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投稿No.8188
投稿者 愛華 (18歳 女)
掲載日 2022年4月23日
これは以前、卒業式の日に処女も卒業をした時の話です。

カズヤ君はちょっと人を寄せ付けないところがかっこいい男子です。
2年生の時から付き合っていましたがキスまでしか許していませんでした。
進学先が別になってしまい、好きな時に会えるわけじゃなくなるので彼がどうしても思い出にしたいと言うのでいいかな、、て感じになりました。

卒業式が終わり、カズヤ君の家に行きました。
家には誰もいませんでした。(カズヤ君の家は共働きでした。)
彼の部屋に入るなりキスをしてきました。
うっとりとしていたらそのまま制服の上から胸を揉んできました。
彼が唇を離すと思わずため息が出ちゃいました。
そのままブラウスとブラを一緒にをたくし上げ、胸を触ってきました。
彼の愛撫が上手なのか胸が私の性感帯だったのかわかりませんがどんどん気持ちよくなってきてしまいました。

カズヤ君は私の上半身を裸にしてベッドに押し倒してきました。
敏感な胸を揉んだりしゃぶったりしてきました。
あまりの気持ち良さに身を任せているとショーツを脱がされ、大事なところが丸見えになりました。
今日のために綺麗にしたところです。
自分でもいじったことのない大事な所を見られ、息を吹きかけられ、指で触られ、舌で嘗められ、恥ずかしさで真っ赤になりました。

カズヤ君は素早く裸になり私に逆向きの覆いかぶさってきました。
目の前には彼の〇〇があります。
「しゃぶって」と言われるのですがどうしたらいいのかわからず、とりあえず咥えてみました。
彼はいろいろ指示をしてきました。
それに合わせて必死に舌を使って〇〇をしゃぶっているとそれは次第に硬く、大きく、熱くなってきました。

カズヤ君は私の脚を広げ、間に入ってきました。
私の大事なところに○○をあてがった時、大事なことを思い出しました。
「えっ?ゴムは?」
「ないよ。そのままでいいでしょ。」
「えっ?えっ?それじゃ?」
カズヤ君は腰を入れてきて、股間に激痛が走りました。
目の前のカズヤ君の顔が涙でかすみました。
「どうしても愛華と生でつながりたかったんだ。」
優しくささやいてきますが痛みに堪えていてうなずくことしかできませんでした。
彼が腰を動かすたびに初めは激痛が走ったのですが、なぜか次第にそれが心地よい刺激に変ってきました。
その心地よさに身を任せているとあそこに埋まっているものが一瞬膨れた感じになり熱かったものがさらに熱くなりました。
「良かった。中に出させてもらっちゃった。」と言われたのですが、頭がぼうっとしていて何のことかわかりませんでした。

カズヤ君に愛をささやかれ、うっとりした気分で腕枕でうつらうつらと夢の中にいると、再び脚を広げられ、入ってきました。
先ほどの心地よい刺激に、「またぁ」と甘えた声を出して、目を開けるとそこにはカズヤ君ではない、別の男がいました。(後で知りましたが、カズヤ君が入学する学校の先輩だそうです。)
その男は「もう感じ始めたんだ。カズヤより上手いから身をまかせな。」と言いました。
悔しいけれど心地よさに負け、本当に身を任せてしまいました。
心地よさはますます広がり、これが快感なんだなと思っていると目の前にさらに別の男の○○が差し出されました。
「カズヤのはしゃぶれるんだからこれも大丈夫だよな?」と言われました。
さらに挿入していた男が「しゃぶりながらだと、もっと気持ちよくなるよ。」と言われ、その気になってそれをしゃぶりました。
カズヤ君の時と同じようにそれは硬く、大きく、熱くなってきました。
「そのうち、こっちの指導もしっかりするからね。」と言ってその男は私の頭を前後にゆすりました。
太く熱いモノが口の奥に入ったり出たりしているうちにドロドロしたものが口の中に広がりました。
「ちゃんと飲んでね。カズヤのベッドが汚れちゃうよ。」と言われ、口の中に出されたドロドロの生臭いモノを何とか飲み込みました。
飲み込んでしばらくするとさっきのカズヤ君の時と同じ感覚が股間に広がりました。

その後、口の中に出した男の○○に跨った体勢で挿入され、膣内に出した男の○○を咥えさせられました。
カズヤ君との初体験の時のような痛みもなく快感の中膣内と口に射精され、私の処女卒業が終わりました。

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投稿No.8187
投稿者 ミヤビ (22歳 女)
掲載日 2022年4月22日
突然ですが、皆さんはジオキャッシングをご存じですか?
知らない人の為に簡単に説明すると、リアルの世界中を舞台に隠された(隠した)宝箱を見付けてお宝をGETしたら、そのお宝と同等のお宝を入れて宝箱を元の場所へ戻しながら、宝箱の中身よりも隠された宝箱を見付けるまでの過程を楽しむゲームです。

私も彼と流行り出した頃にやって、最初は学校とかでやったレクリエーションっぽくて宝箱探しに夢中になったけど、途中から「何で私、1日中泥や埃(狭い所とかに進入してったりとかで)に汚れながら歩き回ってまで宝箱探してるんだろう?」って急に冷めて来て、何か時間を無駄にしてる様ですぐ辞めちゃいました。
辞める切っ掛けに、お巡りワンワン達に何度も職質されたからっていうのも有るけど………。(本音:一回職質したら情報共有しとけ-! バカなの? マジでアイツらウザッ!)

