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しかし、今では、すっかり体格も腹がポッコリと出て、頭もハゲた、いわゆるチビ・デブ・ハゲが3拍子そろった冴えない中年男だ。
44才のある日、とにかく誰でも良いから、すぐに抱けそうな新しい女を捜して歩いていたら、ノーメイクでノーブラ、顔は並み以下でデブのオバサンを見つけた。
(ノーブラのオバサンは、すでに女を捨ててるというか、普段、特に女を意識していないのか、結構 簡単にナンパできるし、事に及ぶ時にはすぐ生乳を揉んだり吸ったりし易い)
その後、オバサンはファミレスに入り、一人でビールを飲み始めた。
「昼にもかかわらず一人で飲んでいるのは、絶対に一人暮らしだ!」と直感し、出てくるのを待って後をつけていき、オバサンが住んでいるマンションの集合ポストのところで声をかけ、笑顔一杯の顔で爽やかに
「スミマセン。・・・あのー、・・・貴女みたいな人がタイプなんですけど、良かったらホテルに行きませんか?」
とあえて直球勝負で誘った。
少し考えていたが会話で色々と情報を聞き出すと、やはり一人暮らしで年齢は57才だった。
Hも一年以上ご無沙汰だとの事。
粘って粘って、やっと「行っても良いけど」とOKが出た。
ホテルに行こうかとも思ったが、このままでは行きずりのHで終わりそうだったので、しばらくキープしておこうと少し強引だったがオバサンの家に上がりこんだ。(ホテルは良いけど、家には絶対に上がって欲しくなかったみたいだったが)
玄関のドアの中で
「貴女が欲しい! 貴女が抱きたい!」
と言いながら強く抱き締めて何度もキスをしてやると、帰って欲しくて最初は抵抗しようとしていたが段々力が抜けてきた。(この時点で、「この女は陥ちたな」と思った)
すかさず硬くなった股間をズボンの上から触らせて耳元で
「僕のココも貴女の中に入りたがってるでしょ?」
と言いながら、逆にオバサンの股間も右手でさすってやり、耳や首筋にも唇や舌を這わせ、左手で服の上から巨胸をまさぐった。
次に、右手を服の裾から入れ、生乳を軽く揉みしだき指で乳首をツマミこすりあげたあと、乳房を口に含み激しく音を立てながら吸ったり舌先で乳首を転がすように舐めてやると乳首を勃起させて鼻息が荒くなってきた。
部屋に入り、ベッドに押し倒してパンツの中に手を入れじっくり時間をかけ優しく手マンをし、頃合いを見計らって素早くパンツを脱がせてから、たっぷりとクリやオマンコを唾液でビショビショになるくらい舐め回したり、指でGスポットを掻き回し続けているとオバサンは何度も何度もイキ、最後には
「早く入れて」
と言ってきたので、
「僕のも気持ち良くして」
と言って生チンポを手でシゴかせたり、舐めたり、フェラさせたりしてから色んな体位で嵌めながら、
「ねー、今日だけの関係にする? それとも、しばらく付き合おうか? どうする? もっと一杯気持ち良くしてあげたいから。」
と腰を動かしながら聞くと
「しばらく付き合いたい」
とのことだった。
オバサンは、ユルマンだったが、体全体が柔らかくて非常に抱き心地が良く、正常位とバックで1発ずつ気兼ねなく中出ししスッキリした。
オバサンも久々だったから満足したらしい。
自分は、このHでこれくらいの年齢の女性に目覚めた。
若い子も抱けるけど、妊娠の心配がないので、やっぱりオバサンの方が最高!
その後、二人の関係はオバサンが娘との同居のために引っ越しするまで約1年続いた。
昔、高1(16歳)の頃、性に目覚めたが、30代の女の人でも「オバサンなんて恋愛相手として見れない」と思っていたが、自分が年を取るにつれ、そんな青かった自分が微笑ましく思えた。
統計を見ると結構年寄りでもHしてるみたいやし、『女の性(サガ)』で最初は嫌がっても「二人だけの秘密にするから」とか「あなたが好きです」とか、抵抗しようとする女性には「勇気を出して告白してるねんからから恥かかさんといて」とか、とにかく必死に口説きながら、多少、強引でも抱いたら吹っ切れて歓んでくれるし、その後は優しく抱き締めたり、ウソでも「ムチャクチャ良かったよ」と言ってあげると相手の方から求めてくれる。
オバサンやお婆さんは自分の身の程を知っているから、また抱いて欲しいと思ってる人が多くて若い子よりも素直で可愛げがある。
第一印象は飯島直子さんに似ているなぁ~という感じの、男好きがする雰囲気のエロいオーラーが漂っている女性でした。
って言うか、乾杯するや否や、いきなり、
「男の人の初体験教えて!」「私、小学生の頃からオナニーしてるの。最初はコタツの中で覚えたの。」「昨日のオナニーでオカズにした動画で・・・」
と、下ネタ全開でした。
そして、私の膝の上に置いた手も、すぐに股間に伸びてきました。
いくら酒が入っているとはいえ、息子は反応してしまいます。
すると、今度は、
「何、勃起させてるの。変態」
と絡んできました。
でも、彼女の顔は、むしろ上気しているようでした。
だから、そっと彼女に、
「店が終わるまで、待ってるよ。」
と耳打ちすると、意外と素直に頷いて、
「ちょうど、上がりの時間なの。」
と言い、一緒に店を出ることになりました。
店を出て、すぐ近くのオシャレめなラブホに入ると、風呂など後回しという感じで即ベッドへ。
彼女の下着はベージュの地味なものでしたが、(一昔前の表現で言えば)ゴージャスなバディでした。
私としては、彼女のオッパイを味わいたかったのですが、彼女の方は、私の指をオマンコに引き込み、しきりとクリ周辺を擦らせます。
何だか、彼女のオナニーの手伝いをさせられているような体勢でしたが、指への締め付けを、堪能させていただきました。
「あ~、グチュグチュよ~」(確かに、何か溶け出しているような触感です。)
「なんで、あなたの手、こんなに気持ちがいいの?」(私には、分かりません。)
「あ~、お願い。子宮に触って。」(そんな事言われたの、初めてです。)
「あ~、いひ~。クリちゃん、舐めて~」(トロトロに柔らかくなって、少しオシッコっぽい匂いも・・・)
熱くなるとともに、彼女からはフェロモンを感じさせる体臭が発散され、私の股間もビンビンに。
「半年振りなの~」
と言いながら私の股間を舐め回し始めた彼女の口から、今度は
「なんで、いい匂いがするの?」
と訊かれました。
私からもフェロモン的なものが出ていたのでしょうか?
