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前話のハロウィンナンパにて、同時ゲットした2人の美女に中出ししまくることに成功した。
白ギャルのアキとと黒ギャルのアヤだったが、色白好みなはずの俺のハートを鷲掴みにしたのは黒ギャルのアヤだった。
今回は、昨年末にアヤと再会した時の話。
~本文ここから~
待ち合わせ場所には、すでにアヤがいた。
金髪まじりの巻き髪は今日は下ろされ、小麦美肌の可愛らしい顔立ちにコテコテでつけまつ毛バッチリ、キラキラ系ギャルメイクがよく映える。
ゴージャスなファージャンパーを羽織っているが丈が短く、それとロングブーツの間から黒い網タイツを纏ったムッチムチの太ももが顕になってる。
ただでさえ美人だと思っていたが、なんか前会った時より更に素敵だった。セクシー度合いが半端ないのだ。
そして早くも股間が反応する。
「ゴメン龍さん、ウチめっちゃ太ったんだー」
相変わらずのハスキーボイス。
「ん?そうは見えないけど」
いや、言われてみると前会った時よりイイ感じにふくよかだ。デブになったのではなく、ただふんわりとエロい感じになってる。
胸も大きくなってる気がするし、太ももの官能的なムチムチ感もそれによるものか。
「だとしても、こんだけスタイル保って太るのは、俺的には興奮材料だわ」
「ウケるwウチめっちゃトレーニングしてんだよ」
たしかに腹筋割れてたからな。
「そんな鍛えてどーする?」
「来年、ボディービルの大会あるから頑張ってんだよー。あ、だから増量期なんだけどw」
話の合間にいちいちピース入るのがギャルっぽい。ピンク系にデコられた長い爪が煌びやかだ。
「えっ!そんなんやってたの!?」
「うん、美容にもなるしね」
なるほど、あの美しいカラダのラインはそういうことか。
「んん?ところでアキは一緒に来なかったのか?」
「来ないよー。誘ってもいないしw」
ハロウィンの日に2人まとめてナンパしたのが前話のお話。
そのもう1人がアキという女だった。
2人と2~3発づつヤラせてもらったが、アヤの名器と抱き心地が忘れられず彼女だけと連絡交換をしていたのだ。アキもいい女だったけど、それだけアヤが凄かった。
「へぇー。なんで誘わなかったの?」
「はぁ?龍さんウチにだけLINEよこしたのに、よく言うよねw」
アヤの希望で焼肉屋へ行った。
店でコートを脱いだ時、デニムのとんでもないマイクロミニ履いてる事に気づき、思わず見入ってしまった。黒い網タイツとのコンボは破壊力満点、核兵器レベル。
「また…エロいの履いてるなあー」
「にひ。龍さん絶対好きじゃんw」
いや、健全男子はみんな好きだろ。
すると黙ってそのスカートを一つ内折にして更に丈を短くするではないか。
もう尻丸見えでパンツ見えそうなギリギリ…
「オイ!まだ早いぞ!!」
そうだ。これから肉食う行為ではない。
見れば他の男子もチラチラとアヤを見ている。
どうだ。うらやましいだろ(そういうことじゃない)
カウンター席だったから、常に隣のアヤをチラチラ見てしまう。横顔も可愛い。なんか見た目も雰囲気もキラキラしてる。
ん?スカートの衝撃でうやむやだったが、ボーダーのニットが胸元開きまくっててエロすぎる。谷間ヤバすぎる。しかも赤っぽいブラ紐が見えてる。
なんだこれ。肉食うどころじゃない。もう前戯が始まっているようだ…
さてさて。牛タンを幸せそうに頬張るアヤは愛らしい。見てるこっちまで幸せになる。食いっぷりも飲みっぷりもいいな。
SEXは何かと女性側のリスクが大きい。それを受け入れてくれるのだからコトの前に女性をもてなすのは一つの流儀だと思っている。
それにこういう素の姿、私服の可愛らしさ、コミュニケーションなど、それらを感じられるのが何よりも楽しく感じる。俺も歳をとったものだ。
前回初めて会ったわけだが、サシで会話するよりもSEXして一緒に寝落ちした時間の方が圧倒的に長いはずなのに、ずーっと前から会ってるような相性なのが不思議だ。
さて。小1時間ほどで焼肉屋を後にした。
満腹満足ほろ酔いのアヤは俺の腕にしがみつくように密着しながら歩いている。
ジャンパーの前が開いている。計画的に俺の腕を谷間に埋めるようにしがみついてくる。
むむ…ハナから主導権握られっぱなしだ。
「龍さーん、お腹いっぱいだよぉw」
「お?満足したとこで帰るかい?」
「あはwバカなの?(爆)」
相変わらずどこか勝ち気なアヤ。
しかし俺は知っている。その勝ち気なアヤも、エロのスイッチ入ると一気に乙女に可愛らしくなることを。
それがたまらない。そのギャップをまた楽しみたい。
ホテルについたものの、俺はまだ今のアヤを眺めていたい気分だった。
なんだか、さっさと脱がせておっ始めるのが勿体無いのだ。
部屋もなんとなく、夜景が見えてムーディなとこにしたし。
シャンパーニュで乾杯した。どっちが先に我慢できなくなるか勝負だ。
しかし2杯目に突入したあたりで…
アヤが俺に抱きつくように、吐息まじりにキスしてきた。セクシーな吐息で。
「龍さん…焦らしてんでしょw」
「ん?そんな事ないよ。ただ、なんか勿体無くて」
「んふ。そんなコト思ってくれてるワケ?」
「うん。なんか今日、めっちゃ素敵だからさ」
満更でもなくニヒヒと笑うアヤ。
「ウチ…誰ともヤッてないんだよ?」
「ん?俺とが最後?」
「うん。だからさぁ…めっちゃ溜まってんだよw」
たまんねぇな…いや、俺もアヤとヤッたのが最後かもしれない。多分。
「俺もだ…俺もアヤとが最後だ…」
するとアヤは飛び跳ねるように喜んだ。
「えっ、ガチで言ってる!?ヤバいね、燃えちゃうね!消化器いるね!」
いらねーよ。
だが今気づいた。性欲溜まりすぎて逆に冷静な自分が恐ろしいな、と。
アヤが抱きついてきた。巨乳に体当たりされて弾かれそうな勢いで。
張りに満ちてるのに柔らかいカラダ…唇を合わせると早々に舌をエロく絡ませあった。舌先のピアスにつつかれる。
「ふ…んふっ…」
さっきから吐息がセクシーすぎる。絶妙に掠れた声。この声だけで十分勃起できる。
はちきれんばかりの胸をニットの上から揉みまくった。
「胸…めっちゃデカくなったな…」
「んっ…カップ上がった」
「何カップ?」
「ウチらにピッタリなアルファベット…」
「ん?」
「H…」
何うまいこと言ってんのよ。
しかしすげぇな。Hカップの女はいつ以来だ。
「ベッドでイチャイチャしよ」
と言いながらアヤは俺の手を引き、ベッドの真ん中に仰向けになった。そして両手を広げてくる。
たまんない。こういう女大好き。
もはやマイクロミニは役目を果たしていない。赤っぽい下着が網タイツ越しに丸見えなのだ。ムッチリした太ももとHカップのダイナマイトボディ、小麦色の美肌と色っぽい表情が俺を誘う。
そんなアヤに乗っかるように抱きしめた。
「んっ…」
濃厚に舌を絡めあいながらアヤの股間に片脚を捩じ込み、太ももに股を擦り付けながら強く抱き合った。
柔らかくも張りに満ちたアヤのカラダ…股間を擦り付けてる太ももと、体に当たる巨乳の弾力がヤバすぎる。そしてエロいキス…いつまでも抱き合っていられそうだ。
2人とも夢中だった。どれほどこうしていただろうか。
アヤは太ももを俺の股間に擦り付けながら、自分の股間も擦り付けてくる。下半身をエロくクネクネしながら俺と抱き合っている。
キスもエスカレートしていき、互いの口の周りまで舐め合っていた。
アヤの香水の香り、化粧品の味…
イイ女を抱いているという実感とその抱き心地を、溢れんばかりに感じていた。
もうアヤの目つきは変わっていた。イソイソと俺のシャツのボタンを外し、手際よく脱がせていく。
俺もアヤのニットを脱がせ、赤いブラに包まれたポヨポヨ巨乳の谷間に顔を埋めた。ほんのり蒸れたフローラルな香りに包まれ、頭がクラクラしてくる。
小麦美肌はハリがあってスベスベだ。谷間のところを何周も舐めていき、その舌先を首筋に這わせて吸い付くように舐めまわした。
「んん~ッ」
語尾にハートマーク付きそうな可愛い声を上げながら、俺を抱きしめるアヤ。
しばらくクネクネ抱き合っていたが、アヤを転がしてうつ伏せに。マイクロスカート脱がせ、網タイツに包まれ見事に膨らんだ美尻に感動。
その尻にまたがり股間擦り付けながら背中を愛撫。その隙にブラの紐をほどいた。
