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しばらく風俗通いがメインだったので投稿を控えていたのですが、久しぶりに素人の女性とヤリたいと思い、有料の出会い系サイトに登録してみました。
何人かとやり取りをし、一種の特殊詐欺のような相手を見抜きながら、たどり着いたのは25歳の女の子。
会うのに1万でいい、と言われたので早速会ってみることに。
待ち合わせ場所に行ってみると、ちょっとポッチャリしてますが、二重のパッチリしたなかなか可愛い女の子が立っていました。
あえて言うと、やしろ優さんをもうちょっと可愛くした感じでした。
「こんにちはー 副店長です」
「あ、はい、、、どうも」
「すぐそこのホテルでいい?」
「はい、いいです」
めっちゃ緊張した面持ちで、2人でラブホにチェックイン。
よくよく話を聞いてみると、出会い系を利用するのが初めてで、男性からいくら貰えばいいのかも分からずに、ビクビクしながら1万円で、と言ったのだそう。
ホントに正真正銘の素人女性です。
慣れた女性なら前金で、と言ってくるのですが、この子は何も言いません。
なんか可愛く思えて、とりあえず先に1万円渡しましたが、そのまま財布にも入れずにテーブルの上に放置。あらあら、危ないなーと思いながら、先にシャワーを浴びて来て貰いました。
その後僕もシャワー浴びて、戦闘態勢はバッチリです。
先にベッドに包まっていた彼女の布団をめくると、そこにはなかなか大きなGカップの胸がありました。
体型がふくよかなので、自ずと胸も大きくなるのでしょうが、揉み応えもバツグンです。乳首を軽く舌で転がしてみました。
「あっ、ふんっ、うんっ、、」
なかなか可愛い反応を示します。
今度は唇を奪ってみました。
「んーふ、んーふ、、、」
キスを嫌がる素振りもなく、舌を絡めると上手に絡めなおしてきます。
普通の恋愛相手とのセックスのような対応をしてくれます。こう言う所が、スレてない素人女性のいい所ですよねー。
キスをしながら左手で乳首をつまみ、右手では下腹部を攻めてみました。
おや?うっすら濡れている。
どうやら、濡れやすい体質なのかもしれません。
マンコからおつゆをすくいとり、それでクリトリスを攻めるといい声で鳴き出しました。
「んっふっんっんっんっ!はっ、はっ、はっ、」
濡れにくい体質の女性なら、自分で指を舐めて濡らす追いつゆをするのですが、この子にはそのままでイケそうです。
マンコにゆっくりと指を挿入してみました。
「んっっっ!! あっっはっっはー!」
マンコの内側の上部分はザラザラとしていて、これは気持ちよさそうなマンコだぞと思いました。
ここで僕は久しぶりに生挿入をしたくなりました。
その為には、女の子側にその気になって貰わないといけません。
ずっと舌を絡めていた口をマンコの所に落とし、クリ舐め指ピストンを始めました。
「はあっっ!!あっ!はっ!はっ!あっ!んっ!んっ!」
声が1オクターブ上がったようです。
間違いなく彼女は感じてくれているでしょう。さすが出会い系初体験の彼女です。
マンコは全然匂わず、ホントに素人女性のオマンコです。
しばらく攻め続け、彼女のおつゆが十分になったところでフェラを要求しました。
すると、仰向けになった僕のチンポを、上手に口でしごいてくれます。
今まで付き合って来た彼氏に鍛えられたのでしょうね。
そのまま69の体勢になり、お互いに舐め合いました。
「はあっ、あっ、んっ、」
「お口が留守になってるよー 僕のもちゃんと舐めてねー」
しかし、69にも気持ちよさそうな彼女、腰をくねくねしだしました。
そろそろ挿入のタイミングかもしれません。
彼女に仰向けに寝転がってもらい、僕は生チンポをマンコに当てがいました。
しかし、彼女は腰をひねって避けようとするのです。
「どうしたの?」
「まだ、ゴム、着けてない、、」
うーん、残念ながら、生チンポを受け入れるまでの気持ちにはなってなかったようです。
やむを得ず、ゴムを着けて挿入をしました。
「んっはぁぁ!」
一段といい声で鳴き出す彼女。ゴムは着けてますが、なかなか具合の良いマンコです。どうにか生マンコを味わえないものか。
ここで、僕はもう一回フェラを要求しました。
彼女には仰向けに寝てもらったままで、ゴムは外し、生チンポをしゃぶってもらいました。
そこからもう一度マンコにチンポを当てると、あれ?今度は拒否がない。
このままイケる!と思い生チンポのまま挿入!!
