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当時の俺はヤリたい盛り。真由ちゃんとも別れて数年経っており、ナンパの鬼でした。
仕事終わりには繁華街をウロウロして、好みの女を見つけては声をかける。そんな毎日でしたが、まだまだ若い俺はエスコート能力に乏しく、上物に出会えても全く相手にされない、そんな日々。
数名ホテルまでエスコートできたものの、避妊が当たり前。
流れで生挿入に至れたものの、なぜかビビッて外出し。
というか真由ちゃんとのSEXがいかに燃え上がるほど気持ちよかったのか、それを痛感するばかりだった。
そんなある日。
前日にナンパを大失敗して酷いフラれ方をしたせいか、毎日の日課だった巡回を諦めて素直に地下鉄で帰る事に。
地下鉄をぼーっと待ち、入線した車両を眺めていると、俺の乗る車両の端に座る女の子が目についた。
こんなことあるか?というくらいに透き通るような肌。白とか象牙色のレベルではない。透明感しかないのだ。
それでいて髪の色は銀色のような金髪。めっちゃ短いスカートに黒パンスト。
思わず彼女の向かいに座った。
いやー、なんだこりゃ。まさに透き通るようなウルウル肌。コウモリの黒い髪留めがめちゃめちゃ可愛い。細いのに太ももが肉感的で、足フェチ太ももフェチパンストフェチの俺からしたら、そりゃ見てるだけで勃ってくる。
ずーっとケータイいじってるのをいい事に、彼女をジロジロ凝視する俺。
ナンパ巡回では到底出会えないレベルの子だ。
まさかなー。万が一同じ駅で降りたら絶対にナンパしようと誓った。
残念ながら脚をピッタリ閉じているのでパンチラはナシ。この短さなら絶対見えるのにな。
すると、目が合ってしまった。
もうこの子を狙っている俺は一切目を逸らさずに、少しニコッとしながら見つめていた。
彼女も彼女で、気の強そうな切長の瞳をずっと俺に向けている。
ん?瞳が青っぽい。眉毛まで金髪。外人さんなのか?妙なエルフ感。
ガタンゴトンと地下鉄が揺れる。彼女と見つめ合い(というか睨み合い?)、時が流れる。彼女の表情は一切変わらない。
すると、彼女は脚を組んだ。
一瞬のパンチラ?そしてミニスカが捲れ、お尻のラインが少しあらわに。
これは、挑発なのか?
マジでやばい。性欲真っ盛りの俺にとってこの光景はヤバかった。
ベッドに押し倒し、覆い被さり、そのパンスト太ももに股間擦り付けながらギュウギュウに抱きしめる事しか考えられない。
そしてその、艶々ウルウル透明肌を、その首筋を舐めまわしてみたい。
この気の強そうな顔が、快感で歪むのを見てみたい。
完全に、俺のスイッチが入ってしまった。
そんな俺を無視するように、またケータイぽちぽち。
そして俺の降りる駅へ着く頃、彼女も席を立った。
うわ、まじか!
やった!
てゆーか、立ち上がると尚更スカートの短さがやばい。
既に尻が見えそうだ。階段上がる時絶対パンツ見えるじゃん。
彼女の後ろにつくように地下鉄を降りて、そして階段を登る。
無防備というか、信じられないくらい丸見えというか…。
え、ノーパン?
パンティというか、パンスト越しに尻丸見え…。
これは龍ぞー史上唯一のパターンです。
ちょっと待て。この子って一体…。
普段俺が降りる出口と全く違うところに向かう彼女だが、ついていかない訳がない。
その後の階段もずーっと、彼女のパンチラ?を眺めながらの幸せな時間。
既にバッキバキで即挿入できそうなほどに煮えたぎっていた。
まさに『血騒ぎ肉踊る』そんな状況。
そして外へ出た瞬間!
「あのー」
彼女から声をかけられた(爆)
想像以上に高く、か細い声。
「あ、はい?」
「ずっとー、アタシの事見てましたよねー?」
「見てました!すっごい綺麗だったから見惚れてました」
「えっとー」
すんごい内股でモジモジし始める彼女。
なんか可愛いな。イメージと違いすぎる。
「なんかー、今日ってー…」
「はい」
イメージと正反対の脱力キャラ。そしてなかなか話を続けない。言葉を選んでいるのだろうか?
