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デリでは多数、中出ししてしまった事案はあるのですが、今回はプライベートの相手で起きた6年前の事がけっこう印象的だったので、思い出しながら書かせて頂きます。
前置き説明が長くなりそうで、申し訳ありません。
独立する前のサラリーマン時代。毎年、部署に新卒が数人ずつ入ってくる。
社内恋愛は自粛してたがある年だけ、1人ロックオンした子がいた。
俺と同じ課に来た、ももクロの百◯夏菜子っぽい顔のYちゃん。
目立った美人ではないものの、育ちの良さと愛嬌がすごい。
だが、周囲に必要以上に好かれようとせず、ほとんど定時で帰る。
周囲のおっさん達も、そりゃ彼氏だろ!って少し冷ややかだった。
けど、少し違う気がした。
帰る時の表情を見ると、緊張した顔、気合い入れた顔の日とかがあって、なんかデート前の女の顔ではない。
半年ほどしたある時、会社の最寄駅で、帰り道のYちゃんに会った。
この日は隙だらけな顔してたので、サッとカジュアルなアメリカン料理の店に誘った。
強引な展開にびっくりされつつも、サシだと、意外としゃべる子だ。
こっちもアホみたいに頭フル回転して、口説きトークと、ソフトめなジョークもぶつけた。
それに対し中盤から、Yはどっかんどかん笑うようになった。
百◯に目と口は似てるが、ジョッキ持ちながら豪快に笑うところはハシカンと飲んだらこんな感じかなって。笑
早めに聞きたいことを聞こうと思い、お互いにハンバーガーを食い終わった瞬間、切り込んだ。
「いつも退勤後、何かすげえ頑張ってるでしょ!笑」
「え!バレてます?」
「いや他は誰も気付いてないっぽいけど」とまあそんな流れで、地下アイドルやってることが判明。
だから帰り道に気合い入れてたんだ。笑
そこからは秘密を約束したうえで、すげえ語り始めた。
話しはキリが無さそうで、まだ21時ではあるが、この子は実家通いの23歳でもあるし、帰らせた。
「先輩が誘っておいて帰れって何ですか?」って怒った顔するので、なだめて、明後日に続きを話そうということで、理解させて解散した。
そして翌々日。明らかにアクセサリー、あとメイクばっちしで来た。
周囲のおっさんが、ちょいちょいそれを見てチャカすので、それを跳ね除けるために、昼間はYちゃん、クソほど機嫌が悪かった。
こっちは心の中で、それ見て爆笑だった。
そして夜は、デッキの庭を眺めるイタリアンで、乾杯。からあっという間に3杯。
アイドル活動の話しで、特に身を乗り出して話してたのが、ファンの話し。
お金やファン投票で釣って、ホテルに誘う強烈なキモオタが、所属グループや、同じイベントの他グループにも何人かまとわりついてるらしい。
しかも上り調子の(口軽そうな)10代でなく、Yちゃんみたいな20代を狙うらしい。
Yちゃんも、30歳くらいのオタにべったり誘われ続けてるそうだ。
でもYは、実家は金持ちで、お金では釣れない。
そこでキモオタは、エッチをすれば肌ツヤが綺麗になる(人気も10代に負けないよなんて)言う誘い方でしつこく誘うらしい。
俺も充分ゲスだが、それキモいな…
一件目の店を出て繁華街を歩きながら、肌の話しって本当なんですか?と聞くので、
「医学でも証明されてるし、知らんのか」
って言ったら、えっ!? て顔してた。
冗談で「Yちゃんはファンとエッチしまくってるから、肌がこんなに綺麗なんでしょ」って言い、ほっぺを手で包んでみた。
すっかり酔った7個下に、路上で胸ぐら掴まれバシバシ叩かれた。
ただ、褒められた点は嬉しかったのか、下向いてニコニコして、
「綺麗って本当は思ってないくせに」と言う。
一気にいける雰囲気を察した。
仮にダメでも、失う物もないので、そのまま手をつないで2件目としてラブホにイン!
部屋に入って、ソファで横にピッタリ座ってるくせに、何すんですかって反抗し出すから、ソフトに犯されたい願望があるんだなと断定し、馬乗りになって下から服を脱がせた。
文章では表しにくいが、仲の良すぎる兄妹みたい。
悪く言えば、お互い惹かれてても、恥ずかしくて、ラブラブしっとりした雰囲気が作れない。
だからこそ、もう本気で嫌がらない限り、今日はもう強行プレイでいく!嫌われたらそこで謝って終わり!