彼女からは絶叫に近い声が上がりました。
「んっ!はーーーんっ!!」
そのまま激しいピストン、膣壁のザラザラとした感触が最高に気持ちいいです。
「優ちゃん、すごい気持ちいいよ 優ちゃんはどう?」
「んっ!気持ち!いい!よっ!」
最初は緊張して、ほとんど喋ってはくれませんでしたが、快感と共に素直な部分が出てきたようです。
顔色も紅潮してきて、色気のある顔つきになってきました。
そのまま、後背位、松葉崩しを経由し、また正常位に戻ってきました。
「優ちゃん、僕そろそろイッてもいい?」
「うんっ!いいっ!よっ!」
そのまま中出しです。
生挿入は良くても、生中出しはどんな反応を示すかな?
2人の激しい呼吸と共にチンポを抜くと、すごい量の精液が出てきました。
そのままベッドは水たまり状態に。
「優ちゃん、どうだった?気持ち良かった?」
「うん」
「また会ってくれる?」
「うん」
「セフレでもいい?お小遣いはいる?」
「ううん、いらない また会って欲しい」
言葉は朴訥ですが、素直に僕との快感は受け止めてくれたようです。
このまま彼女は、僕の腕枕で仮眠。
小一時間で目が覚めた後に、もう2回戦、戦いました。もちろん全部中出しです。
この2回戦とも拒否がなく、中出しを受け入れてくれました。
これでしばらくはまた、中出しペットに困らない日々が過ごせそうです。
タバコの煙と加齢臭が漂う、いかにも老齢の男しか居ないその場所で、人生初のピンク映画に心を踊らせていた私は、上映中に隣に座った人に声をかけられました。
「ねぇ、随分若いけど、ひとり?」
歳の頃は私より少し上のアラサーぐらい、サングラスにコートとまるで芸能人の変装のような姿をした女性がそこに居ました。
「初めて見かけるけど、ここにはよく来るの?」
そう問いかけてくる、後に名前がみのりさんと言うらしい事を聞いた女性に今日が初めてである事と社会経験のつもりで来た事を伝えると、ニヤリと笑われ、それじゃあ特別な経験もしてみる?とコートの中へ手を導かれました。
そこで感じたのは生のおっぱいと乳首の感触、私が驚いていると耳元で
「実はコートの中は裸なの、本当はここのお客さんのおじいちゃん達に視姦されながらオナニーしようと思って来たんだけど、可愛い男の子が居たから特別ね、ねぇちょっと私に着いてきて」
と囁かれ、そのまま手を引かれて映画館備え付けのトイレの中へ。
明るい照明に照らされてしっかり見たその顔はかなりの美人で、厚めの唇やイヤリングなどがAV等でよく見る団地妻を彷彿とさせる、いやらしさが顔に出た様な美女でした。
「ここまで来てくれたって事は、このコートの中、見たいのよね?」
私がその言葉に頷くや否や、みのりさんはコートを広げ、中の裸体を晒しました。
まず目についたのはあまりにも巨大な胸、後に聞いた所Kカップという超がつく様な巨乳でした。
お腹にも年相応に肉がついてぽっちゃりとしていましたが、圧倒的な巨乳のサイズのせいで細く見え、さらにそこから続く尻も前から見ても分かる巨尻で、私の興奮は一気に最高潮でした。
「お姉さん、キミのも見たいな、脱がしていい?」
そう言うとみのりさんは私のズボンに手をかけ、私の了承を得るとそれをズリ下げて私の下半身を露出させました。
「わぁ、若くてビンビン、それに長さも太さも結構あって大きい」
初めて他人に見せたモノを褒められていい気分で居ると唐突にみのりさんは手でしごきつつ先の亀頭にキスをしました。
「私の口の中にコレ入れちゃってもいい?」
そういうみのりさんに我慢が出来ずお願いしますと申し出るとそのままノーハンドフェラで引っこ抜かれるぐらい吸い付かれ、フェラの初体験を奪われました。
しばらく舐められ吸われていると口から離され、
「ねぇ、もしかして童貞君?良かったら私に君の初めてを食べさせて貰えない?」
初めて会った他人にそんな怪しい誘惑をされてしまっても、フェラの強烈な気持ちよさによって判断力が破壊されている童貞の脳では冷静な判断など出来ず、そのままみのりさんに連れられるようにして映画館のすぐ近くにあるホテルへ逆お持ち帰りされる事となりました。
