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その店は、よく利用するオキニがいる店でしたが、たまには新規の嬢とプレイしたいと思い、電話にて予約。
HPでは顔は隠されていたが、雰囲気で可愛いだろう、と思えたので…。
いざ、対面してみると、イメージとしては掃除機で口から吸われたような、すこし歯の出ている嬢だった。
ただ、若いので肌は綺麗で、目をつぶれば我慢できるレベルだった。
一緒に風呂に入り、いざプレイとなった。
嬢はとても敏感で、体のどこを触れても反応するレベル。
演技か?とも思ったが、あそこをさわると口からよだれが出ているかのようにびしょ濡れ。
感じるだけ感じさせて、いざ挿入、とこちらが準備をしたところで、嬢から『えっ…?私、普段しないんですけど…。』との言葉。
そこで嬢と交渉して、+10kで成立。
気持ちが変わらないうちにと思い、ゴムの話にならないうちに生挿入。
普段しないと言っていただけあって、とてもよく締まり、大きな声で喘ぐ嬢。
愛液もよく出ており、動かすたびに絡みついてくるようで、情けないけれど短時間でイキそうに…。
嬢には気付かれないように、動きをゆっくりにして、その瞬間に発射。
そのまま動きを続けていたが、出されたことに気付かない嬢。
こちらも『逝くよ…。』といいながら、出した後だけれど、腹の上に抜き出した。
当たり前だが、もう中に出していたので腹の上では出るものも出ず…。
『すごい濡れていたね!』と言いながら、あそこを見ると、出した子種がたらりと垂れている。
それをじっくりと見て、ティッシュで拭き取りました。
その後、時間も少々余ったため、ルームサービスを取り、二人で食べながら些細な話をしてサヨナラした。
その間にも、あそこから垂れてきてバレないかとても心配したが、そのまま帰っていったので、恐らく気付いていないのでしょう…。
満足な気分になった反面、その後にとても罪悪感に苛まれた、複雑な体験でした…。
高校生の時に痴漢で出会った変態痴女に狂うほど調教されて以来、異常な性体験で鍛え上げられ続けた睾丸とペニスは性衝動を抑えるのが難しいくらいでうっかりすると街中で魅力的な女性に襲い掛かってしまいそうで、、常に性欲を発散しなければならないです。
週末にセレブ人妻とデートするだけでは飽き足らず、最近の趣味は、超高級ソープに入りたての美女を、いままで経験すらしたことない超濃厚な肉弾セックスでグッチャグッチャにアクメさせ新しい世界を見せつけ、狂わせることです。
吉原メインですが、中洲・熊本もわざわざ飛行機で出かけてピンク色の週末を楽しんだりします。
店からは完全に覚えられて陰で「新人クラッシャー」と呼ばれたりするようです・・・が、特濃のプレイで目覚めてサービスが濃厚になって上位ランキングになる嬢も多く、最近では感度とスタイルの良い新人の娘を優先的に当ててもらえたりします。
今月も吉原で桐谷チャン似の看護師志望の娘を発見し、濃厚プレイで調教してしまいました。
大分から出てきたAチャンは、実家が裕福ではないものの、看護師になりたいという夢を持って親に反対されながら家出同然で東京に来た娘です。
学費を稼ぐためS着高級ソープに入ったということですが、僕の毒牙にかかってしまい、もうまっとうな道に歩めないか少なくとも数年はソープを辞められないと思います。
初めて会ったAチャンは勤務3日目で、物凄い緊張具合で手を握ると手の平に汗をかき、DKしながら耳元を軽く舐めるだけで感じすぎてへたり込む具合。
僕好みのクビレあって美巨乳で感度抜群、、僕のどこまでもいやらしい獣の性欲が沸き上がり、睾丸は物凄い勢いでビクビクと血流が脈打ち精子量産始めたことがわかりました。
たまらず、貸し切りする宣言をしましたが、予約があったため3枠となりました。
ほとんどJKのようなプリプリ唇とDKしながら、小ぶりな美尻を弄り、Tバックを食い込ませると愛液でビチョビチョ大洪水です。
