中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.9040
掲載日 2025年11月24日
こんにちは。
ドラえもん体型のボテ腹キモデブ仮性包茎の素人童貞です。

今日は、前回お話させて頂いた三穴のその後のお話をさせてください。
またもや長々と書き連ねてしまい、本当に恐縮です。

初イラマ&初アナルの日の帰り道、彼女からDMでお礼メールが来ました。
帰り際に、Twitterのアカウントを相互フォローしていました。
「今日は有難う」「こちらこそ、また来るね」程度の会話でした。
3週間程経って次のお店を考えていて、やはり三穴連射の約束は果たさなければと思いました。
彼女にDMで「この前イラマ童貞とアナル童貞を奪って頂いた〇〇です、覚えてますか?」と送ってみました。
夜になって「覚えてるよー!イカされまくったもん!」と返事が帰って来ました。
続けて「三穴連射の約束覚えてる?待ってるんだけどなぁ」と来ました。
覚えていてくれて嬉しくなりました。
何度かやり取りして、次週アナルオプション付きで予約をしました。
初めての姫予約ってやつです。

当日、お店に伺ってオプション込みの総額をお支払いすると、すぐご案内になりました。
カーテンが開くと、スケスケのベビードールにストッキングの彼女が立っています。
私を見ると満面の笑顔でぴょんぴょん飛び跳ねて「嬉しい!」と抱きついて、ディープキスをしてくれました。
早速私のイージーパンツを下ろして、既にギンギンのおちんちんを握って階段を登ります。

お部屋に着くなりベビードールを脱いで、私を押し倒してズボンを引き脱がせます。
「ばんざーい!」と私の両手を挙げさせてシャツを首までたくし上げたら、乳首にむしゃぶりつきます。
私がびくびくと反応しながら自分で服から首を抜こうとすると、反対の乳首を舐められてまたびくびくと脱げません。
やっと脱いだと思ったら両足を持ち上げられてベッドに寝かされて、私の肛門をぐりぐり舌で穿ります。
「おしり好きだったもんねー」と、彼女は嬉しそうに私の肛門を味わってくれました。
彼女はそのままおちんちんを頬張ってフェラします。
だんだん深くおちんちんを飲み込んでいって、亀頭が喉奥のザラザラに当たると「ゔお゛…ゔお゛…ゔお゛…」と声にならない音を出します。
私は堪らず「出るよ…出る!でるっ!」と叫びました。
彼女は私のおちんちんを握ると口の中で尿道口に舌先を差し入れて、れろれろと尿道口を穿りました。
初めての感触にびくびく打ち震えながら、彼女の口内の舌先にびゅるびゅると射精しました。

彼女は私の金玉の汁を一滴残らず飲み下すと、そのまま騎乗位でおちんちんを膣の中にねじ込んで、私にローターのコントローラーを渡します。
騎乗位で彼女の膣壁におちんちんを擦られながら私がダイヤルを回すと、
膣壁の向こうから激しい振動が来て、彼女の膣壁が私のおちんちんごときつく収縮します。
「あああっっっ!!」彼女が叫んで私の上に崩れ落ちました。
私は彼女を抱き抱えて上体を起こして、対面騎乗の形になりました。
彼女の自重でもっと深くまでおちんちんが突き刺さって、子宮口を擦り上げます。
彼女はがくがくしながらゆっくり背中を倒してゆきます。
がくがくする度に膣壁がきつく締まりました。
そのまま正常位になって、彼女の子宮口を擦り上げます。
ローターの振動と膣の収縮と子宮口のコリコリに、私は堪らず「またでるっ!でるっ!」と叫んで彼女の子宮にびゅるびゅると射精しました。

彼女はのそりと起き上がって、膣から私の精子を滴らせながら、肛門からコンドームに包まれたローターを自分で引き抜くと、おまんこから私の精子を肛門に塗って、四つん這いになって肩を落としました。
私は自分の精子でどろどろの彼女の肛門に亀頭を充てがって、おちんちんの根元を押さえて強めに押しつけました。
肛門がめり込むので更に力を入れて押すと、彼女の肛門がゆっくりと開いて私の亀頭を受け入れてゆきます。
ぐぐっ!とカリ首まで入ったら、そのままゆっくり突き刺してゆきました。
「んああっ!」彼女が叫びます。
彼女の肛門は前回より締め付けがきつく感じます。恐らく前回はアナルプラグで今日はローターだからでしょう。
私はズリズリとおちんちんを肛門から出し入れしながら、左手で彼女のおっぱいを揉んで右手の中指を彼女の膣に入れて、手の平でクリちゃんを転がしました。
「あ!ああ!ああっ!」
彼女の声が大きくなります。
彼女の膣はきゅっきゅっと私の指を締めて、その度に肛門もぎゅっぎゅっと締まります。
私はふわふわの直腸ときつい肛門の締め付けの中でびゅるびゅると3回目の射精をしました。