ずっとモジモジしているので、とりあえず飲みに行きませんかと言うと、簡単に着いてきた。
なんか、苦戦続きの数日がウソのような展開。
彼女の名前は深雪(みゆき・仮名)。
歳は23歳。当時の俺の一つ上。
仕事はアニメーション関係でコスプレ大好き。なるほど、なんかわかる。
ただ驚きなのは、その金髪が地毛だということ。でも純日本人。
彼女は『アルビノ』と言われる特殊な女の子だった。
アルビノは色素が極端に少なく、肌の色も毛という毛も白いんだとか。それで瞳の色も青っぽいようだ。
なるほど。この銀髪のような金髪のような、不思議な髪と瞳の色、眉毛とまつ毛、信じられぬほどの透明感溢れるお肌は、それによるものなのか。
深雪は、自分に出会った男が喜んでくれるものだから、ソープ嬢を試しにやってみたらしい。
しかし、あまりに指名が殺到して怖くなり、短期で辞めてしまったとか。
辞めたのが昨日。
まともに相手できた客は、3人。
思っていたより楽しくなく、乱暴に扱われたりして辛かったようだ。
「俺もソープたまに行くよ。その時に出会いたかったな」
「龍さんなら…優しそう(´∀`*)」
お互い、ほろ酔い状態。
「でね、今日こんなの着て歩いたら、誰か釣れるのかなって実験してたの(´∀`*)」
はいはい。見事に釣られましたよ。
「それは…つまりアレな気分…?」
「うーん…(モジモジ)」
場所を変えようか。と切り出すとまたアッサリついて来てくれる。
もう、俺の胸は高鳴り過ぎて口から心臓が飛び出そうだった。
そんな興奮MAXのままホテルへ。
「わーい♪」
と言いながらベッドにボフッとする深雪。
ミニスカが捲れてノーパンの尻が丸出し。
というか、深雪はずっと良い匂いがしていた。まるでレモンミルクのような、乙女感溢れる匂い。
見ているだけで破裂しそうなほどの勃起。
うつ伏せになっている深雪の尻は、柔らかみを視覚から強く感じさせるほどにふっくらとして、太もも、ふくらはぎの形が官能的な美脚。
俺は既に服を脱ぎ始めていた。
俺のヤル気と、アドレナリン出まくっている姿を見せたかった。
「深雪ちゃん…初めて見た瞬間から俺、ヤバかったよ…」
すると深雪は身体を転がすように仰向けになってくれた。
アルビノによる不思議感なのか、まるで妖精のような微笑みに見える。
はやる気持ちを抑えながら深雪の身体を眺める。黒パンストに包まれた、いかにも柔らかそうなムッチムチ太もも。それに相反する細い腕と細い首。美しい小顔に透明感溢れるウルウル肌。妖精的魅力と官能的魅力の同居。
まだ何にもしていないのに、先走り汁が出始めていた。アドレナリンも大量分泌。
「あっ…」
ベッドに侵入し、近づく俺に声をあげる。
「お…オトコらしい…(´∀`*)」
すぐさま、仰向けの深雪を抱きしめた。体を重ねて、乗っかるように。
レモンミルクの香りがブワッと鼻腔をつく。思わず体を震わせ、心拍数を急上昇させながら、深雪の太ももの間に片膝を割り入れて股間をグリグリ押し付けた。勃起しまくって上向きの男根が、下着越しに深雪のパンスト太ももに密着。
うっ…。
す、すんげぇ柔らかい…。
パンストのサラサラした感触と太ももの柔らかさ。気持ちが昂りギュッと抱きしめ、太もも付け根、内側に男根を押し付ける。綿のようにフワフワな太ももの感触、身体…。
「あぁ…すっげぇいいカラダしてんな…」
下から抱え上げるように抱きしめ、首筋や耳を舐め上げていく。なめらかすぎる、柔らかすぎる、スベスベすぎる美肌。
薄い上着を脱がすとノースリーブ。アルビノによる透明肌が更にあらわになっていく。
その肌の美しさに、心臓の鼓動が荒々しく高鳴る。
抱えるように抱きしめ、両腕を万歳させながらその脇も舐め上げる。
肌の質感が何にも例えられない。とにかくしっとりスベスベ艶々していて美味しすぎる。そしてレモンミルクのような乙女の香りが身体中に。
深雪がどんな声あげてたかも覚えていない。その抱き心地と肌に夢中になりすぎていた。一気に服を脱がせ、美乳と美肌に釘付けになる。
ドッキドキするほどに眩しく、透き通るような美しいカラダ。
身体中の血管が青く透けている。美白フェチにはたまらない光景だ。
黒いレースのブラを外すと乳首も白い。ノーバンパンストを脱がすと、艶々の透明感ある太もも、そして下はパイパンとみまごうような産毛。そして膣の中まで白い!
こんな美しすぎるマンコは唯一無二!
美しすぎる縦筋を無我夢中に舐めまくる。どこまでもレモンミルクのような乙女感。愛液が美味すぎる。まるで少女を抱いているようだ。
「あああ…ヤバいよ深雪…」
肩を抱きしめディープキス。生の太ももに先走り汁まみれの男根を押し付け、擦り付けながら延々と手マン。
「ああ…めっちゃあったかい…」
深雪は体温が低いのかカラダが少し冷たい。
そのカラダを俺の体温で温めるように抱きしめながら首筋や脇、胸を舐めまくる。
ほんっとになめらかすぎる美肌。やばい。
そして綿のようにフワフワとした抱き心地。柔らかい太ももに擦り付けている男根は耐えきれずにビショビショになっている。
そして感じまくっている深雪の秘所は、体温と相反するほどに暖かくヌルヌルとした液を大量に分泌していた。
指を入れるとヒダがまとわりつき、上下に強く締めてくる感触。
男根が破裂しそうなほどにビンビンに猛る。
「深雪…!マジで最高だよ!」
「アタシもヤバ…こんなん初めてだよぉー!!」
俺の男根を掴み、太さと硬さに大喜びの深雪。
美雪を抱きしめたまま男根を秘所に擦り付ける。俺のカリがクリに理想的に当たり、膣口にヌルヌルと当たる。刺激を貪り合い、互いに気持ちが高まっていく!
