- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
上書きエッチのススメ いいね!47件
出稼ぎのグラマー熟女に いいね!80件
アラサーの先生と僕の別れ いいね!63件
ほぼ女子校生をラブホに呼び出し... いいね!64件
いいね!ベスト5
しかも、そのセフレさんとの子供もデキて・・・とか。
さらにママ友は「セフレさんとエッチしてみない?」と提案してきました。
前々からセフレさんとのエッチが最高だと聞かされていたので興味もあり、承諾しました(色々省略)
エッチ当日は平日で、園に子供を預けるとママ友とお出かけ。
出かけ先でセフレさんと合流して一緒にご飯を食べました。
性格は馴れ馴れしく、失礼なんだけど憎めない?キャラでした。
私の隣に座り、身体をくっつけてボディタッチ。
特にテーブルで見えない太ももや膝なんかを撫でられました。
食事が終わり、お昼前にママ友と別れて私たちはホテルへ。
部屋に入るとシャワーを浴びる間もなく抱かれてしまいました。
セフレさんにスカートとストッキングを脱がされ、上は私自身に脱ぐように言われ、すぐに下着姿。
下着越しに乳首を擦られ、おっぱいを揉まれる。
あそこもいっぱい刺激されて、下着を汚しました。
セフレさんに気持ちよくされながら、いろいろと質問をされました。
「初経験は?」とか「経験人数は?」とか「旦那さんとしたのはいつ?」とか・・・
恥ずかしかったけど教えちゃいました。
後日、ママ友に聞いたら、彼女も私と同じでいろんなことを聞かれて教えたんだそうです。
そして裸にされると「毛が濃いね」「乳首黒いね」みたいな感想を言われました。
デリカシーがない言葉ですが、なぜか怒りよりもショックと恥ずかしさが強く、私は「女」になっていたみたいで・・・
初挿入も彼のいいなりで、寝転がる彼にまたがっての騎乗位でした。
ゴムもつけていないモノを自分から挿入してしまいました。
その後もずっと彼のペースで、四つん這いにされた私は後ろから突かれて中出しをされました。
「超出しちゃった笑」と彼は笑って、行為は続き2回目は向き合って入れられました。
「ママ友よりも大きいね」とつながったままおっぱいいじりをされて射精をされました。
エッチが終わると二人でお風呂タイムを楽しみました。
妊娠してからつわりもなく、ずっと永遠に発情期が来た状態で安定期に入るまでのお預け期間が辛くて辛くてやりおさんのチンポをずっと舐めてました。
とうとう先生からもsexOKが出てその日から裸族開始です。
やりおさんには「させこは孕んでからずっと発情期だからね、おまんこもずっと濡れてるの。やりおさんがはめたい時にいつでもいれてね。」と伝えました。
病院から帰ってきて服を脱いだ途端襲われる妊婦させこ。
やりおさんもやりたくてしょうがなかったみたいです。
ビンビンに勃起したチンポがすぐに入ってきました。
「あー、気持ちいい。チンポいれたかったのよ。ついて。ついて。ついて。あー、気持ちいい。」
とすぐに感じたさせこ。
「あー。俺も気持ちいいよ。俺の精子で孕ませたこのボテ腹も最高だ。興奮するよ。」
なかなかの妊婦フェチだったことは妊娠してから知りました。
「あなたのザーメンがこんなお腹にしたのよ。産婦人科の先生に中出ししましたって言ってるようなものよね。しかもパイパンまんこ広げちゃって何人か研修医の先生がぞろぞろ来てさせこのおまんこ見てたわよ。」と言った瞬間、
「あーーー。」とやりおさんのチンポは激しく射精しました。させこの中で。
「先生に中出しはダメって言われたのに」と伝えるも
「無理だよ、ボテ腹目の前にしてそのおまんこにいれてて射精調整出来るわけないだろ」と言いながらまたまんこにねじり込むやりおさん。
「え!?もう復活したの?」と聞いてる途中に既にピストン運動
「あー、たまんねぇよ、最高だよ」と結局3回中出しされ、私も8回いきました。
ほどほどにしないといけないけど、無理そうです。
先生にバレないようにしないと。
友人に連れられてラウンジに飲みに行って、名前(源氏名)は忘れましたが、3つ年上のお姉さんが着いてくれました。
その時にいたく気に入ってもらえたらしく、お店が終わったらご飯を食べに行こうという事になり、友人はニヤニヤしながら気を使って先に帰って行きました。
女友達はいたものの、二人きりでとか付き合う事はなかったので、その時点ですでに緊張していました。
お姉さん、名前を忘れたので仮にユミとします。
お店が終わり、ユミさんが着替えて出てきました。
お店の格好と違い、私服姿のユミさんは割と小柄で、胸は大きく包容感たっぷりの雰囲気で、顔は丸顔でチャーミングでした。さすが、化粧が上手いなあと思いました。
何を食べますか?と聞いたら、時間も時間だからあまり空いてるお店はないけど…ちょっとしたBARに行こうか、となって、ユミさんの知ってるBARに行き、軽くおつまみとカクテルを飲んで、割に早くお店を出ました。
ユミさんはほんのり酔ってる感じで、妙に色っぽく見えたのを覚えています。
ここからは自分とユミさんの会話形式で書いていきます。思い出せる範囲ですが。
ユミ 今って付き合ってる子とかいるの?
