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投稿No.6430
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月14日
新宿の某人妻デリに所属する、麻生久美子似のN嬢を、すでに数10回リピートして、2回目からはゴム基、5回目以降は生中出しを楽しんできました。
彼女(ここからはこれまでのように「久美子嬢」と記させていただきます。)は、生理休暇を計画的にするため、低用量ピルを服用しているので、NN可能なのです。

さて、2回目の投稿No.6425で投稿させていただきましたように、1回戦はマットでのソーププレイにて生中出し。
2回戦のラブホテラスの露天風呂での、野外プレイでの生中出しの体験をお話いたしました。

その続きです。

…テラスから部屋に入り、バスローブで身体の湿気を拭った私と久美子嬢。
そのまま、ベッドに潜り込み、しばしピロートーク。
しかし、いつもと違うプレイに時間を費やし過ぎて、120分+10分(メルマガ会員で前日までに90分以上のサイト予約指名で10分サービスになります。)の終了が迫っていました。

「あと30分くらいだよね?延長可能かなぁ?」
私が久美子嬢に確認すると、久美子嬢はベッドを出てスマホのタイマーを見に行き、さらにスマホで次客の指名が入っていないか確認しました。

「大丈夫!まだ私…今日の指名はシュンさんだけみたい。今なら延長可能よ。私…シュンさんともっといたいなぁ…。」
寂しそうな顔をしながら、それでいて私に誘惑気味に視線を送ってくる久美子嬢。
私がここで、決断しないわけがありません。

「じゃあ、あと60分延長しちゃっていい?」
「もちろんですよぉ~。すごく嬉しいっ!すぐにお店に連絡しちゃいます。」
早速、メールで延長を連絡し、ベッドに飛び込んでくる久美子嬢。
すぐに、くんずほずれつのDKの嵐が始まりました。

しばし、お互いに密着しながら、唾液を貪り、私は久美子嬢のオ○ンコを、久美子嬢は私のチ○ポをまさぐり合います。
久美子嬢のオ○ンコは既に濡れ濡れトロトロです。
私のチ○ポは久美子嬢のDKの舌技により、すでに完全復活!
カウパー腺液も出てきて、久美子嬢のわき腹や太股に我慢汁を塗りたくっていました。

「シュンさんの…オ○ンチン…素敵…2回も出してたのに…もうこんなに…。」
「久美ちゃんのせいだよ…すごくエッチなキスするんだもん。」
「やだぁ。シュンさんに合わせているんですよぉ~。私だってシュンさんのキスで…。」
「濡れてきた?」
こくんと頷き再び、私の首に両手を掛けて抱きつきDKを求めてくる久美子嬢。

私は、すでに戦闘モードに入り、両乳房を揉みしだきながら、両乳首をあらんかぎり、唇と舌で責め、手ではオ○ンコを大陰唇から小陰唇へとマッサージを狭めて行き、膣口に中指を縦に当てて濡れ具合を確かめました。
予想どおり、久美子嬢のオ○ンコはもう外までトロトロ状態でした。
私は、乳首からオヘソ~わき腹~毛の疎らな秘園の蜜壷へ、下へ下へと舌を這わせ、時おり唇で吸ったりして、刺激を与えました。
次第に久美子嬢も、もうここまでくると、客への演技ではなく、自らも楽しんでいると確信できる淫声が次第に大きくなります。

「あはぁぁぁん…いぃぃ…ぁぁぁぁん…。素敵…素敵…。」

私は、自分の2回注入したザーメンの残りが、逆流してくるのを、ちょっと嫌いましたが、久美子嬢か膣洗浄していたためか、久美子嬢の淫汁と混じってしまったのか、少し白濁してはいたものの、サラッとした淫汁を小陰唇に舌を当てて、上下に舐めまくりました。
そして舌を尖らせ膣口にねじり込ませます。
さらに、膨らんだクリを舐め吸いしながら、刺激を与え続けました。

「はぁぁぁぁん…オ○ンコ…オ○ンコ気持ちいぃぃぃ~もっとしてぇ~。」

私は、ベッドの照明や有線などのスイッチが並んだパネルの裏から、「消毒済」と書かれたビニールカバーのかけられた電マを取りだし…。

「久美ちゃん、これ使ってみない?いや?」
「嫌じゃないけど…乱暴にしないでね。」
「大丈夫だよ。僕が久美ちゃんに嫌がるような、乱暴なことしたことある?」
久美子嬢は笑みを浮かべて、首を横に振り…。
「優しくね♪」
…と電マの使用を承諾しました。

私は「消毒済」のビニールカバーを外し、弱振動でクリに当てて、膣口には舌を這わせ続けました。

「あふぅぅぅん…はぁぁぁぁん…。あぁぁぁぁん…。」

久美子嬢の淫声が部屋にこだまします。
私はさらに振動を強にして、クリから膣口に強く押し当てて、久美子嬢の乱れる姿態を鑑賞しました。
なりふり構わず髪を乱し、感じ悶えながら、隠語を交え淫声て叫び続ける久美子嬢。
男にとっては興奮の極みとも言える光景です。

「ぁぁぁぁん…オ○ンコ…オ○ンコ…いぃぃ…あんっ!イクっ!イッちゃうぅぅぅ…あんっ!はあぅんっ!」

久美子嬢は開脚したまま、上体を反らせて跳ねるように躍動すると、見事に逝き果てました。
私が電マを離して、寄り添うと抱きついてきて、DKを求めてくる久美子嬢。
すでに恍惚の表情です。

私は…。
「今度は僕のをしてくれる?」
久美子嬢はこくんと頷き、ベッドの上に仁王立ちした私のチ○ポを、丹念に舐めまくります。
髪を乱し、貪るようなフェラ。
私のチ○ポはすでに2回出しているにもかかわらず、久美子嬢の淫声や淫乱な姿態を見て、カチンカチンになっていました。

ベッドの上でブーンとのたうつ、スイッチが入ったままの電マを彼女に手渡し、自ら電マオナをさせながら、息も絶え絶えに、吐息を漏らしながら亀頭を舐め吸いする久美子嬢を眺め、私はいつにない征服感のような感慨に耽っていました。
しかし、いかんせん早漏の私…。
もう、そろそろ挿入しないと、フェラで逝ってしまいます。

「もう…我慢できないよ!久美ちゃんと繋がりたい!入れていい?」
すでに、息も絶え絶えに頷く久美子嬢。
私は久美子嬢の両脚を大きく開脚させると、亀頭で小陰唇をなぞりながら、挿入して、一気に奥まで突きました。

「あふぅん!はぁぁぁぁん…。」

再び、久美子嬢の淫声か部屋中に響きわたります。
当然私の興奮の度合いも高まります。
もう体位を変換している余裕は私にはありません。
私は正常位で久美子嬢の両膝を掴んだままピストンを続けました。
そして、結合部からはみ出したクリには電マをあてがい、ピストンを強くしていきました。

「ぁぁぁぁん…もう…ダメぇ~っ!イクっ!イクっ!イッチャウぅぅぅ…あんっ!あんっ!あんっ!」

私も射精感がこのときこみあげてきました。

「ボクもイクよっ!うっ!」

久美子嬢は私の腕にしがみつき、身体を引き寄せ、キスを求めるようにしながら、その動作の途中でイクと、私も久美子嬢の身体の温もりを求めるように、久美子嬢を抱き締めながら、3回目の生中出しを行いました。
久美子嬢の淫乱な姿態に、刺激されたのか、3回目にしてはいつもより量の多い射精量で、射精時の充実感は満足できるものでした。

…その後。
落ちいた後は時間ギリギリまで、ピロートークをして、シャワーの後、着替えを済ませ、延長の追加料金を払い、ラブホのロビーでお別れのキスをして、ラブホを出た直後に手を振って別れました。
もちろん、次の予約指名の約束をして…。