そして本能と勢い、興奮に任せて生で一気に挿入した。
「あああんっ!!」
あのキレイな膣内に生挿入!
一気に上がるボルテージ!!
腕の外からガッシリとホールドし、問答無用で深雪の極上美マンの奥へ、俺の特大男根を突き入れた。
「んっ…ああんっ!!」
暖かくねっとりとした挿入感。刺激と興奮がが…すんげぇ!
深雪は俺の体に強烈にしがみつく。爪が立つような勢いで強烈に!
そして長い美脚を俺の腰に巻き付けてきた。
「おっ…おおおおっ!!」
ヤバい…!これは気持ち良すぎる!
体温と相反するヌルヌル温かい感触、それにヒダがカリに強烈に絡みつく凄まじい刺激!
「あっ…!気持ちいい…!や、やばい…!」
心の声がそのまま出てしまうほどの、天国行きそうな刺激だった。
あまりの気持ち良さに動けず、深雪を強く抱きしめながらのディープキス。
ねっとり、ヌラヌラと舐め回すようなディープキスを抱き合ったままずっと続けていた。
「んんっ…うれしぃ…よぉ!」
キスが離れると、最高の笑顔で深雪が叫ぶ。
その笑顔のなんと可愛いこと…。
「ああ…めっちゃ可愛いよ…」
深雪をまた強く抱きしめながら、少しずつ腰を振り始めると早くも快感の塊が男根に蓄積され始めていた。
そうして柔らかく滑らかな首筋に吸い付き、舐め回しながら奥を突いていくと、子宮口のコリコリとした感触が!
うわ!気持ちいい…!
フワフワの抱き心地と滑らか美肌の感触。それにヒダヒダ絡む名器と強く押しつぶすような締まり!
極楽的快感を感じながら深雪の奥へ奥へと、男根を突きつける!
「あああんっ!破れちゃう、壊れちゃうウウッ!!」
身体に吸い付くような柔らかい抱き心地と、もはや睾丸が痛気持ちくなるほどの強烈な刺激!
その快感を貪り尽くすように腰を激しくぶつけ、その美しいカラダを味わい尽くすように抱きしめ、舐めまわしながら…
「う、うおおお…!い、いく…!!」
あまりの気持ちよさに本能のまま、深雪に断りもなく快感の塊を膣奥に思いっきりぶっ放した!
「あっ!おおおおおおっ!!!!」
呻きとともに、亀頭に蓄積された刺激と快感が大爆発!
思いっきり奥に押し付けながらビク、ビクビクっと男根がうねり、すさまじい快感を帯びながらドバドバドバドバッ!!と思いっきり射精した。
「うおおおっ!!」
更なる快感を貪るように激しく打ち付けると、腰から脳天まで電流が突き抜けるような快感とともに、ビュー!ビュビュビュー!ビュー!!と凄まじい勢いの射精が続いた。
気持ちいいなんてもんじゃなく、深雪に覆い被さったまま暫く動けなかった。
「あ…はっ…」
深雪の腰がピクピクしている。そしてイッたばかりの俺の男根を不随意に締めたり緩めたりしていた。
これまでと全く違う体温が膣内に広がっている。
俺はなんとか深雪にキスをしながら
「ごめん…気持ち良すぎて中に出しちゃった…」
と謝罪。
謝罪しながらも、真由ちゃん以外に初めて中出しした妙な罪悪感と、この美しすぎるアルビノ女子の、美マンすぎる膣内に思いっきり中出しした征服感、それと背徳感。
それらでいっぱいだった。
「中出し…アタシ初めて…」
マジか。怒るのかな…。
すると深雪は目を閉じた。
顔が真っ赤だ。
「こんなにあったかいの…。めっちゃバチバチきた…」
愛おしい。
俺は挿入したまま深雪を強く抱きしめ、キスして首を吸ったり乳首を舐めたりした。
そして衰えない男根を更に振り翳し、深雪を強く抱きしめながら数回打ちつけ、奥でグリグリしたあと勢いよく抜いた。
白く美しい美マンから飛び出すように、そしてドロドロと…濃厚すぎる大量の精液がゆっくり溢れ出る。
深雪の透明感と美しさ故か、マンコから溢れる精液は黄色寄りのクリーム色にさえ見えた。
深雪は脱力し、脚を開いたままに息を乱している。その姿さえも美しく愛しい。
腰が未だにカクカク、膣口パクパク。
その白い膣口が大きくパックリ開いた瞬間、精液が滝のように逆流してきた。
その光景にさらに欲情した俺は、逆流精液を押し戻しねじ込むように、男根を荒々しく突っ込み、再び深雪に覆い被さった。そして屈脚位、寝バック、また密着正常位…
更に5回の中出しをした。
深雪の白い首筋には3箇所くらい、マーキングがあった。つけた記憶がない…。
そして、俺の二の腕にも3箇所くらいマーキングがあった。
いつの間にか吸い付いていたらしい。俺に抱かれながら。なんと愛しい…。
どうやら深雪の忘れられないオトコになれたらしく、この後は恋人関係に発展したが、やがて深雪のほうからいなくなってしまった。
恐らく妊娠したのではないか、と今でも思っているが、これは永遠の謎。
元からそんな動画とかばっかり見てたから「そんなのしてみたい」とは思ってたけど実家で出来るわけもなくて。
経験とかはあんまり無いけど願望というか妄想みたいなのが先行しててやっと実現出来ました。