お尻の弾力まで官能の極みだ。グリグリ股擦り付けてると気持ち良すぎて男根が固くなる。
そのまま網タイツも下着も脱がせた。
アヤの秘部を早く見たかった。
ああ…既に十分すぎるほどぷっくりしている。剃り跡ひとつない滑らかなパイパンの真ん中に、綺麗なピンクのタラコ唇が縦についてるかのような秘部。くぱぁと開き、中は愛液をたっぷり蓄えている。
はやくここを…いや、まだだ。
胸をたっぷり愛撫したい。
下ばかり見ていたが、上半身に目をやると、重力に逆らうように、たわわに膨らんだHカップと、腹筋割れるほどに引き締まったウエストが見事なくびれを見せる。
この巨乳からウエストまでの段がすごい。ぷっくり膨らんだヒップもすごい。カラダの立体感が凄まじいのだ。もはや造形美だ。
手に余りまくる乳房を掴み、柔らかくたっぷりとした肉感に感動しながら揉みしだく。やがてピンクの乳首に喰らいつき舐め回す。
それだけでアヤはカラダをひくつかせる。
胸をたっぷりと楽しみながら片手をアソコへやると、まるでローション仕込んであるかのように、たっぷりと温かくヌメっていた。
「アヤ…めちゃめちゃ濡れてんじゃん」
「龍さんもカチカチだよぉ」
俺の男根をすかさず握ってくる。そして形を確認するかのような手コキ。
しかしクリを指の腹で撫でていると、ほどなくアンアン言いながら悶えていた。
本当に溜まってるんだな…その指の腹に自ら腰をグリグリ当ててくる。
「アヤ…ここ舐めてやるよ…」
「ウン…」
見たくて舐めたくて我慢していたアヤの秘部。
たっぷりと濡れきったそれを思い切り、広げるように、舌を張り巡らせて舐めまわした。
「アアンッ!アンッ!そんなに舐められたら…」
言い切る前に、中指を膣内へ侵入させた。相変わらず粒が螺旋状に走り、上下にギュウギュウ締めてくる凄まじい膣内。
その締め付けは呼吸するかのように、だがどこか不随意に、俺の指を締めてくる。
ヌメリも既に溢れんばかり。中の温かさがたまらない。
「アヤ…たまんねぇよ…」
中指をくの字にしてGを刺激しまくり、ねっとりキスを絡ませると、アヤは俺の肩を力強く掴みながら、やがて全身を痙攣させた。
「あんッ…龍さん…やっぱりスゴイ…」
一休みする間もなく、アヤは起き上がり俺の男根を手コキし始めた。
「カチカチだね…フフ…ウフフ」
とか言いながら、おもむろに亀頭に舌を張り巡らせてきた。
ああ、あのフェラが思い出される。
裏筋を丁寧に舐め上げ、カリクビをゆっくり何周も舐めまわし、そして舌先を裏筋に当てたまま咥え込む。
「ああっ!アヤ…気持ちよすぎる…」
フフンとでも言いたそうな、だが可愛くトロけた瞳で俺の巨根を目一杯頬張っている。
ゆっくり、ゆっくりと頭を上下させる。
この、なんとも言えないスピードが、とんでもない刺激を生み出しているのだ。
「あ…アヤ!このままだと俺、イキ…」
まで言いかけた時、アヤはフェラをやめた。
気持ち小さめのアヤの口から、ニュルっと巨根が吐き出される。
「龍さぁん、ウチ我慢できない。入れちゃお」
と言いながら、俺の返答を聞く気もなく騎乗位の体勢で男根をアソコに当てがう。
しかも、すぐ入れるのではなく、亀頭をヌメリ切った膣口にグルグル当てて硬度をさらに上げてくる。
これ以上硬度上がったら、破裂してしまいそうだ。
やがて、
「んん~ッ!ナマで入っちゃったよぉ…」
「おっ…き、きもち、いい…」
「あんっ…龍さん、ウチ…」
「ど、どうした…?」
「ピル飲んでないんだった…」
「え!なんでナマで入れたんだよ!」
「だってぇ…キモチイイから…」
「だ、大丈夫…じゃないだろ」
「ん~わかんないよぉ、どうでもいい!」
と言いながら激しく腰をグラインドさせるアヤ。
ダメだ。快楽に支配されて頭おかしくなってるな。俺もだけど…
力強くガンガン当ててくる攻めた騎乗位。アヤの名器と相まって壮絶な刺激が叩き込まれ悶絶である。
グラインドしたところで、子宮口のプニプニした感触が亀頭に感じられて休まるどころじゃない。
「あ、アヤ…ヤバい…」
「んん~ッ?なにがぁ~??」
「だから…あッ…や、やば…たまらん…」
「ん~?んふ(はーと)」
可愛くとろけたエロい表情。激しく縦揺れするHカップ、相対するように腹筋割れてくびれてるウエスト…。
視覚効果がサツジン的だ。
「あアッ!たえらんねぇ!」
押さえ込まれていたが無理やり上体を起こしたものの、すかさず巨乳を密着させるように抱きしめられて激しく腰を振り、主導権を渡してくれない。
「ん~ッ、んん~ッ、ちゅぱっ(はーと)」
唇吸われるような凄まじいキス。
この体勢は少しばかり休憩かと思ったけど、弾力たっぷりに柔らかいヒップの感触、体に当たる巨乳のムニムニ感が、そうはさせてくれない。
前回はスローSEXだったのに、めちゃめちゃ激しいな。
「アヤ…だ、ダメだ…代わって」
「んんッ、抱きしめてくれるんならイイよ」
ようやく仰向けになったアヤ。
重力に逆らうように膨らんだ美巨乳を胸板で押しつぶすように、密着感タップリに抱きしめた。背中の下まで両腕回して、ギューって。
「嬉しい…力強い…ステキぃ(はーと)」
カラダの弾力、巨乳のムニュムニュ感…
抱き心地で辛抱ならず、奥まで入れたまま全く動けない。
「あんッ、ピクピクしてるよぉ…」
今度は俺がアヤの唇を吸いまくった。すぐお返しに吸われ返される。
下唇を吸われ舐められるのが、やったら気持ちいい。
「んんッ…龍さんのカタチ…ハッキリわかる…」
動かず抱き合ってたおかげで膣が形状記憶したようだ。
こうなると女は感じまくってくれる。
抱き合いキスしながら、ゆっくりピストンしていく。やはりアヤのアソコの刺激が凄くて、ゆっくり深々動くと気持ち良すぎてどんどん硬度が高まる。
「カタイ…すごい…奥まできてるゥ」
自分でもここまで固くなった事ない気がする。硬度が増すということは感度も冴え渡る。
俺は最高の挿入と最高の抱き心地を同時に味わえている。
「アヤ…たまんねぇ…最高だ…」
「嬉しい…ウチも最高…嬉しい…」
やがて快感を高めあうように互いの腰使いが激しいものになっていく。
下からうねるように腰を動かすアヤ。それは名器の刺激をより高めるほどに絶妙で、えもいえぬ快感だ。
「アヤ…アヤッ!」
「龍さぁん…あんッ!ああ~んッ!」
アドレナリン出過ぎて、アヤの名を何度も呼びながら抱きしめて腰を振り、何度もキスをしていた。ねっとり、ねっとりと…
やがてイキそうになってきた。
俺は外に出せるように体を離した。
「あんっ!ヤダ!離れないで!」
両脚で腰をガッチリとホールド。
い、いかん、力強い…これじゃ抜けない…
「アヤ、いく…イクから離せッ!」
「ダメッ!絶対離さないッ!」
「コラ!言うこと聞け!」
「ヤダッ!ヤダヤダヤダ!」
俺の意思とは無関係に、やがてヌチュヌチュとした音が大きく部屋中に響き渡ってきた。
アヤの中がとろけて熱くなってきた。
や、ヤバい…気持ち良すぎる…
アヤは感じまくって啜るような声になってきてる。
「あッ…んッ…」
俺の両肩を力強く掴んでくる。感じまくってるのが、これでもかと言うほどに伝わってきた。
「ああッ!ダメだ!イク…い、い…」
まるで巻き付くように男根を締め上げる。そして尿道の奥から快感の嵐が一気に溢れ、爆発した。
灼けるような凄まじい快感を帯びながら、尿道の隅々からドバッ!ドバドバッ!と過去最大級の勢いで一番奥に思いっきり出した。
ヌチュヌチュッ、とした音が続いていたが、俺が射精した瞬間『ピチャッ』という音が明らかに響いてきた。
ドクドクと快感をまといながら、更なる射精がドバッ、ドバッと続く。
気持ちいい…なんてもんじゃない。気持ち良すぎて声すら出ない。意識が遠のきかけるほど気持ちよかった。
溢れるほどの射精を受けたアヤの中は、熱くドロリとした感触に満ちて、俺の男根を更に締め上げる。
アヤは腰を震わせながら『あ…はぁぁ…』と微かに声を出していた。
唇を舐め回しながら、どこか幸せそうな顔をしている。
そんなアヤを抱きしめずにいられない。
俺の男根は不随意な律動をずっと繰り返している。
あまりにも強すぎた快感…放電を欲してわずかに腰が動く。
「あぁ…龍さん…」
俺にしがみつきながら、微かな声。
「いっぱい出たのわかったよ…ビュービューきた…」
「アヤ…すんげぇ気持ちよかった…」