今は、マットプレイはもちろん、セクシーランジェリーコスプレでの着衣セックス、さらにコスプレ併用のソフトSMでのプレイを楽しんでいます。
久美子嬢を指名するのもすでに、20回超。
先日はお互いに感染症検査の結果を見せ合い再び生中出しを楽しんできました。
今では、久美子嬢も生中出しした私のザーメンを手で掬って、口に入れて味わった後、ゴックンしてくれるようになりました。
そんな様子は次回に改めて、投稿させていただきます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6427
投稿者 もりぞう (40歳 男)
掲載日 2016年6月10日
2回目の投稿です。
えらく反響があって嬉しいです☆
コメントまでくださり、ありがとうございました。

連投は考えていなかったもので・・・1回目の投稿ではタイトルのヘッダに(第1話)とつけておらず、改行も上手くできていなかったのが反省点です。ごめんなさい。
投稿にあたっては「デリヘル嬢との1発目の中出し体験談」をメインとし、「性別とわず、お子様からご高齢者様までの幅広い年齢層で、中だしが大好きな方々と、この体験を共有できれば素敵だな☆」との思いで推敲している次第であります・・・

前回(1回目)の投稿で「私の許容範囲は24歳位まで」と書きましたが、滅多には見かけませんが・・・運動を怠らず、美容にも気をつかっているような、ほどよく熟した女性であれば30歳を超えていようとも・・・魅力的で、熟れた身体も(夕張メロンのように?)それまた美味ですので、大好きでございます、はい!(4回目以降の投稿でその類の話にもふれていこうかと思います☆)

少しばかり自己紹介を・・・私は結婚する前に生でしたことがある女性は、妻と初恋の彼女の2人のみです。
結婚したいと思ってからではないと、可愛かろうが、ねだられようが、ピルを服用していようが、「君の体が大切だから」といって、絶対にゴムを着用していた、身長173センチ、チ○コは勃起時約15センチのいたって硬派で真面目な男の子です。
あと、好きな漫画は三国志(横山光輝著)で、諸葛亮孔明さんのことが大好きです。
彼も暗唱していたとされている易経古歌ですが、じつは私も暗唱できます。
まぁ、それくらい彼の大ファンなのです。

この投稿を書きながら思った余談ですが、本番交渉において、風俗関係の掲示板を見ていると、「ちょっとだけ」とか「さきっちょだけ」などといった発言をされる方もいらっしゃるみたいですが、(素人相手ならむしろ通用しますが)職業にしている子に言っても「うざがられたり」「気持ちわるがられたり」される確率が高いのではないかなと・・・なんとなくそう思ってしまいます。
もう一つ、デリヘル嬢と一般女性の共通点についてですが、ルックスが良い子はむしろ性格も良い子(こちらの気も入るからか?可愛い子ほど意外とNNに持ち込みやすい)が多い気がします。

私は、最近は特に某大手AV企業が運営するカ○○ツという風俗情報サイトの調査員による調査レポートをよく参考にしています。
その調査レポートは女の子の容姿、接客態度、テクニック等々を総合して点数をわり出ており、90点以上の高得点を叩きだした女の子は何らかの有料サービスや該当の店舗の常連でないと予約が殺到し押さえられなくなってしまうようです。
レポートで90点台の子は、運良く自力でアポをとり2人だけ利用し判断しましたが、私の場合だとルックスとスタイルがよければ(喫煙者やタトゥが多い子は極力避けますが)接客態度やテクニックなどのその他の要素はどうでも良く、80点を切っていてもルックスが満点で、スタイルは4点以上あればそれで十分安心できるということがわかりました。

小生のデリヘル利用の目的は単純に本番”生中だし”でして・・・健全な風俗利用をモットーとされている調査員としては確実に不適正で・・・カ○○ツさんは守秘を徹底されているだろうと信頼はしていますが、身元を掴まれるのも嫌ですので、調査員への応募は当然ですが致しておらず、無関係です・・・(^^;)
人知れずしこしこと膣内射精ライフを満喫し、この「中出し倶楽部」さまを介してのみ、中だしをこよなく愛されている皆さまと、この楽しみを共有できれば十二分にしあわせだと感じはじめている、私、もりぞうなのであります☆

*それでは本編にはいります。

1回目の投稿では、直近のデリヘルでのNNの成功率(10人中1人失敗、2人ゴムつき、7人NNもしくはNS)と、本番はやりかた次第で高確率できるものなのだという私の体験談をお伝えいたしましたが、カ○○ツさんの風俗業界健全化活動が活発になるまでは、3回に1回くらいは私にとってははずれだと思う女の子や一般的にみてもかなりの地雷を踏んでしまったこともありました。

私はそこそこの面食いさんなので、そこの調査員さん的な視点で(ルックス4点・スタイル3点)を下回る相手とだと(8年前早々の下調べの段階では数人口説いてみましたが・・・)本番交渉はせず、そういった時は、むしろ女の子主導でのピュアなデリヘルプレー(シャワーではちゃんとエロく洗ってもらい、ベッドでは私が仰向けとなって大の字に寝転がり、後は女の子にひたすら奉仕してもらうプレイスタイル)を楽しんでおりました。
もちろん種付け中だしセックスは大変気持ちよく大好きですので、(お小遣いなし&ゴムなし限定で&ルックス3点までで)女の子の方から勝手に入れてきてくれる分には大歓迎でございました。
ちなみに、調査レポートのみを参考にする場合だと、現在はルックスが満点の子しか狙っておりません(キッパリ)!

そういうことで、今回はルックスが4点を下回る女の子たちの中から抜粋した、3年程まえのできごとで、20歳派遣社員のデリヘル嬢「じゅり」さん(ルックス3点・スタイル4点・さわり心地4点)身長162センチ・Dカップ、との、偶然おこった意外と気持ちよかった体験談となります。
・・・ちなみに今から話す流れで意図的に生本番にもっていくのは極めて難しいだろうと思われます。
念入りに言う必要もないことかとも思いますが、高確率でできる方法ではないですので、当時の私と同じく、どうでも良いなげやりな気持ちなときにでもトライしてみてください☆

利用したデリヘル店舗は、数千円の追加料金が必要な女の子は結構な確率で可愛く・・・(新宿・渋谷)を起点に展開しているデリヘルで、ぴちぴちのかわい子ちゃんが多数在籍している学園系の優良店舗でした。
今回の子はルックス3点(可もなく不可もなく)でしたが、追加料金はしていなかったので・・・追加料金&写メ日記を吟味すれば高確率でかわいい女の子と出会える(追加料金3000円で18歳のルックス5点以上=”ルックス5点+”でスタイル5点の娘と中だしセックスしたこともありましたので・・・)複数回利用している行きつけの店舗です。
ただ、電話対応が強気なところは難点であります・・・汗

派遣社員で働いている彼女(じゅりさん)は、中学生の時ご両親が離婚しており、母親に育てられた一人娘でした。
高校卒業後は大学卒業後に返済が必要な(貸与型)奨学金であったためやめて、派遣社員として働く決心をしたらしいです。
きれいめな格好でしたが、デリヘル嬢でちょくちょく見かけるブランドの品々(新型のアイフォンを含む)はひとつも見かけず、彼女の雰囲気からも堅実さは感じとれました。

初めの会話は、通常10分のところを3~5分ですませ、シャワーは通常5分前後目標のところを約15分ほど浴びました。
シャワーでは普段してもらわない、洗体プレー、乳首舐め、フェラチオ、ローションバック素股をしました。
私は基本相手の体に触れず女の子主導でしてもらいました。
もちもちなさわり心地、かつスタイルもよい女の子で、太ももの肉付きもほど良くローションをたっぷりと塗った彼女とのバック素股は快感でした。
特にサービス精神旺盛な女の子でしたが、彼女に奉仕される過程を経て、普段、恋愛感覚でプレーをしている私は風俗嬢を普通の女の子として扱っていたのだなと・・・(こういった奉仕プレーをあたり前のように励む)卑猥に腰をくねせて私にひたすら奉仕してくれている彼女を見ながら身をもって気づかされたのでありました。

シャワーからあがると、私はすぐさまベッドの上にあおむけで大の字になって寝転がりました。
その後は、先ほど話した通り、また女の子にひたすら奉仕してもらい・・・騎乗位素股に移りました☆
私は紳士ですので、基本的に初めて接する女の子に対しては、できるだけオブラードに包んだ表現方法で意図を伝えるよう心がけております。
ですので、前回は説明不足でしたが、(1回目の投稿と同じく)会話中の括弧内のコメントは言っておりませんのでご了承をば・・・

