- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
みわちゃんのプロフィール画像は口元が隠れていたが、ふるゆわ系の可愛い感じの子で色々な男性からフォローされていた。
競争率が高そうだと思ったが、プロフィールにはぽっちゃり系と書かれており、ぽっちゃり巨乳が大好物の私は迷わずメッセージを送っていた!
返信がくることは期待半分で待っていたが翌日には返信があり、1週間程やり取りをした後にラインを交換して会う約束を取り付けた。
もうワクワクが止まらず会える日が楽しみで、妻には適当な理由を伝え当日を迎えた。
車を綺麗にし飲み物を用意してドキドキしながら待つこと五分。
薬局の駐車場で待ち合わせをしていたのだが、ビックリするほど写真と違う女の子が車の窓越しに現れた!!
確かによく見れば似ているが奇跡の一枚ってレベルの違いよう。
ぽっちゃりの域を越えそうな身体に、笑いながら「ヤッホー」と手を振るってくるが、飛び出ている歯茎にしか目がいかなかった。
助手席に手を掛けているので逃げることもできないため、とりあえず車に乗せて食事だけして逃げるように帰ろうと考えた。
適当に挨拶や世間話をしながら車を走らせたが、考えてたオシャレなレストランは辞めて、人の居なそうなイタリアンに変更した。
正直、食事中も何を話したかあまり覚えていない。
帰る事だけを考えていたので、食事後には「また会えるといいね」とお世辞を言うのだが、「ええ!もう帰るの??」「ドライブしようよ!!」と言うので、女の子がドン引きする言葉を伝えて帰る事を試みたのだが、この判断が悪夢へと俺を引きずり落とした。
「ドライブとか面倒だからホテルならいいよ!」
「え?まだ会ったばっかりだよ??」
「関係ないよ!!じゃあ帰る??」
「行こうか!」
まかさの展開だったが…なるようにしかならないので激安ホテルへ車を走らせた。
ホテルの部屋に入る前には手を繋いでくるし、身体を密着させてくるので足取りはとんでもなく重かった。
今日限りだし粘着されても困るので、嫌な事ばかりしてやろうと思いながら部屋に入ると、いきなりみわちゃんの方からキスをしてきた。
顔を避けるのは流石に躊躇したので、もうされるがまま状態。積極的の域を越えた淫乱女だった!
されるがままは癪に障るので、ズボンを脱ぎ1日の汚れが溜まったチンをしゃぶらせるとジュボジュボと音をたてながら嬉しそうにフェラをしていた。
ソファーから立ち上がり、ベッドに腰を掛け頭を持ちながら奥まで突っ込んでやろうと思うと、自ら喉奥まで咥える始末。
中々のテクを持っていて緩急をつけたフェラに耐えきれず5分もしないうちに、みわちゃんの口に発射してしまった。
「一滴残さず飲み込めよ」と言うとゴックンからのお掃除までしてくれるので、とりあえずお風呂に入って心を落ち着かせた。
フェラが大好きな俺は何故かお風呂に入ってる時も、口マンのピストンをしたくて仕方がなかった。
みわちゃんなら受け入れてくれるだろうと考えていると知らず知らずのうちにチンが元気になっていた。
二回戦は軽くキスした後に全身を舐めさせた。
みわちゃんは男の性感帯を熟知しているようで、手コキをしながら乳首から脇、袋からの裏スジを丁寧に舐めた後にフェラを開始した。
もちろん、途中で馬乗りになり口マンのピストンをしたのだが、経験があるようで歯を当てないようにしながらも口は縮めるので100点の受け入れ&気持ち良さだった!
「口は離すな」と命令し横に寝かせた後にマンを触るとビチョビチョだったので「自分で入れて動いてみな」と伝えると騎乗位でアンアン感じていた!
顔が目に入ると萎えそうになるため乳首をいじめた後にバックでスパンキングをしながら無許可で中に出した。
流石に怒られるかと思ったが「暖かいー!」と中に出された事は分かったようだ何もなかったので、ピロートークも無しに風呂に入ると一緒に着いてきた。
なんだか楽しくなってきたので、みわちゃんの話を聞くとバツイチ子なし。家族経営の会社を営む長男と結婚するが子供にも恵まれず離婚。その後、元夫のラインのトップ画に子供の写真がアップされたので、原因が自分にあることが分かり中出しでも気にならないとの事。また、サイトで会った男とは気に入ればその日でもヤルことも多く、経験人数は数えられないと話していた。
また、フェラが好きで得意だと話すので、私も大好きだとカミングアウトすると「出ようか!」と嬉しそうに風呂から上がるので、脱衣場で仁王立ちのまま咥えさせた。
ベッドに戻ってからもたっぷりフェラをさせ、最後に残りカスのような精子を思いっきり中出して帰路に着いた。
帰り際には「また会おうね!」と言われたが、そっとラインをブロックした。
この体験を書きながらも「もう一回だけ…」と考えが過ったが止めておくことにする。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる