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マサキに命令された通り、私はあの日からパイパンのノーブラ・ノーパンで毎日を過ごしています。
ずっと敏感になっている乳首が洋服と擦れる度に濡れてくるのが分かります…。
あれからマサキは毎日家に来るようになりました。
半同棲状態でした。
家ではノーパン・ノーブラのミニスカートで過ごすように言われています。
上はタンクトップやキャミソール、Tシャツで過ごすように言われています。
朝、マサキの気分で今日は何も着けないで過ごすように言われるときもあります…。
ある日、マサキが帰ってきて
「みな、スカート捲ってパイパンみせろよ」
と言われたのですぐに見せました。
前の日剃るのを忘れていたので少し生えていたのをマサキが見過ごすわけがなく、
「おい、なんでパイパンじゃないんだよ。毎日剃る約束だよな?」
と怒らせてしまいました。
「すぐに剃ってこい」と言われたので風呂場に行き剃り始めると、マサキも風呂場にきて
「みな、俺の言うこと聞けないの?普段家に居るとき実は下着つけてるんでしょ?」と聞いてきました。
「そんなことないから!」
と私が言うと、突然お尻を叩いてきました。
「みな、言いつけ守れなかったからお仕置きな。明日から服着るなよ」
数発叩かれたお尻は赤くなりパイパンの割れ目からは透明な粘着質の液が太股を伝い垂れていました。
叩かれたことで感じてしまいました。
マサキはベッドに私を連れていくなり、Gカップのおっぱいを叩き始めました。
「ブラしてないからどんどん垂れてきてるし乳首もでかくなってきてるね、いい感じじゃん。叩きがいあるわ」
といって、ブルンブルンと揺れて痛みも増していました。
すると叩いていた手がとまり、べちゃべちゃのまんこにマサキの指が入ってきて
「みな、べちゃべちゃじゃん!叩かれて興奮しちゃったんだね。」と言われ激しく動かれると
「マサキ、おかしくなっちゃう。やめてー。うぎゃっ、ふぁっ。出ちゃういやー。」と言って潮を吹いてしまいました…。
マサキはそれをみて
「もう挿れるぞ」
といてガンガンついてくれました。
「みな、ピルちゃんと飲んでるな?中に出すからなっ」
といって奥の方にドクドクドクと精子をたっぷりと出してくれました。
お尻もおっぱいも叩かれて真っ赤になった体を見てマサキは
「雌豚の体らしいなっ。そのだらしないお腹いい加減どうにかしろよ。もっと乳首もおっきくしてクリトリスも剥き出しにしろよ。今日から乳首とクリトリスに洗濯ばさみつけとけ」
とどんどん体を調教されています。
ダイエットもしなければいけません。
「まずは毎日浣腸して腸を綺麗にすることからだなっ。」
私はこれから毎日浣腸することになりました…。
カオリと結婚して妹の仁美と久しぶりに顔を合わせると、特には仲が悪くなって別れたわけではなかったので案外普通でした。
むしろ付き合ってた分、何でも話せたし仲は良かったです。
結婚してカオリと二人暮らしでしたが、仁美も就職して都会に出てきたので家も近く、ちょくちょく遊びにきたり、ご飯を作りに来てくれました。
カオリが動けない分一緒に買い物にいったりと関係は凄く良かったです。
カオリが安定期の頃は前回投稿したようにカオリのGカップを堪能しました。
カオリが出産近くなると自分が仕事だと困るので実家に帰って産むことになり暫く1人暮らしになりました。
僕はコンビニ弁当やら適当に食べて過ごしていました。
家が近いのもあって、仁美が休みになると泊まりでご飯を作りに来てくれました。
晩御飯から朝、昼、夜と本当にありがたい!手作りご飯は美味しい!夜は、お酒を飲んで話したりしてました。
さすがに結婚したのでHしたいとは思ったけど我慢しました。
お風呂に入った後の仁美の匂いも堪らなかったが飲んでいると仁美のおっぱいの膨らみや太もも、寝るときはノーブラだからお風呂を出ると乳首がポチっと膨らんでいて毎回勃起してました。
最初泊まりに来たときは我慢して、二回目は仁美の洗濯物の下着を拝借してオナニーしました。
カオリには及ばないがFカップのブラに顔を埋め、パンティーに思い切り精子を出しました。
やっぱり女性の匂いは最高!!
そして、次の休みの三回目お酒を飲んで僕はいつもより仁美を酔わせようと飲みやすい日本酒を開けけっこう飲ませました。
すると、仁美は酔ってくるとコックリ、コックリとうたた寝してきました。
僕は「よし!」と思いながら、「ベッドで寝なよ!」と仁美を抱えると仁美は「うーん。」といいながらも寝てたので僕は仁美のおっぱいを揉みながらベッドに運びました。
カオリとHしてから1ヶ月位経ってたので僕もかなりムラムラしてました。
仁美のおっぱいを触っただけでチンコがギンギン!
仁美を横に寝かせて、僕はかなりムラムラしてたが一旦水を飲みに行きました。
一息着くと、仁美の様子だけ見に行こうと寝ている部屋を覗くとすやすやと気持ち良さそうに寝てました。
暫く僕は理性と戦いながら見ていました。
すると、仁美が寝返りをうちました。
パジャマの隙間からおっぱいの谷間!僕は仁美に近づき谷間を覗くと乳首が!
仁美は寝てるし、少しだけ覗くだけならとボタンを1つ外し、捲ると乳首におっぱいもほぼ見えました。
谷間も深く僕は息が荒くなり少しなら触っても大丈夫かな?とおっぱいをつつくと柔らかい!
仁美が起きる気配もないし、乳首を触り、おっぱいを優しく揉んでみました。
柔らかくて気持ちいい!