手慣れた様子で部屋を選んだみのりさんにされるがまま、人生初のホテルの部屋へ、サングラスやコートを全て脱ぎ捨てたみのりさんに人生初のディープキス。
先程まで私のモノが入っていた口というのも気にならず、口の中で暴れ回るみのりさんの舌を堪能させてもらっていると、そのまま体重をかけられ、ベッドへ押し倒される形となりました。
みのりさんは再び私のズボンを剥ぎ取り、先程より少し優しいフェラをして、私の硬さを取り戻させると、
「それじゃあ、君の童貞、いただきます」
という言葉と共に騎乗位で私のモノを挿入、あっという間の事でゴムをつける間も無くの生挿入で筆下ろしされてしまいました。
「童貞卒業おめでとう、君のも私の中をかき分けて入ってくるの、私も気持ち良かったよ」
少しの間そのまま挿入の余韻を楽しんだかと思うと、みのりさんは大きく足をM字に開き、結合部を見せつけるようにしながら腰を動かし始めました。
そこにはみのりさんの肉の割れ目に吸い込まれるように挿入されている自分のモノが確かに有り、否応なく自分の童貞がみのりさんに奪われたこと、今日初めて会った女性に生で挿入をしてしまったことを意識させられました。
そのままぶるんぶるんと揺れるKカップと私の腰に打ちつける巨尻を堪能していると、そろそろ射精が近いことを感じ、みのりさんにそう伝えると、
「初めて記念にそのまま中でイっちゃって!あと名前!みのりって名前呼びながら我慢せず中に出して!」
と喘ぎながら叫ばれ、私はみのりさんの名前を何度も呼びつつ、膣内奥深くへ精を搾り取られました。
「凄く気持ちよかった、旦那とは大違い、やっぱり若くて童貞だと違うのね」
詳しく聞くところによると、お金はあるが年齢は一回り以上年上の旦那と結婚したが、その後セックスレスが続いた結果として、欲求不満になるとあの映画館に繰り出して女性としての自尊心を保っていたとの事、その後みのりさんとは連絡先を交換してセフレとなりましたが、数回会った後に連絡は無くなり、疎遠となりました。
無事バージンを卒業し、少しだけ快感というものを感じることができるようになったころの話です。
友人のつかさと自宅で遊んでいたときにお互いの彼氏についての話題になりました。
つかさの彼氏はテクニックも何もあったものじゃなく、いまだイク感覚がわからないと言い、私の彼氏はアレが小さく、感じはするもののやはりイクという感覚ではありませんでした。
つかさが、姉が「米国人はテクニックもアレの大きさも凄い」って言ってた話を教えてくれました。
私たちが住んでいたのは、近くに米軍基地があり、米軍兵も頻繁に見かける地域でした。
次の週末つかさと米軍兵もよく来るというバーに行きました。
すぐに2人組の黒人が声をかけてきました。
幸い2人とも少しアクセントはおかしいものの普通に日本語が通じコミュニケーションに問題はありませんでした。
黒人ということで少し抵抗がありましたが、つかさがこっそり「アレ、大きいよ」とささやいてきたので一緒に飲み、私はジョンという男、つかさはジムという男に連れられ別行動になりました。
ジョンはそのまま私をホテルに連れ込み、持ち込んだお酒を飲みました。
ジョンは酔いが回った私を全裸に剥き、大きな手で胸を包み込むように揉んだり、アソコを舐めたり私を快楽に落としていきました。
ジョンの手は胸から腰、おしりへと進み、割れ目をなぞるように刺激してきます。
アソコに入ってきた指は彼氏のアレと遜色ない太さに感じ、中の敏感なところを刺激し、思わず、「ああぁん!」と声が出てしまいました。
ジョンは自分の下半身をむき出しにして見せつけてきました。
股間には黒光りする直径5cmはあるような肉棒がぶら下がっていました。
ふにゃふにゃ状態で5cmはあるものを必死になって咥えました。
必死になって舐めているとそれはさらに容積を増し、硬くなってきました。
口の中に納まらず、思わず吐き出すとさらに巨大になっており、こんなのが入れられたらどうなっちゃうんだろうと心配になりました。
既に私のアソコはすっかり濡れそぼっています。
