- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
会社の合コン企画し、自分のターゲットは30後半の恵美ちゃん。小柄で可愛く狙ってました。
恵美ちゃん連れてきた女の子は28歳バツイチでした。かなりの美少女でした。
恵美ちゃんとその子と俺、若手イケメンと四人で宴会始まりました。
なぜか若手イケメンが天然というのがばれて、女性陣は引きまくる事態。
そこで28歳美少女ちゃんがやたらすり寄ってきてキスできる距離まできて、何気に手を握ってきたり、膝に手を置いてきたりと。。
俺も28歳美少女ちゃんのスカート中に手を入れたり。。
俺は恵美ちゃん狙いでしたが、28歳美少女ちゃんが酔いつぶれて歩けなくなり、恵美ちゃん、若手イケメンは帰ってしまい、28歳美少女ちゃんをおんぶして近くのラブホテルにインしました。
重かった。
それから泥酔28歳美少女ちゃんが元気になり、生フェラでギンギンさせられ、生で入れました。
生エッチが基本の俺でしたが、ちょっとこれは異常な感覚とわかりました。
子宮口が俺の亀頭をぱくぱくフェラしてるのです。
子宮口が俺の亀頭をぱくぱくフェラしてる異常な快感で人生でこんだけ精子でんのかくらい、28歳美少女ちゃんに出しました。
腰が抜けるくらい出ました。
彼女は下から腰を動かして俺の射精を求めてました。
こんな女初めてだったので強烈にいい女だったな。
誰でも良いから若い女に中出ししたいという思いを胸に待っていると、服飾関係の専門学生で20歳の女二人がきた。
そのうちの一人が本○真凜のような顔で遊んでなさそうな感じ。
私は一目で真凛に狙いを定めて、いつものナンパトークで真凛を連れ出しホテルに行くことに成功した。
真凛が上着を脱ぐと、服の上からでは分からない大きなおっぱいが2つでてきた。
本物の真凛ってスケートやってるから胸はないと思っていたが、こちらの真凛はしっかりとある。
スリーサイズは88、56、82といったところ。
自然に服を脱がせていくと何か怯えているようだったので、話を聞くと経験が浅くエッチは一回しかしたことがなくて、ちんこを入れたら痛くてできなかったというほぼ処女だった。
こういう女は警戒するので、真凛(のまんこ)のことを大切に思っいることを説明した。
エッチ(中出し)はみんなしてるし、気持ちいいことだし、エッチ(中出し)しても何も問題ない、真凛(のまんこ)が本気で好きなことと、今日から真剣に付き合う(まんこに突き合う)からと、やらせて貰うことになった。
真凛を全裸にするとおっぱいは綺麗で乳輪は小さくてまんこはパイパンで無臭。
興奮してきたのでまんこを美味しく頂いて濡れ濡れになったところで私のちんこを咥えさせた。
ぎこちないフェラだったが入れたいと思うとギンギンになった。
そして真凛の穴に挿入した。
真凛「痛い、、」
私 「すぐに気持ち良くなるよ」
私はゆっくり奥までいれてストロークを早くした。
そして入れたままで私の乳首を口の近くに持っていき舐めて貰いながらストロークした。
乳とちんこで興奮度MAX。こうなると既に頂上に達するまでの折り返し地点を過ぎていた。
真凛「あ、あん、痛いけど気持ち良いよ」
私 「真凛大好きだよ、真凛(のまんこ)最高だよ」
真凛「私も好き」
私 「真凛の中にだしたい」
真凛「あん、あん」
私 「(真凛のまんこが)最高だよ、好きだよ」
真凛「あん、あん、あん」
私 「真凛の奥にだすね、受け止めてね、いくよ」
真凛「う、、うん」
ドピュ!!