レイプとか輪姦とか性処理とか肉便器とかは大好きです。
特に中出しは特別スリルがあって、もし妊娠したら、とかこれで種着いたら、とか考えてると無性にドキドキするくらい。
まぁしたことはなかったんですけどピルも飲んでて万が一は一応無い状態にはしてあります。
でもいきなり外で体使われるなんて出来なくてネットで人の募集とかで探しました。
取りあえず会ったのが友人と2人っていう男の人で歳は30前半くらい。
「取り敢えず中出しありで2人で回したい。結構乱暴に犯す」って感じのやり取りが来たのでその人達と会ってきました。
私が141cm 79.55.76とかで童顔のかなり小児体型っていうのもあってあんまりスタイル気にする人には興奮してもらえないかって心配もしてたけどその人達はむしろ有りって感じらしくて。
顔合わせた時は年齢の確認までしましたけど。
アンダーヘアも元から殆ど無くて中途半端なのが嫌だったから完全に処理してたので確かに脱いだらなおさら子供に見えたかもです。
場所はAさんの家でBさんと私がそこに集まる形でした。
取り敢えずお試しって事で昼から夜までする事になってて結構行く途中から緊張しちゃってました。
Aさん「ゆえちゃん?ほんとに小さいね。打ち合わせ通りでいい?」
私「大丈夫です。私もしたくて来てるので」
Bさん「俺めっちゃ好みだよ。早くやろ」
って感じで家入ったらすぐする流れでした。
ベッドまで行ってぱぱっと服も脱がされちゃって体触られ始めてて2人もすぐ下半身は裸です。
Aさんに「フェラしてよ」って言われてすぐ四つん這いで仰向けのAさんのを舐めさせられました。
咥えようとしたけどちょっとそこまで口開かなくて本当に先っぽの方を口の中に咥えただけになっちゃってて慣れると喉くらいまでいけるみたいです。
Bさんは私のおまんこ指いれたりしてて「きっつ。これかなり捩じ込まんとな。覚悟してな」って言われて不覚にもドキッとしました。
2人のおちんぽの大きさも私から見ると結構大きかったから、それを強引に入れられるのはちょっとドキドキしてたので。
暫くAさんとBさんのを交互で舐めながらおまんこ指で解したり2本入れられたりして結構とろとろになったのが10分くらい経ったくらいです。
Aさん「そろそろ入れるから、尻向けてて」
Bさんのを四つん這いで咥えてるところで後ろからAさんがお尻掴んできておちんぽ押し付けてきてそのまま入れられました。
と言ってもスムーズに入ったの先っぽだけでそこから結構力づくでされたので私も拡張感とか異物感凄かったです。
Aさん「きっつ。これほんとに小さいわ。力抜いて、ゆえちゃん」
言ってもらえてたけど私もかなり凄くて後で聞いたら今まで無いくらい狭くてギチギチだって言われてさすがに恥ずかしかったです。
Aさん「めっちゃきつい。これ気抜いたらすぐ出そう。きもちー」
Bさん「まじ?早くしたいわ。口で抜くの勿体無い」
そこから数分くらいぐぽぐぽ音出すくらい激しくピストンされて私も自分でどんな声出してたか分かんない状態でした。
Aさん「出る。中に出すぞゆえちゃん。全部中、う」
初めて中出しをされました。
結構中に出てるの感じれてそれだけで感覚というかそういうのでイってました。
おちんぽ中で膨らんだり心臓みたいに動いてて中に重い何かが入り込んできて溜まってくる感覚でした。
Aさん「めっちゃ出た。絞られたわゆえちゃん。おもきし奥で出したけどピル飲んでんだよね?」
Bさん「代われって。俺も中出ししたい」
話すのもちょっとしんどいくらい息切れてたけどBさんも私の事構わない感じで急いで後ろに回り込んできて思いっきり入れられました。
大きさは同じくらいだったけどちょっと長くて、中出しされたザーメンでローションみたいにニュルるって、奥まで一気に入れられてそれだけでイかされてまして。
多分「う、あっ」「い、くっ」「やっあ!」みたいな声ばっかり出てたと思います。
Bさんはかなり激しくてお尻がパンパンっ音出るくらい叩き付けてきてました。
お尻掴むんじゃなくて後ろから抱き締めるくらいキツくされながらなので前に勢いが逃げなくて余計気持ちいいって感じて多分何回か軽くイってたかもです。
Bさん「出る出る出る。きつきもちい、ロリマンやばいな。ちゃんと締めて、出したザーメン漏らすなよ」
それで2回目の中出しです。
AVみたいに手前で出すなんてしなくて、みっちり奥までこれでもかって押し付けながらの中出しでどんどん奥に異物感が溜まるのが道生もなく興奮しました。
これが中出しなんだって分かって気持ちいいって快感じゃなくて「今子宮に入ったら普通妊娠するザーメンが奥で流れ込んでる」っていうのがすごい興奮してました。
