにズボン、ンツを降ろされて大きさを確認されミカは『長っ!どんだけ長いの!』といいながらシャワーも浴びてないのに激しく手コキします。
僕は『ちょっと!いきなり!』と言ったら
ミカ『よし、続きはシャワー浴びてからね!』
僕のチンコにキスをしました。
一緒にシャワーを浴びてる時にミカのマンコを見るとマリエと同じくパイパンでした。
ミカが僕の視線に気づき『あれ?パイパン見て興奮してるの?』というと僕は『してないわ』と言って視線をズラすとミカは『身体が反応してんじゃん』といいながら手でつまみました。
ミカは膝をまげ僕は仁王立ちでフェラをはじめました。
若いのにフェラが上手で思わず逝きそうになるとミカがお尻を向けて立ちバックを要求します。
ミカのマンコにヌルっと入れるとミカは『ゆっくり、ゆっくり奥まで入れて』と言うとリクエストに応えてゆっくり優しくバックで突きはじめます。
段々慣れてくるとペースを早めてミカの奥にガンガン突きました。
ミカは『当たる、当たってる。奥まで来てる。』
激しく喘ぎ声を出して感じています。
マリエと比べると入口が狭く締まりがいいマンコだったので射精感がすぐにこみ上げてきました。
マリエにも中出しをした事は知っていたので暗黙の了解でミカの子宮に届くように中出しをしました。
ドクドクとミカ中に脈打ちをして全部出したつもりでしたが、ミカは『まだ、抜かないで、まだ私イッてないから!』と言われました。
ミカの中に入れたままで中折れしそうでしたが無理やり腰を振ると2ラウンドが始まりました。
ミカのマンコは僕の精子でかなりグチャグチャ状態でした。
それから20分近くミカを突きまくると、ミカが『いい、逝きそう!逝きそう!逝く~!』と大きな声をあげながら朽ち果てました。
でも僕は2度目の射精をしていないので更に腰を振ると、ミカは『ダメ、私、逝ったばかりだから、ダメだって奥まで突いちゃダメだって、ちょっと止めて、出ちゃう、出ちゃうから!』
この時は何が出るかわからなかったので腰を振るのをやめませんでした。
するとミカは『あ~もうダメ、我慢出来ない!出ちゃうからね~』と言うとオシッコ?潮?どっちかわからないですがジョボジョボと凄い量で漏らしていました。
僕は生まれて初めての潮吹きを見たので思わず抜いてしまいました。
ミカはぐったりとして立ちバックから床に倒れました。
ミカは『ちょっと、出ちゃったじゃん、どんだけ元気なの!』といいながら笑っていました。
AVでは何度も見ましたが初めて潮吹きを見てビックリしました。
ミカは中出しをしたことよりも潮をふかせられたことに怒っていました。
怒る基準がわからんわと思いました。
その後、朝まで3回中出しをして別れました。
ちなみに僕の友人は短くてがっかりしたと言っていました。
その事は友人には言えませんでしたが友人はマリエとその夜、SEXをしたと聞きました。
海外生活が長い子はSEXの基準が広いと感心した体験でした。
4部までお読み頂いた皆様、ありがとうございます。
美里さんとの中出し体験を覚えてからAVは人妻ものばかり借りていました。
レイラの家庭教師をして訪問しても何事もなかったように美里さんは母として僕に接します。
レイラ、美里さん共に中出しをしたことは親子間でも決して知らないだろうと思っていました。
そんなある日、センター試験もいよいよ近づいてきた12月、家庭教師のバイトで訪問したら見知らぬ女性がリビングにいました。
どうやらレイラの姉らしくオーストラリアに留学していたらしく年末に帰省したとのことです。
リビングでレイラ、美里さん、姉マリエとお茶をしました。
マリエは海外生活が長いせいか?とてもフランクな子で歳も僕と一緒とは思えないくらい垢抜けていました。
そんなマリエからなぜか?僕の友達と飲み会をしようと誘いがありました。
マリエ『私も友達を連れて行くからイケメン限定で連れてきてね』と言われたので仕方なしに僕の友達を誘い年末に飲み会をしました。
飲み会はチェーン店のバルでしました。
ここで僕の人選ミスがあり、友人は全く酒を飲めなくてマリエから『友達が飲めないなら、あんたか飲みなさいよ!』とグイグイ酒を勧められました。
何杯飲んだかも忘れるくらい酒を飲んで記憶がなくなりました。
ふと急に意識を取り戻して起きたら見知らぬ天井、ベッドに横にはマリエが寝ていました。
あれ?あれ?とかなり焦って慌てて起きると
マリエはなぜか?下着姿で僕もパンイチでした。
この状況はどうして?こんな状況かとマリエに聞くと僕がトイレから帰ってこなくて僕の友人はマリエの友達を送っていきマリエは僕を送ってくれたらしいです。
マリエは『大丈夫?気持ち悪くない?』と私に水をくれました。
一気に飲み干して喉の渇きを潤して冷静を取りつくろうとマリエがクスクス笑いながら
『ねぇ、たってるよ!そこ!』
指を指して笑っていました。
どこかで同じ体験をした?と思いながら慌てて両手で股間を隠しました。
マリエ『もう遅いっしょ(笑) てか?ずっと立ってたし(笑)』
僕は気不味いな~と思って何か違う話題にと思っていたら
マリエ『我慢出来るの?そんなんで』と言ってクスクス笑っています。
僕は『えっ?いいの?』と言うとマリエは『本当は友達の方がよかったけど、いいわ』と言って僕に抱きついてディープなキスをしてきます。
同い年でも負けずと応戦するとマリエは自ら自分の下着を脱ぎ僕の頭をマンコに導きます。
見事なパイパンで生まれて初めてパイパンマンコを見ましたが僕は全力で舐めて吸い尽くしながらマリエに激しく責めました。
69の流れになりお互い一歩も譲らずと言う感じで責めるとマリエが手早くゴムをつけてバックで入れてと導きました。
バックで入れるとマリエは『もっと奥、奥まで突いて、激しくなくていいから奥に当たるように突いて』と言って僕にリクエストします。
20分くらい?まるでSEXと言うより筋トレに近いくらい腰を振りました。
そんな時、僕にマリエのマンコに中出しをしたいという欲望がこみ上げて来ました。
母(美里)妹(レイラ)そしてマリエにも中出しがしたいという願望が高まり体位をバックから正常位に変えるタイミングで素早くゴムを外しました。
やっぱり生は気持ちよくマリエのマンコの暖かさを直に伝わり一気に射精感が込み上げて最後はマリエのお尻を浮かせて腰を両手でロックして一番奥に中出しをしました。
ドクドクと脈を打つ回数が止まらないくらいマリエの中に全て出しました。
マリエ『えっ!何?えっ?何?熱いんだけど中が!』と言って僕を蹴って自分のマンコの状況を確認して僕のチンコを見て『ゴムは?ちょっとゴムどうしたの!まぢ、ありえないんだけど!どうすんの妊娠したら!』
めっちゃ怒ってキレていました。
僕も演技をして『あれ?いつ取れた?全然気付かなかった』とトボけて事故だとアピールしました。
マリエは慌てて電話していました。
僕は母(美里)に電話しているのかと思い焦りましたがどうやら先ほどの友達に電話していたらしく緊急ピルを持っているかと言う内容でした。
マリエはかなり焦っていました。
お互いに気不味い雰囲気でホテルを出て友達と合流して緊急ピルをその場で飲んでいました。
マリエ『妊娠したら責任取ってよ!』と言っていました。
友達はマリエに『しちゃったんだ!大人しい顔して肉食じゃん』と笑顔で僕の耳元でささやきました。
まさか?この友達(ミカ)と中出しSEXをするとは思ってもいませんでした。
レイラと花火大会でいきずりのSEXはしましたが彼氏彼女との関係ではなく勉強も教えてくれる都合の良い男みたいな関係が続きました。
あれから一度もSEXはなしに家庭教師だけの関係でいました。
そんなある日、レイラの母親とばったりとダーツバーで出会いました。
いつも母として見ていたので色気を感じませんでしたが母(美里)は僕からみたら大人の女という色気を感じました。
友達とダーツバーに来ていたらしく美里さんはちょっと顔を赤くして酔っていました。
しばらくしてダーツバーを出ようとしたら美里さんから声をかけられて
『今から帰るの?タクシーで帰るから一緒に乗って行きます?』と言われたので帰る方向も同じであったし便乗して途中まで乗せて行ってもらうことにしました。
タクシーが走って20分くらいして美里さんが急に気持ち悪いと言ったらタクシーの運転手が車内で困ると言われ半ば強制的には下車させられました。
タクシー代金を僕が払い美里さんに肩を貸して道端ですぐに吐いていました。
ゲロが僕のシャツとパンツにびったり掛かりましたが背中をさすって看病して暫くしたらタクシーを拾って帰ろうと思いましたが、タクシーを降りた場所が道玄坂、金曜日とあって人混みで看病するのが恥ずかしかったので肩を貸してラブホに入りました。
美里さんをベッドに寝かせて僕はゲロまみれのシャツとパンツを風呂場で洗いホテルのバスローブでソファに寝ながらテレビを見ていました。
10時くらい?美里さんが急に起きあがって、今、自分がいる状況に驚いていました。
僕の格好を見て慌てていましたが状況を説明すると美里さんは申し訳なさそうに謝っていましたが、美里さんもシャワーを浴びたいと言うので再びソファでテレビを観ていました。
シャワーから出ると美里さんもバスローブで出てきてずっと僕に謝っていました。
状況が落ち着くと一緒にソファに座りながらテレビを見てお互いの服が乾くのを待っていました。
何となくテレビのチャンネルを変えると人妻もののAVが流れていて慌ててチャンネルを変えようとしたら中々、チャンネルが変わらず慌ててテレビを消しました。
気不味い雰囲気が流れたら美里さんから『先生した、下って』僕の下半身を指差していました。
知らぬまにビンビンに立っていました。
うわっ~てさらに焦りました。
美里さんはクスクス笑いながら『私見て興奮しちゃった?』って微笑みながら僕を上目遣いで見つめます。
僕は気まづいと思って何か違う話題に変えようと思いましたが下半身はなぜか?さらにビンビンに、美里さんが僕に『せっかくホテルに来たから二人だけの秘密に出来る?レイラには言わない?』とラッキーな発言が!
僕はいいんですか?と思っていたら美里さんの手が僕の下半身をさすってきます。
さらにフェラまで初めてくれました。
いきなりの状況と人妻の濃厚なフェラでチュパチュパ音を立ててフェラをしてくれています。
僕は5分もたずに逝ってしまいました。
美里さんの口の中に全部出してしまいました。
美里さんは量の多さとゲル状の精子でえづいていました。
うわっ!しまったと思っていましたがまだ下半身がビンビンなのに美里さんは驚いていました。
美里さんは『凄いわ!若いのね。まだこんなに硬いわ!どうする入れる?』と言うので流れに身を任せて美里さんが僕の上に乗り優しく腰を上下へと腰を振ります。
僕は初めて40代の女性を抱きましたが大人の女を抱いていると言う満足感で美里さんのリードから僕のリードへと変わり、がむしゃらに腰を振りました。
レイラが生まれてきたマンコに今、生で入れていることに凄く興奮して怒られてもいいから美里さんのマンコに中出しをしたいという願望が強くなり正常位いや、マングリ返しに近い状態で精子が美里さんの子宮の奥に届くように激しく突いて全部中出しをして果てました。
美里さんは『ちょっ!ちょっと!中、中に出てる。熱いわ!中に出したのチョット!』と言ってかなり慌てていました。
僕はすいません、すいませんと謝りました。
美里さんは『若いから我慢出来なかったのね。誘ったのは私だけど先生の精子さっき凄く濃かったからどうしよう』と言ったので、さらに僕は申し訳なさそうにしょぼけていたら美里さんは『大丈夫よ。私も47だから妊娠しないわ』と言って私に軽くキスをしてくれました。
美里さんはマンコをティッシュで拭きながら『まだ出てくるわ~凄い量だわ若いと凄いのね。先生、若い子に中出ししちゃダメよ!』と言ってましたが、とても美里さんの娘レイラに勢いで中出ししたことは口が裂けても言えませんでした。
時計を見ると12時過ぎでお互いの服をドライヤーで乾かして、そそくさとホテルをチェックアウトしてタクシーに乗りました。
僕がタクシーを降りる時に美里さんが『今日のことは二人だけの秘密だからね。約束よ!』と念をおされて僕は『はい、もちろんです。』と答えて自宅へ帰りました。