舐めると無臭ですがほのかに甘く、僕にとっては最高の媚薬です。
「Aチャンの愛液、甘くて美味しいね。すごく興奮するよ」といいながらTバックの上からしゃぶると
「ヤダぁ。恥ずかしいよお」と耳まで真っ赤。
後ろから痴漢のように抱き着き耳元で隠語を囁きながらTバックの上から手マンするとガクガク震えながらイッてしまいます。
かわいらしすぎて興奮し、フェラさせたところで暴発してしまいました。
はじめての口内射精にびっくりしていましたが、
「ダメ!!飲んで!!」
と叱りつけてやると、健気にも頑張って飲み干してくれました。
ウエーという表情をしてましたが愛おしくなり、Aチャンをベッドに押し倒し、自分のザーメンまみれのAチャンの口に舌をねじ込んでDK。
キスでAチャンの歯茎や舌に絡むような濃厚なキスしてやると、Aチャンはトロンとした表情をしました。
「Aちゃん最高に可愛いよ。もう欲望抑えられない。トコトン付き合ってもらうよ」
と言いつつ、バッグからアルギニンとシトルリンの錠剤と精力ドリンクを取り出し、ガブ飲み。
アルギニン20gシトルリン20gを取るドーピングセックスです。
かなりの変態行為なので普段は仲良くなってからでしか嬢には見せないのですが・・
はた目からみて物凄い量の錠剤なのでAチャンも
「大丈夫なの??」と結構ヒキ気味で心配されますが、
「これを飲んどくと、セックスしながらも1-2時間で精子増えるんだよ」と教えると
「へえー凄いんだあ」と感心した様子。
「ねえ、Aちゃん看護師志望なんでしょ。僕が射精した後、看護師さんみたいにお薬の精力剤飲ませてね」
というと結構ノリノリな感じで打ち解けました。
精力剤の効果もあり、19cm砲がバキバキになると大きさにびっくりしたようですが、慣れない手つきでゴム着し、肉弾戦開始。
「マットもいらないし、お風呂は帰る時だけ。ベッドオンリーでトコトン楽しもうね」というと、
「6時間ずっとエッチしちゃうのぉ?」
「そうだよ」
「何回する?」
「んー 10回かな」
「さすがにそれは無理でしょw でもいじめてあげるからw」と余裕な反応。
でも、余裕のあったのは5分くらい、そのあとは盛大にイキまくり、ハメ噴きまくり。
あっという間にベッドは愛液まみれ。
寿本手の体位で奥まで挿入し子宮口とGスポットを執拗に責め上げると、廊下まで聞こえる絶叫しつつ物凄い締め付けです。
具合がすごく良く、G付きではなかなかイカない僕もわずか15分で2発目を射精。
「うわー物凄い量だね。あったかい・・」とゴムに溜まった精子をつつい遊んでいるAチャンに、即座にクンニすると
「ちょ。。ちょっと。。ハアンッ」と悶えます。
自分でGを付け、今度は寝バックでサンドバックを叩くように、パンッ!パンッ!パンッ!パンパンッ!とリズミカルに子宮口を犯すともう、言葉にもならない絶叫アクメでベッドはおもらししたように潮まみれで、涎もたらして盛大にイキ狂い痙攣。
20分責めたところで3回目のG射精し、ぐったりしているAチャンに再度Gに溜まった大量射精を見せてやると、
「ナオさんのHヤバすぎ・・・またこんなに射精したのぉ?」
とビックリしてました。
抱きかかえて起き上がらせ、
「Aちゃんが良すぎるから興奮して一杯でちゃった。でもまだまだ元気だよw」とバッキバキなままのマグナムを見せつけると
「絶倫だねw ほとんどレイプじゃない?」と笑っています。
潮吹きすぎて脱水症状のAチャンはポカリ、僕はビールで乾杯し、世間話しつつDKして5分語には再戦開始。
立ちバックで犯しながら、廊下へのドアを開けて、廊下に出しての羞恥プレイです。
「ダメダメ。見つかっちゃうよ!!」
と少し抵抗しましたが、膝ガクガクで感じまくり、声を必死でおさえながらもすぐに果てて床にヘタってしまいます。
足を抱え上げて今度は駅弁で、再びサンドバック叩くようにペニスの亀頭を子宮にリズミカルに叩きつけてやると、直ぐにイッてグッタリ。