そんなジオキャッシングをしてた事すら忘れ、まだ検査薬の線ははっきり出てないけど、生理が予定日を大分過ぎても来てない事から妊娠確定?し、私のお腹を撫でながらニヤついてる不審者(彼)とデートを兼ねた露出撮影をしながら、雨で人気の無い通り等を半透明なレインポンチョ一枚で歩かされたり、服を着て街中でチラッと露出したりしつつ、お昼にラーメンを食べて少し休んでたら、突然知らない人から「1時間オナホとして使えるって本当ですか?」ってメッセージと一緒に、彼とエッチした後にベッドから落とされて逆さまになったままのマンぐり返しの状態で、オマンコを開かれて腟内に何度も出された精液が溜まってる姿を撮られてた時の写真と、その裏に「1時間無料オナホ券! 時間内なら何度でも中出しし放題! 〈私のID〉」って書かれてるのを撮った画像が添付されて来て、「……えっ?」って驚きながら隣の彼にも見せたら、「あっ 前に宝箱の幾つかに隠してたの忘れてた(笑)」と笑いながらサムズアップして来やがり……
思わず靴の踵で彼の爪先をグリグリ踏みつけてしまった私は悪くない!

ちょっと本気で〆てると彼がギブギブギブ!とタップして来たので、少しだけ足の力を緩めて彼に問い質して行くと、私がこの前の危険日期間中に彼が集めた人達に種付けされてる間、彼は暇だったからと一人でジオキャッシングをしてたらしい。
で、その時にふと私が突然知らない男達に写真で脅されて犯される姿を想像して、態々「スカッ!」と書いた板の中に私の写真を隠したのを作って、それを複数の宝箱に入れてたみたい……
もう、何て言っていいやら…。
そもそも、その写真を誰が用意したのかって時点で、もう彼だってバレバレなんですけど…?

そんな詰めの甘いというか子供っぽい彼に呆れつつ、どうすんのよ~これ?って責めたら、「せっかく見付けてくれた人にも悪いし、今更………ね? 一応、変な事されたり拉致とかされない様に、俺も撮影者として同行するから~」と良い笑顔で言われ、つい……

「オマエは私が犯されてる姿を見たいだけだろうがぁあああ! この! このこの!」って、再び彼の爪先を踏みつけてヤりました!
他のお客さん達の目がなければお茶とかが入ったバッグで思いっきりシバいてやったのに……。

その後、メッセージをくれた方へ了承の返事と、どうやって板の中の写真に気付いたのかと聞いたら、やっと見つけた宝箱の中身がスカと書かれた板一枚だった事にウガァーってなって、地面に思いっきり叩きつけたら割れた板の中から私の写真が出て来て、イタズラだったらイタズラで構わないと取り敢えず連絡して来たみたい……。
そのままソッと宝箱に戻すか、ゴミ箱へ捨ててくれたら良かったのに……(ボソッ)

私の他に撮影者(彼)も同行する事や、気休めにしかならないけど一応コロナ対策として、ワクチン接種の証明やキスとか直接手で触るのは無しで使い捨てのゴム手とマスクを着用する事、でもちゃんと洗って消毒した生チンポを口と腟内へ挿入したり、精液を体にぶっかけたり中出しとかはOKな事、アナルも使いたい時はちゃんと洗浄した後にゴムも着ける事等を聞いてくと、「それでも構わない」との事だったので、そのまま午後から会う約束をして待ち合わる事に。

それから、街中で露出撮影してた格好(全裸の上に胸元を授乳口に手直ししたミニワンピにレースカーデ、ニーストにパンプス、普段用のシリコンピアスの代わりにリングピアス、腟内に遠隔ローター、アナルからアナルビーズを少し垂らした)のまま、オマンコの上へ『肉オナホ↓使い放題!』と油性ペンで落書きされてから彼と一緒に待ち合わせ場所へ行くと、色黒の茶髪で背が高くガッチリとした体格の男性Dさん(独身38歳)と一緒に、笑った時の笑顔が少しバッサーに似てる小麦肌に明るいブラウンのショートでモデル体型な女性Nさん(人妻28歳)が居て、てっきり男性だけだと思ってたのでビックリ!

