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投稿No.9209
投稿者 キホン生派 (48歳 男)
掲載日 2026年5月07日
13年くらい前でしょうか。職場のパワハラにやられ、プライベートも絶望的だった時でした。
所用があって京都にいたのですが、スマホで神戸・福原のソープランドのサイトを見ていました。
今となってはそのお店も潰れたようで自分も名前は忘れましたが、高級店だったことは覚えています。
たまたま手ごろな値段でセールしており、
「どうせなら、お姉ちゃんと遊んでから〇〇でもいいか」
と自暴自棄な状態だったので、どこかでお金を下ろし、電話で予約を済ませ、阪急電鉄で京都の四条から途中乗り換えしつつ新開地まで行きました。
そこから時間ぎりぎりでダッシュし、ようやくお店にたどり着きました。
汗はかいてましたが、注意されることなく、待合室へ入りました。

その時に指名した嬢は自分好みの巨乳でしたが、サイトでは顔が隠れていたように思います(古い記憶なのでご勘弁ください)。
お店の準備ができ、自分も行為の準備を済ませると、カーテンの前に立ち、嬢と対面。年齢は20代後半でした。
顔を伏せながら手をつなぎ、部屋へ通されました。
ソファーに腰掛けると、笑顔に変わり、
「〇〇です。よろしくお願いします」
「よろしく」
「お兄さん、ここの人やないやろ?」
関西で何度か聞いた挨拶で始まり、旅の話をしていくうちにお互いに裸になりました。
嬢を脱がせ、自分も嬢に脱がせてもらい、トランクスを取った時に
「え⁉ お兄さん、デカっ!」
と、自分のモノを褒められました。
お世辞でもよくあることですが、
「お兄さん、ほんまにデカいって!」
と、正直な目で言われました。
モノを褒められて悪い気もしなかったので、そこから先は嬢に委ねました。

最初はソファーで隣に座って自分のモノを嬢がいじっていました。
Fラをされていたのですが、そこに至るまでは覚えていません。
昔のことなのでどうお互いをいじっていたのか、覚えていませんでした。
Kスとかしたり、胸は触っていたと思います。
すると、自分と嬢が向かい合わせになり、嬢がソファーに座ってる自分に跨り、いきなりの生〇入!
「え! ちょっと待って! 何してんの⁉」
「お〇ん〇ん入れてんのや」
「そうだけど、いきなり急に⁉「入れちゃう?」とか「生でいい?」とかナシで⁉」
そこからの会話は覚えていませんが、嬢が上下に腰を振っていたのは覚えています。
落ちこぼれの生チ〇ポを受け入れ、Kスをしながら腰を振ります。
対〇座位を楽しんだ後、
「次、何でしたい?」
「正〇位で」
「ほな、ベッドでしよ」
で、ベッドに移りました。

今までG付きでしかしたことがなく、しかも素人は0体験。
白黒関係なくナマは興奮ものだったので、手を添えずに生〇ンポを挿〇。
イクまで腰を振り、
「そ、そろそろ出そうなんだけど…」
「中に出してええよ」
「ほ、本当に?」
「中に出して」
その言葉に興奮し、嬢の中に初めての中出しをしました。
AVで見たようにマ〇コの中からドロッと自分の精液が出てくるのを期待しましたが、マン〇にティッシュをあてがわれ、見ることはできませんでした。

ティッシュに集まった精液を見せ
「これ、お兄のやで」
と砕けた感じになりました。
非モテな自分は我に返り、
「良かった。これでいつ〇んでもいい」
「大げさなこというんやない!」
と突っ込まれました。
事実、後になってまた違う女のコに中出しするのですが、その時暗かった自分を嬢が慰めてくれたのは忘れませんでした。

2回目も同じように、またソファーで生の〇面〇位でしました。
「今度は何でしたい?」
以前は違う女のコに断られたのですが、恐る恐る嬢に
「バックで」
「ええよ。またベッドに来て」
そこからまた激しく腰を振り、2度目のフィニッシュ‼
またも垂れるところは見られませんでしたが、イクのに必死で終わった後はホッとした表情でした。
バックでしてたのは覚えていますが、他が記憶に残っていませんでした。
巨乳だったからパイ〇リもお願いすればよかったのですが、生の快感が勝っていたのでそれ以来は女のコは巨乳じゃないコでも生でするようになりました。

