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投稿No.6462
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年7月20日
ソープは風俗の王道とか、王様などと言われます。
私はさまざまな風俗で30年間遊び続けてきましたが、「ソープは風俗の王道」それを信じて止まない男の一人です。

先日、思わぬ家族には内緒の身入りがあり、10年ぶりくらいで吉原高級ソープE・C・Dに行ってみました。
吉原での高級ソープとは、入浴料+サービス料の総額で、120分~諭吉6以上の店をさします。
この店は入浴料諭吉3+サービス料諭吉5のまさに高級ソープ!時間は120分~。

さて、今回は元人妻デリヘル嬢のセフレとラブホデートをするタイミングがお互いに合わず、ちょっとした浮気心から、吉原ソープに行こうと決めて、NS姫を目当てに、この店を選びました。
予めHPメルマガ会員になっておくと、会員用HPが閲覧でき、NS姫には★マークがプロフィールについています。
これがNSでプレイできる姫です。
高級ソープになるほどNS姫の在籍率が高くなります。
この店はだいたい70%がNS姫です。
そして、高級ソープの姫は公表平均年齢も20代前半の若い姫が揃っています。(ただし、「吉原年齢」というスラングもあるように、だいたい姫の公表年齢は実年齢+2~5歳が相場のようです。)

若い姫の高級ソーププレイ(DKはもちろん、省略なしの即尺・即ベッド・椅子洗い・潜望鏡・マット…。)を堪能しつつ、さらに若い姫のオマ○コに中○ししたい!
そんなことばかり考えつつ、HPメルマガ会員は1週間前から指名予約できるため、万難を排して、平日の12:00から、★マーク付きのM姫(20歳・身長160cmでF-cup巨乳のナイスバデイ)を予約して、会社は有休を取り当日を待ちました。

さて、当日は指定された2時間前に予約確認電話を入れ、シャワーを浴びてから自宅を出て、30分前にメトロ三ノ輪の駅前からの送迎を頼みました。
駅近くのコンビニ前で、送迎のワゴン車にてピックアップです。
送迎車は早い時間帯であったためか、私一人でした。

さて、お店に着くと、入り口奥に並んだボーイさんたちに、元気で丁寧な挨拶で迎えられます。
格安店(~諭吉2・60分程度)大衆店(~諭吉5・90分~100分程度)に比べると、気持ちよく迎えられ、シャンデリアの眩い豪華な待合室で、これまた豪華皮貼りの一人掛けソファーに案内され、おしぼりと、ドリンクのサービスを受けます。
そして指名の姫の写真を見せられ。
「この度は予約のご指名ありがとうございます。ご指名ご予約はこの百○さんで間違いございませんでしょうか?」と最終確認です。
さすが高級店です、このあたりも行き届いています。
頼んだウーロン茶を飲みながら、トイレに行って、トイレにあるボディーシートでお清めし、またソファーでそわそわしなから落ち着かずにウーロン茶に口を着けていると、やがてご案内となりました。
(待合室には、当日フリーの先客がお一人いて、写真紹介された姫の中から選び、私より先に案内されて行きました。)

さて、カーテンが開けられ、ボーイさんたちが廊下に膝立ちで整列し、
「お待たせいたしました!最後までごゆっくりお楽しみくださいませ!」
と高級店ならではの対応で、案内された先に、M姫が待っていました。

白いドレスを着ていて、茶髪ショートカットのナイスバデイな写真通りの姫でした。
写メ日記も公開している姫なので、パネマジは一切ありません。

「本日はご指名ありがとうございます。」

姫に簡単に挨拶をされ、手を握られ、階段を登り、部屋の前で靴を脱ぎ、部屋に入って、正式にご対面です。
部屋は高級店らしく、非常に広く、ベッドが小さく感じられるほどです。
バスルーム区画は、数段の階段の上にジャグジー付のバスタブがある余裕のある造りで、ここもかなりの広さです。

私は姫にベッドに座るよう案内され、姫は床に三つ指ついて改めてのご挨拶です。

姫「本日はご指名いただき、ありがとうございました。百○と申します。よろしくお願いいたします。」

私も一応ご挨拶。
直ぐにフルアシストで、Yシャツ・シャツ、チノパン・トランクス、靴下を脱がされ、その都度きちんとハンガーに掛けたり、籠に丁寧に畳んでしまってくれて、腰にタオル一枚の状態にされます。
そして、姫が隣に密着して座ると、うるるんとした表情で、ネットリしたDKをしながら、タオル越しに、すでにフル勃起のチ○ポを優しくさすり始めました。

姫「うふふ…もうオチ○チンこんなに固くなってますよ…。」そう耳元で囁かれ、さらに私のチ○ポはMAXの状態に。

20代前半のナイスバデイの美女姫にDKで舌技を駆使され、さらに…フル勃起のチ○ポをマッサージされ、至福の状態をすでに対面5分で味わっていました。

姫はさらにネットリ乳首舐めなどボディーへのキスをしてくれた後…。

姫「私も脱がせてぇ…。」と、私の手を取ります。

ドレスの首の結び目をほどくと、スルスルっとドレスが脱げて床に落ち、黒のブラにTバック、ガーターストッキングが眩いばかりです。
先程から気になっていたブラの谷間にちょっと触れてから、ブラホックを外すと、ダイナミックなつんと突き出たF-cupが現れました。

姫「立っていただいていいですか?」

そう言うと、私のタオルを取って、パイずりをしながら、仁王立ちの即フ○ラです。
亀頭を丹念に舐め尽くすと、下に舌を滑らせ横棒~タ○袋を股下に割り行って舐め尽くし、またカッボッと亀頭をくわえると、舌を口腔内で回すようにディープスロートを始めました。
その間私は、少し腰を落として、F-cupの美乳を揉みました。
当初はよく言われるソープ嬢の偽乳を疑っていましたが。自然な柔らかさは、天然美乳です。

私の興奮度を見計らってか、再びベッドに座るよう促されると…。

姫「攻めます?それとも受身がいいですか?」

…と姫からの質問。

私「最初は受身でお願いします。」
姫「最初は?…あら、やる気満々ですねぇ。たくさんできるんですかぁ?うふふ。」
私「早いんですけどねぇ。回数だけは…。ハハハ…。」
姫「なかなかイカないお客様より、たくさんイッてくれるお客様の方が嬉しんですよ。私たち。」

姫は若いながらも、エロス満開の笑みを湛えて、全裸でベッドに横になるよう促すとと、姫は私に覆い被さり、再びネットリしたDKから乳首舐め。
そしてパイずり、フ○ラへと進みます。
再びの濃厚フ○ラで、もう我慢できない状態に陥った私。