僕は乳首を軽く舐めると理性がなくなってきて、仁美も起きる気配もないので、次はどうしようかな?と思い仁美の下のパジャマを脱がせ、パンティーも脱がせた。
おまんこが丸見えになり僕は興奮をおさえれなかった。
どうにか起こさずにHしたいと思い、僕は良いことを思いつき、部屋を出るなりお風呂へ行き、ローションを手に取ると仁美のところへ戻った。
まだぐっすり寝てる仁美を目の前に僕はローションを手に取ると冷たいから起きるかなと思い少し温めてから、仁美のおまんこに垂らした。
垂らしても仁美は起きなかったのでおまんこの割れ目に多めに塗った。
僕は手マンするかチンコを入れるか悩んだがチンコにローションを多めに塗った。
仁美の脚をM字に拡げると僕は仁美のおまんこにチンコを当ておまんこを少し撫でてからゆっくりとおまんこに入れていった。
亀頭が入り、更にゆっくり挿入していくと仁美は「う~ん。」と声をあげたが僕のチンコは全部入っていた。
仁美は寝ぼけながら目を開けたが寝ぼけてるし、酔っ払っていたし部屋は真っ暗だしよくわかってなかった。
僕はゆっくりピストンして仁美は「うっん。んっ、んっ」と僕はローションまみれのおまんこが気持ちよくだんだん激しく腰を振った。
仁美のおまんこがジュブジュブ音を出し、僕は仁美にキスをしながらピストンすると仁美も「あっ!気持ちいい!」と僕を認識して体も起きてきたようだった。
僕はそろそろイキそうになると「仁美、イキそう。出すよ!」とラストスパートし、「イクッ!」チンコを抜き出し、仁美の顔に精子をぶっかけた!
仁美は「んっ。あっ!」と僕の方を見ると「たくさん出たね!」と顔についた精子を口に運び「美味しい」とにっこり笑うと目の前のチンコにしゃぶりついた。
僕はたまっていたし、フェラされるとすぐに勃起した。
仁美は起き上がると「まだ出来るね!」「横になって!」と僕は横になると仁美は股がるとゆっくり腰を下ろし全部入ると「○○とのH、久しぶりだね」と上下に動いた。
パンパンパンと奥まで出たり入ったり気持ち良かった。
仁美も「○○のチンコ気持ちいいよ!」と夢中で腰を振りだした!
仁美は「気持ち良い!いいよ!アッ!あっん!」と僕も激しく振られる腰に「仁美、凄い気持ちいい!」と仁美は腰を振り続けると僕は「仁美、ヤバい!イキそう。出ちゃう!」と仁美は「私ももう少しでイキそうだから我慢して!」「まだ出しちゃ駄目!」とおまんこが締まると僕は「あっー、出るっ!」
仁美は「アッ!イクッ!イクッ!!」と腰を振ると僕は懸命に我慢したが「イクッ!!」ドピュッー!精子が勢いよくチンコから吹き出した!
仁美が腰を振る度にドピュッ!ドクッ!ドクッ!と仁美の膣に注がれた。
仁美は「気持ち良かった!」と僕は「中で出ちゃった」と仁美は「えっ!出ちゃったの!」と気づいていなかったみたいで「多分、大丈夫だから!」と僕はホッっとし、中出し出来てラッキーと思った。
仁美はチンコを抜くとおまんこから僕の精子がドロドロと垂れてきた。
結婚したのに嫁さんの妹のおまんこから大量に僕の精子が出てる光景は最高で堪らなかった。
布団に横になり、僕は仁美を抱きしめ、キスをした。
仁美は「寝てるとこ、襲うなんて!」「普通にしてくれれば考えたのに(笑)」と僕は「我慢したんだけど我慢出来なくなっちゃって」と仁美は「寝込みはなしだけど普通じゃなくて良かったかも(笑)」と笑ってくれた。
寝ながらキスしたり、おっぱいを触ってるとチンコがまた勃起してしまい、仁美のおまんこを手マンすると精子と愛液がくちゅくちゅとしていた。
僕は仁美を見ると「もう一回!」と起き上がり正常位で仁美のおまんこに挿入した。
お互いに見つめ合いながらキスしながら仁美の肩を押さえ、激しく仁美を突いた!
仁美は「アッ!イイ!○○!」と僕も「仁美!いいよ!アッ!イクよ!」と腰を振ると仁美は「イクッ!イクッー!!」
僕も「仁美イクッ!」
ドピュッ!ドピュッ!仁美の膣に中出しした!
仁美は「アッ!○○の精子出てる!」とお互いに抱き合い仁美は「まだ抜かないで!」「繋がってたいの。」と僕はそのままキスをし、残りの精子も全部仁美に出した。
仁美は「本当は駄目なのにね」と僕はキスをするとチンコを抜いた。
仁美も起きあがるとおまんこから精子が大量に出てきた。
仁美は「凄い出たね!赤ちゃん、出来ちゃうかも。」と僕は何も言えず仁美は「冗談だよ!大丈夫だと思うから!」と笑った。
それから仁美が休みになると泊まりに来て付き合ってる頃のようにHもし、たまに中出しもしちゃいました。
恐れ多くてむず痒いですが、嬉しいコメントも、落ち込むコメントも含めて拝読しています。
返事をしたいのですが、返事をするとあまり良い感じにならないし、ご期待に沿うようなお答えもできないので、しないことにしました。
私の体験談を信じて頂いても信じて頂けなくても一向に問題ないのですが、一応、自分が体験したままです。
記憶のスパイスが多少想い出を美化したり、ドロドロした汚い部分や不必要な部分を編集してダイジェストにはしていますが、私の歩んできた道程です。
ファンタジーやメルヘンではないし、文才も無いので、良い結末や面白いストーリー、理想的な冒険活劇には出来ないんですが、ほぼほぼまんま、こんな感じでした。
私は独身で、結婚したこともありません。
その理由を書いてと言って頂けたので考えたのですが、御縁がなかったからとしか言えません。
恋人も何人かいたし、結婚しそうになったことも何回かありましたが、とにかく女の子好きでセックスが大好きで、熱しやすく冷めやすい性格だから、すぐに目移りして、交際してもついつまみ食いや浮気ばかりしてしまうから、結婚に向いてないなと考えてはいます。
結婚願望も特になく、認知は求められていませんが、子供は海外含め認識してるだけでアチコチに何人かいます。
SNSでたまに偶然画像を見かけたりしますが、申し訳ないという気持ちと、可愛いなという親心と、新しいパパがいる場合が多いので、秘密は墓場まで持っていこう。一生会うことはないんだろうな。と思いながら見守っています。
海外だとベトナムに一人だけ子供がいます。
ベトナムには最初、仕事で行きました。
その時に訪れた日本人駐在員向け高級フットマッサージの受付をしていた可愛い子をナンパしました。
現地の日本人に連れられてそのマッサージ屋に行ったら、アオザイを着ためちゃくちゃ可愛い子が受付にいて、胸が高鳴り大興奮して最初から猛アタックして、一週間くらい毎日デートしてから付き合ってもらいました。
彼女は当時は20歳の大学生で、私は40前くらいでした。
日本語と英語を話せたので、コミニュケーションに不自由はなく、すぐに親しくなりました。
