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……さて、久美子嬢に、OLコスチュームをノーブラ&ノーパンで着せて、そこにコンビニの安ストッキングを履かせ、ストッキング破りの着衣セックスを高級ラブホの広いソファーで堪能し、初回の大量生中出しをして、二人で繋がったまま、果てていた私たちでしだが…。
1回戦の私は、いつもより乱れたOLコスプレに興奮が倍増し、正常位で突き始めると、早漏のため、ほんの4~5分で射精してしまい、その他の体位で乱れる久美子嬢を堪能することなく、撃沈してしまいました。
しかし、私たちは暫く繋がったまま、抱きしめ合い、後戯のDKをしたりして、私はチ○ポを抜かずに、久美子嬢を抱いていました。
全てのボタンを外され、乱れたブラウスとOLのベストからDcupのオッパイを露にし、乱れ果てたまま脱力している久美子嬢は、エロさにみちみちています。
そして、たくしあげられ、ストッキングのシームを思いっきり破り、そこからオ○ンコに挿入したままの私は、久美子嬢のちょっと弛満(経産婦だから、仕方ありません。)ですが、膣口の締め付けは悪くなく、私のチ○ポが、射精後に多少収縮し始めても、合体を崩すことなく、繋がったままでいることで、久美子嬢の膣奥の感触と、私の体温を保ったままのザーメンがチ○ポ全体を膣内で包み込んでいく感覚から、賢者タイムに陥ることなく、再び欲情し始めました。
前戯のクンニで散々逝かせ、乱れ果てた後の久美子嬢の横顔を見ているうちに、妙な征服感を抱いたのと、OLを制服のまま犯したようなスティエーションプレイのせいだったと思います。
私は正常位で抱きしめたまま、精神的にも肉体的にも少しずつ復活していく自分を感じていました。
もちろん、私のチ○ポは膣内で久美子嬢の淫汁とザーメンにまみれた中で、まだ膣口を塞いでいます。
私はゆっくりと腰をピストンしてみました。
「はぁん…もう中でシュンさん大きくなってる…。」
久美子嬢も気付いていました。
私は上体を起こすと、久美子嬢の両膝を掴み、私を締め付けていた両脚を開脚させて、結合部を眺めました。
久美子嬢の白濁した粘り気のある本気汁と、私のドロドロのザーメンが結合部から溢れて、見事に卑猥な状態で繋がっています。
私は久美子嬢を抱き起こし、対面座位になると、ソファーに深々と腰を落とし、久美子嬢を少しのけ反らせ、結合部を見せました。
「久美ちゃんと僕の繋がってるところ見える?」
久美子嬢は恥ずかしそうにコクリと頷きました。
「僕のザーメンもだけど、久美ちゃんのエッチなお汁もたくさんはみ出てるよね?」
「いやだぁ…シュンさんの意地悪ぅ~。そんな…恥ずかしい…。」
「でも、まだ僕達繋がっている…。」
久美子嬢は、ささやかな言葉責めに、顔を赤らめて、DKを求めて来ました。
私はそれに応えて、舌を絡ませ、唾液を吸い合いながら、膣内で完全フル復活したチ○ポを、下からゆっくり、ソファーのスプリングの力を借りて、突き上げました。
「あんぐっ!はぁぁあん~。んぐっ…。」
久美子嬢は、私の舌を吸いながら、息継ぎの際に淫声を漏らします。
私はDKを解いて、OL制服からはみ出た、オッパイに顔を埋め、柔らかな乳房を舐め回し、乳首を舐め吸いしました。
「はぁぁぁあん~気持ちよすぎぃ~。」
ひとしきりオッパイを口で責めると、再び久美子嬢がDKを求めて来ます。
久美子嬢は上下の粘膜で繋がっていることに快感と安心を求めるセックスの好きな、淫乱な女性です。
DKの舌技も淫乱そのもの!舌を絡ませながら私の舌にかぶり付くように吸い、私の口腔内を舌で舐め回します。
さらに、時折いやらしい吐息を漏らします。
ますます私たちのボルテージは高まり、お互いに密着度を深めながら、腰の動きも連動して激しくなっていきました。
ソファーに私が深く腰掛けての対面座位で、久美子嬢は私の首にしがみつきながら、自らも腰を降り始めました。
私は、久美子嬢を抱きながら、下から突き上げつつ、ゆっくりソファーに横たわっていきました。
そして、騎乗位への体位変換。
