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今回は生保レディのシゲコ。
歳は37。息子が1人。旦那のいる人妻だ。
待ち合わせは昼間の大手家具店の駐車場。
俺の車の隣に赤い軽が止まり、降りて来たのは8等身美人。
「よっしゃー!この女俺のものにしてやる」
俺の車に乗り込むやいなや用意していた花束をプレゼント。経験上花を嫌がる女はいない。
「えー!嬉しい!花束もらったの久々!」
と良くある女のリアクション。
そんな事はどうでも良い。俺は中出しがしたいんだ。
適当に話しを聞いてあげて、心を開き始めたなと思ったタイミングで手を触る。
指が長いとか色が白いとかネイルが可愛いとか、とりあえず適当に褒める。
顔が赤くなって来たらキスのサイン。
ここは強引に。いきなり肩を引き寄せてキスをする。そのままディープキスへ。
シゲコは
「ん…んっ…あっ…」
とキスだけで感じるエロ女のようだ。
まぁだからマッチングアプリしてるんだろうけど。
濡れはじめてるなと思いながらも、その後もいやらしいディープキスをお見舞いする。
4.5分やったところで。
「後ろ行く?」
と後部座席に誘導。
もちろんシゲコは生保レディのスカートスーツにパンストを履かせたままだ。
後部座席に移動するなりディープキスをしながら左手で胸を揉み、右手は強引に股を開かせ、パンストの上から内ももをさわさわ刺激する。
「あっ…んっ…あっあっ!」
よしよし。感じて来てる。
ここでさらに俺のペニスをしゃぶらせる。
キスの合間にチャックを下ろし、勃起したペニスをシゲコの目の前に見せつけてやる。
「あっ!…」
何も言わないシゲコの頭を軽く抑え付けて勃起したペニスに押し込む。
少しの沈黙もないままシゲコは俺のペニスを咥えこんだ。
「お利口さんだねぇ凄くエッチで気持ち良いよ」
そう褒めるとシゲコはさらに激しく俺のペニスを吸い上げる。
あーこいつはマゾ女だ。俺の好きにしてやる。そう確信した。
フェラをさせながらスカートを捲し上げ大きなケツをパンッと叩いてみる。
「ひぃっ!…あぁ…」
やっぱりマゾメスだ。
よしそれならそろそろブチ込むか。
フェラをやめさせそのままディープキスをする。
キスをしながら両足を開かせ正常位の体勢に。
パンストを思い切り破り、パンティーをマンコの横にずらす。
生のチンコをシゲコのマンコに擦り付けながら
「このまま生で入れるのと、ゴム付けるのどっちがいい?」
シゲコは
「このまま…このまま生が良いです…」
中出し確定の瞬間。この瞬間が本当に気持ち良い。
「よく言えたね。お利口さん。じゃあ生チンコ入れちゃうね。」
シゲコのマンコは読み通りトロトロで、一発目のピストンで子宮口まで難なく届いた。
そこからはこのトロトロのマンコに中出しする為のピストン。
俺の性処理をする為のいやらしい肉便器だ。
「あっ!あっ!ヤバい!気持ち良い!」
シゲコのマンコの奥がキュッと締め付けてくる。
よしそろそろ出すか。
「よし!中出すぞ!」
と鬼ピストンしながら言うと。
「えっ!中はダメ~!赤ちゃん出来ちゃう~!外で~」
と俺の射精感を刺激する言葉。
「うるせぇ!マンコの中に精子たっぷり出すぞ!」
「いや~!ダメ~!中はダメ~!」
パンッパンッパンッパンッ!とシゲコのマンコに腰を打ちつけて、一番最奥の子宮にビュルルル!ドクッドクッ!と射精。
あ~最高に気持ち良い。
俺はこの瞬間の為に生きている。
一滴残らず精子をマンコに出したあと、強く抱きしめながらキス。
一気に引き抜くとシゲコのマンコからは俺の精子がダラリ。
何度見ても素晴らしい光景。
ここで意地悪な質問。
「気持ち良かっただろ?」
シゲコは。
「はぁはぁ…うん。…凄い気持ち良い!」
俺はニヤリ。
「旦那と俺。どっちが気持ち良いんだ?」
シゲコは
「こっち!こっち!ヤバイ!凄い大っきいし硬い!本当に気持ち良い!」
すかさず俺はキスをしながら。
「今日からお前は俺の女だ」
「わかったな。…返事!」
シゲコは股を開き俺の精子を垂らしたまま
「…はい。」
セミロングの茶髪を撫でながら
「よしよしお利口さんだね。」
とまだ大きいペニスをお掃除させました。
次回!シゲコが自ら中出しを求めるまで!
