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投稿No.6605
投稿者 エロリーマンのトシ (56歳 男)
掲載日 2017年3月09日
以前、いつかもう一人のセフレの話をと書きましたが、別れて時間が経ちましたので投稿します。

10年位前の夏、それまでお世話になっていた人妻店の嬢(バツ1独身子有り)が退店し、新規開拓をと思っている矢先、在籍していた店に行った際、顔見知りの店長が新店舗を出した話をしてくれ、この店の副店長が新店舗の店長だと。
その日が開店日だったので、店長が気を利かせ、新店舗に連絡を入れてくれ、面接中の未経験の2人を仮押さえ。
新店舗に着いてみると、店長が面接中の2人の嬢の写真を見せて、30分位で行けますよと。
体験入店なので、色々教えてやって下さい、お手柔らかにとの事。

美咲26歳 158-85D-59-86 ショートヘア、童顔 乳首普通、乳輪小さ目、中行き派、アンダーヘア直毛・濃いめ・I型
香織27歳 165-84C-57-84 セミロング、キレイ系ちょっとキツメの顔 乳首小さ目、乳輪小さ目、クリ行き派、アンダーヘアちじれ毛・薄め・逆三角型

容姿は2人とも人並以上、迷いましたが、胸の大きさでその日は美咲を指名。
そして翌週に香織と遊びました。
思わぬ展開が有ったのは2度目に美咲を指名した時でした。

待ち合わせの場所で待っていると。
「来てくれたんだぁ、嬉しいな元気だった?」腕を絡めて、やけに胸を押し付けて来る。
ホテルの部屋に入ると「もう来ないかなって思ったけど、来てくれて嬉しい」
いきなり抱き着いてデープキス。
「やけにテンション高くない?」と聞くと、
「先週さぁ~、香織ちゃんと遊ばなかった?」一瞬ギクっと。
「待機所の窓から待ち合わせ場所見えるんだよぉ、あれっトシさんじゃん今日は香織ちゃんなんだぁ」
「美咲予約入ってたから、空いてる香織ちゃんにしたんだけど・・・」嘘です、香織予約しました。
「そうなんだ~、だったら仕方ないかぁ、確かに予約入ってたし」助かったぁ。
そう言うとソファーに腰かけた私の膝の上に乗り「香織ちゃんどうだった?食べちゃった?」
「食べてないよ、どうして、そんな事聞くんだよ?」
「香織ちゃんが上がった後で、気になったから今の人どうだったって聞いたんだ」聞いたんかい。
「あの人良いよぉ~、楽しいし、優しいし、上手だからまた会いたいなぁっって言ってた」
「あとねぇ、気持ち良すぎてヘロヘロだし、力入んないから、この後ムリってだって」そうですか。
「あの娘欲求不満みたいで、一度行くと何回でも行きたがるから…」事実ですしお漏らしするので後始末が。
待機所で女子会トーク炸裂の様で、お互いに付いた客の情報交換してるみたい。
「今度香織ちゃんに付いたら、あの娘絶対ヤラセちゃいそう」あなたはどうなの?
「そうなんだぁ、じゃあ今度香織ちゃんに入ってみようかな?」のちに入り、しっかり頂きました。
「ダメ、トシさん美咲が先に見つけたんだからぁ」と股間に自分の股を押し付けて抱き着いてデープキス。
内心こいつヤキモチ焼いてるなっ、今日はやれるとこまでやれそう。

着ているTシャツの上から両乳房を揉みしだきだすと「あぁ~っ」軽い溜息。
シャツの後ろに手を回しブラのホックを外し、シャツを着たまま襟首からブラを抜き取る。
シャツの前には既に半立ちした乳首がクッキリふたつ。
乳首を転がす様に撫で、時々摘まむと硬さを増し「それ好きぃ、ねぇ舐めてぇ」とシャツの前を上げる。
片方の乳首にしゃぶりつき、片方の乳首を指で挟みながら揉みしだく。
「もう乳首硬くなってるよっ、コリコリじゃん、下も濡れてんじゃないの?」
「しかたないじゃん、私の弱いとこ知ってるし、濡れてるか調べてみてよぉ」と腰を浮かす。
スカートの後ろを捲り、ショーツラインに沿ってお尻を撫で回すと「そのサワサワヤバイ~ィ」
美咲を膝の上から降ろし、ソファーに腰掛けさせM字開脚させると自分でスカートを上げる。
履いていた白のショーツの上から割れ目を撫でると「はぁはぁ、あぁ~」と息が荒くなる。
暫くするとショーツ中央付近にシミが、「美咲っ、ショーツにシミ出来てるよぉ、エロいなぁ」
「履いて帰れなくなっちゃう、早くお風呂に行こう」と促されたので、美咲の着衣を脱がせ洗面所へ。

美咲がうがいの用意をしている間に後ろに回り込み、股に手を入れ濡れ具合をチェックする。
「やぁん、何してるのぉ、準備してるからぁ、あっこぼれちゃうぅ」と前かがみに。
「さっき途中だったから、濡れてるかチェックしてるんだよ、すげぇお股ビチョビチョじゃん」
そう言いながら、エロ汁が溢れたヒダを捲りクリを弄ると「あっ」と軽く仰け反る。
暫く弄るとエロ汁がさらに溢れたので、穴の入り口を指先で軽く突く。
「マンコの中も調べてあげるからお股開いて」と言うと「調べるの?」と言いながら股を開く。
ヌルヌルの入り口から指を入れ、前回遊んだ時に見つけたポイントに刺激を与える。
穴が絞まり「ダメェ~ッ、そこダメェ~、気持ち良くなっちゃうからぁ」とお尻を振り出す。
突っ込んだ指をさらに激しく動かすとエロ汁が手に滴り落ちだす。
「ダメェ~、ダメェ~、行っちゃうからぁ、行っちゃうぅよぉ」と叫ぶ。
穴から指を抜き、「じゃぁ、止~めった。今日は放置だなっ」と言い風呂場へ入ると、
「放置いやぁ、美咲を可愛がって、何しても良いからぁ」と追い掛けて来た。