私は、たくしあげられたミニタイトスカートのホックを外し、サイドファスナーを下ろすと、ゴムシャーリングを広げて無理矢理、上体から首を通しミニタイトスカートを脱がしました。
センターシームから乱暴に破られ、オ○ンコが露になり、渇いた淫汁と、挿入してから分泌されたであろう久美子嬢の本気汁と私のドロドロザーメンに汚されたストッキングを見ているうちに私は、さらにボルテージを高め、両手で久美子嬢のウエストを掴みながら、さらに強く久美子嬢を下から突き上げました。
そして次には久美子嬢の脚を掴みながら膝を立てさせ、私の上に座らせてより奥まで挿入しました。
久美子嬢も左手でソファーの背もたれを掴みながら、のけ反り、髪を振り乱しながら、淫声を高め上下に跳ねます。
そのたびに白濁汁にまみれたオ○ンコを出入りする私のチ○ポが見え隠れします。
「あぁぁぁぁぁん~はぁぁぁあん~奥まで当たってるぅ~。オチ○チンチンが奥まで当たってるぅ~。はぁぁぁあん~。ダメぇ~イッちゃう!イッちゃうよぉ~~っ!」
私は容赦なく、久美子嬢の両乳房を掴みながら、私の方に倒れて密着しようとする久美子嬢を、まだまだ受け入れずに、いたぶるような気持ちで、さらに激しく突き上げました。
そして、2回戦なので初回より刺激に耐えられ、沸き起こる射精感に限界まで耐える快感を味わっていました。
それでも、久美子嬢は私の上から密着を求めて、強引に倒れ込んで私に抱きつき、半開きの口から舌を出しながらDKを求めてきたので、ついにその愛しさに負けて、久美子嬢を抱きしめ、DKをしながら相変わらず腰を突き上げ続けました。
さらに私は、両膝を立て、股を広げ、より奥まで突けるように、久美子嬢のお尻を掴んで、自分の下腹部に当てこすりました。
「ぁぁぁぁん~はぁぁぁあん~もうダメぇ~イクぅ~イッちゃうぅ~イッちゃうよぉ~っ!」
久美子嬢の執拗なDKと部屋に響き渡るほどの淫声に、ついに私も射精感が小脳の頂点まで達してしまいました。
「僕も逝きそうだっ!もうイッていい?出していい?」
「出してぇ~またたくさん中に出してぇ~いっぱい出してぇ~っ!」
「あぁっ!イクっ!んっ!んっ!」
久美子嬢は私にギュッと渾身の力で抱きつくと、すぐに脱力してしまいました。
私も久々の抜かず連続生中出しです。
すう~っと力が抜けていきました。
私たちは、再びソファーの上で二人で逝き果ててしまい、淫らな姿態のまま暫く抱き合い、落ち着いたところで、まだ繋がっているまま、後戯のDKを交わしていました。
暫くすると、さすがに2回戦連続での生中出しに、私のチ○ポの収縮も早まってきたので、私から上体を起こし、正常位に戻ると、
「抜くね…。」
と、久美子嬢に一言告げてから、ゆっくりふにゃふにゃになったチ○ポを抜きました。
すかさず、いつものように久美子嬢は起き上がり、オ○ンコに掌をあてがい、ザーメンを掬います。
「すっご~い!シュンさん2回分…すっごいたくさん出てるぅ…。エッチで、たくさん出してくれるシュンさんだぁいすきっ!私…うれしいっ!」
…そう言うと、久美子嬢は掌に満々とたたえたザーメンをぺろっと舐めて口の中に流し込み、ピチャピチャと口の中で味わうと「うふッ。」と笑みを浮かべながら、嬉しそうにゴックンしてしまいました。男にとってサイコーの一瞬です!
「ありがとう!久美ちゃんに吸いとられちゃったね!久美ちゃんのエッチなOL…サイコーだった!それにゴックンまで…。嬉しいよ!」
「私もよっ!」
どうやら、久美子嬢は私を客という認識から、セフレとして認知してくれたようでした。(もちろん、デリヘル嬢との店外セックスですし、料金は店の設定以上に払っているのですから、あくまで契約上のセフレなのですが…。)
久美子嬢が、OL制服コスチュームを脱ぎ始めたので、私は破ったストッキングを脱がせてあげて、二人で全裸になって手を繋ぎバスルームに向かいました。
※三回戦は、ベッドで再びレンタルコスチュームを借り、ソフトSMで、電マで散々久美子嬢を逝かせた後の生中出しです。その様子は7回目の投稿までしばしお待ちください。
どこでもそうでしょうけど、デリでもいろんな店舗があります。
値段もいろいろで、余裕のない私はその中でも格安の店に電話しました。
いざ、嬢が来たらビックリ!あの時のNN嬢が!!