二人ともはぁはぁと荒い息をしながら倒れ込み、彼女の肛門からおちんちんを引き抜いて、ディープキスをしました。
「えへへ、襲っちゃった」と彼女は悪戯っぽく笑いました。

インターホンでドリンクを頼んで、「軽くおちんちん洗おうか」とお風呂場に行って、おちんちんを洗ってもらいました。
彼女も膣と肛門を洗って上がって来ます。
一息つきながら「本当に三穴連射してくれたね」「イラマ普通でしちゃったけど、仰向けがよかった?後でまたしようか?」「アナルってね気持ち良いっていうか、一体感がすごいの。ひとつになってる!ってかんじ」とかいろいろお話しました。(イラマは大丈夫だったよと辞退しました。)

彼女のドリンクを口移しで飲ませてあげてそのまま深いディープキスをしました。
「ん…ふ…ん…」
彼女の息がだんだん強くなってゆきます。
彼女の背中に手を添えて、ディープキスをしながら横になりました。
おっぱいを揉みながら彼女の耳を舐めます。
「あ…みみだめ…」
私は再びディープキスをして、首筋をゆっくり下に舌を這わせました。
鎖骨にキスをして、窪みを舌でぺろぺろ舐めました。
「あ!あ!くすぐったい!」彼女はこちらに首を倒します。
反対側の鎖骨に移って、鎖骨キスから窪み舐めをします。
「あ!あ!あ!」彼女はまたくすぐったそうにこちらに首を倒して、身を捩りました。
ディープキスしながら彼女の両手を頭の上で交差させて、片手で押さえます。
そのまま私は彼女の右脇を舐めました。
「あ!は!んんん!!」
またくすぐったそうに身を捩ります。
そのままゆっくりと脇の下に舌を這わせてゆき、ゆっくり彼女の右のおっぱいの丸い膨らみを舌でなぞりました。
だんだん円を狭めてゆきます。
「ぁ…ぁ…あ…あ…」
彼女の声がだんだん大きくなって身体が小刻みに震えて来ます。
彼女が期待しているのが伝わってきました。
乳輪まで登り詰めたら一旦円をだんだん広げてゆき、乳首から遠ざかります。
「あ…ぁ…ぁ…」
彼女の声はだんだんトーンが下がってきます。
そこで彼女の下乳からべろべろと舌でおっぱいを穿りながら駆け上がって、乳首にむしゃぶりつきました。
「あああっっっ!!」
彼女がびくびくっと身体を震わせて叫びました。
コリコリに勃起した彼女の乳首を舌で弾きます。
「あ!あ!えぁ!あっ!」
乳首を弾く度に、彼女は声を上げました。
乳首から口を離して、舌で円を描きながら下乳に向かいます。
右の下乳からゆっくり左の下乳に舌を這わせて、左乳もゆっくり円を描きながらだんだん登って行きました。
右乳は片手で包んで、乳首に指先を這わせます。
左乳も乳輪まで登り詰めたら、一旦ゆっくりと円を広げて下ります。
下乳まで下りたら、今度は脇腹から脇へとゆっくり舌を這わせました。
「ぁ…ぁ…ぁ…」
彼女の声が小さくなります。
左脇を舌先で軽く舐めて、ふっと息を掛けました。
「あっ!」
彼女が声を上げます。
脇の下を広く舐めて濡らして、またふっと息を掛けました。
「あっ!!」
彼女の声が大きくなりました。
脇の下から左乳に移って、再び円を描きながら登ります。
乳輪まで登り詰めて、乳輪を舌先で力を入れてなぞります。
「あ…あ…あ…あ…」
何周か回るうちに私のよだれで乳首はぬるぬるになっていて、時々舌裏に当たって「あっ!」と叫び声が上がります。
左乳も、下乳からべろべろと一気に駆け上がってむしゃぶりつきました。
「ああああっっっ!!!」
彼女が叫んで、がくがくと身体を痙攣させました。

彼女の両手を解放しましたが、彼女は手をそのまま動かしません。
おっぱいを揉みながら彼女にディープキスをしておまんこの割れ目に指を滑らすと、とろとろに溢れていました。
ベッドに敷かれたバスタオルが広範に濡れているのに気付きました。
「おつゆ出ちゃった?」
彼女にキスしながら聞きました。
「うん…」と恥ずかしそうに応えました。
膣に中指を差し入れて手のひらでクリちゃんをぬるぬる撫でながら、お腹、おへそ、下腹部と舌で下ってきました。
彼女は「ぁ…ぁ…ぁ…」と声を漏らしながら腰をくねらせます。
膣から中指を抜いて、彼女の両足を大きく開きました。
少しおしっこの匂いのする、とろとろのおまんこが丸見えです。
私は彼女のおまんこを下から上に舐め上げました。
「ああっ!」彼女は声を上げました。
大きく膨らんで剥き出しになったクリちゃんを、舌先で優しくつつきました。
「あ!あ!あ!あ!」つつく度に彼女の声がお部屋に響きます。
彼女の膣からはとろとろの愛液がどんどん溢れてきていました。