私 「しあわせ」
真凛「私も、温かい」
気持ち良く真凛の中でいかせて頂いた。
その後すぐに復活したので、後ろから一発だして、休憩後、騎乗でも一発だして、今日は満足したので、連絡先を聞いて別れた。
最高の肉便器セフレができた。
また本物の真凛の動画を見てやりたくなったら呼ぼうと思う。
18歳になったばかりのロリ女が夜中に一人で座っていた。
見た目は芦○まなのような感じの専門学校の帰りの娘。
身長150センチくらいの小柄で、スリーサイズは見た感じ90、55、80といった典型的なロリ巨乳。
暇なことを確認して、これから映画に行かないかと誘いました。
ホテルの中にある映画ということでなんとなくOKを貰って部屋に入ると性欲が爆発した。
まなの方もたまっていたのか、接吻をしてきた。
すぐに全裸にすると、ピンクの乳輪で大きなおっぱいがでてきた。
下の毛はおしりまでぼーぼーで処理していない。18歳ロリとは思えない体で興奮MAX。
そのままちんこを咥えて貰い、マンコは濡れ濡れだったので、大きくなったところで私のビックちんこを立ちバックで生挿入した。
「ゴム、ゴム」といっていたが、5ストロークくらいすると、「あん、あん、気持ち良い、もっと」と言いだした。
「生は嫌ならやめる?」と聞くと「生がいい、もう抜かないで、もっとついて、もっと奥」と言ってきた。
あそこの中はものすごく温かくて締め付けが凄い。
3分くらい突きまくり、あまりの気持ち良さにもう耐えれなくなってきたから、
私 「いっぱいだしたい」
まな「あん、あん、いっぱいだして」
私 「中に出して良い?」
まな「あん、あん、いいよ、いっぱいだして」
私 「何を出していいの?」
まな「あん、あん、精子いっぱいだして」
私 「どこにだしていいの?」
まな「おまんこの中にたくさんだして」
私 「いく、いく、いく、ドピュ」
まな「あん、あん、すごい、温かい、おまんこ温かい」
その後、まんこから白い液がだらだらでてきた。
この子、後から聞くとパテシエを目指して田舎から名古屋に一人で来たばかりらしい。
地元で付き合っていた彼氏と別れて名古屋に来たが、一人寂しいからひと恋しかったみたいです。
私は「また寂しいときは温めて(中出し)あげるね」と言い中出ししたのにも、まなは怒った感じはなく、「また会いたい」と言ってきた。
肉便器セフレ確定。週一で中出しを続けたいと思う。
18歳のまんこはめちゃくちゃ締まるし、入れたら誰もが天国にいけます。
お別れ会といっても別々の学校に進むというだけの話です。
二人は3年間女子校で同じクラスだったのですがあずさはエスカレーター式に上の学校に進み私は別の共学に進むことになりました。
二人でお酒も飲める店でお酒を飲まずに盛り上がり話はエッチな方向に進みました。
女子校で出会いもないので二人とも処女だったのですが共通の友人が何人経験しただとか、誰々はP活で最後までいっちゃったとか二人とも興味津々といった感じで盛り上がっていました。
しばらく盛り上がっていると少し離れた席にいたイケメン2人組がやってきて、「盛り上がっているね。こっちの席で一緒に飲まない?」とナンパしてきました。
あずさと顔を見合わせて「まだお酒飲めない年なんで。」と言ったら。「そうだね。この店じゃ飲みにくいか。店。変えようか?」と強引に誘ってきました。
再びあずさと顔を見合わせ誘いに乗ることにしました。
卒業式も終わっていたので開放的な気分だったし、二人も実は興味があったこともあります。
店をでて(支払いはイケメン2人が払ってくれました。)バーのようなところに連れて行ってくれました。
ここで改めて自己紹介し2人はケンとタツヤと言いました。
初めて飲むお酒で私もあずさも気が大きくなり、年齢や今まで女子校だったため出会いがなく二人とも男性経験がないことを話しました。