身体はグッタリしてても膣は強烈に締め付けカズノコとミミズ千匹を併せ持つような名器はたまらず、僕も盛大に4発目を射精。
抱えたままベッドに戻ると、
「見られてると思って感じちゃった。。変態かな。。」
との告白。
それに興奮した僕はゴムを変えることすら煩わしく、そのまま正常位で鬼ピストン。
錯乱するAチャンの表情を堪能しながら5発目を射精。
すると、大量に溜まった精子でタプタプになったGは外れてしまってますが、ほとんどわざとです。
「G取れて精子あふれちゃったね。」というと、
「エッ?」と少し慌ててましたが、
「もーいいよ。ナオさんH凄いから特別ね」とのお言葉。
「いいの?コンドームなしで?」
「いいよ。」
「じゃあ、Aちゃんの子宮口にペニスでDKしながらドクドク射精していいんだね?」
「もうやだードスケベ!」
とどこか少しうれしそうな反応。
僕も当然うれしいので
「うおお!やったあ。こんなかわいいAチャンにナマセックスできるなんて最高に幸せだよ。。ねえ。口移しで精力剤飲ませてもらっていい?今日は本気で燃えたい気分だよ」
「やらしいわね。いいわ。はーいお薬の時間ですよ~」
と淫乱な看護婦志願娘は、精泉ビンビン液を口移しで飲ませてくれました。
が、僕もわざとすぐには飲まず、Aちゃんにも飲ませました。
後は体位を変えながら、ひたすら「中だし」「受精」「子宮口とのDK」「種付け」「小づくりセックス」など淫語連発のひたすら激しい肉弾セックスで、時折、休憩しつつも、電話でビール注文させながらバックで突いて絶叫をボーイさんに聞かせたり、トイレでハメたりのやりたい放題しつつ、僕の痴漢であった痴女との話などを聞かせたり、絶頂させながらとてつもないいやらしいことを聞かせ、ついこの前まで大分の田舎の純朴なJKだった娘をとことんいやらしい肉欲付づけの調教するのが刺激的でした。
6時間でAちゃんは50回は絶頂し潮も30回は噴き、僕も11発射精し大満足でしたが、Aちゃんは結局、グッタリして次のお客さんの接客はできなくなってしまいました。
翌日からも予定も、ほとんど毎日で予約し、Aちゃんに部屋にアルギニンとシトルリンなどの精力剤をボトルキープして、僕は毎日定時ダッシュしてソープ駆け込み、毎日肉弾H楽しみました。
すっかり仲良しになり、最終枠までHの後、食事して、Aチャンのアパートに泊まって朝までまた肉弾戦したり、たまに食事デートしたり短期間で濃密な関係を築きあげていきました。
制服着せてJKそのものの見た目にしてラブホデートしたり、浣腸、アナルセックス、スパンキング、カテーテルでの尿道責めなどありとあらゆるアブノーマルも覚えこませ、僕が高校生のとき痴女にされていたようにSっぽく精力剤調教する悦びを覚えこませ、ソープでも清純系で売っていたのがあっという間に物凄い痴女となり賛否両論でしたが人気でてました。
姫予約で優先してもらってましたが。
LINEでカレシもいないのでクリスマス暇だというので、
「さいこうのホワイトクリスマスにしようよ。デートした後、真っ白に染め上げてあげるよ」
と誘うと、ハートマーク付き、でもニヤーと笑ったいやらしげなキャラクターの顔付きでOK来て、彼女希望のプランがきました。
朝からお店で1枠H→食事→デ●ズニーランド→ディ●ニーランドホテル泊
ドスケベな僕がただのさわやかデートで済ませるはずもなく、痴漢プレイしながら同伴で出勤→オイスターバーで精力の元になる牡蠣を食べまくる→デ●●ニーランド行くが、ローターを仕込んでの羞恥プレイしながら、ビチョビチョのパンティを何枚も作る、トイレや物陰でセックス→デ●●ニーホテルで、朝まで肉弾戦を提案、そのプランでデートすることになりました。
最初の出会いは吉原のソープで、当時は20代の子で業界も未経験でした。
グラビアアイドルをしていたそうですが、悪徳な業者に騙されてしまい、多額の借金を背負ってこの世界に飛び込むことになってしまったんだそうです。
