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工業高校に通っていて彼女どころか女性との関わりもなく、悶々と過ごしていたある日、中学生時代の少し痛い友人から連絡がありファミレスで話す事となりました。
友人一人かと思っていた所、少し年上の病んでる感じのミニスカでブラ透けしてる彼女を連れてきていました。
中島美嘉みたいなキツめの目で綺麗な彼女だった為、見せつけかよ…と思いつつ話を聞いていると、中学生の時に流行っていたアカペラ的なやつを一緒にやっていた話を友人から聞いて、聞いてみたいからと呼び寄せたとの事。
うまい事ダシに使われたな…と思ったものの、露出高めの美嘉のパンチラ、透けブラに心奪われファミレスを後にしカラオケへ行く事に。
カラオケで若干の恥ずかしさを感じつつも、素人なりにそれらしいアカペラを披露し友人も美嘉も喜んでくれた為、まぁよかったかな!といい気分になっていると、美嘉は用事があるらしく、解散する事に…
友人達と別れ、パンチラも透けブラも堪能できたのでいい一日だったなぁ~と帰り道を歩いていると、別れたはずの美嘉に呼び止められました。
ん?道に迷ったのかな?と思い話してみると、パンチラと透けブラ凝視している事がバレていた事が判明。
そして、ムラムラしてるからヤラない?との事。
当時童貞でそんな尻が軽い女性に出会った事が無かった為、少しパニックになっていると、腕を引っ張られ近くの公園に連れ込まれました。
新興住宅地の中にポツンとある小高い丘の上の公園で、大変眺めも良く、普段ならジュースでも飲みながら友達と会話する様な場所なんですが、今は怖いくらい発情した露出高めの病んでる女が目の前に…
訳は分からないものの、異様な状況に股間を膨らませベンチに座っていると、無理やりズボンを脱がされ、そのまま跨ってきました。
突然の事で余計に訳が分からないものの、あまりの温かさと気持ち良さであっと言う間に果ててしまいました。
中とかマジ?あり得ないんだけど…と罵られつつそれでも腰を止めない美嘉に責められながら、はじめての体験は続きました。
暫くすると、美嘉は満足したのか立ち上がるとドロドロになったアソコを私の顔面に押し付け、君がこうしたんだよ?と囁いて帰っていきました。
それ以来、友人とは会っていませんが、美嘉に子供ができるまで美嘉のオモチャとして扱われる事となりました。
盆休みの真最中、なんの計画もなく羽田に行って千歳空港迄の航空券を買って北海道旅行!と無計画にも程がある行動をいたしました。
が、案の定チケットはキャンセル待ちでしか手に入らない状態で、朝から最終便までずっと空港内で過ごすハメになりました。
チケットカウンター付近の通路の一角に同じ境遇の人達がイッパイ居ます。
仕方なく一番窓に近い所で床に座って待つことに。
午後4時位に突然グラグラッとそれなりに揺れる地震が!
ぅわっ!と思った瞬間に隣に座ってた女性が、キャッ!っと俺の腕にしがみついてきました。
「ごめんなさい 怖くて…」と顔を真っ赤にして謝ってました。
それがきっかけで会話でき、待ってる時間の退屈しのぎになりました。
東京の彼氏に会いに来て札幌ヘ帰るため同じ千歳行の空きを待ってるそうで、待ち番号が呼出される度に一緒にワクワクしてそして落胆してましたが、「できるなら一緒の飛行機に乗りたいね~」なんて言ってます。
確か彼女は26か28歳と言ってました。
20時過ぎの最終便もチケットが取れず、明日へ持ち越しとなり、私はなんとか東急ホテルに宿泊する事に。
彼女もビジホに電話しても満室続きでショボン。
「ねぇ、一緒の部屋に泊まったらダメ?」と突然言ってきました。
彼氏の所に泊まったら?と聞くと、彼氏は妻帯者で不倫。今回は別れる話で東京へ来た。とのこと。
「別れたから寂しいし、一緒に居て」。
実は私も最近1年ほど同棲してた彼女と別れたばかりでムスコは気が狂った状態の毎日でした。
「あのさ~ 俺はこういう状況だから一緒に泊まると身の安全は保証全くできないよ~」。
「ばぁ~か、それはコッチのセリフ」、と二人ともその気になってます。
そんなこんなでチェックイン。
疲れたので一緒にシャワー。
流石に年上女性はスゴイ! いきなりムスコを握ってキスをしてきた。
こっちも負けずにオッパイをムギュムギュ、乳首を指でコリコリ。
我慢できずにベッドヘ押し倒し、マムコをくちでパクッとして舌でレロレロしながら時々あらっぽくクリに音をたてながら吸いついていたら、「挿れてぇ~!」と悶えだしてます。
軽く挿れてまたマムコをクチでグチュグチュを繰り返してるうちに大きく仰け反ってイッてしまったようです。
「くわえさせて~」
と起き上がると、ムスコにしゃぶりつきぐちゅぐちゅしてきます。
経験豊かな感じです。
スラッとした長身の身体に大きくはないけど奇麗な型のオッパイ。大人の女性って感じです。
もうムスコも溜まってるモノがいっぱいで我慢にも限界なのでいきなりズブっと挿入!
