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数年前、マッチングアプリで隣のI市在住のバツ2の女性(当時40歳位)と知り合いました。
当時女の子3人で、2人は高校生くらいで、1人は1~2才だったと思います。
会った日、速攻でホテルに行きました。
印象が強いのは、今まで何人かそういう関係に成りましたが、フェラが抜群に上手でした。
お返しにクンニをしましたが、股関節が少し硬く、大股開きには出来なかった覚えが有ります。
セックスはゴムでしたが、感度が非常に良い女性ですぐにいってました。
彼女は結婚願望があり、私もあのフェラテクを知ってしまったので悩みましたが、子ども3人はきついかな。そう思い、セフレ感覚でした。
ある日、いつも通りゴムをつけようとすると
「今日は安全日やから」
そう言われて、生で中だしをしました。
次に会った半月後にも同じセリフ。
これはもしかして?
そう思ったのですが、フェラをされて生の中だしをしてしまいました。
彼女が怖くなって連絡をしなくなったのですが、あの巨乳とフェラを手離したのは惜しい!
今はそう思います。
ある時、ゲーム内で女性と仲良くなった。
話を聞いていると、薬剤師をしている既婚者だった。
彼女は、子供が出来にくい体で旦那との子供はなかった。
そのせいか、旦那との性行為も今ではないみたいだ。
ある時、初めて彼女と会う事になった。
僕が会ったらセックスしたいと言ったら心よく了承してくれた。
旦那さんに悪いと思いながらもホテルで彼女と会った。
彼女は美人でスタイルも良かった。
今から、人妻とセックスできると思うと興奮した。
僕の勃起した肉棒をゆっくり丁寧にフェラしてくた。
たまらず、彼女の口の中に大量の精液をぶちまけてしまった。
彼女は、嫌がらず全て飲んでくれた。
興奮しているせいか、彼女のアソコを見ているとすぐに勃起していた。
我慢できず彼女の膣内に肉棒を挿入した。
彼女の中は、ぐちょぐちょで気持ちよく、今にも射精していまいそうだった。
それから5分もしないうちに、彼女の膣内に中出しした。
2度目の射精なのに大量の精液を彼女の中に出してしまった。
今では、毎週彼女に会って中出しセックスを楽しんでいる。
180センチと背が高く、男から告白されたことがなく、これまで付き合ったことがありません。
エッチなことにはとても興味があり、ドM気質なので、いつかたくさんの男から中出しされたいと夢みてAVを毎日みていました。
ある日、3穴中出しのAVを発見しました。
お口、おしり、まんこの中に同時に出されていました。
私は胸は90程あったため、さらにおっぱいと4つで中出しされたい気持ちになりました。
待っていても始まらないため、ある出会いサイトでドS男に出会いました。
その人に4穴中出ししたいと話をするとすぐにOKを頂いて、あるホテルで待つことになりました。
そして待っていると私よりも小さい男が4名いました。
話はしてくれたみたいですぐにホテルに入りました。
服を脱ぐやいなや、男たちは抑えきれないのかすぐに私を裸にして、キス、おっぱい、まんこを舐め始めました。
まんこを舐めてた男が私のまんこにちんちんをいれました。
私は処女でしたが、オナニーでまんこに入れていたので痛みはありませんでした。
物凄く気持ち良く、声がでてしまいました。
そして私は正常位で入れられながら、他の男のちんちんを咥えて、もう一人はぱいずりして貰いました。
その時物凄い快楽を感じました。
おしりも入れて欲しかったのでオイルを塗って貰い、正常位では無理だったので騎乗位になり、まんことおしり、そしてお口で咥えながら、おっぱいで挟むことに成功しました。
そしてまんこの中に出されたのですが、おしりやお口はまだでした。
やはりいくタイミングを合わせるのが難しいみたいでその後おしり、お口、そしておっぱいの中にたくさん出して貰いました。
私は少し疲れてしまったのですが、男たちはまだ出したいと言ってきたのでその後も入れるところを変えて何度もだされました。
そして満足したのか、その後3回ずつくらいまんこにだして終わりました。
男は一度いっても満足できないものなのでしょうか?