美里さんの大人の女とのSEXを体験させてもらった事に嬉しくて気分爽快で帰りました。
この後、美里さんの友達(大人の女)SEXするとは、この時は夢に思っていませんでした。
配属先の部署で管理者の立場にある方です。25歳上でした。
奥さんと4人のお子さんがいます。
配属先1日目に仕事内容のオリエンテーションを受けました。
優しい人だなーと思っていると、左の薬指に指輪をしているのを見つけ、あっ結婚してるんだなと思いました。
当時私にも半年くらい付き合っている彼氏がいました。
やがて、彼とメールのやりとりをするようになり、私はいつのまにか彼に恋をしていることに気づきました。
彼は私と厭らしいことをする妄想をしていたそうです。
出逢って3カ月くらいしてから、夜勤の仮眠室に行ってみたいです、と提案をしました。
当時私は、会社の敷地内にある寮に住んでいたので、誰にも見つからないように向かいました。
到着してからは、とてもドキドキしてたので、よく記憶がありません。
どちらからかはよく覚えてないのですが、ドキドキしながらキスをしました。
その後一緒に布団に入りました。
勃起したペニスを触ったり、何回もキスをしました。
しかし、その日は生理だったため、ごめんなさいをして、なんだかんだ朝まで一緒に過ごしました。
その1、2週間後のことです。
職場の飲み会がありました。
彼は「あの日の続きがしたい」と言い、私は飲み会を途中で抜け出し彼とあいました。
その後2人でホテルに向かいました。
ホテルでは2人ともドキドキしてたと思います。
ずっと手を繋いでいてくれました。
その日は初めて一つになりました。
緊張していたから詳しくは覚えてないのです。
ゴムを使うか聞いてくれましたが、私は生がいいと言い、彼は生で入れました。
私もたくさん腰を振りました。
その日は初めて繋がったこともあり、中には出さず、口とお腹に出したと思います。
ペニスから出たら愛しい精子を私は飲み込みました。
精子を飲んでもらったのは初めてみたいで、喜んでくれました。
寝たり寝なかったりで朝まで一緒にいました。
中年のおじさんとのセックスは初めてで、満たされて幸せでした。
その後、会社の仮眠室に忍び込んだり、ホテルに行って何度も合体しました。
初めて中に出されたとき、それはホテルだったと思います。
今まで性経験はあったものの、ゴムをつけての経験でした。
中出しに対してもあまり魅力を感じてなかったし、この人の子どもがほしいと思ったこともなかったのです。
その日も彼はたくさん腰を振っていました。中年のおじさんなのに。
彼と合体をしているうちに、ペニスで突かれてイくようになりました。
「イグっっ…」と言いながら私が果てた後、彼は「このまま出していい?」と聞き、私は頷きました。
「おじさんの精子出るよ!あっ…」と言い、彼は膣内に出しました。
熱いものを感じました。
そのあとペニスがピクピクしてるのも感じました。
初めての中出し。とても幸せでした。
初めての中出しでしたが、彼には既に5人子供を孕ませた経験があり、嫉妬から「これが初めての中出しじゃない」と伝えました。
その日は危険日じゃなかったからか妊娠の心配はしてなかったと思います。
例え妊娠したとしても、この人の子どもなら嬉しいなとも思いました。
以上が初めての中出しのお話です。
アナルを開発された話、肉便器奴隷の契約をした話などはまた後日…
今はもうやめたが、以前出会い系にハマっていた時、隣県の熟女の投稿を見つけた。
これまで出会ってハメた相手との写真をアップしたり、動画をアップしたりと、淫乱の匂いがプンプンする熟女だったし、条件付きなので会うのは容易でした。
車で2時間半というのがネックだったが、中出しもOKとくれば、高速を飛ばしてでも会いに行くしかない!とアポを取り彼女の住む街に向かいました。
待ち合わせ場所もすんなり見つけ待っていると、ぽっちゃり体系の、でもエロさが滲み出る女性がやってきました。
お互いの確認をして、車に乗せて出発。
不慣れな土地なので彼女に案内したもらいホテルへIN。