パンティとスカートを脱がし、マングリ返しの態勢にして、クンニをした。
部屋がちょっと明るいと恥ずかしがってるので、タオル被せて目隠しした。こっちは鑑賞し放題。
さすがアイドル。アソコから足まで美容が徹底されている。
赤ちゃんの肌みたいに、スベスベというかモチモチしており、ももで顔を挟まれるのが至高すぎる。
Yはあわよくば恥ずかしい体勢から逃れようと、たまに足をバタつかせるが、お尻が小さく、手で固定するのは楽勝だ。
クリ高速舐めや、唾液垂らし、舌挿入など、様々に試した。
目隠しはいったん外してみたが、Yちゃんの顔は、笑いと、怒りと、気持ちよさの3つが入れ替わり忙しい。
こっちは、早く気持ちよくさせて優位に立ちたいので、乳首も攻撃対象にした。
手触りで判断するとCくらいか。何カップか聞いたが答えてくれないので、見るために上も脱がせた。
乳輪は小さく、下乳が綺麗。
全身を撫で回したら大人しくなってきたので、指を中に侵入させた。
なんか膣壁がツルツルしてた。
一般的には数の子天井みたいなザラザラが明器とされるが、俺は逆にこのツルツルな肉壺が好きな派だ。
気持ちよさそうな息遣いが、明らさまになってきたところで、聞いてみた。
俺「指じゃ物足りないかな。ブツ入れる?」
Y「や…やめてくださいよ、しかもブツって何ですか。」
俺「そうだね、やめとくわ。 …指だけで大満足って感じか」
Y「いや…」
俺「てかブツって表現しない?」
Y「意味分かんないです!」
俺「そっか。説明が難しいいな。じゃ、実ブツいくね」
と言う感じの会話の直後に、ナマチンを見せた。
逃げようとする動きもあったが、つかまえて正常位にし、両肩をおさえ固定する。
入れる前の挨拶で、キスをしたら吸って迎えてくれたので、そのままゆっくり押し込んだ。
Yの入口もヌルヌルしてたのですぐ入るかと思ったが、かなり入口が狭い。
竿を持って位置合わせをし、押し込んだら亀頭だけチュルっと入った。
でも引いても押してギチギチだ。
小刻みにピストンことで、少しずつ入った。
自分のモノは、長さは平均程度なのに、壺の3分の2くらい入ったところで、行き止まり。
確かに、足が長いぶんこの小柄な上半身。膣も、浅いはずだ。
そしてすぐ不安がよぎった。
この締まり、長持ちできないパターンだ。
前回の投稿で気付かれてるかもしれないが、一回戦はかなり早漏気味なところがあり、どうしようと頭フル回転。
せっかく妹と兄みたいな上下関係があるので、早漏みたいな情け無いところは見せられない。
でも外にスペルマ飛ばしたら、どの道バレる。
ここは、本当に申し訳ない…
気付かれないように、中で納めさせて頂くのがベストだ。
片乳は揉み上げ、もう片手で、クリに愛液を塗り込み優しくなぞる。
一方でカチカチなペニスは、狭くてツルツルな入り口から奥までを、なるべく長いストロークで往復している。
Yはクリ触りも効くようで、ピストンと同時に高速で撫でると、顔を真っ赤にしてイッヤーーって超高い声で喘ぎ始めた。
その間も意地でピストンを続け、ついにあそこは限界がきた。
フル発射でなく、PC筋を抑えながらの射精。
ツルツル膣の壁を擦り上げながらドクドク。
男はみんな、射精時に動き止まるが、あれは本能なんだってよく分かるくらい、ピストンし続けて出すのはキツイ。
よりによって、なかなか射精が止まらない…!でも気が付かれないように、動き続けるしかない。
Yちゃんも、奥まで突かれる度に
イヤー!ちょっとやばいってー!
ってかなり大きい声で言ってた。
たぶん射精の感触を感じる余裕は無さそうで、ここは何とかセーフっぽい。
ここですぐ、精子まみれのブツを抜き、会話。
俺「ごめんY、これガチレ◯プじゃないよね?」
Y「え、え?笑」
俺「すげえイヤーって言うから、これ本当に嫌がってたら犯罪じゃん、やめないとヤバいって急に思って」
Y「え…(少し沈黙) レイプですよ絶対これ。」
といいガチで睨まれた。
でもその直後に、上半身だけ上に乗ってソフトなキスしてきたので、ほっとして、頭を撫でてやった。
俺「エッチの序盤からこんなに叫ぶ人初めて見たから、焦ったわ。」
Y「ちょっとー!何ですかそれ…」と涙目になった。
Yは髪を整え、空気を変えてきた。
女は女優だわ。急に女の顔になり、すごいソフトに手を握ってきた。
幼稚園の先生みたいに優しく、けど完全に上から…
Y「ねえ、こんな関係始めちゃったんだし、もうからかうのとか、やめませんか? さっきから、キモオタとか…
先輩なら、プライベートのこととか話したいなって昔から思ってたんです。
でもアイドルやる以上は彼氏は作れないから、先輩にアプローチもしなかったんです。
それで一昨日、誘って下さって本当に嬉しかったし、ハンバーガー食べながら話しててすごく面白かったから、Tさんについていこうって決めたんです。」
なんというか、将棋で詰まれた感覚。
謝らざるをえず、告白せざるをえない…
俺「そうだよね。本当ごめん。
俺もYのこと、可愛くて芯が強くてすごく惹かれてたんだ。
どうしても7個上ってプライドのせいで、妹扱いというか、ふざけてばっかでごめんね。
彼氏を作れない事情は分かるから、Yが話したい時や、寂しくなった時だけ言ってくれたら、どこまでも付き合うね」
という流れで、2人の関係の方向性が決まった感じがした。
さらに、Yがおもむろに一言。
「あと私の中で出すのはね、Tさんならダメとは言わないけど、先に言ってくれたほうが、女子は嬉しいかな」
と気づかれていたことが分かり、内心焦る。
とりあえず、膣から漏れてる精子を拭いてあげた。
本格的にアイドルの活動団体に入ってこの4年は彼氏を作らずやってきたらしいが、それまでは5人と付き合い、いろいろ男は知ってるようだ。
安全日でもあるとのことで、2回戦がすぐ始まりましたが、すみません、前置きが長すぎたので、後半は改めて書かせて頂きます!
