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そして大分県大分市に到着。。一旦地元戻りなどあって到着は年明け平成17年で当時の感覚だと駅前が開け過ぎてる。
ビジネスホテルも駅前に近いホテル。。。大分県。。テレビ放送局が少なかった印象。
とりあえずは幾つかの出会いサイトの情報変更と再登録。。。こればかりは運。。やりたいだけなので可能ならスレンダー希望で情報変更。
しかし!人口比例なんだろうな。。人が少ないと連絡も来ない。。一週間でゼロでかなり焦った記憶。
やっと連絡が来た!(別府在住の大学生)。。調べたら確かに大学はある。。大分駅周辺よりは別府の方が人も多いのかもな。
とりあえずは仕事を頑張ったよ。。そして初めての別府駅。。大分駅前よりもビルや店舗が密集してるな。。さすが温泉観光地。
さすがに冬だし待ちたくないな。。女は何処どとキョロキョロと探すのだが。
「こんばんは。。○○○さん?」。。え!!ちょっと待てよ!待て!待て!待て!
とりあえずは思考加速!。。疑問は2つだ!
『こんばんは。。ごめんなさい。。確認していいかな?』「ん?」。。
『日本人ですか?』「あ!!ロシアのクォーターだよ」。。『女の子だよね?』。。「うん大丈夫。女の子だよ」
『ごめんね。。ちょっと驚いた』「大きな女は嫌いだった?」『なんか驚いただけ』
身長175センチ。。ダークブラウンのショートカットに青い瞳。。名前はエリカ。。21歳。。これも自称だからな。
ブーツのために目線は水平。。オッパイが目の前だし。
未開の地でわからないままに居酒屋で関あじと鶏天を食べながら色々とお話。
母親がロシアハーフで両親は福岡県に住んでる。。なんて事を話して
『なんで出会いサイトに?』「私より大きな人とデートしたかった」。。大きな女の願望かな?
まあ時間かけても仕方ないから『ラブホに泊まりでいい?』。。「いいよ」
タクシーにラブホ地帯を聞いて(空)なら入ってと指示して別府の上の方のラブホ地帯のラブホへ侵入。
地方ラブホの特長か?無駄に広く豪華だった。
『エリカは大丈夫だったのか?ラブホで?』「男と女だからねセックスは必要だよね」
「経験少ないから期待したらダメだよ。。本当に」
ブーツを脱いで実身長差が10センチ。。無いに等しい。
浴槽にお湯を入れてる間にアルコールとタバコで何気ない会話をしながらラブホの窓から別府を見下ろす。
ジーンズにハイネックだったエリカが全裸になって丸い浴槽に2人で入る。
『エリカのオッパイは日本人なんだな』「え?何が?」『写真とかビデオの外国人女性のオッパイは大き過ぎるからさ』『エリカのオッパイはちょうど良いと思うよ』
浴槽の中を移動してエリカの横に座ってエリカのオッパイを触る。
『ちょうど良いじゃないの?あんまり柔らかいとオッパイが垂れてくるしな』『外国人的な顔でオッパイが垂れてこないなら理想的かもな』
『エリカも触ってみるか?』エリカの目の前に勃起したチンポを見せる。
「身体も鍛えてるけど。。これも力強いんだね」なんて言いながらエリカはフェラをはじめた。
「おばあちゃん(ロシア人)達は付き合う前にいっぱいセックスするらしいの。。セックスして相性の良い人が交際基準なんだって」「生理的に無理な人以外なら友達ともセックスする考えみたい」「カップルになってもスポーツ感覚らしい」「結婚してはじめてコミュニケーションになるみたい」
『むちゃくちゃな感じだけど合理的か。。カップル時点でセックスの相性が良いから別れる理由にはならない。。結婚してもセックスが減らない理由なんだな』
フェラされながらエリカにセックスに対しての考えを聞いて世界は広いと思った。
『エリカのお母さんは?』「おばあちゃんに近い考えかな」
『エリカの考えは?』「日本でそれをやったらヤリマンになるからね」「セックスが合わなくてすぐ別れるのも大変だし」「何回かはやってみるけどダメはダメよね」
色々と想像してたら興奮がMAXになってしまった。
『エリカ。。出していい?』エリカが頷いてカリ首を唇で引っ掛けてバキューム。。。発射!