そのまま2人から二回ずつ中出しされて遅めのお昼ごはん、その後に1回ずつ中出しで騎乗位とか抱えながらされる駅弁?とかも初めてされました。
ちょっと休憩してから2回ずつ中出しされてBさんはもう1回中出ししてきてて、最後にシャワー浴びた時はおまんこから際限無いって感じるくらいどろっとザーメンずっと垂れ流れてくるのがすごかったです。
帰るときもずっとそんなだったのでちょっとスリリングでした。
個人的には少しスリル抑え目でしたけど初めての中出しがここまで興奮できたのは良かったです。
今後はもっと色々チャレンジしてみたいです。
AさんBさんは連絡先も交換して、またしたくなったら連絡してって言ってくれました。
まだ呼べる友達いるって行ってたからもしかしたら輪姦みたいなことできるかもです。
文が変なら教えてください。
読んでくれてありがとうございました。
最近は月の半分くらいはビジネスホテルに泊まっている。
激務の時ほどムラムラして、時間がないしホテルから出たくないからデリヘルを呼んで無茶したくなる。
こないだも仕事終わりに休み繋げて地方滞在した。
開放感で無茶苦茶ハメたくてとりあえずデリヘル呼んで素人の女子大生に生でガンガン激しいエッチした。
大満足して女の子帰して全裸で爆睡してたら、ドアが開き清掃の女が入ってきた。
全裸大の字でシャワーも浴びずに女の愛液とザーメンまみれで朝勃ちしてるのを見てたちすくんで唖然としてる。
メガネをかけて見てみると小柄で若いアジア系の女で目がくりくりしてて可愛い。胸がデカくてエロい。まだ20才くらいか。
震えてガチガチのネパール人の女に全裸で何事もないように近づいて優しく「掃除?」と話しかけて肩を抱く。
女は固まって涙目になってる。
可愛いねと言って髪を撫でても抵抗しないから、流れでほっぺにキスして、口にキスして、ケツと胸を優しくさわさわした。
なんか意外と女のスイッチが入ったのか懐いて感じまくってるから、時間もないしフェラできるか分からないから、壁に手をつかせてズボンとパンツだけ脱がせて手マンした。
手入れされてない剛毛のアソコが生々しくてたまにはいい。
穴はめちゃくちゃ小さくて狭い。
びちょびちょだから指が入るけどキツい。
もういいかなと思って生挿入。
女はもう半分失神しそうなくらい涙目で気持ちよがってる。
相当性欲溜まってたのかなと思いながらこちらも負けじと腰をふりまくる。
ネパールまんこめちゃくちゃ気持ちいい。
若い素人だからなのか、とにかく具合がいい。
すぐにいきそうになってどうしようか考えたけど、まあ、中でいっかと思って中出し。
気持ち良くて興奮して沢山出た。
女も沢山イッたみたいでよかった。
浅黒い剛毛まんこはべちゃべちゃでエロいから写真撮っといた。
最後にお掃除フェラさせて一緒にシャワー浴びて連絡先交換してデートの約束してバイバイした。
笑顔がめちゃくちゃ可愛いからもっと可愛がってあげたくなる。
すごく従順で優しくて穴が気持ちいいから明日も明後日も使ってハメまくろうと決めた。
ネパール人とやるのは初めてだったけど肉厚ですごく良かった。ウブな感じがまた新鮮で。
最近オナニーする暇がないほど中出ししてる。
ティッシュじゃなくて若い女の子の膣にザーメン出しまくってる。
最高だけどお金がめちゃくちゃかかって青ざめている。
しばらくネパールのタダマンを楽しむか。
今から数年前、世間がまだコロナ禍になるよりも前の秋頃の話。
ある日大学のサークル時代の仲良い後輩のアユミから「友達と飲み会(合コン)してほしい」と言われた。
話を聞くと、友達(アユミの彼氏の同僚の女の子たち)がフリーで、アテがないかと頼まれたということだった。
その当時は彼女がいなかったし誘える独身男友達も豊富にいたので、俺は気軽に了解した。
向こうの幹事の紗織という子を紹介されて幹事業を淡々と進めているとその傍ら、アユミが次のようなことを言ってきた。
「私と彼氏から提案!飲み会の成果に応じて私たちに謝礼をちょーだい!」
・誰かをお持ち帰りしたら5千円
・誰かと付き合ったら1万円
・誰かと結婚したら3万円
一方的な提案だったけど、男の野心がくすぐられてしまい受けることにした。
にしても「お持ち帰り」のオプションがあるということは、もしかすると実は女の子たちはワンナイト的なカジュアルな出会いを求めていて、それをあえてアユミは事前リークしてくれてるのかも?と勝手に邪推。
半分ボランティア感覚で引き受けた飲み会だが、こう言われると男としての実力を試されているような気がしてやる気(下心)がみなぎり始めた。
飲み会当日、その日の仕事が順調に終わり予約したバルへ足を運ぶ。
男性陣はすぐに揃った。1人はサークル同期、もう1人は小学校からの地元の馴染みだ。
ほどなくして女性陣も到着。第一印象は◎!
