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10年近く続いた結婚生活が一瞬で終わり、何の予定もなく、金曜日そして年末に人恋しくなり、明日からお正月休み、8連休も一人で過ごす寂しさにやけがさし、何年ぶりかのデリヘルにお世話になりました。
ホテルに着いて待つこと1時間、部屋に来たのは30代半ば?中肉中背の幸薄そうな女性でした。
久しぶりの風俗とあって緊張していたら彼女も今日が初めてで私で2人目だと言っていました。
彼女はお笑い芸人の友近が痩せた感じでした。
お互いにシャワーを浴びて、いざプレイをしようとすると彼女がいきなり泣き始めるではないですか?
何だこれはと思い性欲も一気になくなり覚めきってしまいました。
私も人恋しかったのでバスタオルを巻いた状態でホテルのお酒を飲みはじめました。
彼女「すいません。私、やっぱり無理です。」
私 「えっ?俺がってこと?」
彼女「違います。旦那と離婚して自暴自棄に落ちてヤケクソで風俗に働き初めてみたものの、身体が受け付けないの」
私 「俺もつい最近、離婚したんだ」
と話すと同じ境遇とあり意気投合し会話も弾み、あっと言う間に時間が・・・
彼女「すいません、何もしていないのに、お金頂けません」
私 「いいよ、楽しかったし」
彼女「でも、お金払って愚痴まで聞いてもらって」
私 「でしたら、次回、プライベートでお会いして食事をしましょう」
彼女「わかりました。」
と彼女と携帯電話の番号を交換して結局、何もせずホテルを後にしました。
ホテルを出て30分後、先ほどの彼女から電話が鳴りました。
彼女「すいません。急にお電話して今日、今から会えますか?」
私 「えっ?店はいいの?」
彼女「今、辞めてきました。」
私は次の日から休みだったので待ち合わせをして居酒屋で彼女と再会しました。
お酒も深くなると、彼女の離婚理由は旦那様と子供が出来なくて義理親から離婚をするように言われ、離婚にいたったそうです。
産婦人科で何度か妊活治療をしたのですが出来ず、元旦那は一人息子で古くからの家業を営んでいて跡取りが出来ない嫁は用済みといった感じだったそうです。
彼女は深酒のせいか千鳥足で流れ的にそのまま自宅へお持ち帰りをしました。
私のマンションにつくと彼女は豹変しました。
シャワーも浴びていないのにいきなり抱き着きディープキスの嵐、ズボン、パンツ降ろされフェラをチュパチュパと音を立てて初めるのです。
攻守交替しようと思いましたが彼女が拒否。
彼女に身をゆだねて彼女はロングスカートからパンツだけを脱ぎ、そのまま騎乗位で腰を振り始めます、大きな声をあげながら上へ下へと。
私も久しぶりのSEXだったので10分も経たぬうちに射精感がこみ上げると彼女が察して
彼女「中に中に出して!」
私は躊躇しましたが外に出せる状況ではなく彼女の中に朽ち果てました。
彼女「凄い!中が熱い!どくどくしてる!」
私 「大丈夫なの?中出しちゃったけど・・・」
彼女「お願い、このまま、このままがいいの」って。
私は彼女から抜こうとすると彼女が拒否、そのまま2回戦へと突入です。
もう彼女のスカートは精子、愛液、潮でビタビタになっていました。
結局、朝まで3回を中出しをしました。
お互い疲れ果てて寝てしまい翌日、朝起きると彼女がフェラをして起こしてくれていました。
そのまま朝から中出し、シャワーを浴びて昼食前にも中出し、夕方にも中出し、夜にも中出し深夜にも中出し。
土曜・日曜日の夕方までにもう何回中出しをしたのか?数えるのも忘れるくらい出しました。
日曜日の夜に彼女から
彼女「しばらくここに居ていい?」
私 「いいけど?今?どこに住んでいるの?」
彼女「今は漫画喫茶だから・・・」
私 「別にいいよ。好きなだけいなよ」
ちょうど私も人恋しかったので別に室内に金目の物があるわけでもなく彼女と不思議な同棲生活が始まりました。
彼女は東北地方から家出状態で都会に流れてきたそうで・・・
結局、お正月休み中は毎日最低4回は中出し、私の息子が元気がない時はフェラで必死に応援!