お互いに挨拶してから少し雑談してると、どうやらNさんの旦那さんが貨物船の船乗りで家に余り帰って来る事がないらしく、子供にも恵まれずその寂しさを紛らす為にマッチングアプリに手を出して、そこで何人かと知り合った男性達と会ったりしてく内に、Dさんのチンポとパワフルなセックスにハマって行って、もうかれこれ4年近くの付き合いになるみたいで、「今じゃ、こんな身体に……シクシク」って嘘泣きしながら、駅前通りで雨でも人が結構行き来してるにも関わらず、コンビニ前の隅っこで歩道に背を向けながらキャミの胸元を下に引っ張って、ノーブラのオッパイをポロリと出して見せてくれたんだけど。

パッと見だと小麦に焼けた程好い大きさのオッパイと、肌は焼けてるのに乳首だけ焼けてないベージュピンクな乳首にバーベルピアスを付けられてるだけに見えるんだけど、よ~く見ると同じ小麦肌の中でも少し薄くなってる部分が模様や文字となって、右胸の乳輪を囲うように二重ハート、左胸の乳輪を囲うようにオマンコマーク、鎖骨下の胸元に『人妻性処理奴隷』、左右の乳房に『淫』『乱』、下乳に電話番号とアドレスの落書きが施されてました!

私も体に落書きされるのは何か被虐心を煽られて興奮したりもするけど、油性ペン等と違い日焼けで簡単には消せない落書きを身体に施されてるNさんのを見たら凄い興奮と共に、まだまだ私の彼は落書きを後で消せる様にしてくれてるだけ優しい方だったんだなっと、世の中の上級者さん達の業の深さに感服するばかりでした。

「今だからこそ焼いて目立たなくなって来たけど、前はもっとヤバかったんだよ~」って見せてくれたスマホを見ると、胸元だけでなく脚や背中に至るまで小麦肌に白い地肌の落書きがくっきりと身体中へ浮き出てて、特に下腹部にオマンコへ向かって矢印で『浮気まんこ』、右内腿に『誰のザーメンでも三穴でゴクゴクしてごめんなちゃい!笑』って落書きが施され、クリトリスのバーベルピアスにチェーンで♀♂が絡まったアクセを吊るされてるのが印象的で、もし自分も同じ事を施されたらと思うと、お腹の奥がキュンって疼いちゃいました! 本当、凄い……。(語彙力)

旦那さんが帰って来た時とかどうしてるの?って聞いてみたら、日焼けは結婚してから余りやらなくなってたスキューバダイビングを、コロナの運動不足解消で女友達と一緒に再開したら顔と手だけ焼けて変になっちゃったからと日サロで全身焼いたり、パイパンにしたのもダイビングで水着をよく着るようになって手入れが面倒だからって事にして、旦那さんとエッチする時は元々明かりを暗くしたりお風呂も別々で入るから、ピアスを外しちゃえばボディーファンデだけで身体中の落書きも誤魔化せてるらしい。(笑)

しかも、旦那さんが帰って来る月以外はピルを服用して、その女友達と普通にダイビングしてる写真を旦那さんへ送ったりして辻褄を合わせをした後は、全裸にボンベとフィンを装備しただけの姿でDさんとDさんの悪友達と一緒にダイビングしながら、海の中でアクロバティックにとか、貸し切りの船上で乱交したりして楽しんだりしてるみたいで、餌を塗られてニオイを擦り込まれたオッパイとオマンコを海の中で小魚達に突っつかれてる様子や、両脚を左右の人に抱えられて開かされたオマンコから、中出しされた精液が白い靄や湯の花みたいなカスになって海中へ拡散されて行く様子の写真と動画とかも見せてくれたんだけど、やってる事はバカらしくてエロいのに、海の中でってだけで海面から差す光やカラフルな魚とかで、めっちゃ幻想的で綺麗に見える不思議w

そんな凄いのを見せて貰ってたら、それに対抗心を燃やして後ろから抱き付いて来た彼に、「……ミヤビも、あんな風に日焼けで落書きされて見たくない? 日焼けしたミヤビも見てみたいなぁ~? だめ?」って耳元で囁かれて、ちょっとドキッて成りながらも「バカじゃないの? 仕事(パーツモデルやアダチャ等)も有るから、流石に消せないのは無理だよ……興味はあるけど……」って、少し口ごもりながら否定してたら、ワンピの授乳口と裾を捲ってオッパイとオマンコを晒され、二人に私が服の下が裸なのとニップル、クリトリス、ラビアにピアス、オマンコに遠隔ローターとアナルにビーズを咥えてる事をバラされ、
「ほら、もう既にこんな事も悦んでしてくれる変態じゃん♪ Nさんもファンデで旦那を誤魔化せてるんだし大丈夫だよ……Nさんみたいに成りたくない?」
「………う~ん……いや……でもぉ……てか、薄暗い中でと明るい中でじゃ全然違うじゃん!」
って、少し彼の言葉に乗せられそうに成りながらも否定すると、
「うわ~その服そうなってたんだ~凄いね! あ、ミヤビちゃんもピアスしてるんだ~私とお揃いじゃん~(笑) てかさ、日焼けが嫌なら別に日焼けしに行かなくても、ファンデで日焼け風にしたら良いじゃん。 プレイで体験してみたいだけなら、それで十分だと思うよ?」
と、Nさんが私の乳首とクリのピアスをコリコリしたり引っ張ったりしながら、あっさりと問題を解決してくれました。
流石、年上…。 私だけじゃ、もう暫くは彼と対立をしてる所だったよ……。
 