気が向いたら書きます。笑
失礼します。
将棋の室田伊緒女流に似ていた。
バツ1で小さな子供も居るとのことだったが、平日は保育園に預けているため、朝9時に予定を合わせて会うことになった。
朝食は子供と済ませるという話だったので、ファミレスでデザートを食べながら顔合わせをしたのだが驚くほどの巨乳だった。
ダボッとした大きめなニットを着ていたのだが、それでも目のやり場に困るほど大きく、テーブルの下では私の息子も大きくなってしまった。
その大きな膨らみを拝みたい私はとにかく褒め、ボディータッチを増やしその気にさせる事だけを考えていた。
デザートを食べ終えドライブする時には手を繋げるまでになったので、お姉さんの予定を確認後にホテルへ車を走らせると恥ずかしそうに俯きながらも着いてきた。
手を取り入室し直後にキスをすると『待って!早い!!』と言っていたが、次第に求めるようにキスをしてきたのでベッドへ寝かせ何度もキスを繰り返した。
ニットの上からでも大きな胸は揉み心地が良く、服を脱がそうとすると『暗くして』と上目遣いでお願いしてくる姿は何とも可愛かった。
部屋を暗くし抱き締めると嬉しそうにしているので、キスをすると『○○君好き!もっと!』と何度もキスを求めてきた。
ゆっくりと時間を掛け服を脱がしブラのホックを外すと規格外の爆乳が姿を現した!!
焦らしながら乳首をイジメると、乳首が弱いようで喘ぎならが私のパンツを下ろしシコりはじめる。
『強くして!』とお願いされたので、強めに乳首を摘むと甲高い喘ぎ声を上げ私の耳を舐めた後に穴にまで舌を入れベロベロしてた。
耳に舌を入れられる事が初体験だったのと気持ちがよく『あっ…』と声を漏らすと、お姉さんは嬉しそうに起き上がり乳首舐めからの息子を咥えジュボジュボ音を立てながらフェラをしだした。
フェラも気持ちよく数分で射精感が強まってきたので『待って!ヤバい』と伝えると『じゃあそろそろ』とハニカミながら私の上にまたがりゴムもしないまま自ら挿入し腰を振りはじめた。
下から見上げる爆乳はまさに絶景だった。
締まりもよく久しぶりのセックスということもあり、あっという間に我慢の限界が近づいてきたが、ホールドされていたのであっという間に果ててしまい中出ししてしまった。
謝ろうかと考えながら一息つき身体の力を抜くと、お姉さんは寄り添うように胸を押し付けながら抱き着いてくるので、速攻で息子が息を吹き返した。
精子で溢れているマンに挿入すると『早すぎるー』と言っていたがすぐに喘ぎ始めたので二回戦目も構わず中出しをした。
ヘトヘトの身体を引きずりシャワーを浴びたが、お姉さんは戻ってくると直ぐに腕を組みわざと胸を押し当ててきた。
疲れ果てていたので息子も流石に元気が無かったが『○○君はどいうのが好き?』と聞かれたので『お姉さんのフェラが好き』だと伝えると『分かった!』と小さくなった息子を頬張り大きくなるまで一生懸命頑張ってくれた。
お姉さんは完全体になったチンを愛おしそうに見つめていたので、仁王立ちからの喉奥イラマチオをさせて三回戦へ突入した。
ゆっくりと腰を振り手を握りながらキスをすると、泣き顔になりながら『嬉しい!』と抱き着いてきて離れなかった。
寝バックの時には乳首を強めに摘むと喘ぎ声とともに唾液まで垂らしており何度も『イクー!』と言いながら身体を震わせていた。
軽いスパンキングをすると『んふっん!』とまんざらでもない声を上げるので、最後はバックで尻を叩きながら子宮の奥へ出した。
疲れ果て倒れるようにうつ伏せになると『早くー!』と言いながら私を仰向けにさせ、しっかりとお掃除フェラをしスッキリとした表情でシャワー後に着替えと化粧を治し子供を保育園に迎えに行きました。
また今週も会う予定ですが、私の有給が続く限りはお姉さんと楽しみたいと思ってます!!