私  「騎乗位で素股してっ」(かなり奉仕してもらっているから疲れているだろうな~☆)
女の子「うん。んっ、あっ、あっ」(私のサオにクリトリスをあたって少し感じています)
私  「俺の先(亀頭)を、君のクリ○リスにあてがって感じさせてっ」
女の子「うん。んっ、あっあっっ」
私  「ぁあ、君の(おま○こ)、あったかくて・・・すごく気持ちいいよ☆」(女性を興奮させるため)
女の子「あっ、あっっ」(勝手にかなり感じだしてきてくれている♪)
私  「もう一回、体を起こして、始めみたいに(サオでのオナニー)してっ」
女の子「うん。あっあっ」(結構疲れてきている感じだが頑張ってリクエストに応じてくれる)
私  「ごめん、ちょっと重くて痛い、もう少し腰を浮かせてっ」(”意図的”なわがままなお願い)
女の子「あっ、ごめんなさいっ」(良い子ですね~そんなこと言われちゃうとおじさんときめいちゃいます☆)
私  「いいよっ、ごめんねっ、このまま腰を浮かせて」
私  「俺の先の方を君のアソコに擦り付けながら感じさせて」
女の子「うん。んっ、あぁ~」(女の子自らにチ○コを握らせ、おまんこに亀頭をこすりつけてもらう)

そして、女の子主導で膣口にチンコを擦りつけてもらっていましたが、しばらくして彼女はビクッと感じてしまい、少し腰が落ちたことで、自然と生のチ○コが女の子の膣内にちょこっとだけ入ってしまいました。

私  「あぁ~めちゃ気持ちいい、続けてっ」(入れてとは言っていない)
(相手を感じさせるため自然にビクビクと体が反応している風に腰を微妙に振動させながら話す)
女の子「んっんん~」(ずぶずぶずぶ)
私  「んっ、入っちゃって・・・ちょっぴし悪い子だね☆」
(同じく・・・気持ちよさそうな表情で自然にビクビクと体が反応している風に腰を動かしながら~)
私  「でも、うれしいや☆あぁすごく気持ちいい、動いてっ!」
女の子「うん。あっあっあっ」

悪い子だと言われたことや、喜んでくれていることや、感じている私の表情をみて?顔を赤らめ、興奮して?とにかく女の子はがんばって腰をふってくれました。
数分間はその、彼女の乱れっぷりを眺めて楽しんでいました。

私  「俺もすごく気持ちいいや!ありがと、今度は俺がしてあげるから、こっちにおいで」
女の子(私に向かってよたれかかってきました)
私  (激しく"パンパンっ"と音をたてながら彼女の中を突き立てる)
女の子「んぁっ~あ"っあ"っあ"あ"~いっ、イグっ」
私  「○○○○○(中に出し)ても良い?」(この手もよく使っています!)
(意地悪くピストンの速度を落として・・・)
(すいません。ごく一般的なやり口なのでだいたいは想像つくかと思いますが、いちおう伏せておきます。)
女の子「いっ、ぃよ(顔を赤らめながら)」(中だしを合意してくれた)
私  「じゃあ、今から君の中に俺のを(精子)をいっぱいだしてあげるから・・・」
私  「しっかりと受け止めてね♪」
(言い終えると同時に女の子の尻を乱暴に鷲掴みしながら高速ピストンを再開する)
女の子「ぁあ"、はぁはぁ、ぁぁ~いっぐ~ぅ、(ビクッ!)うっ、うっ・・・」
私  「俺もいく!」

どぴゅっ~どくっどくっ~~ぴゅっ、ぴゅっ

子宮内に1週間かけてしっかりと溜めた精子が送り込まれて、女の子は全身から汗を吹き出しながら気持ちよさそうに、大量に精液が注ぎ込まれた膣内をひくひくとさせていました。
ルックス3点の子でしたが、私の精液をしっかりと膣内に受け止め、私によたれかかり身を委ねきっている彼女をみていると、とてもいとおしく思えたので、その中出しして結合している間だけはルックスプラス1点で4点の女の子となりました。
膣内射精をしたからには、ちゃんと孕んでもらわないと(精子が)もったいなく、10分間は彼女のおま○こにち○この蓋をしておかなければならないので、アラームがなるまで(何分後に鳴ったかは忘れました・・・汗)の間はずっと入れたまま戯れていました。
彼女はどうやらピルを服用していないようでした。

私  「中にだしても良いっていってくれたけど、大丈夫なの?」
(女の子が言ったということにするのがミソ♪)
女の子「うん。だって安全日だとおもうし・・・」
(きっとそれもあって”無抵抗”で膣内射精を受け入れてくれたのでしょう☆)
私  「そっか。でも君もめっちゃ感じてくれていたし、お互い気持ちよくなって」
私  「タイミング良く同時にイった場合だと妊娠する確立が高くなるんだよ~!」
私  「でも、安全日だときいてちょっと安心したわ・・・」(安心した表情で)
女の子(顔を赤らめる)
私  「でも、やっぱり俺、”何度”か(風俗嬢を)妊娠させちゃったこともあるし・・・」
私  「君の体が”ほんと心配だよ”!」

精子力をとわず、排卵日あたりを狙った中だしでなければ、女の子を懐妊させてあげられないので、実はそこんところが一番心配だったのであります・・・

女の子「ありがと~♪」(少し照れながら、嬉しそうな表情で)
私  (彼女を強く抱きしめる)

アラームが鳴ったタイミングで、騎乗位から正常位にチェンジし、女の子の中から息子を抜くと、ツツッと精液がたれてきました。
この時は(正直なところ、この時点でのクンニはあまり好きでないこともあり)クンニしませんでした・・・(^^;)
いつも通り女の子のおま○こはきれいに拭いてあげました。
彼女を起こすとまたこぼれでてきたので、再度入念に拭いてあげました♪

この時も抜いた後に水っぽくなった精液(あたり前ですが時間が経つと精液は水っぽくなります)が相当量あふれでてきたことと、体感的にも、10cc近くの精液がでたのではないかと感じました。
一回の射精量は多ければ多いほど強い快感が得られます。
精子の含まれた”精液”をたくさんだすためには、活発な”精子”自体を満タンにするため、中出しセックス前の3日以上7日以内のオナ禁は必須です。
それと同時に、精液中の多くの割合を占める「膣内での活発な精子の動きをサポートする、精子以外の精液を溜めるために」射精するまでの勃起時間をできる限り延ばすこともとても重要なのです!
私の場合は今までルックス3点のデリヘルの女の子相手に、普通に考えればそんな射精量にはならない”はず”なので・・・たぶん、「ひたすら奉仕をしてもらっていたことで長時間勃起していたということ」「いつにないシチュエーションだったこと」「本能的な生殖行為(生での膣内射精)だったこと」というのが、理由ではないかと・・・真面目に考えてみたのでした。

また会いたそうにしていましたが、その子とはもう会う気がなかったので、ラインも交換せず・・・
「じゃ、またね~」と別れて、それっきりの関係です。

種付けをしたからには、ちゃんと身ごもらせてあげられているかをチェックしなくてはなりません。
その後、しばらくの間は写メ日記を追っかけていましたが、彼女はそれから2週間ほどたって更新が途絶えました。
プロフィール画面はのこっておりましたが彼女はまったく出勤しておらず、しばらくして抹消されていたので、辞めてしまったということでしょう。

・・・ということで・・・もしかすると、めでたく妊娠してしまったのかもしれません。
(不快に思われた方は、単なる妄想話として捉えておいていただければ幸いです)

*次回の体験談は「(第3話)19歳、現役地下アイドルのデリヘル嬢にNN」を予定しております・・・

おしまい。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6425
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月08日
前回投稿No.6423にて、人妻デリのアラフォー嬢「久美子」(実際の源氏名はNですが、女優の麻生久美子にクリソツなので、この投稿では「久美子」で記述させていただいています。)とのマットプレイでの生中出し体験を紹介させていただきました。
今回の投稿はその続きです。