姫「69お願いしてもいいですか?」
私「もちろんです。」

姫が背を向け、ぐんぐんTバックの大きめのお尻が迫ってきました。
最初はやんわりお尻を舐めながら、Tバックの上からオマ○コを指でなぞっていましたが…。

姫「あぁぁん。濡れてきちゃったから早く脱がせてぇ…。」

…とエロさ満点の吐息を吐きながら、お願いされたので、Tバックを脱がして、姫の綺麗なピンク色のオマ○コの小陰唇を広げてみました。
すでに蜜壷からは、淫汁が溢れていて、私は思わずむしゃぶりついて、クリを舐めては吸い、さらに膣口に舌を割り入れ、姫の淫汁をむしゃぶり吸いました。

姫「あぁぁん…いいぃ…もう我慢できない。イッちゃいますぅ~。百○オチ○チンほしくなっちゃったぁ~。」

そう言うと、振り替えって騎乗位になり、トロンとした表情で「いい?」と尋ねるので、私が頷くと、フル勃起の亀頭を割れ目に添わせながら、亀頭を膣中にそろ~っと生挿入。
そして緩急交えた腰づかいで、私のチンポを生温かい蜜壷奥まで擦り当てます。
あぁ…これぞ生の醍醐味!
姫のやわらかな体温が膣内から私のチ○ポに伝わります。

姫はゆっくり腰を前後させ、私の手を取り、自分の乳房にあてがいました。
私は人差し指と中指に左右の乳首を挟んで、姫のF-cupを揉みしだきました。

姫は「はぁぁん…オチ○チンとっても気持ちいぃ…奥まで当たってるぅ…。」と淫声をあげて、さらに上下運動も加え腰を巧みに動かします。

3分かからなかったと思います。
姫の淫声と腰の動き、さらにはムニュムニュと淫らな音を立てる結合部の刺激に、そもそも早漏の私は早くも射精感を催してきました。

私「あぁっ…イッ…イッちゃいそう…。」
姫「私もイキそう…そのまま出してぇ…百○の中にいっぱい出してぇ…。あぁぁん。」(いつ聞いても感動するNS姫のこの言葉…もう我慢などできません。)

姫は私に覆い被さりように倒れて、DKを求めて来ました。
私も応じて、お互いに舌を絡め唾液を貪ります。
このDKがきっかけでした。
私の射精感は絶頂に達し、姫の膣内に大放出!

暫く繋がったまま、肩で息をする私の耳元で姫が、
「まだ中でビクビクしてますね。いっぱい出ちゃったみたい…。」
そう囁くと、またDKをしてから、ゆっくり起き上がると、お股に手をやって、そろっとザーメンまみれのチ○ポを抜き、流れ出したザーメンを掌で受け止めました。
それを私に見せて、
「凄い濃ゆ~いのがたくさん出ちゃいましたね。うふふ…。」
とエロさ満点に微笑みました。
ザーメンはテイッシュで拭い取り、ザーメンまみれのチ○ポは、お清めのお掃除フ○ラ。
20代前半の美人に中出しでき、お掃除フ○ラまでしてもらえるなんて、やっぱり高級ソープは違う!
生きているっていいなぁ…(心の叫びw)1発目から感動に溺れかける私でした。

さて、イソジンでうがいの後、次は椅子洗いです。
姫はボディーソープにローションを混ぜたようなクリーミーな泡で、全身をお股の整ったタワシで洗体してくれました。
さらにポンキュポンのムチムチボディーを密着させながらの洗体です。
また時折DKを交えながらの心遣い。
やがて私のチ○ポも次第に復活へ。

追い討ちをかけたのは、一通り洗い流した直後。
椅子くぐりでのア○ル舐めとタ○舐め口撃!
そして私の太股に股がってDKをしながらチ○ポを丁寧にマッサージ!
これにて私のチ○ポは完全復活!
すると姫は私の前で四つん這いになるや、いきなり丸いお尻を付き出して、バックで自ら挿入!
そして淫声をあげながら、お尻を前後にピストンし始めました。
びっくり!でも…気持ちいい…。
姫は「あんあんはぁんはぁん…」と淫声を上げながらお尻のビストンを続けます。
私はス○ベ椅子に座って受け身でいるしかありません。
ここでも3分ももたず、2発目の生中出し。

姫はくるりと身を翻し、またお股に手をやって、膣口から流れ出すザーメンを受け止め、
「すご~い。2回目なのにまたいっぱい出ちゃいましたね~。」
そう言いながら、またお清めのお掃除フ○ラです。

姫「次はマットでいいですかぁ?」
私「はい。もちろんですよ。ダメなお客さんもいるの?」
姫「けっこうローションでかえってイキにくい…っていうお客様もいるんですよ~。」
私「そうなんだぁ?僕は大丈夫ですよ~。百○ちゃんのマットテクを楽しみに来たんですから。」
姫「あら…お上手ですね~。うふふ。」

会話も弾む中、私はひとまずバスタブに案内され、姫はマットにローションの準備です。
湯槽に浸かりながら、姫の姿を思わず目で追いなから、今さっきまでの2回戦を振り替えり。こんなに若くてピチピチの美女に生中出しした感慨に耽る私がいました。

マットの準備を終えた姫は、
「よろしいですか?」
とちょっとはずかしそうに、バスタブに入ってきました。(悪い訳がありません。次に期待するのはパイずりに潜望鏡です。)
もちろん。姫は膝を私の腰下に入れると2回発射して、いまだ甦らない私のチ○ポを丁寧にフ○ラし、パイずりまで丁寧にしてくれました。
その健気な姿とエロさに私のチ○ポも復活の兆しが!

やがてバスタブを出て、姫のサポートで滑らないように、マットの上にうつ伏せになりました。
私は枕部分のタオルの上に顔をのせてリラックス。
そこに「失礼しまぁ~す。」と姫が洗面器から攪拌したローションを背中から足先までトロ~っとかけてくれました。

さて、ローションマットプレイの始まりです。(私はマットプレイなくしてソープに非ず!…と勝手に定義しています。格安店や大衆店では時間しだいで省略もあるのが残念です。)
マットプレイ…これぞ癒しとエロスの饗宴。
うつ伏せになっている間は、姫のサービスを感覚で味わうことしかできませんが、首から下は全身…足の指先まで舐め尽くしてくれます。
また、たわわなF-cupの美乳を駆使して隅々までマッサージ。
ア○ル舐めまで一通り済むと、姫のサポートで仰向けになります。(マットプレイでは姫に身体を委ねなければなりません。お触りをしたくても我慢。それくらいマットプレイはテクニックが要るし、姫もヌルヌルローションの中で必死にプレイしてくれるサービスなのです。)

