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良く頼むデリヘルを頼んだら、色白で黒髪のスレンダーな女の子が来ました。
まだ入店して2週間ぐらいらしく初々しい感じでした。
しかも、話をしてみたらまだ3年生という事が発覚……とても、興奮しました。
とりあえず横にさせて
「馴れてないだろうから横になって。こっちで色々するから」
と言ったら、素直に応じてくれました。
全身をフェザータッチしなから全身キスしていき、クンニしようと思ったらもう下は凄い事になっていました。
俺は驚いて「凄い濡れてる」と言うと、
女の子は「何か凄く気持ちいい。お兄さん優しいから感じちゃう」と恥ずかしそうに言ってきました。
俺は嬉しくて更に優しくクンニしてあげたらすぐ女の子はイってしまいました。
でも、俺は辞めずに追い撃ちでクンニを続けると
「イッたばかりだから駄目~」
と腰が引ける女の子の腰をしっかりホールして逃げられなくさせてクンニを続けたら、更に2、3回イってしまいました。
ぐったりしている女の子に
「素股するよ」と言ったら、息も絶え絶えに
「…はい」との返事。
女の子の●●は愛液でグチョグチョで素股が気持ち良かった。
あまりにも従順なので先っぽの進入に挑戦。
女の子はさすがに
「…あ…だ…駄目です」
との返事が。
俺は
「入れないから大丈夫。まぁ、ちょっと入っちゃう事もあるけど…これぐらいが気持ちよくない?」
って言いつつ、先っぽだけ進入してクリをコチョコチョ。
女の子は
「…あぁ!!…あっ…あっ!!」
とされるがままに。
興奮した俺はクリをコチョコチョしなから乳首を攻めると更に俺の息子は埋没。
「…~~~~!!!!」
女の子は声にならない喘ぎを出していました。
俺は更に入り口をフェザータッチしつつ、クリをいじりつつ、乳首を攻めて行きました。
そしてしばらくして
「完全に入っちゃってる…ごめん…抜くね」
と唐突にゆっくり息子を抜きました。
女の子は肌を桜色に染めて、息も絶え絶えに
「……あ。」
と残念そうな表情に。
そして素股を再開すると、息子が多少進入しても抵抗しなくなりました。
(これは行ける♪)
と思い、ゆっくりと再侵入開始。
女の子は
「…あぁ!!…だ…駄目です(泣)」
との返事。
でも、抵抗は弱く生で奥深くまで進入しました。
そして耳元で
「…気持ちいいよ」
と言ったら女の子は
「…~~~~!!!」
と声にならない喘ぎ。
出し入れを開始したら、もう抵抗はなくされるがままに。
俺は絶頂が近くなりこのまま出したくなってしまいました。
どうしようか悩んでたらそのまま中に暴発してしまいました。
…でも、あまりにも気持ち良すぎて息子が元気のまま!!(笑)
俺は腰を振り続けました。
女の子は中出しに気付かなかったみたいで何度も絶頂に達していました。
(…これは「中に出して良い?」って聞けばOKするのでは?)と思い
「…中に出して良い?」って聞くと
「…だ…駄目です。…中は。。。」と泣きそうな表情。
俺は息子を抜きお腹に外出し(2回目)しました。
女の子はそれを見て安心した表情をしていました。
俺は女の子のま●こをグチュグチュとイジリ始めました。
女の子の中は俺の種と女の子の愛液で凄い事になっていました。
でも、女の子は気付いておらず
「あぁ!!………~~~~~!!!!!」
と再び絶頂していました。
行為を終えて、女の子と他愛の無い話をしました。