…その後、洗体を終え、バスローブを羽織った私たちは、ひとまずベッドに座り、しばし水分補給してお喋りしながら、休憩しました。

「久美ちゃん。この部屋、外にもお風呂があるんだよ。」
「えぇっ!…本当?」

カーテンを開けてペットボトルを片手にバルコニーを見に行く久美子嬢。

「わぁ~本当~すごい。」
「お湯は汲んであるからさ、せっかくだから入らない?さっきまでお風呂にいたばかりなんだけどさ。」
「うん。私…こんなお部屋初めて。」

早速、私たちはバスローブを脱いで、部屋とフラットになったバルコニーというより、テラスのような露天風呂に入った。
そこは、南欧風のレンガの壁に囲まれ、隣接したビルは当然見えないようになっている。
壁の下の部分には、ライトアップ照明か数ヵ所設置されており、夜ならムード満点だ。
しかし、まだ午前中…ポッカリ開いた都心の空が眩しい。
それにその日は5月中旬なのに、真夏日だった。
それでも、私たちは物珍しさにテラスの真ん中に設置された円形の浅いバスタブに二人で浸かった。

「やっぱり夜の方がいいね。久美ちゃんと一緒に夜空の下で、ゆったりお風呂に入れたらなぁ…。」
「ごめんね~私…夜は家事をしないといけないから、遅番では入れなくて…。」
「ごめんごめん。ただの無い物ねだりだよ。」

そんな会話をしながら、久美子が身体を私に寄せてきたので、肩に手を回して抱きしめDK。
そして、首筋から乳房~乳首に舌を這わせ、乳首は舌で弄び、軽く吸ったり舐めたりしながら刺激した。

「はぅん…はぁん…。」

淫靡な吐息を洩らし始める久美子嬢。
私のチ○ポもぬるま湯に程よく浸かり血行が促進されてか、久美子嬢のキスの舌づかいの上手さのためか、すでに復活し、フル勃起状態だ。

そのいきり勃つ肉棒を掴んできた久美子嬢。
お風呂でイチャイチャプレイをする時のあうんの呼吸で、私がバスタブサイドに腰掛け、股を広げると久美子嬢の極上フェラが始まった。

久美子嬢は45度以上に反り返る肉棒を軽く握ると、亀頭を何度も円を描くように舐め回し、カリ首まで口に含むと、口腔内で舌を動かし亀頭全体を刺激する。
さらに数回ディープスロートを繰り返すと、タマ筋~裏筋~横棒をいやらしい舌づかいで舐め回した。
そして、ポイントポイントでチュッチュッっといやらしく音を立てて唇で吸引する…アラフォーならではの洗練されたフェラテクだ。

「久美ちゃん…すごく気持ちイイよ…でも、そっ…それ以上は…もう充分だよ。久美ちゃんの…気持ちよすぎて…。今度は僕にさせて。」(すでに1回目のマットプレイ生中出しで大量に射精し、多少敏感さが失われているとはいえ、久美子嬢の極上フェラでは、早漏の私はいつ逝かされてもおかしくない。)

私は、フェラを終えてもらい、久美子嬢をバスタブサイドに座らせると、再びDKを繰り返しながら、左手で胸を貪り、右手はオマ○コに指を忍ばせた。
お湯とは違った、ぬるま湯より明らかに温かみのある粘液がすでに小陰唇の内側のすぐそこまで溢れていた。
DKで濡れてしまう久美子嬢。
それだけでかなり淫乱だ。
ましてや、少しでも膣口に指か滑り込むと、淫らな声を上げ、隠語も交えてよがりまくる。(営業用として始めたのだろうが、今や本気モードとしか感じられない。)
そのおかげで私のボルテージも上がっていく。

私は膣口に舌をねじり込み、久美子嬢の淫汁を貪り吸った。
少し先程のローション特有の匂いが残っているが、決して不快なものではない。
さらに、小陰唇を唇で挟んで引っ張ったり、クリを吸ったり、舌先で舐め回したり、かなり執拗にクンニを繰り返した。
さらに、中指を少しずつ奥にすすめて、膣壁奥やや上のGスポを第1間接を折り曲げて、擦り上げた。
久美子嬢もボルテージを上げていく。

「あぁぁん…おま○コいぃぃ…すごく気持ちいぃぃ…あはぁぁぁぁん…イッちゃうぅ…イッちゃうよぅ~はぁぁぁぁん~。」

私はさらに、クリ舐めを強くして、膨らんだクリをチューチュー吸い続けた。

「あぁん…もうダメっ!…イク…イク…イッちゃうぅ~あんっ!」

久美子嬢は一瞬身体を硬直させると、次には一気に脱力して、バスタブ内の私に抱きついてきた。
男としては女性を逝かせた後の至福の一瞬だ。
しばし久美子嬢を抱きしめてDK。
DKをしながらどんな体位で挿入しようか、あれこれ考える。
このままベッドも面白くない。
私のチ○ポはもう久美子嬢の淫汁あふれる洞窟に中に入りたがっている。
円形の浅いバスタブでは、バッグでしにくいと感じた私は、久美子嬢をバスタブの外に誘い、バスタブの外からバスタブサイドを掴ませて、その豊かな丸いお尻をこちらに向けさせた。

「挿れるよ。」

コクリと頷く久美子嬢。
その目はウットリとしている。
私は焦らすことなく、一気に膣口から奥に挿入。
久美子嬢のウエストを両手で掴んで、激しくピストンして突き上げた。

「うんっ…はぁうんっ…はぁぁぁぁん。」

久美子嬢の淫声も、次第に野性的に変貌していく。
私たちのいる部屋が門部屋で、隣室は私が入室した時すでに赤いランプが点灯していたから、隣室の利用客には私たちの淫らな行為を現すこの声は聞こえていることだろう。
そんな想像を巡らしながら私は自ら興奮させていく。
やがて久美子嬢の両手を掴んで、身体を反らせさらに激しく膣壁を突いた。
2回目とはいえ、真っ昼間から青空の下での青姦(野外のそれではなく、許容されたラブホのテラスではあるが…。)、さらに、久美子嬢の妖艶かつ淫乱そのものの淫声に、私の射精感が甦ってきた。

「あぁっ…久美ちゃん…イキそうっ!イッてもいい?また中に出すよっ!」
「うんっ!いいよ!私もイクぅ~!いっぱい出してぇ~っ!」
「うっ!イクっ!」
「あぁぁん!」

私も久美子嬢も互いに合わせるように逝って、私は2回目の生中出しを終えた。

しばらく、不安定なバックの体勢のまま繋がっていたが、やがて私のチ○ポが収縮を始めたので、ゆっくり抜いた。
私のチ○ポはザーメンなのか、久美子嬢の本気汁なのか白濁した粘液にまみれていた。
久美子嬢はすぐに、マ○コに手を回して、下腹に多少の力を入れて、ザーメンを掬い取った。

「シュンさん、2回目なのに結構出たね!私…嬉しいっ!」
「そんなこと言われちゃうと、恐縮しちゃうなぁ…。」

久美子嬢は、お湯で膣を洗うと、立ったまま私に抱きついてDKを求めてきた。
そして、私の耳元で…。

「すっごく気持ちよかった。シュンさんと私…エッチの相性抜群よ!」
(これも営業トークとはわかりつつも、久美子嬢にハマっていく愚かな私であった。)

私たちは、バスローブを羽織り、それで身体の汗を吸わせながら、ベッドに向かった。

※ベッドでの生中出しプレイは、次回投稿させていただきます。ベッドでは備え付けの電マを使ったプレイとラストの生中出しの様子をを報告させていただきます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6423
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月05日
投稿No.6422にて「アラフォー人妻デリで麻生久美子似の嬢とNN…」を投稿させていただきました、シュン・Kです。
今回は、都内人妻デリ嬢。麻生久美子似のN嬢を数十回リピした中での、逆ソーププレイプレイの生中出し体験を紹介させていただきます。