まんこの中が良いとみんな言ってたのですか、まんこが一番気持ち良いものなのでしょうか?
あといくタイミングは合わせることは難しいのでしょうか?
またお願いしたいので教えてください。
俺敏男33歳。
すぐ電話番号を交換して連絡が取れた。
1時間もかからないうちにアポがとれた。
待ち合わせ場所は、I市のT団地。
交際するわけでもないので、誰でも良かったけどかなりブサイクでデブ。俗にいうデブスという女性だった。
失敗した!そう思ったけど、ただマンには勝てない。
俺もこの辺は地元なので近場のホテルに行った。
彼女はなれた様子で、無料の食事、ドリンク、シャンプーとリンスを頼み、風呂の用意をしてくれた。
お互いタバコを吸いながら雑談。
お風呂に一緒に入ろうと思ったけど断られた。別々に入ることに。
先にはいるように言われ、あがって待ってる時にデブスのくせにと、だんだん腹が立ってきた。
ベッドで待ってるとUちんがあがってきてソファーでタバコを吸っている。
ベッドに入ってきたので軽くキスをすると、ものすごい勢いで舌を絡ませてきた。
顔を見たら萎えそうなので、目をつむつて濃厚なキスをしながら胸を触ると、デブのくせに胸が小さい。
乳首を舐めると声はかわいい。
手マンをして丁寧にクンニ。クリを舐める度に腰を押し付けてくる。
声も大きくなり手マンを激しくすると少し潮を吹いた。
口元にちん○を持っていくとフェラをしてくれたけど、下手くそ!
ゴムは着けてくれなくて、自分で着けてと言われた。
仕方なく自分で着けると大きなお尻をこちらに向けてきた。
「バックで入れて」そう言われ入れると入口ゆるゆる。
声はかわいいので腰をふってると、あそこの汁がハンパなく多い。
緩いしゴムなので出そうもない。
思いきってアナルに入れてやろうと思い抜いたら、正常位に体位を変えてきた。
入れる時にゴムの先を爪で傷を付けた。
足を抱えて入れていく。
バックよりブカブカさは無い。
目をつむりピストンしていくうちにUちんが
「ダメ、ダメ、いっちゃう」と言った。
あそこがものすごく締まりがキツイ。
そこでちからを入れ腰をふると、予定どおりゴムが破れた。生の感触は最高。
続けて腰をふってると「また、いっちゃう」と言うので、子宮に先を当てて「一緒にいこう」そう言ってUちんがいくと同時に中だしをした。
終わってすぐにUちんは風呂に行った。
ばれずに中だしをした!
その後、送っていき別れた。
彼女とはその後何度か会ったけど、中だしはその一度だけだった。
コロナの行動制限もかなり緩和されたので若作りペア(大学生にしか見えない私:33歳、ツレ:29歳)で夜の街を徘徊(物色)していたら、居酒屋の出口で女3人と男3人が口論していた。
「話が違う!」みたいな話題で、止める男を振り切って女3人は立ち去って行った。
なかなかの(かなりの)美人だったので女の後を追っていたら一人が別れて地下鉄の入口に入り、2人が残った。
ちょうどいいと思い声をかけると「なに、あんたら?」という感じの塩対応。
めげずにさっきの男とのやり取りについて聞くと別大学のサークルとの飲み会のはずだったが割り勘で自分たち(女性陣)にも金を出させようとしたのでムカついて、別れてきたということだ。
「じゃぁ飲みなおそうよ。もちろん俺等のおごりで。」と誘ったらもともと飲む気満々だったのか、ついてきた。
居酒屋ではなくバーに入り、飲みながら話を聞くとエリ(黒髪ミドル)とユカ(茶髪ショート)と名乗り2人とも某女子大の3年生とのことだった。
先ほどの男3人の愚痴を聞くと、割り勘なのもさることながら、容姿についても、「あいつら、鏡見たことあるのかよ。あたしらと釣り合わないっしょ。」と毒を吐く。(俺たちはお眼鏡にかなったようだ。)