「学校も卒業したんだし、もう一つも卒業しようか?」とささやかれ、三たびあずさと顔をに合わせうなずきました。
やはり二人とも興味があったこととお酒が気を大きくしていたことが影響しました。
私はケン、あずさはタツヤとホテルに入りました。
初めてのラブホの中が珍しく、見回していると「もう少し飲もうか?」と誘われウィスキーのソーダ割を作ってくれました。
さらにいい気分になってくると、あれよあれよいう間に全裸にされてしまいました。
「胸、大きいのに垂れていなくって美乳だね、最高!」と誉めてくれました。
いたずらっぽく「あずさの方が大きいんだよ。」というと何やらスマホを操作していました。
「本当、あずさちゃん、大きいね。」と言って見せてくれたスマホには全裸のあずさが映っていました。
私の画像も向こうに送ったようです。
えっと思いましたがケンは有無を言わせず胸を揉んできました。
実は私、胸が敏感で徐々に感じてきました。
酔いも快感を後押しし次第に快楽の声が漏れてきました。
ケンは乳首を舌で刺激しながらアソコに指を這わしてきました。
クチュと音がしたような気がします。
「感じてるの?濡れ濡れじゃん。」と言われ私はうなずいてしまいました。
やがて、ケンはアソコに舌を這わせ始め、「舐めて。」と顔の前にちん〇を突き出しました。
初めて見るソレはグロテスクでしたが、勇気を出して舐めてみました。
「これも初めてなんだ?」と聞かれ「ハィ」と答えると、いろいろ指示され言われるままに咥えたり、上あごを使ったりしているうちに口の中でそれは驚くくらい大きくなりました。
口から出したそれは、2倍くらいの大きさに膨れ上がっていました。
その間もケンは私のアソコを舐め続け、「ぐちょぐちょ。すっかり準備OKだね。」
ケンは私の両足首を持って大きく広げ入口にカチカチになったちん〇をあてがいました。
「えっゴムは?」という問いにケンは「ない。」とだけ答え、侵入を開始し始めました。
私のアソコにフランクフルトのようなモノが埋まっていくのがはっきり見えました。
反射的に「痛っ」というと、侵入を一旦止めて「少し我慢して。」と言われました。
さらに侵入を開始してきました。
私はさらなる痛みにこらえようとしたのですが、それは襲ってきませんでした。
「あれ?痛くない。」拍子抜けしていると「体操とか新体操とかやってる?」と聞かれうなずくと、そういう人はあまり痛みなく初体験ができるそうです。
同じく体操部だったあずさも痛みを感じなかったのかなと思っていると、太くて大きいものが私の中に完全に埋め込まれました。
痛みは感じないもののアソコに感じる圧迫感は相当でした。
ケンは「動くよ。」と言ってゆっくりとちん〇を出し入れしました。
抜かれるときの解放感と再び押し込まれるときの圧迫感の繰り返しに何とも言えない感じに思わず「あん!」と声が出てしまいました。
「感じ始めたの?」と聞かれましたが、「よくわからない」と答えました。
ケンは出し入れをしながら胸を揉んだり咥えたりしてきました。
胸は感じやすく「ひゃあ!」と喘ぎ声を出してしまいました。
下半身の感覚が相まって胸への刺激がより強い感覚を生みました。
「胸揉みながらだと感じるみたいだね。」と言われてもうなずくことしかできませんでした。
ケンの攻めに喘ぎ声を出し続けていると、「もう胸、揉んでないよ。アソコだけで感じるようになったみたいだね。」と言われてハッとしました。
本当に胸は揉まれていなく、さっきより激しい出し入れに感じてしまっていました。
「どう?感じているんでしょ?」と尋ねられ何度もうなずきました。
ケンの腰の動きは複雑になり、アソコの中をかき回される感じになりました。
既にアソコで感じてしまった私は、喘ぎ声しか出せません。
「そろそろ行くね。」と言われ何のことか分からず戸惑っていると。
「いいよね。いくからね。」と言われても戸惑っていると、「もっと感じたいよね?」と聞かれ、うなずくと体の中で熱いものが広がる感じがしました。