私はおちんちんを彼女のおまんこに擦り付けて膣口に充てがって、彼女にディープキスをしました。
両手を頭の上に上げたまま私の舌先をしゃぶって、「は…は…は…」と小刻みに息をしながら腰を前後に動かして、私のおちんちんを欲しがっています。
彼女の目を見つめながら、私はぬるるるる…と彼女の熱い膣の中にゆっくりとおちんちんを差し込みました。
「はぁぁぁぁぁ…」
彼女が深く甘い吐息を漏らします。
私の剥き出しの亀頭が彼女の熱い膣壁と溶け合うような感触です。
やがて亀頭が彼女の子宮口に届いて、暫く一番奥で動きを止めました。
「あ…れう…え…」
彼女は私の舌をしゃぶりながら腰をくねくねとうねらせます。
彼女の熱い子宮口と膣壁が勝手に私の亀頭をこねくります。
得も言われぬ快感でした。
「いぅ…いぅ…いく!!」
彼女が私の口の中で叫んで、びくびくと全身を痙攣させながら膣壁がきゅうっきゅうっと何度も何度も収縮します。
彼女が落ち着くまで動きを止めて、ゆっくりおちんちんを引いてゆくと、「えぁぁ…」と悲しそうな声を漏らし、またゆっくり奥に差し込むと「んぇぇ…」と嬉しそうに私の舌をしゃぶります。

私は上体を起こして彼女の両膝を押し広げて、ゆっくりピストンしました。
私の眼下には、両手を頭の上に挙げたまま肢体の全てを曝け出して私のおちんちんを根元まで受け入れている可愛い女性が横たわっています。
おっぱいとおなか以外は赤く上気して、両乳首は触っていなくても硬く勃起したまま、私の腰の動きに合わせて股の間からちゅぷ…ちゅぷ…といやらしい音を立てて、嬉しそうに私を見つめていました。
「あ!あ!あ!」と彼女が声を上げて、ピストンに合わせて私の下腹部にびゅーっ!びゅーっ、びゅーっ!と潮が当たります。
初めてのハメ潮でした。
彼女は何度も何度も絶頂して、何度も何度も痙攣して、何度か潮も吹きました。
彼女は涙を流しながら私に「きもちぃ…きもちぃ…」と訴えます。
彼女の膣奥が少し広くなったような気がします。亀頭がぐぽ…ぐぽ…と音を立てているように感じます。
やがて彼女の子宮口が亀頭に纏わりつくように擦れる感触が襲って来ます。
ゆっくり子宮口を亀頭で撫でていると、やがて亀頭が膣奥の更に奥の何かにぐぽっと入る感触がありました。
「は!」と彼女も声を上げ、びくん!と腰を震わせます。
私のカリ首は膣奥の何かに締め付けられて抜けません。
「そこは…あ!…しきゅうだよぉ…」
彼女が喘ぎ喘ぎ言いました。
私のおちんちんは熱くうねる膣壁にこねくられ、膣奥の何かに亀頭を飲み込まれていました。
この上無い程の気持ち良さで、私は堪らず「あ!でるっ!!でるっ!!」と叫んで、彼女の膣奥の何かの中でびゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!と何度も何度も金玉の汁を射精しました。

彼女の膣奥の何かからゆっくり亀頭を引き抜いて、膣壁からおちんちんを引き抜きました。
彼女は、はぁ…はぁ…はぁ…と荒い息をしながら放心しています。
彼女の膣口からは、白濁した愛液以外、私の精液はあまり出てきていないようです。
両手を上げたままの彼女の唇に私の唇を重ねると、彼女は両手を私の首に絡めて、舌を差し入れてきました。
二人は暫く荒い息のまま抱き合って舌を絡めながら脚も絡めて、お互いの素肌の汗と温もりを楽しみました。

起き上がると、彼女が「汗だくだよ!?大丈夫?」とおしぼりを出してくれました。
私はかなりの汗かきで、毎回汗だくになるのです。
ドリンクを飲んで一息つきながら、さっきの膣奥の奥の話をしました。
彼女は「本当に気持ち良いと子宮口が開いて精子を欲しがるの」と言います。つまり亀頭が子宮の中に入ったのだと。
私は生物学的にそんなことは有り得ないのではと直感して「そうかなぁ…たこ壺とか三段締めの名器ってやつじゃない?」と応えました。
彼女は「でも精子あんまり出てこないよ?子宮に入ってるんだよ」と応えます。
内心そんなことマンガの世界だけだ…とは思いましたが、「そっかー、子宮に出しちゃって大丈夫かな」と言っておきました。
彼女は「今日最後の枠だし、そのうち出てくるよ」とけろっとしていました。