仰向けになる前に、私のチ○ポはア○ル舐めの気持ち良さに完全復活を果たしていました。
私の腹をのたうつ膨張したチ○ポを見た姫は、
「すご~い。もうこんなに!あと何回イケるかなぁ?うふふ。」
エロス全開の笑みを浮かべて、パイずりをした後、喉奥まで一気にくわえ込みました。
そしてディープスロートです。
姫のお口の温もりとローションの気持ちよさ。

さらに、身体を回して69に。
姫の丸いお尻と、ローションまみれのオマ○コがスルスルと眼前に迫って来たので、思いきり首を上げて舐め尽くします。
私の鼻先から顎までローションまみれ。
それでもここぞとばかり、小陰唇に舌を入れ、クリを吸い、オマ○コ全体を舐め尽くしました。
フ○ラの最中の姫の口から淫声が漏れ響きます。

姫「んっ~んん~はぁん…んん~むぐぐ~うはぁん…。」

耐えきれなくなったのか、姫は身体を起こすとそのままツツーッと進んで、背面騎乗位で一気に挿入。
ひとしきり腰を動かすと、上手にクルッと回り、対面騎乗位に体位変換。
ローションまみれの上に3回目とあって、今回は持ちそう…と思っていたのも束の間、姫の腰のグラインドと抱きつかれてのDKにやがて射精感が湧き上がり、敢えなく3発目!

ローションマットプレイは、自分はなにもしなくて、完全受身で過激なサービスが受けられる…姫にとっては凄い重労働だと思います。
感謝感謝です!

今度は姫が、私のお腹の上に軽く跨がって、膣口から流れ出すローションと混ざったザーメンが私の腹に滴る様を見せてくれました。
そしてここでもお清めのお掃除フ○ラ。

姫「3回目なのに、けっこう出ちゃいましたね~。スッゴいオチ○チンですよぉ~。」
私「普段なんにも誉められないから、とっても嬉しいよ。ありがとう~。」

そうして、バスタブに戻っているうちに、姫はマットを片付け、バスタブを出るとシャワーでさらにローションを落としてくれて、タオルを巻いてベッドへ移動。
ここでドリンクを頼み、一時休憩です。

一息ついて、会話が途切れたのを機会に、姫がウルルンとした表情でおねだりDK。…と同時に私のチ○ポもマッサージ。
「時間は大丈夫?」とちょっと心配になって尋ねるとまだ30分あるとのこと。
ここで会話で時間切れにしないのが高級店の洗練された姫です。

ベッドに倒れ込み、姫のタオルを剥いで、ここで始めて私が責めに転じます。
DKからたわわな両乳房に顔を埋めつつ、乳首責め。
舌を下半身に這わせながら、開脚させてクリ舐めと、小陰唇舐めを繰り返しました。
プロとはいえ、すでに3回も私のデカチ○を出し入れしたのだから…と思い、指入れはしませんでした。
そのかわり舌を駆使してオマ○コを舐め尽くしました。
姫の口から、淫声が漏れ始めます。

姫「いぃ~はぁん~もう入れてぇ。百○のオマ○コにオチ○チン入れてぇ~。」

もう一度フ○ラを…とは思いましたが、時間も時間なので、私は一気に挿入すると、しっかり抱き締めてDKをしながら腰を打ち付けました。
姫が悶える表情を見ているうちに、(こんな若い美人の女の子に4回も…。)という感慨が私の小脳を貫き、射精感が込み上げたので…。

私「あぁっ…イクよっ…イクよっ!」
姫「来てぇ~出してぇ…百○のオマ○コにいっぱい出してぇ~。」

…と敢えなく4回目の発射!そしてここまできてもきちんと、お清めのお掃除フ○ラを忘れません。

残りの時間は軽くシャワーで洗体をしてもらって、フロントに電話を入れると、最後にハグしてFK。
お手てを繋いで部屋を出ると、上がり専用の待合室手前でお別れしました。

上がり専用の待合室で、送迎車を待つ間、アンケートを記入したり、ドリンクサービスを受けたりしているうちに送迎車が来て店を後にしました。

言葉は尽きませんが、やっぱり高級ソープは格別です!コスパは5段階で5評価です。
姫の資質にも恵まれました。
やっぱりソープは風俗の王道です。
そして、できることなら一生懸命稼いで、是非高級ソープのNS姫をお勧めします。

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投稿No.6453
投稿者 (=゚ω゚)ノ (41歳 男)
掲載日 2016年7月11日
人妻デリの若妻Y、今回で二回目だ。
部屋に入るなりイキナリ風呂も入ってない物を咥えだす。
しかも喉奥まで自ら突っ込み涙目になりながらも10分以上も咥える超淫乱フェラチオ。
Tバックの割れ目を触ってみれば、ふとももまで垂れてくる見事な濡れ方。
嬢のカバンより持参のバイブを挿入し強にしてパンツで抑え、また咥えさせて10分ぐらい…上にチンコ、下にバイブを咥えながら何度もイキ、何度も潮を吹く!
ここまで会話はほぼ無し!
嬢の初めての言葉が、「このまま淫乱マンコに生チンコを下さい!精子を中でたっぷり出して下さい!」と…

ワンピースを脱がせ、ブラとパンツだけにして、Tバックをズラしてバックから挿入!
そのままローターを自分でクリに当てながら何度もイクイク!
無理やりブラから乳首を出してつまむとグイグイしまってハメ潮でパンツとシーツはびしょ濡れ。
そのままバックからつき続けて中出し!

お掃除フェラをさせて、萎えかけた所また精子をおねだりしてきたので二回目に…
時間いっぱいで射精したので、そのまま風呂も入らず、膣内に精子をたっぷり残したまま、びしょ濡れのパンツを履かせて部屋を出て行った。

ほとんど会話せずの二回目中出し、超真性淫乱M嬢おもちゃです。

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投稿No.6449
投稿者 ショウ (34歳 男)
掲載日 2016年7月07日
投稿No.6412の続き

病気怖いけど、やっぱりやめられません(笑)
また、まゆこさんに中出し出来たので投稿します。

また2ヶ月ほど時間が空き、サクッと抜こうと思い、HPを確認するとまゆこさんが火曜日に出勤予定。
流石に週初めはキツいと思い、金曜になると、急遽出勤の文字が。
午前中に予約しないと最近はすぐに満員御礼。
あわてて連絡すると、22時スタート。

時間前にコスプレ可能なラブホへ。
お店へ部屋番号の電話。
すると、『まゆこさんなんですが、今同じホテルなので、終わり次第伺わせてもいいですか?』とのこと。
ちょっと笑いました。

