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新しい仕事ながら覚えは早く、すぐ戦力になってくれそうです。
今回の異動を機に、凜は一人暮らしすることにしたそうです。
私の通勤経路の駅近くでもあり、一度誘われ訪問したら本当に便利な立地でした。
部屋にはなんとセミダブルベッドが置いてあり、「家でも楽しめるように」と。
そのまま凜に襲いかかり、上半身着衣のまま新しいセミダブルベッド上で一発中出ししてしまいました。
ある日凜から「帰りにウチ寄ってください」と言われ、行ってみると高校生くらいの女の子が凛と一緒に待っていました。
凜に「妹の梨紗です」と紹介してもらい、高校3年なこと、受験対策で通う予備校が遅くなったときに凜の部屋に泊めることを聞きました。
そして「梨紗はオモチャでオナニーして処女膜破るくらいだけど、まだ本当のセックスは未経験。最近はセックスが気になってオナニーが捗る代わりに勉強が手に着かないのが悩みみたい。」と聞かされ「よければ一度抱いてあげ下さい」と凜から頼まれました。
それを聞き、大学生の彩乃(投稿No.9139)と似たパターンだな思いました。
梨紗を見てみると顔を赤らめてモジモジしていましたが、こちらから「本当なの?本当にそれでいいの?」と聞くと、「熊悶さんなら多分大丈夫です。本物知りたいのでお願いします。」と梨紗から返事がありました。
この日はまだ誕生日前なので連絡先だけ交換して、誕生日後に改めて設定することにしました。
梨紗の誕生日は4月なのでその日はすぐに来ました。
彩乃の時同様に凜が立ち会うかと思いきや、梨紗の希望もあって私と二人で会うことに。
待ち合わせ場所に行くと緊張した梨紗がいました。
ガチガチなのでまずは喫茶店に連れて行きリラックスさせることに。
話を聞いているうちに緊張が解けるのが見え、少しずつ自分のことを教えてくれました。
姉(凛)が連れ込んだ男とセックスしてるの目撃してからエッチなこと興味出たこと、オモチャに手を出して貫通しちゃったこと、女子高で同年代男子との出会いが少ないこと、年上好きなことなど、恥ずかしがりながら教えてくれました。
打ち解けたところでホテルに向かいます。
まずは二人裸になります。
梨紗は凜同様に地味な見た目。化粧も控えめです。
ですが165cmくらいあり、出るところ出ていて凜とは対称的。
この年齢ならではの成長しきっていない感も残っており、初々しさもあります。
互いにシャワーで身を清め、バスローブ姿でベッドに入りました。
再び緊張で固くなる梨紗をキスでほぐしてみます。
最初はぎこちなかったものの、すぐに舌をだして積極的になりました。
バスローブの中に手を入れて胸などを愛撫し、股間を触るとすでにしっとりしていました。
クリを触るとすごい反応をします。
オナニーで相当に開発されているようです。
そこで「オナニー見せて」とお願いしたところ、恥ずかしがりながらも起き上がり、M字開脚で自らを慰めてくれました。
その姿を見て私の○ん○んもフルサイズに。
梨紗も○ん○んに興味あるようで凝視してたので、実際に触ってもらいました。
梨紗は「本物はこんなに大きいんですか?今までオモチャでもこの大きさは挿入れたことない…」という反応。
「人によるかな。他人のフルサイズ見たこと少ないからなんとも言えないけど。お姉ちゃんはいつも喜んで挿入れてるよ」というと、「私大丈夫かなぁ…」と心配しつつうずうずしている様子が見られました。
「せっかくだからフェラしてみる?」と聞くと「やってみます」とのことで、初めて○ん○んを咥えてくれました。
さすがにぎこちなかったですが、ポイントを教えると飲み込みは早く、気持ちよくしてくれます。
せっかくなので69をすることにし、梨紗の○んこを攻めると、敏感なところに当たったようでフェラする口が疎かに。
梨紗も我慢出来ないという風なので、いよいよ本物の○ん○んを○んこに挿入することにしました。
梨紗を仰向けに寝かせ、念のため「ゴムどうする?」と聞くと、「初めては生がいい」と梨紗。
凜から私なら生中大丈夫なことは聞いていたようです。
そのまま○ん○んを○んこにあてがい、突き刺しました。
オモチャで貫通しただけあって処女の割にはスルリとはいったものの、中はキツキツです。
梨紗を見ると、処女にありがちな苦悶の表情でなく、気持ちいい顔をしてました。
梨紗は「大きくて、温かさを感じます!本物はこうなんですね」と言えるくらい余裕そうでした。
ピストンを開始すると、気持ちよさそうに喘ぎます。
さすがオナニーで開発しまくってるだけある。
梨紗の気持ちいいところ聞きながら重点的に攻めると、声もさらに大きくなります。
「後ろから攻められたい」というのでバックからも突くと、いいところに当たるようで正常位以上に大きく反応してくれます。
やがて限界が近づいたので「どこに出す?」と聞くと「そのままください」というのでバックから梨紗の一番奥に放出しました。
しばらくして○ん○んを抜くと、普通に白い精液が垂れてきました。
梨紗は疲労感と満足感が滲む表情。
「初めてなのに頑張ったね」といたわってあげました。
しばし休憩を取るなか、梨紗はホテル備え付けのゴムに興味深々。
封をあけて、中身を見て感心していました。
どうせなので「着けるの練習する?」と聞くと二つ返事。
ホテルのゴムはサイズが合わないので手持ちを渡して着けてもらいました。
とはいえ一つ目は無駄にし、二つ目で一応成功。
二つ目のゴムを外していると、「せっかくなのでゴム着でも挿入してもらえますか?」と梨紗。
「中出しされた後にゴムって遅くない?」とつっこむと「そういえばそうですね」とケラケラ笑っていました。
残りの手持ちゴムを三度装着してもらうと、二つ目より上手に出来ました。
「私が上になってみたい」とのことなので、騎乗位挿入にチャレンジしてもらいます。
さすがにオモチャ慣れしているので、上手く挿入できました。
好きに動いてもらい、気持ちいいところを探してもらいます。
試行錯誤の結果、背面騎乗位が一番良かった様で、じっくりと動いていました。
時に下から突き上げるといい感じの反応。
「もー」という表情で抗議するのがかわいかったです。
疲れてきたのか動きが鈍くなったところで交代して正常位にします。
ゴム付のまま挿入しようとすると「やっぱり生がいい」というので、ゴムを外して再度生挿入。
一気に激しく攻め立てると呼応するようにアンアン喘ぐ梨紗。
「どこに出す?」と聞くと無言で両脚で私をロックしてきたので、そのまま中に出しました。
処女LJKを相手にしたはずなのに、初々しさと熟練感が共存する変な感覚でした。
「ゴムより生の方が断然いいですね。」と梨紗。
「でも赤ちゃんはまだ…」とも。
とりあえず「ゴムに慣れるか、ピル飲むかかな?」とアドバイスすると、「でも熊悶さんなら生大丈夫でしょ?」と梨紗。
「お姉ちゃんがOKならまた相手するよ。でもまずは受験頑張りなね。」というと「お姉ちゃんとは交渉するから、模試や試験でいい結果出たらご褒美ください」と食い下がってきます。
私も了承し、これで凜と梨紗という姉妹セフレが出来てしまいました。
凜とは顔を会わせる日も増えたのに…。
贅沢な悩みですね。
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もう凛ちゃんからご褒美いただいた頃でしょうか⁉️
妹さんも処女破りまでなさりセフレにしてしまうなんて、男冥利につきますね。
刺激的で興奮しました。ありがとうございます。