ただ、すっかり業者ばかりで、だいたいはそっち系の返事ばかり。
その中で、23歳の飲食業勤務の女性にメールを送ったところ、返事がきた。
なまえは、「ゆう」で、愚痴を聞いてもらえる人を探した様子。
私も、どっちか言うとメールのやり取りだけでOKだったので、ポイントは痛かったがのんびり話を聞いていた。
「自分はぽっちゃり」「可愛くない」「もてない」など、ネガティブ発言も多く、そのことが彼氏に負担になっており別れることになったらしい。
そんな中、仕事もかなり忙しいらしく、GW中にもかかわらず仕事漬けで、やっと休みが来ると喜んでいた。
なので、「明日休みで、彼と別れたなら、気晴らしがてらドライブ行こ!」と誘ったところ、彼女の家の近くで待ち合わせることになった。
待ち合わせ場所に車を止めていると、少しポチャ目ではあるが、程よい肉付きの、綾瀬はるか風味の女がスウェット姿で歩いてきて助手席に乗ってきた。
話を聞くと、前日に彼氏と別れたとのこと。
そんな話を聞きながら、軽く車を流していると、かなり肌は綺麗で、スウェットのせいか、女性特有、ぽちゃ特有の柔らかいラインが見えた。
走りながら、軽く右手を握ったり、ボディタッチしても
ゆう「なにこれ、触りすぎー!」
と言うのみで、嫌がる様子はまったく無し。これはOKのサインだ。
馬鹿話で場をつなぎながら、出会って10分ほどして信号の停車時に、髪の毛を撫でるふりをしながら、一気に唇を奪った。
ちゅぱっ。ちゅぱっ・・・
ゆうは一瞬びっくりしたようだったが、ディープ目に舌を入れ、唇を軽く吸うようにキスすると、目がトロンとしてくる。
ゆう「いきなり何。。。キス激しすぎる。」
ここからは、車を走らせながら、生チチを揉みしだき、スウェットの上から股間をなでるなどやりたい放題。
ゆう「あかんって、運転中。危ないよ」
と言いながら、甘い吐息を出し続けていました。
こうなったら、最寄りのラブホに直行。
到着すると、ゆうがかなり慌てて
ゆう「待って、そんな気ないし。私昨日別れたばかりだよ」
ゆう「そんな気持ちになれないって。無理だよ」
と、相当焦っている様子。
俺「キス、危ないって言うから。いいやん、もうフリーやし。」
ゆう「いや、そういう問題じゃない。別れたとこで無理」
こんなやり取りの中、少し強引に手を引っ張ると、素直に部屋まで付いてきました。
もう、こうなったらこっちのものです。
部屋に入るなり、ディープキス。
キスには素直に応じるゆう。しばらく玄関で唇を満喫。
で、部屋に入るなり、ベッドに連れていき、寝っ転がりながらキス継続。
ここからは、左手で背中を抱きながら、右手で胸や股間をまさぐる。。。
こういうとき、抵抗なく手が入るスウェットは最高!ヤンキー女子がよく履いてるが、俺にとっては都合の良い服装である。
ゆう「あかんあかん、全然そんな気ない!無理無理!」
そう言いながらも、もうびしょびしょ。準備万端です。
あえて俺は声を発せず、手マンとキスに徹すると、ゆうは甘い声を挙げはじめました。
俺はキスしながら、自分のズボンを脱ぎました。
そして、手マンをしたついでに、ゆうの下も脱がしていく。
そのままの勢いで、生チンポを突き立てようとすると、かなり焦った感じで
ゆう「生はあかんて、彼にもさせたことない!ゴムゴム」
と抵抗。
キスで黙らせ、ゆうの脚の間に体を滑り込ませ、イチモツの先を滑り込ませました。
ゆう「@&$%、ちょ、ちょ・・・・、待って・・・・あ、、」