次はだるま返しする?と聞くと、前回出来なかった足閉じバックで犯してほしいと言います。
彼女は足閉じバックのかたちで両肩をベッドにつけて、両手で自分のおしりの肉を広げて、割れ目が開いたおまんこと肛門を私に差し出しました。
今はシャワーを浴びていないので、彼女の膣口は愛液でぬらぬらしたままです。
私は彼女の肛門を舌で舐めながら膣に中指と薬指を差し入れます。
「あ、あ、あ…」
彼女がぴくっぴくっと反応します。
すぐに膣口にはとろとろの愛液が補充されました。
彼女の愛液で彼女の乳首をこねくりながら、私はおちんちんをおまんこに擦り付けました。
「いれて…」彼女が囁きました。
私はゆっくり彼女のきつい膣の中におちんちんを差し入れました。
「あああ…」彼女の吐息が漏れます。
膣奥まで差し入れて少し止まって、彼女の腰が勝手に動き出すのを待って、まださっきの熱さが残る彼女の膣の中で、さっきより強くピストンしました。
「あ!あ!あ!」
彼女はピストンに合わせて声を上げます。
「でちゃう!でちゃうぅっ!」彼女が叫んで腰ががくがくと震えると、私の金玉にびゅーっ!びゅーっ!と彼女の潮が当たりました。
彼女の潮が終わってがくがくが収まるのを待って、再びピストンします。
少しおしっこ臭いのですが、構わず下腹部を彼女のお尻にぱん!ぱん!と打ち付けました。
「ぃくっ!ぃくっ!…いぐっ!!」
彼女が叫んで、膣壁がきゅうっと収縮します。
この時、彼女の肛門もきゅっきゅっと萎むのが見えました。
私は右手の親指にたっぷり唾を塗って彼女のおしりに手を置いて、肛門に親指を差し入れました。
「あっ!」
彼女が叫ぶと、また膣壁がきつく収縮します。
親指を動かしながらおちんちんを出し入れすると、収縮している膣壁におちんちんがきつく擦れてとても気持ち良く、ずっとこうしていたいと思いました。

「おしりにいれて…」
彼女が言いました。
私は名残惜しいのですが肛門から親指を抜いて、唾を肛門に塗りつけました。
おちんちんを膣から引き抜いて、彼女の愛液もおちんちんで肛門に塗りつけると、亀頭を肛門に当てて少し力を入れて押します。
さっきアナルをしたので彼女の肛門はほぐれていて、苦も無く私の亀頭を飲み込みました。
「あ…」
彼女が声を上げ、私は根元まで彼女の直腸におちんちんを突き刺しました。
肛門におちんちんを突き刺したまま前からおまんこに手を伸ばして、膣に中指と薬指を差し入れます。
「あ!あ!あ!」彼女は叫んで、膣壁で私の指を締め付けます。同時に肛門でおちんちんも締め付けました。
膣壁のザラザラを指の腹で撫でると、彼女はまた「でちゃう!でちゃうっっ!!」と叫んで、びゅーっ!びゅーっ!びゅーーーっ!と大量の潮を吹きました。
彼女のがくがくが収まるのを待って、直腸の中でおちんちんをゆっくりピストンします。

「まんこにもいれて…」
また彼女が言いました。
とはいえ私の亀頭はいま彼女の直腸壁を擦り上げています。
「でも…このまま?」と聞くと、彼女は喘ぎながら「このまま…」と応えました。
ゆっくり直腸からおちんちんを引き抜くと、彼女の肛門はぽっかり口を開けて、赤い直腸が見えています。
亀頭とカリ首には、うっすら黄色い汁が着いていました。
彼女は腰をうねうね揺らして私のおちんちんを待っています。
私は意を決して、たった今まで彼女の直腸に入っていたおちんちんを、彼女の膣に突き刺しました。
「ああっ!」彼女が叫びました。
膣の中でピストンすると、「あ!あ!あ!」と彼女は声を上げます。
亀頭の裏筋が子宮を擦ります。
やがて「いく…いく!…いぐっっ!!」と彼女は叫んで、膣壁がきゅうっ!きゅうっ!と収縮しておちんちんを締め付けました。

彼女は腰を前に引いておちんちんを引き抜くと横向きになって、下の足は伸ばしたまま、上の足をおなかの方に抱き寄せました。
「じゅんばんにいれて…」
私が戸惑っていると、「まんことあなるじゅんばんにいれて…」と言います。
私は彼女の下の足に跨って、膣におちんちんを差し入れました。
何度かピストンすると、「おしり…」と呟きます。
膣からおちんちんを抜いて、肛門に突き刺しました。
また何度かピストンすると、「まんこも…」と呟きます。
肛門からおちんちんを抜いて、膣に挿入しました。
何度か行ったり来たりをして、彼女は満足したのかぐったりしてきました。