美咲が私の体を洗い、洗い終わった私の体の前に跪き、ネットリと息子を咥えだす。
「何しても良いのか?」と聞くと、息子を咥えながら小さく頷く、少し吸いつきが強くなった気が・・
「美咲洗ってあげようか?」と言うと、息子を口から外し立ち上がって「洗ってくれるの?」
美咲の体にボディソープを塗り、乳房を弄る様に洗う「男の人に洗って貰うの初めて」
「お股も洗うから、股開いて」恥ずかし気な表情をしながら股を少し開く。
クリを覆うヒダを捲り、ゆっくりと擦ると私にもたれ掛かり「やぁ~ん、気持ち良いよぉ」
体を洗って貰いながらも、右手で息子を扱いている。
「後ろも洗うから向こう向いて」私に洗い易いように背を向けるが、右手は息子を握ったまま。
背中とお尻にソープを塗り、爪を這わせる様に、お尻から背中をなぞると体がビクつく。
ヌルヌルの穴の入り口を指で突くと「中も洗ってくれるのぉ?」と股を開きお尻を突き出す。
息子を握った美咲の手を放し、割れ目に息子を擦りつけると、エロ汁を出しながら更にお尻を突き出す。
ふと、美咲が何されても良いと言ったのを思い出し「じゃあ、中洗ってあげるね」
穴の入り口に息子を当てがい、ヌルヌルの穴に一機に挿入すると「ヒィッ、ダメっ、入っちゃったぁ」
「さっき美咲何しても良いて言ったじゃん、オマンコ掃除だよ」中はヌルヌルなのでピストン開始。
「言ったけどぉ、言ったけどぉ、あ~っオマンコ広がっちゃうぅ」逃げようとはしません。
体を捻り私の体に手を巻き付かせ、「奥まで、奥まで、奥まで入ってるのぅ、すっごいぃ!」
両乳房を揉みながら、更にピストンを続けると「行きそう、行きそうなの、行ちゃうから~ぁ」
器用に私の顔を引き寄せ、口に吸いつきながら「もうダメェ!、行くぅ~ぅ」と叫び昇天。
ピクピクと息子にマンコの痙攣が伝わる「はぁ~もうダメ、何ぃこのちんちん、入ってる感凄い!」

美咲が落ち着いたので、まだして欲しそうな顔の美咲から息子を抜き一緒に浴槽へ。
向かい合わせに浸かると、私の腰を浮かせジュボジュボと潜望鏡を始めたかと思うと、
「入れたらダメなんだからねぇ」と言うので「嫌だったらダメって言えばいいじゃん」
生で挿入された事は全く咎めない、本当に何でも出来そう。
射精してないので元気な息子を両手で扱きながら「だってぇこのチンチン食べてみたかったしぃ」
「な~んだ、ただやりたかっただけじゃん、最初からそう言えばいいのに」
「言えないよぉ、私から言ったら軽い女って思われちゃうでしょ」
そう言いながら、おもむろに浴槽の中で立ち上がり、私に跨り穴の入り口に息子を当て腰を沈める。
「やっぱおっきいしぃ硬いしぃ、何これヤバすぎるぅ」と腰を上下しだす。
「美咲が気持ち良くしてあげるからぁ、トシさん気持ち良くなって」
私の上で腰を振る美咲の穴のポイントに当たる様に体をずらし、下から突くと、
「あっ、あっ、あっ、気持ち良いよぉ、また行っちゃいそう」目の前の形の良い乳房を揉みしだく。
「ねぇ行って良い?行って良い?もう行きそうなの」と言うので、美咲の体を持ち上げ「ダメェ~」
「どうしてぇ?どうして?もうちょっとで行けたのにぃ、意地悪ぅ」少々不機嫌な表情。
「続きはベットでね」と言うと、「うん、いっぱい行かせて」と抱き着いてオネダリのデープキス。

ベッドに移ると美咲が「ご主人様って呼んでもいい?」と聞かれOKすると抱き着き、
「ご主人様ぁ、気持ち良くなりたいのぉ、いっぱい美咲を可愛がってぇ」エロい女です。
立膝にさせ、乳首を交互に舐りながら下に手を伸ばすと待っていたかの様に少し股を開く。
わざと割れ目を避けて、太腿とアンダーヘアの周りを撫でまわすと「早くさわって」
皮を捲りクリを撫で回すと「それ気持ち良い」
エロ汁が溢れて来たので「オマンコは?」と聞くと、「可愛がって下さい」中指で穴の入り口を舐っていると「入れてぇ、中がっ、中が良いのぉ」
ヌルヌルの穴に指を入れかき混ぜると「良いぃ、それ良いぃ、そこ何ぃ」と叫ぶ。
親指をクリに当て、突っ込んだ指と同時に振動させると「アウッ、ダメェ、気持ち良すぎ!」
私の肩を右手で掴み小さく腰を前後に振りながら快感に浸っている。
穴に入れた指を更に奥に突っ込み、振動を続けると「はぁん、何そこ、チョ~気持ち良いんだけど」
「ねぇ乳首舐めてぇ、行きそうなの」と私の頭を引き寄せ乳首を口に当てる。
悪戯心で乳首を甘噛みする「ひゃぁ、行きそうぅ、行きそうぅ、行っちゃうぅ」
仰け反りながら腰をガクガクさせ「あ゛ぁ~」マンコがピクピク痙攣し昇天と同時にへたり込む。

美咲の回復を待っていると、トロ~ンとした目つきで「美咲の番だから、寝て」と。
言われた通りに仰向けに寝そべると、息子を扱きながら、口の中をかき回す様なデープキス。
唇が離れると息子に目をやり「おちんちんギンギンに立ってるよ、元気だねっ舐めて良い?」
頷くと息子の前に移動し、手で扱きながら左右の玉を舐めまわし「いっぱい出してね」
一通り玉を舐め回した後、握りしめた息子を涎を垂らしながら舐め回す。
私の様子を伺いながら、一気に口に息子を頬張り、ジュボジュボ音を立てながらフェラ開始。
息子を咥えながら手で玉をサワサワと刺激し、フル勃起を確認したのか口を離すと「欲しいぃ」
「美咲欲しいの?」と聞くと「もう我慢できない、頂戴」と言いながら私に跨る。