結果、彼女はバレてアイドルをクビになり、実家に帰って私の子を産みました。
その後、地元の同級生と結婚しで私の子供を育てています。
10年くらい前の話ですが、忘れられないくらい可愛い子で、思い出したので書きます。
渋谷を歩いていると、メチャクチャ可愛い子がチラシを配っていて、思わず足を止め受け取ると彼女が所属する地下アイドルのライブの案内で、熱心に誘うので、手売りしていたチケットを買い、その晩見に行きました。
正直、学芸会レベルでしたが、その子はグループでもやっぱり一番可愛くて輝いていました。
昔の堀北真希にソックリでした。
観客は何十人かいて割と人気なんだなと思いました。
終了後、グッズ販売とか握手とかがあったので、その子の列に並んでましたが、一番人気でした。
私の番になると、来てくれたんだ!と無邪気に喜んでくれたのでグッズを沢山買ってあげて、連絡先を渡しました。
後日、次のイベントの告知とチケット購入のお願いがLINEで来たので、チケットを沢山買ってあげるから会いたいと誘い、デートをして貰う約束をしました。
マスクに眼鏡と帽子姿で来た彼女は一層幼く見えました。
御飯を食べてからカラオケに行き、色々話していると、北関東からアイドルに憧れて上京してきたこと。
今は18歳で、高校はイジメられて中退したことなどをポツポツ話してくれました。
地下とはいえ、流石にアイドル。
桁外れに可愛くて、こんな天使みたいな子にはまさか中出しはおろかセックスなんて出来ないだろうと思っていました。
しかし、ダメモトで口説き、チケットを買うし、グッズも沢山買うから一回セックスしたいとしつこくお願いしたら、かなり迷った末にまさかのOK。
なんでも数カ月後にデビューできるみたいで、その為に可愛い衣装を買いたいからお金が欲しいとのこと。
援助交際はしたことないけど、一回だけ。絶対言わないことを条件にそのままラブホに行きました。
間近かで見るともう、きめの細かい若い真っ白な肌に、くりくりの目、さらさらの黒髪に華奢で小柄な身体。
本当に堀北真希ソックリで、ド緊張しました。
服を優しく脱がせようとすると肩を小刻みに震わせながら、私を潤んだ瞳で無言で見つめます。
メチャクチャ優しくしよう。精一杯大切にしようと誓い、全裸にすると、雪のように真っ白な肌に控えめで形の良いハリのあるおっぱいとピンク色の乳首、うっすら生えた陰毛が露わになりました。
胸とアソコを手で隠して顔を真っ赤にしていました。
私は見惚れながら、痛いくらい勃起していました。
気が変わらないうちにと、すぐさまベッドに寝かせ、全身にむしゃぶりつきました。
キスを沢山して、首筋、肩、胸と乳首、おへそ、腰、背中、ふともも、アソコ、全身を撫で回し、丹念に舐めまくり、特に一本筋の可愛いアソコは手で拡げて一時間くらい夢中になって舐め回しました。
控えめな喘ぎ声が少しづつ大きくなり、身体がピクピク反応してきたところで、ふと我にかえり、気が変わらないうちに挿入しなきゃと思い、トロトロになった可愛い小さな穴へ優しく優しくゆっくり生で挿れました。
堀北はチョット放心状態だったからか生ハメにも何も言わず、奥までズブっと一気に挿れると、「あんっ」と可愛く声をあげました。
処女ではないものの、全然使ってないピンク色のアソコの中は最高の名器で、小さな温かい肉穴がピクピクと締め付けてきて、愛撫から半イキだったので、恥ずかしながら挿入後数秒で射精感が襲い、ヤバイヤバイと思いながらも、せっかく人生最高の美少女に挿入したのに抜くのが惜しくて我慢してたのですが、とうとう耐えきれず、中に大量に中出ししてしまいました。
一度精子がドピュドピュ出始めたらもう吹っ切れて、射精しながら激しく奥までピストンしました。
もう一緒だと思い、何度も何度も抜かずに膣奥に中出ししました。
五発くらい抜かずの中出しを繰り返してトコトン果てるまで、美少女の最高の身体を貪り、ディープキスをずっとしながら、何度も何度も膣奥に射精しました。
四時間くらい経っていたみたいで、フロントから延長か問う電話で我に返り、堀北の穴から久しぶりに抜きました。
シーツも穴周りも色んな汁や液でグジョグジョで、堀北の可愛い小さなピンク色の肉穴を指で拡げると、奥から少しづつ私が出した精子がトロトロと溢れてきました。
足がガクガクして立てないくらい感じてくれたみたいで、堀北は放心状態のままでした。
精子こんなに出たんだと我ながら驚き、ザーメンまみれの堀北の下半身をとりあえずティッシュで拭いてあげ、立てるようになるまで腕枕をしながら話をしました。
一時間くらいして、ようやく立てるようになった堀北はぼうっとしたままシャワーを浴び、ベッドに戻ってきて布団に包まりながら、こちらをクリクリの可愛い目で見つめながら、いたずらな表情を浮かべて、はにかみながら、気持ち良かったです。と言ってくれました。
その仕草に一気にフル勃起し、襲い掛かってディープキスしながら、もう二回中出ししました。
流石に眠くなり、クタクタになって二人で寝てしまいました。