私の約30年の風俗経験は、前記投稿No.6422をご覧いただけたら幸いです。
また、新宿を中心に派遣するデリ店の私のオキニ。麻生久美子似のアラフォー人妻嬢の詳細についても前記体験談をご参照ください。(生理休暇を計画的に取るため低用量ピルを服用しているため、中出しが可能な嬢です。そのため、私は定期的に開業医の泌尿器科の感染症検査を受けています。)
概略は…私は現在、麻生久美子似の清楚系…でも内実はかなり淫乱なアラフォー(30代後半)人妻デリ嬢にはまり、もう14~15回リピ中ということです。
ここでは、源氏名をNではなく、久美子と記述させていただきます。

さて、いつものように、久美子嬢の出勤日と私の仕事の都合を、店のHPで確認調整した私は、1週間前には、会社は午前半日有給休暇を取り、HPの予約フォームからも、1週間前の予約開始日に久美子嬢の出勤時間の最初に指名予約を入れました。(久美子嬢は昼間10時~18時に出勤している嬢なのです。)
いつものように、待ち合わせシステムは取らず、ラブホに30分前には先に入り待機。久美子嬢を待ちます。
さらに、時間短縮のためにバスタブにお湯を張り、私は簡単にシャワーを浴び、歯磨きを済ませ、バスローブに着替えて、身だしなみを清潔にしておきます。

やがて、フロントから…。
「お連れ様がいらっしゃいましたが…。」と内線電話のコールが来ます。
「ああ、通してください。」胸が高鳴る第一段です。

そして、玄関前で待っていると、微かな靴音に続き、ドアをノックする音。胸が高鳴る第二段です。
ドアを開けると、ノースリーブのプリント柄ミニワンピに、アンサンブルの半袖ジャケット姿の久美子嬢が現れました。
「こんにちはぁ~。今日もまたまたご指名ありがとうございま~す。」
明るく、にこやかに挨拶する久美子嬢。
「さあさあ、入ってください。」と私。
「おじゃましま~す。」と久美子嬢。

招き入れると、玄関で恒例のハグに、ご挨拶のDK。
DKをしながら、
「あんっ…はぅん…。」
と淫靡な声を洩らす久美子嬢に、早くもボルテージはMAXに近づきます。
DKを交わしながら、お触りのし合い…。
しかし盛り上がる手前で、私は紳士的に、はやる気持ちを抑え、室内のソファーに久美子嬢を招きます。
120分の料金を払い、久美子嬢は店にメールで連絡。
この段取りを終えれば、「ラブラブモード」に突入です。

「本当にいつもご指名ありがとうございます。私、シュンさんとの時は、朝からウキウキなの!」(この営業トークで、愚かな私はメロメロです。(汗))
「また、久美子さんに癒されに来ましたよ。精力は吸い取られるけどねぇ。(笑)」
「やだぁ~。シュンさんこそ、私を毎回メロメロガクガクにしちゃってるんですよぉ~。」
そう言いながら、ソファーの上で身体を寄せてくる久美子嬢。
思わず抱きしめDKをしながら、脱衣させていきます。

脱衣されるのも手慣れた久美子嬢。
脱がしながらお互いにボディータッチは忘れません。
ブラとショーツだけの姿になった久美子嬢をさらに抱きしめ。
ブラを外し、思わず乳房から乳首にしゃぶりつく私。(この日久美子嬢はパンストを履いていなかったので、脱がすのは比較的楽でした。)
「あんっ!はぁん…。」
久美子嬢も適度に反応してくれます。

さらにショーツの上から、オマ○コに指を這わせ、ショーツの上にマン筋を作ります。
じんわり温もりを帯びて、染みを作る久美子嬢。
…もうオマ○コはトロトロのはずです。
「久美子さん…もうビチョビチョでしょう?」
「やだぁ~。シュンさんのせいよぅ…。」
「ショーツ汚れちゃうから、脱がせていい?」
コクンと頷く久美子嬢。

私もバスローブを脱いで全裸になり、フル勃起…さらにカウパー腺液の滴るチ○ポの亀頭を見せつけます。
「シュンさんだって、コチンコチンに大きくなって我慢汁で濡れ濡れよぅ~。」
私の亀頭を優しくなでなでしてくれる久美子嬢。
さらにソフトフェラで亀頭を舐め回わし、最後にチュ~ツとカウパー腺液を吸い取ってくれました。
「今日のシュンさんは体調いいでしょ?我慢汁があんまり苦くないもん。」
男の欲望の隅々まで知り尽くしている、アラフォー人妻嬢ならではの対応です。

「じゃあお風呂に入ろうか!」
「はぁ~い!」

幼さと大人の女の妖艶さを併せ持つ、久美子嬢。
実際の女優の麻生久美子が決して整った美人ではないにしろ、やはりアラフォー女性の魅力と、爽やかな素朴さと幼さを兼ね備えているのと、この嬢は共通とてもしているのです。
もちろん顔も麻生久美子にそっくりです。

その日、私が入ったラブホの最上階にある、最高級の3部屋には、テラスの露天風呂がついていました。
さらに広いバスルームに、個室サウナとエアーマットが備えられてありました。
その最高級の一部屋をゲットできたのです。
もちろん休憩だけで1万オーバーですか、久美子嬢と濃厚かつ非日常的なエッチを楽しむには、ケチってはいけません。

バスルームでは、いつものように洗いっこのラブラブシャワー。
時おりDKを織り混ぜお互いにボディーソープのおさわりで盛り上がります。
私はというとフル勃起のチ○ポを久美子嬢のお尻に突き刺したりしながら…。

さて、シャワーを終えて…。
「久美ちゃん、アレ使ってシテみない?」
「えっ?マットですか?」
「そうマットでローション使って楽しまない?」
「でも…私…マットプレイ経験ありませんよ~。」
「大丈夫!僕が教えてあげるから。」

バスルームには、1000ccは入っているローション原液のボトルが用意されていました。
それをソープ嬢がするように、洗面器に入れ、お湯と撹拌して、ちょうどよいヌルヌル感のローションを作ります。
私がソープ嬢のように、マットプレイの用意をしている間、久美子嬢にはバスタブで入浴してもらっていましたが、久美子嬢は興味津々にバスタブから身を乗り出して観察しています。

「へぇ~そんなふうに高速で手を回して、薄めるんですねぇ?」
「うん。原液のローションだと濃すぎて、乾燥し始めたらカピカピになっちゃうでしょ。」
「シュンさん、ソープも行ってるのぉ?」
「いやいや…ソープ物のAVで観たんだよ。月2ペースで久美子さんと逢っているのに、そんなの無理だょぅ。」
(若い頃、さんざん吉原や川崎、川崎南町のソープで遊んだくせに、それを隠していました。嘘は見抜かれていたとは思います。久美子嬢は洞察力に秀でた嬢ですから。)

さて、マットの上にローションを手で広げ、枕部分にはバスタオルを敷き、私が仰向けになりました。
「久美子さん。ローションが髪に着くと簡単に取れないから、シュシュだけじゃなく、クリップもしてきて。」
「はぁ~い。待っててね。すぐにするから。」

やがて完全に髪を上げた久美子嬢がバスルームに戻って来ました。
「じゃあゆっくり僕の上に股がって。」
久美子嬢が私の上に股がってきました。
「滑りそうになったら、僕に掴まってね!」
「あっ…はぁい。」
私はまずは久美子嬢を抱きしめ、久美子嬢の背中やお尻に…さらに、乳房を揉みながらにローションを塗りたくりました。
そしてDKを交わしているうちに、久美子嬢も身体をくねらせ、ローションのヌルヌル感を楽しんでいるようでした。

私の身体とローションを媒体に触れあいながら、久美子嬢も淫靡な吐息を洩らし始めます。
そして…。
「あはぁぁん…はぁん……あぁっ!これでシュンさんのオチ○チンをオッパイで挟んであげればいいんだぁ…うふっ…。」
「そうそう!だけど、挟むと両手が塞がってあぶないから、オッパイで僕のをマッサージしてみて!」
久美子嬢は私の上半身から下がっていくと、私のチ○ポを中心に円を描くように、Dcupのバストでますますいきり勃つ私のチ○コをマッサージしていきます。
そして、すでにマットプレイのコツを掴んだ久美子嬢は、ローションネットリフェラを丹念にしてくれました。
久美子嬢の亀頭を舐め回すフェラは秀逸です。
口に含んでも、舌を絡ませてチ○ポに快感を与えてくれます。
また、フェラをしながらの妖艶な吐息もエロくて、早漏の私は、思わず逝きそうになることしばしです。