「んふ…最高だったね…あんっ、ダメ!もっとこうしてたいッ」
妊娠を案じて抜こうとしたが、アヤにホールドされた。
しばらくずっと、抱き合っていた。
男根がふにゃりかけてきた時に抜いたが、特濃のオス汁がピンクの唇からタップリ、ゆっくり溢れていた。それは奥までみっちり詰まってて、やがて止めどない白い滝となった。
それを『勿体無いッ』と言いながら両手で押さえ、手についたオス汁を綺麗に舐め取るアヤの姿は、何より愛しかった。
「あん…龍さん」
「ん?」
「お掃除したいなぁ」
カリ首まで舐め回す丁寧なお掃除フェラ。その刺激がたまらず、更に2回連続で中出しを決めた。
まずは密着正常位で中出し。アヤの抱き心地をじっくり味わえたものの、ラストは強靭な両脚に力強くホールドされ、まるでプロレス技で絞められてるような搾り取られる中出しだった。
その後のバックの中出しがヤバかった…美尻に腰をしっかり押し付け、ズッポリとしたシマリのあるピストンからの中出しは、夢に出るレベルに気持ちよかった。
その後もヤッたけど、すっかり抜き取られてたから空撃ちだった。
その後の枕元。
「ピル飲んでないんだろ?こんだけヤリまくったらデキちゃうかもよ?」
「妊娠できるかなぁ…」
「ん?妊娠したいのか?」
「うん。龍さんの赤ちゃん欲しいからピルやめたし、やめてすぐ葉酸アプリ使ったりしてるし」
「なっ!めっちゃ本気じゃん!」
「そぉだよ」
「オイ…出来ても俺、結婚できないんだぞ?」
「いいもん。1人で育てるもん」
「ボディービルだってやってんだろ?」
「それは今度の大会を最後にするつもりだったし」
「うーん」
「ねぇ龍さん、出来たら産んでもいいよね?」
「条件がある」
「条件?なになに?」
「結婚は出来ないが俺にも支援させる事。この子の事一生支援するから。だからアヤも、心配しないで頑張って育てる事。そんだけ」
アヤはしばし黙った。いや、固まってる。
「りゅ、龍さぁん…」
アヤの頭をなでなでしたら、泣き出してしまった。
あーあ、女の子泣かせちゃった。
そして3月上旬、妊娠の報告を受けた。
確実に1発目が当たったのだろう。きっと元気な子が産まれる。
営業社員6人中成績は5番目。
ウチでダントツ一番は20歳のめちゃくちゃ可愛い元ヤン黒ギャルのリア主任。
フィリピンハーフで明るくて人懐っこくてエロい。ゆきぽよに本当にそっくり。
キャバクラでウチの社長と意気投合して入社。
接待がすごく上手くて下ネタセクハラ全部OKだから取引先の偉い人に必ず気に入られる。
呼ばれたら飲みの誘いも全部行くし、時には枕営業してでも受注してくる。
「家族を養う為なら頑張って身体売るよ!」と笑いながら言うくらい肝が座っている。
男ウケが凄まじいから会社の女子からはすごく嫌われて仲間はずれにされてて可愛そう。
ある日、リアさんが珍しく飲みに行こうと言うから付き合ったら突然号泣して「会社を辞めたい!」と言い出した。
歩合給も僕の何倍もあるし、すごく上手くいってるのになんで?と聞いたら、あるタチの悪い取引先の土建屋の社長に睡眠薬盛られて昏睡レイプされて、目が醒めたら中出しハメ撮りされたらしく、それをネタに毎日のように呼び出されてラブホテルや車や公園で好き放題に生で犯されてるという。
「もう、妊娠しちゃうよ…」と号泣しているリアさんがあまりに可愛そうで、次の日二人で一緒に弁護士と警察に相談に行って、示談でキッチリ解決したし慰謝料も数百万取れた。
病院にも行ったけど幸い妊娠はしてなかった。
リアさんはすごく喜んでた。
お礼にと一緒に食事に行って沢山飲んで歌って深夜過ぎまで騒いで楽しんで、流れでラブホテルで朝までエッチした。
リアさんは本当に可愛くて優しくて気持ちよかったから、ほぼ童貞の僕は猿みたいに興奮してやりまくった。
備え付けの2つのコンドームでは足りず、3回目したいけど躊躇っていたら、リアさんが「私、汚いかな?嫌じゃなかったら生で挿れて欲しい…」と懇願してきたから、それからはずーっと生でハメまくった。
頭がおかしくなるくらい気持ちよくて二人とも大声で喘ぎながらイキまくった。
翌日、フロントからの電話で目が醒めて、隣で眠るリアさんを起こすとニッコリ笑って「もう一回したい…」と僕の息子を咥えて大きくして上に跨って激しく腰をくねらせるように振った。
あまりの腰使いに数分もしない内に「あ、出る!出ちゃう!」と言ったんだけど、どいてくれなくてそのまま大量に中出しした。
リアさんもその数秒後に英語でなにか叫びながら激しく痙攣しながらイッた。
その日から僕らは正式にお付き合いを始めた。
リアさんと僕はその日に一緒に退職願いを出して、リアさんだけ社長と男性社員全員に惜しまれつつ会社を辞めた。
誰も僕のことは気にもしてなかった。
今は同棲していて、リアさんはスーパーでパート、僕はタクシーの運転手になった。
リアさんは付き合うと本当に甘えん坊で一途に尽くしてくれる。
僕らは毎日一緒にお風呂に入って流れで必ずソーププレイになる。
リアさんは高級ソープ顔負けの奉仕をしてくれる。
リアさん曰く、僕が絶対浮気しないように気持ちよくしたいらしい。
毎日当然のように生中出ししまくってるから、その内確実に妊娠するだろう。
「すぐデキちゃうね」と僕が中出し後に挿れたまま言うとリアさんは「リアを妊娠させて…」とモジモジ恥ずかしそうに腰をくねらせる。
あまりに可愛くてまた中出し。
抜いたらねっとりお掃除フェラを必ずしてくれる。
最近は僕もわがままになって頭を掴んでイラマチオをさせたりもする。
リアさんは実はドMなところがあるから、いじめると目を潤ませながらなんでも言うことをきく。
そんな一面も大好きだ。
コロナが終わったらセブ島で結婚式を挙げる約束をしている。
リアさん、必ず幸せにするからね。
後輩黒ギャルと付き合い始めて数ヶ月が経過したある日の夜
ファミレスで夕飯を食べていると
「隣から苦情がきました」
モジモジしながら後輩黒ギャルはそう切り出した。
「ゴクンっ…何で?」
私は口の中の物を飲み込んでから返答する。
「その…私の声がうるさいと…」
「騒いだりしてるの?」
「いえ…そういう訳じゃないんですけど
ただ間違ってもいないです…
半分は先輩のせいでもあるんですよ…」
「はぁっ…?」
どうにも要領が得られない。
後輩黒ギャルは顔を俯かせより一層モジモジする。
「んで、結局何が苦情理由なの?」
「……です」
「ゴメン、もう一回」
「…声です」
「肝心な所が聞こえないんだけど」
「だから私の喘ぎ声です!!」
周りの客が一斉に「えっ!」という表情をしてこちらに注目する。
「…?…あっ!…」
後輩黒ギャルは最初注目された事に疑問を浮かべたが周りの顔と私の呆れ顔を交互に見て自分の失態に気づいたようだ。
恥ずかしさのあまりまた顔を俯かせてしまう。
私は苦笑いをしながら周りの客にすみませんと目線で謝る。
どうにかその場は収め俯いたまま顔を上げようとしない後輩黒ギャルに目線を戻す。
補足をいれるとHをする時は決まって後輩黒ギャルの家だ。
私の家でも良いけど私は実家暮らしの為家族の目を気にしないといけない。
正直それは萎える。
補足終わり。
「しかし…喘ぎ声ねぇ
う~ん… 確かに大きいかもな」
「気づいてたなら教えて下さいよ(泣)」
「いや…まぁ…そのすまん…
確かに半分俺のせいだな
その抑えたりすることはできないのか?」
「無理です…いっぱいいっぱいなので…
そんな余裕ありませんよ…」
「だよな…もし抑えようとする姿を見たら逆に俺に火がついちゃうもんな
抑えきれないぐらい攻めてやろうとね」
「このどS」
大真面目に相談してるのにふざけないで!といった表情で睨み付けてくる。
「ごほんっ…冗談はさておきお金の問題があるから毎回は無理だけどラブホに行くか?」
「ラブホですか!!」
またこの子はやったよ…
周りの人がまた「えっ!」といった表情でこちらに注目してくる。
今度は直ぐに自分の失態に気づいた後輩黒ギャルは三度顔を俯かせてしまう。
「はぁ~」
私はため息をつきながらまた周りの客に目線ですみませんと謝る。
当分の間このファミレスには来れないなぁ…
私は未だに顔を上げられない後輩黒ギャルの手を引きファミレスを出る。
お会計の際女子高生位の店員が顔を真っ赤にしながら対応してくれた。
本当に申し訳ない…
後輩黒ギャルと街中をブラブラする。