自己紹介を経てわかったことを書くと、3人は同じ会社の同期で年は27歳。
幹事の紗織は線が細く一見地味めな印象もあるが、小顔でそこそこかわいい。
同期の1人はレナといい、天真爛漫ではっきりした美人顔で背の高いこじるりといった感じ。
もう1人はナギサといい、もはや顔は忘れてしまったが、覚えているのはとにかく明らかに巨乳だったということだ(推定F以上)。
予想以上のクオリティに男子側のテンションも上がり、飲み会はノリ良くテンポ良く進んだ。
あっという間に終了時間。すぐ近くにダーツバーがあったので2次会に誘うと女性陣も満場一致でOK。
ダーツではもちろん男女ペアになってチーム戦。カウントアップやクリケットに興じ、負けたチームは定番のテキーラショット一気。
1時間もするとみんないい感じに酔ってきたので、一旦精算してダーツバーを出る。
今日は金曜。もしうまいことペアリングできているなら、終電スルー3次会カラオケからの各々ホテル解散となるはずだが、、、
アレ、結局流れるように駅まで来てしまった。
この後どうする?という雰囲気になると、紗織は酔っているのか何も言わない。
すると同じ借上げ社宅マンションに住んでいるレナとナギサは「んー私らは帰るね!」と2人一緒にそそくさと改札に入ってしまった。
残った男2人も少しの推敲ののち「じゃあ俺らも帰るわ お疲れ!」と言い残し、颯爽と帰っていった。
お前らスマン、俺が幹事なのに気を遣わせてしまって、、、
というわけで取り残されたは俺と紗織。
普通ならここから落ち着いたバーでも行って2人の仲をじっくり深めたいところだが、紗織はすでに酔いが回ったのか酔ったフリなのかふにゃふにゃしてるし、俺もあまり飲むと勃たなくなるリスクもある。思案した結果、少し強引だが余計なプロセスは省く作戦に出てみることにした。
折よくタクシーを捕まえ紗織を押し込むと、運転手に近場のホテル街を告げた。
それを聞いた紗織は俺の肩に頭を預け半分意識朦朧としながら「もう~チャラい…」などと甘えた感じで言っている。
これを聞いて合意を確信。おもむろにキスをすると、紗織は待ってましたとばかりに応じてきた。
ほどなくしてタクシーを降り適当なラブホに入る。
エレベーターでももちろんキス。今度は舌を絡め合う。
口で合体したまま部屋に流れ込むとそのまま紗織をベッドに押し倒す。
押し倒してからもなおもキスの嵐。
「シャワー浴びる?」
尋ねたが予想外にも紗織は黙って首を横に振った。
初めての相手とは特に体を綺麗にしてからセックスに臨みたいのが乙女心だと思うが、早くしたくてたまらないのか、男の臭うチンチンをそのまま咥えたい変態なのか、とにかくその気はないようだ。
地味めな印象とは裏腹に淫乱だとわかると、オスとしては余計に興奮する。
手際よく紗織のブラウス、スカートを脱がしていく。もちろん口や首筋へのキス攻撃をしながら。
ブラも外した。華奢なので胸が大きくないのはわかっていたが、ややお椀型で乳首はツンと上向いており、乳輪は綺麗なピンクの真円でなかなかエロいおっぱいだ。
俺は焦らすのが好きなのでいきなり乳首には触れない。
乳首をあえて避けるように乳房全体を揉んだり舌先で舐めたりしながら、紗織の反応を楽しむ。
沙織の目はもうトロンとしていて、いかにも次の責めが欲しそうなオーラが出ている。
それに応えるように、ようやく乳首を舐め、時に甘噛みする。
紗織の乳首は当然のように固く勃起していた。
仰け反る背中に左腕を回しつつ、右手で太腿やお尻を焦らしながら触る。
やがてショーツやクロッチに触れると、そこはもうしっとりと濡れていた。
ショーツを脱がし待ちに待ったマンコチェック。
Vエリアは毛を少し残しつつもIOはツルツルで、綺麗に手入れされていた。
ビラビラもなく文句なしの美マンだった。
クンニ好きの俺は紗織の美マンにむしゃぶりついた。
酔いながらも卑猥な喘ぎ声をあげる紗織。指入れもしながら10分ほどクンニしていたと思う。
やがてシックスナインに移り、すっかり硬くなったチンチンを咥えさせる。フェラはなかなかうまい方だ。
一方でもうしっとりでは表現が足りないくらい紗織のマンコは濡れそぼり、いつチンコが挿入されてもいいと言わんばかりだった。
