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投稿No.8306
投稿者 コンボ (31歳 男)
掲載日 2022年10月07日
サイトで出会ったみわちゃん!!
みわちゃんのプロフィール画像は口元が隠れていたが、ふるゆわ系の可愛い感じの子で色々な男性からフォローされていた。
競争率が高そうだと思ったが、プロフィールにはぽっちゃり系と書かれており、ぽっちゃり巨乳が大好物の私は迷わずメッセージを送っていた!
返信がくることは期待半分で待っていたが翌日には返信があり、1週間程やり取りをした後にラインを交換して会う約束を取り付けた。
もうワクワクが止まらず会える日が楽しみで、妻には適当な理由を伝え当日を迎えた。

車を綺麗にし飲み物を用意してドキドキしながら待つこと五分。
薬局の駐車場で待ち合わせをしていたのだが、ビックリするほど写真と違う女の子が車の窓越しに現れた!!
確かによく見れば似ているが奇跡の一枚ってレベルの違いよう。
ぽっちゃりの域を越えそうな身体に、笑いながら「ヤッホー」と手を振るってくるが、飛び出ている歯茎にしか目がいかなかった。

助手席に手を掛けているので逃げることもできないため、とりあえず車に乗せて食事だけして逃げるように帰ろうと考えた。
適当に挨拶や世間話をしながら車を走らせたが、考えてたオシャレなレストランは辞めて、人の居なそうなイタリアンに変更した。

正直、食事中も何を話したかあまり覚えていない。
帰る事だけを考えていたので、食事後には「また会えるといいね」とお世辞を言うのだが、「ええ!もう帰るの??」「ドライブしようよ!!」と言うので、女の子がドン引きする言葉を伝えて帰る事を試みたのだが、この判断が悪夢へと俺を引きずり落とした。

「ドライブとか面倒だからホテルならいいよ!」
「え?まだ会ったばっかりだよ??」
「関係ないよ!!じゃあ帰る??」
「行こうか!」

まかさの展開だったが…なるようにしかならないので激安ホテルへ車を走らせた。
ホテルの部屋に入る前には手を繋いでくるし、身体を密着させてくるので足取りはとんでもなく重かった。

今日限りだし粘着されても困るので、嫌な事ばかりしてやろうと思いながら部屋に入ると、いきなりみわちゃんの方からキスをしてきた。
顔を避けるのは流石に躊躇したので、もうされるがまま状態。積極的の域を越えた淫乱女だった!

されるがままは癪に障るので、ズボンを脱ぎ1日の汚れが溜まったチンをしゃぶらせるとジュボジュボと音をたてながら嬉しそうにフェラをしていた。
ソファーから立ち上がり、ベッドに腰を掛け頭を持ちながら奥まで突っ込んでやろうと思うと、自ら喉奥まで咥える始末。
中々のテクを持っていて緩急をつけたフェラに耐えきれず5分もしないうちに、みわちゃんの口に発射してしまった。
「一滴残さず飲み込めよ」と言うとゴックンからのお掃除までしてくれるので、とりあえずお風呂に入って心を落ち着かせた。

フェラが大好きな俺は何故かお風呂に入ってる時も、口マンのピストンをしたくて仕方がなかった。
みわちゃんなら受け入れてくれるだろうと考えていると知らず知らずのうちにチンが元気になっていた。

二回戦は軽くキスした後に全身を舐めさせた。
みわちゃんは男の性感帯を熟知しているようで、手コキをしながら乳首から脇、袋からの裏スジを丁寧に舐めた後にフェラを開始した。
もちろん、途中で馬乗りになり口マンのピストンをしたのだが、経験があるようで歯を当てないようにしながらも口は縮めるので100点の受け入れ&気持ち良さだった!

「口は離すな」と命令し横に寝かせた後にマンを触るとビチョビチョだったので「自分で入れて動いてみな」と伝えると騎乗位でアンアン感じていた!
顔が目に入ると萎えそうになるため乳首をいじめた後にバックでスパンキングをしながら無許可で中に出した。
流石に怒られるかと思ったが「暖かいー!」と中に出された事は分かったようだ何もなかったので、ピロートークも無しに風呂に入ると一緒に着いてきた。