玄関で『あっ!!』とお互いに顔を見合わせ、私の驚いた表情を見て、嬢が『私じゃ嫌だった?』と…。
私は、あの時の興奮がよみがえって、逆にテンションがアゲアゲ(笑)。
いざ、シャワーを浴びてベッドに入ると、嬢が乳首を甘筋みし、息子を優しく咥えてくる。
そのうち、
『今日はどうしたい…?』と聞かれたので、もちろん、
『…入れたい!!』と伝えると、
『わかった!!』と言ってローションを付けて、ゴムには目もくれずに嬢から腰を沈めてきた。
最初は騎乗位で嬢主導で腰を振るが、慣れなのか?ちょっとずつ萎んでくる息子…。
じゃあ、と正常位に切り替わって、懸命に腰を振りました。
さすがに前回の事があったので、今回は外に出そうと思っていましたが、嬢から
『…ねぇ、前みたいに中に出したい?』
と悪魔の囁きが…。
私は正直に
『うん、出したい!』と答えると、
『アフターピル用の料金はもらうけど、それでもいい?』との問い。
あまり手持ちがなかったけれど、交渉して12kで交渉成立。
そうと決まれば、盛りのついたオス犬のように必死に腰を振りました(笑)。
逝きそうになると、嬢の腰に強く打ち付けて、性欲の塊が嬢の中で
『ビュッビュッ!!』
と激しく放出されました。
膣からあふれ出てくるのが入れたままでもわかるくらい、とても大量に…。
『あ~、これやばい量のだ(笑)。』と嬢も半分あきれ顔でした。
『男の人って、中に出すのが好きなんだね~!』と達観したような嬢のセリフに思わず失笑してしまいました。
前回のところとは値段も違うけど、嬢が同じならばこちらの店で利用しようと思います。
投稿No.6430、6425、6423、6422…にて、『アラフォー人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ1~4』を投稿させていただいてきました、シュン・Kです。
今回から、コンパクトな題、『人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ』に改題させていただきました。
私はオキニのNN嬢である、新宿の某人妻デリヘルに所属する、30代後半で麻生久美子似のN嬢をリピートしてきたわけですが、リピートすること10数回に及んで、彼女とLINEのIDを交換。
今はあらかじめ、早めに彼女を呼びたい日を決め、LINEで連絡し、私と逢う日には、彼女は店休し、店を通さずにラブホでエッチをするようになりました。
そもそも、アラフォーなのにスタイルのいい、女優の麻生久美子にクリソツで清楚系。
人当たりの良い明るい性格。
時間を無駄にしない良心的で、奉仕する人気嬢のNさん。(バツ1シングルマザーで人妻の定義からは外れますが…。)
それでも、人気嬢ですから、なかなか店外デートをできる、嬢ではないのですが、私が15回目くらいのリピートで呼んだ際、LINEを交換してもらい、思い切って、
店を通さずに毎回4時間。店の設定料金別+諭吉1で…。という店外でエッチしないか?
…と提案してみたところ、利害関係が一致して、すんなり契約成立。
そこで、現在は前述のように、私が仕事を調整し、彼女とエッチしたい日を設定して、予め私は時間休を取り、彼女に逢いたい(彼女とヤリタイ(笑))日時をLINEにて相談。
彼女はそれに合わせて店に出勤予定を提出。
または、提出済の場合、私と逢う日は出勤をキャンセルしてもらい。
毎回約4時間(店外なので、時間はアバウトですが。)ラブホでのんびりエッチをしながら過ごすようになりました。
これで、彼女も経済的にかなり得をしたので、私とのラブホデートを喜んでくれています。
ここ数年、人妻デリヘルの価格破壊が進み、さらにはショート(60分)の客が多くて収入減となり、さらには元DV旦那からの養育費や慰謝料の支払いも滞りがちになり、子供を私立有名校に通わせている彼女は、経済的に困っていたようなので、私の提案は亘理に船…だったようです。
これでますます、N嬢(ここからは、いつものように久美子嬢とさせていただきます。)と私の長時間ラブホデートは、濃密になりました。
先日も、前記の通り、私は仕事に影響のない平日の午後から時間休を取り、昼過ぎに新宿区役所近くのコンビニで待ち合わせんし、飲み物やおやつ…それからストッキング破りプレイをするためのストッキングを購入。
二人でじっくり好みのラブホを選んで、チエックインをしました。
久美子嬢はラブホのエレベーターで二人きりになった途端に清楚モードから、エロモードに切り換えスイッチオン!