よって、まゆこさんも時間より早めに到着(笑)
移動時間分はサービスしてくれることになり、90分予定が105分に。
チャイムがなり、まゆこさん到着。
『まさか、続けて同じホテルとは…(笑)』
お風呂の準備も終わらせてたしり、やること無いのでとりあえずお支払。

前のお客さんはコスプレしたそうですが、チャイナドレスだったそう。
何を着るか悩んでたので、強引に女子高生(笑)
『事故ですよ(笑)どうなっても責任取れませんよ。』
と言いつつもちょっと嬉しそう。
スタイルは申し分ないので似合うのは間違いないと思っていましたが、着てみるとなかなか。
流石にお顔は女子高生ではないですが、生足や透けブラの感じはかなり興奮しました。

まゆこさんのスマホで撮影会。
かなりムラムラしてきたので、ベットに押し倒しサービススタート。
折角だから着たまま犯すことに。
まゆこさんもノリノリで、痴漢ストーリーで。

後ろから抱きつき、胸を揉みしだき、太ももに固くなったペニスを押し付け、パンツの中に指を入れて犯すように。
『なんか興奮します。』
と、あっという間にグッチョリでした(笑)
こっちも我慢汁がいっぱいなので、とりあえずズボンとパンツを脱ぎ、
『ちょっとフェラしてくれる?』
と頼むと、制服の女性がしゃがみこみパクっとくわえる姿に妙に興奮。

『我慢汁すごいですね。おばさんの制服姿に興奮してます?』
すごくスタイルいいし、最高ですと答えると満更でもない様子。
フェラを堪能し、後ろから再度絡みながら下着を剥ぎ取ると、まゆこさんもかなりグッチョリ。
クリを責めまくると脚がガクガク。

ベットの縁に手を付かせ、スカートを捲りあげ、有無言わずペニスを割れ目に押し込んであげようとすると、
『ちょっとダメですよ。』とお約束の一言。
『擦るだけだから。ね。』と、こちらも定番返し。

ずぶ濡れの割れ目に、我慢汁たっぷりのペニスをなんの抵抗もなく奥まで押し込む。
まゆこさんとは初めての立ちバック。
締め付け感、立ちバックだと更にキツイ。

でも激しく突けるので楽しんでいると、
『ごめんなさい。脚が…立ってられない。』
と言うので、こちらも意地悪してラブホの窓際に。
大きい窓は目隠しがありますが、小さい窓はカーテンのみ。カーテンを開けると向かいのマンションが見え、下には駐車場が。
『ダメです。見えちゃいます。』
と言われても、立ちバックからガツガツ責める。

窓際の制服姿の女性を立ちバックで責めるのは初めての体験でしたが、妙に興奮しました。
少しして射精感が増して来たので、まゆこさんの腰を掴む手に、力を込めて奥に奥に当てるよう強く腰を動かすと、
『ダメ。ダメ。激しい、立ってられない…イクゥ…』
と、脚をガクガクしながら倒れ込もうとするので、窓際に押し付けるように立たせてラストスパート。
『は、早く。早く出してぇ。。。』とお願いするので、耳元で
『もうすぐ、もうすぐ。もう出ちゃうよ。中でタップリね。いいよね?』と囁くと。
『中、中ダメ。外にお願い。』と逝きすぎて涙目で懇願。エロかったです(笑)
『わかった。出るよ?』と、ガッチリ腰を掴みながら鬼の中出し(笑)
『えっ?ダメ。中ダメ。。。』と腰を掴む手をギュッと握り返して振りほどく素振り。
あれ?なんか嫌がってる?と思いながらも止められない射精を膣奥にぶちまけました(笑)
何度目かの波が落ち着くとようやくペニスを引き抜いてあげました。

まゆこさんも窓際に手を付いたまま、ブジュッ!?と膣から空気が漏れる音とともに中出しした精液が床にポタポタ。
脚にもタップリ垂れ流してました。

『すごい垂れてくる…ダメって言ったのに…』
と少し困惑しながらも、垂れてくる精液をクリに指で擦り付けてる(笑)
ベットに座り、こちらを見るまゆこさんが
『こんなに出したのに、まだ立ってるの?』
と、まだ萎えないペニスをくわえてお掃除フェラ。
『すごっ(笑)全然だね。溜まってたの?』と上目遣いのフェラ。
勿論溜めてきましたよ!

フェラで少し萎えかけたペニスは戦闘態勢。
ベットに押し倒して強引に2回戦へ(笑)
『無理。ムリだよ~。』と言われてもお構い無し。
正常位で2回戦を楽しみました。
コスプレの制服を捲し上げ、おっぱいも責めつつさっきとは違う感触を楽しみました。
そして2回目の射精も中にタップリ。
まゆこさんはグッタリしながらも、次のお客様のためにシャワーで洗い流しました(笑)

『流石にこんなに出されると、次のお客様にきづかれるかな?』
と不安そうな顔。
そんなこと言われると意地悪したくなります。
あと15分あるし。もう1回戦希望すると、
『ごめんなさい。ホントに困ります。ショウさんすごく優しくて、相性いいんだけど、こんなに求められても、今日は次があるから体もたないです。。。』
と、こっちにしたら関係ないお話(笑)
すっかり元気になったペニスを割れ目に擦り付けました。
何の抵抗もなく、奥まで入っちゃいました。
まゆこさんも『もう。ダメだって。』と言いながらもベットでマグロ状態(笑)
流石に3回戦は出ないと思ってたんですが、なんか妙にしっくりきて、5分前のお迎えコール前に射精感が来ました。
まゆこさんとの最短記録。

まゆこさんも3回戦だからもう出ないだろうとおもったらしく、
『また出ちゃうの?このまま最後までしていいよ!』と。
自分もびっくりでしたが、ビュッと出ました(笑)
まゆこさんも分かったらしく、
『えっ?今、出ました?なんか出たのわかったんだけど…』
お迎えコールもなり、ペニスを引き抜くとドロッと出てきてびっくりでした。
『こんなおばさんに。こんなに出してぇ。』
と、ご満悦のまゆこさん。
『次のお客様に本番してるのバレたら色々まずいから、次からはラストのお客様になってね。』
と、お願いされちゃいました。。。

拙い文章ですみません。
また呼べたら体験談書きます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6444
投稿者 もりぞう (40歳 男)
掲載日 2016年7月02日
長文の投稿をしている私のことを、もしかすると暇人だと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが・・・実は、出張での移動の合間などを投稿内容の推敲時間にあてているのであります。(結局暇人だということになりますが・・・汗)
直近では、飛行機での移動中、機内で(このエロ投稿内容をしこしこタイプしていたところ)キレカワな23歳のボインなCAに「お仕事おつかれさまです☆」などとさわやかに労われてしまい、恥ずかしくちょっぴし興奮し、勃起してしまいました!私、もりぞうでございます。