なんだか楽しくなってきたので、みわちゃんの話を聞くとバツイチ子なし。家族経営の会社を営む長男と結婚するが子供にも恵まれず離婚。その後、元夫のラインのトップ画に子供の写真がアップされたので、原因が自分にあることが分かり中出しでも気にならないとの事。また、サイトで会った男とは気に入ればその日でもヤルことも多く、経験人数は数えられないと話していた。
また、フェラが好きで得意だと話すので、私も大好きだとカミングアウトすると「出ようか!」と嬉しそうに風呂から上がるので、脱衣場で仁王立ちのまま咥えさせた。

ベッドに戻ってからもたっぷりフェラをさせ、最後に残りカスのような精子を思いっきり中出して帰路に着いた。
帰り際には「また会おうね!」と言われたが、そっとラインをブロックした。

この体験を書きながらも「もう一回だけ…」と考えが過ったが止めておくことにする。

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投稿No.8295
投稿者 まさくん (52歳 男)
掲載日 2022年9月23日
2度目の投稿です。
まだいくつか経験があるので、時間のあるうちに書いていこうと思います。

今から10年ほど前のこと。
当時はアダルトSNS全盛期で、そのSNSの中でいくつかの出会いがありました。
その中の一人が純(仮名)。
当時俺は確か42歳、純は41歳。
SNSの日記にコメントを書き、仲良くなったところでメッセージに移行し、直接メールするようになりました。まだLINEは使ってなかったかな。
メールで1日数通のラリーをしながら親交を深めていき、会いたくなったところで会いました。
けれども純は関西で俺は関東。出張の時に時間を合わせて会うことになりました。

最初の待ち合わせは宿泊予約していたビジネスホテル近くの駅。
待ち合わせ前にチェックインを済ませ、荷物を置いて身軽な状態で向かいます。
写真を事前に送っておき、俺の顔を純は知っているけど、純からの写真は要求せず、純に探してもらうことにしていました。
どの子が純かわからない中での待ち合わせはドキドキです。

「まさくん?」という声の方を見ると、グラマラスな女性。
「純?」と聞くと、
「そう!」というので、手を繋いで歩き始めました。
他愛の無い話をしながら歩いていると、まさくんのお部屋見たいというので、念のため2人で予約していたビジネスホテルに向かいました。

お部屋に入り、純はソファーで俺はベッドに座りながら、今までのSNSでのことを話していると、純が立ち上がり俺の隣に座りました。
「あのね まさくん。私のことどう思う?」とのこと。
俺は好きだから会うことにしたので、
「好きだよ」と答えると、
「会ってみてもそう思う?」と。
要するに容姿に自信が無いらしく、実際に会ってみても好きかってことを聞きたかった様子。
俺は容姿のこだわりはほぼ無い方なので、その旨を伝えたうえで、
「可愛いし好きだよ」と答えると、
「良かった~」と言いながら抱き着いてきました。
あとで聞いた話、俺の写真を見ていいな~と思ったし、実際に会ってみてもいいな~と思ったみたいで、俺に可愛いと言われたのがすごく安心できたと。

抱き着いてきた勢いでキスをしましたが、一旦唇を話した時に、抱けないならやめてねと念押しされました。
じゃー答えるけど、いい?と言い、再度キスをしました。
今度は舌を絡めて激しくキス。
そのままベッドへ寝かせ、腕枕をしながらながーいキス。
「こういう答えでいい?」と聞くと、小さく「うん」と頷く純。
さらにキスをしながら、洋服を脱がせていくと、洋服の上からでもわかるぐらいの大きな胸が現れ、ゆっくりじっくり触りながらそこにもキス。
乳首には触れずに、周りをゆっくりとじらしながら攻めていきます。
さらに手をのばし、スカートをたくしあげ、足の付け根付近もじらしながら攻めていくと、純のいい声が聞こえてきます。
乳首が固くなっているのがわかるし、足はずっとくねくね。
「どうして欲しいか言ってごらん」と言うと、「じらさないで・・・」と小さな声。
「じらしてないよ ゆっくり愛してるだけ」と言うと、「いじわる・・・」と言われたので、そこからはじらしからの真逆攻め。
まずは片方の乳首を舐めながら、もう片方を指でくりくり。
ここで純の声が一段大きくなる。さらに指を下にずらし、クリを責める。
乳首とクリの同時責めで、純の腰が持ち上がり、「ダメダメ」の声。
「ダメなの? やめようか?」と言うと、
「やめないで おねがい」と言われたので、そのまま続けるとあっけなく一度目の絶頂。
「さっき会ったばかりなのにもういっちゃったの?」と聞くと、
「いじわる・・・気持ちよすぎてダメ・・・」と言われたので
「ダメならやめておこうか」と意地悪く言うと
「もっと・・・もっとがいい・・・」と言うので、
「じゃーもっといかせてあげるね」と言い、さらにクリと乳首責めを続けました。
ここでもじらす俺。イク寸前でやめるを繰り返すと、
「いかせて お願い・・・」と言うので
「いかせていいんだね じゃー もっといかせては?」と言うと、
「もっといかせて!!!」と言う純。
この言葉を待ってました。
純は感じやすく何度もいける子だということに気づいたので、このセリフを言わせたかった。
「もっとでいいんだね いかせてあげる 後悔しないようにね」と言うと、
「しない もっと・・・」と言うので、そのまま局所攻めを続けます。
今度はイク寸前でやめず、その真逆。いってもやめない攻めです。
「イクイク・・・いってる いってる・・・ダメ ダメ」と言うので、
「もっとでしょ」と言いながら続けます。
そのまま何度も何度もいかせ、声が出なくなったところで一旦休憩。