当然のように、騎乗位になって私に跨がった彼女は、腰をグラインドさせたり回転させたりと、激しく欲求を満たすつもりのようです。
私も下から緩急を付けて突き上げ、とことん愉しんでやろうと思いましたが、悲しいかな、もはや体力がありません。
でも、彼女は許してくれず、私の乳首を触ったり舐めたりします。
お返しに、こちらもクリに触ると、また喘ぎ始めて、腰を動かします。
そして、とうとう無理矢理、射精させられてしまいました。
結果的に、生中出しです。
ドクドク、ドピュという感じではなかったので妊娠することはないと思いますが、また、会いたいと思いました。
仕事に追われ慌ただしい中、当面の楽しみができました。癖になりそうです。
以上、思い出話にお付き合いいただき、ありがとうございました。
当方の容姿が気に入ったらしく、車に乗り込んできた。
話をすると、優しそうだから、いいかなと、思って付いてきたんだそうだ。
家では、兄弟が多く、出来たら泊まりたいということだったのでホテルに誘うとOKということだった。
ホテルに着くと、当方の指が細くて長いので指でイカして欲しいと思っていたと、告白された。
それならということで、オマンコに人差し指と中指をゆっくり挿入していくと、ゆかりは妄想のせいでビチョビチョに濡れていた。
挿入していく中で、Gスポットを探し出し、指先で刺激を続けると、5分ほどで、ゆかりは大きな声で
「イクイク」
とオルガズムに達し、潮をふいてしまった。
ゆかりは、恥ずかしがっていたが、お礼にチンコをしゃぶって大きくしてくれた。
ゆかりは
「太い。この太いのでいっぱい生かしてね。」
と息が上がっていた。
当方も興奮してきたので、チンコをマンコにゆっくり挿入していったが、ゆかりは、マンコに力をいれ、キュッキュとマンコを動かしていた。
それに合わせ当方は、チンコをヒクヒク動かしてみた。
気持ちよかったらしく
「もっと激しくして」
とチンチンの挿入を促した。
それに応え、チンコを挿入し、マンコを拡げ、クリトリスを刺激した。
早く射精したかったので、中で出したいとゆかりに伝え、ピストン運動を開始した。
5分後、ゆかりは、2回目の潮をふき背中に大量の汗をかき、オルガズムに達してしまった。
ゆかりの2度目の潮吹き後、どくどくとマンコに中出しをしてしまった。
中出しの際、チンコがピクピクしたので、お返しにオマンコをキュッキュと締めてくれた。
馴染みの支配人に一人なんでどこに入れてくれと頼む。
「ちょうど女性お二人なので先方さんにお聞きしましたらどうぞ!と言うことなのでいかがですか?」と。
女性二人にこちらも文句などなし!。
スタートホールに行くと何とうら若き(といっても30代)乙女?が二人、「突然で、よろしく御願いします!」と明るく挨拶。
「メンバーさんですか?、初めてのコースなのでよろしく教えて下さいね」と挨拶された。
どちらも30代半ばくらいだ。
一人は160cmほどで、バストが逞しい可愛い目の容姿。短パンにニーハイソックス。
もう一人はやや長身167,8はありそうですらりとした脚の綺麗なスタイル。
ミニスカに同じニーハイソックスだ。
容姿はまずまずの合格点。
何となく初めから相性が合いそうで気楽にスタート。
腕前はさほど上手でなく適度にアドバイスしながラウンド。
なかなかパーが取れず悩む二人が始めて3ONに成功しかもピン傍だ。
上手くすればパーが取れる。
ならば大事なパットとライン読みを教えるために長身の綾香と言う彼女の正面にしゃがみ込んだ。
するとカップの向こうに同じようにしゃがみ込んだ綾香の股間が覗けてしまった!。
スカートの白と同じ下着だ!。
盛り上がりのフックラした部分が細かいレースまで見えるシルクっぽい下着。
薄っすらと割れ目ちゃんのラインまでプリントされて芝読みよりショーツ眺め。
イカンイカンと真面目に読んでアドバイス。
見事ワンパットでパーをゲットだ。