私は彼女の顔を覗き込みます。
彼女は恍惚とした表情で私にキスしながら、「だるま…」と呟きました。
私は彼女の両脚ごと腰を抱えて、足閉じ正常位で彼女のきつきつの膣の中におちんちんをねじ込みました。
「あああああ」
すこし力無く彼女が声を上げます。
彼女の膝裏に腕を通して手をついて両足を固定して、力を振り絞って彼女の膣奥に激しく打ち下ろしました。
「あ!あ!あ!あ!あ!」
私が腰を打ち下ろす度に、彼女が叫びます。
二人の結合部はぬちゃっぬちゃっといやらしい音を立てています。
「あ!あ!い!あ!いく!いく!いぐっ!いぐっ!いぐぅっ!!」
彼女は絶叫して、身体を痙攣させました。
何度も何度も締め付ける彼女の膣の中で、私はびゅるびゅるびゅると5回目の膣内射精をしました。
彼女はがくがくと震えながら私の精子を受け止めてくれました。
私もがくがくと腰を震わせながら、金玉の汁を一滴残らず彼女の膣奥にぶちまけました。
射精を受け止めながら、彼女もぴゅっぴゅっと潮を吹いていました。
彼女の上に倒れ込んで、暫く二人ではぁ…はぁ…はぁ…と荒い呼吸をしていました。

彼女の膣からおちんちんをずるりと引き抜いて、彼女にディープキスをしました。
口の中でお互い「気持ち良かった…」「わたしも…」と言い合って、ベッドに横たわりました。
やっと息が整って、彼女のおまんこを覗きました。
泡立った彼女のおまんこの奥の膣口からは、とろとろと私の精子が漏れ出ていました。
彼女は私のおちんちんを舐め上げて綺麗にしてくれました。
ふと気付いたら、このおちんちんは彼女の膣にも直腸にも突き刺さったままのおちんちんでした。
二人でぐったり座って、改めて二人で「気持ち良かった…」「俺も…」と言い合いました。

お風呂場でおちんちんと身体を洗ってもらって、湯船に浸かりました。
彼女も膣と肛門を洗って、うがいをしてから湯船に浸かります。
湯船で抱き合いながらちゅっちゅっとキスをして、「いっぱいしたね」とディープキスをしました。

お風呂を上がって一息ついていて、彼女が「あれ?今日5回…?」と聞いてきました。
私は記憶を振り返って「うん、5回…かな」と応えました。
「足りなかったんじゃない?絶倫さんなのに…9回も出来るんでしょ…?」と気遣ってくれます。
私は「すっごく濃いエッチだったし、すっごく濃いのがいっぱい出たから大丈夫、回数じゃないよ」と応えて、彼女にキスしました。

いちゃいちゃしていたら5分前のコールが鳴って、服を着ました。
「約束守ってくれて有難う、今日もいっぱいイッちゃった」と言ってくれて、ディープキスをしてお部屋を出ました。
階段を降りながら「今日は有難う」「また来てね」「連絡頂戴、予約でなくても良いからね」と言ってくれて、カーテンの前でキスしてお別れしました。

膣奥の奥の真相は結局今でも分かりません。
同じ感触をこれまでに数人経験しましたが、女性はみんな「子宮に入った」と言います。
たこ壺か三段締めとは思うのですが、本当に子宮に亀頭が入ることなんて有るのでしょうか。
もしご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示頂きたいです。

今回も長々とお付き合い頂きまして、有難う御座いました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.8337
投稿者 読売巨チン軍 (40歳 男)
掲載日 2022年11月22日
一年くらい前の話。

いつものソープが爆乳入店ラッシュで選ぶの大変。
その中でもひときわギャルっぽい色白のHカップに突撃。

会ってみるとなんだか写真より歳が行っている感じ。トークもこなれてて、気が強い。自信たっぷり。(美人で爆乳なら仕方ないか…。)
23とか書いてあったけど、絶対に27-30くらいだな。
しかし、肌はきれいで髪の毛も艷やか。
アクセサリーや少し入った洋風のタトゥーもギャルっぽく派手。
香水も強いけど、いい匂い。
肉付きも細くも太くもなく、腹も出てないし、好みの良い感じ。
風間ゆみが神だと思っている私には30歳くらいでも美人ならそれは大当たりにも感じます。

目がぱっちりで付けまつ毛も長く、気が強そうな生意気な顔でゾクゾクします。
プレイはNG無く、即即で開始。
脱がされて、仁王立ちでねっとりとフェラ。
乳首なども責めてきて、特別上手いです。グリュグリュとうねり、口マンコと言う表現がぴったり。
イカされそうです。
「ちょっと体験したこと無いくらいめちゃくちゃ上手いね。」と褒めたら、「フェラはかなり得意だよ。実は、この間までヘルスで働いてたから、フェラはかなり自信ある。申し訳無いけど、若い子のソープは挿入に頼るから、多分フェラ下手な子多いはず。あ、でもまだイッちゃだめだからね!」とニコニコ。
確かに、最近若い子のソープしか行かないからか、上手いフェラに巡り合わなくて何か納得しました。
フェラテクにプライドがあるプロでした。