「また頼んでも良いかな?」と聞くと女の子は
「…はい♪」と恥ずかしそうに笑っていました。
初めての店なのですが、なんでも、ちょっと変わった要望(聖水とか)もOK、というお店で、前からやって見たかったことをリクエストしようと思い、電話をしてみました。
「もしもし、お願いしたいことがあるんですけど」
「はい、どのようなことで」
対応してくれたのは、ベテランのママのような人らしく、少し安心しました。
男性店員には言いづらいので。
「犯して中だしする、ってシチュエーションがしてみたいんですけど、できます?」
「あー、うん、できますよ、Rちゃんって20代後半の子なら一応大丈夫かと」
さすがにこんな要望はあまり無いみたいで、ママは少し戸惑っていましたが、一応大丈夫ということで予約を取りました。
店に着くと、待合室の自分の席に、電話で応答してくれたらしい女性が来ました。
いかにも、女の子を取り仕切るやり手のママ、という感じ。
「えーっと、一応、プレイはできるんですけど、どんな感じで」
「うーん、女の子には部屋で待っててもらって、自分が部屋に入ってからやっちゃう、って流れで」
「じゃあ、そこでRちゃんに嫌がってもらって、レイプしちゃう、ってことで」
「それでお願いします」
「一応RちゃんはSMも出来る子なんですけど、乱暴なことはしないようにお願いしますね、特に嫌、じゃなくてダメ、ということはしないで。あと、服も痛めたりしないように」
「わかりました」
そしてしばらくしてから、部屋へ案内されました。
普段と違い、女の子自身が案内するのではなく、先ほどのママが案内してくれます。
「こちらの部屋です。先ほど言ったことは、お願いしますね」
そう言ってママは後ろに下がりました。
ドアを開けると、OLのようなブラウスとミニスカートを着た女の子が床に座っていました。
この子がママの言ってたRちゃんで、顔は少しキレイめな、パッと見は大人しそうな感じで、スタイルも良さそうな感じでした。
Rちゃんはなかなか演技が上手いのか、少し怯えたような目でこちらを見ました。
「なに、するんですか・・・」
これからこの子をレイプすると思うと、急にムラムラと来て、私はすぐに服を全部脱ぎ、Rちゃんの前に仁王立ちになりました。
もちろんペニスはビンビンです。
「なあ、ヤらせろよ」
「嫌です・・・」
「いいだろ、ほら」
Rちゃんを押し倒して、ブラウスのボタンを外すと、ブラジャーがあらわになりました。
「なんだよ、セックスするのは嫌か?」
「はい、嫌です」
「じゃあせめてしゃぶれよ。」
「え・・・」
「しゃぶらないなら強引に犯すぞ」
「はい・・・」
Rちゃんが生フェラをしてくれます。
「よし、今度はベッドにすわれ」
「上半身を脱げ」
「え・・・ 」
「早くしろ」
Rちゃんはいわれるがまま、ブラウスとブラジャーを取り、上半身裸になりました。
やや小降りですが、キレイな胸でした。
「おい、俺がイキたくなったら、どこに出せばいいんだ?」
「・・・胸に、お願いします」
「わかった、ほら、玉もきちんと舐めろ」
「はい・・・」
ペニスと玉袋をしっかりと舐めてもらいました。
「下も見せろよ」
「え・・・」
「スカートとパンティも脱いで、アソコ見せろよ」
「嫌・・・・」
Rちゃんをベッドに押し倒しました。
「じゃあこのまま無理やり犯すぞ!」
「・・・脱ぎます」
Rちゃんは完全に裸になりました。
「よし、そのまましゃぶり続けろ」