時にはドン・キホーテでコスプレも買って飽きがこないようにって、まるで新婚の営みのようにSEX、いや中出しに溺れていました。
そして、お正月休みも最後になり明日から仕事と言う時に
彼女「まだここに居ていい?」
私は別に損する訳でもないので気が済むまで居ていいよと伝えると、彼女は喜び満面の笑みから、再びSEX、そして中出し、それからの私と彼女の奇妙な同棲生活が本格的にはじまりました。
朝、寝起きからの中出し 仕事終わり帰宅後、彼女はノーパンでお出迎え、フェラで元気にして最後は中出し、寝る前にも当然中出し、休日にもなると、お互いバスタオルで室内で過ごし、いつでも臨戦態勢でした。
こんな生活が1ケ月過ぎた時、帰宅すると彼女が部屋におらずテーブルに置手紙が・・・
彼女「今までありがとう」と一言。
いきなりの事で私は慌てて彼女を探しました。
携帯に電話してもお客様の都合によりと回線が止められていました。
まるで狐につままれたような1ケ月間でした。
あれは人恋しい私へ神様からのプレゼントだったのかもしれません。
その後、彼女は消息不明です。
合コンで女の子を捕まえることが出来ず自棄酒して山手線のO駅でホテルを取った。
翌朝一番でピンサロでスッキリしようと思ったからだ。
ホテルの部屋で酒が足りなくなり、近くのコンビニへ。
時刻は日付が変わって1時間程たっていた。
コンビニ前に1人のオバサン(40半ば位か?)がいて
「オニイサンアソンデカナイ?」
と声をかけてきた。
普段ならポン引き等無視するのだか、多量の酒が入っていたので足を止めてしまった。
話を聞くと本番有りと言うことで完全な違法風俗店。
どうせ翌朝ヌく予定だし良いか、と腹を括ってオバサンに付いていく。
雑居ビルの3階か4階でエレベーターを降り、部屋に入る。
内装はそれこそピンサロのような作りで、ぶっちゃけ他の客がヤってるところが丸見えだった。
受付のオジサンに写真を見せてもらって、良さげな娘を指名して、金を払う。
5分も待たずに案内されたが、丸見えの所ではなく、奥の部屋に案内された。
ドアをあけ中に入るとそれこそオッパイを大きくしたビビアンスーがいた。
嬢「ヨロシクオネガイシマス」
俺「よろしくねー。いやー、可愛いね」
嬢「アリガトー。オニイサンモ格好良いネ」
なんて話をしながら服を脱ぐ。
嬢は下着姿だったので、裸になった後は俺の服を畳んでくれていた。
嬢が抱きついてきて首筋の匂いを嗅ぐと
嬢「オニイサン、シャワー浴びてるの?」
確かに、ホテルに着いた直後に浴びている。
俺「うん、さっき浴びたんだ」
嬢「ジャア、シャワーいらないね。ベッドヨコナッテ」
と言われたので素直に横になる。
既に起立しているジュニアを2~3回舐めて大声で何かを言った。
それに対して恐らく受付のオジサンが何か言葉を返した。
まぁ、シャワーいらないから、と言う言葉と、わかった、というオジサンの返答だと思われる。
生フェラから69を経て嬢を寝かせて合体、と思い
俺「ゴム頂戴」
と言った。
嬢はゴムを手にしたものの、何か考え込む用な仕草をして、ゴムを元の場所に戻した。
嬢「オニイサン格好良いから生イいよ」
と行って自らオマンコをジュニアに近づけてきた。
酔いでろくに頭の回っていない状態だったので、ラッキー位に思ってそのまま合体!
嬢の事も考えずにいきなり激しく腰を降る。
とりあえず射精する事しか頭に無い状態だ。
俺「いいよ、気持ちいいよ、どこに出していいのかな?」
と言ってもアンアンと喘ぐだけで返事がない。
まぁ、直前で抜けば良いか、と思ってピストンに集中!
イザ射精、という段階で
嬢「オニイサン、中、中」
と言って所謂大好きホールドを仕掛けてくる。
ふりほどけなくも無かったが、折角なので中に大放出!!