朝起きて二人で御飯食べて、お小遣いを渡してバイバイしました。
堀北の身体、穴の感触、とてつもない可愛さが忘れられなくて、会いたくてたまらず、LINEをしました。
なんだかんだで、忙しい合間をぬってその後も二回会ってくれました。
一番興奮したのは、イベントをした直後に近くのラブホで堀北をハメまくった時でした。
外にはファンがいるんじゃないの?アイドルがこんなエッチなことして、大丈夫なの?と言葉責めをしながら、何度も何度も膣奥に中出ししました。
堀北はイキやすく、小刻みに連続イキするエッチな体質なので、中出ししても気づかず何も言わないので、毎回遠慮なく中出しを楽しんでいました。
まあ、アイドルだからピル飲んでるのかもなとか勝手に解釈して、ドピュドピュ膣奥に射精しまくりました。
最後にセックスをした時、本格的にデビューの準備が始まるから、もう会えないし連絡できなくなると言われました。
すごくショックだったので、最後に一発大量中出しをして、お小遣いを沢山あげて未練タラタラでサヨナラしました。
万が一の為にLINEはそのままで連絡を待っていたのですが、連絡は来ないまま堀北はLINEを退会してリストから消えてしまいました。
耐え難い喪失感で、しばらく悲しみながらもデビューを楽しみにして、ネットで彼女のグループを検索する日々を過ごしていたある日、堀北が脱退したことを知りました。
事務所のホームページには本人の強い意志により。とありましたが、妊娠してしまい、事務所が中絶をさせようとしたものの、子供好きな堀北が産む決断をして、実家に帰ったらしいとネットの噂を目にしました。
あんだけ中出ししたのだから、十分あり得るなと冷や汗が出てきました。
数年後、たまたまフェイスブックを見ていたら、セフレの友達の友達に堀北が本名で混じっていて、ビックリして覗いて見て近況を知りました。
北関東の田舎で、私との子を人の良さそうなイカツイ兄ちゃんと一緒に明るく育てていました。
とても幸せそうな笑顔に一安心して、堀北との素晴らしいセックスを思い出しました。
某掲示板などで噂されていた、「地下アイドルが在籍する店」である。
本番禁止の店ではあるが、勇者からの報告によると出来ないこともないらしい。
HPの写真を見る限り、地下アイドルを名乗っていても通用しそうなルックスの子である。
年齢はまだ10代。18、19と言ったところか。
土日に行くと予約でほぼ埋まるため、あえて平日に休暇を取り突撃することにした。
繁華街にある店に行き、店員に指名を告げる。
聞けば一時間待ちだと言うので、そのまま待合室で待たせてもらう。
やがて呼び出され、嬢とご対面する。
「初めまして、さぎりです」
恥ずかしいのか顔を見られたくないのか、階段口の奥から挨拶される。
「よろしくね。行こうか」
さぎりちゃんは手を繋いでくれ、長い階段を登った。
部屋は質素な作りで、ベッドとバスルーム、冷蔵庫と小さなテーブルがあるだけである。
元々マットをやる店なので当たり前か。
他愛もない話をしながら、服を脱がせてもらう。
冷蔵庫からお茶を取り出し、紙コップに注いでくれる。
お茶を飲み干し、お互いの服を脱ぎ捨ててバスルームへ。
シャワーで洗いっこして混浴である。
さぎりちゃんは細身の子で、顔も店の写真そのままの可愛い子である。
おっぱいは小ぶりだが形もよく、ハリもある。
混浴ついでに抱きついて、あちこちを弄って見た。
「くすぐったーい」と言いながらも嫌がる風はなかった。
くまなく優しく弄って、キスをした。
初めは軽く、次第に舌を口にねじ込んで見る。
「んふっ。んふー」舌を絡ませたらその舌を追いかけてくる。
「キス好きなの?」
「好きです…気持ちいい」
さぎりちゃんはなおキスをしてくるので、されるがままになる。
お風呂からでてベッドへ。
「どうしたらいいですか?」とさぎりちゃんが聞いてくるので、
「責めて見て」と言って見る。
全身リップからのフェラが始まる…が、あまり上手くはない。
それでも一生懸命さは伝わる。
「さぎりちゃん普段何してる子なの?フリーター?」
「あ、今はここだけです」
「前は何してたの?」
「地下アイドルと掛け持ちしてたんだけど、事務所にバレてクビになりました」
え?え?と思わず二度聞きしてしまう。
「内緒ですよ?」
そしてキスしてくる。手はチンポをシゴきながら。
「エッチ好きなの?」
「嫌いじゃないです…」
そのままおもむろにローションを取り出し、チンポに塗りたくる。
そんなにいらんやろ、と思うくらいたっぷりとつけてくる。
そして騎乗位スマタが始まる。
「騎乗位好きなの?」
「この方が…気持ちいいかなって…」
スマタなのでさぎりちゃんは激しく腰を動かす。
下からおっぱいを揉みしだいて見る。
「あっあん。いっぱい触って…」
小ぶりながら柔らかいおっぱいの感触を楽しむ。
ローションでヌルヌルになったチンポを、さぎりちゃんのマンコが刺激してくる。
…あれ?さぎりちゃんのマンコ濡れてる?音が明らかに違ってきた。
さぎりちゃんはチンポジを直そうとしているらしい。