「はい・・・」
そろそろイキそうになりました。
「よし、じゃあフィニッシュいくぞ」
フェラをやめさせ、Rちゃんをベッドに押し倒し、上に覆い被さりました。
「え、嫌、嫌!」
「胸に出すなんてつまらねぇことするわけねーだろ」
生のペニスを、そのままRちゃんの股間に押し当て、Rちゃんのヴァギナに挿入しました。
「おおっ、いい・・」
Rちゃんのナカはなかなかキツめで感触もよく、もう直ぐにでもイキそうでした。
「嫌、やめて」
「へへ、どうする」
「中はやめてください・・・」
「よし、わかった、絶対に精子全部中に出してやる!」
「やだ、嫌、嫌!」
「レイプは中だしに決まってんだろ、孕ませてやる!」
「嫌、嫌・・・」
「ああ、イク、イク!」
Rちゃんの中に、思い切り精液を放出しました。
Rちゃんの演技が上手だったおかげで私は大興奮で、ドクッ、ドクッ、ドクッと三回射精を繰り返したあとも、しばらく1分ほど、ピュッ、ピュッと小刻みにペニスから射精し、女の子をレイプして中だしする、というプレイをしっかりと堪能しました。
Rちゃんのヴァギナからペニスを抜き、レイプは終わりました。
「Rちゃん、ありがとう、すごく犯されてる演技うまかった」
「お客さんも、実は本当に女の子犯したことがあるんじゃない(笑)」
そのあとは、二人で風呂に入り、二回目は普通にセックスをしました。
普通のプレイでは明るくて優しい子で、二回目も正常位でたっぷり生中だしを楽しませてもらいました。
またちょっと危ない?ことがしたくなったら、Rちゃんを指名しようと思います。
3月の上旬以後は膣に入れたことがなく、手で処理していたが無性に入れたくなり風俗店のパネモを見て、店員に空き状態を確認したのが4/22の事だった。
第一候補は本日予約で一杯、過去に利用したかわいこちゃんは急病でお休み、3人目は先客が2名いるのでと言われ、4人目は要問合せのデリヘル、長身でオプションは全てこなす嬢だ。
店員から返事が来て本日は体調不良とのこと、あす朝10時の予約なら間違いないとのことで、むしゃくしゃしていたので予約を入れた。
翌日風俗店の近くの駅前で待ち合わせ、10分前に駐車場に入り待っていると5分前に来た、小生は黄色の野球帽をかぶっていたので駆け寄ってきた。
簡単に挨拶を済ませ軽トラの助手席に乗せると、肉付の良い長い脚と生足がダッシュボックス迄届く。
思わず触ってよいですかと聞くと、「どうぞ・・・」
左手で膝上から手を忍ばせ太腿をなぜる、久しぶりの感触にやんちゃ坊主もご機嫌。
プレー代金の2ユキチは、ダッシュボックスの信用金庫の封筒に入れてるから確認して・・・、「間違いなく頂きましたと言いハンドバックに入れた。
車は約10kmほど離れた、山間のラブホに向かう間は行為の話で夢中、15分も短い時間に思えた。
AF可能の39歳シングルマザー174、86.59、88のナイスボデーです。
嬢から「昨日お尻無理やりにされたので今日は勘弁して、まえなら何度でも良いわ」と事前に宣言した。
これで問題なく行為は出来ます。
「昨日のお客さんはAFの事を知らないで、硬い物を無理やり押し込んだのよ、最悪だったわ…」と独り言を言ってた。
此のおじさんはAF歴50年のベテランだから、解してから入れるから心配ないよと言い、フロントから鍵を預かり201号室に入る。
風呂に湯を張らせてからソフアーで抱きつく、胸も立派で尻が大きく見える、90くらいあるのでは?