そう言って抵抗していましたが、イチモツの先で、優しくゆっくり出し入れし始めると、少しずつゆうの股間の力が抜けてきます。
じっくり脱力させ、奥まで差し込みました。
ゆう「だめ。。。。今危険日やし。。。まじで。。。」
そう言ったので、ピッタリ奥まで入った状態のまま、ストロークをやめてキスを続けました。
実はこうすると、膣が自分のチンポにぴったり付きます。
動かない私の姿に、少し不安そうな顔を見せながらキスするゆう。
ゆう「大きいから子宮の一番近くに精子の出口が来てる。」「抜いてくれなきゃ、赤ちゃんできちゃうよ。」
俺「動くと出てしまうから、動かないよ。このままキスと愛撫だけな!」
そんなやり取りをしてると、
ゆう「〇〇(元カレの名前)、ごめん。生ハメ許しちゃった。」「このまま堕ちちゃう。欲しくなってる。。。。」
切ない顔をしながら、自分から腰を押し付けながら、腰を振り始めました。
男が動かないのに、女が腰を振る。。。ゆうがメスに堕ちた瞬間です。
俺「お、腰振ってるやん。もうすっかり俺のやな」
そういって、俺もゆっくりゆっくり腰を合わすように動きました。
結合部からは「くちゅ、ぐちょ」といやらしい音が鳴っています。
ゆう「ダメダメ、これ気持ちいいよぉ。深いよぉ。。。奥に来てるよぉ。」
こう言った時には、私も強烈な快感に襲われていました。
23の若い子が、すっかり俺のものになってるのも実感していたので、
俺「ゆう、やばいな。お前の子宮、俺のチンポに被ってきてる」「実は精子欲しくなってるやろ。」
この頃には、首を振りながらゆうは夢中で腰を振ってました。
そろそろ我慢の限界だったので、一番奥に入ったときに腰をホールドして、流し込みました。
ビュルルルルル・・・ドクドクドク・・・。
まるで膣の中でおしっこするかのように、びっくりするくらい大量に出ました。
ゆうも、俺が膣内で逝ったことは気づいたようですが、放心状態です。
そのまま、チンポが収まるまで深い位置になるように、腰を押し付けていると、
ゆう「お腹に俺さんのぬくもりを感じる。これが中出しなんや」「お願いむぎゅってして」
とすっかり、甘えてきました。
チンポが萎え、自然に膣から外れてからも、しばらく漏れてきません。
オマンコから流れ出る動画を撮りたかったのに。。。
とりあえず、チンポをゆうの口に入れ、お掃除フェラをさせました。
ゆう「生で入れられたのも初めて、中出しも初めて」「危険日やし、怖い。。。でも、すごく気持ちいい」
俺「別れた後やのに、結局出会って30分後には、初めてのハメられたのに?」
ゆう「うん。自分がこんな淫乱やと思わなかった。俺さんヤバ」
それからは、少し世間話をして、思い立った時にキスをして、再開して中出し。
終わったら、お掃除フェラの繰り返し。
気づいたら、4時間で4回注入し、ゆうはすっかり従順になってました。
結局、翌日私も仕事だったので、その日は家まで送りました。
送る道中の車で、いきなりゆうが切ない声で「あ・・・。」というので問うたところ、中の精子が出てきたとのこと。
見ると、スウェットがお漏らししたようになってました。結構出したから・・・。
車を止めると、ゆうはパンツを脱いで、自分のパンツと助手席をお掃除。
その姿にムラムラ来て、バックから犯してしまいました。
ゆうからは「掃除したのに、また振り出しだよ!」と怒られましたが笑
結局、ゆうとはまだ付き合ってません。
ゆう曰く「付き合うとかは、まだ時間が経ってからやし!」だそうです。
でも、その前に妊娠してたらどうすんだろ?