ベトナムでは日本人はモテモテなので、簡単に付き合えますが、彼女はピカイチに可愛くて自慢の恋人でした。
彼女と歩けば、日本人も現地人も彼女に釘付けになるくらい美人でした。
身長160cmで豊満なバストにくびれた腰、プリっと上がったグラマラスな尻はもうたまりませんでした。
農村の子なので、農作業の手伝いで鍛えられたナチュラルな筋肉がとても美しく、天にも昇るセックスでした。
彼女のファーストキスもバージンも私が頂きました。
ベトナムは保守的な社会なので、結婚するまでバージンでいるべきという考えは未だ根強いですが、私がどうしても抱きたかったので、彼女は私に初めてを捧げてくれました。
満月が綺麗な夜に海岸沿いのホテルを二部屋取り、二人で食事をして別々の部屋でシャワーを浴びてから、私は彼女の部屋をノックしました。
ドア越しに深呼吸する音が何度か聞こえ、しばらくしてからドアが静かに開きました。
彼女も決意したようで、シャワー上がりの濡れた髪、ノーブラのタンクトップに下はサテンのハーフパンツという無防備な姿で迎え入れてくれました。
すっぴんの素顔はとても幼く、いつものクールで美麗な顔立ちとは違う可憐な少女そのものでした。
まるで女子高生のように幼く、これはこれでいいな。と惚れ直しました。
今すぐにココで犯したいくらいビンビンに痛いくらい勃起しましたが、理性を持って紳士的にムード作りをして、自然にベッドへエスコートして、三時間くらいかけてベッドイン。
そこから服を脱がせるまでに、いやよいやよの可愛い抵抗もあり一時間くらい、愛撫に二時間。
緊張でガチガチで全然感じてくれないし、濡れないしで挿入が本当に全然入らなくて。
朝まで舐めたりほぐしたり、ローション使ったりして大苦戦。
ゴムつけて、入らず萎えて。
ゴム新しくつけても入らず萎えて。
ついに六個あったゴムが無くなりました。
彼女はもう疲れたからまた今度と言い出す始末。
しかし私は、千載一遇のチャンスを逃すまいと懸命に努力し、ローションまみれの生ハメなら硬さも増すし、ゴムの摩擦がない分スルリといけそうだったので、彼女がうたたねして力を抜いた瞬間にズブリと半分くらいまで挿入しました。
「痛い!!」と叫び跳び起きて暴れる彼女を押さえて、我慢!我慢!もう少しだから!こういうものだから。と熱烈に説得し、睨まれながら蹴られながら、ようやくゆっくりピストンできました。
彼女は終始痛そうで申し訳無かったし、血も結構出たし、私は私で殺人的な締め付けに息子が痺れて感覚も麻痺していて、最初のセックスは気持ち良さよりもお互いに苦痛ばかりでした。
しかし、初めて見る彼女の弾力に満ちたおっぱいやアソコはピンク色で赤ちゃんみたいに綺麗で、肉感的な引き締まった美しい肉体にもちもちした吸い付くような白い肌は感動的でした。
苦痛に顔を見て歪め、早く終わってーとバタバタしている美しい彼女を見下しながら正常位でゆっくり犯しました。
足跡の全くない美しく積もった純白の新雪に足跡を残したような優越感、支配感、達成感に満たされました。
気を抜いた刹那、突然射精感が襲ってきました。
長時間の闘いで疲弊しきり、朦朧とした意識の中で「こんな経験人生で一度きりだ。中に出してしまえ」と悪魔が囁き、天使が「責任とる覚悟がないならダメだよ!」と叫びました。
どーしよう、どーしよう。超美形のベトナム処女にまさに今、生ハメしてる。生ハメってバレてない。次回以降は絶対「ゴムつけて」って言われるだろう。処女だから中出ししてもバレないだろう。中出ししたって一発で妊娠する確率なんて低い。すぐに洗い流せば多分…って都合よく考えてる最中にいよいよ出る感じになり、最終判断の時が来ました。
今すぐ抜けば外に出せる。中出しするなら、どうせなら一番深くまで刺して、子宮口に溜めまくった濃厚大量ザーメンを全部注ぎ込みたい。どうする?どうする?「あー、もう、出来たら結婚する!」と腹をくくり、彼女の華奢な肩を抱きしめながら、力一杯ズドンと深く深く刺してドピュドピュ信じられないくらいのザーメンを全部放出しました。
脳にドーパミンが溢れ、腰がガクガクするくらいのエクスタシィを感じ、恍惚を感じましたが、彼女は「最後の最後になんで一番痛いことするのよ!」と泣きながら激怒して枕でバフバフ叩いてきました。僕はまだ抜きたくなくて、しばらく挿れたままで彼女の膣の温かさと、じんわり広がる僕の精子の温かさの交わりを肉棒で感じていました。
ゆっくり抜くと「チュポン」と音を立てて亀頭が凄まじい膣圧からリリースされ、入り口はぴっちりと閉じました。
ザーメンが一向に溢れ出てこないので、指でなぞっていると彼女が不審に思い上半身を起こし、腰を上げた瞬間に腹圧で、まさにドローっと、我ながら引くくらい大量のザーメン汁が血に混じってピンク色になって止めどなく溢れ出してきました。
バレる!と思い、急いでキスして抱きしめて「愛してる!」と叫んで誤魔化しました。
高温多湿のベトナムで大格闘。汗だくでした。
彼女は早くシャワー浴びさせろ。と言わんばかりの不満顔でしたが、中出しはバレませんでした。
シーツもビショビショだったので、バスタオルを沢山敷いて一緒に夕方まで寝ました。
それからは徐々にですが、彼女もセックスが気持ちよくなり、一ヶ月くらいしてすっかり慣れると、酔うと向こうから「しよう」と誘うようになりました。
性に目覚めたベトナム女の性欲はバケモノで、毎回、4回、5回くらい絞りとられました。
買っても買ってもコンドームがすぐに無くなるほど、セックスに夢中になってしまい、僕はもはや誘われるのが怖くなり、寝たふりをして避ける日もしばしばありました(笑)
しかし、私は駐在員ではないので、毎月仕事に絡めてベトナムに行き、3日から長くて5日間くらいの滞在中ずっと彼女と過ごす感じでした。
空港まで必ず迎えに来てくれて、私を見つけると本当に嬉しそうに笑って、タクシーに乗り込むやすぐに抱き付いてくるのが愛くるしかったです。
しかし、そんなある日彼女が空港で会うや否や私の手を握り、涙目に青ざめた表情で「妊娠した…」と震える冷たい手で、突然告げてきました。
何時間も話し合い、彼女は「親にバレたら殺される。バレる前に結婚したい」
僕は「急には無理だよ…」の平行線。
結論が出ないまま帰国する日になり、怒った彼女が僕の携帯を破壊して出て行ったのて、電話番号もメールも分からなくなり、連絡する術を失ってしまいました。
勤務先のマッサージショップに行っても連絡先を教えてもらえず、警備員を呼ばれ出入り禁止にされてしまいました。
弱り果てて帰国し、何回かベトナムに行ったのですが、マッサージショップも辞めていて、完全に音信不通になりました。
しかし、僕は番号もメアドも変えていないので、彼女が望めばいつでも連絡できます。