「まーね・・・」
軽いキス程度で脱ぐように言い自分も脱いだ。
背も高い大柄な体で陰毛はジャングル級、クリも大きな方でビラもいんすい焼けが強いのかかなり黒い。
寒いと言い全裸で布団をかぶった、その横に俺も潜り込み右手で陰部を触ると、足を広げて触りやすい様にしてくれる。
嬢の手が早漏短小の陰茎を握り、シコシコと扱いたり亀頭をもてあそんでいたが、爺は上に乗り見事な乳房にしゃぶりつき激しく吸ったり揉んだりすると、感じたふりをして体をよじらせ甘い声を出したが、見え見えの演技の様だった。
オメコに居れた指も、愛液でぬれることなくツバで補わなければ、横位の屈曲位で両膝を抱えさせて肛門を舐める、膣も舐める、中指は肛門を優しく開き押し込んでいくと、8の字筋が強く当たる。
抜き差ししながら何度も何度も繰り返す、嬢さんは
「全く痛くないわ、お上手ね…」
と褒めてくれた。
アナルの締り具合は上級だが肛門が少し出ていて見場は良くない。
何時もの様に勃起した陰茎を膣の溝で数回擦り、その後一気にズブリを差し込むと根元まで目いっぱい入る、
「うう~ん…」
と声を出した直後、亀頭の先が軽く握られる感触を得た。
これはイソギンチャクではないかと思ったので嬢に聞くと、
「みなさんが良く締めると言って下さるわ・・・」
と言い、数度腰を振っただけなのにイクイクと言い黙った。
休みながらピストンをして乳房を吸った。
ゴムナシの了解は得ているが、中出しはキツク拒否されていた。
余りの気持ち良さに理性を失い、腰を一心不乱に振った結果中出ししてしまった。
「中に出したのでしょう、あれほど言っておいたのに…御免なさいでは済まないわよ」
真剣な顔で言いだした。
やばいと思い、
「少し追加を出すから」と言ったら、
「ピル飲んでるから大丈夫だけど、気持ちを頂くわ」と顔が優しくなった。
直ぐに5千円渡すと机に置き二人で風呂に入り、潜望鏡も入念にしてもらった。
風呂上りの残り時間は30分しかなく、陰茎もちじみ回復の見込みはなく雑談で時間を過ごした。
待望のAFは出来づ次回に持ち越しとなりました。
墨を入れた姉さんに中出しして、失敗したと思ったが、優しくて難を逃れた。
次回からプライベートの話も出来、電話番号の交換も出来たが軍資金が問題です。
気持ち良くて怖かった体験談でした。
駄文にお付き合い下さり有難うございました。
予定通り!?リピーターになってしまった人妻デリのまゆこ。
最近、すごく人気が取れているらしく、なかなか予約が出来なくなってしまった。
でも、今回もバッチリ中出しを出来たので報告。
前回の生中出し出来てから初対面。
お互いちょっと緊張感があるなか、とりあえずベットでフェラ開始。
まゆこさんに『硬くて。太い。』って誉められながらいっぱいなめてくれました。
なかなかフェラを止めないし、かなり激しくしてくるから、あれ?って思ってたら、10分過ぎたくらいで流石に疲れたらしく、
『こんなに硬くなってるから出るかと思ったけど、出せなかった(笑)』
って、前回一方的にいかされたから、リベンジしてたみたい。
でも結局は指で潮拭くまで返り討ち(笑)
ぐったりしてる所をすかさずローションたっぷり付けて、前回と同じ流れに。
でも、今回のまゆこは生入れ拒否!?
『前回は事故だったけど、今回は帽子つけなきゃ(笑)』
と、ベットの上から備え付けのゴムを渡された。
内心オイオイって感じだったけど、一応嫌がられたら嫌なので、笑顔で
『そーだね。』って(笑)
ゴム着けてくれるのかと思ったら、渡すだけ。
私の悪魔が囁きました(笑)
左手はローションまみれのままだったので、硬くなったペニスにローションたっぷり付けてから渡されたゴムを被せた。
まゆこもゴムを着ける姿に確認して安心したのか、確認をせず。
実は根元までは被せず、少し浅く手前で止めた。
『いいよ。』って、抱き締めてきたので、深々と差し込んで上げたら、
『もっと。もっと』だって。
まゆこの締め付けはかなりのものなので、ローションたっぷりのペニスなら、激しく動けば外れるかな?って。
悪魔の勝ちでした(笑)
根元までガッツリピストンしてたら、ゴムの根元がマンコの中に出たり、入ったり。
段々とずれていくのがわかった。
最後、カリの部分で少し引っ掛かってたけど、おねだり通り、奥まで激しくしてあげました(笑)
入れたら喘ぎまくって、1度も確認しないまゆこさん。
プルンと、最後の引っ掛かりが抜けるのがわかったけど、
『太いの。奥まで。もっとしてぇ。』だって。
いきそうになったんで、一応聞きましたよ。
『まゆこさん。いきそう。出していい?』って。
そうしたら、
『いいよ。いいよ。たくさん出して。奥まで突きながら、そのまま出して。』って。
『わかりました。いっぱい中に出しますよ!』
『出してぇ。』
って、ビクビク痙攣してるまゆこさんに大暴発(笑)
『すごい、すごいピクピク中でいっぱい出てる。』ってまゆこさん。
そりゃ、中で出てますよ(笑)って思いながら、ズルッとペニスを引き抜くと、見事にゴムなし!