まあ本番禁止だから、入らないようにしてるのだろう…
と思った矢先、温かい感触にチンポが包まれた。
「はぁっ…!気持ちいい…」
さぎりちゃんから声が漏れる。
「入れちゃったの?」
「この方が気持ちいいですよね…いっぱい動きますね」
そこからはさぎりちゃんの独断場だった。
上下に動かしたかと思うと、奥までチンポを咥えこんて子宮口にチンポをあてがってグリグリ刺激してくる。
「ちょ!さぎりちゃんそんなに激しくしたら」
「気持ちいいですか?気持ちいいですよね?私も気持ちいい…あっあんあんあん…いつでもいですよ」
さぎりちゃんのマンコはキュウキュウ締まってきて、子宮口と亀頭がコツコツキスしまくる。
ヤバい。これは持たない。
「出ちゃう!ヤバいって!」
「中に出して、このまま出して!」
ドクンドクンとチンポがさぎりちゃんの中で脈打つ。
さぎりちゃんは腰を落としてマンコを押し付けながら震えた。
「出ちゃった…」
「はあはあはあはあ」
それでもさぎりちゃんは抜こうとしない。
相変わらずマンコはキュウキュウ締まり、一滴残らず吸い取るように脈動している。
あ…ヤバい。また勃ってきた…
「はあはあ、まだ大きい…もっと出してくださいね」
さぎりちゃんを押し倒す。
もう禁止とか関係ない。
正常位でさぎりちゃんと合体。
そのまま激しく腰を使い、さぎりちゃんの性感帯を聞き出す。
「性感帯ですか…?おマンコと…おっぱいと…あっあんあんあん…くびぃ…あっあっあっ」
正常位のまま突き上げつつ、おっぱいを揉みしだく。
そして覆いかぶさってキスをする。
「あっあんあんあん、んふ、ふんふーんー」
そのまま首筋にむしゃぶりつくと、さぎりちゃんはだいしゅきホールドをしてくる。
たまらずキスをする。
目の前で半泣きになりながら感じるアイドルの顔がある。
「さぎりちゃん次どこに出す?」
「中がいいです…」
「赤ちゃんできていいの?」
「中に出してください…」
「ちゃんと言わないと抜いちゃうよ。中に出してください。妊娠させてくださいって」
意地悪く言うと、さぎりちゃんは顔を真っ赤にしながら叫んだ
「中に、中に出して!妊娠させて!いっぱいちょうだい!イク!イク!出して!」
その言葉に興奮して、二発目も中に出した。
まだこんなに出るのかと言うくらい沢山注ぎ込んでグッタリとなった。
やがてタイマーが鳴る。
「時間…シャワー…」
グッタリした体をなんとか動かして、バスルームにいく。
洗いながらいろいろ聞いて見ると、元々エッチは好きでファンとも寝たことがあったらしい。
事務所の人間とも寝ていたが、風俗がバレてしまったのでクビになった。
バレてなければズルズルやり続けてただろうから、やめてスッキリしたとも言っていた。
お金には困ってるから、簡単に稼げてエッチもできる仕事を選んだとのこと。
ソープに行かないのは、「だってこっちの方が嫌な人とエッチしなくていいから」だそうで。
一応人を見てエッチしてるみたいではある。
またくるね、とキスをしてサヨナラとなった。
また機会があればさぎりちゃんを指名しよう。
道理で人気があるはずである。
直近では、飛行機での移動中、機内で(このエロ投稿内容をしこしこタイプしていたところ)キレカワな23歳のボインなCAに「お仕事おつかれさまです☆」などとさわやかに労われてしまい、恥ずかしくちょっぴし興奮し、勃起してしまいました!私、もりぞうでございます。
*今回は、19歳の現役地下アイドルのデリヘル嬢のお話です。
その前に少しばかり・・・デリヘルを利用し始めて早8年、風俗業界が日に日に健全化されてきているのか、かわいい女の子がどんどん増えてきているような気がします。
また、AV女優の質(特に無修正物が・・・)も上がってきているような気もします。
私も徐々にデリヘル嬢の扱い(一般女性とはことなる意外な地雷が少々あります)も慣れてきて(とはいうものの、最近になっても、今回ご紹介するお気に入りだった子も含め、いまだにラインのやりとりでブロックされた経験もあります・・・約2~3万円を無駄にした気がしたことでも泣けました・・・泣)、経験をつむと同時にテクニックも向上し中出しセックスでもさらに激しく過激な要求を女の子にするようになってきました。
また、デリヘルは時間との戦いですので、時間管理の精度もアスリートばりに向上していっております。
でも残念なことですが、最近の話の投稿をリアルに書きすぎると(カモフラージュは当然しますし、していますが)当事者に気づかれてしまうと厄介なので、投稿できないのは残念なかぎりです。
・・・あぁ、どうしても言いたい!・・・めちゃ泣けます・・・今回の出張時に錦糸町の”イー”○○○の姉妹店舗の○ー”組”○○○○○○の19歳以下で、ルックスは「確実に5点(満点)はあるであろう」と思われるテ○ィさん(Bカップって紹介されていましたが、推定Aカップ)を狙っていたのに・・・彼女、鬼出勤だったのですが(いつでもいけると踏んでいたのが敗因で)5月末で辞めてしまったらしくほんとショックです、はい!