シャワーだけでなく、シャンプーまでしてもらい、嬢と別れて上がり部屋でアンケートを書き、外に出たときは22時30分を回っていました。
そこからは阪急で京都に戻り、一蘭でラーメンを食べて、予約していた部屋に戻りました。

今思い出しても、あの高級なソファーの感触を思い出すとムラムラしてきます。
嬢に再会できなかったのは残念ですが、もうG付きには戻れないくらい病みつきになりました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8880
投稿者 みゅー (35歳 男)
掲載日 2025年3月26日
初めまして。今年の姫始めについて投稿しようと思います。

毎年最初の射精は女の子に生中出し!が信条の私は、年明けに某高級ソープを予約。
18歳のAちゃん、19歳のRちゃんが前から気になっており、どうせならばと2人一緒に二輪でお願いしました。

予約当日は、移動途中の電車の中で既にフル勃起状態。
昨年末にヘルスで素股で抜いて以来、二週間近く射精していない上、これから10代の女の子2人に中出しをする、ということで、とにかくテンションが上ります。

店に着いて、早速のご案内。
2人ともセーラー服姿で、女子高生にしか見えません。というか約1年前は2人とも本物のJKだった訳でして。

部屋に移動し、2人ともディープキスをしながら私の服を脱がせてくれます。
特に18歳のAちゃんは童顔で可愛く、これからこの子に中出しをすると思うと背徳感が込み上げてきます。

私が裸になったあとは2人が服を脱ぎます。
胸はそれほどあるわけではありませんが、細身のきれいな体と薄めのアンダーヘアがそそります。
私のペニスは完全にギンギンで、先端からはトロリとカウパー液が垂れていました。

そこからまずAちゃんが私の乳首を舐め、Rちゃんがカウパーの垂れたペニスを優しくフェラしてくれます。
そのまま交代しながらAちゃんとRちゃんが私のペニス、乳首、首筋、玉筋を口で舐め、いっぱいサービスをしてくれます。
高級店でそれなりに遊び慣れてはいますが、もうそのまま射精してしまいそうでした。

今度は私から2人を責めます。
胸を舐めると、2人とも恥ずかしそうな可愛い喘ぎ声を出してくれます。
オマンコもしっかりクンニしてあげました。
2人ともきれいなピンク色の小ぶりなオマンコで、ちょっとしょっぱい女の子の味がしました。

遂にお楽しみの生挿入です。
まずはAちゃんです。
「生のペニスを入れちゃうよ?最後は中に出しちゃうよ?」
「うん、赤ちゃんちょうだい…」
とても嬉しいことを言ってくれます。
まずは正常位で、Aちゃんに生挿入しました。
キツめの締まりが気持ちよく、膣の温かさとペニスに絡みつく感触がたまりません。
18歳の女の子に生で挿入している興奮で、射精感が込み上げ、挿入して10秒もしないうちに、ペニスの先端から精液混じりのカウパー液を少しぴゅるっと出してしまいました。
それでも射精を我慢し、ピストンを続けます。
Aちゃんとセックスをしながら、Rちゃんとは激しくディープキスをし、二輪を楽しみます。

まだまだ射精を我慢して、次はRちゃんに挿入です。
Aちゃんのオマンコからペニスを抜き、愛液がベットリと付いたペニスをRちゃんにお掃除フェラしてもらいます。
「Aちゃんの味がするペニス、おいしい?」
「うん、あたしにも入れて」
Rちゃんも同じく正常位で生挿入です。
締まりはAちゃんの方が上でしたが、Rちゃんも膣がペニスに絡みつく感触がたまりません。
今度は逆にAちゃんとディープキスをしながら、Rちゃんにピストンです。