早くも抱きついて来て、DKを求めて来ました。
私もそれに応じ、早くもスラックスはテントを張ってモッコリです。
エレベータが止まり、ドアが開いたので一事休戦。
久美子嬢は私の腕にすがりながら、二人で選んだ部屋に向かいます。
その日は宮殿応接間+寝室風(ベッドは天盖付きお姫様ベッド。)の部屋でした。
玄関に入り、自動精算機の自動音声が始まるやいなや、久美子嬢は再び私に抱きついて来て、戦闘再開。
私はDKで盛り上がりながら、久美子嬢のブラウスのボタンを外していき、ブラをずらして乳房を揉みながら、乳首を弄びます。
さらには、久美子嬢のフレアミニスカートをたくしあげて、ヒップをまさぐりました。
やや大きめで丸く肉感のあるヒップはさわりごたえがあります。
しかも久美子嬢はストッキングを履いていなかったので、私は無理をして腕を伸ばし、若干姿勢を低くしてTバックから無理矢理、手指を入れて、肛門からオ○ンコに指を忍び込ませました。
久美子嬢のオ○ンコはすでにトロトロでした。
ひとしきり抱き合い、DKで一旦満足した私たちは、豪華な部屋に入りあちらこちらを、点検します。
豪華なお姫様ベッド。
広いバスルーム。
座り心地のよい大きなソファー。
60inchのテレビモニターをつけて、ルームサービスをチエックします。
私のその日の目的は、久美子嬢にOLコスプレをさせて、ノーパンでストッキングを履かせて、ストッキング破りプレイをしながら、着衣セックスで生中出しするという狙いでした。
早速、久美子がバスルームのバスタブにお湯を張ります。
その間、私はテレビモニターのルームサービスのメニューから、レンタルコスチュームを検索し、紺のベストに、ミニタイトスカート、開襟の半袖ブラウスのOLコスチュームをオーダーしておきました。(この奥行があって広くて長いソファーなら、ここでOLをハメるスティエーションプレイをしてみたいな…。)などと考えながら…。
あちらこちらを点検してきた久美子嬢がソファーに座るとお決まりのDKと着衣の脱がせ合いが始まりました。
DKで欲情を高めながらお互いにゆったりと脱がせ合います。
次第に久美子嬢の吐息が荒くなっていきます。
私はすでにフル勃起状態!
久美子嬢も濡れ濡れトロトロ状態。
久美子嬢の下着が汚れてしまうのは可哀想だと思い。私は一気に久美子嬢を全裸にしました。
私はトランクス1枚の状態ですが、すでにフル勃起でテントを張っています。
それを嬉しそうに可愛らしい笑みを浮かべて眺め、さらにトランクスの上からマッサージする久美子嬢。
「すっご~い!シュンさんのオ○チンチンもうこんなになって…。しがも、おつゆが出ちゃって染みてる…。」
「半分は久美ちゃんの責任だよっ。エッチなのはお互い様っ!」
再び抱き合い、DKの応酬です。
そのまま、シャワーを浴びずに1回戦も可能な流れでしたが、またここで一旦休戦。
なにしろ時間はたっぷり4時間もあるので焦る必要はありません。
二人で全裸の継兄弟バスルームに向かい。
シャワーでお互いに洗いっこのボディーソープヌルヌルプレイです。
ラブホには、たいてい無香料のボディーソープが置いてあります。
この無香料のボディーソープはなかなか泡切れ感が取れにくく、その分ヌルヌルプレイが楽しめます。
洗いっこしながら、時々DKで絡みます。
その度に久美子嬢の吐息が淫声に変わっていきました。
そして、洗体が終わったら、バスタブに浸ってラブラブイチヤイチャ入浴。
店を通して呼んでいた時には、ここでクンニとフェラで盛り上がりながら、最後はバックでハメて生中出しの1回戦でしたが、余韻を残したまま、バスルームを出て身体を拭き合いながら、バスローブを羽織り、ソファーで落ち着き、持ち込んだビールで乾杯。
ちょうどその頃には、オーダーしておいたOLコスチュームが玄関の扉のデリバリー用の二重扉の小窓に入っていました。
私はOLコスチュームを取りに行き久美子嬢に見せると…。
「久美ちゃん、今日はこれを着てみて!懐かしくない?」
「わぁ!OLの制服。懐かしいですぅ。会社にいたときは毎日きていたもん。でも私の会社はブラウスにアスコットリボンタイがあったの。銀行だったから。」
久美子嬢は、都内の某お嬢様大学を出て今やメガバンクになった、某銀行のテラーをしていたのでした。