今度は俺が全裸になり、純の手を俺のギンギンになってる息子に導きます。
純は俺のを握ると、力なくしごきはじめました。
そのまま口にもっていくと、「え・・・大きい・・・」と言い、起き上がる純。
「好きにしていいよ」と言うと、黙って口に含みました。
一心不乱に口に含み、前後左右に顔をゆすりながら、息子を舐めてきます。
純の両手をとり、口だけでフェラさせると、仁王立ちの状態になりました。
「もっと奥まで咥えてごらん」と言うと、
「もう入らない・・・」と言いながらも、少しだけ奥まで咥えこんできました。
「どうして欲しい?」と聞くと、
「お願い 入れて」と言うので、あらかじめこんなこともあるかと思い準備していたスキンをずぼんから取り出そうとすると、
「そのままきて 大丈夫だから」とのこと。
「じゃー そのまま入れるよ けど、できたらちゃんと言うんだよ。約束ね」と言うと、
「うん!」と大きく頷きました。

純を仰向けに寝かせ、息子を入れていくと、ぐっしょり濡れているおかげもあって無事に奥まで入りました。
「繋がったね 純 やっと一つになれたよ」と言うと、
「うん 嬉しい」と言ってくれたので、
「動くね」と言って腰を動かし始めました。
いきやすい純は、中でもいきやすく、すぐに「いきそう・・・」と言うと、中が締まってきました。
まずはそのままいかせ、一旦休憩。

「いきやすいんだね 純」と言うと、
「ううん いつもはあまりいかないの・・・ 今日はすごく感じやすくてすぐいっちゃう」と。
「もっとがいい?」と聞くと、
「もっと まさくんにいかせて欲しい」と言うので、
「いかせてあげる たくさん感じてごらん」と言うと、
「嬉しい」と言うので、また動かし始めました。
その後も何度も何度も絶頂を繰り返す純。
いってもいっても休憩はおろか止めない俺。
冗談抜きで10回や20回どころでなく、1分もたたずに絶頂を繰り返す純。
「純 すごいね ずっといきっぱなしだよ」と言うと、
「体がおかしい まさくんのエッチ気持ち良すぎ」と言うので、今度は
「いくの我慢してごらん」と言うと、
「うん・・・まさくん 我慢する・・・」と言うので、我慢させながらイクように動き続ける俺。
「まだだよ」と言いながら奥まで突き続けると、繋いでいる手をぎゅっと握り、かなり我慢している純。
「いきたい いかせて お願い」と言うので、さらに
「まだだよ いったらお仕置きだよ」と言うと、お仕置きの言葉に反応したのか、さらに中が締まってくる純。
「ダメ ダメ いきたい・・・いっちゃう・・・」と言うので、
「お仕置きでもいい?」と言うと、
「いや・・・・いじわる言わないで・・・いかせて」と懇願して涙目になってきたので、
「いってごらん 純 見ててあげるからいってごらん」と言うと、ひと際大きな声で
「イク~~~~~」と言いながら体を大きくのけ反らせて絶頂する純。
一度抜けた息子をさらに入れ直し、大絶頂直後の純に
「まだだよ もっといかせてあげる 真っ白になってごらん」と言うと、
「ダメダメダメダメ いったばかりで ダメダメダメダメ・・・おかしくなっちゃう」と言いながら、さらに深い絶頂に向かう純。
「まさくん 助けて お願い もうダメ ずっといってる」と言うので、
「助けてあげる 俺もイクよ」と言うと、
「お願い そのままきて」と純が言うので、
「そのままね じゃー 中に出してって言ってごらん」と言うと、
「お願い まさくん そのまま中に出して」と言い、足を俺の背中で交差させロックする純。
「ちゃんと中で受け止めるんだよ 純」と言いながら、一番奥に射精しました。