おびえて震えながらのフェラは最高に気持ちがよく、手マンをするといやがりながらもすぐにいってしまい、大量に潮吹きさせたに興奮していました。
そして、歯を食いしばって耐える彼女の子宮を固い肉棒で犯しまくり、たまりまくった子種を卵巣にぶちまけて受精したときの快感は今でもはっきりと覚えています。
そんな彼女がある日突然お店を退店してしまい、ほかの子ではちょっと物足りず、残念な思いをしておりました。
そんなころ、俺が興味を持ち出したのが妊婦、母乳デリで、池袋のそうした専門店を利用してみたのです。
かなり俺の好みに近く、どこかその子に似た面影のある妊娠7か月の妊婦を指名しました。
なんと!その子だったんですねw
事情を聞くと、彼氏(ホストらしいですけど)の子か、客の子かわからないそうで。
シングルマザーになることを決めたそうです。
出産後もしばらくは母乳嬢として働いていた彼女に何度も通いましたw
妊娠中のマンコに種付けするのはまた独特な気持ちよさがあり、妊娠したことで対応するようになったAFもしまりが抜群でした。
母乳をまきちらしながら受精させるのも最高でしたよw
「弟か妹できちゃうよぉ」っていう言葉は最高でしたね。
そのころ「借金を返して、養育費にめどがたったらやめる」とはいっていて、出産後一年くらいですかね。
彼女はこの業界から引退しました。
が…。
その後、鶯谷のデリヘルで再会。
おいおいおい!
と突っ込むと「お金に困って」と…。
いつものように生でしようと思っていると。
「お願いつけて!!もうできちゃうと困るのよ!妊娠しちゃうの!ピル飲めないのよ!」と。
話を聞くと、妊婦デリをやめたあと、まともな仕事についたけど、続かず、再びソープに戻ってしまったようです。
ピルを飲んでいたのですが、運が悪くまたもや妊娠してしまい、中絶。
その後も仕事をやめるわけにもいかず、ゴム付きの店でもやっていたようですが、稼げず、生中を繰り返し、再び妊娠してしまったそうです。
そして気が付いたら年齢が30中ごろになってしまい、鶯谷に流れ着き、着用でも雇ってくれる店に流れついて、掛け持ちで働いてるのだとか。
それを聞いて、俺はますます興奮してしまい。
「ダメだよ、また受精させてあげるから」といって大量の子種を卵巣にぶちまけました。
「いやだ!!!やめて!お願い、はらんじゃう!!」
「君はもう種つけされなきゃ使い物にならないんだよ」と言うと、泣きながら、
「自分でもわかってるわよ…。甘えてごめんなさい、がんばるわ。」といって二回目。
半年後、再び妊娠し、また妊婦デリにいるからきてねとLINEがきました。
当時お世話になった呑み屋さんを訪ねようと路地を歩いたのですが、すっかり景色が変わってしまっていたのと、記憶の曖昧さもあって迷ってしまいました。
すると、ある店の前でサンタさんの格好をした中川翔子さん似の女の子に、
「お店を探しているんですか?」
と声を掛けられました。
そこで、その店へ入ることに決めました。
私の席には、その子が付いてくれました。
その子は一人暮らしを始めたばかりの23才で
「私、クリぼっちなんです。」
との事。
クリスマスを1人で過ごすのをクリぼっちと呼ぶのだと知りました。
だいたい1時間くらい、休みの日の過ごし方など他愛のない話を呑みながらして、そろそろ出ようとしたら
「あ、私も帰りますから少し待っててもらえますか。」
という展開に。
彼女に誘われて入店した客は私が初めてだったとの事で嬉しかったので、お礼がしたいのだと。
店の近くの公園で待っていると、しばらくしてコート姿の彼女が来ました。
そして、その先のホテルを指して
「あそこじゃ、ダメですか。」
と言われました。
正直、呑みながら話していた時から可愛いと思っていましたし、Hな予感もしていましたので、勿論OKです。
ホテルに入り、コートを脱がすと、その下は店で着ていたサンタさんの赤いコスチュームでした。