「それでいて、下心見え見え。」それは俺たちにもある(というかそれしかない)がおくびにも出さず話を合わせる。
2人ともバーは初めてだったようで、酒の強さが分からず勧めるままに飲み続けかなり正体が怪しくなった。
こうなればこちらのもので、「大丈夫?飲みすぎたの?店を出て休む?」と尋ねると「うん。」とうなずく。
俺はエリ、ツレはユカを連れてホテルに向かう。
入口の前で「ここでいいよね?」と尋ねると見上げながら「うん。」とうなずいた。
ホテルということは認識しているようだ。
部屋に入り、エリをベッドに横たえとりあえず下着だけにしてやる。
薄いブルーの装飾のついたおそろいのブラとショーツ(なんと紐パンだった。)だ。
お眼鏡にかなった男にお持ち帰りされることを想定していたのだろう。(無駄にはしないよ。)
ブラをつけたままボリュームのある胸を直に揉むと、すっかり酔ってるエリも「あんっ!」と反応をします。
なかなか敏感な子だ。胸が性感帯なのかもしれない。
さらに刺激を続けるとエリの反応も続く。
ブラを取り去ると乳首がすっかり勃起している。
甘噛みしながら舌でつつくと「ひゃんっ!」と今までとは違った反応を示す。
下半身を見るとブルーのショーツの中心が黒く染まってきている。
脇から指を入れると吸い込まれるように迎え入れてくれた。
動かすとクチャクチャとイヤらしい音が響く。
片方の紐をほどくと薄目の〇〇があらわになる。
クリを舌でつんつんとしてやると「ひゃっ!ひゃっ!」と反応する。
むき出しにしたイチモツを面前に突きつけると迷わずに口腔に受け入れてくれた。
酔いも覚めてきたようでなかなか巧みなフェ〇でイチモツはむくむくと成長した。
エリは驚いたように口からソレを吐き出すと「デカ。」と一声。(自慢じゃないがかなり大きい。)
「どう?今までと比べて?」と聞くと「一番大きいかも。」と答えてくれた。
エリのアソコは私の口撃ですっかりぐしょぐしょで準備万端だ。
「デカいの入れて欲しい?」と聞くと「入れて。」と答える。
「それじゃ、おねだりして。」と促すと、「でっかいの入れて。」と素直に答える。
大股を広げさせ切っ先でつつくと我慢しきれないといった感じで腰をもじもじとさせる。
ご希望にこたえて一気に突き入れると「ひゃあぁ!」と歓声を上げる。
抜けるぎりぎりまで腰を引いて再度力強く突き入れる。
「いひゃっ!」再び歓声があがる。
エリのアソコはうねうねとイチモツを締め付け、気を抜くとイってしまいそうだが、負けずに攻める。
エリは歓声を上げっぱなしだ。
繋がったまま騎乗位の体勢になると切っ先が一番奥を突いたようで、エリは「きゃはぁ!」と目をむいて反応する。
腰の動きはエリに任せて胸を攻める。
乳首が弱点のようで乳首を攻め続けると腰の動きが止まった。
「腰、止まっているよ。」と催促しても、「ダメ!ダメ!イっちゃいそう!」というだけで腰は動かない。
仕方がないので「イっちゃえ!イっちゃえ!」と言いながら下から突き上げる。
エリは「イク!イク!イっちゃう。」と返す。
「俺も一緒にイっちゃうよ。そのまま出しちゃうよ。」と言うと、激しくうなずきながら、「きて!きて!イっちゃうからきて!」と反応する。
完全に合意の中出しだ。
溜め込んだものを噴出させると「いっひゃぁあ~!」と言ってぐったりとしてしまった。
イチモツを抜くとこぽっと逆流してきた。
ふと気づくとツレから画像が届いており大股開きのユカのアソコから精液が逆流していた。
ツレもしっかり決めたようだ。
エリの画像もツレに送った。
ついでにエリのスマホを(勝手に)借用して、同じようにユカに送ってやった。
しばらくしたらユカからエリのスマホにも同じように画像が送られてきた。
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