ながくドクドク言いながら続く射精に、中に出されたことでさらにイク純。
「あったかい・・・すごいいっぱい出てる・・・」と言いながら、ロックを外さない純。
二人ではぁはぁ言いながらそのままにしていると、「まさくん凄い・・・こんなに激しいエッチをする人だと思わなかった」とのこと。
「激しくて嫌いになった?」と笑いながら聞くと、
「もう もっと大好きになっちゃった」と笑いながら答えてくれた純。
「じゃーもっと激しくてもいいの?」と聞くと、
「え もっとがあるの?」と聞くので、今日は最初だから控えたと言うと、
「うそ・・・」と絶句しながら
「というかまさくん 硬いまま・・・」と言われ、
「このまま続ける?」と聞くと、
「ちょっと休憩」と言われたので一旦休憩。

この日はこのあとシャワーを浴びて、シャワールームで1回、さらに出てからベッドで1回の計3回全て中出しで終了。
泊りはできなかったので、終わってからごはんを一緒に食べて帰しました。

純とはこのあとも何度か会い、そのたびに「一生分いった」と言うほど激しく交わってます。
このあとのお話はのちほど。

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投稿No.8285
投稿者 秋野 (33歳 女)
掲載日 2022年9月02日
初めまして、秋野です。
趣味はネイルとお肌の手入れ。日焼け止めは欠かせません。

私は高校で先輩と初体験しました。
彼を含めて3人と付き合いましたが、4人目と付き合うまで彼らが粗チンだったことなど知る由もなかったんです。
初体験は細くて短く、2人目は細くて長く、3人目は太くて短く。
でも比較対象なかったから、わかんない。
処女貫通がそんなんでもなかったのはイイけどその後も物足りなくって、SEXって思ったより気持ち良くないと思ってたんです。
気持ちいいのは男だけだなーって。
愛撫の丁寧な人ならまだ、よかった。
中に出されても、よくわかんなかった。
なのに気持ちよさを求め続けた私は、生粋のエロ女かもしれない。
先述の4人目の男、トモって言うんだけど、彼との出会いはとってもアブノーマルでした。その時のお話を。

それは2014年のこと。
通勤いっつも満員電車だったから、よく痴漢に遭ってました。
私の場合は痴漢なのかどーかとか気にしてなかったけども、こんなスシヅメだったら異性同性触れ合うのなんて当たり前だと思ってた。
だから、なーんにも気にしてなくてね。
私は当時OLだったから、いつも膝上タイトスカートのスーツだったんだ。
そのお尻に当てられるのは日常茶飯事。時に触られたっぽい時もあったし、向かい合わせで過剰に密着された時もあったし。
で、そんなある日。
この日も私のお尻にお股をくっつけてくる男がいてね。でも慣れっこだから気にも留めていなかったんだ。
お股のくっつけ方が生々しくてね、おまけにモコモコ固くなってくるのも伝わってきたんだ。
えっ?コイツでかくない?
これは私の本能。
めっちゃ硬いヤツお尻の割れ目にグリグリしてくる。慣れてるんだか電車の揺れに巧妙に合わせながら。
耳元で興奮の吐息が聞こえてくる。
どんなヤツだ?痴漢の顔を確認したくなったのは初めて。
おぼろげだけど、ガタイがよくて浅黒い男っぽい。
2人目の彼氏が愛撫でお尻や太ももにお股押しつけてくるのが好きだったんだよね。その時と比較したら数倍の大きさに感じた。
私までドキドキして、もうこの時にはじんわり濡れてた。
次の駅で降りる人と乗る人が激しく入れ替わり、私はクルリと反対を向く感じになった。
対面した痴漢男は思った通りの色黒でガタイのいい男。
でもEXILEにいそうなほどのイケメン。
こんな事せずともモテるでしょうに。
一瞬私と目が合うけど、またおしくらまんじゅうになった。彼の胸に体を預けるようにしてみた。
すんごい、心臓ドキドキしてんじゃん。
これはこれは。私でこんなに興奮してるの?
上体を伸ばすと、彼の胸と私の胸が密着した。
私の下腹に当たる彼のモコモコが、もっと硬くなってる。ビクつき感伝わりそう。
顔を見上げると目を逸らすけれども、じーっと見つめてると私を見つめ返してくれた。
私、アンタでオッケーだよ。それを感じてほしい。
でもね、ただの偶然で勘違いだったら私なんてハシタナイ。
それに、私次の駅で降りなきゃ。
でも私は、次の駅で乗り降りのバタバタに紛れ、背伸びして彼に耳打ちしました。
『次で一緒に降りよう?』
そして、もうそんなに混んでないのに、彼の体に絡みついていました。