小顔のロシア顔はなんともイヤらしさが見えない。
エリカは口の中の精子を飲みきった。。さすがにすぐにうがいに走った。
その後に椅子に座らせてエリカの全身を洗ってあげたが長い手足はかなり魅力的。。なんと言っても肌が白い。
部屋に戻って再びアルコールで冷却してタバコで一服していたのだが。。正面のエリカがやってきてそのまま乗ってきた。
『どうした?』「ずっと元気だからいいかなと思った」そのまま上からエリカにキスされた。
クォーターだからか?愛情表現の意識の違いか?エリカ特有か?。。キスが熱い?しつこい?濃厚?
エリカはキスしながらも腰はしっかり振ってる。。白い肌が綺麗な身体。
『エリカは積極的だよね』「悪くないかなと思って。硬くて好き」
エリカは対面座位でとにかく腰を振っていた。。目の前の日本人的な白いオッパイは揉んでよし!舐めて良し!の逸品。
『エリカ!ベッドに行こう』「え!うん」ベッドに行ったが結局はエリカが上にいる。
エリカがエグい腰振りしながらキスしてくる。
エリカの身体はとにかく肌触りがとても良いオッパイも足も背中もとにかく滑らかな肌触り。
『エリカ。。相性はどう?』「。。このあたりがもの凄く気持ちいいの」エリカがポイントを教えてくれた。
エリカの白いお尻を掴んで下から突き上げ開始動いていた腰はピタリと止まり突き上げを堪能。
「いいよ!いいよ!気持ちいい」「硬くて気持ちいい。。熱い。熱い」
エリカのキスは常に濃厚だ突き上げてる最中にも濃厚なキスをしてくる。
「このまま中に出して」『え!!』「大丈夫だから出していいよ」言い終わるとまた濃厚なキスをしてくる。
喘ぎ声を出さないためにキスしてる???
『エリカ!出すよ!』突き上げの最終加速。。エリカの長い腕で締め付けられながら。。発射!
発射直後からエリカはキスしながら腰振りをしてる。。余韻は無いのか?
やっとキスが終わったエリカ。。目の前には青い瞳の小顔でロシア顔の女。
『俺はエリカとまたデート出来るのかな?』
「朝までいっぱい優しくしてくれたらデート出来るよ」悪魔め!
エリカは気持ち良くなかったセックス相手とは2度としない。
エリカのデート条件はセックスの相性。
外国人的なんだよな。。。と思いました。
貢がせるとかは全くなく。。。セックスでした。
大分県大分市での中出し生活は人生初のクォーターからの始まり。
とりあえずは金が必要なので地元就職は諦めて製造装置メーカーの派遣として飛び回る事にした。
研修後に最初にやって来たのは三重県四日市市。
近鉄の近くのアーケードに近いホテルに滞在して装置メーカーに通いそこから工場へ向かう日々。
さすがに性欲がやばくなったので女を探そうと思い出会いサイトに登録して週末目指して募集をした。
さすがにギャンブル的ではあるがかなりのハズレも我慢と思い1人の女と会う事になった。
夜9時くらいにアーケード近くの大型商業施設近くで待ち合わせした。
タバコを吸いながらあれか?これか???と待っていると。。。。???。。。またこれか!
「こんばんは。。。○○○さん?」『あ!はい!』。。茶髪に派手顔でキツ顔のヤンキー?上下スウェットだし。
「車は向かうだから行こうよ」と言われて車に乗せられて場所もわからないラブホに到着。
名前はチカコ、身長160センチくらい、本人曰く二十歳。。見た目スレンダー。。顔は中澤裕子を派手顔に。
「お兄さんは大きいね。。。あんまり期待しないでね一通りやれるくらいだから」
風呂場の脱衣室でチカコを抱き締めてキスしたら本当に慣れてないのか?ぎこちなくて逆にドキドキした。
脱いだ身体も小さなお尻にC以上のオッパイくらいのスレンダー。
『洗ってないけどフェラして』頼むとチカコは床に座ってフェラを始めた。
「カチカチのパンパンだね」とは言われたが年齢的に仕方ないのかフェラは下手と言うか物足りない感じだった。
仕方ないから色々と教えてフェラ修正したらそこそこにはなったので!
『チカコ!出すよ!』と言いながら口に発射!チカコは絞り出して頑張って飲んだが途中で吐いた。
脱衣室の洗面台でうがいを終えた時には涙目になってた。
「ごめんなさい。。飲めなかった。。勢いが凄くて」とか謝られたんだがいきなり出したのは自分なのでなんとも。
風呂場の中でも身体を洗ってあげたり浴槽でもとにかくスキンシップ。
途中で我慢出来なくなって風呂場の床で対面座位で挿入。。。特に嫌がられた記憶はない。
「お兄さんの押し込んで来るから凄いね」『チカコの中に出していい?』。。。「今日はいいかな。。出していいよ」
チカコは多少は腰を振ったけど。。なんともだったのでチカコのお尻を掴んで(こんな感じだよ)的に動かした。
チカコはあまり声は出なくて軽い吐息が多かった。。ただガッチリと抱き締めてきた。
さすがにお尻を動かし続けていたのでチカコも理解したのか途中から腰を振り始めた。
「こうやって振ると気持ちいいね」『あとは自分の気持ちいいところにチンポを当てな』
なんとなくコツを掴んだチカコは色々と試行錯誤しながら腰を振ってた。
途中でチカコがキスしてきてけっこうな時間キスしてた。。その間に腰振りはかなり派手になってた。
「お兄さんは気持ちいい人なんだね?」。。『何???』。。。「お兄さんの身体。。気持ちいいから好き。。お兄さんの男の匂いも好き」
『チカコ!出すよ』チカコのお尻を掴んでスパート。。。発射!!
『チカコの中はチンポ搾るね』。。「お兄さんの中出し。。熱いね。。気持ちいい」
抜いた時にはまあまあな量の精子たちがチカコの中から出てきた。
精子を滴しながらチカコがキスしてきた。。「お兄さんとのセックスいいね」『チカコはセックスは好きなのか?』「気持ちいいなら好き!」「良くわからないけど気持ちいい人ならガンガンやりたいかな。。気持ち良くならない人もいるからそんな人はイヤ!無理!」
『若いからハッキリしてるな』「気持ち良くならないセックスなんて意味ないでしょ?」『確かに』。。。
再び身体を洗ってベッドに移動。
チカコのマンコを指で刺激するだけして足をバタつかせるチカコを無視して軽い潮吹き。
そのまま正常位でチカコに挿入。
『チカコ!キスマーク付けていい?』「首からしたならいいよ」。。。チカコは直近でセックスの予定はないんだな。。の確認です。
フェラ出しその後の中出しそれから手マンで潮吹きで出来上がったチカコの身体は早かったです。。。頑張る必要もなく吐息と僅かな喘ぎとのけ反る身体。
「お兄さんのチンポ気持ちいい」『気持ちいいか』「もっと入れて欲しい」
『チカコ!中出し!』。。。発射!!