「私の分までお金払って頂きありがとうございます…
いくらでした?」
「いいよ、これくらい
それでさっきの話の続きだけと今からどう?」
「今からってラブホにですか?」
「今度は大声出さなかったな」
「…すみません」
「気をつけてね
それでラブホだけど明日は休みだしそのまま泊まったりしない?」
「先輩とホテルでお泊まり…」
「ダメ?」
「ダメではないです…
ただ…始めてなので…
先輩はラブホに行ったことありますか?」
「何回かあるよ」
「何回か…そうですか
わかりました 行きましょう」
「うん?…おっおう…
なんか怒ってる?…」
「いえ別に」
「そっそうか…
じゃあこのまま行くけどいいか?」
「一旦家に寄ってからで良いですか?」
「はいよ」
それから数時間後
現在ネット評価の高かったラブホの目の前にいる。
後輩黒ギャルは周りをキョロキョロとしている。
「逆に怪しいぞ」
「だって知り合いに入る所を見られたりしたら恥ずかしいじゃないですか!」
「それを避けるためにこんな遠い所まで来たんじゃないのか?」
「念には念を入れてです。
最近座右の銘になりました」
「あっそ しっかし今日は冷えるな このままだと風邪をひきそうだからさっさと中に入るぞ」
「あっ!ちょっと先輩!待ってくださいよ~!」
中に入ってすぐの所に部屋の写真が張られたパネルがある。
部屋を決めたらボタンを押す仕組みだ。
「決めていいぞ
なんなら一番高い部屋でも構わないぞ
って宿泊だと結構するな」
「ですね しかし、沢山部屋があって迷いますね
先輩はどうやって決めましたか?」
「その時の懐事情もあるから一概にも言えないけど大体は直感」
「それがダメとは言いませんが先輩ってそういうところありますよね…」
「うるせぇよ 迷うのが嫌いなんだよ
そんな事より早く決めねぇと他の客が来るぞ」
「そうですね…
う~ん…よし決めた!」
後輩黒ギャルが決めた部屋はこのラブホの平均よりは高い部屋だった。
気を使われたらしいカッコ悪い…
部屋を決めエレベーターに乗り込む。
「それにしてもなんか楽しそうだな
いつも緊張だって言ってあわあわしてるのに」
「あわあわって… でも緊張はしてますよ
ただ先輩と小旅行してるみたいで嬉しいという気持ちが強いですね」
この後輩はなんでさらりと恥ずかしい事を言うのかね…
「あれ? 先輩なんだか顔が赤いように見えますが はっ!もしかして風邪ですか?」
「違うわい」
と会話していると選んだ部屋の階に到着した。
他の利用客と顔を会わせるのも嫌なんでさっさと部屋の中へ。
「へぇ~ネット評価と値段の高さだけあるじゃん 綺麗だし結構広いな」
「そうですね… 私始めてガラス張りのお風呂なんか見ました…」
後輩黒ギャルは興味津々とばかりに部屋を探検し始める。
探検中の後輩黒ギャルを横目に私はソファーに腰かける。
すると後輩黒ギャルは探検している足を止め何かをジッーと凝視している。
「先輩…これって…」
「う~ん?どうかしたか?
ってこれは…!
…大人のおもちゃだな」
「…これが…」
そこにあったのは大人のおもちゃが売られている自販機。
後輩黒ギャルは何かわかった後も恥ずかしそうにしてはいるが横目でチラチラ見ている。
「もしかして興味あるのか?」
「えっ!いえ!そっそっそんな事はないです
はい!絶対に…ハハハッ」
確実に興味ありますという顔をしている(笑)
今度それとなく見ておくか…
「先輩…今何故か悪寒が走ったんですけど」
「さてどうしてだろうな?」
せっかくなので映画を観る事に。
選んだのは恋愛系だ。
もちろん選んだのは後輩黒ギャル。
恋愛系を選ぶ辺りやっぱり乙女なんだなと今更ながらに思う。
見た目は完全に遊んでる風なのに今も目をキラキラさせながら見ている。
私はというと正直苦手だ…
背筋がくすぐったくなる。
そんな感じでお互い真逆な反応を見せながら映画は進んでいく。
映画にあてられているのか後輩黒ギャルの密着が徐々に増す。
そしていよいよクライマックスに突入。
思いが通じあった主人公(女)とその相手役(男)が濃厚なキスをする。
あれ確実に舌入っているよなと考えていると不意にどこからか目線を感じる。
どこからかって1つしかないが案の定目線の主は後輩黒ギャルだった。
うっとりした目で私を見ている。
影響され過ぎじゃね…
まぁ…嬉しくはあるが
「先輩…」
後輩黒ギャルは妙に甘い声を出し私にキスのおねだりをする。
私は肩を抱きおねだりに答えキスをする。
顔を離すと後輩黒ギャルは唇をペロッと舐め
「もっと…」
と更に甘えてくる。
私は再びキスをするが今度は唇の隙間から舌を入れてみる。
「…うんっ!」
後輩黒ギャルはびっくりしたのか目を大きく見開ぐがすぐに目を閉じ私の舌を受け入れる。
後輩黒ギャルとの始めてのディープキスだ。
口の中を舌で犯していく。
ディープキスを止め顔を離す。
後輩黒ギャルはとろ~んとした目で私を見つめていた。
私は続けて首筋にキスをしていくと同時に服を脱がしていく。
こういう時露出の高い服って脱がしやすくて助かる。
「ずいぶんエロかわいいブラを着けてるじゃん」
後輩黒ギャルのブラを見て感想を言う。
「だって…先輩こういうのが好きだって前言ってたじゃないですか…」
「大学にいるときは違うブラを着けていたけどいつの間に着替えたの?」
「なんで私の下着を知ってるんですか!?」
「露出の高い服を着るからさ
見ようとしなくても見えるんだよ」
「うっ」
「いや…今更恥ずかしがっても遅いんだけど
それでいつ着替えたの?」
「ラブホに来る前 家に寄った時です
先輩がトイレに入ってる間に」
「あ~あの時 よくあの短時間で着替えたね」
「頑張りました…
先輩見たら絶対襲って来るって思いましから」
「流石にそこまでサルではないと思うんだけど否定はできない」
「ええ…絶対襲って来ます」
「…」
「…」
「…でもありがとう
俺の好みの下着を着けてきてくれてよく似合ってるよ
ところでその時の俺は言わなかったかな?」
「何がですか…?」
「襲うよって」
「えっ…!」
言うが早いか後輩黒ギャルをソファーに押し倒しブラを剥ぎ取り乳首にしゃぶりつく。
「あんっ…先輩…外すんなら下着関係ないじゃないですか…?」
「う~ん?あるよ
いつも以上に興奮する
それじゃあ次下いくよ~!」
「あっ…待って…いつもよりテンポ早い…」
私はミニスカートを捲り指で太ももをなぞるように触れパンツの隙間から手を入れて後輩黒ギャルの割れ目に手を当てる。
既に十分濡れていたのでパンツを下ろし指を割れ目から中に入れて今までコツコツと開発してきたGスポットに刺激を与える。
もう片方の手は勃起したクリを愛撫する。
「うっ…あんっ…ダメ…先輩…
…なんかきちゃうよ…くるぅ…」
「そのまま快楽に身を委ねて」
Gスポットに更に刺激を与える。
「イっ…イクっ!…出ちゃうぅぅぅ!」
腰をビクッビクッと跳ねさせると同時に潮を吹く。
ソファーがびしょびしょとまではいかなかったが目に分かるぐらいは吹いた。
机にも被弾している。
「どうだった?始めての潮吹きは?」
「…潮吹き?…えっ!…先輩のバカ…私…私(泣)」
後輩黒ギャルの目が潤んでいた。
「ゴメンゴメン」
後輩黒ギャルの頭をなぜながら謝る。
落ち着いたのを確認してから
「それで感想は?」
「……」
「感想は?」
「ニコニコしながら指をワラワラするの止めてくださいよ!」
「いや~何?…感想を言わないのはもう一回やってくれないとわからないって意味なのかなと思ったから」
「あ~もう!気持ち良かったですよ(漏らしたかと思って焦ったけど)」
「そうかそうか…漏らしそうになるほど気持ちよかったか」
「うぇっ!そっそっそんなこと言ってないですよ」
「バッチリ聞こえたよ
漏らしたかと思って焦ったってね
今度そういうプレイしてみる?」
「絶対に嫌です!」
「えっ~!」
「そこで露骨に残念そうな顔しないで下さい!!」
「アハハハッ(笑)」
「も~う先輩たら!クスっ…ハハハ(笑)」
可笑しくなり2人で笑いだした。
バスローブに着替えベットに横になる。
「本当に焦ったんですから反省して下さいね」
後輩黒ギャルは私の脇の下に潜り込んで来て上目遣いで抗議する。
やべぇ超カワイイ…
「悪かったって
それよりも続きしたいんだけどいい?