そして、その下は白いブラとパンティ。
胸は予想以上に大きく、エロい乳首をしていました。
鏡に映った姿に
「なんだか恥ずかしい。」
とモジモジしだしたので、べッドに横になってもらいました。
少し触れただけでも吐息をもらす彼女から、
「私、もう濡れてるの。」
との喘ぎ声。
確かに、アソコに指をやると湿っていました。
そこで一気にクンニ。
すると、
「すごい、ピンポイント、どうして私の性感帯わかったんですか?」
と言いながら、やがて腰をクネクネ。
そして、ヒクヒクしながら逝ってしまったようでした。
「感動しました。今度は私からお返しを。」
とフェラ。
「ごめん、僕、もう若くないから、元気にならないんだよ。」
と言ったのですが、意外にも我が息子は久し振りにカチカチに。
「どうして、僕の性感帯を知ってるの?」
と聞き返しました。
懸命にフェラしてくれる可愛い女の子の姿、鏡越しに観る綺麗なヒップ、至福の時でした。
彼女は、私に跨がり、カチカチの息子をアソコに擦りつけ始めました。
私が手を伸ばして彼女の乳首やヒップを撫でると、
「気持ちいい~。」
と再びヒクヒク。
ニュルッという感じで、息子は彼女の温かさに包まれました。
お互い腰の動きを早めますが、濡れすぎているからか若干滑り気味。
でも、体をピタリ寄せて抱き合ううちに絶頂を迎え、奥へと発射することができました。
シーツには彼女の愛液などでシミができていました。
一緒にシャワーを浴びて汗を流していると、
「性感帯見付けちゃいましたから、また来てくださいね。」
との言葉。
次の出張の楽しみができました。
諸々のやり取りと交渉の上特別料金で実現したのが、「後日口開けで入れる新人を先輩アガシが教育しながらのお泊り3P」
先輩アガシのみさきは長身でスタイルが良く、キリッとした顔立ちが特徴な20代後半のベテラン。
それに対して新人のアンリは小柄で華奢、小動物系の顔立ちでいかにもロリ系。
玄関先で
「こうするのよ。早く全裸になりなさい。」
とアンナに告げた後、俺にディープキスをしながら股間をさすり、服を脱がしていくみさき。
その姿に動揺しながら、恥ずかしそうに服を脱ぐアンナ。
胸は小さいが形が良く、乳首はピンクで経験の浅さが伺えた。
また、天然パイパンなのもたまらない。
シャワーでは後ろにみさきに、前にアンナというスタイルでサンドウィッチ状態に。
みさきは「こうやれ」と告げた後に胸を押し付けて全身で洗いながら俺の耳元で
「アンナのおまんこよく洗ってあげて」
と囁き、俺の睾丸をマッサージし出した。
怯えながら軽く震えるアンナのクリトリスの皮を剥ぎ、中指で擦り付けると、今にも泣き出しそうな声で
「アンデ、アンデ」
と吐息を漏らす。
「嫌がってても感じてるよこのスケベ」
とみさきがアンナを罵ると、目に涙を浮かべ、首を横に振っていた。
みさきは楽しそうな顔で
「お兄さんいつものしてぇ」
と言いながら、自ら片足を洗面台に上げ、股を開き、ビラビラを指で開いて俺を招く。
通常、韓デリで指入れは嫌がられることが多いが、みさきに関しては真逆。
これは指入れで潮吹きさせての合図なのだ。
「壊されちゃ困るけどこの子にもこの気持ちよさ教えてあげて。あー、イクー、出ちゃう、漏れちゃうのよぉ~、いやー、あーいくいくいくいくー」
と叫び声を上げ、大量の潮を吹きこぼしていた。
アンナはただただ怯えるのみで、その場で固まっていた。
はぁはぁと息を漏らしながら、
「次は貴女よ」
と後ろから無理矢理アンナを押さえつけるみさき。
「おっぱ、最初は優しく、でもいかしちゃって。」
徐々に溢れ出すマン汁を見ながら
「気持ちいいだろ?これから色んな男のチンポ入れられて、えぐられて、精液を出されまくるんだ。お前は道具なんだよ。」
侮辱しながら、自らも激しくオナニーするみさき。
「お兄さんこの子感じてるよ、この子の愛液吹き出してるよ。お兄さんのチンポ欲しがってるよ。犯してあげて。あたしもチンポほしいよーあー」