今日もさっき、お誘いがありました。
しばらく、中出し専用のセフレで楽しめそうです。
人肌が恋しいのか普段は円するタイプですが、ホテル代と移動費だけで良いと言うことで勇み足で行きました。
メールだけのやり取りで自撮りは貰っていましたが、思ったよりも若い見た目で焦りましたが、免許証を確認させてもらいホテルへ行きました。
背丈も150cm程で手も小さく背徳感を感じましたが、可愛い系のお顔と予想以上の美乳に愚息は臨戦態勢。
軽く会話をしながらベットに行くとねぶる様なキスと熱い身体を擦り寄せてきてどスケベだと確信しました。
覆い被さる様にキスをして愚息をマ○コに擦りつけるとピにも生は許してないから…と言うことなので、一旦離しゴムを装着し挿入。
マン肉が肉厚で包み込みつつもギュッと締める感覚が若さと熟れた感じで心地よく暫くじっとしていると次第に顔がとろんとなったので足を持ち上げ種付けプレスの様な体位で攻めることに…
愚息の硬さと当り所がよかったのか低く唸る様な喘ぎ声が聞こえ始め、エロ漫画の様な喘ぎに変わっていきました。
可愛い系のお顔は次第に白目を向き、アヘ顔へと変わっていき、喘ぎ声もオホ声になってエロ漫画の住人と化していました。
こんなタイプには会ったことがなかったので困惑しつつ突いていると
「ずぎにじでいいがら、もっどづいでぇー」
とエロ漫画みたいな事を言われた為、
「じゃあ、自分でゴム外したらガン突きしてあげるよ?」
と言うと虚ろな表情で愚息を探しゴムを外しそのまま中へ…
馬鹿な女だなと思いながらガン突きすると勝手にイッた為、お仕置きも兼ねて騎乗位に変えて下からガン突きすると呂律も回らなってきたため、
「誰のチ○コがいいの?」
と聞くと、
「ピよりも太郎さんのチ○コがすき!一番すき!」
と嬉しい絶叫。
始めてチン堕ちさせた感動でイキそうになった為
「何処に出して欲しいの?」
と聞くと
「中に出して!一番奥に頂戴!」
ということで遠慮なく最奥に流し込みました。
今でも遊びますが、彼には生も許してないみたいなので、彼氏の分まで思う存分楽しませてもらっています。
SNSのDMにお誘いのメッセージが届いた。
結構ストレートに話す子で、
「今日エッチがしたいんですが、予定空いてませんか?」
と送ってきた。
DMで少し話しすると、援助目的じゃ無いけど、5,000円は欲しいとの事。
5,000円ならって事で会ってみると、普通の子。
可愛いかと言われると疑問符が付くけど、ブサイクかと言われたらNO!だ。
まぁ、この子とセックス出来るなら全然問題無い感じだった。
早速ホテルに行くと、
「ゴムは絶対!フェラもゴムフェラならOK。キスはディープでもOK」と、なかなか色々な条件を言って来る。
シャワーを一緒に浴びてベッドに行くと、直ぐにゴム着。
「69をしよう!」
と誘われたので、OKしたけど、こちらはゴムフェラ。
全然何も感じ無いし、気持ち良いとは言えない。
クンニされてる彼女は、気持ち良さそうに時々喘ぎながらゴムフェラしている。
「なんかもう良いかなぁ」
と思い、
「挿れたいんだけど。」
と言ってみた。
「じゃぁキスして。」
とキスすると、舌を絡ませてディープキス。
これが何とも言えない気持ち良さを出せる子で、ムクムクと愚息の勃ちが回復してくる。
もうガチガチになったかなぁってところで、
「挿れて良いよ。」
とOKが出た。
ゆっくり挿入していくと、直ぐに子宮口に当たる感じがする。
ほぼ全部入っているので、奥を突くようにしていると、
「イクっ!」
と結構大きな声で喘いでいる。
ラブホじゃなきゃ迷惑だな!ってレベルで声が大きいので、塞ぐようにキスした。
少し突いていると、急に感度が増した!