目的は1つなので風呂に湯を入れ、ソファーでDKからスタート。
互いの舌を絡ませ唾液まみれのKをした後、お風呂へ。
チ◯ポを洗ってもらい、早くもギンギンになってきたところで「元気ね!」といいながらフェ◯を開始。
口に含みながら舌も小刻みに動かす何とも気持ちいいフェ◯を堪能し、浴槽へ。
浴槽の中でも潜望鏡をしてくれる、エロい女性でした。
風呂から上がりベットで対戦開始。
最初は主導権を握り、Kから首筋へと舌を這わせ、そこそこの巨乳を円を描くように4回転位しながら小さめの乳首を舌で転がす。
軽く吸ったり甘噛みしたりしながら、反対のおっぱいへ移動し、同じように焦らしながら乳首へ。
乳首を弄んだ後はお腹に舌を這わせながら下腹部まで移動。
そこで腹這いにさせて背中を舌で舐めながら、お尻へ。
そこからまた上を向かせて、いよいよアソコへいくと見せかけ鼠蹊部を舌で刺激しながら太腿、脛と舌を這わせる。
そこから戻っていよいよ割れ目をソフトに舐め上げると「あぁん、気持ちいい~」と良い啼き声が出てきたので、徐々に強めの刺激を与え、ク◯を舌で弾くように舐め上げると更に「あぁーん、あっあっあっ、いい~」と感じまくる。
指を入れグチュグチュと音を立てながらク◯を舌で刺激すると「あっ、ダメ!ダメ!イクぅ~」と、達した様子。
ここで攻守交代し、大好きな首筋を舐めさせ、乳首、お腹と舐めてもらい、チ◯ポを咥えていただく。
すでに味わっていたフェ◯ではあるが、上目遣いで妖しげな視線を送られるとチ◯ポも更に硬度を増すもんである。
しばらく快感に身を委ねていると、唾液まみれのチ◯ポを割れ目に当てがい、机上で飲み込んでいく。
大柄だから緩いかと勝手に思っていたが、どうしてどうして、程よく中がうねる感じで、中々の締まりである。
上下に身体を揺らしながら、おっぱいがプルンプルン揺れる様を下から眺め、手を伸ばし揉みしだくと「おっぱい、いぃ!もっと揉んでぇ~」とリクエストが…。
リクエストに応えるよう、鷲掴みにしながらおっぱいを揉み、身体を起こして座位でおっぱいに吸い付く。
そのまま身体を倒して正常位で激しくピストンすると、最初の波が訪れてきた。
中にぶちまけたくて仕方なかったから、「だめだ!もう逝きそうだ!」というと「出して!中にたっぷり出して!」とゴーサインが出たので、鬼のように腰を振りながら、一発目の濃いところをたっぷり中にぶちまけた。
しばらく Kしたり乳首を吸ったりしながらチ◯ポを抜くと、白濁液がトローリと垂れてきた。
それからお互い触りながらピロートークをしていると、いつにも増して早い回復が…。
これは2回戦行くしかないと、チ◯ポをしゃぶらせようとしたら携帯を取り出し「これでフェ◯してるところを撮って♪」と、エロ動画作成要求(笑)
これがまたアップされるんだな~と思いながら、フェ◯顔を撮ってあげたのだが、とにかくしゃぶっている顔、咥えている顔がエロいのである。
この動画で3回は抜けるな~などと思いながら、自分の携帯でも撮りたいと伝えたら、アッサリOK!
自分の携帯でも撮影しながら、2回戦目も机上からスタート。
下から突き上げながら座位に移り、正常位、横ハメからバックまで抜かずに体位を変え、巨尻を眺めながら腰を振りまくる。
バックにすると、また違った締まり具合が気持ち良く、10分位でピークが訪れてきた。
今度も我慢することなく「また逝きそうだ!」と伝えると「出して!もっと中にぶちまけて!」と絶叫するので、堪えきれずに二度目の中出し。
今度もトローリと溢れる白濁を見ながら、口元にチ◯ポを持っていくと、愛液と白濁にまみれたチ◯ポを美味しそうにしゃぶって綺麗にしてくれる。
普段なら2回戦で終わりなのだが、この日はまた復活。
正常位とバックで3回目の中出しを決めたのであった。
その後も何度か中出しを楽しんだが、ちょっとした行き違いから疎遠になり、今は音信不通。
勿体無かったな~と思いながら、中出しデリ嬢を増やす日々を過ごしいます(笑)
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