「じゃあ、ノーブラでいいからブラウスから着てみてよ。下はこれ、さっきコンビニで買ったストッキングをノーパンで履いてね。」
「えぇーっ!やだぁ~シュンさんエッチぃ!」
そういいながらも、嬉々として着替える久美子嬢。
やがて着替えたので…。
「ちょっと鏡で見て見ようよ。すごく似合ってる。さすが元一流バンクのテラーだね。」
「私じゃ、もうお局様だなぁ…。」
自分を卑下する久美子嬢。
そんな謙虚な姿勢も私にとっては好感度大なのです。
久美子嬢を洗面所のドレッサーの前に連れ出し。
鏡にその姿を映し、思いっきり誉め殺します。
「ほらっ!全然違和感ないよ!お局様なんかじゃなくて、キャピキャピのOLだよ。それに可愛い…。」
ちょっと満足気な久美子嬢を抱いて、DKでお互いに唾液を貪ります。
そして、今着たばかりのOLコスチュームのブラウスのボタンを外していきます。
はだけたブラウスの中のノーブラにほどよいDcupの胸が露になり、嫌らしさが倍増します。
さらに、ベストのボタンも全て外し、上体は半裸状態です。
私が乳房に手を忍ばせると…。
「あっ!こんなところでダメですぅ…。誰かに見られちゃいますぅ…。」
イメージプレイに走る久美子嬢。私もε=ε=(ノ≧∇≦)ノMAXで…。
「大丈夫だよ。二人で楽しもうよ。我慢できないよ。あっちのソファーにいこう!」(我慢できないのは事実です(笑))
久美子嬢をソファーに座らせると、DKをしながら、私は舌を首筋から乳房~乳首に這わせ、乳首を吸い舐めして責めます。
「はぁぁぁん…あはぁん…。」
次第に淫声を発していく久美子嬢。
さらに、ミニタイトスカートをたくしあげ、ストッキングの上からオ○ンコをなでなでします。
すでにストッキング越しに淫汁をにじませる久美子嬢。
私は思いっきりストッキングのシームに指をひっかけ破り、オ○ンコを露にしました。
「あんっ!ダメですぅ…。」
「だって、いやらしいおつゆがあんまり出ちゃって吸ってあげないと…。」
そう言うと、私は思いっきりオ○ンコに吸い付き、膣口に舌をねじり込ませ、淫汁を吸い取りました。
当然時々クリ責めも忘れません。
「あぁぁぁぁん…はぁぁぁあん…はぁうんっ!オ○ンコぉ~オ○ンコぉ~イッちゃう…イッちゃいますぅよぉ~。」
クリを舌と唇で責めつつ、トロトロオ○ンコに指を入れて、膣奥上部のGスポを第一間接を折り曲げて刺激すると、久美子嬢は、大きく身体をしならせて大きな淫声を上げました。
「あぁぁぁぁん~イッちゃうっ!イッちゃいますぅ~はあぁぁぁぁん~あぁぁぁあ~あうんっ!はうんっ!」
久美子嬢はソファーにぐったりもたれると、脱力したままま、逝き果てていました。
そこに間髪を入れず、いきり立つフル勃起のチ○ポを差し向ける私。
久美子嬢はソファーに座りながら、亀頭にシツヨウニ舌を這わせると、亀頭を口に含み、口腔内で舌をしきりにくねらせます。
さらに喉奥までくわえ込み、ジュルジュルっといやらしい音を立てながら、ばきゅーむを繰り返します。(毎回述べていますが、久美子嬢のフェラは口腔内の粘膜、舌先、舌全体、唇を駆使した絶品フェラです!)
「あぁ…気持ちよすぎ…もうヤバイよ…。それ以上は…。」
私は久美子嬢をソファーに押し倒すと、アイコンタクトで挿入のサインを出しました。
久美子嬢も受け入れを身体で示し応えます。
私はまず、正常位でゆったりと挿入。
次第にピストンを早めていきました。
さらに、松葉崩しで膣奥を最大限突きました。
「あぅん!はぁぁぁあん!当たってる!当たってる!奥までオ○チンチンはいってるぅ~はぁぁぁん~。」
部屋中に響き渡る久美子嬢の淫声に、早漏の私の射精感が高まっていきます。
(コスプレで、ストッキング破りまでしたのだからもっと体位を変えて楽しみたい!…でも限界は近い…。仕方ない。そのままOLコスチュームを着させて2回戦でバックや騎乗位を楽しもう!)
私は、久美子嬢に抱きつくと、久美子嬢がDKを求めてきたので、思いっきり抱きしめ、腰を降りました。
「久美ちゃん…イキそう…イクよっ!中に出すよっ!あぁぁ…うっ!うっ!」
「私もイクぅ~イッちゃうよぉ~。たくさん出してぇ~いっぱい出してぇ~いっぱいほしいぃ~はぁぁぁん~あんっ!」
私たちは同時に逝き果てました。
そして、1回戦の大量中出し!