チカコにキスしながら聞いた。。『明日何か用事あるの?』「特にない」『泊まりから明日の夕方までセックスしない?』。。。「お兄さんが大丈夫ならいいよ」。。長期戦の開始。
この初回の長期戦でチカコには色々な好みをさりげなく教えた。
お掃除フェラと騎乗位はしっかり教えた。
終盤にはオッパイにもお尻にもキスマークだらけの何か従順で可愛くなったチカコが完成してた。
「お兄さんのチンポの形で穴があいた感じ」
「お兄さんの精子にも慣れたよ。。お兄さんの精子なら車の中でも飲めるよ。。慣れたし嫌いじゃない」
それから三重県四日市市に3ヶ月滞在で残り2ヶ月をチカコとのセックスを楽しむ事になりました。
今の嫁と出会う介護施設はまだ先です。
美紀は30代の人妻さん。外で好きに遊んでる旦那さんがいて、家ではいい妻を演じているが、裏ではセフレに中出しさせてるようなエロい人妻さん。
いろいろしてみたい事を聞いて、♂3(猿、隼人、拓)♀1の4Pに決定。
条件は決まった時間以内で最低3回は生中出しする事。
人集めや場所の確保なりにバタバタしながら当日、場所は新宿。
某ホテルにチェックインして、部屋に入り準備に入る。
美紀がグズり出すが、後ろから抱きついてイチャイチャしながら脱がしていく。
少しずつ脱がされ露になる裸を凝視する二人。
美紀は恥ずかしそうにするが、興奮してるのか乳首が固くなっていく。
あっあんと吐息を漏らしながら股を開かされ濡れていく下着。
下着を脱がし、3人から向けられた肉棒に喜ぶ美紀。
1本はしゃぶり、もう一本は手でシコり、もう一人は美紀の割れ目にしゃぶりつく。
ジュルジュルとやらしい音を部屋中に響かせながらしゃぶり、しゃぶられ乱れる。
時折体がビックビックしながらびしゃびしゃになる割れ目に隼人の肉棒が導かれる。
ん゛~ああっん。と獣のような声をあげ、一息で入れられた肉棒の感触に酔いしる。
両の足で体を挟み逃げる事が出来ない状態にして腰をふらせる。
パンパン ぐちゅぐちゅと音を響かせながら美紀の中を激しくかき混ぜ出し入れされる。
人妻のあったかさに5分ももたずイカされる。
出していいんですよね?と美紀の耳元で聞く。
いいからいっぱい出して!と叫び足を強く絡ませて射精させる。
どくどくと注がれ脈動する肉棒に幸せそうな顔の美紀。
抜いてぱっくり口を開けたままの割れ目は、しっかりと出された白濁液を抑えきれず、だらだらと溢れ出していた。
乱れた人妻のエロさを知った瞬間だった。
二人目 拓
休む間もなく拓の肉棒が入れられる。
余韻に浸っていた美紀の尻をつかみ、バックからの一突き。
尻をパンパンと激しく音をさせながら責める。あっあっ奥にすごくくるって叫ぶ美紀。
上半身を起こされ、さらに深く入り獣のような声で乱れる。
あっあっあ゛~あっあ゛と耐え絞るような声をあげる。
激しい奥責めに耐える美紀の尻を鷲掴みにして、最後の一突き。
何度力む拓の尻にビクビクしながら倒れこむ美紀。
拓が離れて、腰が持ち上がったままの美紀の割れ目からは二人の射精した白濁液が混ざり合い少し泡立った液がぱっくりと空いた口からボタボタと溢れ出していた。
三人目 猿
ぐったりしてる美紀を入れながら押し倒し、寝バック。
上に乗られ抵抗できない美紀の尻をグリグリしながらゆっくり出し入れする。
二人のが入ってるからぶちゅぶちゅぐちゅぐちゅと一段とやらしい音をさせる。
奥を責められて乱れる美紀。
もう言葉になってない。
だんだんと早く打ち付けて奥で射精。
猿のが抜けた後は白く泡立った白濁液でいっぱいでした。
この後も何回も繰り返し、猿は3発隼人は7発拓は5発と大量中出しでした。
余談
美紀から家に帰る途中で、逆流してきちゃって、垂れてたから恥ずかしかったけど、興奮しちゃったとの報告が有りました。
旦那さんごめんなさい。次も有ると思います。
仕事上の凡ミスで、その当時就いていた役職より上に昇進する道が完全に閉ざされ、私はかなり落ち込んでいた。
当時はまだG◯EEとか、M◯XIとかのSNSの規制がゆるゆるだった。
有料出会い系サイトで金を騙し取られるよりはましと、これらを利用していた人も多かったことだろう。
落ち込んでいた私は癒されたくも、M◯XIで相手を探していたら、埼京線沿線某駅近くのタワーマンションにお住まいな、ちょっとリッチ?な人妻と知り合った。
その人妻は、尼崎に実家があり、年に数回実家のお父さんの世話をしに帰っていると言っていたが、よくよく聞き出してみると、実家への帰省の本当の目的は、実家近くのセフレとのエッチだったらしい。
その人妻はもう60歳近い年齢で、既に閉経しているが、エッチが大好きで、実家近くのセフレとは中出ししまくりだと言っていた。
メールでのやり取りでは『私、少しぽっちゃりだけど、若く見られるのよ。』と自慢するだけあって、実際に会うと確かに60歳近くには見えない。どう見ても50代前半の印象で、肌もツヤツヤしている。
新宿御苑を散策デートを楽しんだ後、近くのホテルにIN!