彼女は大きく股を開いたり、蟹挟みして俺の乳首をレロレロしてきます。
コレは効くわぁ~~。背中に爪をたてられた瞬間に勢いよくズンズンと突いてドッぴゅーと無断で中に最後の最後一滴まで腰を激しく振り続けました。
彼女は俺の背中に爪をたてながらビクンビクンとしてます。
ゆっくりムスコを抜くと大量のザーメンがマムコから出てきましたが、ちょっとピンクっぽいような。
「生理になりかけだね ゴメンネ、だから中で大丈夫。生理前はチョットのキッカケでしたくなるの」。
翌朝、目覚めとともにもう1回戦!
お互いに更に激しく求めあって、彼女はイク時に足の指をピーンと伸ばし脚も上に上げるから膣がキューッと締め上げてきます。とおもったら上にまたがり凄くクネクネと腰を使ってくるので子宮口にムスコがあたってコリコリ。
残ってるものを全部放出するようにドッぴゅーと遠慮なく中出し。
終わったあとも離れたくないようにずっと抱き合ってキスしてました。
また朝から空港でキャンセル待ちしてましたが、結局はお互い違う便で乗ることになってしまいました。
俺は夕方の便になんとか乗れ、彼女は1つ前の便で。
東京と札幌ではもう会うこともないけど、我慢できなくなったら電話くれるということでとりあえずバイバイ。
俺はやっと取れたチケットを持って搭乗。
指定されたナンとかシート、良く訳の分からぬまま案内されたシートヘ。
ん? コレって一番後ろのスチュワーデス(当時はCAとは言ってませんでした)が座ってる席のひとつ前の列。
一般の席から比べるとチョット狭いような気がするんですが。窓から離れた位置に4席ほど空いてました。
席に座ると間もなくフツーのスーツっぽい服装の奇麗な女性が隣に座りました。
「お客様、空席がなく乗務員席をお願いいたし申し訳ございません」と言ってきた。
なんと勤務が終わったスチュワーデスで、千歳ヘ便乗する人だそうです。
憧れのスチュワーデスが横に座っている状況に感謝と物凄い緊張感だった覚えがあります。
離陸直後から気を遣ってくれ色々と話しかけてくれました。
が、どうしても黒いストッキングの脚に目が行ってしまいます。
中間地点くらいからやっとリラックスした会話ができ、彼女の仕事の悩みとか聞いていました。
年齢は26歳。またもや年上です。
「立ち仕事だからふくらはぎが太くなっちゃうの」とふくらはぎを擦ってみせます。
「自分も立ち仕事だからわかるけど、貴女の脚は決してそんなことないですよ、綺麗ですよ」と言ってみた。
職種の質問してきたので、身辺警護の見習い中と打ち明けたら、凄く驚いて質問攻めでした。
「ごめんなさい、ちょっと触っていいですか?」とウデを触ってきて「スゴ~い」と言いながらずっと触ってた。
そのうち、紹介された年上歯科医師と付き合ってるけど変態だから嫌になってきた、などの際どい話しが出てきた頃、千歳空港到着。
「明日休みで札幌滞在、明後日の朝の便で羽田搭乗勤務なの。ゲート出たとこで待ってて」だって! コレはもしかして今夜も....。
札幌まで特急で向かい、駅から見える彼女の会社系列のホテルへ別々の客の振りして入り、彼女のセミダブルの部屋へチェックイン!