私の息子を握りしめ、エロ汁でヌルヌルになった穴の入り口に当て、ゆっくりと腰を下ろす。
「生だよ美咲、種付けされちゃうぞ」と言うと「いいよ出しても、ご主人様に満足して欲しいのぉ」
ズブズブとエロ汁まみれの美咲のマンコに息子が入って行く。
最初は跨って腰を振るだけだったので「和式トイレの座り方してごらん」と言うと跨り方を変え、
「ちんちんマンコに入ってる?」と聞くと、繋がっているのを確かめる様に、自分の股を覗き込む。
咥えた息子が、マンコに隠れる度に「あぁ~っ、あぁ~っ」とうなり声。
段々上下が激しくなり、自分の乳房を両手で揉みながら「良いぃ、良いぃ、もうダメェ~」
ヌチャヌチャと音を立てながら、更に動きが激しくなり、天井を見上げて「行くっ」
息子を咥えるマンコが痙攣し出し、私に持たれ掛かって恥ずかしそうに「行っちゃったぁ」と囁く。
「行っちゃたんだ?今度は後ろ向いてやってごらん」と言うと、息子を咥えたまま後ろを向く。
「ご主人様に入ってるのが見える様にケツ振るんだぞ」私に見えやすいように前かがみで手を着き、
「ご主人様見えるぅ?」エロ汁まみれのマンコに、ズブズブと息子が飲み込まれて行くのを見せつける。
突き出された美咲のお尻を両手で掴み、奥まで息子が入る様にすると「あぁ~、当たってるぅ」
お尻を掴んだ手で、美咲のお尻の上下運動を激しくさせる「あっ、あっ、オマンコ壊れそうぅ!」
更に続けると「行っちゃう、行っちゃう、行っちゃうよぉ~」お尻をブルブルっと震わせ再度の昇天。
切れ切れの息遣いで「はぁっ、はぁっ、刺激強すぎぃ、変になりそう」

ヘロヘロになった美咲を仰向かせに寝かせ「自分ばっかり行きやがって、盛りの憑いた猫だな」と言うと、「だって、ご主人様のちんちんスゴイのぉ、半端なく気持ち良いんだよぉ」と。
「ねぇ今度は、ご主人様のおちんちんで突いてぇ」と足をM字にし、股のヒダを両手で開き誘う。
息子を穴の入り口にあてがい、腰を動かすとヌルッと息子がマンコに埋没する。
半立ちの乳首を咥えながら腰を振ると、下から抱き着き「もっと、もっと激しく突いてぇ」
動きを速めるとグチャッグチャッと音がし出す「気持ち良ぃ、硬いの奥に、奥に当たってるぅ」
突き続けると「イグゥ、イグゥ、行っちゃう~」と叫び手と足で私にしがみ付き痙攣する。
息が整うのを待っていると「また行っちゃたぁ、ご主人様は行かないのぉ」
「出して欲しいの?」涙目になりながら頷くので、突きながら「オネダリしてみろ」と言うと、「頂戴ぃ、頂戴ぃ、美咲にご主人様のお精子いっぱい頂戴」と言うので、「美咲しっかり絞れ」と言いい突き出すと「絞るからぁ、絞るからぁ、お精子頂戴~ぃ」と絶叫。
迎えた射精感に従い、美咲のマンコの中へ出せるだけの精子を注ぎ込み、マンコの収縮感を楽しむ。
「あぁ~っ、出てる、出てるぅ、美咲のオマンコにご主人様の精子ぃ、温かい」
少し緩くなったマンコから息子を抜くと、おもむろに体を起こし、エロ汁と精子でヌルヌルの息子を掴み、「男の人って残ってると気持ち悪いんでしょ?」
口に咥え、息子の根本か亀頭のまで残っている精子を絞り出す様に扱く。
「見てぇ、こんなに出たよぉ」と舌に乗った絞り出した精子を見せるとゴックン。
「ご主人様の精子上の口でも頂いちゃったぁ」どこまでエロいんじゃ。

並んで横になり、腕枕で美咲の頭やお尻を撫でながら暫しまったり。
「旦那は満足させてくれないの?」と聞くと、少しむくれた表情で、「自分勝手なんだよねぇ、やりたくなると、咥えて、股開いてって」かなり不満の様子。
「チンチンがトシさんの親指位しかなくて、濡れて無いのに突っ込んで、しかも早いの」牛の一突きかい。
「出すとさっさと寝て、あたしはどうするのさって感じ」こりゃ浮気するのは当たり前だ。
「男の人って、みんな同じなのかなぁって知りたくてこのお店入ったの」そうなんだ。
「ねぇご主人様、今度ゆっくり会いたいなぁ」と言うので「お店で?」
「そうじゃなくて、プライベートで、ご主人様の都合が良い時に可愛がってぇ」
「援助でって事?」と聞くと「そうじゃない、セフレだっけ?お金はいいの」
「じゃあ、ホテル代なんかのデート代は俺持ちでOK?」と聞き返すと「うん!」
早速メルアドを交換し、体を洗ってあげ、身支度をしてエレベーターの中でお別れのキスをし別れました。

半月後に、香織が辞めたのと同時期に店も辞めました。
安全日は中出し、以外はG装着でしたが、半年程して美咲が中出しが癖になったようでピルを飲みだし、それから別れるまでは、生中、お泊り、写真動画取り放題でした。
付き合いだして、初めての美咲の誕生日に、シティホテルでお祝いをした際、終電に近い時間になった時、美咲からカミングアウトが有りました。
「私、人妻じゃないの、旦那って言ってたの付き合ってる彼氏の事なの、だから今日は帰りたくない」と。
勿論お泊りで寝る間を惜しんでやりまくり。

