中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5410
投稿者 ゴット (40歳 男)
掲載日 2012年9月03日
半年前に発覚・・・・・・妻がデリ嬢だった。(事実です)

オレ:40歳
妻(明美):49歳、豊満な身体の少しデブ、B:95 W:? H:?寸胴な体系
子供:いない(妻に難ありの為いない)

1年前からオレが夜勤の仕事をすることになり、各週で夜勤になりました。
そんな時間帯を使い、熟女デリ嬢で働いていた。
明美の態度が少しずつ変化をしていたが、あまり気にもしていなかったが、夜の営みに変化が大きく変わりました。
妻のあえぎ声が大きくなった、下着が派手になった、一番変わったのが妻からの誘い。
まあ、マンネリには丁度良いかな!位で気にしていなかった。

春先にこの事実を知りました。
たまたま、インターネットカフェでデリヘルのサイトを覗いていたら、妻にそっくりな1人のデリ嬢を発見。
顔はモザイクがあり分からないが、首筋と足の踝に黒子があり(妻にもあります)、体系も似ていました。
基本プレイ内容を確認し、全てOKになっていて、待ち合わせで、ノーパン、ノーブラまでOK。

ギャンブル仲間にこの事を話し(元々他人棒願望があり抵抗はない、むしろ興奮した)、妻を犯して貰う事になった。
友人には、写真(ハメ撮り)を撮る事、中出し(Mっ気があり虐めてやれば問題ない)をする事を注文しました。

実行日は週末金曜の夜(自分は会社を休んで、友人には費用を渡してお願いをした)、ネットカフェで妻の情報を確認。本日出勤日。
早速店にTELをして、駅前で待ち合わせ。(オプションでノーパン・ノーブラを指定)

3時間後、ネットカフェで合流。
写真を見せて貰うとやはり妻だった。
友人には醜い女で悪かったと謝った。
友人曰く、物凄い乱れようで、中出しも抵抗はしなかった・・・最後は放尿まで見せて貰った。
凄く淫乱な奥さんだよ!!と褒められてのか?貶されたのか?分からないが・・・。

2週間後妻が、旅行へ行くと言ったので(多分泊まりの出勤と思った)行かせた。
当日会社を休み、俺が妻を買った。
ホテルの部屋で待ち合わせ、部屋に入るなり、妻に覆いかぶさり着ていた服を剥ぎ取り、下着はハサミで切って、素っ裸にしてやった。
妻から、どうして貴方が・・・、お前がどんな仕事をしようが何も言わないが、オレに仕事の内容で気持ちよくしろ!!。
無言でデリ嬢の奉仕をしてくれた。
もちろんマンコに中出しをしましたが・・・、なぜか興奮しません。

1回終わって、ゆっくり話を・・・。
オレ「さっきも言った様に、どんな仕事だろうが文句は言わない」
明美「貴方黙っていてごめんなさい」「これで仕事やめます」
オレ「やめなくても良いよ」
明美「・・・・でも」
オレ「お前は元々Mっ気があり、それにSEX好きだろ」
明美「うん」
オレ「夫公認でこれからも仕事続けたら?」
明美「貴方それでいいの」
オレ「ぜんぜん問題ないよ!!」
明美「仕事続けます」
オレ「1つだけ注文をしたい」
オレ「明美のマンコの毛を剃り落したい」
明美「・・・・恥ずかしいわ!!・・・・でもそれはちょっと良いかな?」
オレ「決まりだな!!」
早速風呂場でマンコの毛を剃り、ツルツルのマンコに、50歳近くの熟女のパイパンが出来上がりました。

この日は朝方の時間まで3回もマンコに中出しをしました。

夫婦ですが別々に家に帰りました。
オレの方が早くに自宅に着き、明美の帰りを待ちました。

翌週からは、毎日出勤をして毎日他人棒を嵌めているようです。
ある日の夕方、自宅に着く時間が同じだった、部屋で着替えを2人でしていたら、下着を着けていなかった。
マンコを触るとお客の精子が中に入っていた。
これに興奮してその場でマンコに突っ込み中出しをしてやった。