*今回は、19歳の現役地下アイドルのデリヘル嬢のお話です。

その前に少しばかり・・・デリヘルを利用し始めて早8年、風俗業界が日に日に健全化されてきているのか、かわいい女の子がどんどん増えてきているような気がします。
また、AV女優の質(特に無修正物が・・・)も上がってきているような気もします。

私も徐々にデリヘル嬢の扱い(一般女性とはことなる意外な地雷が少々あります)も慣れてきて(とはいうものの、最近になっても、今回ご紹介するお気に入りだった子も含め、いまだにラインのやりとりでブロックされた経験もあります・・・約2~3万円を無駄にした気がしたことでも泣けました・・・泣)、経験をつむと同時にテクニックも向上し中出しセックスでもさらに激しく過激な要求を女の子にするようになってきました。
また、デリヘルは時間との戦いですので、時間管理の精度もアスリートばりに向上していっております。
でも残念なことですが、最近の話の投稿をリアルに書きすぎると(カモフラージュは当然しますし、していますが)当事者に気づかれてしまうと厄介なので、投稿できないのは残念なかぎりです。

・・・あぁ、どうしても言いたい!・・・めちゃ泣けます・・・今回の出張時に錦糸町の”イー”○○○の姉妹店舗の○ー”組”○○○○○○の19歳以下で、ルックスは「確実に5点(満点)はあるであろう」と思われるテ○ィさん(Bカップって紹介されていましたが、推定Aカップ)を狙っていたのに・・・彼女、鬼出勤だったのですが(いつでもいけると踏んでいたのが敗因で)5月末で辞めてしまったらしくほんとショックです、はい!

そのかわり、全く別の店舗の業界未経験18歳「Gカップ」「ルックス満点(5点)」「スタイル3点」「さわり心地満点(5点)」「色気4点」のちょいぽちゃ美女を中出しで食べちゃいました。
相変わらず女の子から入れてきてくれたのにもかかわらず?「ピル飲んでないし、安全日かどうかもわからないのに、中にはだしちゃだめって言ったのに、もぉ!」って怒られたものの、女の子のハートはちゃんと射止めておきました☆(中容量ピルは飲んでもらったので悪しからず)・・・かわい子ちゃん新規ゲットなのでまた何時か本編&番外編にてお話します。

ですが・・・それでも、やっぱり出張族ってまったくイケてませんよね!女の子の出勤に柔軟に対応できないのが不便極まりない!
この際、会社に尽くす云々かんぬんと言って社長を説き伏せ、東京に”単身赴任”してやりたいぐらいの気分であります(;-;

話を戻しまして・・・つたない文章ではありますが、コメントをくださる方々や(いいね!)を押してくださる方々に感謝し、それを励みに、(私の場合は書くのにそこそこ時間がかかってしまうので、更新頻度は更に落ちてしまいますが・・・)ネタ自体は尽きないほどあるので、継続してぽつぽつと投稿していければなと思い始めています。
どうぞ気長にお付きあいいただければうれしい限りです。
なお今回は、結構最近の話題につき話半分のフィクション”ということで”読んでもらえれば幸いです。

あと書きながら思ったことですが、投稿内容において、(身長と勃起時のち○ぽの長さは晒してしまいましたが・・・)できる限り私自身の特徴を排除しているものの、ルックスが若すぎる点においては際立っているので・・・今後、呼んだデリヘル嬢がもしも「中出し倶楽部」の愛読者だったとすると、ルックスに加え「フェラしてもらった時点で(日本人の中ではちょっとだけ大きめなので)ち○ぽのサイズで勘付かれてしまう可能性もなきにしもあらず」ではないかなどと・・・でも仮に気づかれたとしても、その女の子は間違いなく中だしや調教されたい願望が強いドMちゃんでしょうし(でへへ)・・・すいません。あほな妄想が膨らんでしまいました(汗)

*それでは本編にはいります。

去年の下旬ですが・・・店舗のホームページの”デザイン”がすっきりしていて見やすく、在籍者数は百数十人で、かわいい女の子たちも大勢働いているであろう、”渋谷”のとある行きつけの優良店舗を利用した時のことです。

そこで幸運にも押さえることができた女の子は、今から数か月前に辞めてしまいましたが現役地下アイドルらしい「み○い(仮名)」という女の子でした。
お店の紹介では、彼女は19歳で身長は158センチ、スリーサイズは88(E)/58/85だそうです。(もう○○○ヘブン等では検索できません)時間帯は夕方で、ドライバーさんから到着したとの一報が入り、ホテルの入り口まで迎えにいくと、まだ人目につく時間帯のこともあってか、(本当にアイドルなのか?)彼女はマスクをしていました。

マスク越しでも、パッチリとした目を見ると(すぐにでも”キッス”してしまいたくなるくらい)「めちゃかわいい」ことが伝わってきました。
「本当に現役のアイドルかもしれない」という期待で女の子がさらにかわいく見えてしまい、一応女性経験豊富なおじさんのはずなのですが、ホテルの部屋に入るまでかなり緊張してしまいました。

入室し、いつも通りベッドの枕側に腰をかけてもらったあと、90分コース(へたれて落とせる可能性を高めるため普段より長め)の料金を支払いました。
マスクをとった後の彼女は確かにかわいく、胸が大きいので服越しにはぽっちゃりさんにも見えてしまいましたが…(きっとくびれているに違いない女の子のウエストを妄想しただけで冷静さを欠くぐらい猛烈に興奮してしまいました)

カ○○ツの調査員的な評価だと「ルックス」、「スタイル」とも満点(5点)となると思います。
ちなみに私の勝手に付け加えて言い始めた評価軸では、「色気」4点、「さわり心地」満点(5点)でした。(が…それでも今までに私がプレイしたことのある女の子での最高点、ルックス「満点+”5点+”」にはまだ届いていません)

私の場合、こういう興奮しすぎて冷静さを欠いている状態の時には、素直な気持ちを相手に伝えるのが一番良いので…「うわ、めっちゃかわいいっすよね!」と言いましたが、女の子も同じタイミングでなんと「イケメンですよね!」と言ってきてくれました。(おじさん本当に感動しました☆)。

女の子は私の年齢を自分より4~5歳年上ぐらいとしか思っていなかったらしく、実年齢を知ると(若く見えるおじさん好きなようで)「めっちゃイケメンですよね…ずるいですね」と興奮気味にぶりっ子な口調でいってくれソフトなボディータッチもしてきてくれたので、その時点で私もアイドルの彼女のファンになってしまいました。(普段はしょんぼりしている醤油顔のしがないおじさんの戯言だと思い、ご容赦くださいm(_ _;)m)