嬢「オニイサン、ヨかった?一杯出てるね」
とそのままの体勢で言ってくれた。
その後ピロートークを時間までして、シャワーを浴びてサヨウナラ。
後日違う嬢に入ったときは丸見えブースでゴム有りであった。
その後別の日に、ビビアンスーにの嬢を指名して入るとまた奥の部屋に入れた。
シャワーを浴びて戻って来たときにゴミ箱を見たら多数のコンドームが有ったが、その時も中出しさせてくれた。
足繁く通ってビビアンに相手をしてもらったが、何故か一度だけ他の嬢が部屋にいた時が有った。
その時いつも通り生合体をしようとしたら見に来ていた嬢に物凄く怒鳴られたがビビアンがマイダーリンと言ってくれたのを覚えている。
ちなみにその店は私が東京から転勤し、久しぶりきり戻ってきて行ってみたら違う店になっていた。
夏にもまゆこさんを予約しようと電話するも、先客があり2度も断念。
年末にたまたま時間が取れたので電話するが、深夜0時半から90分のみの予約。
非常に迷ったが、たまったものを出したかったので、なんとか予約。
先客もあったので、先に風呂を済ませて、ホテルのゴムに切れ目を入れてり細工しながら待ち。
時間通りに到着。
こちらの顔を見ると
『お久しぶりです(笑)』
と、久しぶりの再会ながらきちんと挨拶。
こういう気遣いもいい嬢です。
ソファーに腰掛け、お金を払う前にプレイ確認。
『今日は溜まってるし、90分だから先のお風呂無しで良い?』
断られるかと思ったら、
『前のお客さんで入ったので、ショウさんがいいなら大丈夫ですよ。』
との返事。
お金を払い、お店に電話を掛ける前から、服の上からおっぱいと、ミニスカートの太腿をなでなで。
電話中も続けていると、終わった途端に、
『もう。そんなに優しくされると、すぐ濡れちゃうよ。』
と、ソファーに腰掛けた上に乗ってきた。
上着を脱がせ、おっぱいを舐めると良い反応。
5分ほど責めてると、お互いの下半身が熱くなり、
『まゆこさん。下着ビチョビチョ(笑) 替えはあるの?』
『無いですよ(笑) でも、ラストなんでいいんです。』
と、かなり興奮気味。
俺のズボンとパンツを脱がせ、まゆこさんは脱がずにパンツの上から素股開始。
おっぱいを責めながら素股をすると、パンツ越しに愛液と我慢汁がタップリ。
『まゆこさん。すごい汚れちゃったね。』
『私も気持ち良いから(笑)』
ベットに移って、着衣のままシックスナイン。
頃合いを見て、挿入のお願い。
『今回も良い?』
『私、そういうの無しなんですよ(笑)』
と良いながらも受け入れ態勢バッチリ。
でも安心させるためにベットの細工ゴムを手に取り、
『ゴム、付けますね。』
『ありがとうございます。お互い安心ですもんね。』
と、切れ目入りを被せてスタート。
『やっぱり、他の人もゴム有りですか?』と聞くと、
『私、ホントにそう言うのしないんですよ。って、説得力無いですけど。』
まあ、楽しい会話ですよね。
『ホント、ショウさんは優しいから。』
がっつりと正常位で責めてると、ゴムが急にプチッと。
先っぽが剥き出しになりました(笑)
気づかれずにキツキツのマンコ楽しむが、切れたゴムが根元でキツくなり、なかなかイケなく。
まゆこさんからストップが。
『ごめんなさい。ちょっと突かれすぎて、休憩したいです。』
揉めたくないので了承。
ティッシュでうまくまとめて、そのままゴミ箱へ。
休憩後、再チャレンジ。
他のお客さんは手コキでフィニッシュが多数らしい。
フェラさせながら、色々情報を聞き出しながら会話を楽しんで。
すると、そのまま騎乗位で挿入しようと!
『待って!ゴム付けてないよ。』と紳士的に。
『あっ!危ない危ない(笑)』
そんなスムーズ過ぎる行為に、
『やっぱり、他のお客さんもしてるでしょ?』とカマを掛けるが、
『絶対しません(笑)』と、慣れた返事。
まあ、どっちでもいいんですけどね。
そして、細工ゴム2個目をわざとまゆこさんにつけさせます。
『まゆこさん、付けて。』
実は2個目はスモールサイズ。
私のは短いながら太めのため、普段はラージサイズを愛用。
なので、スモールサイズは何とか付けられるが、キツすぎてすぐに萎えてしまいます。
フェラしてガチガチのチンポにスモールサイズを悪戦苦闘しながら被せてくれました。
『これ、ショウさんにはキツくないですか?』
『うん。でも、堅いうちに入れましょう!』
と、騎乗位で挿入。
1度は逝かせるも、少しするとフニャフニャに。
まゆこさんがゴムを外し、フェラしてすぐに元気に(笑)
『やっぱり、キツかったんですかね?フェラすればすぐに元気になるのに。』
と、一生懸命フェラしますが、我慢。
それでも紳士を装い、
『フロントにゴム追加しますか?』と。
まゆこさんも
『Lサイズあるかな?』
と言いながら、電話してくれました。
嫌がらす電話しちゃうのがありがたいですが、ありがた迷惑です。
フロントは普通のしかなく、まゆこさんはとりあえず追加してました。
おかわりが来るまでフェラしてくれましたが、時間も残り少なく。
おかわりがなかなか来ないので、
『やっぱり、生じゃだめですかね?』とお願い。
まゆこさんも、
『時間もないし良くはないけど、してあげます!』
と、交渉成立。
騎乗位から正常位。
しっかり責めると、
『気持ちいい。気持ちいい。』
を連発。
愛液もタップリ泡立ちながらの大絶叫!