次の駅、ってホテルが多いのわかってたのです。
あろう事か社会に出て初めて、仕事をサボった。
でもいい。私は決めつけ思考が強い。こんな事してくるならヤリたいに決まってる。
今日は休みに決まってる。
アレもでかいに決まってる。
あのモコモコってムクムクってしてきたの、たまんない。
駅を降りて
「いっつも、こんな事してるの?」
「…」
黙秘権公使。
「何も言わないなら、帰っちゃお」
「待って…」
「なになに?」
声は意外と爽やか系。
「ウソだと思われそうで」
「言う前から決めつけんじゃないよ」
「タイプすぎて、ど真ん中だったから」
あらあら。
「ふうん、それでお尻にくっついてきたの?」
と意地悪言いながら、彼は痴漢慣れしていた訳じゃないってわかった。
なんか、私に耳打ちされた時に駅事務所へ連れてかれると思ってビビったらしいw
ヤリたいんでしょ?ヤリ部屋行こうよ。

トモくんも仕事だったらしいw
でもこんなチャンスないから私の誘いに乗っかったみたいね。
そしてこの後、物理的に私に乗っかるみたいねw
トモくんは経験が浅いようで、私から絡みついてようやくキスしてくれた。
お尻が好きなのはわかってたから、くるりんこしてお尻を当てるとバックハグしっかりしてくれた。
私これが好きなのだ。
トモくんは私の頭に顔埋める勢い。
「いい匂い…」
すごい、さっきよりモコモコしてる。もう遠慮の必要ないもんね。
「胸…触っていいんだよ?」
それよりも先に、バックハグからの濃厚キスが待っていた。
あ、スゴイかも…。もしかして私と相性いいのかも。
だって私がしてほしいようにしてくれる。
バックハグからノーマルなハグ。
力強いトモくんの体にぎゅっと抱かれ、ベロベロなキス。
私のジャケットを脱がしてブラウスのボタンを弾き、ベッドへ押し倒す。
息が乱れてる。理性なくなってるのね。
私もヤバいんだよ。
ベットがボッフボフ言いそうな勢いでトモくんが乗っかってきた。
私の両足をまたいで、カラダ抱えるように抱きしめてくれた。そして激しいキス。
キスってとろけるんだと知った瞬間。
首筋吸われて、お尻の下に片手がモゾモゾ入ってくる。
吸い付きながら舐めてくれる。これも大好き。トモくんたまんない。
タイトスカートまくって内腿を指先でなぞって。
私が声を上げていると、トモくんの片足が私のお股へ。
トモくんの太ももが私の秘所へグリグリされる。上つきの私には、これが最高なの。
まるで全部知ってるみたい。私のツボを。
太ももに当てられてるモコモコが、すっごい硬くなってて…おっきいのがわかる。
私…すっごい濡れてる…。
耳を舐めながら腰を動かすトモくん。耳を舐めるグチュグチュした音と、パンストと擦れあってるサラサラスリスリした音が響いてる。
「こんなに…綺麗な人と…」
ヨダレ流れる寸前になりながら、ブラウスほぐしてブラジャーも外して。
「!!」
私の胸がぽよぽよすぎて驚くトモくん。
そんなのヨソに、私もトモくんの体早くみたいからTシャツも短パンもさっさと脱がしてみた。
真っ赤なボクサーブリーフ似合いすぎ。ムッキムキでバッキバキの色黒の体。
そしてそして、股間のモコモコがデカ…。
き、き、亀頭丸ごとはみ出てる!
ヤバいと思った。見たことないし規格外だから、私とんでもないモノに手を出したかも。
でもね。そんな事言ってもトモくん止まらないから。私のスカートとパンストとパンティ一気に脱がしてきたしw
おいおい3枚同時ってw
私の秘部をいじりながら、すごいすごい!と連呼するトモくんだけど、なにがスゴいのやら。それよりフェラしたい。
起き上がってトモくんの下着ずらして、中腰フェラしたけど、でかいのなんのって。
私の口にいっぱいすぎて唾液溢れるくらい。喉奥ゴホゴホいっちゃうモノなんて初めて。
亀頭の縁の盛り上がり半端なくて、想像掻き立てられちゃって、フェラしてるのに手マンされてるみたいなww
私もトモくんも正常位が好き。でも何も言わずに生挿入しようとする。
「し、しばらく擦り付けたくて」
何も聞いてないし。それに興奮しすぎてトーンがおかしいトモくん。
「擦り付ける…だけ?」
「これが気持ち良くって」
私も気持ちいいの、それ。
もう入れちゃえばいいのに。
このまま、黙って入れてくれたほうが、なんか興奮するなぁ。
打ち合わせとかキライなんだよ。
私が腰でお誘いすると、トモくんグリグリと入れてくれた…けど
「あっ…!」
私の入り口がデカチン飲み込んだの感じた。
ニュルってしてミキミキ入ってきて…
「うううううっ」
トモくんが幸せそうなウメキ声。
やっばい、こんなに奥までみっちみちに。
ああ…すっごい気持ちいいというか、満たされてる。
耳かきしてもらう時に、最高の深さに入れてくれた時のような快感。
「あうううっ!」
デカチンをビクビクさせながら激しいハグ。
ああっ、もっと深い!
奥が、破れちゃうそう!
そしてガッシガシ突いてくれる!
あああっ!スゴいスゴい…ッ!
脚に力が入らないよぉ…。
トモくん興奮しすぎて、ハグが強烈。
私の胸が、逞しい胸板にすりつぶされそう。
激しく首筋と耳を舐められて。
「い、い、い、き、そ、う、、、」
絞り出すようなトモくんの声。
「うん…うん…」
私は何だか幸せでね、これしか言えなくて。
トモくんの体が、腰がビクってしたとき、デカチンが私の奥でおっきく弾けた。
猛々しい咆哮。そして私の一番深いところであっつい飛沫を感じた。
こんなの初めて。
なおも私を抱えながらガシガシ腰を当ててくるのです。
深く深く押し込まれ、いつまでもドックドクしてた。
本能のまま、何の遠慮も躊躇もない中出し。
トモくんの射精激しすぎて、私のウエスト数センチ膨らんだ気がする。
トモくん出し切ったみたいで、私に乗っかったまま体を震わせてました。
デカチンが萎んでニュルッと抜けたら、ドロドロ溢れ出て、そのあとゴボゴボが止まらなかった。
私の中に残ったのはデカチン抜けた物理的空虚感と、生暖かいヌルヌルした感覚。
そして、かつてない満足感。