と再び絶叫。
ベッドへ移るとみさきにひざまづかせ、ノーハンドフェラを仕込むみさき。
ゲホゲホと苦しそうにむせ返すアンナをよそに、
「お兄さん、そろそろでしょ?気持ち良くしてあげて」
というみさき、戸惑うアンナ。
「コンドームは?待って、つけて」
とアンナが暴れ出す。
「仕事!生じゃなきゃお客さん来ないよ!皆同じ!」
と怒鳴りつけ、泣き桐るアンナを罵り、押さえつけ、無理やり股を開かせ、そのうえビラビラを広げるみさき。
「ほら、ここに入れてもらうんだよ!ちんぽくださいって言いな!」
泣きながらただ首を横に振るだけしかできないアンナに俺の股間はぎんぎんだ。
「お兄さんこの子、生初めてみたい。癖にしてあげて。」
ものすごいしめつけだが無理やり奥にねじ込み、お構いなしで好き勝手腰を振る。
正常位、バック、立ちバック、座位、松葉崩し、騎乗位、一通りの体位を楽しんだ頃、アンナのあそこはぐちょぐちょになっていた。
「嫌がってるけどすっごく気持ち良くなってるみたい。アンナ、お兄さんの精子たっぷり受精してね。濃くてとっても熱くて、気持ち良いわよ。」
とみさきが言うと、アンナは我に返り、再び暴れ、叫びだした。
「アンデ!アンデ!オッパ!アンデ!アウトサイド!アウトサイド!ストップ!」
その直後、みさきはイラついた様子でアンナの下っ腹を強く踏み、泣きながらむせ返すアンナを無視して、強烈な一言を吐く。
「お兄さん。この子まだピル飲んでないみたいだけどアフター飲ませるから安心して。いつもみたいにたっぷり出して気持ち良くなってね。」
下っ腹を強く踏まれていることで子宮が下がり、完全にカリ先が子宮口の中にめり込んでいるのがわかる。
「アンデ!オッパ!ピョンテ!!イムシン!!!!アンデー!!!」
そう泣き叫びながら怒りをあらわにし、強く抵抗するアンナ。
「黙れ!くそ女!お兄さん、この子ちょっと生意気だから、もう遠慮しなくていいよ。妊娠させちゃって。使えないなら回して国返すだよ!」
恐ろしい女だ。
その気持ちよさと、妊娠の恐怖に怯えながらも、マンコをグチョグチョにしているアンナの姿に限界を迎えた俺は、子宮の中に三日貯めた大量の子種汁をぶちまけた。
「あぁ…!うぅ…。ノー…。イムシン..オットカジ…。」
と言いながら、泣き桐るアンナ。
マンコに溜まったザーメンを出そうとするも、奥に入り、中々出てこない。
「あーあ、いっぱい出たね。子供できるかもよ。妊娠したら仕事ならないから早く出せ馬鹿女」
みさきはそうアンナを罵った後、
「お兄さんまだ元気でしょ?次あたし。見ててビショビショだよ、はやくほしーよ、チンポーセーシー。」
そういって俺のあそこをしゃぶり出す。
この後、俺は何度この女達の膣内に射精をしたのだろう。
眠る頃には、アンナはもう、快楽に溺れていた。
途中あまりに激しく抵抗したアンナに、鬼軍曹のみさきは持参した電マを当て、失禁させたり、ペニスバンドでアナルを犯すなどそれは完全ないじめであった。
尚、みさきがアナルを犯しながらのまんこへの種付けは最高に気持ちよかったのは言うまでもない。
韓国女とアナルセックスができるとは夢にも思わなかったが。
その後、俺は数回アンナを指名した、最初はおびえていたが、二週間もした頃には開き直っていた。
しかし、ある日突然、アンナは帰国した。
そういえば下っ腹が張り、胸もはり、乳首も肥大化していた気がする。
みさき曰く、やはりアンナは妊娠したらしい。
ピルを飲ませたが体に合わず、肌が荒れてしまい、アフターピルでの避妊に失敗したようだ。
「生むお金ないから、おろしたらまた戻ってくるよ。それともお兄さんおなか大きくなったあの子としちゃう?」
そう言って俺の上で絶叫しながら、俺の子種を子宮で吸い尽くすみさき。
これほど恐ろしい女はいまだあったことがない。
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