私たちは繋がったまま、しばらくソファーで一体化していました。
できることなら、抜かずの2回戦をしようともくろみながら…。
※OLイメージコスプレの着衣セックス。抜かずの2回戦は次回続きを投稿させていただきます。
いつも明るく、元気で可愛い姫なので何度か遊んでいました。
この日も店に電話しホテルで待っているとチャイムが鳴りました。
「あ~良かった。わかってたけど、もし違う人だったらどうしようかと思った。」と姫。
姫は身長160cmくらい、ベースボールキャップに黒のTシャツ、デニムとスニーカーのボーイッシュなファッション。
すらっと伸びる美脚にプリッとした張りのあるヒップがとてもおいしそう。
さらにくびれたウエストと大きく突き出たGカップの爆乳!
某アイドルグループの小〇菜月似のカワイイお顔で、なんと19歳のティーンです!
部屋に入りながら、
「約束ちゃんと守ったよ…。なんか興奮して昨日ひとりでシちゃった…。」
と恥ずかしそうに話す姫。。
約束とは前回、昼間の仕事が終わりそのままホテルに駆け付けた姫をシャワーも浴びずにクンニした際、姫の放つメスの香りと味にすっかり虜にされてしまいました。
そこで今回予約の2日前からお風呂はOKですが秘部を洗う事を禁止しました。
交換条件として小生も5日間の射精、エロ画像・動画を観る事の禁止を伝えられ、おかげで食堂のおばちゃんにも欲情してしまうほどでした。
お互いゆっくりと抱き合います。
甘い髪の香りにすでに愚息は勃起状態。
キスから耳、首筋とゆっくりと味わいます。
Tシャツを脱がすと黒のブラジャーからこぼれそうなおっぱいが姿を現しました。
掌におさまりきれない程のやわらかいおっぱいをやさしく揉み、コリコリに硬くなった乳首に吸い付くと
「ハァ、ハァ…。気持ちいい。もっと舐めてぇ。」
と身体をくねらせながら感じる姫。
感度も上がったところでいよいよ下半身へ。
スカートやショートパンツだと臭いそうなのでデニムのロングパンツにしたそうです。
ジッパーを降ろし脱がせると黒いレースのパンティーがとてもセクシー。
「ダメ…臭いよぉ…。いや…すごい恥ずかしい…。」
と脚を閉じ、手で顔を隠す姫。
両膝を開き、ドクンッ、ドクンッ、湧き上がる興奮を感じながらゆっくりと姫のパンティーに顔を近づけます。
じっとりとした湿気と共に、メスの匂いを感じます。
3日分の姫の汗と愛液、尿などが混じった激しく強烈な匂いでした。
(これはヤバいなぁ…)と思いながらも、その甘酸っぱさに涎が溢れ、男を誘う魅惑の匂いに引き込まれていく小生。
他の女性の場合は臭いがきつくて萎えてしまいますが、姫の匂いはそれとは異なり、いままで感じたことのない性欲が込み上げ、尋常でない興奮を誘うのです。
遂にクロッチ部分に顔が接触し、リミッターが外れてしまい我を忘れてしゃぶりつきました。
パンティーを脱がすとぬらぬら蜜をたらしながら強烈なフェロモンを放つピンク色の秘部が姿をあらわしました。
割目を開き舐めまわすとネチャネチャとした感触と汗と尿と愛液のが合わさった少ししょっぱい味。
しかしこの味が更なる興奮を誘います!
しばらくすると、奥からブルーチーズとヨーグルトを混ぜたような匂いと味のする大量のマンカスが出てきました!
舌を奥まで挿入し掻き出すとゼリー状の白濁液がドロドロと湧き出してきます。
「あぁぁ、あぁん…イクぅ、イクッ!」
ビクッ、ビクッと痙攣を起こし姫はエクスタシーを迎えました。
床に崩れ落ち余韻に浸ると、膝立ちになり小生の股間に顔を埋める姫。
そして涎をダラダラとたらしながら赤黒く勃起した愚息を美味しそうにほおばります。
頭を掴み、喉の奥まで押し込むと「ウッ、ウグッ!」と声を漏らすも、涙で瞳を潤ませながら嬉しそうな表情を浮かべて口から離しません。
咥え続け愚息がヌメヌメになると、
「欲しいです…入れてください…」
と四つん這いで美尻を突き出し、蜜をたらしながら強烈なフェロモンを醸し出す秘部を片手で開き誘う姫。
先を添わせるとブルッと身体を震わせ、腰をくねらせておねだり。
いつもはゴム着ですが5日間も禁欲を強いられていたため「ヤりたいッ!コイツを侵したいッ!」という感情に支配され、そのままガチガチに硬直した愚息をねじ込みました!