結局出会いから8年程付き合う事になりましたが、子供が欲しいという事になり、別れる事になりました。
その後2年程して出来婚したと連絡が有りました。

毎度長々と書き綴ってしまいましたが、乱筆乱文はお許しの程を。
もう一人の香織との顛末は、また投稿したいと思います。

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投稿No.6599
投稿者 ななしん (28歳 男)
掲載日 2017年2月28日
東欧に旅行に行ったときの話です。

大学生の時バックパッカーとして欧州を旅した関係で欧州の国々の言葉なら一通り話せるという特技を持つ(読み書きは無理)ので、旅行に行っても不自由することは基本的に有りません。
欧州圏でオススメの風俗を探すのもお手のものです。
パターンとしてはタクシーに乗って運ちゃんに良い店を紹介してもらうのですが、この時はビックリする所に連れて行ってもらいました。

とある町の郊外にその店は有りました。
ややこしくなるので日本円に換算して、三万円の入場料を受け付けに支払うとロッカーの鍵を渡されました。
そのロッカーにズボンとパンツ、靴をしまって、変わりに入っていたスリッパに履き替えて受け付けに戻ります。
すると受付の婆さんがいきなり逸物を掴んで何かの薬を塗りたくられます。
一緒に入ったタクシーの運ちゃんの話では性病の簡易検査で、性病持ちは痛くなるらしいです。
ここで痛がるとお帰りくださいと言われておしまいとのことでした。

その検査をパスすると婆さんから六枚のメダルを渡されます。
それを持ってフルチンでカーテンで仕切られた奥へと進むことになります。

その奥には壁から女性の下半身だけが彼方此方から突き出ている空間が広がっています。
勿論下着も何もつけていない状態でです。
どの下半身も性器が視線の高さに有って見放題、さわり放題の状態です。
その下半身の横には恐らくその下半身の主と思われる女の子の写真が貼られていて、中にはモニターの様な物がついている所も有ります。 
運ちゃんに説明してもらうと、貰ったメダルを横の穴から入れると女の子の方でロックを外してくれて高さを調節できるとのことでした。
自分の高さまで下ろしたら後はヤるだけで、中出しもOK、というか中出しがマナーとのこと。
低い位地に空いてる穴は突っ込めばフェラをシてくれる穴らしいですが、先にメダルを入れないとシてくれないらしいです。
モニターはメダルを追加したら電源が入って壁の向こうの顔を含んだ上半身が映し出されると言う話でした。
なお、メダルは一万円につき3枚おかわり出来るらしいです。

写真で可愛い女の子を選ぶのも良いですが、指を入れてみてキツキツな娘を一人目として選択。
メダルを入れるとカチン、という音がして、M字開脚の下半身の高さを変えれる様になりました。
下げていくと向こう側見えそうだなぁと思っていましたが、台が下がるとカーテンがかかるようで、向こう側を見ることは出来ませんでした。

備え付けのローションでヌルヌルにしてから早速合体。
女の子の顔が見えないと相手の反応をうかがう必要もなく、自分の事だけ考えて腰を降ってタップリと発射!!

逸物を引き抜くとガチャン、という音とともに元の高さに戻りました。
目の前で私の出した物がタラーっと流れてくるのを鑑賞し他の穴を物色。
良いのを見つけたらメダルを入れて中出し、を繰り返しました。

コンセプトとしては中々面白い店でした。
セックスしたと言うよりオナニーを繰り返したと言う感じになっちゃいますけど。
ちなみに店名は素晴らしきオナニーなのでさもありなん、なんでしょうかね。
次行くことが有ればモニターも試してみようと思います。

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投稿No.6598
投稿者 エロリーマンのトシ (56歳 男)
掲載日 2017年2月22日
お久し振りの投稿になります。
2年ほど前に暮れに忘年会を兼ねた九州への社員旅行の時の出来事です。

1泊2日の予定だったのですが、同期の友人が有名な風俗街を探検してみたいとの事だったので、友人と二人で有休を取得し、自分達だけ2泊3日に変更先乗り、ホテルにチェックイン後にお店を検索。
私は事前調査を済ませておりましたので、候補の店を何店か友人に教えるとソープに行きたいとの事。
目を付けていた嬢の居る店に決定し、早速予約を入れると、運の良い事に口開けで二人とも予約が取れました。
時間を見計らい店に向かうタクシーの中で、友人が私が持っている紙袋に気づき、怪訝そうな顔。

店に着き、指名した嬢の写真を見ると予想通りの容姿で2人とも一安心。
先に友人が呼ばれ、暫くして私の番、実際会ってみると写真より可愛い。
胸元の空いた淡いブルーのロングドレスも似合ってました。
名前は美波、20歳現役短大生、162-86D-57-84入店1ケ月

嬢が風呂の用意をしている間、世間話をしていると、私の持って来た紙袋に視線が、
「その紙袋のお店って、東京で有名なお菓子のお店ですよね?」
「よく知ってるね、美波ちゃんにお世話になるからお土産。」と渡す。
「えっ、いいんですか頂いても、一回食べてみたかったんです。」
紙袋の中身を開封し、試食を進めると私の座っていたベッドの横に座り、中身を取り出す。
一応気を使っているのか、中身の一つを私に渡そうとするが、
「いつも食べてるから、全部食べて」と返す。
「東京へ行った友達が美味しいよって言ってたんです。すっごく嬉しいです。」満足げな表情。
「お兄さん、いつもこんなプレゼントするんですか?女の子喜ぶでしょ?」お兄さんではなくおじさんですが。
「いつもじゃないよ、今回は美波ちゃんに会うから特別だよ。」下心見え見えのでまかせです。
「嬉しいです。時間もたっぷり有るから、楽しんでいって下さいね。」有難いお言葉。

お菓子を食べながら、普段私がどんなPLAYをしているか、質問の嵐。
中でも、着衣のまま外で立ちバックで生中した話をすると興味深々。
「ここ部屋の中だけど、やってみた~い、お兄さん病気大丈夫だよね?だったらしよっ」と言い出した。