針のむしろを敷かれた状態でただただ、連絡を待ちました。
一年近く全く連絡がなく、「堕したのかな…費用かかっただろうな…」と心配していると、彼女から一通のメールが。
そこにはなんと、分娩室で微笑む彼女と産まれたての赤ちゃんが。
本文には「産んだよ。それだけ。バイバイ!」と一言。
…愕然としました。
とりあえず鬼のように返信しまくるも返事は一切なく。
GW連休ぐが数ヶ月後にあったので、とりあえずチケット抑えて、やきもきしながら連休を待ちました。
連休初日の一番に、その写真を頼りに病院を探し当て、職員に金を握らせなんとか彼女の現住所を調べ、タクシーですっ飛んで行きました。
貧困層が住む治安が悪い地区の酷いボロアパートの一室が入院時に彼女が記した住所でした。
部屋をノックすると、赤ちゃんを抱いた彼女が無警戒に、ドアを開けて出てきました。
呆気なく果たされた再会に彼女は驚き過ぎて固まり、数秒後凄まじい勢いで火花がでるくらい電光石火のビンタかまされて、ドアをドガン!!と閉められました。
痛いのなんの。爪がチョット目に入って涙が止まらないし、とにかくドアをドンドン叩き、何時間も部屋の前で待ってると警察を呼ばれました(笑)
ベトナム語が一切分からないので、警察は僕をとりあえず押さえておいてから、彼女に出てくるように指示しました。
赤ちゃんを抱いたまま出てきた彼女はさっきまで、すっぴんだったのに、フルメイクにアオザイに着替えていました。
「女のプライドか…乙女だな」と愛おしくなりました。
「あんたが捨てたオンナはこんなに美しいのに」と言いたげでした。
それはもう、全く変わらず綺麗でした。
なんだかんだあって、警察は帰り、その日は彼女の部屋に泊まり、沢山沢山話し合い、赤ちゃん(我が子)をあやして寝かしつけ、色々あって、彼女と火がついたように激しくセックスしました(笑)
滞在中はずっと赤ちゃん(我が子)のオムツを替えたり、あやして癒されました。
近所の公園に行ったり、昔みたいにデートしたりして平穏に過ごし、「あ、結婚いいかも」って思いました。
でも、その後本当に色々話し合った結果、彼女は絶対にベトナムに住みたい。僕は日本で仕事があるから移住は無理。従って、やっぱり結婚は無理。となりました。
でも、やっぱり彼女のことが好きだし、赤ちゃん可愛いし、DNAが我が子と告げるくらい我が子だったので、養育費出すし、慰謝料じゃないけど、きちんと暮らせるだけの金は出すから。と申し出ました。遠慮する彼女でしたが、まだ右も左も分からないままシングルマザーにさせられた21歳の女の子。少しホッとした様子でした。
何時間も電卓を弾きながら、計算する彼女。申し出たはいいが、どエライ額言ってきたらどーしようと冷や汗が出てきました。
ついに、遠慮がちに彼女が出してきた要求額は、子供が成人するまで毎月二万円。
「え?」出産費用とかは?二万で足りるの?嘘でしょ?こういうのって数百万とかじゃないの?と頭が「?」だらけになりました。
そんな僕を見て「無理…?」と心配する彼女。
「自分の稼ぎが大体そんくらいだった。まあ、私は美人だから、その内結婚するだろうけど、子持ちは世間の目が厳しいから念のために20年間振り込んでくれ」とか言う感じが懐かしくて、やっぱり結婚しようかな。ってグラつきましたが、やっぱり無理なので、とりあえず引越し費用と当座のお金として30万円くらい渡したら、大金にビビって受取拒否。仕方なく一緒に両替して、銀行に預金しに行きました。
これでしばらく大丈夫。安心してスッキリ帰国できました。
空港まで赤ちゃんと見送りに来てくれて、写真を三人で撮って、涙涙で分かれました。
不思議なもので、離れると赤ちゃんと彼女が恋しくなり、毎日写真を見ながらSkypeで電話しました。
年に数回会いにも行きました。
顔を見ちゃうとやっぱり愛が湧き出してしまい、セックスも沢山したし、我が子の成長に目を細め一人前にパパごっこをしました。
会った時にまとめて20-30万円渡して帰る感じで、年に50-60万円くらいあげてました。
もっと出せたけど、彼女は「十分すぎる。私の両親の月収は二人合わせても二万円くらいだから」と気遣ってくれました。
「うーん、やっぱり結婚しようかな」と会うたびに、セックスする度に心グラグラ。
でも、やっぱり口げんかになるし、やっぱり無理だ。の繰り返しで二年くらい過ぎました。
その間も僕は日本でバンバン違う子とセックスしてたし、普通に風俗も行ってました。
懲りもせず中出しも沢山してました。
やっぱり遠距離は難しくて、彼女は彼女で寂しくて新しく恋人を作ってたし、段々と疎遠になり、数年後、美人な彼女は小太りの人の良さそうな日本人駐在員とデキ婚しました。
最後に会った時に、「別の日本人と付き合ってる。その人と結婚すると思う」と寂しそうに告げられました。
「優しい人?ちゃんと仕事してる?」と色々聞きました。
名刺を見ると有名じゃないけど、優良企業の課長くらいでした。
写真を見ると、絶対良い人なんだろーなってオーラが出ていて、「この人なら大丈夫」と太鼓判を押しました。
「…うーん、でも、どうしようかな…」とモジモジしてこちらを見ています。
僕はもう好きじゃなかったけど、これが最後のセックスになるだろうと感じたけど、彼女を優しく抱きました。
沢山沢山キスしながら朝までイチャイチャして、昔話を飽きるくらいしました。
「やっぱりベトナムには住まない?」彼女は聞きました。
「やっぱり無理だよ」そう答えると「そっか」と言って、深呼吸すると「わかった」と言って、悲しそうに笑いました。
翌日も三人で沢山遊んで、沢山写真を撮りました。
僕が最後のお金を渡そうとすると、「新しい恋人はあなたよりお金持ち。もう、お金いらない」と言われました。
じゃあせめて。そのお金を持ってバイク屋に行き、ずっと欲しがっていた新車のホンダのスクーターを買ってあげました。
出会ってから一番喜んで、抱きつかれてキスされて、後ろに乗せられながら試乗しました。
赤ちゃんを店員に預けて二人で無免許ノーヘル二人乗り。しかも僕が後ろ(笑)
その晩、興奮した彼女に犯されるようにセックスさせられました。
俺が最後のセックスと位置付けた、あの切なく美しいセックスは汚され、本当に最後のセックスは逆レイプ搾り取られ系でした。
今となっては笑い話です。
ずっと連絡はないし、してません。
きっと幸せに暮らしているんだと思います。
「万が一何かあれば、いつでも連絡するんだよ。必ず駆けつけるからね」と言い残し、メアドも電話番号もずっと変えていません。
今でもたまに、心がチクッとするような愛しい人との想い出です。
ズボボッ!ブボボッ!ジュブ・・・ジュブ・・・ジュッ!ジュッ!ピチャピチャ・・・ピチャピチャ・・・ズボッ!ブボッ!