最終便だと会社の人がいるからヤバいけどこの時間は大丈夫だし見つかってもお互い様的な事で他言されないんだって。
しかも勤務開けだから明日搭乗予定の連中とは違う階なのだそうな。
先ずはススキノのデカい炉端焼きでホッケやホタテでかんぱ~ぃ。今夜に備えてニンニク焼きを二人で食い始めた辺りからイチャイチャモードです。
部屋に戻った途端我慢できずにベッドに押し倒し、レ○プみたいに乱暴に脱がしていくとそれがツボにハマったらしく、「もっと激しくしてぇ~ いきなり挿れて~」と。
パンストを破りながらパンティも剥ぎ取ると濡れてじゅくじゅくしてるマムコがピクピク動いています。
焦らすように鬼頭をマムコに擦ると腰をクィッと動かし彼女のマムコでムスコが咥えられました。
あとは彼女の激しい腰つかいで恥ずかしい事に数分でドッぴゅ~!と中に放出してしまいました。
「えっ? 中に出しちゃった?...まぁいいか。私まだだから頑張ってね~」と首に抱きついてきます。
勝手にムスコを持ってんぐんぐしてきたり、またがってきて腰を激しく振ったり、俺の顔にまたがって喘いだりと、結局朝まで殆ど寝ないで責められました。全部中出し。
「帰ったら向こうで会おうよ~」言われ、結局半分セフレ状態で1年ほど過ごしました。
スチュワーデス、CAと関係もてたのはこれだけです。
ナースや保育士の女性とも経験がありますが、憧れの職種の中でこの女性が一番激しく、素敵でした。
そうそう、肝心の北海道旅行は札幌巡りで2日ほどで帰り、結局は2日間連続で赤貝を食べれたラッキーな旅でした。
まぁ所詮サイトでしょとサクラばっかりなんだろうなと諦め半分で始めた所、少し離れた県で登録している子からメッセージが…
写真見る限りは、ボーイッシュな感じの子でやり取りも少しぎこち無い、ワンチャンあるのでは?と思い、有給を取得し会うことに。
待ち合わせ場所に行くと少し野暮ったい感じの子が居た。
少しハスキーボイスでやんちゃしてそうな見た目とは裏腹に敬語で目を見て話す面白そうな子。
タクシーを呼んでホテルに向かうものの、少し気まずいのかタクシー内では会話は無かった。
ホテルに着き、どの部屋が良い?と聞くと安めの部屋で大丈夫です…となんとも控え目な様子。
見栄で少しお高い部屋へ行くと何とも楽しそうに部屋を見て回る。
ハムスターかな?と思いつつ、ちらちら見えるギャル系の下着にギャップで興奮したものの、紳士を装い一緒にお風呂で体を洗い、タオルを巻いてベッドへ…
彼女は久しぶりのホテルらしく、話を聞いていると既婚者であることが判明。
若干の身の危険を感じたものの、はだけたタオルから無毛の局部が見え、覚悟は決まった。
趣味や好きな食べ物とか他愛のない会話をしながら、キスや愛撫をしていくと、甘いハスキーボイスの喘ぎ声が…
興奮でいつも以上に勃起したモノを彼女に見せるといやらしい笑顔で丁寧に頬張り始めた。
会った時に感じた野暮ったさは何処にもなく、綺麗で妖艶な笑顔を振りまく女がそこにいた。
我慢できなくなり、若干強引に押し倒すと、ゴム着けてねと口では言いながら生のモノを入口で擦りつけていた。
そんな光景に我慢できるはずもなく、ゆっくりと入れていくと彼女は興奮で達していた。
心地よく締め付ける名器を感じながら、中か外かを苦悩していると、彼女が若干虚ろな目で一言。
ピル飲んでるんだ…
その一言でタガが外れ、体力が尽きるまで生中暴発を繰り返しました。
事が終り休んでいると、シャワーも浴びずそのまま服を着て帰っていきました。
突然で怒ったのかと思い気が気じゃなかったのですが、後日聞いてみると、旦那以外の男に汚されたままで帰るのが好きなんだとか。
こっちからしたらリスクしかありませんが、あの豹変したような妖艶な笑顔を忘れられずまた、抱く事になりそうです。
で、よしかと一緒にお疲れ会をしようと、元CAで何度も乱交やデートしていた、サヤカの経営する銀座のクラブへ。
超高級クラブではないものの一応銀座でこじんまりしたクラブなのですが、美貌と、元CAのツテでCAの娘を副業させているのでなかなか流行っているようです。
他のお客さんに何だろ?と怪しまれないようOL風のカッコさせ、さながら、社長と秘書みたいな感じ。