ジョンは、生のアレをアソコにあてがいます。
慌てて「えっゴムは?」と聞きますが、ジョンは先端部を挿入してきました。
それだけで凄い存在感に「ひゃっ!ひゃぁぁ!」と声を出してしまいました。
ジョンは「エッごむッテなんですか?」といってさらに数センチ進めました。
「だから、コンドーさん」と言うと、先端だけを残して少し引き抜きました。
「エッ?ミスター近藤ッテナンノコトデスカ?」
多分とぼけているだけだと思います。
彼らはゴム付きなんてことは考えもしないみたいで、「つかさも生でされているんだろうな。」と思いながら抵抗をやめました。
ジョンはさらに腰を進めました。
あまりの大きさに「ひゃぁぁ~!」と反応するとジョンは上体を起こし、「ハンブンクライハイリマシタ」と言って結合部を見せつけました。
私のアソコには真っ黒のぶっ太い肉棒が半分くらいまで埋まっており、それだけで気が遠くなりました。
ジョンのアレの出し入れは内臓を出し入れされるような感覚で、「ひゃぁん!ひゃぁん!」と凄い声を出しながら気が遠くなっていきました。
一番奥を突かれたような感覚で、意識が飛んでしまいました。
顔を舐めれられている感覚で気が付くとジョンのにったりと笑う白い歯が見えました。
「ヤッパリ、ゼンブハ、ハイラナカッタヨ。」と言って結合部を見せつけると、2/3ほどが埋まっていました。
ジョンは少しひいては奥まで突き、おそらく子宮孔に先端があたる感覚に「きゃはぁぁ!きゃはぁぁ!」とその都度イクような感覚に襲われました。
ジョンが大きめに腰を引き突き入れた瞬間、膣中に熱いものが浴びせかけられました。
それは永遠に続くのではないかという時間続き、ジョンが引き抜くとアソコから零れ落ちたものがドロドロと内ももに伝わりました。
初めての中出しで、完全にイク感覚を教え込まれました。
翌日、つかさに「中出しはびっくりだったけど、凄かったね。ジムのテクニックどうだった?イかせてもらえた?」と聞くと
「えっ、綾乃ちゃん本当にしちゃったの?私、速攻で逃げたんだけど。へぇそうなんだ、中に出されたんだ」と言って不敵に笑っていました。
犠牲にされたようで少し納得がいかなかったけど、イク感覚を覚えられたのでヨシとします。
自分は専門職のため、あまり就活と関係なかったが、就職氷河期の話を聴いて1-2年の頃だったと思う。
秋頃に出張で東京に行った時のこと。夕方にビジネスホテルに帰り、シャワーを浴びようかと背広を脱いだ直後のこと、部屋のチャイムが鳴った。
何かあったのか?とドアを開けるとリクスー姿の女の子が立っていた。
『部屋間違えか?』そう内心首を傾げつつ、訊ねる。
「何か用ですか?」
「・・・。あ、あの・・・。私、その・・・就活の。・・・お約束を・・・(ごにょごにょと小声で聴き取れず)」
もしかして、AVなどでしか聴いたことのない就活セクハラか?と少しテンションが上がった。
顔を見ると少し野暮ったい有村架純という雰囲気。
人違いor部屋違いだと言うのは簡単だが、あわよくばという気持ちがムクムクともたげ、部屋に入れる。
一瞬躊躇うが、唇をキュッと軽くかみしめて入ってくる。
偶然だが自分は狭い部屋が嫌で、幸い少し広めのダブルの部屋を取っていたため、奥の椅子に座らせる。
細かいやり取りは割愛するが、まともな就活をしたことがない自分の質問は、普通の質問としてはおかしいこともあったかもしれない。
ただし、どちらにしろまともな就活ではないのだ。女の子も気にした様子がない、というよりは気にする余裕がなさそうだ。
この後のことを予想しているのもあってか、歯切れが悪く、これじゃあ就職苦労しているだろうな、と見るからに思った。
容姿はともかく容量が良さそうには感じなかった。
29歳で採用権持ったやつなんているのか?とも不思議に思ったが、OB選考か、もしくは老けてみられやすいからそのせいかと自虐的に納得した。
ちなみに名前はアリサというらしい。
面接(笑)の間に観察していたが、160cmくらい、胸はB-C、肉付きは少し良い、といった風に見えた。