そういった具合で、その入りが功を奏し15分程度の雑談も程よく盛り上がりました。
現役地下アイドルだという事実は彼女との会話を通してもほぼ間違いではなさそうでした。
また、ピルを服用していないということも遠まわしに確認ずみです☆

シャワーを浴びる手前、彼女は脱衣を始めましたが…妄想通りのくびれたウエストとEカップにピンク色の小ぶりな乳首を見た時点で我が息子は収拾がつかない状態になっていました。
現役アイドルの彼女とは、「普段はあまり関心のない(優先順位の低い)、2回目の投稿でご紹介したようなシャワーでの風俗プレイがしたい」などとつい思ってしまいましたが、それをするとNNできる確率が低下してしまう(それも調査済)ので、ちゃんと我慢しいつも通りちゃっちゃとシャワーを浴びてプレイにかかりました。

バスタオルを巻いた状態の女の子を後ろから抱きしめて、彼女の頬にキスをし、優しく胸をなでながら鎖骨辺りにキスをし…ディープキスに移りながら…徐々に女の子を生まれたままの状態にまで導いてあげました。
しばらく焦らしに焦らしながら感じさせてあげた後、今度は女の子にエッチなことをしてもらい始めました。
女の子は経験が浅いのか、乳首舐めは良かったものの、フェラチオはぎこちなかったですが、アイドルが私のち○ぽを一生懸命になってしゃぶってくれている姿を眺めていると、感慨深いものがあり、我慢汁がとめどなく溢れてきました♪

続いて、○○○○○さんが仰っていたらしい(当然女の子にそんなことを言えるわけがありませんが・・・汗)「現役地下アイドルとちんこで握手会」なる妄想を現実にするため、ちゃんと両手での手コキも忘れずに加えてしてもらいました☆(彼女のファンの方々大変申し訳ございません!)
奉仕の精神が強い女の子のようで、5分たっても手と口を休めずに一生懸命がんばってしてくれているので、いつも通りの展開ですが…「一生懸命感じさせてくれてありがとっ。・・・なんだかもっといっぱい感じてもらいたくなっちゃった。横になってっ」と伝え、女の子に横になってもらいました。

彼女のおま○こは無臭に近い健康な香りときれいなサーモンピンクで、ビラは少し長めで、膣の締まりや感度もよく良好でした。
(こんな子とNNしようとしているけど、もしできなかったら…)などとまたもやヘタレなことを考え、ちょっぴし緊張してしまいましたが、私の息子は百戦錬磨で相変わらずフルボッキ状態でした♪

5分程度、私は彼女のクリトリス周辺から○○にかけて舌と指を駆使し愛撫し、その後の5分は加えて、膣口を中指の”第一関節以内の深さ”で弄り回し、イキそうになると緩め、それを繰り返し焦らしまくってあげました。
女の子は半べそになりつつも、恥ずかしいみたいで「イカせてください」とは言えない感じでした。
・・・彼女は地下アイドルという厳しい環境下で耐えに耐え忍んで励んでいる子だと思います。
ですので・・・自分から仮に「イカせてください」などとお願いしてきたとしても、そもそもイカせてあげるつもりなどありませんでした♪

私  「いきたい?」
女の子「ん、んっ」※目で訴えかけている(可愛すぎます!)
私  「教えてくれないってことは、もっと(焦ら)してほしいんだねっ☆」(○○や膣口をこねくり回しながら)
女の子「んっ、ぁぁ"」(何を言っているのか良くわからない)
私  「わかった。じゃあちょっと素股しよっか?」

そう言った私は、現役アイドルの女の子の膣口からクリ○リスにかけて、亀頭をあてがい上下させました。

私  「気持ちいい?」
女の子「うっ、ん」
私  (体をかがめて彼女に1回フレンチ”キッス”をする☆)
女の子「あぁっ」
私  「あぁ、すごく気持ちいいよぉ」(亀頭をあてがいながら)
女の子「んあっ、あぁ~」
私  「自分で腰を動かしてみてっ」(このタイミングでのこれ結構使えます!)
女の子「うん。んっんっ」
私  「うぁ、やばい、めっちゃ気持ちいい」

この時点で女の子の理性は半ばぶっとんでいたので、アイドルなのに容易に挿入の合意がとれました。

私  (ずぶっ)(亀頭がすっぽり収まるくらい挿入してから、微妙に腰を震わす)
女の子「あぁ~~~はいぃっちゃう(ぼそぼそっと)」

現役地下アイドルのみ○いちゃんが(耳を澄ましていないと聞き取れないぐらいの小声で)ボソっと発した「あぁ入っちゃう」との言葉を聞き、ち○こと反して心は、堪らなく、いても立ってもいられませんでした。
本来であればこのまま一気に貫通させるのが無難なのですが、(奉仕の精神が旺盛な私は)まだ5分ぐらいこの状態でイカせない程度(イカせてしまうと我に返る恐れがあるので要注意です!)の力加減で、親指でクリトリスを弄るなどし、彼女の興奮度を高めていってあげました。

女の子「うぅ」うつろな目でこちらを見つめてくる。
私  「ちょっと待って」(自分の唾液を息子の竿全体に塗りたくる)
女の子「??」
私  「・・・」(ずぶずぶと挿入を始めた)
女の子「あ"ぁ"~○☆△□~」

子宮口にまで届いたころに彼女は体を震わせ始めました。
イク前兆なので私は極力優しくいつも通りに女の子の奥をトントンっと一定の間隔でノックしながら
「イっても良いよっ」と伝えると、女の子は彼女の中にあった一本の糸が切れたかのような感じで、
「うっ、あぁぁぁっ」と言いながら、体を震わせイッてしまいました。
イッた後、女の子は少し我に返ってしまったようで
「ダメっ」と力ない手で私を押しやることで息子を抜こうと試みてきましたが、私はすぐさま腰を動かし始め、彼女の耳元で
「外に出すから」というと、
「ぅん・・・」と素直に言うことを聞いてくれました。

その後、正常位でアイドルの巨乳を際立たせるために腕を組んでもらいつつ高速ピストンを続け、彼女が2回目の絶頂を迎えるタイミングで私も分割射精にて彼女の子宮内に5日間貯めた精子をたっぷりと送り込んであげました。
あとはいつもの展開で、受精の確率を最大限に引き上げるため、10分程度、現役アイドルのおま○こにチ○コで蓋をして、抜いてからは・・・いつも通り(1回目の投稿参照)、気づかれないよう愛撫を装い掻き出してあげました。