お互いにハマりあったのは至極当然。
トモくん痴漢してきたクセに、ほんっと純情だった。
お休みの度に会ってSEX。
気持ちよすぎてバカになる2人。
中出しされまくって私は妊娠。
トモくんに捨てられてもいいやと思っていた。メールの返事もないし。
でも会おうと言ってくれたその日、トモくんは薔薇の花束を持ってきてくれた。

私は、一生トモくんと一緒。とっても幸せ。
最後まで読んでくれたみんなも、幸せになるといいな。

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投稿No.8277
投稿者 たろ (35歳 男)
掲載日 2022年8月15日
出会い系で知り合ったHカップの巨乳変態看護師とのナマナカ体験談です。
アプリでやりとりしてる時から話を聞く限りそうとう遊んでいるらしく、ありきたりのプレイでは満足できないとの事。
私の方から、
「顔も見た事ない、知らない男に即ナマハメされる」
プレイをしてみませんか?と提案。
面白そう!!大きいチンなら嬉しい!!ドMだから今からドキドキする!などノリノリなやりとりが続き、生理前の安全日に実践するアポをとりました。

そして、実戦当日。
先に彼女がホテルに入り、パンツを脱いで股を開き、顔は布団で隠した状態でベッドにスタンバイ。
準備ができたと連絡もらい、その後私が部屋に入り、お互いに顔も名前も知らない状態で、フルボッキのナマチンをズブリと挿入しました。
色んなプレイしてきた変態でも、さすがに興奮しいたのか、グチョグチョでした。
ただ締まりは良く、ピストンするたびに更にグチョグチョに濡らしながら、かなり喘いでます。