さっきから立ちっぱなしでツラい」
「…知ってます 当たってますから」
「それじゃあ」
と言いながら後輩黒ギャルの上に覆い被さりキスをする。
顔を離し前戯を行う為にバスローブをずらそうと手をかけると
「先輩」
「何?」
「えっと…」
「うん?」
「その…いつも先輩に任せっぱなしなので…
今回は私が先輩にしていいですか?」
「していいって後輩黒ギャルが攻めるって事?」
「はい…」
「へえ~なるほど…
それじゃあお願いしてもいい?」
「わかりました」
後輩黒ギャルと場所を入れ替える。
上に乗ると後輩黒ギャルはキスをしてくる。
そこから私の首筋を舐めながら降下していき私の乳首を片方ずつ丁寧に唇で愛撫する。
腰をずらしながら更に降下していき息子へ辿り着く。
臨戦態勢の息子を軽く撫でてから
「ゴクリッ…」
と喉を鳴らす音ともにパクりッと口の中へ咥える。
一気に喉奥まで…
忠告し忘れた…
案の定後輩黒ギャルはゲホッゲホッとむせった。
「大丈夫か?流石にいきなりはキツいと思うよ(笑)」
「ゲホッ…すみません…大丈夫です…続けます」
そう言い後輩黒ギャルはさっきの二の舞にならぬよう今度は亀頭位までを咥え口の中でコロコロ転がすように舌で舐める。
そこからピストンしたり咥えるのを止めて息子全体を舐めたりを繰り返す。
お世辞にも上手とは言えないが一生懸命な姿を見るだけで満足だった。
どのくらいやったのか後輩黒ギャルはフェラを止めて
「すみません…本当は先輩にもっと気持ち良くなって欲しかったんですが…」
と潤んだ目で謝ってくる。
「気にしなくてもいいよ 十分気持ち良かったから…
まぁ…これからの宿題だね
体勢変わるよ」
「いえ…このまま最後までやりますので先輩はそのままで…」
と言い息子を軽く握り固定してからゆっくりと腰を下ろした。
「あうううんっ…全部…入った」
「始めてだね騎乗位 生だけど大丈夫?」
「大丈夫です…いつでも出してもらってもいいですよ…」
後輩黒ギャルのアソコが息子を締め付ける。
まるで私の息子の形に合わせようとしているように感じる。
「動きますね…」
後輩黒ギャルは上半身全体を使って上下にピストンし始める。
「うんっ…はうん…あんっ」
時折リズムを変えたり腰を円を描くようにグラインドさせたりと変化を加えてくる。
私の目の前で後輩黒ギャルの立派な胸も動き合わせ揺れる。
私は下からその胸を鷲掴みにする。
「今…胸に触らないで…おかしくなる…
只でさえ…先輩のが…私の気持ちいい部分に触れて…あっあっ…ダメェ…!」
後輩黒ギャルはビクッビクッと痙攣しながら仰け反る。
結合部分がはっきり見え更に私の興奮が増す。
私は上半身を起き上がらせ対面座位の体勢になり後輩黒ギャルを抱き締め耳元で
「良く頑張ったね 凄く気持ちいいよ
でも後は俺に任せて」
「えっ…先輩?」
後輩黒ギャルの体を持ち上げ息子を抜き後輩黒ギャルに四つん這いになるようにお願いする。
「先輩…この体勢ってまさか…」
「そう バックだよ」
後輩黒ギャルの割れ目に息子をあてがい狙いを定めそのまま挿入する。
「それじゃあ俺もそろそろ出したいからいくよ」
「あんんっ!…深い…先輩…ダメ…イッた…ばかりなのに…」
後輩黒ギャルの腰を自分の方に引き寄せながらピストンする。
「ふえっ…先輩…ホントに…おかしくなりゅう…!」
お尻の筋肉をキュッと締めてどんどんピストンのスピードを上げていく。
パンっパンっパンっと腰と腰がぶつかる音が響く。
「イッイギュゥ~!」
後輩黒ギャルの絶叫とも呼べる叫び声を出す。
イッたことで全身の力が抜けたのだろう。
ベットに倒れ込む後輩黒ギャル。
寝バックの体勢になったが構わずピストンする。
後輩黒ギャルは放心状態で荒い呼吸をするだけで喘ぎ声すら出ていない。
そしてようやく私にも絶頂が来た。
後輩黒ギャルの中に大量に精液をぶちまけた。
収まるのを待ち息子を引き抜くと後輩黒ギャルの割れ目から少し精液が垂れた。
自分でも引くぐらい出たらしい。
「最後の方の記憶がないです」
湯船に浸かりながらさっきのHの話をする。
後輩黒ギャルは私の股間の間に座り頭を私の胸板辺りに預けてくる。
始めて一緒にお風呂に入った時からのお気に入りらしい。
「派手にイッてたからな」
「先輩もですよね
洗ったのにまだ出てきますよ」
「言わなくても宜しい
それにあんだけ一生懸命な姿を見せられたら興奮しない訳ないじゃん」
「うっ…!先輩気持ち良かったですか…?」
「さっきも言ったけど気持ち良かったよ
今後が楽しみだねそれにしてもどこで覚えたの?
AVでも見た?」
「見てませんよ!!
…友達に聞いたりネットや本で調べました…」
「へぇ~ やっぱり女性通しでもそういう話したりするんだね」
「…まぁ、多かれ少なかれしますよ…
って先輩どこ触ってるんですか?」
「胸だよ カワイイ姿見てたらまたヤりたくなってきちゃってね」
「やっぱり先輩はサルですね」
「この際サルでもいいからダメかな?」
「せっかく体をキレイにしたのに…」
「言わなくても結局ベット行ったらヤってたと思うけどね」
「否定ができないのが悔しいです…」
「なんならここでやらない」
「えっ!ここってお風呂ですよ」
「流石に俺も始めてだけど大丈夫できるよ!」
「なんですか!?
その根拠のない自信は!?
それにガラス張りですよここ!
誰か入ってきたらどうするんですか!?」
「入ってくる訳ないじゃん」
「そうかもしれませんが…
って下の方は触らないで下さい
うんっ!ダメ…先輩…
あっ!…あああっ~」
結局その後お風呂で1回、ベットで2回、計3回ヤりました。
後輩黒ギャルもなんだかんだ言ってノリノリでした(笑)
そういえば根本的な事を忘れてました。
苦情の件ですがどうにかなったというか少し後輩黒ギャルの家でヤる事を控えていたら隣がいつの間にか引っ越してました。
これにて一件落着!!
また長くなってしまいました。
すみません!
黒ギャルと言っても真っ黒という訳ではない、私の中では許容範囲内の黒さだ。
容姿も良く推定Gカップの胸を筆頭に全体的に柔らかそうな肉付きをしている。
芸能人で言うと磯山さやかや筧美和子に似たスタイルだ。
更にそれを強調するかのような露出が高い服を着るもんだから大学内の男どもの中では抱きたい女性No.1と入学してまだ日が浅い頃から有名であった。
余談だが下心を持った男どもが後輩黒ギャルに言い寄るが尽く玉砕される。
その度になつかれていた私に玉砕された男どもが嫉妬の眼差しを向ける流れが恒例となっている…
そんなこんなでお互い付かず離れず1年が過ぎ後輩黒ギャルが20歳の誕生日を迎えた事もありお祝いも兼ねて飲むことにせっかくなのでちょっと奮発していいお店で飲むことを提案するがいつも通りの宅飲みがいいと後輩黒ギャルが要望するのでオードブルとケーキとお酒を買って彼女の家に行くことに。
2人でお酒を飲みながらオードブルとケーキを次々に平らげていく。
後輩黒ギャルはいつもよりお酒のピッチが早い。
心配になって声をかけると
「大丈夫!というか今から告ろうとしているのに。シラフじゃ絶対無理」
「へっ?」
私は思わず変な声を出してしまう。
後輩黒ギャルはグビッと残りのお酒を流し込むと
「先輩の事が好きなんです!
