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投稿No.8262
投稿者 ニシダ (45歳 男)
掲載日 2022年7月23日
コロナウイルスの第七波が騒がれ、僕の地元でもコロナ感染者が二千人に近づき、職場でも感染者や濃厚接触者が増えてきた。
僕も仕事柄、不要不急の外出や会食は控えるようにというお達しはあったものの、どうにもムラムラを抑えれず、いつもの掲示板に募集の投稿をした。
いつもは返信のない僕の書き込みに、その日は一件のメッセージがあった。
何度かサイト内でやり取りをし会えることになった。
僕は急いで準備をし待ち合わせ場所に車を走らせた。

しばらく車の中で時間を潰していると、そこに栞ちゃんが来た。
ボーダーのTシャツにスカートというどちらかと言えば、地味な印象の服装だが、体のラインの細さに興奮した。
マスクをしてはいるが、ルックスも悪くない。アベプラに出ているハヤカワ五味の垢抜ける前といった感じだった。
「着きました」サイトに栞ちゃんから返信があった。
僕は車から降り、彼女に声をかけた。
緊張しているのか表情の硬い栞ちゃんに僕は努めて笑顔で話しかけ、助手席に乗せた。
僕はすぐに車を走らせ、調べていた近くのホテルへ入った。

「じゃあ、行こうか」
「はい」
俯いたまま彼女は答え、僕たちは車を降りた。
「緊張してるよね?」僕がいうと栞ちゃんは頷いた。
「大丈夫だよ、嫌なら嫌って言ってくれていいからね」紳士を装い、そういうと栞ちゃんは小さな声で「大丈夫です」と言った。
「手を繋いでもいい?」そう言って手を繋ぐと部屋へ入った。

緊張で硬くなっている栞ちゃんとソファーに座り、まずは世間話でも、と「暑いね」とか「こんなかわいい子が来てくれ嬉しいよ」とか、そんなことを話しながら質問は徐々にエッチな質問へ。
どうやら栞ちゃん、出会い系で実際に会うのは初めてらしく、しかも経験人数も元カレ2人だけ。
しかも、2人目の彼氏と別れたのは三ヶ月前、それ以降は全くの処女だった。

ちょっとだけ、気持ちが解れてきたことを見定めると僕は彼女を抱きしめた。
最初は身体が硬くなっていた栞ちゃんだが、頭を撫でて、優しく抱きしめると強張りが抜けていくのがわかった。
そのままキスをして手を握る。恥ずかしそうに俯く栞ちゃんの胸に手を当てる。
小ぶりな胸を揉むと恥ずかしそうに顔を背けた。
僕はシャツの中に手を入れてブラの上から胸を揉みながら、手のひらで乳首を探る。硬くなっているのがわかった。
Tシャツを脱がせブラを取る。まさに僕好みの貧乳。
恥ずかしそうに胸を隠す手をどけるとピンク色の乳首が見えた。
硬く尖った乳首に優しく触れると栞ちゃんから息が漏れる。
乳首を触りながらキスをする。
さっきまでの唇を軽く触れるだけのキスとは違い少しだけディープに。
栞ちゃんの口の中に舌を入れると、それに答えてくれた。
今度はそっと乳首を口に含み、舌で転がす。
「ああ」と声を漏らす栞ちゃん。
「舐められるのは嫌い?」
僕が聞くと栞ちゃんは首を振る。
乳首を舐めながら僕の手は栞ちゃんのスカートの中へ。
下着越しに栞ちゃんの割れ目を探り、その割れ目に沿って上下にスライドする。
何度か繰り返すうちに栞ちゃんの足の力が抜けていくる。
そしてクリの位置に触れた時に声を漏らす。感度は上々のようだ。
しっとりと濡れてきた下着の中に手を入れ、直接、栞ちゃんの割れ目を触る。濃いめの毛の手触りがあった。
割れ目に沿うように指を上下すると彼女が濡れてきていた。
指に愛液をつけて栞ちゃんのクリを左右に円を描くようにいじる。
快感に堪えるように息を漏らし、今度は栞ちゃんからキスを求めてきた。
「脱がせていい?」僕の言葉にうなづくとスカートは履かせたまま下着だけを脱がせた。
「恥ずかしいです」
彼女の言葉に僕は優しく彼女の頬に手を触れることで答え、そのままクンニした。
クリトリスを舐めると声を漏らす。
「ダメ、ダメです」そう言いながら快感に堪えるが、しばらくクリを舐めると彼女は小さく震え絶頂を迎えた。