「じゃあ、今度はこっちにお尻を向けて!」
マットでの69です。
私は、久美子嬢の小陰唇の襞を指で押し開き、膣口を開くと、舌を尖らせピンクの膣口を舐めまくりました。
久美子嬢は、クンニに耐えながら、淫声を洩らし始め、フェラを続けます。
「あぅ…んぐ…はあぁぁ~ほわぁぐ…んぐっ…。」
私が、ヌルヌルローションの潤滑でいきなり2本の指を膣内に入れてこねくりまわし、膣壁のGスポを掬うように刺激すると、久美子嬢はもはやフェラが出来なくなり、私のチ○ポを握ったまま、喘ぎ始めました。
「はぁぁぁん~いぃぃぃ~オマ○コ気持ちいぃぃぃ~あんっ!はぁぁぁん~。」
「久美ちゃん…もう僕も我慢できないよ。入れてくれる?」
「あんっ!うんっ!はぁん!」

久美子嬢は淫声とも溜め息とも返事ともつかない声で、身体を私の下半身に滑らせ、背面騎乗位で生挿入しました。
そして私の脚先に両手を着いて、お尻を上下させたり、グラインドさせたりします。
ローションと淫汁の区別はつきませんが、私のチ○ポの根本がピストンの度に、白濁粘液にまみれていきます。
「あぁぁぁん~はうぅぅん~凄い~いつもと違うところが擦れて気持ちいぃぃぃ~。」
「僕もだよ!久美ちゃん!今度はこっちを向いてっ!」
私は、対面騎乗に繋がったまま移行するのに、久美子嬢の身体と手を掴んで助けてあげながら、対面騎乗位になると、私に向かって倒れ込み、DKを求める久美子嬢を抱きしめながら、彼女が腰をピストンさせる動きに合わせました。

我慢に我慢を重ねてはいましたが、DKを重ねるうちに射精感を催していきます。
「あぁっ!逝くっ!イッちゃうよ!」
「私もイッちゃうぅ~。」
「中に出すよっ!あっ!んっ!」
「はぁうぅん~!あんっ!」
私は初回の大量中出しを、終えましたが。久美子嬢はイッたまま、脱力して私にしがみつき、グッタリしています。
私も半ば放心状態です。

ようやく気を取り直した久美子嬢が、私のチ○ポを抜くと、私の腹部にザーメンかダラリと流れ落ちました。
そして、私の横に添い寝すると…。
「シュンさん!マットプレイ凄くよかった!またこのお部屋取れたらしてねっ!私ももっと上手になるから!」
「僕もサイコーだったよ!久美ちゃんのおかげでたくさん出ちゃった。」
「シュンさん。それはいつものことじゃない?…うふっ…。」

生中出しした後の久美子の可愛らしさの魅力に、またのめり込んでいく私がいました。
やがて、二人で滑らないように注意して、マットから降り、マットを洗うと、二人で身体も洗いっこしました。
その頃には、私のチ○ポも復活してきたので、私たちは、身体を拭き合って、ベッドに直行しました。

※マットプレイ生中出し報告が長くなりましたので、ベッドでの生中出しプレイや、ラブホテラスの露天風呂でのイチャイチャプレイと野外生中出しプレイは次回ご報告させていただきます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6422
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月02日
私の風俗歴は、大学生の頃に始まり、かれこれ30年に及ぶ。
もちろん、30年間風俗遊びに明け暮れていたわけではなく、結婚した20代半ばから、30代後半にかけては、仕事も家庭生活、とりわけ共働きで子育てに忙しく、たまに…年に数回だが…吉原や川崎のソープや全盛期の新宿・渋谷の箱ヘルに気分転換に行く程度だった。
現在、ようやく子育ても終わり、今は新宿の某人妻デリヘルを月2程度で利用している。

50も過ぎると、しっとり落ち着いた女性の肌がしっくりくる。
決して若い娘が嫌いな訳ではないが、世代ギャップを感じながら遊ぶより、大人の会話や雰囲気の艶。
また、洗練された妖艶なテクニックを欲するのが現実だ。

生来、性欲は旺盛で20代~30代にかけては、90分~120分の中高級ソープに行けば、3回戦が普通だった。
20代の頃は120分なら、余裕で4回も可能だった。
40分~60分のヘルでも、2回戦は当たり前だった。

50を過ぎた今でも、120分なら3回は可能だ。
ただし、早漏という欠点もある(汗…)。
だから、長さより回数で勝負…に自然となるわけだ。
風俗嬢にとっても、早く逝ってくれる方がいいだろう…などと我田引水、または自己満足しているだけのことなのだが…。

小遣いにもかなり余裕が出てきた現在、前述のように、人妻デリヘルにはまっている。
デリヘルで遊び始めた当初は、待ち合わせ方式のデリヘルが新鮮に感じ、待ち合わせ場所から、ラブホに向かう不倫デート感覚が好きだったが、今はラブホに先に入り、人妻嬢を待つ方式に固定している。その理由は、できるだけラブホ代は惜しまず、確実にゆったりした部屋を選び、嬢にも満足してもらいたいこと。
そして、身だしなみを整えて嬢を迎えたいため。
待ち合わせ方式だと、ラブホに向かうまでの時間も、ある意味有意義だが、混雑時には部屋を選べなかったり、不本意な老朽化したラブホに慌てて入らなければならないシチュエーションに遭遇し、落ち着いてエッチを楽しめないと感じたことがあるからだ。
そこで、私は、遅くとも30分前にはそれなりに豪華なラブホの中より上の部屋に入室して、自分も満足し、嬢にも満足してもらって、快適なラブホの部屋で、ゆっくりエッチを楽しみたいと思うようになったというわけだ。

最近、すでに10回は呼んでいるオキニの嬢をリピートしている。
それは新宿の某人妻専門デリヘルのN嬢。
30代後半で麻生久美子似の、清楚を売りにしている人妻…源氏名はここでは「久美子」としておく。
はっきり言ってオキニ隠しだ。(実際の久美子はバツ1子持ちのシングルマザーだから、人妻という定義からは外れるが…。)

容姿、服装は清楚だが、根はかなり淫乱で、程よく責めると半端なく悶え、妖艶な鳴き方で乱れまくる。
ややもすると、隣室や廊下に声が漏れているのではないかと思うくらいだ。
…たぶん廊下はともかく隣室には漏れているだろう。

昨日も、1週間前にHPの予約フォームから出勤直後の時間に120分で予約を入れ、麻生久美子の乱れる様を堪能してきた。

初めて呼んだ時は様子見で90分。
ごく普通のプレイでサービスを受け、相性が良いと感じ、さらに彼女も私に好意を抱いてくれているという、感触(…といっても商売上、客のほとんどにそう接しているのは重々承知だが…。)を得て、リピートしてからは、何気にゴム基盤をねだってみたら、あっさりOKだったので、2回目以降はゴム基盤は当たり前。

5回目くらいから、彼女の病気の有無も確認できたので、それ以降は毎回生中出しになった。
…というのも、彼女の生理休暇がほぼ定期的なので、本人に確認したところ、低用量ピル服用で、生理休暇を自己調節していることもわかったからだ。

すでに会社では、一部局の管理職である私は、かなり自由に有給を取れるので、昼出勤が中心の久美子を午前中の10時に指名予約し、新宿の比較的新しいラブホの部屋に入り、店にホテルと部屋番号を電話で連絡。
バスルームのバスタブにお湯を張って待機。
ほどなくして初夏に相応しい膝丈の爽やかな白いワンピースに萠色の薄手の七分丈カーディガン姿の久美子が表れるというパターンだ。

私は、すでに歯磨きや洗顔などを済ませ、バスローブに着替えて待機する。
フロントから電話で…
「お連れ様がいらっしゃいましたが…。」というコールがくる。
「ああ、はい。お願いします。」
胸が高まる瞬間だ。