始めてみた時に一目惚れしました!
煙草も本当はありましたが先輩と話すきっかけが欲しくて嘘つきました!
ホント先輩は鈍感なんだからあれだけ私からアプローチしてるのに全部流すんだから!
流された時の私の気持ちわかりますか?」
「はい!すみません!」
つい謝ってしまったが告白されながら怒られるという奇妙な体験をした。
後輩黒ギャルは四つん這いになり私に近づいてくる。
「先輩から見て私はそんなに魅力がないですか?
私何人もの先輩よりイケメン男性から告白されているんですよ?
いいんですか?私が他の誰かと付き合っても?」
後輩黒ギャルは怒涛の勢いで畳み掛けてくる。
正直言うと後輩黒ギャルの事は好きだしアプローチの意味にも気づいていたし嬉しくもあった。
それでも私は前の彼女に浮気され散々な目にあってからは異性と付き合う事にうんざりしていた。
決してどっかの鈍感主人公ではない。
「ホントに先輩の事が好きなんです!
一生のお願いなので付き合ってください!」
そう言い後輩黒ギャルは私の目を一心に捉え離さない。
私の前ではいつも笑顔だった後輩黒ギャルが始めて見せた真剣な眼差し。
その眼差しが私の中の異性と付き合う事に対する曇天とした気持ちを晴天にしてくれたような気がした。
そんなポエマーみたいな事を考えていた私は可笑しくなっておもわず笑ってしまった。
「何が可笑しいんですか!?
私はこんなに真剣に告白しているのに!!」
後輩黒ギャルは過去最高に怒っていた。
「悪い、別に後輩黒ギャルの事が可笑しくて笑った訳じゃない」
「じゃあなんですか!? 私の告白を無視して先輩は別の事を考えたりしていたんですか!?」
火に油を注いでしまった。
「違う自分と戦っていた」
「何訳のわからない事言ってるんですか!?
それで先輩の答えは何ですか!?
付き合うんですか?
それともフッちゃうんですか?
いい加減教えて下さい!!」
フッちゃうんですか?と自分で言っておいて少し悲しそうな顔をする。
私は一呼吸置いてから
「俺も後輩黒ギャルの事好きだよ。
だから俺からもお願いするよ。
付き合ってくれると嬉しい」
そう言った瞬間、後輩黒ギャルからボンッと効果音と共に頭から湯気が出たような気がした。
さっきまでの勢いはどうしたのか、まるで逆再生したかのように自分の席に戻り目線をさ迷わせあたふたしている。
そんな姿が愛しくて堪らなかった。
我慢ができずに今度は私から近づき、あたふたしている後輩黒ギャルを抱き寄せる。
「あっ…」
後輩黒ギャルから妙に艶かしい声が漏れる。
顔を近づけると意図に気づいたのか目をギュッと閉じた。
そのままキスをする。
何秒位したのかわからないが顔を離すと後輩黒ギャルは閉じていた目を開けるといきなり泣きはじめた。
「えっ?」
本日2度目の変な声を出してしまった私は慌てて後輩黒ギャルに謝ると
「別に先輩が悪い訳じゃないです。
嬉しくてやっと先輩に好きって言ってもらえて涙が止まらないんです!」
後輩黒ギャルは私の胸に顔を押し付け声をあげて泣いた。
一通り泣くと後輩黒ギャルは私から離れ
「すみません…みっともない姿見せてしまい…びしょびしょになった上着は今から洗濯します」
そう言うと後輩黒ギャルは上着を持って洗濯機を回しにいった。
その間私は散らかっていたゴミを片付ける事にした。
後輩黒ギャルは戻ってくるとそのまま自分の席に着席した。
何か言いたそうにしているのが分かる。
「何?」
と切り出すと、もごもご後輩黒ギャルは口を動かす。
「ごめん、聞こえないからもう一度言って」
後輩黒ギャルは意を決したような顔をして
「始めてだった」
「何が?」
「その…キスが」
「えっ…そうなの!」
ひっくり返る位驚いた。
その私の姿を見て後輩黒ギャルは
「悪かったですね。誰とも付き合った事がなくて!」
とフンッと拗ねたように顔を背ける。
私は苦笑いを浮かべながら後輩黒ギャルに謝罪すると
「次は先輩の恥ずかしい話をしてください。そうすれば許します!」
なんでそうなるのか理解ができなかったが人生諦めも肝心だ。
何を言おうか考えて恥ずかしいとか別にして、アプローチに気づいていた事、気づいてはいたが流していた理由だけど後輩黒ギャルが一掃してくれた事に感謝している事、諸々全て話した。
話終えると後輩黒ギャルは今度は辛そうな顔をしていた。
また泣かれては堪らないので話題を変える為わざと明るい声で
「そんな訳で悩みが解消された俺は後輩黒ギャルの様々なアプローチを思い出すと理性がぶっとびまーす!」
「えっ…先輩?…なんですか急に…そしてなぜニコニコしながら近づいて来るんですか? というか先輩キャラ変わってますよ…」
「あんだけ色仕掛けしてきたのに今さら止めてとは言わないよね~」
「え~っと…止めて テヘッ…」
ペロッと舌を出す。
「問答無用!」
彼女を押し倒す。
「まだ心の準備が~!」
構うことなくキスをする。
顔を離すと後輩黒ギャルは
「さっきも言った通り私、初めてなので慣れてないから先輩をガッカリさせるかもしれません… 後、床は痛いのでその…ベッドじゃダメですか?」
「しょうがない」
そう言い立ち上がると後輩黒ギャルも起き上がる。
「あっ!先輩そろそろ洗濯終わるんじゃないんですか? 服を乾かさないと!」
「洗濯してからまだ15分ぐらいしか経ってないけど」
「え~と…ですね…」
「冗談だよ そんなに怯えられると若干辛いんだけど。ごめん、俺とするのそんなに嫌だった?」
「嫌じゃないです!むしろ嬉しいですけどまだホントに心の準備が… 先輩は初めての時はどうしたんですか?」
「その場のノリ」
「聞いた私がバカでした…」
「悪かったな でもそんなもんじゃないのか心の準備なんかいつになってもできやしない」
「それはそうかもしれませんが。はぁ~告白するまでの先輩はあんなに紳士だったのに…」
「吹っ切れたお陰だね、俺ホントはSだから」
「嫌って言うほど実感しました」
「それでどうする?
するの?しないの?
俺はしたい」
「さっきの意趣返しですか!
はぁ~…なんか先輩と話していたら心の準備とかどうでも良くなりました。
その何度も言いますが私、初めてなので慣れてませんので先輩をガッカリさせるかもしれませんよ…」
「大丈夫だよ。誰でも通る道だから気にしないよ。習うより慣れろだよ」
「その言い方もどうなんですか?