会話が途切れた段階で、ふと思った。『ホテルも部屋番号もばれていて、後から騙されたとわかって、警察に訴えられたらやばいんじゃね?』と。何せ会社に出す領収書のためにチェックインの際に実名・会社名を記載しているのだ。
それで日和って、こう伝えた。
「アリサさん、もう少しテンポ良く答えられないと、どこ行っても厳しいかもねぇ。はい、それじゃあ面接は終わりです」
「・・・。」
「まだ何か?」
「・・・・・・。あ、あの・・・。今日は、その・・・、内定がもらえるって約束・・・では?」
「うーん、私は確約してはいないと思います」
「それでは、どうしたらもらえるんでしょうか?」(アリサは泣きそうだ)
「私からは何とも言えません」
「そ、その・・・。もう今年も就職できないのは嫌なんです!何でもします!お願いします!」
本当に土下座しかねない勢いだった。アリサの目からは涙も溢れていた。
この時点で、だいぶ心は揺れていた。つけ込んでエッチしちゃえよって悪魔の声と、可哀想過ぎて帰そうかという思いと。
考える時間を稼ぐためにも、とりあえず顔を洗って、化粧を直してきたら、と洗面所に送り出す。
少し長めだが、却ってゆっくり考えられて、あまり気にしていなかった。
最終的には、これだけ必死なんだし、バレたときの対応がやはり怖いから、帰そうと判断した。
シチュエーションを振り返って妄想で抜くだけでも興奮できそうだと。
ところが洗面所から出てきたアリサはバスタオルを巻いた姿で出てきた。
そして震えながら、絞り出すように言う。
「お、お願いします・・・。来る時に覚悟してきました・・・。お願いします・・・・・・。」
悲壮な雰囲気に本来であれば、良心が咎めて真実を打ち明けるべきだったろう。
しかし谷間やムチムチの太ももが見えたせいで、理性が吹き飛んだ。
「じゃあこっちにおいで」
「はい・・・」
のろのろとこちらに近づくアリサ。
そのアリサの前で、服を脱いで座る。
アリサに向かって、舐めるように伝えると、
「その・・・経験がなくて・・・。どうすれば?」
フェラの経験が無いと言うことだと思って、床に座って自分の股間に顔を埋めるようにして舐めるようにいう。
目を瞑って、耐えるように舐める姿は嗜虐心がそそられた。
チロチロとしか舐めないため、物足りない。咥えるようにいうが、うまくはない。
「う~ん、気持ちいいけど、ぎこちないね」
「す、すみません!どうしたらいいか教えてください!」
感想を言っただけだが、過敏に反応される。
じゃあごめんね、と言って、前からしてみたかったイラマをしてみる。
喉奥までは突っ込まないが、アリサの頭を前後に揺すり、自分は腰を振る。
口マ〇コという言葉がある通り、気持ちいい。
飲ませたくなったので、「出すから飲んでね」と声をかける。
一瞬、ビクッと肩が跳ねるが、観念したように目をぎゅっと瞑るアリサ。
わざと浅めにして出して舌の上で味わわせる。
アリサは飲むのに四苦八苦していたようだが、何とか飲み干したのを確認してモノを抜く。途端、おえっとえずいた。
「吐き出したら、どうなるかなぁ」すっかりシチュエーションプレイのような雰囲気に酔っていたと思う。
「す、少しだけ、待って、ください」というアリサの鼻に精液の残りを擦りつけ、匂いも嗅がせる。
「う、うぅ、い、いやぁ」そう聞こえた気がして、伝える。
「嫌ならいつでも帰って大丈夫だからね」
「あ、いえっ!そんなこと言ってません。」
それを無視してお姫様抱っこでベッドに乗せる。
足を開かせて覗こうとすると、思わずだろう。「いやっ」と叫んで足を閉じる。痛くはなかったが、頭が膝付近で挟まれる。
「わかったよ」というと、アリサはもう一度「いやあの、すみません。思わず出てしまっただけです」と一筋涙を流す。
一度ワンナイトの最中に泣かれた時には(無理矢理とかではないです)萎えたが、アリサが泣くのを見ると、凄く興奮する。
「足が閉じたままだけど?」
そう言うと、震えながら足が開かれる。
クンニはあまり好きではないが、アリサの陰唇は綺麗だった。