そのかわり、全く別の店舗の業界未経験18歳「Gカップ」「ルックス満点(5点)」「スタイル3点」「さわり心地満点(5点)」「色気4点」のちょいぽちゃ美女を中出しで食べちゃいました。
相変わらず女の子から入れてきてくれたのにもかかわらず?「ピル飲んでないし、安全日かどうかもわからないのに、中にはだしちゃだめって言ったのに、もぉ!」って怒られたものの、女の子のハートはちゃんと射止めておきました☆(中容量ピルは飲んでもらったので悪しからず)・・・かわい子ちゃん新規ゲットなのでまた何時か本編&番外編にてお話します。
ですが・・・それでも、やっぱり出張族ってまったくイケてませんよね!女の子の出勤に柔軟に対応できないのが不便極まりない!
この際、会社に尽くす云々かんぬんと言って社長を説き伏せ、東京に”単身赴任”してやりたいぐらいの気分であります(;-;
話を戻しまして・・・つたない文章ではありますが、コメントをくださる方々や(いいね!)を押してくださる方々に感謝し、それを励みに、(私の場合は書くのにそこそこ時間がかかってしまうので、更新頻度は更に落ちてしまいますが・・・)ネタ自体は尽きないほどあるので、継続してぽつぽつと投稿していければなと思い始めています。
どうぞ気長にお付きあいいただければうれしい限りです。
なお今回は、結構最近の話題につき話半分のフィクション”ということで”読んでもらえれば幸いです。
あと書きながら思ったことですが、投稿内容において、(身長と勃起時のち○ぽの長さは晒してしまいましたが・・・)できる限り私自身の特徴を排除しているものの、ルックスが若すぎる点においては際立っているので・・・今後、呼んだデリヘル嬢がもしも「中出し倶楽部」の愛読者だったとすると、ルックスに加え「フェラしてもらった時点で(日本人の中ではちょっとだけ大きめなので)ち○ぽのサイズで勘付かれてしまう可能性もなきにしもあらず」ではないかなどと・・・でも仮に気づかれたとしても、その女の子は間違いなく中だしや調教されたい願望が強いドMちゃんでしょうし(でへへ)・・・すいません。あほな妄想が膨らんでしまいました(汗)
*それでは本編にはいります。
去年の下旬ですが・・・店舗のホームページの”デザイン”がすっきりしていて見やすく、在籍者数は百数十人で、かわいい女の子たちも大勢働いているであろう、”渋谷”のとある行きつけの優良店舗を利用した時のことです。
そこで幸運にも押さえることができた女の子は、今から数か月前に辞めてしまいましたが現役地下アイドルらしい「み○い(仮名)」という女の子でした。
お店の紹介では、彼女は19歳で身長は158センチ、スリーサイズは88(E)/58/85だそうです。(もう○○○ヘブン等では検索できません)時間帯は夕方で、ドライバーさんから到着したとの一報が入り、ホテルの入り口まで迎えにいくと、まだ人目につく時間帯のこともあってか、(本当にアイドルなのか?)彼女はマスクをしていました。
マスク越しでも、パッチリとした目を見ると(すぐにでも”キッス”してしまいたくなるくらい)「めちゃかわいい」ことが伝わってきました。
「本当に現役のアイドルかもしれない」という期待で女の子がさらにかわいく見えてしまい、一応女性経験豊富なおじさんのはずなのですが、ホテルの部屋に入るまでかなり緊張してしまいました。
入室し、いつも通りベッドの枕側に腰をかけてもらったあと、90分コース(へたれて落とせる可能性を高めるため普段より長め)の料金を支払いました。
マスクをとった後の彼女は確かにかわいく、胸が大きいので服越しにはぽっちゃりさんにも見えてしまいましたが…(きっとくびれているに違いない女の子のウエストを妄想しただけで冷静さを欠くぐらい猛烈に興奮してしまいました)
カ○○ツの調査員的な評価だと「ルックス」、「スタイル」とも満点(5点)となると思います。
ちなみに私の勝手に付け加えて言い始めた評価軸では、「色気」4点、「さわり心地」満点(5点)でした。(が…それでも今までに私がプレイしたことのある女の子での最高点、ルックス「満点+”5点+”」にはまだ届いていません)
私の場合、こういう興奮しすぎて冷静さを欠いている状態の時には、素直な気持ちを相手に伝えるのが一番良いので…「うわ、めっちゃかわいいっすよね!」と言いましたが、女の子も同じタイミングでなんと「イケメンですよね!」と言ってきてくれました。(おじさん本当に感動しました☆)。