そして、Nさんに日焼けで落書きする時に使った転写シールの余りが有るからと、Dさんが態々家まで取りに行ってくれてる間に、Nさんと私達でボディーファンデやDさんの要望でシリンジ法キッドと尿道バルーンカテーテル等をドラッグストアで買ったり、アダショでクリアの吸盤ディルド×2と双頭ディルド、クリアのクスコと長い尿道バイブ、犬耳ヘアバンドとドッグテールプラグ×2、媚薬チョコ等の媚薬系やマラキャンディー等のジョーク系のお菓子類。

そして、私のお腹の落書きを消してからNさんと二人で大事な部分がオープンな全身網タイツや、セクシーランジェリーをポラ割引で買って、その撮影されたポラロイドをお店に展示させてる前で露出してる所や、リアルラブドールのエリアでドール達に混ざって露出してる所を撮ったりして時間を潰してると、DさんからワクチンとPCRの証明が出来るDさんの悪友達も一緒に良いかと連絡が来て、私が「えっ?」って思って彼を見たら、
「あ、そう言えば、時間だけで人数に制限掛けてませんでしたね~。 証明出来る方なら、どうぞどうぞ!」
「OK~(笑) んじゃ、向こうに了承貰えたって伝えとくわ~。 あ、場所だけど、行きつけのハプバーでもいい? 露出狂なミヤビちゃんも、見られながらの方がいいでしょう?(笑)」 
「はは、大丈夫です大丈夫です。 というか、ハプバーとか始めてなんでお任せします~」
と、また勝手に決めてって彼を睨みながらも、ハプバーとかって話で聞いた事がある程度でしか知らなかったので、私もちょっとどんな所なんだろうって行くのが楽しみになってました♪
ワクチンやPCR検査で陰性証明等をしてても、コロナ禍中の乱交に不安が無いと言えば嘘に成りますが……

それから、戻って来たDさんと合流してDさんの大きなワゴン車にお邪魔すると、全面フラットにされたダブルのマットレスを敷けちゃいそうなくらい広い後部座席でNさんに脱がされて、ハプバーまでの移動中にDさんが新たにプリントして持って来た転写シールとボディーファンデで日焼け風に落書きされたら、あっという間に全身白い淫語だらけの黒ギャルに大変身w
今まで日焼けしても、肌が赤く腫れて熱をもつだけで余り焼けた事が無いので、何かこう自分の肌が小麦色になってるのが新鮮でめっちゃテンション上がった!

その様子も撮影してた彼も私の姿に興奮しながら喜んでくれて、そんなテンションでNさんにされるがまま、言われるがまま「あれ?」って思った時には、アダショで購入したオープンなセクシーランジェリーと全身網タイツを着せられ、犬耳ヘアバンドとアナルビーズの代わりにドッグテールプラグ、尿道に尿道バイブを装着されて、遠隔ローターを抜いたオマンコで歩道側のウィンドウガラスに張り付けられたクリアディルドを咥えたまま、窓へお尻を押し付ける様に腰を振らされながらイク度に電子シェードのスイッチを30秒入れられて、歩行者や偶に車の横をすり抜けて行く自転車やスクーターの人達に、ドッグテールプラグとクリアディルドに尿道バイブを咥えた下半身を晒され、Nさんに
「雨だからか、こんなに丸出しにしてても歩道の人達にバレないもんだね~」
「あ、今歩道で信号待ちしてた人に見られたかも!」
「あはは! ねぇ、今自転車のお兄さんが一生懸命漕いで車に着いて来ながら見てくれてるよ! 次の信号で止まったらウィンドウ下げてあげるから、頑張って着いて来ながら見てくれた御礼に、ディルド抜いてオマンコ拡げて見せて上げたら?」
とか、晒される度に外の様子を実況してくれたり、本当に次の信号で止まった時にディルドの吸盤を外してからウィンドウを下げて、私のオマンコのディルドを抜いた後
「お兄さんお兄さん、見るだけなら次の信号が変わるまで近くでどうぞ! 何なら、スマホで撮っても良いよ~」
「えっ! マジっすか!? ヤバい!笑」
「ほら…………………(Nさんに耳打ちされ)」
「………私の変態オナホマンコを沢山見て撮ってぇ~! これから一杯ザーメン搾り取りに行くのぉ~!」
とか言わされたりもされたけど、お兄さんとNさんと話してる内に信号が変わって、お兄さんには間近で見られただけで撮られずに済みました。
彼やNさん達は残念がってましたが………