思わず舐めると、少しだけ濡れていた。そしてしょっぱい。
「しょっぱいね」と声をかけると、手で顔を隠して何も言わない。
内ももを舐める。甘噛みする。強く噛む。陰唇周りを舐める。
身体は反応するが、声は出さない。顔は手で隠したまま。
「そろそろ挿れたいから、顔を見せて」
そういうと、涙を流す顔が現れた。涙を舐め取り、キスをする。諦めたように受け入れるアリサ。
アリサの方からしろと言うと大人しくキスをしてきて、舌も絡めてくる。
唾液を飲めといって垂らすと飲む。腋を舐める。アリサの肌に鳥肌が立った。
ひとしきり満足して、いよいよいれようとすると、「あ、あの・・・。ゴム・・・は?」と訊いてきた。
「外で出すから大丈夫。それで妊娠させたことないし」
「で、でも・・・。」
「うん、なら大丈夫。服着て帰っていいよ」
「・・・。いえ、わかりました。」
「わかりました?」
「あ、それで・・・お願いします・・・」
そのやり取りの間に少し軟らかくなっていたモノを舐めさせてまたギンギンにする。
全く濡れていなかったので、少し舐めた後に、モノをクリに擦りつけて、さらに濡らす。
いよいよ挿入。が、狭い硬い。先端が少し入るだけでアリサも自然と身体が逃げそうになる。
「え?もしかして初めて?処女なの?」
「・・・・・・はい・・・。」
「そっか。じゃあ一旦抜くね」
そう言って腰を引く振りをすると、アリサは少しほっとした感じで身体の力が抜けた。その瞬間突き込んだ。
「えっ!?いたぁい・・・」そのつぶやきと共に鉄さび臭い匂いがする。
「このまま少し待つからね」そう言って頭を撫でると、痛みに耐えつつ頷くアリサ。
少し待って慣れたのを感じてから、ピストンを開始する。
ゆっくり開始し、段々スピードを上げていくと、アリサは痛がったが、締め付けが気持ちよすぎて、早々に一度イッてしまった。
「えっ?もしかして中に出しました?」そう言って慌てたように問うアリサ。その途端愛液が減り、締め付けがさらにキツくなったように感じる。
「いや気持ちよすぎていきそうだったから。もっと味わいたいし停まったんだよ」
そういうと複雑そうな顔をしていた。早く終わって欲しかったのもあるのだろう。
3回目ともなると、流石になかなかいけない。無理矢理騎乗位、対面座位、側位、バック、寝バックとしていき、最後は立ちバックでいくことにした。
豊かなお尻を抱えてパンパン打ち付けながら、アリサに言う。
「中で出すよ。」
「え?そんなっ!」
「それが契約の判の代わりだよ」
「うぅっ」
「中に出してって言ってくれないのかな?」
「・・・。」
「じゃあ外に出すから判を押したことにならないね」
「・・・中にっ、出してください!」
涙を流しながらそう叫ぶアリサの膣奥に思う存分注ぎ込んだ。
処女、飲精、初中出し、無断と懇願の中出し、と充分に堪能した。
お互いにシャワーを浴びて服を着たところで、アリサが言う。
「内定確定ですよね?」
「もちろん(自分が人事権持ってるならね)」
ほっとした様子のアリサをみて、またムラムラする。
そのままリクスー姿のアリサを襲い、もう一度中出しをした。
アリサを帰した後、いつバレるか急に怖くなり、チェックアウトし、別のホテルに飛び込みで宿泊をすることにした。
アリサがいつ気づいたのかわからないが、就活の闇を垣間見つつ、美味しい思いができた経験だった。
前回の体験談内でも書いたとおり、Mから生まれてくる子供の事で向こう夫婦とややこしいことになっても面倒だったので会社から打診されてた転勤を利用して今年の4月から他県へ避難しております。
ここ二年ほどのコロナの影響下で当社でも久々の県外転勤案件だったので、引越しや手続き、仕事の引継ぎ等でバタバタしたまま5月後半を迎え、世間ではワクチン摂取3回目も進んで全国的に発症者数がかなり落ち着いたころに「そろそろ次のセフレが欲しい」と思い立ち、何時もの出会い系サイトで募集を掛けたり、女の子の募集を覗いていたところ、丁度1分前に投稿されたばかりの比較的近いエリアで
まい(47歳)の「これからすぐ短時間で会いたい」という募集を発見!