僕は栞ちゃんの手を取り自分の股間に当てた。
恥ずかしがる栞ちゃんに「脱がせてみて」とリクエスト。
彼女は僕のズボンと下着を脱がせ硬くなった僕のモノを口に含んだ。ぎこちないフェラだ。
しかし、彼女の興奮が伝わってきて僕のモノはさらに硬く大きくなった。

「もうしたくなっちゃった。してもいい?」
彼女をソファーにもたれかけるように寝かせ、割れ目を触る。
もう充分なほど濡れていた。
僕はホテルに備え付けゴムに見せかけ、こんな日のために用意していた。細工済みのゴムをつけ彼女の中に入った。
「うっ」と彼女が息を漏らす。
狭いというより、熟れる前の若い果実を思わせる膣だ。
まだまだ男を受け入れることに慣れていないであろう膣内を堪能しながら奥まで挿入。そこで動きを止める。
「すごくいいよ」僕がいうと栞ちゃんは恥ずかしそうに笑顔を見せた。
僕は腰は動かさずに栞ちゃんの膣内を堪能する。
キスをして頭を撫でる。
栞ちゃんの膣がモゾモゾと動き僕のモノにフィットしていくのがわかった。
そこでゆっくりとピストンを開始する。
僕の動きに合わせ声を漏らす。
「気持ちいいです」
栞ちゃんがいった。
「僕も気持ちいいよ、すごくいい」そういってペニスで栞ちゃんの反応を探る。
彼女が一番反応するところを中心に攻めると栞ちゃんの中から熱いものが漏れた。ハメ潮だ。
それと同時に彼女は絶頂を迎えた。
「いっちゃった?」
僕が尋ねると「初めてです。男の人のでいったのは」と初めての中イキを告白した。

僕がピストンを再開した。
一度いって感度が増したのか、さっきまでより感じているのがわかった。
「気持ちいいです。気持ちいいです」と繰り返す。
そして体位を変えバックで挿入する。
「あ、あ、あ」と声を漏らす。
「また、いっちゃう」と小ぶりなお尻を震わせて絶頂を迎えた。
今度は最初よりも快感が深いようで痙攣はしばらく続いた。
そして今度は彼女を上にして騎乗位をお願いした。
ぎこちなく腰を振る栞ちゃん。その初心さを味わい、彼女のリズムに合わせて下から腰を突き上げると三度目の絶頂へ。
そのまま僕に倒れ込み、痙攣する膣内を味わった。

僕はそのまま栞ちゃんを抱き上げ、ベットへ移動。
そして再び正常位でピストンを開始。
僕の動きに合わせ声を漏らし、かわいい反応を見せる栞ちゃん。
ペニスの出し入れをしながら細工済みのゴムが破けているのを確認した。
亀頭がまるっと出ているのが確認できた。
よし、と心の中でガッツポーズを決めフィニッシュに向かって腰を動かす。
何度目かの絶頂を迎えた栞ちゃんに「いきそうだよ」と伝えた。
「いいですよ、いってください」
彼女の言葉に遠慮なく栞ちゃんの中でフィニッシュした。
僕のペニスが脈を打った。
精子が栞ちゃんの中に流れ込む。
「ああ、すごい」と栞ちゃんが言った。
「まだ、出るよ」と射精を続けた。
長い長い射精だった。
最後の一滴まで栞ちゃんの膣内に流し込むよう、子宮に届くようにと彼女の1番奥で射精した。

しばらく余韻を楽しみ栞ちゃんの膣から僕のペニスを抜く。
ドロリと濃い精子がこぼれた。
僕は知らない顔で破れたゴムを外し、ゴミ箱に捨てた。

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