二人して大喜びでハシャイデいた。
こちらもナイススタイルの妙齢なご婦人の股間のショーツまで覗けて心の中で、バンザーイ!。
ランチをしながらお互いのプロフを紹介。
160cmの女性は歩美、37歳専業主婦、旦那は大学の同期で医療器具の販売をしてるとのこと。
綾香は39歳、同じく専業主婦、旦那は59歳の歯科医とのこと。
ゴルフ仲間で月2回はゴルフを楽しんでるとの事。
綾香の下着チラを思い出しながら楽しく昼食。
できたらこの綾香を落として見たいと考える。
ランチは仲間に入れてくれたお礼に私の奢りですと言うと大喜び。
バック9は綾香のショーツ覗きを観賞しつつ、大いに楽しみプレーは終了した。
風呂から上がりコーヒーブレイクしながら二人はご満悦で「初めていいスコアーがでて嬉しいです」、「コースも良いし、アドバイスのおかげで最高のゴルフでした」とお褒めの言葉。
歩美が席をはずした時に「メルアド交換しませんか?」と誘うと即、OK。
歩美さんには内緒ですよと言うと「勿論です」と即答。これ大人の良い感じ。
帰る途中で綾香からメールが入った。
「今日はお疲れさま!、すごく楽しかったです、特にパットの読みが勉強になりました」と。
私も「綾香さんのパットラインの読みに見せる綺麗な長い脚にエキサイトしましたよ」と返す。
綾香から「イヤァーン、見えちゃったの?恥ずかしいワァ」と。
私「白のレースをもっと見たかったですぅ!、今は何色ですか?」とぶつけてみた。
綾香「今は、薄い黄色のTで~すっ」ときた。
私「見たいな!」と言うと「じゃあぁ、今日のお礼に見せてあ・げ・る」ときた。
もうGetは真近だ。
待ち合わせ場所のPで車を止め綾香を私の車に乗せるとラブホへ直行。
ホテルに入ると綾香は予期したように驚きもせず「脱がせてあげよう」と言うと素直に背中を向けた。
ノースリーブを脱がすと以外に張った二つの山が。
黄色の高級なカップブラから決めの細かい肌の山が半分覗いている。
フックを外して肩紐を下げるとフックラとした白桃のような乳房が現れた。
乳首はピンクっぽく小豆大の処女のような形だ。
「ウワァー素晴しいカップですぅ!」と感激してシャブリついてしまった。
乳首を軽く吸いながら片方の乳房を柔らかく揉み時々乳首を軽く摘まんでやるとすぐに「アウゥ~ン」と呻きだした。
暫らく両乳房を舐めたり吸ったり揉んだりして遊ぶと綾香は既に中位の山に何回か登りつめていた。
「○○さん、お願い下もぉー」と我慢できずにおねだりしてきた。
待ってましたとスカートを脱がすと確かに薄黄色のTバックだ。
○ンコの丘から下は既に染みが一杯付いている。
紐を解くとサラットTが落ち黒光りした陰毛が露出した。
う~ん、良い感じの直毛に近く品性がある。何よりもすごいのは恥骨の盛り上がりが半端じゃないほど高くもりあがっている。
何はともあれ人妻のしかも今日会ったばかりの熟女の神秘の世界を舐め回さなくてはと割れ目を開くと、おおっすご、透明な汁が滴り落ちるように流れ出している。
慌てて口をつけてその汁を吸い取る。
う~んやはり人妻のお汁の味はたまらないぞ!。
穴の中まで舌先を入れて汁出しをさせる。
「ああぁ~ん、だんめぇーそこだんめ弱いのぉー」と呻くように叫ぶ。
大陰唇を大きく開いてオシッコ穴からクリの包皮剥きまで時間をかけて舐めてやる。
綾香は「あああ~ん、ひさしぶりー」と呻きながらお腹を波打たせている。
「綾香、初めてなのに秘密の場所をこんなに見せてくれてうれしいよ!」と言うと
「お願い、いじめて、大事にして、たくさん見て!」と叫ぶように支離滅裂に言う。
大分御無沙汰なんだと思いながら
「クリいじめるよ、オマンコ突きまくっていいかい?」って言うと
「あああ~ん、もうダメ、その言葉イッチャウよー」と言いながら昇天した。
クリの包皮を剥いてピンクの真珠をシャブリ始めると商店から戻り再び善がり始めた。