そんな事してる内にハプバーへ到着。
看板とかも出てなくて、外からだと一見そこがハプバーだとは気付けない外観でも、中へ入ると一気に妖しさ満点の雰囲気に。

Nさんと私は車からワンワンスタイルのまま入店すると、スタッフの方達に驚かれる事なく「素敵な格好ですね」と普通に対応され、お店のルール等の説明を受けた後に合意と入会手続きとかをして、貴重品やスマホ等の手荷物を鍵付きのロッカーへ預けると、ハプバー内では基本的に撮影禁止な事を知った彼はめっちゃ残念がってました。ざまぁw

そんな彼はさておき、中に入って行くとバーカウンターにDさんの悪友さん達が三人居て、Dさんに紹介される形で互いに挨拶すると、私とNさんの格好や移動中の車内での話に爆笑され、一緒に話を聞いてたハプバーのママさんに呆れられながら、「でもまぁ、可愛い女の子は大歓迎だよ」と歓迎して貰えました。

そして、まだ後から二人程来ると教えられながら雑談してると、
「ハーフっぽいけど、何処の人?」
「あ~、あれあれ。深夜にテレビでやってた高校生の~ あれ、名前出て来ないけど、あの~ ほら、ピンクの娘に似てるね!」
「あぁ~、確かに色白にして髪をピンクにしたら似てる似てる。」
「それにしても、細いのにオッパイ大きいね? 何?有るの?」
とか、ちょっとテレビで似てる外人やハーフの人が登場する度に、あだ名がコロコロ変わるハーフあるあるでよいしょされたり、胸のサイズとかを聞かれたりされて、「それ、おじゃすな!」とか「父親不明だから白人系としか分かんない」、「前に計って貰った時はアンダー78㎝のトップ91㎝だった。ちなウエスト67㎝のヒップ87㎝だよ。胸大きいと太って見られるから頑張ってる!」って答えてったら、「おお~!」ってどよめきながら一斉に私の胸元を凝視して来たのにはちょっと笑ったw

それから、「じゃあ、そろそろ……」とDさんから例の写真を受け取りプレイルームへ。
受け取った写真は彼が他の人達にも見える様にと、プレイルームを使用中って意味も含めて入口のドアに貼り付けられ、一応気休めでもコロナに気を遣って最初に決めてた条件の他に、一度に二人ずつの一組が終わったらシリンジで精液を子宮へ注入する時間も兼ねた5分間換気してって条件も追加して、先ずはDさんがオマンコで彼がパイズリフェラでと成りました。

プレイルーム中央の台へ仰向けで横になって彼のチンポを扱きながら、Dさんに使い捨てのゴム手越しで身体を確かめる様に触られながら胸を捏ねる様に揉み上げられ、片方の乳首を摘ままれピアスをコリコリ弄られながら、もう片方の乳首を吸われ舌でねぶられたり、歯であま噛みやカリッと少し強く噛られたまま引っ張られて胸だけで軽くイカされた後、移動中の車でしてた事も相まって準備万端な私のオマンコへ、無遠慮にズブブッと一気に奥まで一突き!

「おおぉ! ペットボトルを咥えられる程のガバマンだって聞いてたけど、流石にまだ若いだけあって締まり良いな!」
「クリをつねったまま引っ張ってやると、もっと締め付けながら中がうねり出しますよ。笑」
「お、いいね~。腰振らなくても、この締め付けと動きだけでも搾り取られそうだ!」
「あと、中の…………」
と、彼が私の上に跨がってパイズリしながら余計な事を吹き込んで、初っぱなからクリイキと子宮を揺さぶられる様な激しく力強い突き上げで私の弱い所を突かれて、Dさんに「こんな直ぐ潮吹きする娘は初めてだ! AVに潮吹きと子宮に直接ザーメン注入してもOKな娘として売りに出せるんじゃないか?笑」って笑われる程、Dさんに突かれてる間中ずっとイカされっ放しで、連続潮吹きする姿を面白がられてDさんのお腹とプレイルームの床をビシャビシャにしながら、彼にパイズリフェラで顔射され、Dさんには子宮を押し潰される程に奥までピッタリと押し込まれて、種付けプレスで無遠慮に中へ吐き出されました。

そして、換気しながら抜いても中から垂れない様にお尻の下へクッションを挟まれ、ペンライトで中を照らしてクリアクスコで拡げられた膣内にたっぷり精液が溜まってるのを見られながら、シリンジで吸い上げた精液を子宮口から直接子宮内へ注入され
「おお~、美味しそうに全部完食されちまったな~! 溢れても来ないし、まだまだ物足りないっか?笑 ハハハハ」
と、何かめっちゃ楽しそうにされてました。笑