彼女は、何度も何度も卑猥な音を奏でながら咥え込む・・・執拗に唇を這わせ、丹念に舌を絡ませた。
そして・・・潤ませた目で私に尋ねる・・・私は彼女の目を見るだけでいい。
そこから先は彼女が分かり過ぎるくらい分かっている。
彼女は両手で私の右手を取り、彼女自身の下半身へと導く。
指先に伝わる感触はいつもと変わらない。
たっぷりと濡れて溢れさせていた。
私は彼女の目を見る・・・彼女は軽く頷き、少しだけ足を開く・・・いつも少しだけと思うのだが、どうしても少しだけってのが出来ずに奥まで欲しくなり、指を突き動かしてしまう・・・
途端に濡れが増し、行き場の無い愛液が隙間から溢れ出す。
まるで乾く事も枯れる事を忘れてしまったかのよう・・・クチュクチュ・・・クチュクチュ・・・クチュッ!クチュッ!
彼女はまた両手で私の右手動きを遮る・・・彼女のオーガは間近のようだ。
手を止めると、彼女は私に覆い被さってきた。
舌を絡ませながら吸い込むような激しいキス・・・ふくよかな胸が押し潰される・・・彼女は後ろ手に手を添え、愛液に溢れ塗れた膣へ私を導く・・・下半身だけ小刻みに速く上下に動く・・・どんどん快感の渦に飲み込まれていった。
私は他の女性をあまり知らないが、元嫁を気持ちいいと思った事は殆ど無い。
元嫁も早く終わりにして欲しいと強く表情に出ていた。
冷めた気持ちに鞭打ってもみたが、膣への密着感も味わえず、乾いた膣内で中折れして萎えるだけ・・・本当につまらなかった。
だが、志保を知って思った。あのクソ元嫁は途方も無く緩かったんだと・・・女性経験の少ない男が名器という表現を使ってはいけないと思うが、少なくとも彼女は私の中で一番の名器・・・そんな女が小刻みに震えながら譫言のように『あなた・・とってもいい・・・』と何度も言ってくれる。
私は何度も我慢しようと試みるが、彼女は手加減などしてくれない。
白旗と諸手を挙げて無抵抗での膣内射精・・・情けないが、至福のひとときでもあった。
彼女も時期を同じくオーガズムに・・・私の上で身体を丸め、肩で大きく息をしていた。
全体重が掛かっている。
「あなた・・・すっごいよかった・・・あっ!ごめん重かったよね・・・」
降りようとする彼女に・・・
「志保、しばらくそのままでいいよ・・・」
「重いよ・・・いいの・・・?」
「俺さ志保の身体が大好きなんだよ・・・肉布団みたいでさ・・・」
「ひど~い」
「大好きって言ったんだけどな・・・」
「えへへ・・・じゃあ、こうしちゃう」
たわわな胸で顔が覆われて息が出来ない。
「死んじゃうよ」
「大好きなんでしょ・・・?」
堪らなかった・・・
「それじゃ許してあげるね。えへへ・・・」
確か、震災の前の年だったと記憶している。
私45歳 志保40歳 娘12歳
志保は、二人目を授かるのが厳しい年齢になっていた。
ちょうどその頃、私は階段を踏み外して足首を捻挫・・・これが治るのに随分と時間が掛かった。
志保は私の身体を気遣い、営みは足が治ったらと言ってくれた。
それが悪い方へ向かうとは予想すらしていなかった。
足の怪我とは関係無いと思うのだが、捻挫くらいで志保を抱いてやれないのは申し訳ないと思い、頑張ってみたが・・・結果として志保を満足させられない。
そんな日がかなり続き、自身の気持ちが空回りして焦るばかり・・・それでも志保は愚痴ひとつ言わない。
正直、それもプレッシャーになった。
そんなある日・・・通っていた整形外科のトイレに置いてあるリーフレットが目に入った。
それはEDの事とバイアグラについて記載されてるもの。
『処方を希望される方はこれを診察室までお持ち下さい』と添え書きがあった。
金額がいくらぐらいなのか知りたかったので、診察室で先生に尋ねてみた。
金額は聞けたが、奥様とよく相談されてと言われてリーフレットだけ持ち帰った。
その日の深夜、志保にリーフレットを渡して話してみた。
「病院のトイレにあったから持ってきた・・・今度もらってこようと思って・・・」
リーフレットを見て一瞬だけ志保の目が泳いだ。
そして悲しそうな表情に変わっていく。
「てんさん・・・こういうの飲まないと・・・ダメ・・・?」
「いや・・・志保ちゃんをずっと満足させてないし・・・俺さ弱くなってるから・・・」
「その原因って・・・あたしに子供ができないから・・・?それともあたしがこんなだから・・・?どっち・・・?」
「いや、そうじゃなくて・・・」
「じゃあ何で・・・?」
結婚して初めての言い争い・・・元嫁に襲撃された時は言い争いじゃなかった。
良かれと思ってやった事が思わぬ方へと転がっていく。
「志保ちゃんの気分を害した事は謝る・・・ごめんな・・・でも志保ちゃんの言った事・・・俺はそんな風に思ってもいない」