早速部屋の壁に取り付けて有った姿見の前に立たせ、唇を奪い着ているドレスの上から胸を揉みしだく。
すると、美波の舌が私の舌を求めて歯の隙間から口の中へ。
ドレスの背中に手を回し着けているレースのブラのホックを外すと、
「慣れてる~ねっ」と笑う。
ドレスの胸元から中の浮きブラに手を入れお椀形の乳房を揉み、乳首を軽く摘まむとピックと。
ドレスの胸元から片方の乳房を出し円を描くように舐めると、
「う~ん気持ちいい、乳首も舐めてぇ」
ご要望通り乳首を転がす様に舐め、時々甘噛みをすると、両手で私の頭を押さえ、体がビクビクと。
今度は、もう片方の乳房を出し同じように可愛がり、
「下も可愛がってあげようか」と言うと頷く。

ドレスの前を捲り上げ右手をショーツに這わせると微かな湿り気。
内腿を膝からショーツまで数回撫で上げると、触りやすい様に股を少し開く。
「もう濡れてるの?、クリちゃん可愛がってあげようか?」と言うと抱きついてデープキス。
レースのショーツに手を入れ、小さな茂みの先の割れ目を指で探ると既にヌルヌル。
割れ目の中の小さなクリを指の腹でゆっくり擦り始めると、
「はあ~ぅ~」と吐息と伴に足が震え出す。
「お股ビショビショだよ、ショーツ濡れちゃうからか脱がすね。」黙って小さく数度頷く。
私が脱がしやすい様に、それまで姿見にもたれ掛かっていた体を起こし、片足を上げる。

湿り気を帯びたショーツを片足だけ脱がし、クリに被っている皮を捲り再び転がす様に中指の腹で擦る。
先ほどまで少ししか開いていなかった足が、腰が落ちガニ股状態になり震えだす。
「ヤバイ、ヤバイ、それ気持ちいい~」と喘ぎながら、さらにデープキスで私の口を舌でかき混ぜる。
クリを擦る指の動きを上下に変え、穴の入り口を時々突く様にすると、穴の入り口に愛液が滲みだす。

「中も触っていい?」と聞くと
「優しくね」とか細い声。
指を穴の中に入れるとヌルヌルの状態、入れた指で穴の壁ををゆっくりと擦ると、「あ~っ」
さらに穴の中を指で探り、手前で一番反応する場所を見つけ、集中的にこね回すと、「ダメ~、そこダメっ」
「ダメなの?じゃあ止めるね」と言うと
「ダメじゃない、ダメじゃないから触ってぇ」
先ほどの場所を中指で、クリを親指で押さえるように振動させる。
「ヤバイ~、ヤバイ~、行きそう、行っちゃうよォ~」と叫ぶので指の動きを止める、
「どうして止めるのぉ?もうちょっとで行きそうだったのにぃ」ちょっと不満そう。
「行きたかったの?じゃ今度は行かせてあげるね」と言うと
「お願い」とニッコリ。

「じゃあ今度は、姿見に両手着いてお尻突き出してごらん」素直に従う美波。
ドレスの裾を捲り上げると、形の良いお尻が股を開いた状態でプリンと突き出され、良い眺め。
薄い茂みと、濡れた、皮を少し被ったクリと、まだ変色してないピンクのあそこが露わに。
お尻をサワサワと撫でながら、時々割れ目を触ると「ゾクゾクするぅ、触り方上手ぅ」
割れ目を開き、ピンク色の穴に指をゆっくりと入れると背中が弓反る。
先ほどの場所を、焦らす様に触ると「気持ち良い~、ねぇもっとしてぇ」
「美波ちゃんエロ~、オマコかき混ぜられてどんな顔してるか鏡で見てごらん」と言うと
「や~ぁん、バカ」
「行く時の顔しっかり見るんだよぉ、見てないと途中で止めるからね」
「見るから、見るから、行かせてぇ」
片手でドレスの胸元から飛び出た乳房を揉み、片手の指で穴をかき混ぜると、「あっ、あっ、行きそう」
先ほどの位置よりさらに奥のポイントを擦ると、「ヤバイ、ヤバイ、そこ何ぃ、行ちゃう」
絶叫とともに、エロ汁を垂らしなから、膝から床にへたり込んでしまいました。

「大丈夫?痛く無かった?」と聞くと
「大丈夫じゃない、気持ち良すぎ、早く早く、おちんちん頂戴」
この時点でまだズボンすら脱いでいなかった私のズボンとパンツを脱がせ、半立ちの息子にしゃぶりつく。
少しでも早く穴に入れられる様にと、ジュボジュボと凄い勢いで息子をしゃぶる。
「元気になったよぉ、これおっきくない?」と言うので、
「ちょっとだけね」と返す。

姿見に両手着いてお尻突き出させ、
「美波は何が欲しいのかなぁ?」と聞くと
「おちんちん」と即答。
ヌルヌルの穴の周りを亀頭で擦り焦らせると、「早くぅ、早くぅオマンコに入れてぇ」
「エロい美波のオマンコを生のちんちんで犯して下さいって言ったら入れてあげるよ」と意地悪。
「美波のオマンコに生のちんちん突っ込んで下さい」と。
「そんなに欲しいなら入れてあげるよ」