私はもう射精したくてたまらなかったのですが、せっかくの10代の子2人との二輪です。とっかえひっかえ、立ちバックや駅弁でAちゃんとRちゃんに生挿入し色々な体位で10代の女の子の体を楽しみます。
それも5分と続かず、フィニッシュに移行しました。

まずは18歳のAちゃんに射精することにしました。
再度正常位になり、Rちゃんにもう一度フェラしてもらいます。
そのままAちゃんに挿入し上から覆いかぶさり、ディープキスをしながらAちゃんを抱きしめます。
「赤ちゃん作るよ?」
「うん、妊娠させて」
ただでさえ性欲が溜まっている上に、相手は18歳の女の子、しかも二輪です。
その上、私は孕ませるつもりで中出しをするのが大好きであり、オスとしての最高の瞬間でした。
「イクッ、イクよAちゃん!」
こんなに気持ちよく大量の精液を中出ししたのは本当に久しぶりで、数年前にあこがれのAV女優にソープで生中出しして以来でした。
最初にドクドクと中出ししたあとも小刻みに射精が続き、本当に18歳のAちゃんを妊娠させるつもりでたっぷりと生中出しを堪能しました。

射精後にペニスを引き抜くと、Aちゃんの膣から大量の精液が垂れ流れてきました。
愛液がベッタリ付いたペニスを、再びRちゃんにお掃除フェラしてもらいます。
射精直後ですが、再びペニスが硬く勃起し始めました。
Rちゃんがおねだりしてきます。
「あたしともして欲しい」
「いいよ、入れようか」

自分は中出し体位は正常位が好きなので、Rちゃんも仰向けにして、Aちゃんと同じように挿入し上から覆いかぶさり抱きしめます。
Rちゃんもとても可愛く、ディープキスをしながらピストンし、Rちゃんと激しく生セックスをしました。
「あたしも妊娠させて」
Rちゃんも嬉しいことを言ってくれます。興奮して我慢できなくなりました。
「イクよっ!Rちゃんも孕ませるよっ!」

流石に2回目なのでAちゃんほどではありませんでしたが、それでも普段のソープでの中出しよりは多くの精液が出ました。
Rちゃんにディープキスをしながら、ドクッ、ドクッ、としっかりと膣の奥に射精しました。

普段はもう一回くらい中出しをするのですが、2回とも普段と比べ大量の精液を出したため、もうそれ以上射精をする気が起きませんでした。
それでも、10代の子2人に妊娠させるつもりでたっぷりと生中出しができたのは最高の体験でした。

また、2人が10代でなくなる前に、もう一度遊べたらと思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6462
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年7月20日
ソープは風俗の王道とか、王様などと言われます。
私はさまざまな風俗で30年間遊び続けてきましたが、「ソープは風俗の王道」それを信じて止まない男の一人です。

先日、思わぬ家族には内緒の身入りがあり、10年ぶりくらいで吉原高級ソープE・C・Dに行ってみました。
吉原での高級ソープとは、入浴料+サービス料の総額で、120分~諭吉6以上の店をさします。
この店は入浴料諭吉3+サービス料諭吉5のまさに高級ソープ!時間は120分~。

さて、今回は元人妻デリヘル嬢のセフレとラブホデートをするタイミングがお互いに合わず、ちょっとした浮気心から、吉原ソープに行こうと決めて、NS姫を目当てに、この店を選びました。
予めHPメルマガ会員になっておくと、会員用HPが閲覧でき、NS姫には★マークがプロフィールについています。
これがNSでプレイできる姫です。
高級ソープになるほどNS姫の在籍率が高くなります。
この店はだいたい70%がNS姫です。
そして、高級ソープの姫は公表平均年齢も20代前半の若い姫が揃っています。(ただし、「吉原年齢」というスラングもあるように、だいたい姫の公表年齢は実年齢+2~5歳が相場のようです。)

若い姫の高級ソーププレイ(DKはもちろん、省略なしの即尺・即ベッド・椅子洗い・潜望鏡・マット…。)を堪能しつつ、さらに若い姫のオマ○コに中○ししたい!
そんなことばかり考えつつ、HPメルマガ会員は1週間前から指名予約できるため、万難を排して、平日の12:00から、★マーク付きのM姫(20歳・身長160cmでF-cup巨乳のナイスバデイ)を予約して、会社は有休を取り当日を待ちました。