ゴムの感覚が無くなり、多分これゴム外れてんじゃね?と思った。
事故だし、このまま生のセックスを楽しんじゃえ!と思って、そのまま続行!
「ゴム絶対!」って言われていたので、揉めてもなぁと思い始め、射精感が来始めた時に、
「ねぇ、ゴム破れてしまったみたいだけど、どうしよう?」
と投げかけてみた。
「えっ!ゴム破れてるって、じゃあ今はナマエッチなの?」
と聞くので、
「多分そうだよ。」
と言いながら、動きは止めない。
ただ、喘いでいるけど、答えられるように奥を突くのは止めていた。
「どうしよう。今日のエッチいつもより気持ち良いと思ったらゴム破れてるの?どうしよう。」
と言うので、
「抜こうか?ゴムつけ直しだよね。」
と言うと、少し考えるように黙ってるなぁと思っていると、
「事故だからこのまま続けて良いよ。」
と言う!
「続けて良いの?続けるなら中出ししちゃうよ。」
と言うと、
「あっ!中出しされるのね。それなら中出しされてみたい!」
と言ったので、
「中出しして良いんだね?」
と聞くと、
「うん!良いよ」
と答えるので、
「中に出すよ!」
と伝えてから、奥を突きながら射精!
勢いよくビュッ!ビュッ!と出ると、なかなか止まらない!
「あのぉ、めっちゃ出てるんですけど。」
と我に返って言われたが、怒ってる感じはしない。
「ごめん。ちょっと止まらない。」
と言いながら、全部を出し切った。
抜く前から溢れた精子が逆流して、ベッドのシミになっている。
抜くと、ドバッと大量に逆流してくる。
ゴムは根元に巻かれた状態で止まっていた。
「ホント、ゴム破れてるんですね。」
自分でも膣から溢れてくる精子を見て、
「中出しってこんな事なるんですね。。。なんかやっぱりエロっ!」
と、中出しされた事を実感しているようだった。
「ところで、安全日だったの?」
と聞いてみると、
「めっちゃくちゃ危険日。妊娠したらどうしよう。」
と言うので、
「72時間以内にアフターピル飲めば大丈夫だよ。」
と言うと、
「そうなんだぁ。分かった!」
と言いながら、シャワーを浴びに行った。
シャワーから出て着替えてから5,000円渡して、
「アフターピル代に足りないけど、要る?」
と聞いてみると、
「気持ち良かったし、事故だから要らない。たぶん私がゴムフェラで傷付けたんだと思うし。」
と。
まぁ、この子がホントにアフターピル貰いに行くか不安もあったので、万が一の妊娠の時を考えて、LINE交換を伝えると、
「分かった!」
と言って、LINE交換した。
危険日はホントだったようで、「ちゃんとアフターピル貰いに言って飲みました。」との報告があった。
それから少しして、「生理があった」事の報告も届いた。
それから、安心していたら、
「危険日にまた中出しして欲しい。なんか妊娠するかもってドキドキするエッチにハマっちゃったよ。」
とLINEが届いた。
その時の話しは別に書こうと思う!
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