2~3分くらいピストンした後に、布団で隠してた顔を剥ぎ取り、ご対面。
茶髪でショートヘアの目がクリッとした可愛らしい顔にHカップの爆乳がアンバランスの20代前半くらいのギャル看護師でした。
「はじめまして」
と挨拶した後、キスをしながらピストンを強め、そして早め、そのまま大量に中へ放出。
相当興奮したらしく1回で大満足してましたが、その後にフェラ、パイズリなどを堪能した後、3回戦までナマハメしました。

なかなか一途になれる彼がおらず、ナンパしてきた人や医者、患者さんとヤリまくってきたが、私のチンをかなり気に入ってくれたようです。
今までで一番大きく、長く、気持ちいいとお褒めいただきました。
今はお互いハメたい時にハメたい所でハメる、割り切った関係です。

乱文を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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投稿No.8262
投稿者 ニシダ (45歳 男)
掲載日 2022年7月23日
コロナウイルスの第七波が騒がれ、僕の地元でもコロナ感染者が二千人に近づき、職場でも感染者や濃厚接触者が増えてきた。
僕も仕事柄、不要不急の外出や会食は控えるようにというお達しはあったものの、どうにもムラムラを抑えれず、いつもの掲示板に募集の投稿をした。
いつもは返信のない僕の書き込みに、その日は一件のメッセージがあった。
何度かサイト内でやり取りをし会えることになった。
僕は急いで準備をし待ち合わせ場所に車を走らせた。

しばらく車の中で時間を潰していると、そこに栞ちゃんが来た。
ボーダーのTシャツにスカートというどちらかと言えば、地味な印象の服装だが、体のラインの細さに興奮した。
マスクをしてはいるが、ルックスも悪くない。アベプラに出ているハヤカワ五味の垢抜ける前といった感じだった。
「着きました」サイトに栞ちゃんから返信があった。
僕は車から降り、彼女に声をかけた。
緊張しているのか表情の硬い栞ちゃんに僕は努めて笑顔で話しかけ、助手席に乗せた。
僕はすぐに車を走らせ、調べていた近くのホテルへ入った。

「じゃあ、行こうか」
「はい」
俯いたまま彼女は答え、僕たちは車を降りた。
「緊張してるよね?」僕がいうと栞ちゃんは頷いた。
「大丈夫だよ、嫌なら嫌って言ってくれていいからね」紳士を装い、そういうと栞ちゃんは小さな声で「大丈夫です」と言った。
「手を繋いでもいい?」そう言って手を繋ぐと部屋へ入った。

緊張で硬くなっている栞ちゃんとソファーに座り、まずは世間話でも、と「暑いね」とか「こんなかわいい子が来てくれ嬉しいよ」とか、そんなことを話しながら質問は徐々にエッチな質問へ。
どうやら栞ちゃん、出会い系で実際に会うのは初めてらしく、しかも経験人数も元カレ2人だけ。
しかも、2人目の彼氏と別れたのは三ヶ月前、それ以降は全くの処女だった。

ちょっとだけ、気持ちが解れてきたことを見定めると僕は彼女を抱きしめた。
最初は身体が硬くなっていた栞ちゃんだが、頭を撫でて、優しく抱きしめると強張りが抜けていくのがわかった。
そのままキスをして手を握る。恥ずかしそうに俯く栞ちゃんの胸に手を当てる。
小ぶりな胸を揉むと恥ずかしそうに顔を背けた。
僕はシャツの中に手を入れてブラの上から胸を揉みながら、手のひらで乳首を探る。硬くなっているのがわかった。
Tシャツを脱がせブラを取る。まさに僕好みの貧乳。
恥ずかしそうに胸を隠す手をどけるとピンク色の乳首が見えた。
硬く尖った乳首に優しく触れると栞ちゃんから息が漏れる。
乳首を触りながらキスをする。
さっきまでの唇を軽く触れるだけのキスとは違い少しだけディープに。
栞ちゃんの口の中に舌を入れると、それに答えてくれた。
今度はそっと乳首を口に含み、舌で転がす。
「ああ」と声を漏らす栞ちゃん。
「舐められるのは嫌い?」
僕が聞くと栞ちゃんは首を振る。
乳首を舐めながら僕の手は栞ちゃんのスカートの中へ。
下着越しに栞ちゃんの割れ目を探り、その割れ目に沿って上下にスライドする。
何度か繰り返すうちに栞ちゃんの足の力が抜けていくる。
そしてクリの位置に触れた時に声を漏らす。感度は上々のようだ。
しっとりと濡れてきた下着の中に手を入れ、直接、栞ちゃんの割れ目を触る。濃いめの毛の手触りがあった。
割れ目に沿うように指を上下すると彼女が濡れてきていた。
指に愛液をつけて栞ちゃんのクリを左右に円を描くようにいじる。
快感に堪えるように息を漏らし、今度は栞ちゃんからキスを求めてきた。
「脱がせていい?」僕の言葉にうなづくとスカートは履かせたまま下着だけを脱がせた。
「恥ずかしいです」
彼女の言葉に僕は優しく彼女の頬に手を触れることで答え、そのままクンニした。
クリトリスを舐めると声を漏らす。
「ダメ、ダメです」そう言いながら快感に堪えるが、しばらくクリを舐めると彼女は小さく震え絶頂を迎えた。