「ああぁぁッ!スゴいぃぃッ!……ックゥッ!」
熱く火照った蜜壺は、キツ締まり、ヒダがまるで別の生物の様に愚息に絡みつく、いわゆる“ミミズ千匹”!やわらかく包み込みながらギュルギュルと蠢きながらググッ締めつけてきます。
しかも“生”です!
よほど待ちわびていたのか挿入しただけでイッたにもかかわらず、何度も自ら腰を動かし昇天する姫。
小生もこの快感に射精感が湧き出てきました。
「いいぃ、イクぅッ!…精子、く、ください……ィクッ!」
「あぁ、出るッ!中に出すぞッ!」
ドクンッ、ドクンッ、ドクン!
無数のミミズ愚息がちぎられそうなくらい強い締め付けに導かれ、5日間溜まった精液をの姫の子宮奥深くに大量を放出しました。
ぐったりと床に倒れ込むふたり。
やさしく抱きしめキスをし頭を撫でると姫もそれに応じ、割目から白濁液をドロドロと流ながしながら、ふたりで抱き合いました。
「ドキドキして、いっぱいイッちゃったぁ!はずかいしぃ…。」
「俺もスゴイ気持ちよかったよ!」
「いっぱい出たね!出されてるときの“ドクドクッ”っていうのが気持ちよくて、またイッちゃったもん。するいよぉ!(笑)」
腕の中で無邪気に甘える姫がいつも以上に、可愛く、とても愛おしく感じ、そうするうちに、再び愚息が硬くなってきました。
ベッドへ移動し、激しく抱きしめながら、時間いっぱいまで愛し合いました。
最後にダメ元でlineのIDを教えてもらうとOKの返事!
いまでは時間に関係なく彼女の魅惑のフェロモンを堪能し、お互い何度も何度も愛し合っています!
昨今シャッター商店街が多い中、当商店街はお陰様でTVにも紹介される元気で賑やかな商店街であります。
先月GWの忙しい時期が終わり、役員の(女性役員も少数おりますが)懇親会でスケベ連中が風俗の話をして(もちろん私も仲間の一人です)、そのうち中の一人(Bとしておきます)が小声で
「俺さ、この間川向こうのKで人妻ソープへ行ったんだよ、若くはないけど結構サービスも良くってさ、俺病みつきになりそうだよ、カアチャンに内緒でまた行きたいよ」
スケベ連中の輪が縮まり(女性役員や長老達に聞こえてはまずいので)、ひそひそ声での会話が始まりました。
そしてスマホでHPを出し、人妻さんを鑑賞しました。
中には顔出しNGもおりましたが、半数以上は口だけを隠した画像なので、ある程度は好みの人妻さんがわかります。
Bは顔出しNG人妻の中でYさんという人妻ソープ嬢に世話になったそうで
「顔は竹内結子をおばさんにした感じで、目はやっぱりきつかったな、でもオマ〇チョはそんなにゆるくもなくて、時々締まるって感じでな結構良かったな、それにS付きだけど2発もOKだったしな、総額25ならそんなに高くはないと思うし、領収書もちゃんと出るからな」
吉原や堀の内や南町のちょっとしたソープだと概ね総額は35から40、中には60以上の超高級店があり、私も吉原や堀の内の総額50の高級店を何回か利用しましたが、嬢はもちろん20代のピチピチ嬢でオマ〇チョはキツメの嬢ですが、サービスの点は今一の感じでした。
そこでスケベ心が湧き出し、早速人妻ソープへ潜入することにし、Bに店の詳細等を聞き決行しました。
電話で好みのKさんを電話本指名、基本は120分で延長ありのお店、総額はBの話どおり120分なら25ということです(ちなみに本指名料は小1、延長は30分小5と通常の料金)。
お目にかかったKさん、思った通りの人妻で芸能人に例えると相武紗季をおばさんにした感じ?(どうにかそんな感じに見えるので、チョットほめすぎかな?)