こちらもヒクヒクと、我慢の限界が。
『そ、そろそろ出そう。』と声を掛けるも、
『いいよ。いいよ。』しか言ってくれません。
奥に突き刺し、ピタッと止まると、
『中、ダメ。』
とお腹を手で押してきました。
こっちも出始めちゃったので、
『えっ?あっ!あっ!』
と良いながら、中に2回、3回と発射してから外出し。
『ごめんなさい。全部は外に間に合わなかった。』
と、正直に。
まゆこさんは、
『私もごめんなさい。言うのいつも遅くて。でも少しでも、ちゃんと外に出そうとしてくれるから嬉しい。』
と、お咎め無し。
1発濃厚な90分でした。
シャワーだけ済ませ、フェラの追加願いも。
『おかわりゴム、届きませんでしたね。』
などと言いながら、フェラしてくれてたら急に射精感が。
『まゆこさん。急に出そうなんだけど。』
『えっ!あっ!手でしますか?』
『そのまま口で激しくお願い。』
『あっ!分かりました。』
と、激しいフェラで一気にフィニッシュへ。
頭を抑えて、喉奥に咥えさせて暴発!!
二回目なのになかなかの量が。
『う、すごい出てる。』
と射精の満足感に浸りながら頭を抑えていると、まゆこさんが太腿をパチパチ叩きながら、
『うっ!うーん、うーうー。』
といいながら、ゴキュッと、飲み込む音が。
『あっ!ごめんなさい。』
とわざとらしく解放。
むせながら、
『私、口内発射もゴックンもバツですよ!』
とちょっと怒りぎみ。
『えっ?ホントに!?』
とプレイシートを確認すると、ホントにバツでした(笑)
お店から時間オーバーの電話も鳴って、二人して慌てて部屋を出ながら、
『5分前鳴ってた?』
『みたいです(笑)』
と、10分オーバー。
『次は中も、口内も上手にしようね。じゃあ、気をつけてね。』
と笑顔でお別れでした。
また、年明けたらチャレンジですね。
ありがとうございました。
短大を卒業後、年上の彼氏とすぐに結婚し、ずっと専業主婦をしてきました。
早く赤ちゃんがほしくて、新婚時代から子作りに挑み、不妊治療も受けてきましたが、赤ちゃんができませんでした。
原因は旦那にあり、子供が作れないことが判明しました。
周りの友達達も次々に結婚していき、子育ての大変さと楽しさ、子供の愛しさを聞かされる日々が辛くて、次第に旦那は責任を感じ、完全にセックスレスになってしまいました。
旦那のことは愛しています。
旦那も私を愛してくれます。
キスやハグはしてくれるんです。
でも、セックスはしてくれない。
私は引きこもりになってしまいました。
そんな日々は地獄のようで、私達は離婚危機を迎えてしまいました。
そんな時、旦那が子供さえいればという思いと、欲求不満からの思いで、出会い系サイトで直接は合わずにオナニーを聞かせあったり、顔を出さないテレビ電話セックスなどにはまっていってしまいました。
そんな中でどんどん子供がほしい、愛されたい欲望にかられていってしまい、本番ありの風俗の存在と、孕ませ設定のアニメやAVに出会い、現実から逃避して憧れを抱くようになっていってしまいました。
もしもこんな設定をリアルでやったら…。
だけど旦那を裏切ることはしたくない。
それでも赤ちゃんがほしい!
私は苦悩し、精神的にどんどん崩壊していってしまいました。
そんな姿を見た旦那は責任を感じ、私が隠していたつもりであった性癖に気付いていたことを話され、私は驚愕してしまいました。
でも、その時に旦那は優しく肩を抱いてくれて、私を受け入れてくれたんです。
人工授精でもいいじゃないか。
避妊だけはしてくれと最初は言いましたが、最終的にはすべてを受け入れてくれたんです。
お前は本当はセックスがしたいんだろ?