バスローブの居ずまいを正して、玄関で待つ。
…と、コツコツと足音が僅かに聞こえ、ノックする音。
私の胸はさらに高まる。

ドアを開けると…。
「こんにちは~。今日もありがとうございます。」
「久美子さん元気そうだね~。早くから呼んでごめんね~。もう待ちきれなくて着替えちゃったよ。」
「いえいえ、いいんですよぉ~いつもご指名ありがとうございますっ。とってもうれしい…。」
仕事上の社交辞令とはいえ、こんな会話で嬉しくなる、愚かな私…。

ドアを閉めるなり、久美子はやにわに私に抱きついてくるので、私もおもいっきりバグしながら、しばし二人でDK…お互いの唾液を貪り合う。
私のチ○ポはすでに、フル勃起だ。
私の右手は、久美子の豊かなお尻を撫で上げ、ワンピのスカートを捲り、パンストの上から尻肉をなで回す。
久美子も私のバスローブの合わせに手を差し伸べ、フル勃起の肉棒を握りながら…。
「すごい…こんなに大きくなって…。」
「久美子さんが、可愛くて素敵だから…。ごめんね。このままだと我慢できなくなっちゃうから。中にどうぞ。」
慌てずにここはガツガツしない。
「お邪魔しまーす。」

久美子を部屋のソファーに誘い、二人で腰掛ける。
「お時間はご予約の120分でよろしいでしょうか。」
「本当はもっと、二人でいたいところだけど、時間休を取って来てるから、それでお願いします。」
久美子は、店にメールで連絡し。私は事前予約指名+会員予約の割引付きで、2.2Kを支払う。
「ありがとうございます。」
久美子は現金をすぐさましまわず、テーブルの上に置き、スマホを載せるという、接客にも秀でている。
私が「お金…大事だからしまってくださいよ。」というと、
「それでは失礼いたします。」と言って、礼儀正しく専用のウォレットに現金を入れ、鞄にしまった。

そして私の横に身を寄せて、こちらを見つめてくる。
「久美子さん…今日も綺麗だね。」
「シュンさんこそ、素敵よ。私より一回り以上歳上には見えない…また…キス…して…。」
久美子の接客は完璧だ。
これでは当日予約では指名できないのも頷ける…。

私のチ○ポは、すでにフル勃起状態継続中で、バスローブの合わせから、顔を出し天井を指しているが、もう羞恥心などない。
フル勃起のチ○ポをあらわにしたまま、久美子を抱き寄せ、DKをしながら服を脱がせてゆく。
久美子も私の手の動きに合わせて、上手に脱がされるように動く。
結局、抱き合いDKをしながら、久美子をショーツ1枚にした。

胸はHPの表示どおり、大き過ぎず、小さ過ぎずのDcup。
若干垂れぎみではあるが、アラフォーだから仕方ない。
偽乳よりはマシだ。

ウエストは、ヨガ教室に通っているらしく、アラフォーの割には引き締まっている。
ヒップはやや大きめだが、バックで突き甲斐のある。丸いヒップだ。(本人曰く、ピル服用の副作用でヒップは最近肥えてきているとのこと。)

ショーツ1枚にした久美子を、再び抱擁し、DKを繰り返しながら、ショーツの上から、割れ目を軽くまさぐる。
ジンワリとしたぬくもりを指先に感じる。
「久美子さん…もう濡れてるね…。」
「だってぇ~。いっぱいキスしちゃったからぁ~。シュンさんだってオチ○ンチンの先濡れてるよ~。」
私は、カウパー腺液で、肥大した亀頭をヌルヌルにしていた。

「じゃあお風呂に入ろうか。」
「はい。」

私たちは、二人全裸になって、いそいそとバスルームに入っていった。
久美子はその間、ロングの髪をシュシュで濡れないよう巻き上げた。
バスタブに張られたお湯を見た久美子は…。
「さっすがぁ~。シュンさん手回しが早いですねぇ。ありがとうございます。」
「待つことなく、久美子さんとラブラブ入浴エッチしたいからね。」
私たちのいつもの会話だ。

私たちは、シャワーを浴びながら、お互いにボディーソープを手にしながら、時々DKを交え洗っこをしあった。
お互いの身体の隅々まで洗い終え、ラブラブ入浴に移ると、バスルームの照明を落とし、ジェットバスにしながら、虹色のカラーライトの中で抱き合い、DKをしながら盛り上がる。
そして、程よく温まったところで、久美子をバスタブサイドに座らせて、開脚させ、乳房を揉みながら、同時乳首責めを指先とキスで行いながら、続けてクンニを開始。
薄い手入れの整った陰毛の下には、お湯だけではなく、中からも淫汁を出しつつあるマ○コと、すでにかなり膨らんだクリが私の眼前に現れた。

ズズーッ…ビチャピチャ…。
お湯を吸い取り、腟口に舌をねじり込む。
毎回美味な淫汁だ。
久美子はなぜか、どんなときでもガンジタ腟炎とおぼわしき満臭を発することがないのが不思議だった。
たからこそクンニにも力が入る。

やがて…
「あん…うん…はっふぅぅ~ん…はぁ~ん…。」
と久美子の鳴く声が響き始めた、淫靡な鳴き声が次第に大きくなっていく。
クリ派の久美子は、腟内~腟奥のGスポを軽く指でこねくりまわされながら、クリを舌で弄ばれるのに弱い。
指を1本から2本に増やし、えぐるように腟奥をかき回し、その間クリを執拗に舐め吸ったり、舌で転がしていると…。
「はぁぁぁん~あぁぁあはぁぁん~あうんっ!」
バスルームにますます大きな淫声がこだまし始めた。
さらに、執拗にクリ責め、指入れ、クンニを続けると…。
「もうダメぇ~イッちゃうぅ…あはぁぁぁん~イッちゃうぅ。あんっ!うんっ!」
一気に脱力すると、バスタブに身体をしならせ落ちたので、私はすかさず受け止めてDKをした。

しばらくして、落ち着くと…。
「ねぇ…今度はシュンさんのしてあげなきゃ。」
いつもの流れで今度は私がバスタブサイドに座ると、久美子は私のタマタマを片手で優しく揉みながら、もう一方の手はフル勃起のチ○ポを軽く握り、亀頭を中心に舐めながら、ディープスロートを繰り返した。
さらに、横にも裏筋にも、タマタマにも舌を這わせて、時おり唇で吸うことを繰り返す。
さすがアラフォー。フェラテクも極上だ。

「シュンさん、お仕事でつかれてない?我慢汁がいつもよりちょっと苦め…。」
亀頭を舐め吸いながら、尿道口から滴る、私のカウパー腺液を舐めて、私の体調の分析を始める。
「だから、昼間から時間休を取って、久美子さんに癒されたくて逢いにきたんだよ。それにしても…キモチよすぎだよ。久美子さんのフェラ…。」
「じゃあ…もう入れる?私…シュンさんのオチ○ンチン早くほしい…。」
久美子は、バスタブサイドに掴まると、豊かなお尻を私の方に差し向けた。

「じゃあ入れるよ。今日もゴム無しで大丈夫?」
一応、はやる野獣の心を抑えて、紳士的に振る舞う私…。
「うん…そのままお願い…。」
私は、久美子のお尻を掴むと、バックから大陰唇~小陰唇へと亀頭を上下に這わせ、ちょっと焦らす。
「はぁぁぁん…意地悪ぅ~焦らさないでぇぇん…。」
私は腟口に亀頭をあてがうと、久美子の唾液で濡れたチ○ポをにゅるにゅると挿入した。

久美子の肉襞が亀頭に刺激を与える。
生中の醍醐味。
さらにトロトロの腟内は大海のようで、久美子の下半身の鼓動と体温が伝わってくる。(ちょっと緩満でもあるのは、経産婦だから仕方ない。)
早漏の私は、もうこれだけで、用心深くピストンしないとたちまちに逝ってしまう。
私は両手をお尻の肉から、ウエストに伸ばし、さらに、後ろから乳房を揉みしだきながら、腰をゆっくり動かした。
「あんっ。はぁぁん…はぅん…いい…キモチいいぃ…あふうぅぅぅん。」