「あたしは・・・てんさんにそんなの飲んでもらってまで抱いてもらおうとは思わない。どうしても飲むなら他で試して・・・あたしは用無しって思うようにするから」
『他で試して』と『あたしは用無し』この志保の言葉は・・・一番きつかったと思う。ダメージが後から後からジワジワと来る・・・何かを言っても言い訳にしか聞こえず、回復する事も出来ず、美味そうな手料理を食べても高い酒を飲んでも美味しいコーヒーを飲んでも大好きなタバコを吸っても全てが不味く、仕事がきつく感じるようになり、休日でも休むことも眠ることもままならなかった。
足の痛みは消えず、色々な欲求も消え失せ、顔色は悪くなり短期間で痩せる・・・そんな私の異変に志保がすぐ気付いた。
病院へ行こうと言われたが、病院で治るような事じゃないと突っぱねた。
なぜこうなったか教えて欲しいと言われたが、分からないとだけ言った。
志保は自分の言動で私がおかしくなった事を悔やんで何度も何度も私に謝った。
これからも一緒に暮らしていくのだから遠慮も謝罪も無用とだけ伝えた。
ただ・・・今夜は夜勤だから明日の朝帰って来たら・・・と言った。
翌朝、帰りの道すがらコンビニで高めの栄養ドリンクを3本一気飲み・・・
「志保・・・ただいま・・・」
「お帰りなさい・・・」
その場で志保の下半身だけ露わにし、立ちバックでぶち込んだ・・・ドスンドスンという振動が家を揺らし、必死に声を抑える志保に容赦なく突き立てた。
布団に行こうと何度も言われたが、そのまま垂らしまくった志保と同時に果て、久しぶりの中出し・・・そのまましゃぶらせもした。
「志保、まだだ!来い!」
布団でずっとしゃぶらせ続け、回復したら志保を転がし、バックからひたすらぶち込み、奥深くを突きまくった。
きつく締まり続けるが、まだまだだ。
「俺に合わせろ!」
志保が声を我慢出来なくなり、歓喜の声を上げながら何度も吹いた・・・急激な締まりと夥しい愛液を感じながら膣内射精・・・
「あなた・・・すごくよかった・・・お薬なんて要らないよ・・・」
「もっと欲しいか?」
「うん・・・」
「今度、他で試せとか、用無しとか言ったら理不尽に犯すからな・・・」
もう1回までがきつかった・・・
俺の思い出深い最高の熱い中出し交尾の事を話すぜ。
俺=K兄貴(31)デカちんマッチョ、出会い系で変態な女の子を探している。
変態雌(25)パイパンEカップのギャルっぽい女の子、顔は上の中、街にいたら目で追うレベル。
普通のセックスには飽きてしまったのかアナルに目覚め、俺に開発依頼をしてくる。
これまでクリイキしかしたことがなかったが今回ポルチオにも目覚める。
ある日のこと俺は出会い掲示板にいつもの調子で変態雌マンを募集するイヤらしい文章を投稿していたら、返信があってLINEでやりとりすることになった。
俺 「返信ありがとう。ところでどんなプレイがしてみてえんだ。」
変態雌「K兄貴のふってえチンポをケツとマンコにねじ込んでトロトロにして欲しい…」
俺 「こいつはとんだドスケベだな、いいぜ雄汁流し込んでやる!」
変態雌「もう想像しただけでクリ勃起とまんない。でもゴムだけはつけてよ・・・」
そうして日時をきめた俺達はその日までスケベLINEのやりとりをしながら過ごした。
変態雌「K兄貴にアナル調教してもらえること想像したらケツ穴がひくついてとまらない、肛門と膣穴動画おくるからせんずりこいて見せて。」
俺 「すっっげ!見ただけでエロい匂いがぷんぷんしてきそうだ!」
俺は全裸になりビンビンのチンポをしごいている動画を送りつけた。
先端から我慢汁があふれてビンビンになっている動画だ。
ただし、ザーメンは出さねえ。
ここは我慢して、金たまをパンパンにして当日見せつけてやるつもりだからだ。
LINEで
俺 「どうだった俺のセンズリは?」
変態雌「たまらない!!我慢汁に吸いつきたぃ!もう我慢できないよ!雌マンコに熱いチンポ汁種付けしてほしい!オナホール代わりにつかって、孕ませてるところ見せつけて!」
そうして変態オナニー動画を送り合う日々が続いた…
そうしているうちにいよいよ約束の日がやってきた。
さっさと獣みたいにがっつきたいところだがここであせっちゃいけねえ。
ラブホに入る前にトロトロにとかしてからブチ犯す算段なんだ。
変態雌はケツ穴にプラグをいれて待ち合わせ場所にやってきた。
俺達は夜景の見えるレストランのテーブルで向かい合わせに座る。
変態雌は酒も飲んでプラグの事もしばし忘れて上機嫌だ。
だがそうはいかねえ、俺はこっそり靴を脱ぎテーブルの下から足をのばし、変態雌の尻の下に足を忍び込ませる。
声にはださねえけど、雌の目がとろーんとして、会話もつながらなくなっていく。
しばらく足の指でプラグを刺激して、変態雌のケツマンをほじくりながら、酒を飲む。
変態雌もイキそうなのを我慢して呼吸を荒くしている。
お互いもう、我慢できねえ!