お礼に今度はこちらがローターで責めます。
M時開脚させて鏡に向かって座らせるのが私の定番。
かなり濡れていたのでローターが滑ります。
「このやり方したことある。好き。結構いやらしいよね。」とのこと。
おもちゃ好きか聞いたら「めちゃ好き。毎日仕事後でも必ず電マでオナニーする。店でも客来なくて暇すぎるとオナニーしたりする。あたし、性欲強いんだよね。」とのこと。
キスしながらローターをクリに当てて胸も揉みます。
クリに集中して堪能している様で、目を閉じて静か。マグロと言う感じとは少し違い、キスでこちらの口をゆっくり舐め回しながらリラックスしている感じ。
最後、少し揺れてきて、小さく「あっ、イクッ。」と言ってビクッとしました。
何か、リアルで新鮮。

「あたし、中も外も好きだよ。」と言うのでゴム着けて挿入。
「結構太いね…あたし、やっぱ太さ重視…いい感じ…」と静かに微笑むのがエロい。
派手な見た目とは裏腹に、エッチは静か。
でも、真剣に真顔で挿入部を見つめながらマンコに集中している感じで、性欲の強さが伺える。

「おちんちん奥に当たってるね。気持ちいい。もっと気持ちよくなりたいから。ローターも使ってよ。」と言われたので突きながらクリ責め。
当てたら「気持ちいい。」と物凄く長いネイルが着いたギャルギャルした手で静かに手を握ってきて目を閉じます。
絶頂が近かったらしく、また小さめの声で「ああっ、イクっ!」とビクリ。
仕事なのに真剣に快楽を堪能するタイプです。

そして騎乗位で爆揺れする乳を堪能し、射精寸前まで追い込まれてから横位で後ろから挿入し、鏡を見ながら乳もみしたりキスしたりしてフィニッシュに向かいます。
女の子が上手くないとこの難しい姿勢でフィニッシュするのは大変ですが、この子は上手いので姿勢が自由に取れる。
途中「あれ?コンドームゆるいかも。伸びてる?」と思いましたが、相手が「気持ちいい!もっと突いて!あたしのマンコでイッていいからね!」と私の手を取って胸を揉ませたりして結構テンションが上がってきたので、乳を握りしめながらガン突きして一番奥でフィニッシュ。
ドクドク行って気持ちよすぎる。

気持ち良くて萎えない硬いチンポを引き抜くと、ゴムついてなくて、白いのが一緒にドローっと出てきました。
AVかよ。
最後の方で取れちゃった様です。

ちょっと焦ってたら、嬢は気にする様子もなく「あー、取れちゃったね。そういうこともあるからピル飲んでるし、全然大丈夫だよ。」と微笑みながら「あ、有った。」と膣内からゴム取出し。
冷静過ぎる。

「自分でするからもっかいイッていい?」と言うと「いいよー」と仰向けの私の顔におっぱい押し付けて見つめて来ました。
派手な美人の顔見ながら爆乳も味わうオナニーは最高。
あっという間に迸りました。
満足しました。

最後は明るく「気持ち良かった?また来てねー!」と。
性格も派手顔に合ったドライな感じで、エロ後のいちゃいちゃはできない感じのサバサバした明るい子でした。

すぐ辞めちゃったから再戦出来ず。
色々気持ちよかったので残念です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.8304
投稿者 読売巨チン軍 (40歳 男)
掲載日 2022年10月04日
以前遊んでかなりエロかった20歳の姫にまた会いに行きました。
150センチくらいのスレンダー、でも形の良いE、ケツもプリプリでスケベな身体。
喋り方も可愛く、ツボです。
かなりテクが有るので普段責めまくる私も基本お任せして、何度も暴発しかけますが耐えます。

反撃して舐めると、無茶苦茶濡れている。
「男の人が悶えてたら興奮するやん。」とのこと。

一気に燃えてきてゴム付けて正常位で突き刺します。
痛いくらい怒張しているのでデカすぎて入らない…。
ゆっくり入れましたが痛いかな?と思って聞いたら、なんか余裕がない感じで「ぎぼぢ…いいいい!」と絞り出す声で答える。

半分くらい刺したまま動きますが、もっと欲しいらしく勝手に腰を動かしています。
浅いストロークでしてたら「奥まで、入れて…」とお願いされたので足を持ち上げて完全に根元まで入れます。
姫いわく、かなり太めらしい私の肉棒に「うぐうううう!」と声にならない声を発する姫。