子供もセックスで授かりたいんだろ。
俺はお前とセックスはできない、でも愛してるんだ、だから離れたくない、お前がほかの男に抱かれるのはつらいけど、それがお前の幸せなら俺は許す。
だったら、せめて仕事として誇りをもって、俺に隠さないでやってくれないか。
俺はくるっているのかもしれない。
だけど、自分の子として育てる父親が俺ではなく、その相手の顔が明確になれば、俺はその相手を憎んでしまう。
それだけはしたくないんだ。
そして私は風俗店で働くことを決めました。
旦那の要望で熟女店、人妻店、SMやばいぶなどのオプションは絶対にしないことを条件に。
病気を防ぐため、見極める目はすべて私に託して。
ネットで事前に調べていた鶯谷の生中出しサービスが売りのデリヘル店に入店した私は、平日の10:00~18:00の受付で、週6回の出勤をし、一日に平均5人のお客様と関係を持ちました。
お客様は自己の欲求を晴らす為だけに、私に中出しすることを目的にやってきます。
ホテルにつくともうお客様はシャワーを浴びられていて、あそこをギンギンにして、鼻息を荒くしてまっています。
「あぁっこのお客様に私は妊娠させられるんだ」
毎回こう思うとものすごく興奮し、フェラも念入りにして、しっかりと子宮の奥へ届くように意識しながらお客様のペニスを包み込んでもらいました。
無理矢理に中出しされるお客様、優しく恋人のよう出してくれるお客様、私を奴隷のように扱って機械のように中出しされるお客様。
どのお客様の膣内射精も私の心と体を満足させてくれました。
孕め!
赤ちゃん作ろうね!
受精しろ!
たっぷり出すよ
犯してやる
癖にしてやるからな
お客様の欲望が精子となって私の卵子を受精させている。
どの方の赤ちゃんができてしまうのだろう。
そのたびに興奮し、私はもう抜け出すことができなくなってしまいました。
汚された体で帰る私を、旦那は静かに優しくそっと抱きしめてくれます。
悲しくなくて、それがうれしくて、私たち夫婦はそんな狂った愛情で離婚危機を乗り越えました。
それでも私はなかなか妊娠せず、不妊治療を別の病院で受けながら、注射を打ち、お店へ出勤していました。
鶯谷のホテル街にある神社で
「神様ごめんなさい。でも妊娠したらこの子は必ず幸せにしますから、私に赤ちゃんをください」
そう毎日願って、私はお客様の精子を受精しにホテルへ伺いました。
働き出して1年半くらいだったと思います。
はじめて生理が遅れました。
常連のお客様には事情を話していて、変態のお客様は理解してくれて、俺の子かもなと興奮してくれていました。
そのお客様が検査薬を用意してくださいました。
「いつものようにさぁ出してごらん」
と言われ、私はお客様の前で股を開き、割れ目を開いて、放尿しました。
陽性でした。
うれしくて涙が出ました。
お客様は大興奮され、私を激しく抱きました。
でも、体を気遣ってくれ、本番や指入れはしないでくれました。
その夜、旦那に話すと、とても喜んでくれ、私は涙が止まりませんでした。
その日、何年振りかに私は旦那とセックスをしました。
こんなに気持ちよかったんだと気づきました。
私たちの狂った愛はこの子によってより深まりました。
今、とても順調に私の中で育っています。
出産予定は今年の四月中旬です。
一人ではかわいそうなので、弟か妹も作ってあげようと思っています。
育児休暇が終わったら、私はまた鶯谷で子種を求めて働きます。
嘘のように思う方も多いと思いますが、これは私達狂った夫婦の真実です。
横浜のとあるホテヘルに行って、No.1の子を指名しました。
待つ事1時間。
自称25才で優香にとても似た子が来ました。
初のホテヘルで、ラブホに向かう時からやや緊張。
到着してから、とにかくおしゃべりしてイチャイチャしていました。
しばらくパンツ越しに嬢のあそこをチンチンでツンツンしていると
嬢:パンツ履いてツンツンするなんてずるい
って言い出します。
じゃぁって事で、パンツを脱いで、やっぱりイチャイチャしながらツンツンしていました。
嬢の我慢の限界を超えたらしく、腰をくねらして入れてきます。
なので此方も遠慮無く生でズボッと入れました。
そのうち、
嬢:ピル飲んでるから、少しなら中に出てもイイよ
俺:そんな事言ったら、中に出しちゃうよ
嬢:イイよ
って事で、少しどころか、溜まっていた精子を大量に嬢に注ぎ込んでしまいました。
嬢は急いで出しにトイレに行ってました。
お風呂に入ってその後もイチャイチャ。
今度は濃厚フェラで速攻でたたされて、2発目を嬢がおねだりしてきたので、もう1発中出し。
とても気持ち良かった。
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