さっと会計をして店をでる・・・
帰りのエレベーターでキスをしながら、変態雌のマンコに手を伸ばし、変態雌の手を俺のパンツに誘導しマラを握りこませる。
ギンギンにおったった俺のデカチンを触った瞬間に変態雌は歓喜に震え始める。
変態雌(こんなふてえの入ってきたらどうなっちまうのか・・・)
俺は指についたトロトロのマン汁をわざとらしく見せつけながら舐める。
あっという間にエレベータは地上につき、変態雌のケツを揉みながら俺達は今夜の決戦の本丸ラブホへと歩を進め夜の闇に消えていった・・・
俺達はローションマットがおいてあるラブホを選ぶと、部屋へむかった。
まずはいちゃつきながら酒を飲んですごす。
お互いの身体を触っているうちに我慢できなくなった俺は洗ってねえチンポをさしだす。
俺 「どうだ、金玉パンパンだろ?ここにしっかり貯めこんできてあるからよ」
変態雌「クンクン… ああ臭ぁい。たまんない匂い… しゃぶらせて・・・ お願い…」
大きく口を開けてだらしねえ顔でじゅっぽじゅっぽとしゃぶりはじめる…
変態雌の口の中はよだれで溢れ、どすけべな音をたてる。
テクニックや小手先じゃねえ、金玉の中身を吸い取りたぃ!ってスケベな気持ちが伝わって俺のチンポはパンパンにはちきれそうになる。
俺は変態雌の頭をつかむと喉奥を犯すようにピストンをかましてやる。
ここで口のなかにたっぷり種付けしてやるのも一興だが今日の本題はそこじゃない。
アナルの処女をいただく事だ。
イラマチオでイキそうになってる変態雌を抱えて、俺達はローションをとかしたヌルヌル風呂に移動する。
ローション風呂の中で俺達はお互いをむさぼるように全身をキスして舐めてしゃぶって噛んで時間をわすれてすごした。
もちろん変態雌のアナルはもうトロトロだ。
洗い場にでた俺達はマットの上で69の形になってしゃぶりあう。
変態雌は俺の竿、金たま、ケツの穴
俺は変態雌のクリ、アナル、ケツ肉
お互いの目の前にひろがる天国を舐めつくした。
変態雌も俺の我慢汁が止まんねえチンポをたっぷりと味わっていた。
変態雌「ねぇ、おしっこしたくなっちゃったトイレいかせて…」
俺 「もったいねえから、おれのチンポにぶっかけてくれよ」
変態雌「いや、それはいくらなんでもK兄貴におしっこかけられないよ…」
俺 「やれ」
そういうと俺は、変態雌のマンコを指でおっぴろげて、下腹をおした。
変態雌「っあー!」
勢い良くションベンが出てきて、熱い水流がビジバシと俺の亀頭に叩きつけられる。
俺はションベンをオイルにして、魅せつけるように更に一段と膨らんだチンポをしごいてみせた。
自分のションベンで膨らむ俺のチンポを見つめる変態雌の顔はこれまでにないほどトロけていた。
攻守交代、俺のションベンをクリトリスにむけて、勢いよく打ちつける。
変態雌の口からは自然と情けない声が出ていた。
出すものも出し、お互いの興奮も最高潮。
いよいよ本番だ。
四つん這いにして尻を突き出させる。
ケツの穴に挨拶のキスをすると、いやらしく舐めまわしたり、肛門をちゅーちゅー吸ったり、膣壁とアナルをサンドイッチ責めしたり。
変態雌の大好きな前戯をしてやった。
マンコもかき回してやるとイキそうになるので、そこは寸止めを繰り返す。
次は拡張だ、アナルビーズをケツ穴につめこんで、ぬっぽぬっぽといれたり抜いたりを繰り返す。
調子に乗った俺は一番奥までビーズをいれ、ゆっくり出し入れしようとした動かした瞬間。
出し入れの快感に穿かれた変態雌は痙攣して、びくんっと動いた。
だがこれがいけなかった。
ビクンと尻が動いたから、その勢いで一気に勢い良くアナルビーズが抜けてしまったのだ。
本来なら一つ抜けるだけでも気持ち良いビーズが全て一気に抜けたのだからその快感はすさまじく、変態雌は地面につっぷしてしまった。
だが、俺はここぞとばかりにあらわになったアナルを指やおもちゃでほじくりかえす。
尻穴をほじくられ、快感による失神と覚醒を痙攣しながら繰り返す…
十分にほぐれたころで、いよいよ俺のチンポの出番かと思ったところで変態雌が…
変態雌「お願いが・・・ これを浣腸してほしいんだ…」
そこに差し出されたのは、チューブタイプのこんにゃくゼリーだった。
本当に愛すべきドスケベだ。
男が異物挿入したがるのはよくあるが、女から懇願してくるとは・・・
ローションを肛門に塗りなおし、ゼリーを注入する。
変態雌「ああああああがあ 入ってくりゅうぅ」
あまりの快感と背徳感に脳がショートしているのだろうか?
2パックのこんにゃくゼリーを注入したら息も絶え絶えになっている。
雌を抱きかかえ、俺がささやく
俺「さあ、だしちまえ」
目の前で、ぷりゅぷりゅとゼリーを排泄して変態雌は歓喜の雄叫びをあげた。
さあ、今度こそ肛門処女貫通だ。
いきなり、バックで俺の太マラをぶっ刺すのは流石に可哀想だから対面座位になる。
ぐちゃぐちゃにベロとベロを絡ませるようなキスをしながら、おったった俺の亀頭と変態雌の肛門もキスをする。
次第に変態雌の力も抜けていき、ズブリズブリとチンポがケツマンコに沈んでいく。
初めて熱い肉棒を自らのアナルに迎え入れた変態雌は快感にうちのめされていた。
だんだん慣れてきた頃に、ゆっくりと腰をつかい、裏側からポルチオを攻め込む。
こぼれ出る喘ぎ声、マンコからもトロトロに汁が垂れてくる。
俺の首に両腕を回し、肛門での変態性感につらぬかれる変態雌、俺のチンポも処女貫通に興奮してギンギンだ。
変態雌の動きが一段と激しくなリ、風呂場にくちゃくちゃとローションの音と、変態雌の叫び声がひびきわたる。
変態雌「ああああ、なんか来る!!あーーー!!」
肛門あたりが収縮し精液を搾り取りにくる。
俺「俺も出すぞ!!」
ぶびゅぶゆっぴゅるるるドクドクドク!!