クラブに入ると、ほかのお客さんもいる中、入っていくとママ自らお出迎え&横についてお酌してくれ、また、CAしている25歳の娘もついてくれ、まずは乾杯から、雑談。
でしだいにイヤラシイ話へ・・パパ活、乱交、ナマセックス・・
このクラブはママの趣向で席の背が高くほかの客に会話が聞こえないようにしてあるのをいいことに超スケベな話をしていたのですが、25歳CA娘もキャッキャいいながらかなり好きな模様・・
で、よしかについてOLではなくて肉奴隷なこと、この一週間は卒業したばかりの元J〇娘を食いまくっていたことを聞かせると、腰をもじもじ、脚をクネクネ・・
ママも艶っぽくなってきて、「ねえ・・この後どう?」とお誘い。。
ちょうど入っていた他のお客さんが帰って行ったので店を22時で早じまいしてしまい・・
25歳CAのSちゃんもまんざらでない感じなんで、代行読んで4人、ママのマンションへ。
まずは再度乾杯、ビールのCMのように「お疲れナマです」と言って乾杯、、Sちゃんに、「ナマ、いいよね?アフターピルあるし」と言うと「えぇ~、、もう超スケベじゃないですか~」と言いながらエロい笑みこぼれます。
サヤカは、「ナオちゃん来るって聞いて待ちきれなかったのよ。」といいながらスカートまくり上げてガーターに固定した激震ローターでサルートのパンティがグッチャグチャになってるのを見せつけます。
そんなの見せつけられて肉欲抑えられるわけありません、、よしかに、Sちゃんとレズを命じつつ、サヤカをパンティの上からクンニして味わい、69に移行してオマンコに舌挿入してかき回すと極上の蜜・・・Sちゃんに見せつけながら正常位、寿本手、寝バックで1時間2発。
サヤカに、尿道口に残った精子もしっかりしゃぶり取らせつつ、よしかに小型電マとローターで責められてグッチャグチャになったSちゃんのパンティをしゃぶりつつ、クンニするとそれだけてイッてしまいます。
感度抜群、パンティの愛液も臭み皆無で本気ゲル愛液でたまりません・・
この娘にも1時間で2発。初めてのナマセックスで、しかも極太カリ高を子宮口にみっちゃくされながら濃厚大量の激しいゼロ距離射精は衝撃的だったようでガクガクにイって、メロメロ。
射精しても抜かずそのまま、ザーメンをローション代わりにしてのプレイも強烈だったようで「え?ウソ?アッ・・・凄い、スゴイスゴイィィ」とアクメ連発。♂冥利につきます。
「すごかった、気持ちよかったです・・」と言うSちゃんに、「何?明日とか用事あるの?」というとキョトンとした表情。
「こんなもんで帰さないよ。言ったでしょ?一日20発以上できるって。Sちゃんもアクメ漬けにして堕としてやるよ。」と宣告。
サヤカ、よしか、Sちゃんに、新しいパンティに変えて、電マオナを命じつつ、夥しい量の精力剤強壮ドリンクをテーブルに置いてがぶ飲みし、3人の愛液パンティをしゃぶる変態行為に、美女3人も興奮・・
さらに良いことに、Sちゃんはフライト直後でCA制服あり。
サヤカも元CAでほんとはだめですが制服持っていて、二人にそれを着替えさせ、よしかにも、サヤカのCA服着せて、視覚的にもたまりません・・・
朝までCA服きせたまま4Pで12発。CAのブラウスとミニスカがエロく、特に濃厚な精子が出ました・・
朝は4人シャワー浴びて再開、4人とも美肌で1発中出しする度に即交代で休まずプレイ。
9時から12時まで仮眠とって、昼は近所の海鮮居酒屋へ。
牡蠣、白子を大量に頼んで食し、戻ってから排卵誘発剤と各種強壮サプリでドーピングしまくって、また愛液パンティしゃぶりながら3人を嬲りつくすプレイで夜までに13発。
Sちゃんのオマンコは締め付けかなりキツイのですが、子宮口にぶちまけるとひくついて、かなりいい感じで精子搾り取ります・・
CAとクラブのバイトだけではもったいないです・・濃厚セックス前提のデートクラブ勧めると興味深々・・肉欲漬けにして堕とします・・
大分県大分市に派遣で来て8ヶ月くらいした時に派遣会社から長崎県諫早市への移動を打診された。
エリカとのセックス生活に疲れ始めた時期だったので了承して長崎県へ移動した。
エリカには地元に帰ると言って。
さあどうする!海しかないぞ!