ムラムラしてたのもありましたし、サクッと決めて一発出したかったのもありましたので、たまには年上熟女も良いか なんて軽い考えでメールを送信。
「ホテル代だけ出してくれれば良い」「あまり時間取れないからすぐに○○で落合たい」というお小遣い要らずでなんともこちらの財布に優しい短い返信がすぐに返ってきたので、そちらへ着く時間などを手早く何通かやり取りをしてお互い合意したので合流地点に定めた薬局の駐車場へ向かう車中ふと
「そういえばこいつゴム有とか書いてこなかったな」と思い出しました。
出会い系で会うとなると基本的に女性から「ゴム有 イチゴ」やら「ホ別 生3」など返ってくるイメージが多かったし、そうでなくてもやり取りをしていれば3通目ぐらいには「ゴムつけて」ぐらいは来るイメージ、この時はMを孕まそうと意気込んでいた時と状況も違ってましたし、こちらもゴムを付けるのは当然として、まぁホテル代だけでタダマン出来るなら良いやと考えながら到着。
パッと見る限り体型は年相応なぽっちゃりやふくよかと言うほどではないですが、年相応な肉付きをしているのが見て取れましたがそれ以上に気になったのは、向こうも慌ててこちらへ来たのもあるのでしょうが、風で少しボサボサになった頭髪は定期的な白髪染めも出来てないのか、かなりの面積が白髪まじりだし、肌もファンデーションを塗ってないので頬にはシミが点々と、まるでスーパーの裏方パートのおばちゃんが基礎化粧しかしないまま仕事終えて出てきた感のある女性が・・・
内心「うわ、ハズレひいたかな」と思いましたが、流石に失礼なのでそんなことは表に出さないようにしつつにこやかに挨拶をしながら自分の車へ案内しホテルへ向かうことに。
車中で会話するとなかなか朗らかで可愛らしい笑い方をするのが好ましく「あれ?ハズレなのは見た目だけだったか?」なんて思い始めておりました。
まいさん、元々性欲が強いのですがご主人との夜の生活は結婚して約10年で数える程だけ、当然子なし。
じゃあ出会い系で男漁りでもしてるかといえば、自営業と家事が忙しく土日は当然無理だし、平日に数時間家を抜け出せるのは極々稀な上にその日その直前ぐらいにならないと当人にも判らないため年に一回会えれば良い方という自分も本当に偶然募集を目にして連絡したから今会えたというスーパーどころかウルトラレア女性。
「ぇえ!?そうなんですか?まいさん可愛らしいのに勿体無い、俺が旦那だったり毎晩SEXしちゃうのになぁ」なんて男なら誰でも言うようなお世辞を言いつつホテルに到着。
まいさんの方も気が乗ってきたのか「嬉しい、本当に久しぶりだから部屋に入ったらすぐに襲って欲しい」なんて笑顔で言ってきますので、こちらも冗談かな~なんて思いながら快諾しながらエレベーターへ。
エレベーターの扉が閉まって狭い空間に二人きりになった瞬間、体を寄せてくるまいさん、身長差がかなりあるのでこちらを見上げる潤んだ瞳とキスをねだる唇でしたので軽くキスをしたところ
ノリノリだったのかまいさんは俺の首へ手を回してガッチリホールドからのディープキスへ移行、流石にここらへんから「この女、見た目はアレだけどモノホンの淫乱だ」と確信。
ホテルの部屋に入り軽いキスをちゅっちゅとしながら、まずはソファーへ座って車中での会話の続きをしようと思いましたが、まいさんはすぐさま上着を脱ぎ出してブラ一枚に。
「はやく挿入れてぇ」なんて言いながらソファーに寝そべり履いていたスカートまで下ろし始める始末。
スカートを下ろし終えたところでまいさんの履いているパンツは、なんと大事なところを隠さない所謂穴あきパンティ、しかもすでに割れ目からはヌルヌルと愛液が垂れ始めているのが見て取れます。
ここまでの淫乱さんは人生初めてだったのもあり、さっきからずっと気圧され気味でしたが、彼女の痴態を間近で見てる自分の愚息も準備できておりますので覚悟を決めて挿入・・・の前に紳士としてゴムをつけようとベッド脇に用意されている物を取りに行こうとしましたら