女の子は私の年齢を自分より4~5歳年上ぐらいとしか思っていなかったらしく、実年齢を知ると(若く見えるおじさん好きなようで)「めっちゃイケメンですよね…ずるいですね」と興奮気味にぶりっ子な口調でいってくれソフトなボディータッチもしてきてくれたので、その時点で私もアイドルの彼女のファンになってしまいました。(普段はしょんぼりしている醤油顔のしがないおじさんの戯言だと思い、ご容赦くださいm(_ _;)m)
そういった具合で、その入りが功を奏し15分程度の雑談も程よく盛り上がりました。
現役地下アイドルだという事実は彼女との会話を通してもほぼ間違いではなさそうでした。
また、ピルを服用していないということも遠まわしに確認ずみです☆
シャワーを浴びる手前、彼女は脱衣を始めましたが…妄想通りのくびれたウエストとEカップにピンク色の小ぶりな乳首を見た時点で我が息子は収拾がつかない状態になっていました。
現役アイドルの彼女とは、「普段はあまり関心のない(優先順位の低い)、2回目の投稿でご紹介したようなシャワーでの風俗プレイがしたい」などとつい思ってしまいましたが、それをするとNNできる確率が低下してしまう(それも調査済)ので、ちゃんと我慢しいつも通りちゃっちゃとシャワーを浴びてプレイにかかりました。
バスタオルを巻いた状態の女の子を後ろから抱きしめて、彼女の頬にキスをし、優しく胸をなでながら鎖骨辺りにキスをし…ディープキスに移りながら…徐々に女の子を生まれたままの状態にまで導いてあげました。
しばらく焦らしに焦らしながら感じさせてあげた後、今度は女の子にエッチなことをしてもらい始めました。
女の子は経験が浅いのか、乳首舐めは良かったものの、フェラチオはぎこちなかったですが、アイドルが私のち○ぽを一生懸命になってしゃぶってくれている姿を眺めていると、感慨深いものがあり、我慢汁がとめどなく溢れてきました♪
続いて、○○○○○さんが仰っていたらしい(当然女の子にそんなことを言えるわけがありませんが・・・汗)「現役地下アイドルとちんこで握手会」なる妄想を現実にするため、ちゃんと両手での手コキも忘れずに加えてしてもらいました☆(彼女のファンの方々大変申し訳ございません!)
奉仕の精神が強い女の子のようで、5分たっても手と口を休めずに一生懸命がんばってしてくれているので、いつも通りの展開ですが…「一生懸命感じさせてくれてありがとっ。・・・なんだかもっといっぱい感じてもらいたくなっちゃった。横になってっ」と伝え、女の子に横になってもらいました。
彼女のおま○こは無臭に近い健康な香りときれいなサーモンピンクで、ビラは少し長めで、膣の締まりや感度もよく良好でした。
(こんな子とNNしようとしているけど、もしできなかったら…)などとまたもやヘタレなことを考え、ちょっぴし緊張してしまいましたが、私の息子は百戦錬磨で相変わらずフルボッキ状態でした♪
5分程度、私は彼女のクリトリス周辺から○○にかけて舌と指を駆使し愛撫し、その後の5分は加えて、膣口を中指の”第一関節以内の深さ”で弄り回し、イキそうになると緩め、それを繰り返し焦らしまくってあげました。
女の子は半べそになりつつも、恥ずかしいみたいで「イカせてください」とは言えない感じでした。
・・・彼女は地下アイドルという厳しい環境下で耐えに耐え忍んで励んでいる子だと思います。
ですので・・・自分から仮に「イカせてください」などとお願いしてきたとしても、そもそもイカせてあげるつもりなどありませんでした♪
私 「いきたい?」
女の子「ん、んっ」※目で訴えかけている(可愛すぎます!)
私 「教えてくれないってことは、もっと(焦ら)してほしいんだねっ☆」(○○や膣口をこねくり回しながら)
女の子「んっ、ぁぁ"」(何を言っているのか良くわからない)
私 「わかった。じゃあちょっと素股しよっか?」
そう言った私は、現役アイドルの女の子の膣口からクリ○リスにかけて、亀頭をあてがい上下させました。
私 「気持ちいい?」
女の子「うっ、ん」
私 (体をかがめて彼女に1回フレンチ”キッス”をする☆)
女の子「あぁっ」
私 「あぁ、すごく気持ちいいよぉ」(亀頭をあてがいながら)
女の子「んあっ、あぁ~」
私 「自分で腰を動かしてみてっ」(このタイミングでのこれ結構使えます!)