中出し大好きな俺だが、知り合いづての紹介ということでさすがに無理はできないので、その時は普通にゴムを着けて挿入した。
正常位、騎乗位、バックと、紗織の締まりのいいマンコを心ゆくまま堪能した。身体の相性は正直抜群だったと思う。
深夜にかけて2回セックスしたところで、2人とも疲れて抱き合いながら眠りに落ちてしまった。
翌朝。
紗織と一緒に目覚め、もはや長年のカップルのように2人仲良くシャワーを浴びた。
チェックアウトまでまだ時間があったので再びベッドでイチャついていると、相変わらず元気な俺の愚息はまたムクムクしてきた。
けどホテルのゴムは2つとも夜のうちに使ってしまい弾切れ。
それを紗織に伝えて「今日はもうできないね」と言ったところ、少しの間をおいて紗織は何も言わずに俺に馬乗りになってきて、なんと裸のチンチンを自らマンコに導いて挿入してきた。
(え、まじ?)俺も何も言わなかったが、その瞬間少し混乱した。
ピルを飲んでるのか、安全期なのか、それとも妊娠しても構わないと思ってるのか…
だがオスの本能は情けないもので、小ぶりな美乳を揺らしながら上下にピストンしている紗織を見ているうちにそんなことはどうでもよくなってしまい、俺も昨夜よりさらにヌルヌルで感度の増した紗織のマンコを堪能することに必死になっていった。
3回目なのに、あまりの気持ちよさに絶頂までそう時間はかからなかった。
射精はお腹にしようかと思ったが、興味が勝り紗織に委ねてみることにした。
すると紗織は俺を見つめて
「そのままいいよ」
と答えた。
それを聞いて我慢の限界を迎えた俺は、もうどうにでもなれ、と本能のまま容赦なく残りの精子を全て紗織の子宮にぶちまけた。
シャワーを浴びたのに、汗だくで息も絶え絶えの2人。上体を紗織に折り重ね、唇をむさぼる。
チンチンをゆっくり抜くと、3発目とは思えない量の精子が紗織の美マンからどぷっと溢れてきた。
紗織とは意気投合し、その後飲みに行ってその勢いで紗織の家に上がりこんで中出しセックス、の流れを何回かやった。
思った通り紗織はなかなか変態だった。
前の彼氏にさんざん飲精を仕込まれたらしく平気な顔をしてゴックンしてくれたし、アナルの経験もあるとのこと(事故で入っちゃったと言ってたけど絶対ウソだろw)。
紗織は俺と出会ってからピルを飲み始めた。
後からわかったことだが初回はやはり無防備だったらしい。恐ろしや。
紗織はセフレは嫌と言い真剣に付き合いたそうで、俺もまんざらでなかったけど、ちょうどその時他にも気になる子ができてしまい、結局どっちつかずで濁しているうちに愛想を尽かした紗織は離れていった。
身体もペースも性格も合っていたので、もし付き合ったら結婚までいっていただろうな、と今でも思う。
余談だが、紗織を紹介したアユミもそれからしばらくして彼氏と別れた。
彼氏経由の仲だから、紗織とも切れただろう。
コロナ禍になってしまったこともありアユミとはしばらく会っていない。そろそろ誘って飲みに行こうかと思っている。
謝礼の入った封筒を持って。
渡したらアユミはニヤリと笑って、何も聞かずに懐に入れるだろう。
この時期は、推薦で進路が決まっている娘が開放的な気分になっていて当然下半身も開放的になる。
33歳の実年齢よりかなり若く見える(大学生にしか見えない)容姿を利用して街中を物色していると一人寂しげに歩いている子を発見し喫茶店に誘い話を聞いてみる。
ユキという本人は推薦で進路が決まったが彼氏は、まだ決まっていないとのことだ。
この日もデートを早々に切り上げられ一人取り残されたということだ。
本来は当然のことなのだが、「ひどい男だね。」と同情するふりをして話を盛り上げていく。
居酒屋に誘うと「お酒、飲んだことないんですよ。」と一旦は抵抗するが「大学生ならばお酒は当然だよ。いきなり無茶な飲み方をしてつぶれる前に自分の適量を知っておいた方がいいよ。」と誘うとついてきた。
いい感じに酔わせて、彼氏(健司という名前だそうだ)の話を聞き出すと「最近冷たいんですよ。」という。勉強漬けということなのだろうが、「ひどいね。もしかして浮気してるんじゃない?」と不安を駆り立てる。
さらに盛り立て、ユキの中では健司の浮気はほぼ確定ということになった。
「じゃあユキちゃんも浮気して復習しちゃおう。」と誘うと酔いで判断力がなくなったのか、「うん」と恥ずかし気にうなずいた。