エロ汁でヌルヌルとはいえ、指入れの時に感じたのですが、若い故か穴は狭目。
少しずつ入れてい行くと、美波も入れずらいのが分ったのか、「ふと~ぃ、オマンコ裂けそう」
しかし、息子を欲しさで、お尻をさらに突き出し股を広げる。
息子が半分位入った時点で、ゆっくりとストロークすると、美波が腰を前後に振り出す。
スムーズにストローク出来る様になったので、一機に奥まで息子を突っ込むと「アヒィ!」
「大丈夫?抜こうか?」
「抜かないで、奥に当たってビックリしただけだから」
ドレスの脇から両手を突っ込み胸を揉みながらストローク。
「生でチンチン突っ込まれてるよ、種付けされちゃうよ」と言うと、
「いいの、気持ち良いから、いいの」
美波の片足を持ち上げ、息子が突く角度を変えると、「当たる、当たってる、そこ良い~ぃ」
暫く突いた後、片足を降ろし、ストロークしながらクリを片手で擦ると「ダメェ、行っちゃう、行っちゃう」
美波のオマンコが息子を締め付ける力が強くなるので、
「一緒に行こうか?」と聞くと
「一緒に、一緒にぃ」
「美波のオマンコに精子下さいって言ってごらん」
美波のクリを触ってる腕を、美波の手が握りしめながら、「美波のぉ美波のオマンコにお精子下さいぃ」
美波のオマンコが更に締まりだすので、
「オマンコに精子出される美波の顔見せて」と言うと、振り返り
「出してぇオマンコに出してぇ」と叫ぶ。
射精感が来たので、美波のお尻を両手で鷲掴みにし、さらにストロークすると「行くぅ行くぅ、あぁ~ぁ!」
その声とともに、美波の中へ勢いよくドクドクと精子が流れ込む。
射精の度に美波のマンコが息子から精子を絞り出すように締まる。
「また出てる、温かい」と美波。

射精感が収まり、美波から息子を抜くと
「ねぇ抱きしめてぇ、キスしてぇ」と甘えられ。
「生で大丈夫だったの?」と聞くと
「昨日まで生理だったから大丈夫だよぉ」本当かな。
「お兄さん上手だよねぇ、でも、でもこれ外でやったんでしょ、ヤバイよねぇ」

美波が落ち着いたので、洗い場に行くことになり服を脱ぎだすと、美波の足に精子の垂れた跡が、脱いだドレスも気になったので、調べるとベッタリと精子が付着していました。
「ドレス汚したけど」と聞くと
「替えがあるから気にしないで」とあっけらかん。
洗い場にしゃがんで、オマンコを洗う美波が、
「いっぱい出したでしょ、まだ出てくる」というので、
「じゃあ俺が掃除してあげる」と、シャワーを下から掛けながら、マンコに指を突っ込んで洗っていると、
「ダメだって!またしたくなっちゃうから、まだサービスしてないから大人しくしてて」
美波の指示に従い、やっとソーププレイが始まりした。
ボディ洗い中に座位で1回、ベットで騎乗位から正常位で1回と美波のオマンコに精子を注ぎ込み終了。

部屋を出る際に、美波が両手を首に巻き付け
「スッゴク気持ち良かったし、何回行ったか分かんない」とデープキス。
「これお土産ねっ」っと美波が履いていたショーツを私の服のポケットに入れる。

待合室に戻ると友人が、「長くねぇか、30分位待ってるんだけど」
後で友人に聞いたら、友人に付いた嬢は22歳の女子大生で、即プレイ無しG付2回だったと。
一応満足はしたみたいで一安心。
ささやかなお土産から棚ぼたって有るものですね。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6594
投稿者 もりぞう (41歳 男)
掲載日 2017年2月11日
5回目の投稿です。
先日、たまたま検索ワード「デリヘル 中だし」でググってみたら初回の投稿が検索上位2位に食い込んでおり、開いてみると追加でコメントも頂いていたのでテンションが上がり久しぶりに投稿してみることにしました。
初めてご覧になられる方は初回の投稿にも「いいね!」してくださると、やる気がでます!

去年からは、無防備なデリヘル嬢に中だししてもピルをあげておらず、「その方が興奮するので(爆)」少しばかりモラルが低下してしまったと感じています。
3人の子供達と愛妻とは仲良く名古屋付近に住んでいますが、去年(2016年)からは東京に行く機会が徐々に減り、反して大阪出張が多くなったので致し方がなく大阪の開拓も始めました。

利用してみて思った大阪の良い点は、東京よりもかわいい風俗嬢の総数は少ないでしょうが…グループが乱立していて(カ○○ツやシティー○ブンの写メ日記等を吟味しなければならない)不明瞭な東京とは異なり、大手が決まっており、そのような情報源を頼りにしなくとも指名料が高ければ高確率で可愛い子とヤレるというところです。
まあ、ハズレが少ない分、金をださなきゃ可愛い子とできないということでもありますが(汗)

では本題に入ります。
今回は去年の8月ごろに関西大手グループのハイクラスデリヘル店を利用したときのお話です。

今回、指名した女の子の名前は「ネネ(仮名)」。
業界未経験でなんといっても高卒まもないリアル18歳、しかも鼻筋が通っているロリ系の美容学生でルックス満点のかわい子ちゃん。
身長は約158cm、50キロ未満で、もみ心地の良い柔乳でCカップ。
スポーツをしているとのことで、ウエストもちゃんとくびれており、服越しからも引き締まっていそうなヒップを眺めると・・・フル勃起したチ○ポを隠すのに苦心しました(汗)

1回目の投稿同様、高まる気持ちを抑え、NNをするために冷静を装い10分以内で女の子の気持ちをほぐしにかかりました。
話を聞いていると、彼女は専門学校に通っており、一人暮らしがしてみたく、その費用を稼ぐために(自分でこの店を見つけて)働きはじめたとのこと。(日本が平和すぎるからでしょうね、この類の動機で風俗業界に入っていく女の子は多いです)

ごくごく普通の幸せな家庭で育ったにもかかわらず…そんなしょうもない理由でこんな可愛い女の子が(中だしされて孕まされるリスクのある)風俗業界に入ってしまうなんて、なんとも嘆かわしい・・・などと喜びながら、そのいたいけな少女のお話を真摯に聞いてあげること10分。
だいぶ打ち解けあえてきたので、数分でとっととシャワーを浴びてプレースタート。
この子も、さいわい体質に合っていないためピルは飲んでいないとのことでした。