こんな毎日を送っています。
近い内に、パイパンは脱毛(永久)を考えています。
又、ピアスなんかも考えています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
投稿No.5389
投稿者 中出し万歳 (38歳 男)
掲載日 2012年7月12日
先日ハプニングバーに行きました。
狭い店内ながら雰囲気はいいw
そこにいた細身でおっぱいの大きい女性がいたので話しかけました。

「肌綺麗だね。何かしてるの?」
とたわいの無い話をしながら肌を触り・・・おっぱいへ。
耳元で
「おっぱい触ってたら、ち○ぽが立ってきちゃったよw」
「あは!見ていい?」
「もちろんw触って欲しいなぁ~」
「えっ!大きくない?」
「分からないけど・・・よく言われるよw」
ハプバーでありそうな会話をしながら途中途中で
「ぶち込みたいなぁ~w」と耳元でささやき・・・
「向こう行っておっぱい舐めさせてよ」
と頼むと静かに頷いた。

個室に入り、おっぱいを舐めながら
「やっぱり肌綺麗だね」
おっぱいを舐めまくりながら、たまにキスをして耳たぶをあまがみ。
パンツの上からま○こを触ると湿っているので伝えると
「そんなこと無いよw」
「じゃ確認してみていいよねw」
パンツを横にずらしてま○こを触る。
皮を向いてクリトリスをいじりまくると程よくして彼女は逝ってしまったw

その後もやさしく舐めていると
「私にもしゃぶらせて・・・」
シックスナインを楽しんでいるとまた逝ってしまったようだった。

すると「入れて欲しい・・・」
俺もそれに頷きゴムを装着・・・
しかし、俺には最大の弱点が・・・
ゴムをすると小さくしぼむ・・・

「実はおれゴムすると立ってても小さくなっちゃうんだ・・・ほら」
「ほんとだw・・・じゃ、とってもいいよ」
「ありがと」
すかさずゴムをはずし、舐めて立たせてもらい挿入。
最初は、カリ首で入り口を念入りに攻める。
ある程度したら全挿入!

「あ~逝きそうだ・・・逝ってもいい?」
「いいよ・・・逝って・・・私も一緒に逝きたい・・・」
「じゃ、一緒に逝こう・・・抜かないけどいい?」
「いいよ・・・一緒に逝きたい・・・」
「じゃ出すよ。いっぱい中に出してあげる」
「一番奥に出してね・・・いっぱい突いて、、、いっぱい・・・一番奥に・・・」

ハプバーで中出ししたのは初めてだったので、うれしくて抜かずに3発も中出ししちゃいました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.5384
投稿者 クンクン (46歳 男)
掲載日 2012年7月05日
私は普通のサラリーマン。
たまにデリヘルへ行き、オキニを見つけては本番していました。
今のオキニはひなちゃん。
もう7年の付き合いになります。
お互いにカラダの相性だけはピッタリで、本能むき出しの貪りあうSEXになります。
当然、私は妻子もち、ひなちゃんも彼氏もちですのでいつもはキチンとゴム付でシていました。

たまたま今回はいつも以上に盛り上がり、最後は外だしすることを約束してナマで最初だけ入れました。
やはりナマの感触は別格でヒダヒダのまとわりつく感じがダイレクトに伝わってきて格別です。
特にバックから突き込む瞬間は思わず「うっ~」と声が出てしまいました。
寝バックからパンパン音がするほど突き込んだ時には外だしなんかどうでもよくなりとにかく快楽追求のみを考えていました。
そしてひなちゃんには何も言わず、そのまま長~いストロークから一層深く突き込んだ時についにドピュッドピュッと信じられない位の大量の精子が子宮の奥めがけて出ました。
その射精した時の快感は今でも思い出すだけで勃起するほどの快感でした。
ひなちゃんは「うわ~っ出されてる。やだあああ」と言ってはいるもののそのドクドク感がまんざらでもないようで、その後の2回戦にいったのは言うまでもありません。

やっぱりナマの感触を覚えちゃうと理性なんか効きませんね・・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
タグ:
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)