確かに快感でしたが、それが何なのか想像がつき少し不安になりました。
頭の中で周期を考え、安全日とわかると少し安心しました。
ケンが私の中からちん〇を抜くとアソコから何かがこぼれたのが自分でもわかりました。
行為中も何度かスマホで撮影されましたがここでも撮影され、アソコからカルピスの原液のようなモノが垂れているところが写っていました。
シャワーを浴びくつろいでいるとケンのスマホにタツヤからいくつか画像が届いたようです。
全裸のあずさがタツヤの上に座り込みアソコにタツヤのちん〇を埋め込まれているのは生々しく、私と同じようにアソコからカルピスを垂れ流しているのを見てあずさも膣内に出されたことが分かりました。
顔面アップで口を開いているのが何か分からなかったのですが、ケンが「あずさちゃん、口の中にも出されたんだ。」と教えてくれました。(後であずさに聞いたら飲み込むように言われたそうです。)
まさか、いきなり中に出されるとは思いませんでしたが痛みもない初体験で感じることもできたので良しとします。
こんなに読まれると思ってなくてちょっと恥ずかしいけどコメントくれた人も居て嬉しかったです。
結構コメントでも中出しがいいって人が多くてやっぱりその方が気持ちいいのかな?って思い直してます。
ちなみに私は中出しされるの気に入っちゃいました。
人数増やしてみたい気持ちもあったんですけれどちょっと慎重にいきたいので、また2人で出来る人から探していて前とは別の人とすることになりました。
前の人達よりもうちょっと過激な文章で募集してたのでその人達にお願いの連絡したら1発でOK貰えたのでかなりスムーズに会うことになりました。
募集的には「一晩から二晩、中出しありで性処理に使わせて」みたいな感じで今回は一晩だけでお願いしてありましたので夕方に行ってそこから朝までって流れです。
お互いの自撮り見せましたけどやっぱり年齢確認はされました。
大丈夫か聞いたら「むしろいい」って感じなので意外と興奮してくれる人多くて嬉しいです。
場所はラブホ集合で特にSM系とかでは無かったですけど初めてラブホ入って思ったより結構綺麗な感じでびっくりでした。
一応自撮りは見てもらってましたけど会ったらやっぱり驚かれます。
Cさん「すごいね。俺全然大丈夫だから。可愛いと思うし」
Dさん「俺むしろそっちの方が興奮する。ほら見てこれ」
って感じでホテルの前からおちんぽ大きくしてるの見て分かるくらいでした。
2人は30代半ばくらいらしくてこういうエッチな出会いで知り合ってこうやって複数プレイは一緒にしてるらしいです。
ラブホ入ってお部屋行ったら早速2人とも全部脱ぎ始めててバスローブ羽織っただけの格好、おちんぽも丸出しのままでした。
Cさん「シャワーまず入っておいで。俺もDも浴びてきてるから。体だけでいいよ」
Dさん「我慢できないから早くね」
Cさん「急かすなって。時間あるし」
ここまでは結構2人は仲良さそうでそんな過激な募集の印象無かったです。
ちなみに2人とも痩せてる感じで結構筋肉質でスポーツマンなイメージです。聞いたらジムとかランニング趣味とからしくて。
シャワーも浴びてバスローブだけの姿だと布多いのにかなり恥ずかしく感じます。
戻ったら2人とも「来た来た」って感じでベッドの上で寛いでてそのままベッド乗ったら手引かれて抱き寄せられて「今から始めるよ」って。
「うん」
って頷いたらCさんが何も言わないでキスからされました。
Cさん「口開けろ。舌入れるから絡めて」
ちょっと口調変わって一度口離して言われてから鳥の雛みたいにちょっと口開けて上向いたらCさんが私の顔両側から掴んで舌目一杯出したまま顔近づけてきてそのままにゅるっ、と舌口に入れられて唇交差するみたいに重ねられました。