さて、当日は指定された2時間前に予約確認電話を入れ、シャワーを浴びてから自宅を出て、30分前にメトロ三ノ輪の駅前からの送迎を頼みました。
駅近くのコンビニ前で、送迎のワゴン車にてピックアップです。
送迎車は早い時間帯であったためか、私一人でした。

さて、お店に着くと、入り口奥に並んだボーイさんたちに、元気で丁寧な挨拶で迎えられます。
格安店(~諭吉2・60分程度)大衆店(~諭吉5・90分~100分程度)に比べると、気持ちよく迎えられ、シャンデリアの眩い豪華な待合室で、これまた豪華皮貼りの一人掛けソファーに案内され、おしぼりと、ドリンクのサービスを受けます。
そして指名の姫の写真を見せられ。
「この度は予約のご指名ありがとうございます。ご指名ご予約はこの百○さんで間違いございませんでしょうか?」と最終確認です。
さすが高級店です、このあたりも行き届いています。
頼んだウーロン茶を飲みながら、トイレに行って、トイレにあるボディーシートでお清めし、またソファーでそわそわしなから落ち着かずにウーロン茶に口を着けていると、やがてご案内となりました。
(待合室には、当日フリーの先客がお一人いて、写真紹介された姫の中から選び、私より先に案内されて行きました。)

さて、カーテンが開けられ、ボーイさんたちが廊下に膝立ちで整列し、
「お待たせいたしました!最後までごゆっくりお楽しみくださいませ!」
と高級店ならではの対応で、案内された先に、M姫が待っていました。

白いドレスを着ていて、茶髪ショートカットのナイスバデイな写真通りの姫でした。
写メ日記も公開している姫なので、パネマジは一切ありません。

「本日はご指名ありがとうございます。」

姫に簡単に挨拶をされ、手を握られ、階段を登り、部屋の前で靴を脱ぎ、部屋に入って、正式にご対面です。
部屋は高級店らしく、非常に広く、ベッドが小さく感じられるほどです。
バスルーム区画は、数段の階段の上にジャグジー付のバスタブがある余裕のある造りで、ここもかなりの広さです。

私は姫にベッドに座るよう案内され、姫は床に三つ指ついて改めてのご挨拶です。

姫「本日はご指名いただき、ありがとうございました。百○と申します。よろしくお願いいたします。」

私も一応ご挨拶。
直ぐにフルアシストで、Yシャツ・シャツ、チノパン・トランクス、靴下を脱がされ、その都度きちんとハンガーに掛けたり、籠に丁寧に畳んでしまってくれて、腰にタオル一枚の状態にされます。
そして、姫が隣に密着して座ると、うるるんとした表情で、ネットリしたDKをしながら、タオル越しに、すでにフル勃起のチ○ポを優しくさすり始めました。

姫「うふふ…もうオチ○チンこんなに固くなってますよ…。」そう耳元で囁かれ、さらに私のチ○ポはMAXの状態に。

20代前半のナイスバデイの美女姫にDKで舌技を駆使され、さらに…フル勃起のチ○ポをマッサージされ、至福の状態をすでに対面5分で味わっていました。

姫はさらにネットリ乳首舐めなどボディーへのキスをしてくれた後…。

姫「私も脱がせてぇ…。」と、私の手を取ります。

ドレスの首の結び目をほどくと、スルスルっとドレスが脱げて床に落ち、黒のブラにTバック、ガーターストッキングが眩いばかりです。
先程から気になっていたブラの谷間にちょっと触れてから、ブラホックを外すと、ダイナミックなつんと突き出たF-cupが現れました。

姫「立っていただいていいですか?」

そう言うと、私のタオルを取って、パイずりをしながら、仁王立ちの即フ○ラです。
亀頭を丹念に舐め尽くすと、下に舌を滑らせ横棒~タ○袋を股下に割り行って舐め尽くし、またカッボッと亀頭をくわえると、舌を口腔内で回すようにディープスロートを始めました。
その間私は、少し腰を落として、F-cupの美乳を揉みました。
当初はよく言われるソープ嬢の偽乳を疑っていましたが。自然な柔らかさは、天然美乳です。