その後も、顔射された精液はそのままに悪友さん達にも顔や胸にぶっかけられながら種付けプレスで中出しされて行き、換気や水分補給等の休憩も兼ねたシリンジで子宮内へ精液注入ショーは好評だったみたいで、後から来た悪友さん達と単独男性やカップルの彼氏さん達も加わり、子宮へ注入しても注入した分だけ中から溢れて来る様になっても、新しい精液をどんどん注入して溢れて来たのはカクテルグラスに溜めて行かれ、子宮内でブクブクとシェイクされたザーメンカクテルが、カクテルグラス5杯と半分ちょいくらい溜められてました。
換気等を兼ねた休憩を挟んでたとはいえ、私はお酒も入ってた事もあり連続イキされ続けてる途中から意識が朦朧として、もう殆ど身体を揺さぶられてるか、下半身の方で何かゴソゴソされてるかくらいしか分からなくなってましたが……。

その後、プレイルームからプレイエリアへ連れ出されて、お店のカメラとプロジェクターで映された私の姿を他のお客さん達にも見られながら、子宮口に尿道バルーンカテーテルを抜けない様に固定されて、カテーテルに繋げられた精液入りの浣腸器(500ml)でシリンダーを押し込んでも入らなくなるまで子宮パンパンに注入されて、カテーテルの先を逆流しない様に折ってクリップで止められ、子宮に入り切らなかった精液はお尻に注入されてドッグテールプラグで栓をされました。

そして、クスコでオマンコを拡げられクリピアスにお店に有ったチェーンリードを繋がれて、子宮口からカテーテルを垂れ下げたまま手を後ろに着いてエクソシストみたいな四つん這いで、PCR検査で陰性を証明出来なくて参加出来なかった単独男性男性にプレイエリア内を順番に引き回されながら、少し休憩して復活した方達から体と膣内にぶっかけられて行って、膣内に溜まってく精液を溢さない様に歩かされた後、膣内からグラスに移したザーメンカクテルを口一杯に含んでる所を皆に見て貰ってから、数回に分けて全てゴックンして終了と成りました。

本来ハプバーではゴム有りでするのが一般的らしいんだけど、今回は女性側の私が合意の上だった為、お店側からは自己責任でって事で生中出しでのプレイも黙認して頂けてたみたい。

私の後にプレイルームへ入って行ったNさんは、私のとばっちりでというか同じように中出しされてからシリンジで精液を子宮に注入されて、オマンコから垂れ流しながらプレイエリアを四つん這いで引き回されたりされてたけど、カップルで来てた女性は中出しの代わりに使用済みのゴムを身体中に吊るされて、口にも咥えながら四つん這いで引き回されてました。

終わった後も暫く雑談とかしてから別れ、私はカピカピに乾いた精液塗れなまま服を着せられて、Dさん達にハプバーの最寄り駅へ送って貰い、帰りは彼にちょいちょい露出撮影されながら態と電車とバスで帰って来ました。

ハプバーは初体験だったけど、単独女性は無料で行けるみたいなので、次は私だけで犯されに行って見る?とか何とか馬鹿な事を言ってる彼は、後で干からびるまで搾り尽くすとして………
まだ一人で行く勇気はないけど、彼とかNさん達と一緒でならまたハプバーに行っても良いかもですね♪

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投稿No.8179
投稿者 淳一 (32歳 男)
掲載日 2022年4月18日
3月末。コロナ下とはいえ卒業式も終わり、開放的な気分になり新たな性活への期待もあり、女性の下半身も開放的になる。
32歳という実年齢に比べはるかに若く(幼く)見える外観を生かし大学生に扮して女を物色していると、見るからに来年から大学生といった二人組の女がカラオケボックスから出てきた。
ツレ(28歳だがやはり実年齢より若く見え、大学生でも通る)とで声をかけ、居酒屋に誘う。
ほいほいついてきた二人は千春(黒髪ロング)、さやか(茶髪ショート)といい、読みの通り4月から大学生とのこと。
こちらは自己紹介でそこそこ名門の大学生を名乗ると、尊敬のまなざしで見られた。
二人とも酒を飲むのも初めてということでゆっくりと酔わせていく。
酔わせて羞恥心を薄れさせ、いろいろ聞き出す。
女子高だったため出会いがなく二人ともバージンである事、そのまま大学生になって、周りから浮かないか不安な事。
別に大学一年生でバージンなんて珍しくもないのだが、不安を煽っていき、俺は千春、ツレはさやかをホテルに連れ込むことに成功した。

夜風に当たりながら歩いてきたからが、部屋に入るころには少し酔いがさめたようで、
「あれ、淳一さん、ここどこ?」見るからにラブホの中なのに初めて入ったのか、わからないようだ。
「ラブホの中だよ。お友達のさやかちゃんはツレと一緒だよ。」
「えっ、えっ?もしかして無理矢理したりはいないですよね?」
「もちろん、無理矢理にはしないけど、さやかちゃんはロストしちゃっているよ。差をつけられて大学生になるのイヤじゃない?」
「う~ん、でもどうしようかな。」