個室に入るとすぐに彼女の方から抱擁されてSK、彼女は俺のチンチンをズボンの上からなでなでするのでチンチンは勢いよく勃起、するとKさんはファスナーを下ろして勃起チンを取り出し即尺、舌でベロベロ、唇でシュポシュポのフェラで危うく暴発しそうになり
「ストップ、ストップ、出ちゃいそうだよ、ストップして」
「まあ可愛いのねえ、まるで童貞君みたいなのねぇ、嬉しいわぁ、こんなお客さんは初めてよ、私に任せてねぇ」
互いに全裸になりベットイン、先ずは69の態勢でKさんのオマ〇チョを拝見します。
オマ〇チョは外陰部はやや黒ずんで少々大きめでありますが、膣内は赤くて綺麗で少しクリが頭を出しております。
先ずは舌先でクリをツンツンスリスリ、そして外陰部を広げ全体をペロッとなめまわします。
Kさんは私のチンチンを「ジュパッジュパッ」と音を立ててのフェラ、私は直ぐに発射しないよう必死の我慢です。
オマ〇チョは次第に濡れだしていき、やがて膣口からスケベ汁が漏れ出しました。
「入れたいなぁ、Kさん入れていいだろう?」
「もう入れたいのぉ?お風呂には入らないで入れるの?」
「風呂より入れるのが先だよ」
Kさんゴロリと寝ころび両足を広げ、両手指で外陰部を広げます。
部屋の電気の加減でスケベ汁が出ているオマ〇チョは時々ビカッと輝き猥褻間を感じます。
「スキンはいいのかい?」と尋ねると
「今日は安全日よ、生で入れていいのよぉ」
それではということで生でKさんのオマ〇チョへ愚息をズブリ、しかしKさんのオマ〇チョは狭く、愚息は一気に根元まで入りません。
「Kさん、そんなにオマ〇チョ絞めたら全部入らないよ」
「絞めてなんかないわよ、普通のまんまよ、入りにくいのならあんたのチンチンが大きすぎるからなのよ(嘘でも嬉しい言葉です)」
「そうかぁ、俺のチンチンはでっかいのかぁ(ついついその気になっちゃいました)、だから入れにくいんだぁ」
「そうよ、私もこんなデカチンは久しぶりなのよぉ、だから奥まで入れられると気持ちがいいのよぉ」
まだ動いてもいないのに相手を喜ばすテクニック、人妻ならではのテクニックです。
ピストン運動を開始してほんの1、2分、Kさんの喘ぎ声が漏れ始めました。
「いいわぁ、いいのよぉ、久し振りに逝っちゃいそうだわ、もっともっとこいでぇ、もっとこいでちょうだーい」
(こいでちょうだい?なんなんだあ?)最初は意味がわかりませんでした。
後で「こいでぇ」の意味を聞いたところ「もっとピストン運動をガンガン動かして、オマ〇チョを突いて欲しい」との事、ソープランド用語なのでしょうか?
5、6分も動くとこちもサミットに到達
「Kさん、中に出すよ!」と叫びながら
「ウッウッウッウーン」と最後の瞬間、ドクドクドクドクドクと精液を膣内に発射、Kさんは両目を閉じてうっとりと満足そうな顔。
「全部出したぁ?」
「ウン、タップリと出したよ、気持ちよかったよ」
「あたしも貴方のチンチンで久し振りに気持ち良くさせてもらったわ、貴方のチンチンの虜になりそうだわ」
「こんなチンポでよかったらいつでも入れてあげるよ」
「じゃあお風呂の後にもう一回入れてね、マットはしないからね」
「いいよ、マットなしで入れるのがいいね、よし!!2回戦だな」
直ぐに湯船に2人で入り、私はKさんのオマ〇チョを触りながら、Kさんは私の愚息を触りながらの入浴、10分ぐらいで湯船は完了、身体を軽く洗い流して2回戦へと突入です。
Kさんの上手なフェラで、いきり立った愚息をKさんのオマ〇チョへゆっくりとぶち込み、今度は結構激しくピストンを開始、時々ガァーンと強く股座をKさんのオマ〇チョへ打ち付けると
「ああぁ、いいわぁ、感じるのよぉ、感じるわぁ、感じちゃうの、逝くわぁ、逝くわよぉ、逝くうぅぅぅぅ」
オマ〇チョからは温かいスケベ汁が湧き出てきて、こちらも頂上へと導かれ2発目の発射、ドクドクドクと前回よりも少なめの精液発射でした。
タイムアップまでの残り時間を雑談、Kさんの年齢は34歳でバツイチ子供なし、出来たら再婚したいとの希望を持っているそうで
「再婚相手が見つかるまで俺が通ってもいいかな?」
「ウン、貴方のデカチンで独り者の寂しさを紛らわすから、たびたび来て頂戴ね」
好みの顔をしたバツイチ人妻嬢、キツメのオマ〇チョにしばらくは虜になりそうな感じです。
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