一緒にシャワーを浴びてみると、さすがぽっちゃりを自認するだけあって張りのある巨乳が目の前に現れた。
むしゃぶりつきたいのを抑えて乳首を甘噛みすると、良い声を出すではないか。
ベッドに行き、キスを味わっていると、『私は背中を甘噛みされたり愛撫されたいの!』とのリクエスト。
さっそくご要望にお応えしてベッドに腹這いになってもらい首筋や肩をサワサワした後に背中を甘噛みして、舐めていくとこれまた良い声で喘いでいる。
ずぅーっと甘噛みと舐め舐めを繰り返していたら、ドバッと潮を吹いて脱力してしまった。
今がチャンスだ! と元気いっぱいの我が分身を抜き身でぐさりと挿入した。
するとさらに良いよがり声を上げ始めたので、こちらも抽送のスピードを上げる。
ひときわ大きな声でよがると、膣がグゥーッと締まるので、我が分身はたまらず中にドクドクと吐き出した。
ベッドに移った時に、『外に出して』と念を押されることもなかったし、セフレとは中出し三昧って聞いていたから、まあいいや、何とかなるって思っていた。
この人妻とは、再度のエッチのチャンスは訪れなかった。
けれど、ホテルを出る時に特になじられたりもしなかったから、ラッキーな機会だったなぁと今でも覚えている。
今回友人が久方の合コンをセッティングしたので誘われるままに会場に。
今回は3対3だったのだが男1名が身内の不幸でキャンセルになり、暇だった私が誘われることに。
さて会場は個室居酒屋で男性3名が先着。遅れる事10分女子3名が到着。
その中で私が驚いたのは引退したAV女優Cさんがいたことでした。
簡単な自己紹介で判明したのは、Cさんが年長であったので私以外の2人はAさんとBさんに興味ばかりあってCさんに話をかけはするが興味はないようだった。
そこで私はCさんに集中的に話をかけてCさんと仲良くなる作戦に出た。
120分制貸し切りの個室居酒屋で残り20分程度になるとCさんと横並びになって色々話すことができた。
どうもあまりAVを見ない二人の友人達はCさんの事を知らないようだった。
私は少し拗ねつつあったCさんの機嫌を取りながら、とうとうお開きとなった。
友人2人はCさん以外の2人を連れて2件目へ、私はCさんにもう1件行きませんか?と誘うと笑顔で、喜んで誘いに乗ってくれた。
Cさんはゆっくり静かに飲みたいと言うので私のマンションに招待した。
彼女を部屋にあげてハイボールやレモン酎ハイを作ってだした。
アテには手作り料理を提供すると目を丸くして笑顔で喜んでくれた。
すると彼女から、「つぐむさんは私の正体知ってますよね?」と言うのでAV女優名を言うと「やっぱりご存じだったんですね。よかった~」と言った。
Cさんは数年前に引退したが、また復帰しようかと悩んでいるという。
事業を始めようとしたがコロナで事業が起こせず、なかなか収入が見込めないことやAV業界の裏表を面白おかしく話してくれた。
Cさんはなかなかの酒豪でなかなか潰れなず、私が一緒に飲んだ女性の中で一番の酒豪だった。
お互いに笑い合いながら楽しく飲んでいると「つぐむさんのお仕事は?」と聞くのでこのマンションの運営管理と自営してると告げると「すごいね~私もこんなマンションに住みたい」と言うので住みますか~?と冗談ぽく言うと住みたいと言った。