おだてたりすかしたりで、合意を取り付け、酔いを醒ますために二人でバスルームに入る。
服の上からも分かったが、なかなかの巨乳だった。
シャワーを浴びながらも胸を刺激すると恥ずかしそうに「あんっ」と反応する。
話を聞くと、父を幼いころに亡くしたとのことで男のモノを見るのも初めてということだ。(幼い頃父親のを見ていたはずだが記憶があまりないということでノーカウント)
道理で俺の躰から目をそらすわけだ。

すっかり酔いもさめたところでバスルームからでる。
本当は脱がすところから愉しみたいのだが、この日はバスローブのみの状態からスタートだ。
「コンドームつけてくれますよね?」小さな声で聞いてきた。
「もちろんつけるよ」と安心させる。
シャワー中にも気づいたが千春は胸が敏感なようで、集中的に攻めると顔を真っ赤にしながらも感じてくれた。
あそこに指を這わすとしっとりとした感触があった。
胸に刺激を与えながら割れ目に舌を合わすと、肩を震わせながら「ひぃっ」と反応する。
69の体勢であそこを嘗めながら、口元にイチモツをあてがう。
「嘗めてみて」と言っても怖がっているのか何もしない。
「口を開いて」と言うとおずおずと開く。そこにイチモツを押し込み、「歯を立てないようにだけ気を付けて」と指示する。
歯を立てないようにしているのか、全然刺激がない。
色々指導すると素直に従ってくれ、ようやくイチモツも充血してきた。

千春はほんとにバージンなのかと思うくらい(アソコを広げて確認済!)濡れてきた。
自宅から持ってきた(ピンホール付きの)ゴムをつけ安心させたのち濡れそぼったアソコに突き立てると「ひいぃっ」と軽い悲鳴が上がった。
ゆっくりとしたピストンを続けていると次第に甘い声を上げてきたので速度を上げていくと明らかな喘ぎ声に変ってきた。
正常位からバックに体勢を変えるときに、ゴムの先端部分が破け亀頭がむき出しになっていることを確認。構わずバックから激しく突き立てると喘ぎ声も激しくなってきた。
初物でこれだけ感じる娘も珍しく、こちらもいつになく早い爆発が起きた。
ゴムの残骸をティッシュにくるみ捨てていると千春のアソコからはピンク色の液が零れ落ちてきた。
不思議そうに自分の太ももを見ている千春に「千春ちゃんの愛液と血液が混じってピンク色になったんだよ。」とでたらめを教えておく。

一落ち着きしていると、千春のスマホにLINEの着信があった。
さやかからで大股開きのさやかの股間に千春と同じ色の液が垂れている画像がついていた。
「中出してもらっちゃった。」というコメントが添えられていた。
千春も面白がって、自分の股間の画像に「あたしのは愛液だよ。」と返信していた。(素直というかなんというか。)
(あとでツレに聞いたところさやかからのLINEはツレが送らせたということだ。)

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.8156
投稿者 たま (50歳 男)
掲載日 2022年3月26日
平成初期の話。
都内の大学生で中央線沿線に住んでいました。
20才。風俗経験だけの素人童貞。
Q2ダイヤルにハマっていました。
なかなか会えませんでしたが、なんとか年上の女性と約束ができました。

彼女はマリ。24歳。4歳年上。バツイチで幼子1人。シングルマザー。
親の経営する会社を手伝っていて生活は大丈夫な様子。
少しふっくらしたDカップのロングヘアで顔立ちは可愛らしさがありました。
神奈川の郊外に住まいがあり、電車を乗り継いで1時間以上。ちょっと遠い。。
駅前で初対面して、気に入ってもらえたようで、いきなりマリのアパートに行き、夕食をご馳走になりました。

子供は親に預けていたので、程なくして大人の時間に。
ディープキスから始め、エロい舌使いでイチモツはすぐにカッチカチに。
マリの陰部に押し付けながらベロチューを繰り返しました。
そしてブラを外し乳首にむしゃぶりつき、レロレロ舐めあげると「アンア~ン」と喘ぎ声が高まり下着越しに陰部が湿ってきたのが分かりました。
濡れた匂いがプンプンして、こちらのイチモツは先から我慢汁が出続けていました。

急に強引に攻守逆転され、パンツを脱がされ、お互いが全裸になったと同時にペニスを掴まれ騎乗位でヌルヌルと挿入。
あっという間に初めての生膣。今までにない気持ち良さ。
しっとりとした膣に包まれ、彼女の腰がグラインド。
「いいっいいっ!固いっアーン、アーン…」
彼女のエロ声で興奮度がさらに高まり、腰を打ち付けられるたびに濡れ濡れで中はトロトロになっていきます。とても長くは持ちそうにない。
「すごく気持ちいい!我慢できない!中に出ちゃうよ!」
「中はダメ!!」
「無理かも!」
「いや離したくない!ア~ンア~ン!我慢して!」
マリに押し付けられて離れることができません。さらに回すような腰使い。これが気持ち良すぎ。
「いくよ!イク!イク!あーっあーっイクぅ!出る出る!」
ドッビュドッビュビルルル…!
同時に膣が締まる。
初めての中出し。大量に放出!あまりの気持ち良さ!倒れこむ彼女。