『あっ!』って、いってあげたら、
『何?ゴムにいっぱいなの?』って、汗だくのまゆこさんが笑顔で顔を見てきたから、ペニスを見せると
『えっ?えぇ~?』って。
『外れちゃったの? 激しくし過ぎだよ。』
一応、ごめんなさい(笑)
スマホ取り出して、指折り数えてら、
『だめだぁ。危険日過ぎて2日かぁ。』
『わざとじゃないし、私も気持ちよかったから許すけど、ホント困るよ。。。』
『どーするの?』って聞いたら、先月、安全日だけど無理矢理生で入れてきたお客さんに、ピル代貰ったからそれ使うって。
指で中からゴムを取り出しながら教えてくれました。
精液がたっぷり垂れてるマンコみてたら、また自然と元気に。
それを見たまゆこさんは笑いながら、
『もう1回する?』って(笑)
もちろん、生中出しで2回戦も頂きました。
今回もたっぷり溜め込んできたので、お風呂上がりも元気に。
それを見て、
『前回は着替えてからだったよね?それは困るから、もう1回したいなら、する?』
って、3回戦目のお誘い(笑)
流石に出ないかと思ったけど、勢い良く出ました、残り5分まで粘って。
最後も中出しでした。
まゆこさんの感想は、
『こんなオバサンに、こんなに出してくれるなんて、中で出されても怒れないな♪』
またリピートしちゃうかな?
体良く、可愛い娘をゲット。
22歳、167センチ。
スタイルはメリハリがあり、足が細く、いい女。
エクステではなく地毛の長い綺麗な茶髪。
笑顔がとても可愛い。
出会いカフェで寝るのは3度目だという。
値段交渉では慣れてる感はあるが、自分を守る意識は感じられない。
生外の交渉成立。
適当にしゃべり、シャワー。プレイ開始。
クリからジースポ、ポルチオの流れで手マン。
ジー、クリで二回イカせて、ポルチオチェック。
指が届きやすくなってるのを確認して、挿入。
太い、大きい、痛い、と反応。
ゆっくりポルチオ付近を攻める。
よがる。汗がはんぱじゃなく出始める。
ひとしきり、ポルチオをせめたところで、イク気配を察知。
すかさず対面座位に移行。
ジーとポルチオに押し付けるように両手でケツをホールド。
とても柔らかく気持ちのいい尻。
全体的にしっとりとすべすべしていて、肌は◎。
相手がイクのを感じたところで、無理やりケツを鷲掴みにして動かす。
動かしながら、中に大量発射。
そのまま再び押し倒し、すげー濡れてるなど適当に囁きながら、愛液と誤認させる。
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ音が物凄い。
再び射精感が高まったところで、中外を聞く。
外…外…でお願い…と喘ぎながら答える。
中に出すね、と吐き捨て、猛烈に腰を振る。
ヤダ…ダメ!…と言いながら、拒否の動きはもはや取れない様子。
直前で抜き、腹外フィニッシュ。
中に出されるかと思った…とハァハァ言いながら、笑顔。
膣から先ほどの精液がダダ漏れしてるので、拭き取る。
適当にしゃべり、再び挿入、バックも楽しみ、外射精。
都合3発。
濃いのを中に1発。
薄いのを外に2発。
とても性格の良い、笑顔の可愛い子だったが、俺の精液を支給に宿したまま、さようなら。
これだから出会いカフェでの生セックスはやめられん。
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