アナルへの中出しを終え、快感の絶頂を迎え動けなくなる変態雌。
余韻を楽しんだ後、力なくしなだれかかる変態雌を湯船にいれる。
身体を温めて、そしてやさしくベッドへといざなった。
風呂場でアナル処女を散らし、体力を使いきった彼女はベッドでしばらくいちゃつきながら休憩していた。
しばらくして、体力が回復してきた変態雌はストロングゼロをぐいっと飲み干し、いやらしい目でおれのチンポを眺めている。
ここで今日のために持ってきた媚薬を準備する。
巻きタバコと一緒にロールし、火をつけ成分をグッと吸引し、肺にためる。
鼓動が早くなり俺のチンポがドクドクと膨らんでいく。
変態雌もなれない手つきで吸引する。
とろーんとした、瞳とは正反対に乳首はぷっくりと上気し、クリトリスは艷やかに勃起していやがる。
こうなっちまったらやることはひとつだ。
我慢汁をあふれる肉棒をさしだすと変態雌は舌をのばし、亀頭にしゃぶりつく。
俺も負けじと、雌マンコにしゃぶりつく。
お互いの股間に顔を埋めて、しゃぶり合う変態祭りのはじまりだ。
俺「うめえ!おめえのマン汁最高だ!おら!金玉の匂いもかげや!」
変態雌「すはーすはー たまらない!ケツ穴もしゃぶらせて!男のキツイ匂い最高…」
俺は舌をとがらせると変態雌の尻穴にねじこんだ。
そして指で膣壁をこすりあげる。
変態雌「ああああああぁ!いきそう!」
だが俺はここで手をとめ、体勢をかえる。
変態雌の顔の上に乗り、口マンコにピストンだ。
窒息しない程度に腰をふり、口マンコを犯す。
そして、クリトリスと、ふっくら盛り上がった土手マンをビンタする。
俺「このドスケベが!」パチーン
俺「チンポはうめえか?」パチーン
いやらしい言葉と共に、尻や土手マンを叩かれると、チンポをくわえた口から声にならない甘い悲鳴をあげる。
俺「叩かれてんのになんでトロトロ汁あふれさせてんだ!」パチーン
変態祭りの宴もたけなわ、俺のチンポは今日一番最高に張り詰め、固くそそり勃っていた。
俺はコックリングをチンポにぎゅっと締め付け。
変態雌の耳元で囁く。
俺「いいか、今から種付け孕まセックスだ。もうここからは前戯とか寸止めはねえからな。」
そうして、変態雌の土手マンに亀頭をやさしくすりつけ、膣口にチンポをあてがう
俺「○○←変態雌の名前 俺の精子ではらませるからな。」
変態雌がコクリと頷くと一気に子宮口と尿道がキスするまで、チンポを奥に突き刺す。
俺「おらっ!!」
ズボッ!!!そのまま子宮口を押しつぶすように体重をかけ続ける。
変態雌「!!!!!んん!!!!!」
声にならない、叫びを上げる変態雌。
マンコが収縮しはじめザーメンを欲しがってくる。
そこでまた、チンポをズルリと引き抜き、また勢い良くプレス。
次は子宮をこねくり回すように腰を使う。
ぬちょりぬちょり・・・
響き渡る陰部がこすれ合う音と、変態雌の声にならない雄叫び
変態雌「おおお!しゅごgおああああ!ちぢちんぽ!!あ!」
変態雌が少し余裕をみせようものなら、すかさず強烈なピストンをおみまいし、連続で攻め続ける。
俺はチンポの挿入角を変えGスポットをこすりあげる。
浅いところなので最初は余裕をみせていた変態雌だが、はげしくこすられ気持ち良さそうにトロケいる。
俺は変態雌の両手を頭の上でおさえつけ腋をあらわにした。
ここまでの交尾でしっとりと汗をにじませる腋。
俺は腋の匂いをかぎながら耳元でささやく
俺「なんてスケベな匂いさせてんだよ!この雌腋は!今からこのくっせえ腋しゃぶるからな」
変態雌は羞恥心からか、珍しく拒否をする。
だが選択権はない。
俺「腋をしゃぶると俺のチンポがどうなるかわかるか?」
そういうと俺は匂いをかぎながらいやらしく腋にしゃぶりつく。
変態雌は、恥部を俺になめられ気持ちよさそうだが、同時に羞恥の気持ちで、なんとも言えない顔をしている。
だが、変態雌は気がつく。
俺が腋をしゃぶっていると一段とチンポがそそりたち、雌マンコのなかでさらに角度を反り返していくということに。
そりかえった、イチモツを体内に感じながら。
自分の腋がいやらしい腋マンコだということを理解した変態雌にはもう迷いも羞恥もなかった。
俺が腋を音を立ててしゃぶると
変態雌「んほぉぉお!」
自ら腰を懸命にふり雄汁を絞りにかかる。
俺も負けてはいられない、ギンギンになった俺のチンポで一気に子宮口を攻め立てる。
変態雌「いkぐいぐいくいくううううううう!!」
変態雌は全身の力をこめて、俺にしがみつく。
足をからめ、ふんばり絶頂を迎える、変態雌。
その瞬間、子宮が降りてきて亀頭を包みここみ、膣ははげしくうねり、俺の射精を促す。
だが俺も、いちどイカセたくらいでザーメンはくれてやれねぇ。ぐっとケツに力をこめて我慢する。
気合でこみ上げるチンポ汁を我慢する。
そして、変態雌の耳元でささやく。
俺「ここまではお前を気持ちよくするためのセックスだ、だがここからはお前は俺の専用オナホールになるんだ、いいな?」
俺は変態雌の尻をがっしりとつかみ、正常位で挿入し直す。
ここからは、俺のデカマラをむやみやたらに、マンコに叩きつけるだけのガチ交尾だ。
いきなりこんな激しいピストンをしたら痛えだけかもしれねえが、変態雌はここまででもう完全にトロトロなオナホールになる準備ができあがっている。
全力で腰をふり、全身に力をこめピストンをかます。
俺「わかるか?もうビンビンだ!孕ませ汁だすぞ!おら!」
そういうと、意識も朦朧とし、無意識にチンポに吸い付く変態雌マンコに最後の強烈なピストンをかます。
変態雌「んんん!!!出して!!子宮パンパンにしてええ!!生オナホ使って!!孕ませてぇ」
俺の尿道に熱いゼリーみたいな精液がこみあげてくるのがわかる。
俺「おら!おら!おら!おら!あああああ!いくぞ!」
……ぷびゅ びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅるるるるるるるる ドクドクドクッドク
尿道を子宮口に固定したまま孕ませ汁を注入し、お互い汗まみれでベッドに倒れこむ。
何分たったのだろうか、息をととのえ。
変態雌をマングリ返しの状態にしてチンポを引き抜く。
そして、用意しておいたクスコを変態雌マンコにぬるりと差し入れる。
俺「まだ、ちょっと精液が膣に残っとるな、ぜんぶ子宮口でごくごくできるか?」
そういうと、丸見えの膣内をかき回し、小さな子宮口に精液が流れこむようにする。
俺「おし、よく飲めたな。記念撮影してやるよ」
痙攣する子宮口が白濁したすごい量の精液を飲み干していく。
俺はその様子を撮影していた。
お互い精も根も尽き果てベッドに倒れ込む…
そして変態雌は先程の子宮動画を見せられながらザーメンとマン汁でドロドロになったチンポにしゃぶりつき早くも膨らみつつあるチンポに熱い視線を注ぐのであった…
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