しばらくクンニを続け、さらにイカせたあとは、生のチ○コを女の子に掴ませて、騎乗位で挿入してもらいました。
腰をくねらしながら悶えている彼女の姿をみて楽しみ、フィニッシュは(女の子に精液をかけたいので)とても紳士的に正常位で外にだししてあげました。(射精後は亀頭をマンコにあてがいはしましたが…)
精液は数滴しかでなかったものの、彼女が見えるように射精をしたので、どうやら安心してくれたようです。

射精後はいつも通り、ティッシュで女の子のあそこを拭きながらまたクンニし、ディープキスをしましたが、女の子はいやがらずに応じてくれました☆(ちなみに中出しした場合だと、あえて精液を少し口にふくませた状態で女の子にディープキスします)

シャワーを浴び、準備していたおいしいスイーツを一緒に食べながら会話を楽しみ、いつもどおりラインの交換はしましたが、アイドルですので本名は教えてもらえず別れました。
彼女とはラインは交換したものの、私が意図せず地雷(相手を傷つける発言)を踏んでしまい、”ブロック”されてしまい、しかも風俗からも足を洗ってしまったため、交流できなくなってしまいました(泣)

最後に・・・私が中だししてからもしばらくは自然なラインのやりとりができていたので、残念ながら、懐妊にはいたらかったようです。

終わりのシャワーでのできごとですが、彼女はコップを渡しても口をゆすごうとしなかったので私もうがいは控えました(優良店舗では衛生面の教育を徹底していることを前提として・・・女の子に好意をもたれた場合に限りますが・・・そういう子は意外と多いです)。
私はシャワーを浴びていると反射的にうがいをしてしまう癖があり、とあるデリヘルの女の子に悲しそうな顔をされたことがあったのをきっかけに、それ以降は、先に相手にコップを渡すなりして(うがいするよう促して)反応を伺い、女の子にあわせた行動をとるようこころがけております。

*次回の体験談は「(第4話)パネマジ!デリヘルば○ぁとの○○失敗談~悪質店舗の見破りかた~」と、当サイト様の趣旨にそって、「18歳のギャル風デリヘル嬢に生中出し~8年前の運命的な出会い(あるいみピュアな恋愛話)~」の2本立てで、予定しております・・・

*ちょっとジャンルは異なりますが、風俗つながりで・・・キャバクラ嬢を口説いてみたときの体験談や・・・気が向けば「元キャバ嬢とのアルファインでの調教中出しセックス」などと、趣旨が少し異なる体験談も書いてみようかと思っています。
キャバクラ嬢は口説くのは面倒で運も求められますが、デリヘル嬢と比べセックスを売りにしていないのと経験自体も未熟なので、(多分・・・)落としてしまえば、特に調教しやすいのが良い特徴だと思います。
私的にはそこそこエロかった出来事だったので、それもそれでまたの機会に・・・乞うご期待?

おしまい。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6439
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月23日
こんにちは。投稿No.6438「人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ6」にて、新宿人妻デリのバツ1シングルマザーで麻生久美子似のオキニと、約4時間の店外でのロングラブホデート(店の料金+αでホ別契約。)をするようなり、前回、前々回は、OLコスプレをノーパン・ノーブラで着せ、ノーパンストッキング破りをして、高級ラブホのゆったりソファーでの、挿入したまま2連発の生中出し着衣セックスの様子を報告させていただきました。

……さてその続きです。

私と久美子嬢は二人で全裸になり、手を繋ぎバスルームへと向かいました。
OLコスプレでの2連発生中出しで盛り上がっているうちに、バスタブに張っておいたお湯はすっかり冷めていたので、少しお湯を足し、二人でシャワーでDKを織り混ぜながらボディーソープまみれの、ラブラブ洗いっこをして、私は久美子嬢の膣洗浄をもしてあげました。
そしてバスタブに二人でつかり、イチャイチャバスタイムです。

すでに2回戦を終え、力を失っていた私のチ○ポでしたが、ボディーソープのヌルヌル洗いっことDKで、すでに復活し始めていました。
さらに、バスタブに浸かりながらイチャイチャプレイをしている間に、血行が促進されて完全復活フル勃起!
お湯の中で、それに気付いた久美子嬢は…。

「うゎ~すごい~シュンさんのオチ○チン、あんなにたくさん、それに、2回も出したのに、もう復活しちゃってるね~。しかもコチコチだょぅ~素敵ぃ~。というか、エッチぃ~。」

などと言いながらも、両手を差し出して、お湯の中で私のチ○ポをマッサーシし始めました。
私がゆっくり立ち上がり、広いバスタブサイドに腰掛けて股を開くと、久美子嬢はそこに身体を割り入れて来て、亀頭にキスをしてから、亀頭を舐め回すとさらに口に含み、舌を回転させながら、ゆっくり口腔内奥までくわえて、バキュームを繰り返しました。

「おっきいね…シュンさんの…。」
「これがさっきまで、久美ちゃんの中に入ってたんだよ。」
「そうだよね。私たち二人ともエッチね…。」

顔を赤らめながら、今度はタマ舐めと、裏筋~横棒~亀頭へと舌を這わせながら、時折、チュッチュッと音を立ててチ○ポのいたるところにキスをします。

「久美ちゃん…このままそんなにしてもらってたら、ここでエッチしたくなっちゃうよ。折角だからあのお姫様ベッドに行こう!」

久美子嬢は頷くと、最後に尿道口にチュ~っとキスをしてくれました。
私たちは、身体を拭き合い、バスロープを羽織って、ベッドに移動し、今度は持ち込んで冷蔵庫に入れておいた、スポーツドリンクで水分補給をしました。
その間、私には次のプレイへの考えがあり、テレビを付けて、ルームサービスの画面を開き、レンタルコスチュームの写真を閲覧していました。
私のお目当ては、SMグッズとSM用コスチュームです。
流石に本格的な亀甲縛りをするロープはありませんでしたが、「SMグッズセット」として、アイマスク、手枷(脱着は簡単なものです。)、亀甲縛りのイメージに作られた伸縮する赤色の、大きく編まれたボディータイツ、さらに赤のエナメルの首輪がありました。

「久美ちゃん!次はこれでエッチしない?」
「これって、SMのでしょ?私…Mだけど、痛いのは嫌…。」
「大丈夫だよ。だってこれってSM風コスプレだよ。エッチな久美ちゃんの姿を見ながら、ソフトSMでエッチしたいなぁ…。」