はぁ~…もういいか…
後もう1つあるんですけど…」
「何?」
「優しくしてください…」
もじもじしながらそんな事を言う後輩黒ギャルを見て再び理性がぶっ飛んだ私は後輩黒ギャルを今度はベッドに押し倒すとキスをしてから服を捲る。
柔らかさが見ただけで伝わってくる胸が露になる。
周りは黒いのに乳首と乳輪はキレイなピンク色だ。
「あれっ?ブラしてないの?」
「そっ…その~…家ではあまり…」
「垂れるよ」
「うぐっ!大丈夫なはずです… 垂れないように鍛えるようにしてますので…」
「そっか。まぁ、垂れた位じゃ嫌いにならないけどね」
「ふぇっ!せっ先輩…」
「努力は続けてね。それじゃあ続けるよ」
「え~と…はい…」
乳房をゆっくり強弱をつけて揉む。
揉まれる度に喘ぎ声が漏れる。
恥ずかしいのか口に指を当ててはいるが全く声を押さえきれていない。
反応がわかりやすくて助かる。
後輩黒ギャルの胸は見た目通り柔らかく指が吸い付くようだ。
ずっと揉んでいたいとも思える。
指を乳首へと移す。
勃起しているのか既に乳首はピンッと直立していた。
乳首を指で転がすと
「くっ…ううん!」
と後輩黒ギャルの漏れる声がさっきより大きくなった。
「ごめん 痛かった?」
「い…いえ、そうじゃなくて…その気持ち良くて、自分でいじる…あっ! なっ…なんでもないです!」
「聞こえちゃったよ、そっかそっか 自分でもやるんだ~ へぇ~」
「ニヤニヤしないで下さい。お願いなんで忘れてください!」
「無茶だね。そういえば自分でやる時は誰を考えるの~?」
「う… 恥ずかしくて言えませんよ、そんな事!」
「この際なんだから全部吐いちゃいなよ、楽になるよ」
「こっ…このどS! ホントにあの紳士的な先輩に戻って下さいよ」
後輩黒ギャルの反応から十中八九私の事かなとニヤニヤしながら考える。
「いい加減ニヤニヤするの止めてください!」
そんな感じで脱線を繰り返しながら前戯を行い後輩黒ギャルの体を思う存分堪能する。
どうやら後輩黒ギャルは乳首とクリが弱い様子で両方を重点的に攻めると割れ目から蜜が溢れだし絶頂を迎える。
その反応が癖になり何度か繰り返すと後輩黒ギャルはぐったりとして
「先輩がイジメル…」
と涙目で訴える。
割れ目辺りのシーツもぐっちょりしていた。
流石に反省した私は攻めるのを止めて
「そろそろ我慢が限界になったから入れてもいいかな?」
と聞いてみる。
さっきまで訴えるような目を向けていた後輩黒ギャルは再び目線をさ迷わせあたふたするが
「はい…」
と決心したように答える。
「あっ… でもゴムが無い…」
さてどうしたものかと考えていると何かに葛藤しているような顔をしている後輩黒ギャルが目に入る。
後輩黒ギャルはおもむろに
「よしっ」
と小声で言ってから起き上がるとごそごそと引き出しから何かを取り出した。
「あの!先輩これ」
後輩黒ギャルの手元を見るとそこには未開封状態のゴムが入った箱が…
「用意がいいね」
「今日告白する事は前から決めていたので念には念を入れてです」
と口では強気に言ってるが顔は超恥ずかしそうだ。
多分買うのも一苦労したんだろう。
「ありがとう。今度は俺が用意するよ」
私は服を脱いで臨戦態勢になった息子にゴムをつける。
その間後輩黒ギャルはベッドに横になり深呼吸を何度もしてる。
その姿にホッコリしたりする。
正常位の体勢で息子を後輩黒ギャルの割れ目にあてがう。
挿入する前に気になる事がある。
後輩黒ギャルの目線が私の息子を凝視している事だ。
「流石にそんなに見られると恥ずかしいんだか」
「あうっ…すみません…
リアルで見たのは始めてなので、その…思った以上に大きいんですね…
みんなそうなんですか…?」
「いや、知らん。俺はオネェじゃないから他の男の息子なんかに興味ないし」
「フフっ」
「なんか俺可笑しいこと言ったか?」
「いいえ…ただオネェの先輩を想像してしまって フフっ」
「止めてくれ… よしっ そろそろ入れるぞ!痛かったら言ってくれ」
「はい…」
ゆっくりと後輩黒ギャルの反応を見ながら挿入していく
中はもちろんだがキツイ。
「うぅ…痛っ」
「大丈夫か…?」
「はい…その少し痛かっただけで続けて下さい…」
時間はかかったがようやく根元まで挿入することができた。
「全部入ったけどどんな感じ?」
「不思議な感覚…です」
「動いても大丈夫?」
「その…もうちょっと…慣れるまで」
「了解」
数秒だが待つと
「そろそろ…大丈夫です… でも…ゆっくりで…お願いします」
「もちろん!それじゃあいくぞ」
腰を前後にゆっくりとピストンする。
「くっ…くはぁ… うっん…あうう…先輩もっと…ゆっくり… くうんっ…」
「悪い…気持ち良くて… 我慢してくれ」
「うぐぅっ…先輩…」
一瞬涙目になっている姿が見えたが構う余裕もない私は先程よりピストンを速める。
何回ピストンしたかわからないが射精感が押し寄せてくる。
「そろそろ出すよ」
後輩黒ギャルは何回か絶頂していたようで声をかけてもまともな返答が返ってこない。
ドクッドクッドクッ
息子から精液が放出された。
ピストンを止め収まるのを待つため挿入したままの体勢で後輩黒ギャルの顔を見る。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
目を虚ろにして荒く呼吸をしている。
「大丈夫かぁ~?」
と目の前でフラフラと手を振って応答を待つ。
「先輩…」
ようやく反応した。
「大丈夫か? 今抜くから待ってて」
息子を抜こうとすると
「待って… このままの体勢で… 先輩… 私の事好きですか…?」
「うん? なんだ急に… さっきも言ったが好きだよ、これからよろしくな」
「はい…よろしくお願いします。私も先輩の事大好きです… 先輩とHしたらもっと先輩の事好きになりました…」
「ああ…そう…」
頭が回っていないのか恥ずかしい事をさらっと言っている。
息子を抜き割れ目辺りを見るとシーツが赤く染まっていた。
放心状態の後輩黒ギャルをベッドに放置して煙草を吸っていると覚醒したのか掛け布団にくるまって何か唸っている。
ホッコリはするが落ち着くまで放置を決め込み2本目の煙草に火をつける。
そしてようやく冷静になったのか掛け布団から顔を出して
「あの~…先輩…気持ちよかったですか…?」
「すごく良かったよ」
恥ずかしかったんだろう。
また掛け布団を被り唸っている。
このまま放置しておくとキリがないので掛け布団を奪い取る。
「うへぇっ!」
女性らしからぬ声を出した。
「いつまでそうしてるんだ?」
「あっ…あの~…その~」
「はぁ~」
とため息を着きベッドに腰かける。
「俺としても感想が聞きたいんだか? 何も言われないとそれはそれでキツイ」
「すっ…すみません… 恥ずかしくて…
その~…最初は少し痛くて… 気持ちいいとか考える余裕もなかったんですが…
慣れたら気持ちよかったです…凄く…」
「それは良かった。まだ痛かったりする?」
「少し…痛いです。それになんか違和感があります」
「ふぅーん、それじゃあ2回戦はもう少し休んでからかな」
「あっ…あの~その~」
「うん?」
「できます…よ」
「ホントに? 無理は禁物だよ」
「無理なんかしてません… 私も頼もうと思ってましたし…
だからそこでなんでニヤニヤするんですか!?」
「いや~何スケベだね」
「ああもうだから言いたくなかったんですよ!!」
「それじゃあ2回戦やろうか」
「わかりましたよ…」
2回戦目はさっきよりは前戯は少なくしていざ挿入しようとゴムに手をかけます。
「あの先輩…ゴム無くても良いですよ…」
「ホントに?」
「一応安全日なので…それに男性からしたらやっぱり無い方が嬉しいですよね」
「確かにそうだけどホントにいいの?」
「はい…もしできちゃっても先輩との子なら絶対に後悔はしませんので…」
後輩黒ギャルが過去最高に可愛かった。
「それじゃあ…」
と正常位で生挿入する。
相変わらず後輩黒ギャルの中はキツイ。
ただやっぱりゴム有りより数段気持ちいい。
「んんっ…先輩のが直で感じられて癖になりそう…」
後輩黒ギャルも2回目は余裕がありそうなので最初からガンガンとピストンしていく。
「あうんっ!…んぅあ!…先輩…さっきより…激しい…きゅっう!…今奥に…あっ!…また奥に…当たる…」
恥ずかしさから1回目は抑えようとしていた喘ぎ声を今は躊躇なく出している、結構な声量で。
「多分…いや確実に隣の部屋に聞こえてると思う。まぁ、いいか」
ピストンしながらぶつぶつ言ってる私が気になったのか
「あうっ…先輩…どうしましたか…?」
「ごめん、何もないよ。余裕そうだからそろそろ全力出すね」
「うぇっ!まだ激しくなるんですか…! あっ!ちょっ!待って!それ以上激しくしないでぇ~」
後輩黒ギャルの切実なお願いを華麗に無視して全力でピストンを繰り返す。
「あああっ…ううんっ…んんんんっ」
声量は更に増したがまともに言葉を発する余裕はなくなっている。
締まりが更に強くなり後輩黒ギャルの腰がビクンッビクンッと浮き上がる。
そして本日2度目の射精感が込み上げる。
「もう出るぞ!中に出していいな?」
コクンコクン、言葉が出ない代わりに2回頷き肯定する。
ドクドクドクドク
2度目とは思えない程の量が後輩黒ギャルの中に注がれる。
顔を上げると後輩黒ギャルと目が合う。
私は引き込まれるようにキスをする。
キスを終え息子を抜くとジュポッと音が出る。
後輩黒ギャルはまた放心状態だった。
流石に全力でやったので私も疲労が凄く後輩黒ギャルの横に倒れ込む。
そのまま無言で横になっているとさっきより幾分か早く後輩黒ギャルが覚醒する。
「…気持ちよかったです…」
「それは良かったよ。流石に疲れたけどな」
そこから更に横になってお互い動けるまでに回復すると体をキレイにするため仲良く湯船に浸かった。
浴槽は小さくお互いに抱き合う形で入った。
もちろんキス以外は手を出していない。
風呂から出ると既に終電はとっくに過ぎているのでそのまま後輩黒ギャルの家に泊まる事に。
余談パート2だがその時始めて後輩黒ギャルのスッピンを見た。
普通に可愛かった。
次の日はお互い午後から講義があるのでお昼前に家を出る。
ただここからが面倒であった。
後輩黒ギャルとは腕を組ながら大学へと向かった。
その様子を目撃した連中が私達の関係に気づいたのだ。
確かに前は後輩黒ギャルが腕組みをやろうとすると私がそれを避ける、それがいつもの光景だったが今日は避けようとしない。
噂は尾びれせびれが付きあっという間に広がってしまう。
もっと他に大事な事があるだろう…
2人で学食を食べてる時も男どもの殺気がこもった目線が痛い。
いつもは美味しい学食が全く味がしない…
後輩黒ギャルと別れた後一応親しい友人には報告したが
「今さらかよっ!」
というツッコミしか返ってこなかった…
~後日談~
それからあっという間に3年が経ち、後輩黒ギャルとの交際は現在も順調だ。
お互いに卒業して社会人となった今は同棲している。
一時期後輩黒ギャルは清楚になった。
超大笑いした。
流石に就活で黒ギャルはマズイと思ったらしい。
就職してからは後輩ギャルまで戻った。
後輩ギャルは腹立たしい事にちゃっかり大手の企業に就職したのだ。
後輩ギャルは見た目に反して大学の成績が良かった。
私なんかより全然給料が良い…
ガクッと落ち込んでいると
「先輩の分までしっかりと稼ぎますよ!」
と調子に乗っていたのでしっかり性的な意味でお仕置きした。
今後の事を言うともう少し経済的に安定したらプロポーズをしようかなと考えている。
まだ後輩ギャルには内緒だが…
長文過ぎました。
すみません!