僕は栞ちゃんの手を取り自分の股間に当てた。
恥ずかしがる栞ちゃんに「脱がせてみて」とリクエスト。
彼女は僕のズボンと下着を脱がせ硬くなった僕のモノを口に含んだ。ぎこちないフェラだ。
しかし、彼女の興奮が伝わってきて僕のモノはさらに硬く大きくなった。

「もうしたくなっちゃった。してもいい?」
彼女をソファーにもたれかけるように寝かせ、割れ目を触る。
もう充分なほど濡れていた。
僕はホテルに備え付けゴムに見せかけ、こんな日のために用意していた。細工済みのゴムをつけ彼女の中に入った。
「うっ」と彼女が息を漏らす。
狭いというより、熟れる前の若い果実を思わせる膣だ。
まだまだ男を受け入れることに慣れていないであろう膣内を堪能しながら奥まで挿入。そこで動きを止める。
「すごくいいよ」僕がいうと栞ちゃんは恥ずかしそうに笑顔を見せた。
僕は腰は動かさずに栞ちゃんの膣内を堪能する。
キスをして頭を撫でる。
栞ちゃんの膣がモゾモゾと動き僕のモノにフィットしていくのがわかった。
そこでゆっくりとピストンを開始する。
僕の動きに合わせ声を漏らす。
「気持ちいいです」
栞ちゃんがいった。
「僕も気持ちいいよ、すごくいい」そういってペニスで栞ちゃんの反応を探る。
彼女が一番反応するところを中心に攻めると栞ちゃんの中から熱いものが漏れた。ハメ潮だ。
それと同時に彼女は絶頂を迎えた。
「いっちゃった?」
僕が尋ねると「初めてです。男の人のでいったのは」と初めての中イキを告白した。

僕がピストンを再開した。
一度いって感度が増したのか、さっきまでより感じているのがわかった。
「気持ちいいです。気持ちいいです」と繰り返す。
そして体位を変えバックで挿入する。
「あ、あ、あ」と声を漏らす。
「また、いっちゃう」と小ぶりなお尻を震わせて絶頂を迎えた。
今度は最初よりも快感が深いようで痙攣はしばらく続いた。
そして今度は彼女を上にして騎乗位をお願いした。
ぎこちなく腰を振る栞ちゃん。その初心さを味わい、彼女のリズムに合わせて下から腰を突き上げると三度目の絶頂へ。
そのまま僕に倒れ込み、痙攣する膣内を味わった。

僕はそのまま栞ちゃんを抱き上げ、ベットへ移動。
そして再び正常位でピストンを開始。
僕の動きに合わせ声を漏らし、かわいい反応を見せる栞ちゃん。
ペニスの出し入れをしながら細工済みのゴムが破けているのを確認した。
亀頭がまるっと出ているのが確認できた。
よし、と心の中でガッツポーズを決めフィニッシュに向かって腰を動かす。
何度目かの絶頂を迎えた栞ちゃんに「いきそうだよ」と伝えた。
「いいですよ、いってください」
彼女の言葉に遠慮なく栞ちゃんの中でフィニッシュした。
僕のペニスが脈を打った。
精子が栞ちゃんの中に流れ込む。
「ああ、すごい」と栞ちゃんが言った。
「まだ、出るよ」と射精を続けた。
長い長い射精だった。
最後の一滴まで栞ちゃんの膣内に流し込むよう、子宮に届くようにと彼女の1番奥で射精した。

しばらく余韻を楽しみ栞ちゃんの膣から僕のペニスを抜く。
ドロリと濃い精子がこぼれた。
僕は知らない顔で破れたゴムを外し、ゴミ箱に捨てた。

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