久美子嬢は困惑しながらも、少し興味ありげに、外人モデルの身に着けている、亀甲縛りのデサインをした大網タイツと、手枷を見ていました。

「うん。シュンさんなら乱暴なことしないから、ちょっとしてみょっかなぁ。」
「じゃあ決まり!オーダーするね。」

私はすぐにオーダーボタンを押して、オーダーを完了させました。
画面に「オーダーを承りました。しばらくお待ちください。」と表示されます。
しばらくして、玄関ドアの小窓の開閉する音がすると、SMグッズが配達されていました。
それを取りに行き、久美子嬢のバスロープを優しく脱がすと、まず亀甲縛りデサインのボディー大編みタイツを、二人で四苦八苦しながら着用しました。
何しろ編み目が大きく、胸はオッパイが出るようになっているし、ガーターベルト風のゴムの下に、ちょっと編み目の小さな、ガーター網タイツが繋がっているコスチュームです。
畳んであると、身体のどこからどこに手や足を通していいのかわかりません。
10分ほどかけて、やっと久美子嬢に亀甲縛りデサインの赤色ボディー大網タイツと、赤いエナメルの首輪。
さらに前手にも後ろ手にもできる、手枷を嵌めます。
お互い始めてなので、前手に手枷を嵌めました。
この手枷は、ちょうどガーター部分にフックで留めることができ、太股の脇に両手を広げて拘束できる仕組みにもなっていました。
もちろん亀甲縛りデサインですから、オマ○コの部分はオープンです。
ちょうど大陰唇が完全に開放された作りでした。
そして、最後にアイマスクを付けて目隠しをし、M女の完成です。
私はベッドの上に久美子嬢を立たせて、両手を上げさせ、後ろに回り両乳房を掴むと、ゆっくり揉み始めました。

「あんっ…はぁん…。」

すぐに妖艶な吐息を漏らし始める久美子嬢。
そうして私は、乳首を手指で弄んだり、亀甲縛りの隙間から、全身を舐めたり、股下に座り込んで下からクンニをしたりして久美子嬢を攻めていきました。
久美子嬢はクンニを始めると、淫声を上げながらベッドに横たわろうという動きをしましたが、私はそうさせず、手枷は前手に下ろさせて、立たせたまましばらく責め続けました。
久美子嬢のオマ○コはもうトロトロです。
私は小陰唇に舌を這わせ、次第に舌先を尖らせて膣口に捻り込ませました。
さらに、クリも舌先で転がし、激しく舐め回すと、次第に膨らんで来たので、思いきり吸いました。

「はぁぁぁん~もうダメぇ~立ってられないぃ~お願い…座らせてぇ~。」
「久美ちゃん、まだまだだよ。まだまだこのまま立ったまま感じてね。もっと気持ちよくなるからね。」

私は意地悪げに久美子嬢を立たせたまま、ベッドのタッチパネルの裏から、消毒剤のビニール袋に入った電マをとりだし、最大限にコードを伸ばすと、乳首に強振動で当てました。
すでに固くなってビンとなった乳首がさらに膨らみます。
そして電マでのオマ○コ責めです。
小陰唇にダイレクトに当てると、そのまま電マの先を強く押し当てます。

「あぁぁぁぁん~ダメぇ~ダメぇ~イッちゃいますぅ~イッちゃうぅ~あんっ!はぁぁぁあん~~。」
「もっともっと逝かせてあげるよ。」
「もう…ダメぇ…。」
「まだまだ久美ちゃん逝き足りないよ。」

私は再び、容赦なく、電マをクリに回すように当てると、下から人差し指と中指をトロトロオマ○コに入れて、溢れる淫汁を掻き出すように、膣奥からGスポを擦り続けました。

「イクぅ~イクぅ~イッちゃうぅ~お願い~もうダメぇ~あふぅん!はぁぁぁあん!」

久美子嬢は淫汁をベッドにぶちまけると、大悶絶の末に、ドッとベッドの上にヘタリ込みました。
私は、目隠しをされたまま、首を上げて口を半開きにして、キスを求める仕草をする久美子嬢を抱き締め、DKをしながら抱き締めてあげました。

「ごめんね。ちょっと乱暴だったかな?久美ちゃんがイクのを見てたら、興奮しすぎちゃって…。」
「ううん…大丈夫。凄かった。拘束されて見えないと、余計に感じちゃう。私…こういうのきらいじゃないかも…。」

私は久美子嬢のアイマスクをずらし、見つめ合うと再び熱いDKを交わしました。
そして、また目隠しをすると、私は立ち上がり、ヘタリ込んだままの久美子嬢の唇にチ○ポの亀頭を押し付けました。
それに応じて久美子嬢の極上フェラが展開されます。
私はちょっとだけ久美子嬢の肩を掴んで、腰をふり、ソフトなイラマチオをしてみました。
そもそも回数と復活力には自信のある私ですが、早漏という欠点があります。
あまり、激しくイラマチオを強制すると、私が逝ってしまいます。
すでに、久美子嬢の大悶絶を見て逝きそうになっていたくらいでしたから。

「じゃあそろそろいい?」
「うん。シュンさんのオチ○チンほしい…。」

私は久美子嬢を後ろ向きにさせると、イキリ勃つチ○ポを、立ちバックの姿勢にさせて、一気に挿入しました。
そして、久美子嬢をお姫様ベッドの柱にしがみつかせたまま、一気にオマ○コ奥まで突き上げると、激しく腰をふり、手枷を外すと、挿入したまま、両手を掴んで、久美子嬢をのけ反らせながら、さらに突き上げました。

「あぅぅぅん~はぁぁぁあん~いいぃ~やっぱりシュンさんのオチ○チンが一番いいぃ~。はぁぁぁあん~。」

再び大悶絶する久美子嬢、私は、久美子嬢の大悶絶に射精感を催しはじめたので…。

「久美ちゃんこのままイクよっ!」
「また…いっぱい出してねっ!たくさんちょうだいぃ~。はぁぁぁあん~。」
「久美ちゃんイクっ!」
「あぅぅぅん~私もっ!」

私たちは、立ちバックのまま、二人で逝き果てました。
そして、久美子嬢はまた、オマ○コに手を宛てると、下腹部に力を入れ、私のザーメンを掬うと、掌に流れて乗せたザーメンをペロッと舐めて、ゴックンしてしまいました。
そして微笑みながら、唇のに着いたザーメンを舌で舐め回しています。

「シュンさんののザーメン美味しいよ。今のはちょっと少なくて薄かった。3回目だもんね!うふっ…。」

久美子嬢の淫らな姿と、アラフォーながら可愛らしい
少女の面影を残した笑顔とのギャップに、もう精力はヘナヘナでも、心は踊る私がいました。

その後、またバスルームでイチャイチャすると、シャワーを浴びて、ホテルをチェックアウトし、ラブホ街~区役所通り~靖国通りに出た所で別れました。

夜には、「今日はありがとうございました。またコスプレとかSMしてくださいね♪」というLINEメッセージが入ったので、感想を聞くと、「はまりそう。」という答え…。
私と久美子嬢の店外デートはまだまだ続きそうです。

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