私の興奮度を見計らってか、再びベッドに座るよう促されると…。

姫「攻めます?それとも受身がいいですか?」

…と姫からの質問。

私「最初は受身でお願いします。」
姫「最初は?…あら、やる気満々ですねぇ。たくさんできるんですかぁ?うふふ。」
私「早いんですけどねぇ。回数だけは…。ハハハ…。」
姫「なかなかイカないお客様より、たくさんイッてくれるお客様の方が嬉しんですよ。私たち。」

姫は若いながらも、エロス満開の笑みを湛えて、全裸でベッドに横になるよう促すとと、姫は私に覆い被さり、再びネットリしたDKから乳首舐め。
そしてパイずり、フ○ラへと進みます。
再びの濃厚フ○ラで、もう我慢できない状態に陥った私。

姫「69お願いしてもいいですか?」
私「もちろんです。」

姫が背を向け、ぐんぐんTバックの大きめのお尻が迫ってきました。
最初はやんわりお尻を舐めながら、Tバックの上からオマ○コを指でなぞっていましたが…。

姫「あぁぁん。濡れてきちゃったから早く脱がせてぇ…。」

…とエロさ満点の吐息を吐きながら、お願いされたので、Tバックを脱がして、姫の綺麗なピンク色のオマ○コの小陰唇を広げてみました。
すでに蜜壷からは、淫汁が溢れていて、私は思わずむしゃぶりついて、クリを舐めては吸い、さらに膣口に舌を割り入れ、姫の淫汁をむしゃぶり吸いました。

姫「あぁぁん…いいぃ…もう我慢できない。イッちゃいますぅ~。百○オチ○チンほしくなっちゃったぁ~。」

そう言うと、振り替えって騎乗位になり、トロンとした表情で「いい?」と尋ねるので、私が頷くと、フル勃起の亀頭を割れ目に添わせながら、亀頭を膣中にそろ~っと生挿入。
そして緩急交えた腰づかいで、私のチンポを生温かい蜜壷奥まで擦り当てます。
あぁ…これぞ生の醍醐味!
姫のやわらかな体温が膣内から私のチ○ポに伝わります。

姫はゆっくり腰を前後させ、私の手を取り、自分の乳房にあてがいました。
私は人差し指と中指に左右の乳首を挟んで、姫のF-cupを揉みしだきました。

姫は「はぁぁん…オチ○チンとっても気持ちいぃ…奥まで当たってるぅ…。」と淫声をあげて、さらに上下運動も加え腰を巧みに動かします。

3分かからなかったと思います。
姫の淫声と腰の動き、さらにはムニュムニュと淫らな音を立てる結合部の刺激に、そもそも早漏の私は早くも射精感を催してきました。

私「あぁっ…イッ…イッちゃいそう…。」
姫「私もイキそう…そのまま出してぇ…百○の中にいっぱい出してぇ…。あぁぁん。」(いつ聞いても感動するNS姫のこの言葉…もう我慢などできません。)

姫は私に覆い被さりように倒れて、DKを求めて来ました。
私も応じて、お互いに舌を絡め唾液を貪ります。
このDKがきっかけでした。
私の射精感は絶頂に達し、姫の膣内に大放出!