この日のテーマは恋愛モードで、一緒にお布団にもぐっていちゃつきながらでプレースタート。
おっぱい~太ももからアソコにかけて、相手が悶え始めるまで弄ったり舐めまわすこと7~8分。
その後はいつも通りの展開で○○の辺りを弄りつつクリトリスを舐めていると、いつの間にか女の子はガクガクになってしまっていました。
おま○こは、ヘアは細く量も少なめで手入れもされており、見ためも綺麗で、名器とまではいきませんが、入り口の締め付けが良く、奥の締まり具合もほど良くバランスのとれた逸品でした。

ころあいを見て、攻守交替。
私が立ち上がると、女の子は自ずと正座をし、私のチンコを(覚えたての?)ディープスロートを交え一生懸命しゃぶり始めてくれました。
プライベートでの経験人数は1人だけらしく、入店まもないので仕方がないのですが、ぎこちなかったので指導がてら、女の子の頭を掴んで喉奥に亀頭をぶつけてイマラチオを教えてあげました。

自分主導でできるので気持ちよく、イキそうになるのを堪えながら、しばらくイマラチオをしてもらった後、涙目でおえついている女の子を見て興奮しながらも
「ごめん!君がすごく一生懸命してくれてるから、興奮してしまって…力が入っちゃった…大丈夫?苦しくない?」などと紳士な私は、ちゃんと労いの言葉をかけると、女の子は
「う、うん?大丈夫」…と、堪えた表情で…

そんな健気な女の子をみて更に興奮しながらも…お礼を言いディープキスをしてから、いつも通りの展開で正常位素股をはじめました。
○○から膣口にかけてを亀頭を擦り付け、徐々に亀頭のみを膣に入れていき、すっぽりと収まった後に、少し動きながら、初めの愛撫の要領で、指で○○を弄ること数分。
女の子の理性は徐々に薄れてきました。

少し抵抗する女の子にNNする方が興奮が増すので、半ば合意してもらっているとみなし、この子にはそのままぶち込むことにしました。(きっとフィクションです。真似はしないで下さい!)

(まずは自分のチンコに唾液をたっぷりたらして…っと)
私  :キスしたい
女の子:え?
私  :ネネとキスがしたい…いい?
女の子:ん、うん、
私  :ありがと。
(よたれかかりながら、女の子の子宮口めがけて一気にチンコをねじ込む)

(ずぶずぶ!)
女の子:えっ?あっ、あ゙あ゙っ~なっに?
私  :(ボソボソっ)~~~~~~

(ずぶずぶ、ずぶっ!)
女の子:な…に?
私  :(ボソボソっ)~~~○△☆
女の子:ん、ぁ、やめ、て…

女の子は私の胸を手で押してチンコをぬこうとしますが、力が入っておらず、(体は正直なもので)お股も自然と開いて…女の子の意思に反して?更に私のチンコが入りやすい体勢となりました。
チ○コを最深部までねじ込み、奥の壁まで届いてからは数分間、微妙な力加減で奥の壁を優しくノックし続けてあげると、「くぅーん…」と子犬のような小声をだしながら…イッたのか?何度か震えていました。
予想通り女の子のオマンコは締め付けが良く気持ちよかったので、震えながらうっすらと汗をふき出している乳房に強めにむしゃぼりつき、いた気持ちよい程度で乳首をコリコリと噛んであげたあと、片乳を女の子が少し痛がるくらいの強さで鷲づかみしなおし、分割射精でなく1回目の中だしを決行しました。

(パンッ、パンッ、パンッ)
(パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ)

私  :ぁぁ、もう我慢できへん!
女の子:ん、ぁ、ぁ、や…
私  :イキそう!
女の子:そ、とっ、(外)に出してっ!
私  :うぁ、いくっ!
女の子:あぁ、~ぁ~

どぴゅ、どぴゅ、どぴゅぴゅっ!

女の子の膣内に射精した後も、手でしごきながら残りの精液も絞り出しながら抜いたチンコを再び膣内に押し込み、残りの精子も注ぎ込みました。
短時間でイッてしまったので、残り時間でもう一回できると思った私は…

私  :ごめん!まだイってないけど…ちょっとだけ中に出ちゃったかも!?
女の子:えっ?
私  :(間髪いれずに人差し指と中指の2本を彼女のマンコにねじ込んでこねくり回す)
女の子:あっ、あっ
私  :(彼女のクリトリスも同時になめ始める)
女の子:あぁ~くっ、いっ、くっ…びっく、びくびくっ

多少抵抗はしてきたものの、全身を震わせながら鳥肌を立たせて女の子はまたイッてしまいました。

そうこうしているうちに、予定通りイチモツが復活してきたので、あきらめたのか無抵抗になった女の子を四つん這いにし、今度はバックでまた生で挿入!
突いていると、女の子のかわいいオ○ンコからは先ほど注ぎ込んだ精液が垂れだし、衝突音は湿り気を帯び、より一層いやらしい音が室内に響き渡りました。

(パンッ、パンッ、パンッ)

女の子:あっ、あぁぁ~
私  :ネネの…やばい!めちゃ、気持ちよすぎる…
女の子:…あっ、だ…めっ、いっ、く、いっちゃ…う
私  :まだダメだよ…オレ、なんだか、君のことが好きになってきちゃったかも…
私  :オレの手握って!
女の子:あっ、んん(握り返してくれた)
私  :オレも、もうやばい!一緒にいこっ!
女の子:んっん
私  :ぁぁ、いくっ!
女の子:ぁぁぁ~っ、く~(ビクッ、ビクッ)

どぴゅ、どぴゅ、どぴゅどぴゅ!