クリが段々と膨張していい大きさになり指で擦ってやると「イクイクッーー」で2回目の昇天。
尻の下に枕を挟んで大また開きさせて膣穴からアナルまで舌先を入れて舐めてやる。
綺麗な菊の御門も舌先を少しは入れさせてくれた。
昇天してる綾香はまだ意識が戻れずだ。
小指を舐めてアナルにそっと指してみると少しずつだが飲み込んでくれる。
これは良しと膣穴遊びからアナルにシフト、ゆっくりと小指を沈め第二関節まで沈めたところで綾香が目覚めた。
指はそのままでいると「何か お尻が変よ!」と言うので「実は・・・・」と。
「イヤアーン、そんなのしたこと無いし恥ずかしい、今度にして」とのたまう。
無論そこでアナル指は中止、「綾香アナル締めもすごくいいよ!」って言うと「イヤ~ン、スケベ!」ときた。
お医者さんの奥さんが品の無いこと言わないの、と言うと ね、ココだけでは言わせてときた。
さて倅も立ちぱっしだし綾香に少し咥えさせてインサートしようと69で前儀終盤に突入。
太ものを頬張り無我夢中、こちらも滴り流れる汁の一滴もこぼすまいと舐める舐める。
頬がくたびれいざ侵入!。
「綾香どこから欲しい?」と聞くと「バックからお願い!」と。
いきり立つ太ものを大きな桃のような白い肌の尻に差し込むと一気に貫いた。
「あああーっ、すごいよー、太いよー、ダンメ、ダンメ」と言いながら腰を激しく振り続ける。はずれないようにしっかりと尻を掴み激しく突きこむ。
「ううう~ん・・・・」と言いながらもう昇天。
こちらも限界で思い切り膣奥に射精してやった。
妊娠など心配していられない刹那的な締め付けの良さに我慢できなかった。
綾香はそのままうつ伏せになり動くこともなく失神してるようだ。
膣の襞だけがヒクヒクとうごめき中々チンポがしぼまない。
ようやく落ち着いて抜き出すと尻の間の割れ目から白い液体が女の汁と混ざってトロリと出てきた。
綾香はまだねたままだ。
戦い終わって改めてうつ伏せの綾香のヌードを見るとなんとも見事な体をしてる。
168cmあるそうだがウエストもくびれて丸く大きなヒップは食べてしまいたい白桃のようだ。
しかも長い脚の脚線美も素晴しい。
この分だとまた抱いて欲しいと必ず彼女の方から言ってくるだろう。
いいお宝が見つかったものだ。
目覚めて言う彼女の話しは生活は十分満足しているが旦那が既にSEXの元気がなく仕事一筋とのこと。
今日は本当にひさしぶりにしかも生まれて初めて味わうようなSEXができて幸せでした。
是非またお逢いして下さいと良く良く頼まれてしまいました。
ゴルフの後は19番ホールだねを合言葉に綾香は投げキッスで分かれて行きました。
マクド◯ルドでバイトしてます。
高校を卒業してどこかの会社に正社員で入ろうかなって思ったんだけど、趣味の時間がどうしても欲しくて未だバイトのまま。
そう、私にはどうしてもやめられない趣味があるのです。
それは露出。
しかもかなり重症かも。
露出を始めたきっかけは、中学のプールの時間での出来事。
昔から背が他の子より高かった私は、どうしても水着が小さいのしかなく、胸も当時からC~Dくらいあり、ピチピチな感じで着るしかなかったんです。
もちろんお尻も結構食い込み、股間は割れ目に食い込むこともしばしば。
男子の視線は胸やお尻に向けられ、最初は恥ずかしかったけど、徐々にそれが優越感と変わり…。
だって、他にも女子はいるのに、みんな私を見てくれるんです。
自由時間には、男女入り混じって泳ぐのですが、気づいたらまわりは男子ばっかり。
時には騒いで体勢を崩すフリしてお尻とかを触ってくる男子もいました。
優越感が高まってきてた私はそれも嬉しくて、全然抵抗しなかった。
胸やお尻を見られたり、触られたりするうちに、自分に自信が付くと同時に、見せる興奮の虜になっていく自分にそのときはまだ気づきませんでした。
そんな特殊な性癖も、数年たった高校2年のときにはかなり過激なものになっていました。