「我慢できなかったぁ?」とニヤっ。
「うん…すごく気持ち良くて。子供できたらどうしよう」
「今日大丈夫な日だから」
彼女の言葉を鵜呑みにして安心して、抱きしめて何回もベロチュー。
そのまま硬度を保ったまま、抜かずにもう1回戦。
座位から正常位。2回目は少しは長持ちしました。

ピロートークで彼女は実はQ2ダイヤルのサクラのアルバイトをしていたことが分かりました。
サクラの女性に気に入られたという展開だったのです。

そのまま、お泊まりして翌朝は朝勃ちから1回戦。
それだけで終わらずお昼までに1回戦したのですが、興奮するプレーを経験できました。
彼女がテレフォンセックス向けのQ2ダイヤルに電話して、実際にエッチしている声を相手に聞かせるという行為です(笑)
こちらは黙って腰を打ち付けるわけです。

結局、彼女の自宅に1泊して4回も中出し(笑)
しかし考えてみたら、バツイチなのかどうかも分からないし、いきなりの自宅でコワイお兄さんが出てくるかもしれないし、中出しするのも妊娠するかもしれません。
性欲優先。若気の至りですね。
結局、コワイお兄さんも妊娠も無かったのですが…。

彼女とは大学卒業まで付き合いが続きました。
女性のことを色々教えてもらえました。
セフレ関係。付き合う異性もいなかったし、彼女も同じで、性欲解消とお互い寂しさを紛らわすような友達以上恋人未満の関係でもありました。
月2回くらいの逢瀬を続けていましたが、ホントに妊娠したらヤバいと理性が働いてゴム付きでやってました。
卒業後は田舎に戻り就職することになり、最後の逢瀬のとき、「今日は中に出しもいいよ」って言ってくれて、久しぶりに中出しを堪能させてもらいました。
その時は発射した後、精液が膣の奥に吸い込まれるな感覚でした。
やはり生中はすごく良かったです。
その日はマリはいつも以上にとても優しくて、別れ際は涙目で抱きしめあったのを覚えています。

社会人になっても、マリとは時々電話で話をしていましたが、半年たった頃、電話番号は違う人になっていて、それきりになってしまいました。

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投稿No.8138
投稿者 池袋が本拠地 (45歳 男)
掲載日 2022年2月16日
最近はコロナがあるので遊んでいませんが、コロナ前の中出しの思い出を書いてみようと思います。
先輩諸氏ほど文章が練られていないかもしれませんが、ご容赦を。

4年前、お正月に出会い系サイトを覗いていると、会える人を探しているという投稿まもない書き込みを発見。
早速メッセージを送りメアドを交換。
すると直後にメールが来ました。
しかも、携帯キャリアメールで名前入り。
いろいろやり取りした後でどんな感じの女性かを訊いたところ、友人と撮ったと思われるスナップショットを送ってきてビックリ。
半信半疑で名前をネットで検索したら、送られた写真と同一人物が同じ名前で出ていて、しかも旧帝大出身の才女。2度目のビックリ。
逃したくなかったので翌日早速会うことに。
しかも、「中をいじめてください」というMっ気ありということも判明。

当日そこにいたのは、清楚系OLのオフという出立ちの女性。
内心「ホームラン!」と思いながら、カフェでしばし談笑。
相手も気に入ってくれたみたいなので、近くのホテルへ。

コートを脱ぐと大きめの胸が見えたので、触りながら聞くとDカップ。
「気持ちいい~」と言いながら股間に手を伸ばしてきて、「大きくなってる~」とはしゃぐ姿を見て、もうフル勃起ですよ。
でもエチケットとしてシャワーを浴びていざ対戦。
「小さくて濡れにくいから前戯をして欲しい」という希望もあり、時間をかけてゆっくりと愛撫。
俺のものを見た彼女は「入るかな~」と不安げでしたが、ゆっくりと入れていくと無事根元まで包み込んでくれました。
ただ、狭い穴+大きい棒の組み合わせだったので、たった5分でイキそうに。
でも我慢して15分くらい粘って、希望の通り中をグリグリいじめました。
もう限界かなぁという頃合いで「このまま中で出すよ!」と訊いたら、「えっ?」って顔をしていましたが、「中をいじめて欲しいんでしょ? 精液で汚してあげるね!」と言って、最後は思いっきり奥に出してあげました。

ピルは飲んでいないみたいでしたが、安全日だから多分大丈夫ということでお咎め無し。
後日話を聞いたところ、妊娠はしなかったようです。

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