(扱いやすいのが小さい女の子の良いところです)射精後、挿入したまま私主導で、彼女の体を回転させていったん正常位に体位を変え、さらに持ち上げて騎乗位にし、女の子に上からよたれかかってもらいました。
挿入されたまま、女の子は半ば放心状態でぐったりと、15分前のアラームがなるまで、私によたれかかっていました。
ディープキスも交えながら膣内の余韻をたのしみましたが、ほんと気持ちの良いおま○こでした。

アラーム後、チ○コを抜き起き上がらせると、女の子の中からは1週間分の大量の精液がツツッっとこぼれ出してきたので、素早く手で蓋をしてあげ、急いでシャワーを浴びにいき、いつも通りスイーツを食べながら雑談し、ラインを交換して分かれました。

その子も帰る前にトイレに行きましたが、次のお客様のために?中だしされた残りの精液をビデで流していたのだと思います。
…いつもながら次の方ごめんなさい…

以降はラインのみでのやりとりですが、「若いうちしかこの仕事ができない」とのことで、また、残念ながら私の子供もみもごらなかったので…相変わらず生理のタイミング以外は鬼出勤状態です(汗)
ちなみに仕事熱心な彼女については(ばれたら他のグループ店舗に飛ばされるとの理由で?)店外すらきっぱりと断られました(泣)

そういうことで、基本的にリピートをしない私は、彼女とはもう会う気はないので、その後はもう会っていません。
最近の話なので、当事者がこの投稿を読んだら、誰だかばれてしまいそうですね…汗

おしまい。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6589
投稿者 たみゅ (41歳 男)
掲載日 2017年2月04日
先日、神戸福原のNSソープに行ってきたことを、書かせていただきます。

この日は休日出勤をした振替休日ということで平日しか出勤しない由依姫を3日前に電話予約。
私は、NSするなら朝一と決めていました。
2回目以降だと、姫のマンコの洗浄状態にもよりますが、前の客のが残っている状態でクンニしたくないからです。
由依姫は低身長で巨乳というギャップに興味がわきました。

店から、前日と当日の1時間前に再度電話確認をするようにとのこと。
前日はあれこれ妄想をしてしまい、なかなか眠れませんでした。

当日、最終確認の電話を入れ高速神戸駅を下車しました。
道中のコンビニでトイレを済ませ、レッドブルを購入。
店員が女性だったためちょっと冷たい視線を感じたような…。

さて、道中は強引な客引きもなく到着しました、店に入るとボーイさんが元気に挨拶をしてくれました。
予約かフリーかを聞かれ由依姫を予約した、たみゅですと答えました。
待合室には、だれもいませんでしたが、待っている間に2人来ました。
お茶とおしぼりを出してくれ、由依さん、105分で間違いないでしょうかと最終確認し総額を支払いました。
お茶を飲みながらくつろぎ、トイレ、つめの手入れをしました。
順番を待っていましたが、後から来た人が先に案内されました。
ボーイさんにトイレを案内されウエットティッシュでちんこを清めるように言われました。

さて、私の番が来てカーテンが開けられボーイさんに
「行ってらっしゃいませ」
と見送られ、向こうに姫が立っていました。
巨乳ちゃんですが、体系が樽だったらどうしようと思っていましたが、そんなにひどくありませんでした。
またパネマジ、年齢も許せる範囲です。

姫と手をつないで部屋の中へ。
改めて、姫から「本日はご指名ありがとうございます、由依です、よろしくお願いします」
私も一応あいさつしました。
少し話をしていると、姫の手がズボンにいき股間を触ってき、
「きもちいいことはやくしようね」
といって服を脱がせていきます。
服を丁寧にたたみながら脱がされ、ついにはトランクス1枚にされてしまいました。
姫が、
「おちんちん、もうカチカチだよ」
と言って、姫が隣に座り胸を押し当てながら、ディープキス、手はトランクスの上から触ってきました。
そして、姫はトランクスの中に手を入れ直接触ってきくるのを、しばらく味わいました。

姫が、
「じゃあ、脱がせるね」
といってタオルを腰に巻きパンツを脱がせてくれ、タオルを外してくれました。
姫が、
「うふっ、おちんちんすごくげんきね。今度は私も脱がせて」
と言いました、
私は、姫のドレスを脱がせました。
Hカップの巨乳に顔をうずめしばし堪能しました。
姫は、私を立たせひざまずいてパイズリ、フェラをしてくれました。
亀頭、ウラスジ、棒、玉、蟻の門渡り、パイズリしながらの鈴口攻めをし、私も姫のカップを揉みましたが、すぐに撃沈しそうになり姫に
「あぁっ、いきそう」
と伝えパイズリ、フェラが終了しました。

姫は、
「攻める、受け身どっち?」と聞いてきました。
私は姫に騎乗位をリクエストしました。
姫は私の上に乗り亀頭を割れ目にこすりつけ、ゆっくりと入っていきました。
姫は、絶妙な腰使いで私のちんこを刺激します。
私は、姫の胸を揉みかえしました。
姫は、
「あぁぁぁん、気持ちいい」
と言いながらさらに激しくしてきます。
私は、限界がきて
「あぁ、いくっ」
と言って、姫に欲望をはきだしました。
自分でも信じられないくらいの射精感がありました。

姫にM字開脚をしてもらい、割れ目を触ると精子が逆流してきました。
まさに、AVで見た状態そのものです。

さて、姫がお風呂へ誘導してくれて、洗いプレイです。
ローションが混ざったボディーソープを用いた洗いです。
たわし洗い、Hカップの胸を使った洗いと気持ちがいいのですが、まだちんこが回復していないため、勃起には至らず。
私はマットが苦手なため、そのままベッドにもどりました。

姫から、飲み物をもらい、回復までまったりタイム。
しばらく休憩していると、姫がちんこの鈴口をいたずらっぽく刺激し始めました。
私のちんこも少し反応しました。
すると姫は緩急をつけたフェラをしてきました。
ちんこが完全復活しました。
私は姫に
「今度は正常位がしたい」と伝えると、姫は
「いいよ、すぐいれて」と言いました。
私は姫に挿入すると吸い込まれるように入っていきました。
私がピストン運動をすると、姫は
「ん、はぁぁん、気持ちいい、もっともっと」
といってきます、
私も2回目の射精感がきて、姫の中に中出し。
やはり、2回目は1回目と比べると精子の量が少ないです。

残りの時間は体を洗い、部屋を出るときにキス、手をつないで待合室手前でもう一度キスをしてお別れしました。

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