壊す勢いで突き、反応が激しくなった所でバック。
最近ハマッてますが、四つん這いでローターを穴に押し込み、その状態で肉棒も挿入。
大体びっくりされますがお構いなく、「行くよ?」との合図と共にくびれを掴んで一気に突き上げます。
プリプリの尻がいやらしすぎる。
私もこんなに分かるくらい硬くなったのは久々。
激しいピストンに耐えきれず、廊下に響き渡りそうな絶叫を発する姫。

ひとしきり突いて高まってきたので騎乗位に変更。
私の乳首を執拗にしゃぶりながらの杭打ちファック。
激しい。
乳首を噛まれて頭がおかしくなりそうな気持ちよさに、姫の尻を掴みながら突き上げて射精しました。
奥まで突き刺した状態で何度も何度も脈打ち、幸せ。

ねっとりキスしてからまだ硬いままの肉棒をゆっくり引き抜くと、まさか何も着いていないテカテカの亀に白い液。
「取れてるね。」と。
ちょっとトロッと出てきてました。

いや、道理で気持ち良い訳です。
体位変えるときは着いてたので、生は最後ちょっとだけだけど、なんか途中から凄く気持ちよくなった気がしてましたが、そう言う訳でした。
気づいてたらもっと燃えたのに!

いや、でもラッキーでした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.7948
投稿者 読売巨チン軍 (40歳 男)
掲載日 2021年6月23日
ちょっと前の話。

いつものソープ。
今回は浮気して20歳の新人さんに。
Hカップの形の良い爆乳に140センチ台の低身長で顔はギャル系。
日記など読むと、ガチでセックス好きな事が伺える卑猥な書き込み。
「喉奥で根元まで全部咥えられるからイラマ得意。いっぱい喉突いてもらうと沢山濡れちゃうよ。」、とか書いてあるのでそそります。ドM。
なかなか時間が合いませんでしたが、入店1週間程で予約出来ました。

会ってみると、雰囲気からして卑わい。
顔は好みのビッチ系、胸は奇跡の美しい爆乳、体は小さいがむっちりしたロリっぽさ。最高です。

仁王立ちで脱がして貰い、フルボッキを眼前に突き出すと真顔で凝視し「え!?大きい。すご。テカテカすぎる。」と食い入る様に眺めています。
あんまりしげしげと見ているので照れて「そんなに大きくないよ。」(大きめではありますが、実際はHNで言うほど特大ではないです。)と言うと「いや、大きいって!かなり好みのおち○ぽ。」と笑顔に。
早速そのままパンツだけおろして咥えてもらいます。
舐め方がいやらしい。爆乳を活用したパイズリフェラなど、暫くテクを堪能しましたが「喉まで入れるよ」と言いイラマ開始。
完全に喉奥には到達しますが、やはり根元までは入りません。押し当ててもそれ以上入らない。
「ほら、頑張って。まだ根元まで全然だよ。」と言いながら突くと、「おぐえっ、げふぁ、あぐぁ」とか苦しそうな声を出し、外すと大量の唾液が床に落ちます。
でも、また自分からむしゃぶりついてきて喉に当ててきます。
繰り返すと、彼女の爆乳の胸元から股間は唾液でぐちゃぐちゃ。
床は泡だらけの水溜りで壮観です。
涙を流してこちらを見てきますが、触ると股間からも粘液が大量に溢れていて、真性のドMでした。

お礼にクンニしてからローターで責めます。
感度良く「はあああ!イッちゃう!」とクリでイッた後、指を差し込んでG刺激。また暫くしたら声を上げて逝きます。
もういいだろうと思ったらローターを拾い上げて握らせてきて「ねえ、もう一回イキたい。」と小さい声でおねだりしてきたので更に当ててイカせます。

イッた後、堪らなくなったのでシようと言うと、ローションを大量にガチガチの竿にかけられて襲われました。
「ヌルヌルが一杯だと気持ちいいんだよ。」と興奮した様子で何故かテコキとフェラ。
その後、コンドームを被せられました。
(思えば、これがアクシデントの原因。)

挿れてみると名器。
締め付けながら動きます。
先が奥に当たる感じが良い。
色々体位を変えて突きます。
異様にデカい胸が揺れまくって大迫力。
正常位、対面座位、バックの間に2回くらい絶頂。
最後は正常位でこちらも発射態勢に。
かわいいので首筋に触ったところ「首絞めてほしい」と言うので軽く絞めてみました。
顔が紅潮し、涙目、実際に苦しそうなのが分かりますが、快感に溺れているのも解ります。
絞めながらガンガン突くと、さっきの大声の絶頂ではなく、絞り出す様な小さい声で、真っ赤な顔で「あ、あ、イク…」と呟き、それを聞いて私も一気に激しくして思いっきり奥に押し当てた状態でイキました。