出会いサイトに登録するも鳴かず飛ばずで1ヶ月。。どうにも困った。
各種友人を頼って長崎県に誰か居ないか?と聞いてみた。
すると意外に島原に高校の同級生がいた。。。なんでお前がここに居る?
とにかくイケメンな奴。聞けば女と借金から逃げて祖父母の家に来てそのまま長崎県に住んでるらしい。。小さな自営業をやってた。
懐かしい話しをしながら話しを切り出した。
『趣味でセックスしてる女を紹介してくれ!』
『ボチボチ地元に帰るから遊べる女が理想的』
「なんか希望はある?」
『極端なデブはイヤかな。。可能なら中出し。美人より可愛いが好き』
「それは。。可愛いなら一回り上でもアリなのか?」
『50歳近くてそんな奇跡があれば問題ない』
時はまだ平成17年。
そして。。さすがイケメン!まずは彼女も美人だ。。そして紹介された。。
身長160センチ。。細身のショートカットで内田有紀みたいな45歳のミナミさん。。目が大きい。
バツイチで子育て終了したミナミさん。
病院勤務のナース。。この時の出会いが最終的に今働いている介護施設に向かう第一歩になる。
四人で食事したあとに別れてミナミさんの自宅マンションへ。
子供は家を出たので1人暮らしでラッキーだ。
さっそくミナミにキスしたのだが年齢のわりに見た目が若い。
一気に2人で全裸になってベッドに向かうがミナミさんのオッパイは崩れてない。
『オッパイが綺麗だよね』
「あんまり母乳しなかったからかもね」
オッパイを揉みながら割れ目に指を入れたら濡れ濡れだったので69に。
さすがに年上のベテラン。。隠す事なくエロ。
「チンポが立派だね。。硬いし。。気持ちよさそう」
『ミナミさんのマンコもヌルヌルだし。。セックスは好きなんですか?』
「嫌いではないよ。。今年の春に子供が出たからそれまでは機会が少なかっただけ」
『とりあえず入れてみるかな』
ミナミさんと正常位で挿入。。挿入感が凄い。
『なんか中が凄いね。。締める感じが凄い』
「○○○くんのチンポも凄いね。。占領されてる」ゆっくりピストン。。引き強で。
「あ!凄い!凄い!削られてるみたい。。これは気持ちいい」
色々と考えたが次回のための結果が欲しいので奥突き勝負。。小さな振り幅で奥突き。
「ダメ!ダメ!ダメよ。。そこばっかりはズルい!」「あ~~~あ~~~あ~!ダメ!ダメ!」
「久しぶりなんだからダメ!ダメ!ダメ!」
『けど。奥は気持ちいいでしょう?』
「気持ちいいけど。ダメ!ダメ!ダメ!」
オッパイを揉みながらさらに奥突き。
「あ~あ~イク!イク!気持ちいい」
『まだおかわりあるからね』追加の奥突き。
「○○○くん!無理!無理!おかしくなるから無理!無理!」
『じゃあミナミさんの中に出すよ』ロングストロークで入り口から奥まで加速。
「あ~あ~気持ちいい!気持ちいい!」
『出すよ!』。。発射!
「あ~~~~あ。。男に中出しされた。。中出し気持ちいい」
『ミナミさんのマンコは良く締まりますね。。気持ち良かった』
「躊躇しないで中出しする男も凄いよね」
「おばさんになるとわかるけど中出しされた方が女は好きかな」
チンポを抜いてみた。。。出てくる。
「いっぱい出したね。。こんなに出る?凄いね」
そんな事を言いながらミナミさんはお掃除フェラをしてくれた。。吸出しが気持ち良かった。
「若いから元気だね。。精子が濃いよ」
『あと3回くらいはヤりたいかな』
「このチンポは出来るだろうね」
「私も頑張ろうかな」
『頑張って腰振りしてください』
意外にこの年齢も侮れないな。
しばらくはミナミさんにお世話になる事になった。
ちょうどよい女だった。
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