頭掴む位置が耳塞ぐ場所で頭の中に舌と唾液どろどろに絡む音がガンガン響いて凄かったです。
Dさんはバスローブの前開いておまんこに指入れたりしてて、1本からはじめてすぐ2本で奥まで抜き差ししてきました。
Dさん「見た目どおりというか、めっちゃ狭いな。良く締めてるし、これ結構ヤバイかも」
Dさんに興奮気味に言われるとかなり恥ずかしいですけど自分に興奮されてるのは素直に嬉しく思います。
「ぷは」って声出るくらいキスされててCさんは胸とか乳首くりくり触ってきてる状態。
そのままベッドに転がされてCさんまでおまんこに指差し込んできてつい声が漏れちゃいました。
「んっ」「ぅっ」ってなるべく抑えた感じですけどCさんは「感度めっちゃいいな」ってすぐバレました。
Dさんは私の顔の横に来ておちんぽ顔の真横に突き出してて「これ、舐めて。手使いながら」って言われてドキッとしましたけど、そのまま片手で掴むみたいにしながら口に咥えました。
大きさ的にはやっぱり大きいと思いました。
握っても握った分より長さあるくらいで太さも私の指何本ぶんかなって感じで。
咥えたらDさんも気持ち良さそうにしてて腰動かしてゆっくり私の口に出し入れ始められてました。
その間もCさんにおまんこ指でずぽずぽ弄られてて気持ち良くて脚が閉じそうになると腕で横に広げられてかなり恥ずかしい格好でされてた気がします。
Cさん「じゃあいれるから、力むなよ」
正常位で脚ぐっと開かれたままおちんぽの先を入れられて、そこからは前につんのめるみたいに体重かけてぐぐっ、と挿入されました。
様子見とか無しで抉じ開けるみたいに押し込まれるとかなりおちんぽ強く感じ取れててDさんのおちんぽ咥えながら「んっむぐっ」って変な声漏れてました。
Cさん「うわっ、この子ヤバイ。ワンチャン5分持たないかも。きっつきつで超絞られる」
Dさん「それかなりじゃん。ロリ体型とは思ったけどやっぱ中も狭いよな」
口がおちんぽで塞がってると息も鼻でしか出来なくて喉鳴らすみたいな声と「ふー、ふー」みたいな吐息しか出ません。
Cさんはそのまま腰掴んで引き寄せるみたいにしながらピストン始めて、最初は抜くときは早くて押し込むときは力入れて少しゆっくりにされてましたけど途中からは速いペースでずっぷずっぷって感じで腰振られてました。
何分か分からないけど私もかなり抉じ開けるみたいな強引なピストンが気持ち良くなってて濡れてきてピストンの度に恥ずかしい音が出てきた頃でCさんが前のめりになってペース早くしてきました。
「もしかして…」とは思いましたけどやっぱりで
Cさん「出る、出すぞ中!あ、イク、うっおっ」
どくっ、とお腹の中でおちんぽが何度も震えるのが分かりました。
それと同時にまた熱い異物が中に溜まってくのも感じます。
中出しで、多分同時か直前くらいに私もイっちゃいました。
Cさん「うわ、締まる締まる!イった?やば、まじで搾り取られる」
私もイった時にどんな力の入り方してたか分からないですけどかなり力入ってたみたいで射精中もその後も少しの間抜かないでいたのは後で聞いたら「ぎっちり絞まっててザーメン全部持ってかれてた。あんなん引き抜くだけ損だろ」ってことみたいです。
Dさん「じゃあ俺な。溜めて来たからめっちゃ出すな、ゆえ」
Cさんがおちんぽ抜いたら溢れるのも待たないでDさんが私の体ひっくり返してお尻引くみたいに持ち上げてバックの姿勢で後ろからおちんぽ入れてきました。
やっぱり中にザーメン入ると滑りが良くて大きくてもにゅるるっ、と奥まで入り込んでくる感覚があります。
「あっ、おっき…んんっ」みたいな感じのこと言ってましたけどCさんは「ゆえのロリ体型じゃかなりでかく感じるだろ」って言われたのでそうかもです。
Dさん「うわ、これやっば。こんなん我慢きかないな、C。押し出されそうだわ」
Cさん「だろ。そこに捩じ込むの気持ちいからやってみ」
Cさんに言われてからDさんの動きが乱暴になりました。