校則があまり厳しくない高校だったので、学校では股下10センチくらい。
しかもTバックばかりはいてました。
階段を登るときはゆっくりとお尻を突き出しながら。
すると男子は自然と後ろに最低二人はついてきます。
かなりゆっくり上がっても、それに合わせて付いてくるんです。
この瞬間、私のおまんこはぐちょぐちょです。
途中プリントを落として拾うフリをしながら、足を開いてお尻を突き出します。
ほとんど紐のようなパンティなので、この時点でビラビラ、アナルのシワまで丸見えなはずです。
さらに私はその体勢のまま動きません。
男子は立ち止まって明らかに凝視してきます。
これか私にとって最高の興奮材料なのです。
あぁ、絶対見てる…見て勃起してくれてるかな…
こんなことを考えながら私はさらにお尻を突き出し、おまんこを濡らすのです。
そして軽くイッたら、私はスカートを直し、何食わぬ顔顔で教室に戻ります。
恥ずかしいなんて感情はその頃の私にはもうありませんでした。
ただ、男に見られたい。
見て自分をおかずにしてほしい。
私を見て興奮して、おちんちんを大きくして、シコシコしてほしい…。
最初は見られて自分が興奮して満足だった露出癖も、次第に増長し、男性が喜び、興奮しているのを見るのが大好きになってしまいました。
重症ですよね…。
下校時はさらにスカートを短く折り、股下5センチ以下にしてました。
もちろんギラギラした男性のいやらしい視線にまみれながらの登下校です。
まさに私にとっては最高の楽しみの時間です。
部活もやめたほどでした。
彼氏もいたのですが、何人にも告白されるから、めんどくさいって感じで付き合っていただけでした。
恐らく、どの男子も私のすけべな体が目当てだっただけでしょうが、この頃は頻繁に告白されてました。
そんなときでも、通学電車で対面の男性の視線を感じたら、もちろん私の股は開く一方です。
高校までか遠かった私は、まだラッシュじゃない時間の人もあまりいない電車での通学です。
田舎だったこともあり、満員なんてことはあまりありませんでした。
人が少ないにもかかわらず、やたら短いスカートをはいていた私の正面には必ずパンチラ目当てのおじさんが座ります。
毎日この時点で私の性欲はスイッチオンです(笑)
ある日、やはりおじさんが正面に座った時の事です。
そのおじさんは見たことないほどいやらしい目つきで、いきなり私の股間部をマジマジと凝視してきました。
50過ぎくらいのハゲかかった太ったまさにキモデブおやじ。
普通なら目を合わせたくもないようなおじさんでしたが、私はすでに壊れていたんですね、そのおじさんの視線にやられちゃいました。
だって物凄くいやらしいんです。
自分の意思に関係なく、気づけば私は大きく股を開き、パンチラどころか、丸見えの状態にしてました。
携帯をいじるフリをしながらも、おじさんの視線をチェック。
少し驚いた感じで、私の股間と顔を交互に見てきてました。
私が携帯に集中してるのを確認すると、おじさんはまた股間を凝視。あーたまらない(笑)
火がついてすでに火照った私の体はもう止まりません。
両足を座席に乗せ、M字に。
紐Tだった私のおまんこははみ出して、さらにおまんこからは白い分泌液がだらだら垂れていたはずです。
下心丸出しの視線に我慢できなくなった私は、シャツのボタンを外して、ノーブラのおっぱいを躊躇なく曝け出してしまいました。
おじさんはもう私が変態だと分かったんでしょう。
携帯の写メをパシャパシャ撮り始めました。
シャッター音も私を興奮させる材料でした。
パンティを脱ぎ去り、おじさんのほうへ投げました。
おじさんは飛び付くようにそれを拾い、おもむろにチャックを下げ、ガチガチになっていたおちんちんにパンティを巻きつけシゴきはじめたんです。
あぁん、おじさん私のパンティ使ってシコシコしちゃってるぅ…名前も知らない汚いおじさんが私のおまんこ見ながら興奮しちゃってるよぉ…もっと感じて…私を使って…