女の子「うん。んっんっ」
私 「うぁ、やばい、めっちゃ気持ちいい」
この時点で女の子の理性は半ばぶっとんでいたので、アイドルなのに容易に挿入の合意がとれました。
私 (ずぶっ)(亀頭がすっぽり収まるくらい挿入してから、微妙に腰を震わす)
女の子「あぁ~~~はいぃっちゃう(ぼそぼそっと)」
現役地下アイドルのみ○いちゃんが(耳を澄ましていないと聞き取れないぐらいの小声で)ボソっと発した「あぁ入っちゃう」との言葉を聞き、ち○こと反して心は、堪らなく、いても立ってもいられませんでした。
本来であればこのまま一気に貫通させるのが無難なのですが、(奉仕の精神が旺盛な私は)まだ5分ぐらいこの状態でイカせない程度(イカせてしまうと我に返る恐れがあるので要注意です!)の力加減で、親指でクリトリスを弄るなどし、彼女の興奮度を高めていってあげました。
女の子「うぅ」うつろな目でこちらを見つめてくる。
私 「ちょっと待って」(自分の唾液を息子の竿全体に塗りたくる)
女の子「??」
私 「・・・」(ずぶずぶと挿入を始めた)
女の子「あ"ぁ"~○☆△□~」
子宮口にまで届いたころに彼女は体を震わせ始めました。
イク前兆なので私は極力優しくいつも通りに女の子の奥をトントンっと一定の間隔でノックしながら
「イっても良いよっ」と伝えると、女の子は彼女の中にあった一本の糸が切れたかのような感じで、
「うっ、あぁぁぁっ」と言いながら、体を震わせイッてしまいました。
イッた後、女の子は少し我に返ってしまったようで
「ダメっ」と力ない手で私を押しやることで息子を抜こうと試みてきましたが、私はすぐさま腰を動かし始め、彼女の耳元で
「外に出すから」というと、
「ぅん・・・」と素直に言うことを聞いてくれました。
その後、正常位でアイドルの巨乳を際立たせるために腕を組んでもらいつつ高速ピストンを続け、彼女が2回目の絶頂を迎えるタイミングで私も分割射精にて彼女の子宮内に5日間貯めた精子をたっぷりと送り込んであげました。
あとはいつもの展開で、受精の確率を最大限に引き上げるため、10分程度、現役アイドルのおま○こにチ○コで蓋をして、抜いてからは・・・いつも通り(1回目の投稿参照)、気づかれないよう愛撫を装い掻き出してあげました。
しばらくクンニを続け、さらにイカせたあとは、生のチ○コを女の子に掴ませて、騎乗位で挿入してもらいました。
腰をくねらしながら悶えている彼女の姿をみて楽しみ、フィニッシュは(女の子に精液をかけたいので)とても紳士的に正常位で外にだししてあげました。(射精後は亀頭をマンコにあてがいはしましたが…)
精液は数滴しかでなかったものの、彼女が見えるように射精をしたので、どうやら安心してくれたようです。
射精後はいつも通り、ティッシュで女の子のあそこを拭きながらまたクンニし、ディープキスをしましたが、女の子はいやがらずに応じてくれました☆(ちなみに中出しした場合だと、あえて精液を少し口にふくませた状態で女の子にディープキスします)
シャワーを浴び、準備していたおいしいスイーツを一緒に食べながら会話を楽しみ、いつもどおりラインの交換はしましたが、アイドルですので本名は教えてもらえず別れました。
彼女とはラインは交換したものの、私が意図せず地雷(相手を傷つける発言)を踏んでしまい、”ブロック”されてしまい、しかも風俗からも足を洗ってしまったため、交流できなくなってしまいました(泣)
最後に・・・私が中だししてからもしばらくは自然なラインのやりとりができていたので、残念ながら、懐妊にはいたらかったようです。
終わりのシャワーでのできごとですが、彼女はコップを渡しても口をゆすごうとしなかったので私もうがいは控えました(優良店舗では衛生面の教育を徹底していることを前提として・・・女の子に好意をもたれた場合に限りますが・・・そういう子は意外と多いです)。
私はシャワーを浴びていると反射的にうがいをしてしまう癖があり、とあるデリヘルの女の子に悲しそうな顔をされたことがあったのをきっかけに、それ以降は、先に相手にコップを渡すなりして(うがいするよう促して)反応を伺い、女の子にあわせた行動をとるようこころがけております。
*次回の体験談は「(第4話)パネマジ!デリヘルば○ぁとの○○失敗談~悪質店舗の見破りかた~」と、当サイト様の趣旨にそって、「18歳のギャル風デリヘル嬢に生中出し~8年前の運命的な出会い(あるいみピュアな恋愛話)~」の2本立てで、予定しております・・・
*ちょっとジャンルは異なりますが、風俗つながりで・・・キャバクラ嬢を口説いてみたときの体験談や・・・気が向けば「元キャバ嬢とのアルファインでの調教中出しセックス」などと、趣旨が少し異なる体験談も書いてみようかと思っています。
キャバクラ嬢は口説くのは面倒で運も求められますが、デリヘル嬢と比べセックスを売りにしていないのと経験自体も未熟なので、(多分・・・)落としてしまえば、特に調教しやすいのが良い特徴だと思います。
私的にはそこそこエロかった出来事だったので、それもそれでまたの機会に・・・乞うご期待?
おしまい。
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