5分は堪えただろうか、射精感の高揚が頂点に達する!
「ああっ!久美ちゃん…イキ…イキそうだっ!…だっ、出していいっ?」
「いいよっ!久美子の中にたくたん出してっ!」
このAVを時でいく台詞が出てくるから、彼女も、なかなか研究家だ!
「あぁぁっ…もうイク…イクよっ!」
「あふんっ…私もイッちゃうぅ…。」
その瞬間、射精感と高揚が頂点に達した私は久美子の腟内に大量中出しをしてしまった。

しばらく、結合したまま久美子の背中でヘタル私…。
ようやく、体勢のぎこちなさに、我にかえって、久美子の腟からチ○ポを抜いた。
初回の大量射精で、私のチ○ポは半立ちまで収縮し、久美子の腟口からザーメンが太股を伝って、バスタブに流れ落ちた。
慌てて手でザーメンを掬い取る久美子。
「シュンさん沢山出ちゃったね。すごいよ。」
少々賢者タイムの私…。
「ははは…久美ちゃんがフェラもアソコでも素敵だから…久美ちゃんのキスとフェラで半分は出る準備ができてたよ。僕だけ先に逝っちゃってごめんね。」
「うぅん…そんなことないよぅ。私もシュンさんにアソコ責められてイッちゃったぁ。」
客とデリ嬢の関係…たかが接客サービス。
されど生中出しした後の、笑顔の久美子が愛しく感じられた。

再びシャワーをあび、久美子は腟内を洗浄すると、二人タオルで拭き合いながら、全裸のままベッドイン。
照明をブラックライトにすると、ベッドサイドの照明パネルは虹色に変化し、天井がプラネタリウムのようになった。
「すごい!素敵なお部屋ですね。」
「照明も綺麗だけど、久美ちゃんも綺麗だよ!」
すかさず久美子が抱きついて、脚を絡めてくる。
二人で再び濃厚なDK。
次第に私のチ○ポも復活しはじめる。

キスをしながら乳房を揉み、乳首を指先で転がすと…。
「あんっ…はぁぁん…。」
久美子の淫声が漏れ始める。
私は乳房を揉みながら、両乳首を舌先で転がしたり、軽く吸ったりした。
当然、片手はアソコに忍び込んでゆく。
乳首責めで、久美子のマ○コはすでにヌルヌルに濡れていた。
私すかさず、久美子の両脚を広げ、両膝から太股を丹念に舐め回し、やがてクンニをはじめた。
久美子の小陰唇は、さすがに経産婦だけに沈色しているが、腟口から中は綺麗なピンクだ。
そのピンクの粘膜はすでに、半透明の露で覆われていた。
そっと割れ目に舌をねじり込み、上下させつつ、舐めあげると、クリを舌先で転がし、軽く吸う。
これを繰り返しながら、クリ攻めは激しくしていった。
「あぅん…はぁぁん…。」
久美子の淫声が次第に大きくなる。

次に、バスルームでしたように、指を1本2本と入れながら、奥へ掬い上げるように、Gスポットを刺激し、クリ舐めは執拗に続けた。
それに伴いどんどん溢れ出る久美子の淫汁。
「あぁぁあん…オマ○コキモチいいぃ…。イッちゃうよぅ…。あはぁぁん…。」
私が遊んでいた左手を差し伸べると、久美子はギュッと掴んできた。

やがて、久美子のオマ○コに指を入れたまま体勢を元に戻し、再びDK。
久美子は「あふんあふん。」と声を漏らしながら、舌を絡め、私の舌を吸い込んだりする。
私は、中指と薬指で手マンをしながら、親指でクリを押したり、擦ったりして、その速度を速めた。
「あはぁぁぁん~はぅんはぅん…あぁぁあ…イクぅ~イクぅ~。」
久美子はそう連呼すると、一瞬身体を硬直させ、一気に脱力すると、私に抱きついてきた。
「シュンさん…上手すぎぃ~。こんなにイッちゃったら、今日お仕事続けられないよぅ。」
「じゃあもう2時間延長する?」
「でも、午後からはもうご指名いただいているの…。」
「そうだよね。人気者の久美ちゃんだもんね。僕が独り占めって言うわけにはいかないね。」
「私はシュンさんといたいけど…。」
こんな営業トークでも、コロリといく愚かな私…(汗)

「今度は僕のをしてもらっていいかな?」
「うんっ!」
こういう時の久美子は、おもいっきり可愛らしい。
私はベッドの上に仁王立ちとなり、久美子は立て膝で、フェラを始めた。
亀頭周辺を丁寧に舐め回す久美子の姿にますますボルテージは上がっていく。
やがて久美子は私の股間に顔を埋めると、丁寧にタマタマを舐めては吸い、また口の中で転がし、再び裏筋を舐め上げて、くわえて口腔内で舌技を駆使した。

「あぁ…すごくキモチいいよ…。そのまま続けられたらイキそうだ…。」
「シュンさん…また入れてっ!」
私は横になる久美子の上に覆い被さり、今度は焦らすことなく、すぐに奥まで挿入した。
もちろん生だ。
「あうんっ!はぁぁん!」
奥の腟壁をつくと、久美子の動物的鳴き声が部屋にこだまする。
私は久美子の両膝を抱え開脚させると、一気に腟壁を突いた。
2回目ともなると、少し感覚が鈍くなっているので、やや長持ちする。

つぎに、久美子の脚と私の脚を交差させて「松葉崩し」でさらに奥を突く。
「はぁぁん…入ってるぅ…すごい…奥まで…当たって…あぁぁぁ…。」
久美子はもう羞恥心のかけらもなく、淫声を上げて感じまくる。

私は密着したくなったので、再び正常位で突きながら、DKした。
久美子も私の首に両腕を絡ませて、執拗にキスを求めてくる。
このDKで、早漏の私は射精感を催し始めた。
この後、対面座位で盛り上がりたいところだか、持ちそうにない。
もう、ひたすら正常位のまま、突きまくり敢えなく2回目の昇天。

しばらく繋がったまま…。
「ごめんね早くて。しかも僕だけイッちゃって…。」
「ううん。私もたくさんイッちゃったよ。すごくよかった!」
そう言って、後戯のDKをモトメテきた。

私のチ○ポに勢いがなくなったところで、抜いて、久美子のマ○コをテイッシュで拭いてあげる。
しばし、ベッドでピロートークしながら、お互いに水分補給。
まだ時間は40分近く残されている。
もう1回戦です可能だ。

しばし話題が切れたところで、再びDKで戦闘モードに!
今度はいきなり私のクンニではじまり、身体をずらしていき、69の体勢に。
クンニされながら、喘ぎ喘ぎフェラを頑張る久美子。
手を抜かない良嬢だ。

そして、私が騎乗位を要求。
久美子もそれに応じてくれて、私の上にまたがり、復活したチ○ポを自ら挿入。
やにわに腰を前後に降り始める。
流石にもう上下はきついのだろう。

だか、私は意地悪にも、自分の両脚を広げ膝を立てると、下から猛烈に突いた。
3回目だからかなり激しい動きでも、すぐに射精感を催すことはない。
私が左手で久美子の胸を掴み、右手でお尻を掴みながら、下から突き立てていく、自然と久美子は私の方に身体を崩してくる。そこで再びDK。
そして、久美子を抱き抱え対面座位に持ち込み、二人でベッドのスプリングを軋ませながら、DKを貪り、久美子の乳首を吸った。
この行為で、私も射精感を催しはじめ、再び騎乗位になると、DKをしながら久美子を抱き締め、最後の生中出しを終えた。

…と、その頃残り10分のアラームが…。
私たちはいそいそと、シャワーを浴び、着替えると、自動精算機でホテルをチエックアウトすると、最寄のコンビニ前まで行って別れた。

この見た目は清楚…中身は淫乱人妻デリヘル嬢…N(私のなかではあくまで麻生久美子)は、いまだに月1か2の割合で呼んでは遊んでいる。
最近では、セクシーランジェリーやオモチャを使った店にはないオプションで生中出しセックスを堪能している。

もちろん友人の泌尿器科医の開業医のところに通院して、感染症検査はきちんとしている。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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