1年前に京都に出張した時のことです。
東京から新幹線で前日移動で京都に行きました。
出発が遅かったので到着した頃には夕日も落ちており、早々に駅近くのビジネスホテルにチェックイン。
周辺のショッピングモールで夕食を済ませた後、暇になってしまったので
「せっかくなら京都の女を抱いてみたい」
と、さっそくスマホでデリヘル検索。
普段からこの掲示板に入り浸る私ですから「京都 デリヘル NN 中出し」と、検索ワードに入るのは当たり前。
もちろんネットの情報なんて嘘か本当か怪しいものですから期待半分諦め半分で情報を閲覧し、
「この子ならゴム有でも諦めて遊べそう」
という子を選んで電話。
(結局京都美人というよりはムチムチボディの黒ギャルになってしまったのは自分でも苦笑)
ほどなくしてビジネスホテル前に嬢が登場。
サイト通りのムチムチボディに黒い肌、パネルでは美人系かなと思った顔は意外にもカワイイ系でむしろ好みでした。
Eカップの胸も強調されていてドストライク。
で、タクシーでも捕まえてホテル街へと考えていたのですが
「良ければ送迎車で行こうよ」
と、ありがたい提案。
風俗の送迎車なんて初めて乗りました。
ホテルに着き、一時間分の料金を渡し早速服を脱ぐとハリのある巨乳と毛の薄いアソコが丸見えになり、即勃起。
「オジサン、すごい勃ってるwいっぱい楽しもうね」
と慣れた様子でシャワーへ誘導され、隅々まで洗ってもらいました。
シャワー中は終始おっぱいをガン見&モミモミ
「んふふ」
とカワイイ笑みをこぼされる度に興奮が高まっていきました。
ベッドインすると私は一目散におっぱい目掛け顔をうずめました。
両手で優しく揉みつつ乳首だけは口から離さずひたすら舐め続けました。
「はぁっ・・・んっ」
と嬢から吐息が聞こえてきたころには私の勃起も最高潮を迎えました。
東京だと奉仕されるようなプレイを楽しむのですが、どうもこちらは男性主導で女性の体を楽しむようなプレイの様で、無防備な女性の体を優しく、しかし自分の欲求に忠実に弄り倒せるプレイが私にはまるで援助交際の様でひどく興奮しました。
フェラや乳首ズリ、手マンやクンニからの69等を堪能し、いよいよここからが本題。
ベッドに仰向けのままの嬢に
「いやー、でもこうも無抵抗だと男としてはたまらないね。このまま最後まで襲っちゃいそうだよ」
と暗に本番を仄めかすと嬢は
「どういう事?」
と、嬢は猫なで声で警戒する様子もなく返してきました。
そこで私は嬢の足の間に入り正常位のスタンバイ。
ゴムを手に持っているのを見せつつ、まだ着けていない事も確認させた上で
「こういう事だよ」
と、股間を見せつつ薄いアソコの毛の上にペシペシ押しあてました。
一応、NGられた時の為に「なんちゃって」とゴムをつける準備をしていたのですが
「・・・」
嬢は先の一言を最後に喋らなくなりました。
顔を覗くと・・・無言で、口を閉ざして、笑みを浮かべて誘っていました。
たまらなくなり、こちらも無言で入り口に股間を擦り付け、お互いのネバネバした汁を十分に混ぜ合わせて腰を押し込み根元まで挿入しました。
生は久しぶりという事もあり、マンコの温かさやぬめりをに我を忘れてしまいそうなのをぐっと我慢し、ゆっくりと出し入れを楽しみました。
毛が薄いこともあり、竿がマンコに飲み込まれていくのがくっきり見えていやらしかったです。
ゆっくりとした出し入れに合わせて嬢が
「あんっ、はぁー」
とわずかにのけ反りながら喘いでいるのを見て、ついに理性が吹き飛びました。
腰をつかみ、自分でも訳が分からないぐらい腰を激しく振って交尾がスタートしました。
嬢の喘ぎもひと際高く激しくなる中、とっくに射精感が高まっていたのですが小休止を混ぜながらひたすら我慢し、腰を振り続けました。
腰を止めず、乳首を貪り、弄ってやるとマンコの締め付けが良くなり、余計に中出しを誘ってきました。
あっという間に我慢が利かなくなり、
私「あー、出そう」
嬢「・・・」
私「出るよ?」
嬢「・・・」
嬢は無言で笑みを浮かべて誘っていました。
私「・・・中に出す!」
もう返答も待たずに本能のまま、言い終わったのが先か後かというぐらいのタイミングでドクっと中に出していました。
普段のオナニーの射精とは違う明らかに力強い脈動と、搾り取るようにキュッと締まるマンコを入れっぱなしで堪能していました。
射精も終わり、そろそろ抜こうと思ったところでチンコが萎えずに元気なままなことが分かりました。
そんな状態で抜こうとしたものですからカリがマンコに擦れて感じてしまい、次の瞬間チンコはまた根元まで深く刺さってしまいました。
「あっ、だめ。一回拭かないと」
と抜かずの二発を制止しようと嬢が声を上げるも
「ごめん、もう無理。理性飛んじゃった」
と暴露しそのまま二回戦に突入。
嬢の喘ぎで自分がどれだけ激しく腰を振っているのかをうっすらと理解しつつ、頭の中はもう二回目の射精でいっぱいでした。
「あー、いくっ」
我慢も何もありません。
自己満足に腰を振り、自分の射精したいタイミングだけ考えた本能の中出しでした。
腰を振った疲れとやっと戻った理性を頼りに引き抜くとベッドには1発目のかき出された精液とマンコから垂れる2発目の精液で水たまりが出来ていました。
「あー、オジサンすごすぎwめっちゃ激しかったね」
と、今までのプレイを微塵も感じさせない明るい声で嬢が言ったところで
「いやーごめん。気持ちよくて途中で理性が飛んじゃったよ。こんなに激しくしたのは初めてかも、ありがとう」
と、ようやく落ち着いて返事をし、二人でシャワーへ。
しかし、黒ギャル巨乳の濡れた体をガン見した私はまだ勃起してしまい、
「ちょっと変態チックなお願いしてもいい?」
と、巨乳をしゃぶりながらオナニーという嬢も仰天の変態プレイで三発目を吐き出し、京都の夜を最後まで堪能したのでした。
稚拙な文章ですみませんでした。
思い出しながら書いていたら、都内I駅でたちんぼと中出ししまくったのを懐古的に思い出したので、また時間があったら投稿しようと思います。
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