暫く繋がったまま、肩で息をする私の耳元で姫が、
「まだ中でビクビクしてますね。いっぱい出ちゃったみたい…。」
そう囁くと、またDKをしてから、ゆっくり起き上がると、お股に手をやって、そろっとザーメンまみれのチ○ポを抜き、流れ出したザーメンを掌で受け止めました。
それを私に見せて、
「凄い濃ゆ~いのがたくさん出ちゃいましたね。うふふ…。」
とエロさ満点に微笑みました。
ザーメンはテイッシュで拭い取り、ザーメンまみれのチ○ポは、お清めのお掃除フ○ラ。
20代前半の美人に中出しでき、お掃除フ○ラまでしてもらえるなんて、やっぱり高級ソープは違う!
生きているっていいなぁ…(心の叫びw)1発目から感動に溺れかける私でした。

さて、イソジンでうがいの後、次は椅子洗いです。
姫はボディーソープにローションを混ぜたようなクリーミーな泡で、全身をお股の整ったタワシで洗体してくれました。
さらにポンキュポンのムチムチボディーを密着させながらの洗体です。
また時折DKを交えながらの心遣い。
やがて私のチ○ポも次第に復活へ。

追い討ちをかけたのは、一通り洗い流した直後。
椅子くぐりでのア○ル舐めとタ○舐め口撃!
そして私の太股に股がってDKをしながらチ○ポを丁寧にマッサージ!
これにて私のチ○ポは完全復活!
すると姫は私の前で四つん這いになるや、いきなり丸いお尻を付き出して、バックで自ら挿入!
そして淫声をあげながら、お尻を前後にピストンし始めました。
びっくり!でも…気持ちいい…。
姫は「あんあんはぁんはぁん…」と淫声を上げながらお尻のビストンを続けます。
私はス○ベ椅子に座って受け身でいるしかありません。
ここでも3分ももたず、2発目の生中出し。

姫はくるりと身を翻し、またお股に手をやって、膣口から流れ出すザーメンを受け止め、
「すご~い。2回目なのにまたいっぱい出ちゃいましたね~。」
そう言いながら、またお清めのお掃除フ○ラです。

姫「次はマットでいいですかぁ?」
私「はい。もちろんですよ。ダメなお客さんもいるの?」
姫「けっこうローションでかえってイキにくい…っていうお客様もいるんですよ~。」
私「そうなんだぁ?僕は大丈夫ですよ~。百○ちゃんのマットテクを楽しみに来たんですから。」
姫「あら…お上手ですね~。うふふ。」

会話も弾む中、私はひとまずバスタブに案内され、姫はマットにローションの準備です。
湯槽に浸かりながら、姫の姿を思わず目で追いなから、今さっきまでの2回戦を振り替えり。こんなに若くてピチピチの美女に生中出しした感慨に耽る私がいました。

マットの準備を終えた姫は、
「よろしいですか?」
とちょっとはずかしそうに、バスタブに入ってきました。(悪い訳がありません。次に期待するのはパイずりに潜望鏡です。)
もちろん。姫は膝を私の腰下に入れると2回発射して、いまだ甦らない私のチ○ポを丁寧にフ○ラし、パイずりまで丁寧にしてくれました。
その健気な姿とエロさに私のチ○ポも復活の兆しが!

やがてバスタブを出て、姫のサポートで滑らないように、マットの上にうつ伏せになりました。
私は枕部分のタオルの上に顔をのせてリラックス。
そこに「失礼しまぁ~す。」と姫が洗面器から攪拌したローションを背中から足先までトロ~っとかけてくれました。

さて、ローションマットプレイの始まりです。(私はマットプレイなくしてソープに非ず!…と勝手に定義しています。格安店や大衆店では時間しだいで省略もあるのが残念です。)
マットプレイ…これぞ癒しとエロスの饗宴。
うつ伏せになっている間は、姫のサービスを感覚で味わうことしかできませんが、首から下は全身…足の指先まで舐め尽くしてくれます。
また、たわわなF-cupの美乳を駆使して隅々までマッサージ。
ア○ル舐めまで一通り済むと、姫のサポートで仰向けになります。(マットプレイでは姫に身体を委ねなければなりません。お触りをしたくても我慢。それくらいマットプレイはテクニックが要るし、姫もヌルヌルローションの中で必死にプレイしてくれるサービスなのです。)

仰向けになる前に、私のチ○ポはア○ル舐めの気持ち良さに完全復活を果たしていました。
私の腹をのたうつ膨張したチ○ポを見た姫は、
「すご~い。もうこんなに!あと何回イケるかなぁ?うふふ。」
エロス全開の笑みを浮かべて、パイずりをした後、喉奥まで一気にくわえ込みました。
そしてディープスロートです。
姫のお口の温もりとローションの気持ちよさ。