ヒートアップしたおじさんは私のパンティでシコシコしながら近寄ってきました。
心臓か高まります。
気付くと私は椅子に浅く座り、腰を突き出してV字に脚開いていました…。
ストリッパー同然の姿を見ず知らずの汚いおじさんに見せてる…。
近寄ってくると、おじさんから加齢臭が…。
あぁ、臭い…最低…。
でも何故かその臭いをもっと感じたい…。
当たり前ですが、この状態から進展しないはずがありませんでした。
おじさんは大きく開いた私の脚におじさんはニヤニヤしながらびんびんのおちんちんを擦り付けて来たのです。
太ももに熱いおちんちんの感触と、ねちょっとした感触が広がりました。
そのいやらしい変態的な行為にさらに興奮が高まった私は、おじさんのおちんちんをギュッと握ってしまいました。
驚きながらもおじさんはすぐにまたにやにやしながら腰を突き出してきました。
座り直した私は、間近でおじさんのびんびんのおちんちんを強く握りながら上下に擦りました。
その度、先端からは透明の液体がぴゅっと出てきました。
あぁ、おじさん、かなり溜まってたんだね…興奮させてごめんね、私が全部スッキリさけてあげるから…。
おじさんは舐めろとばかりに腰を突き出して顔に近づけてきました。
その瞬間にむわっと匂うイカ臭。
よく見ると、亀頭のまわりにはビッチリと汚れが。
黄ばんだ、すごく臭い恥垢。
先走り汁とまじってねちょねちょになってました。
ぅぁ…超臭いよぉ…チンカスだらけじゃん…。洗ってないよ絶対~…!くっさぁ~い!こんなのしゃぶったらただの変態だよぉ…ぱくっ。
躊躇はありません。
亀頭を中心に思い切り吸い付いて舐めまわしちゃいました。
だってもう我慢できなかったし、汚いおちんちんを舐めるなんていう最低の行為に私はむしろ興奮しちゃってたんです。
おうっ、おっ、おっ!と、顔を歪めながら感じるおじさん。
その顔がまた気持ち悪いんですが、私の口の中でびくびくするおちんちんが可愛くていやらしくて、気持ち悪いおじさんでも関係なくなってました。
おいしい…チンカスちんぽおいしすぎだよぉ…もっと、もっと変態したい!もっとやらしいこと…!
考えるより先に、私は、おじさんに抱きつき、舌を絡めてちゅうしちゃってました。
べろべろとお互いの舌を舐め合い、吸い付いて唾液交換。
べろちゅうしながら、おじさんのおちんちんを股間に挟んで、お互いに腰を前後させて素股。
この時点で二人は下半身丸出しです。
駅についても人が乗ってくることは滅多にない無人駅続きだから遠慮なしでした。
さらに変態行為をしてみたいと止まらない自分がいました。
私はおじさんの股下に潜り込み、仁王立ちするおじさんのタマタマをぺろぺろ。物凄い臭いで嘔吐感がこみ上げます。
なんて臭いの…毛むくじゃらだし汚い…あれ?ここは…。ここも舐めてみたいかも…。
タマタマの後ろにある、毛に埋れた部分。
そう、お尻の穴。
恐らくおじさんの体で一番汚い部分。
私は、そこを指で広げました。
あぁ、やっぱり…最低だよぉ…うんち付いてるぅ…。
紙も毛にくっついてるし…まじで臭い…。
鼻が曲がりそう…こんな汚いおじさんのアナルが目の前にぃ…。
私彼氏もいるのに…彼氏に申し訳ないよぉ、ペロッ!じゅるる…れろれろっ…
私は、彼氏に内緒という背徳感さえも快感の材料にして、おじさんのうんちのついたアナルを舐めまわしました。
おじさんは唸りながら、気持ちいいと連呼します。
もっとしてくれ、これは最高だ!と言われ、嬉しくなった私は、さらに舌をアナルの奥に入れ、じゅるじゅると吸い付きました。
穴の中に潜んでたうんちの残りが吸い出した私の口に入ってきます。
私はおじさんのおちんちんをシゴきながら、うんちを無我夢中で吸い出しました。
するとおじさんはイキそうになったのか、急に私の頭をつかみ、ストレートの髪の毛をおちんちんに巻きつけ、髪の毛の中にどくどくと射精し始めたのです!