彼女は私と話してる中でもう関東は嫌だ~関西に移住したいと話していた。
お互いホロ酔いの為、少しお酒を小休止。
そこでサッパリするために私はお風呂に。
湯船につかっていると何とCさん(以下彼女)がお風呂場に素っ裸で彼女が「つぐむさんはこの身体見たかったでしょう~?」と言って素晴らしい95cm Icupのバストを見せつけるように入ってきた。
私の愚息は見る見るうちに勃起した。
それを見た彼女は嬉しそうに私の愚息を愛おしそうに、フェラを上目使いでしてくれた。
フェラをするたびギンギンになる私の愚息を彼女は上目使いの極上パイズリで私は1回目逝ってしまった。
彼女はいっぱい出たね~とお掃除フェラをしてくれ、湯船の中では私は後ろからハグをしながら、ディープキスをしてまるで彼女彼氏のような感じだった。
その後は2人の距離は縮まり、その後はベットに移り、彼女は私は上向きにさせて再び丁寧なフェラでギンギンにさせて私の愚息を入るか入らないかの極上の素股で逝かされそうになったが我慢した。
そして我慢したのを彼女がほめてくれた。
今度は私が上になり彼女のバストを揉みしだきながらディープキスそして彼女の秘貝を丁寧に舐めて愛撫しゴムを付けようとすると、「生でいいよ~」とお許しが。
遠慮せずに有名AV女優の彼女と生ハメ!いつもAVで見た光景が今実際に当事者となっているのが非常に興奮した。
ギンギンに大きくなった愚息を彼女の秘貝に生で挿入すると「あぁ~大きくて太くて長い~凄い~気持ちい~」と何度も喘ぎ喜んでいる彼女を見るたびに興奮し、私は激しくそしてたまには、ゆっくり、奥深く彼女と生ハメを楽しんだ。
そしてとうとう逝きそうになったので、彼女に出すよ~というと「そのまま中に出して~」と言うので、彼女の奥深く挿入して中に私の愛の特濃汁を放出した。
彼女は私が逝った顔をみると嬉しそうに笑顔でだいすきホールドで抱きしめてくれた。
彼女の秘貝からは私の愛汁がこぼれ出していて、それを人差し指ですくいながら1滴残さず飲んでくれた。
その後は私の腕枕の中で彼女は朝を迎え、朝にモーニング生ハメで中出しをして、彼女を空港まで送り、別れ際にライン交換をしてまた会う約束をした。
すると5/3に彼女からラインが来た。
「つぐむさんへ相談があるのですが、実はもしかしたらつぐむさんは冗談だったかもしれないけど、本当に大阪に引越したいのです。もしよければ部屋を1室空いていたら貸してもらえませんか?」と言う内容でした。
私はこう返しました。「Cさんライン有難う。部屋をお貸しするのは構いませんよ。家賃は五万です。保証金保証人は不要。ネットと光熱費込です。」ただし月1回中出しさせて下さい!と付け加えて返信してみました。
すると彼女から「週1回でもOK」と言うことでゴールデンウィーク明けの10日に引っ越ししてくる事になりました。
当分は彼女と中出しライフを楽しめそうです。
それとGW前に中出し契約者が数人退去したので、また新規募集しようかと考えていますので、こうご期待。
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