抵抗あるのをお尻がっちり掴んで強引に動かす感じで、ザーメンかき混ぜられるぢゅぼ、ぢゅぼって音が凄く耳に残りました。
腕たてて四つん這いになってましたけど後ろから突かれる勢いで前に倒れそうなくらいで、そこにCさんが目の前に膝立で座ってきて私のとザーメンでどろどろのおちんぽ突き出してきてたので
Cさん「掃除、ゆえ。咥えて綺麗にしてな」
片手が私の頭の後ろ支えるみたいに置かれて私の返事なんて待たないで口に押し込まれました。
「んぐっ…んっ…んもっ」って感じです。
串刺しの状態で少し息苦しいですけどやってみたい体位だったから内心かなり興奮してました。
Cさんもゆっくり腰動かして私の口に出し入れしてるし後ろはDさんがお尻に腰叩くみたいにピストンしてるしで、Dさんが射精するまでに2回くらいイっちゃってました。
Dさん「感度良すぎゆえ。そんな締めて、ザーメン欲しい?言ってみ?」
Cさんかおちんぽ抜いて私の返事待つみたいな空気だったので
「Dさんの欲しい、です」
って言ったけどDさんにお尻軽く叩かれて
Dさん「ザーメンな、何処に?」
言い直せってことだってすぐ分かりました。
「Dさんのザーメン、中に欲しいですっ」
恥ずかし過ぎですけど勢いで言っちゃいました。
言った直後に思いっきりぐりぐりおちんぽ奥まで勢い良く捩じ込んで抉るみたいに動かされて「あっぐ…っ!」ってちょっとびっくりして声出たところでDさんも射精。
Dさん「欲しいなら、出してやるから、全部奥で!出る…お、おっ!」
ぶるぶる震えながら中出し受け止めました。
本当に溢れるのみたくて手前で出すなんて何にも考えてない一番奥、その奥までザーメン流し込もうって考え丸分かりの射精でお腹の奥が熱い異物感でぞわぞわします。
Dさん「めちゃ絞るじゃん。そんなに俺のザーメン欲しかった?」
Cさん「俺も次言ってもらうか。言ってるの超エロかったし」
Dさん「バックやばいわC。まじで中学生犯してるみたいで背徳感がやばい。俺めちゃちんぽキテる」
くったりの私と反対に2人はまだ元気でその後もベッドで1回ずつ、対面座位でキスされながらCさんに1回、Dさんがバック気に入って1回、シャワー休憩してフェラさせられながら指でおまんこのザーメン掻き回されて掻き出したり、その後も日が昇るくらいまで小休憩挟みながらかなりのペースで犯されました。
ラブホ出る時は腰ちょっと力抜けそうで階段とか支えてもらってたので私もまだ全然慣れてないのかもです。
やっぱりその場のシャワーだけだと中のザーメン出しきれなくて太ももの付け根が溢れたのでぬるぬるするの我慢しながら帰ることになりました。
2人とも連絡欲しがってて一応交換したのでまたするのかもです。
今回の2人はアナルは考えてなかったみたいですけど私の体はかなり普通より色々と狭かったり小さかったりするのでちょっと自分なりに練習はしてます。
今は細目のビーズとかでローション付けて抜き差ししたり太くない手持ちが無いタイプのディルド買ってみたのでそれを30分くらい入れっぱなしで過ごしたり、なんとか自分でほぐしてみてます。
個人的には子供体型は女性的には魅力足りないかも、と思うことあるんですけどどうなんでしょうか?犯して中出ししたいって思われるものですか?
前回と今回もお相手の人が興奮してくれたから良かったですけど写真送って、会ってみてから「いまいち」って思われるかも、って今も考えてます。
今回も「ロリ体型」って言われましたし否定もしないですけど、ロリ体型を肉便器とかにしたい人達いるのかな?、と思ってます。
多分、受け入れてくれるならハード目でもしちゃうかもです。
文が変なら教えてください。
質問とかもあればなるべく返したいので。
ここまで読んでくれてありがとうございました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