ドクドクと脈打つのが収まり、引き抜くと、コンドームが着いていない。
知らない間に緩んで、全て中出しになってしまいました。
指で中を探って精液まみれのコンドームを引き出します。
少し慌てていると「ああ、ちゃんとピル飲んでるから全然大丈夫だよ。なんか、あたしよく取れちゃうんだよね。なんでだろ。」と笑っていました。
いや、そんな締まるマ○コなのに、コンドームつける前に竿をローションで遊ぶからだと思いますよ。

なんか、満足したらしく、プレイ後もラブラブモード全開で、部屋出るまでずっとディープキス。
連絡先交換お願いされ、「ほんと気持ちよかった。絶対すぐ来てね。約束だよ。」みたいな事を言ってニコニコ。

良かったのでまた1-2週間後遊ぼうとしましたが、辞めてました。
あまりに早い退店。
連絡も数回で途絶え。
かなり残念です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.7451
投稿者 デカマラ (44歳 男)
掲載日 2019年9月06日
今年の冬のことです。
同級生の誕生日祝いで、前日に大都市に行った。
着いたのは夜8時、ホテルにチェックインし、お風呂入り、エロビデオ見てたらムラムラして、デリヘル呼ぼうと、あるサイトにアクセス、その中で、即姫のところに俺好みの女の子がいた。
写真だけで、お店見てなかったので、ヘルス嬢だった。予約して、行った。

オプションで、即尺とローターを選んだ。
受付と待合室の間にカーテン仕切りが、そこで姫とご対面。
姫(20歳)身長162、Dカップ、ウエスト俺好みの細かった。
挨拶とキス。姫のほうから抱きしめられ、Dキス。

通路から部屋まで、肩組みながら行き、部屋に入った途端、Dキス服を脱がされながらイチャイチャ、俺も姫の服を脱がせ、大興奮のスイッチ入った。
シャワー浴びずに、即尺始まり、ベッドに。
俺「逝きそう」
姫を突き放した
俺「もう年だから1回しか出そうな気がする」
そのまま、全身リップサービス。

次は俺が攻める方。
栗にローター当てながら、イチャイチャ(ここは長くなるので省略)
指入れた指を姫は舐めた。
ローターを入れて、遊んだ。
姫の体温が上がり、気持ちよさそうな顔、可愛いい。

俺「本物いれたいなあ」
姫「え?」
ちんぽを姫に握りさせ
俺「今、握っているものだよ」
姫「ゴム付けてくれるならいいよ」
俺「ゴムは?」
姫「あるよ、お客さんのよっては、つけるから」

普通サイズのゴムを無理やりつけて、挿入。
姫は気持ちいいらしいが、俺は気持ちと良くない。
姫「逝きそう?」
俺「逝きそうにない」
姫「生外を約束してくならいいよ」
俺「いいよ、延長しまーす」
延長頼んだが埋まっているので、延長できない。
姫「私も気持ちよかったから、お店終わってから続きしよう」
俺「場所は、俺の泊っている部屋でいい?」
姫「いいよ」
急いで連絡先交換して、店を出た。
半信半疑でホテルで待っていた。

2時間後、彼女から連絡あった。今から行くからね。
部屋について、笑顔で抱き着いてきた。
姫が入浴剤買っていたので、一緒にお風呂に入りました。
早く入れたくて、立バックで生挿入、くびれが凄くて、見るためにスローピストン、しかも、ゴムありと違って、締まりがいいと伝わってくる。
姫「凄い気持ちいい」
俺「そうだろう」
ベットに移り、正常位で生挿入、Dキス、おっぱい舐めながらスローピストン。
姫「気持ちい、何回もいちゃった」
姫の愛液でベットはびしょ濡れ、パスタオルしいてよかった。
騎乗位になり、吸い付くように、ちんぽが持っていかれた。
次第に姫が激しく、ピストンし、もう逝きそう。
俺「逝きそうだよ」
姫「気持ち良くてとまらない」
俺「このままだと中に出ちゃうよ」
姫「気持ち良すぎて、出していいよ」
俺「逝く」
姫の中に沢山だした。

俺「中だししちゃった、ごめんね」
姫「私も気持ちよかったら、許してあげる」
入れながら、寝てしまった。
後で分かったことだけど、20代の数倍でていたそうです。

数時間後、姫はシャワー浴びていた。
俺「はいっていい?」
姫「いいよ」
お互いシャワー浴びた後、またフル勃起。
姫「もう1回やる?」
俺「やる」
69で舐めて、顔は愛液まみれ。
騎乗位で生挿入、逝きそうになったら正常位で生挿入。
1回戦目と同じぐらい姫の中に出しました。

俺「セフレになってくれる?」
姫「いいよ、でも、お店にも来てね」

ヘルス嬢をセフレにして、凄い安上がりでした。
遠距離のため、その後は、姫とお店通さずにやったのは、1日だけです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)