さすがにバージンではないが経験人数は彼氏一人で回数も数えるくらいで生でしたこともないということだ。
「淳一さんもちゃんとゴムつけてくださいね。」「もちろんだよ」(もちろん穴あき加工ずみだよ。)
二人でバスルームに入ると、なんとアソコがつるつるだった。
彼氏の好みでエッチの時は剃るように言われているとの話だ。
「今日もそのつもりで処理してきたのに食事だけで切り上げられちゃったんです。」ということだ。
胸は程よい大きさで形がよく、ドストライクだ。
乳首を指で刺激してやると「あんっ!」と可愛らしく反応する。
続けてつまんだり、胸全体を揉んだりすると、「あはんっ!きゃはっん!やめてください。胸、弱いんです。」と弱点を白状する。
このままなし崩し的に生挿入したかったが、ぐっとこらえバスルームを出る。
バスルームに引き続いて胸を重点的に責め続け、アソコに舌を這わせると早くもよだれをたらし始めた。
「健司が相手にしてくれず、欲求不満だったんだ?」と尋ねると言葉にならず、うなずくだけだ。
一方的に責め立てるのもなんだからフェ〇を要求すると一瞬躊躇して舌で先端を舐めてくれた。
もどかしいので腰を突き出すとソレは口腔に侵入を果たした。
突然のことにユキは「くっ」と驚き、「しっかりしゃぶって」と指示するとおずおずとしゃぶり始めた、あまりの拙さにいろいろ指示してやると飲み込みが早くすぐに上達した。
充分の大きさと硬さになったので口から引き抜くとユキは「ひぃっ」と悲鳴に似た声を上げた。
「こんなに大きいんですか?」と聞かれたので「平均位だよ」(本当はかなり大きい)と嘘を付き、「健司のより大きいんだ?」と聞くと「二回り位大きいです。」と答えてくれた。
「健司のは短小なんだ。」と健司を貶めると「そうなんですね。」と納得(誤解)してくれた。
既にぐちょぐちょになったアソコにあてがうと、「待ってゴムは?」しっかり覚えていたようだ。
「生、ダメ?」と聞くと「困ります。特に今日は。」と言う。危険日ということだろう。内心ほくそ笑みながら用意してきた(ピンホール付きの)ゴムを装着、ユキを安心させて、再びアソコにあてがい、ずいっと半分くらい突き立てると、「ひゃぁっ!あんっ!大きい!と反応する。
「まだ、半分しか入っていないよ。」というと、「えっ?嘘?壊れちゃう。」と反応する。
ゆっくりと腰を進めていくと、ユキは目を見開きながら耐えている。
「最後まで入ったよ。」と声をかけると、「まだ、動かないでください。ゆっくりお願い。」要望通りゆっくりゆっくりとピストンする。
ユキは切なげな声で反応し、次第に物足りなげな表情になる。
それでもゆっくりゆっくり動いていると、小さな声で「もっと。」と言った。
「もっとどうしてほしいの?」と尋ねると「強く。お願い」とねだってきた。
ご希望に沿って、ピストンの速度を上げて浅めに突くと、「あああっ!あひっん!あひっん!」と激しい嬌声で返してくれる。
そのまま、仰向けになり騎乗位の体勢にすると「えっ」という表情になる。どうやら初めての体勢のようだ。
膝を立てていたので、「そのまま奥まで受け入れてごらん。」というと、言われた通り腰をおろした。
先ほどまでは半分ほどでピストンしていたので、奥まで咥え込んだ感覚に驚き「いひゃぁあ!」と強い反応を示した。
「自分で腰を動かして!」と言ってもゆっくりとしか動かせないようだ。
仕方がないので下から突き上げてやると奥を突かれる感触に先程よりさらに激しい嬌声を上げる。
仕上げにバックの体勢になる。改めて結合部を見ると予定通りゴムは完全に破れ根元を覆っているだけだ。
後ろから胸を刺激しながら激しく突くと「ひゃぁぁ!ひゃぁぁ!」「変!変な感じ!」「きゃはぁ!」イク寸前のようだ。
さらに力強い突きを加えてやると、「きゃはぁぁぁ!」とイったようだ。
少し遅れて溜め込んだモノを放出してやる。中でぴくぴくいっているようだ。
落ち着いたところで、「イったの初めて?」と聞くと「あれが、イクってことなんですね。初めてです。」と答えた。
ユキとは連絡先を交換せずに別れたが、危険日に大量に中出ししたので、どうなったかはわからない。
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