さらに、身体を回して69に。
姫の丸いお尻と、ローションまみれのオマ○コがスルスルと眼前に迫って来たので、思いきり首を上げて舐め尽くします。
私の鼻先から顎までローションまみれ。
それでもここぞとばかり、小陰唇に舌を入れ、クリを吸い、オマ○コ全体を舐め尽くしました。
フ○ラの最中の姫の口から淫声が漏れ響きます。

姫「んっ~んん~はぁん…んん~むぐぐ~うはぁん…。」

耐えきれなくなったのか、姫は身体を起こすとそのままツツーッと進んで、背面騎乗位で一気に挿入。
ひとしきり腰を動かすと、上手にクルッと回り、対面騎乗位に体位変換。
ローションまみれの上に3回目とあって、今回は持ちそう…と思っていたのも束の間、姫の腰のグラインドと抱きつかれてのDKにやがて射精感が湧き上がり、敢えなく3発目!

ローションマットプレイは、自分はなにもしなくて、完全受身で過激なサービスが受けられる…姫にとっては凄い重労働だと思います。
感謝感謝です!

今度は姫が、私のお腹の上に軽く跨がって、膣口から流れ出すローションと混ざったザーメンが私の腹に滴る様を見せてくれました。
そしてここでもお清めのお掃除フ○ラ。

姫「3回目なのに、けっこう出ちゃいましたね~。スッゴいオチ○チンですよぉ~。」
私「普段なんにも誉められないから、とっても嬉しいよ。ありがとう~。」

そうして、バスタブに戻っているうちに、姫はマットを片付け、バスタブを出るとシャワーでさらにローションを落としてくれて、タオルを巻いてベッドへ移動。
ここでドリンクを頼み、一時休憩です。

一息ついて、会話が途切れたのを機会に、姫がウルルンとした表情でおねだりDK。…と同時に私のチ○ポもマッサージ。
「時間は大丈夫?」とちょっと心配になって尋ねるとまだ30分あるとのこと。
ここで会話で時間切れにしないのが高級店の洗練された姫です。

ベッドに倒れ込み、姫のタオルを剥いで、ここで始めて私が責めに転じます。
DKからたわわな両乳房に顔を埋めつつ、乳首責め。
舌を下半身に這わせながら、開脚させてクリ舐めと、小陰唇舐めを繰り返しました。
プロとはいえ、すでに3回も私のデカチ○を出し入れしたのだから…と思い、指入れはしませんでした。
そのかわり舌を駆使してオマ○コを舐め尽くしました。
姫の口から、淫声が漏れ始めます。

姫「いぃ~はぁん~もう入れてぇ。百○のオマ○コにオチ○チン入れてぇ~。」

もう一度フ○ラを…とは思いましたが、時間も時間なので、私は一気に挿入すると、しっかり抱き締めてDKをしながら腰を打ち付けました。
姫が悶える表情を見ているうちに、(こんな若い美人の女の子に4回も…。)という感慨が私の小脳を貫き、射精感が込み上げたので…。

私「あぁっ…イクよっ…イクよっ!」
姫「来てぇ~出してぇ…百○のオマ○コにいっぱい出してぇ~。」

…と敢えなく4回目の発射!そしてここまできてもきちんと、お清めのお掃除フ○ラを忘れません。

残りの時間は軽くシャワーで洗体をしてもらって、フロントに電話を入れると、最後にハグしてFK。
お手てを繋いで部屋を出ると、上がり専用の待合室手前でお別れしました。

上がり専用の待合室で、送迎車を待つ間、アンケートを記入したり、ドリンクサービスを受けたりしているうちに送迎車が来て店を後にしました。

言葉は尽きませんが、やっぱり高級ソープは格別です!コスパは5段階で5評価です。
姫の資質にも恵まれました。
やっぱりソープは風俗の王道です。
そして、できることなら一生懸命稼いで、是非高級ソープのNS姫をお勧めします。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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