てっきり手か口の中に射精されると思っていたので、これは驚きでした。
でも、おじさんが気持ちいいならなんでもいいやと思いました。
髪の毛が精子でぐちょぐちょになってる変態的な状況にも興奮しましたし。
しかし、射精したおじさんのおちんちんはまだ物足りないみたいにがちがちのままです。
まだしたいのかな?と思っていると、案の定おじさんは、にやにやしながら無言で床に寝転び、私のおまんこを指差し、手招きしてきました。
私はおじさんの意思を察知し、おじさんのおちんちんの上に跨りました。
カバンの中に彼氏のコンドームがあることを思い出しましたが、おじさんのおちんちんがビクビクしているのを見て、コンドームを着けるのが馬鹿らしく思えてきました。
生で入れたい。
彼氏ともしたことないけど、生ちんぽがどんなものか知りたい。
もうなんでもいい。
我慢できないよ、気持ちいいならなんでもいい!
「おじさん、生で入れちゃうねっ?思い切り腰振るから気持ち良くなったらいつでも出していいよ!」
おじさんに始めて放った私の言葉。
それを聞いたおじさんは今までにないすけべな顔をしました。
私は、その表情に落とされました。
「あんっ、あんあん、気持ちいいよおじさん、すっごい太いよ奥まで届くよ、彼氏のじゃこんなによくないよぉ、、おじさん気持ちいいっ!」
おじさんはにやにやしながら黙ったままです。
私だけが狂ったように腰を振り、おじさんのワキを舐めまわし、たくさんちゅうしながらイキまくりました。
私が二回目の絶頂を迎える頃でしょうか。
おじさんの顔が赤くなり、腰を上げて微妙に硬直気味になりました。
あ、おじさんもイキそうなんだ…!
次の瞬間、おじさんのおちんちんが膨れました。
「あんっ、おじさんイキそ?でちゃう?せーし出ちゃうの?びゅーって出る?私のおまんこで気持ちよくなっていっちゃうの?ねぇ、気持ちいい?変態な私のおまんこが気持ちよくていっちゃうの?それならいいよ、中でいいよ!そのまま出して!私の体で興奮してくれたお礼に中出ししていいよ!」
おじさんは唸りながら頷き、思い切り私のおまんこを一度突き上げると、中に大量の精子を放出しました。
「あん、すっごい、びゅーびゅー出てるの分かるよ、気持ちいいの?いいよ、もっと奥に出していいよぉ…あっ、あんっ!いくぅ…!」
私は、知らない汚いデブのおじさんに種付けされちゃった事実でイキました。
異常に興奮したからです。
おじさんはしばらく動かず、余韻に浸ってました。
車掌さんのアナウンスが流れ、次の駅が近いことを知り、私は、服を直しました。
髪の毛にはまだ精子が付着したいたため、クシでといてごまかしてそのまま登校。
おじさんはそのあとも倒れたままでした。
大丈夫だったのかな。
学校での私は、間違いなく私の体は精子とうんち臭かったはずです。
まわりの生徒にどう思われているんだろうと妄想しながら、私は、その日の授業中、三回イキました。
他にも変態な体験は多くあります。
また気が向いたら投稿したいです。
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