「ゴム嫌ぁ、生で良いよ」とのこと。
以前の投稿でも書いたとおり、自分はここの皆様の投稿を読むのが好きなくらい生派といいますか生に憧れを抱くダメ人間。
生で良いとお許しが出た以上はゴムを付ける紳士にはなれません。
お願いどおりそのまま穴あきパンティから見えるトロトロ熟女マンコにガチガチになった生愚息を正常位のまま挿入しました。
Mへ托卵しようとした際のような姑息な穴あきゴムごしではなく、根元までまいさんの暖かくトロトロに濡れたマンコに包まれた感触は素晴らしくそのままピストン運動開始。
まいさんの方も「久しぶりすぎて止まらない」なんて言いながら、自ら腰をくねらせ更にはキスをねだってくるのでそれに応えながらピストンを続けますと、自分も最後にMへ会ってから約半年誰ともヤってないのもあり、すぐに達しそうになってしまいましたので
「そろそろイきそうだけど、このまま中で出すのはまずいよね?」と聞きますと、普通なら生外を希望されるのがオチなのですが、このまいさんやはり普通じゃなかった
「中ぁ・・・中で出して良いよ」と甘い声を出す始末。
生でも良いと言われ、中で出して良いとまで言われたらそりゃ出すでしょ?
そこからは腰のピストン運動にスパートを掛け、まいさんの嬌声も激しさを増すなか一切の我慢をすることなく中出しを決めました。
三日分ほど溜まっていた精子がドロドロと割れ目から垂れてくるのを眺めながら、生理が終わってるかピルでも飲んでいるのか?と聞いてみると
「飲んでないしまだ生理あるけど、生の方が気持ち良いから好き」との返事が、内心孕ませたらどうしようなんて焦りますが、そんなことは露知らずにまいさんは精子と愛液で汚れた俺の愚息へのお掃除フェラを開始、焦りとは関係なく再び固くなる愚息。
こちらもまいさんから了承もらってるしいいやと諦め、そのまま二回戦目へと突入。
愛液と大量の精子で先ほど以上にヌルヌルなあそこへと挿入し、再びピストン運動開始。
途中で体勢をバックに変えたりしながら抽挿を続けて、再び中出しでフィニッシュ!!
流石に短時間に二発連続は疲れたのでお互いにベッドに横になってますと、まいさんは久しぶりのSEXが嬉しかったのか胸にキスマークをつけてくれとせがんできたり、シャワーを浴びながらこちらの愚息をまたも刺激してきたのでそのまま三回戦に突入してましたらあっという間に二時間経ってしまいお別れの時間になってしまいました。
この頃になると、最初のハズレか?と思った自分が恥ずかしくなるほど、この淫乱女まいを可愛く思え、自分のモノにしたいと思う程度には単純で残念な頭の出来な自分。
帰りがけにラインを交換を提案したところ向こうもこちらを気に入ってくれたのか喜んで了承してもらえたので連絡先を交換し、それ以降は月1~2回ほどお会いし、流石にまだ生理終わってないから妊娠は怖いので、まいさんにはお金を渡しピルを飲むようにしてもらってますがお互い生SEXを堪能しております。
拙い文章な上、阿呆みたいな長文になってしまい申し訳ございませんが、これがMからの避難先での体験談になります。
ちなみに夏にはMからは元気な女の子が生まれたと、画像付きのメールが届きまして…
Mからは生まれた子供の血液型が旦那とMの血液型から生まれる型だったので、一時は俺との子供を妊娠したんじゃないか?と焦って聞いてしまってすまなかったと謝罪がありました。
こちらも転勤先だからしばらく会えないけど、無事生まれてよかったーや、不安になるのなんて仕方ないよー!なんて気楽な返事をしておりますが、どうも生まれた赤ん坊あたまに「つむじ」が二つあるそうです。
いやーなんでウチの家計の特徴が出たのか不思議だなー。
ついでにサイトに律儀に自分の本当の血液型載せるほどバカじゃねーんだよ!ってなことでM夫婦には俺の子をしっかり育てて欲しいものですね。
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