自分 いや、いないです。
ユミ えー!?今までずっといないの?
彼女欲しいとか思わんの?
自分 欲しいんですけどできないんです。
あまり女の子得意じゃないんで。
ユミ ふーん、普通にいそうなんだけどなー。
自分 俺、族とかやってるし、普通女の子は嫌でしょ。
ユミ えーでもそんなのばっかりじゃん。いや、普通にカッコいいと思うよ。
自分 ありがとうございます。
しばらく歩きながらの沈黙のあと、とんでもないキーワードがユミさんから飛び出ます。
ユミ え?もしかして女の子と経験ないの?
自分 …ないです。だって彼女いないし…
ユミ わー何か可愛い。
ねえ、私なんかとどう?
自分 !!え!!あ、いや…
ユミ 私じゃ嫌?ちゃんとした彼女の方がいい?
自分 いや、そういうわけじゃないけど…
ユミさんが急に腕を組んできて体が完全に密着した。
心臓が破裂するほどの鼓動を刻んでいるのが分かる。口から心臓が出そうだ。
ユミ やーメッチャ緊張してるー、可愛い。
自分 ……(もう上手く喋れない)
ユミ そこにホテルあるから入ろうよ。空いてるかなー。
目の前にはウォークインビル型のラブホテルがある。あるのは知っていた。
この辺りでも有名なホテルで、部屋の内装が相当いい…らしい。入った事がないから分からん。話は聞いたことはある。
そのホテルにユミさんに半ば強引に連れ込まれてしまった。
ケンカ自慢の族だった自分だが、こうなるとただの借りてきた猫状態だ。今までの威勢はどこへいった?
そこからは完全にユミさんのエスコートで、空いてる部屋を押さえ、手を引っ張られて部屋に引きずり込まれる。
何をどうしたのか、まるで覚えてない。
自分 ユミさんは来たことあるんですか?
ユミ 何回かはあるけど、高いからあまり使わない。
確かに、ラブホと呼ぶには惜しい位の部屋の豪華さだ。ここは住める。
ユミさんと向かい合うと、チュッとキスされてしまった。初キスだ。
ビックリしてキョトンとしてる自分を見て、抱きついて長いキスをされた。かなり濃厚なキスだ。頭がとろけそうだ。
ユミさんの顔が女の顔になっている。かなり色っぽくなった。
ユミ とりあえずお風呂入ろっか。一緒に入る?
自分 あ、はい。
ユミ そんなに緊張しないでよー。
お風呂にお湯を溜めて(頂き)、ユミさんが脱衣場で服を脱ぎ始める。
自分も脱ぎなさいと言われ、ドギマギしながら服を脱ぐ。
ユミさん、下着がピンクで可愛い。ユミさんは躊躇することなく下着を脱ぎ進める。
そして、二人とも一糸まとわぬ姿となる。
初めて見る母以外の女性の裸。豊満な胸に目を奪われる。
ユミさんはいい身体してるねーと自分の身体を触りまくる。
自分の息子はとっくに臨界点を越えている。
まずはシャワーでお互いの身体を洗いっこした。
ユミさんは慣れてるかもしれないが、こちらは初めて触る所ばかり。どう触ればいいかもわからない。
たまにユミさんの手が息子に触れる度、身体がビクッとなる。今まで感じた事がない、なんだろうこれは。
二人で湯船に浸かる。隣に裸のユミさんが座ってる。胸のドキドキが止まらない。完全にユミさんのペースだ。
湯船の中で何回も濃厚なキス、せっかくだから胸を触ったり揉んだり、普通の彼氏彼女はこんな感じなのか…なんか幸せだ。これが幸せなのか。感動していた。
ユミ じゃあ上がろ?続きはベッドでね。
お互い身体を拭き、バスローブを着てベッドに向かう。ここまでに何回のキスをしただろうか。
ユミさんがベッドに横たわる。
おいで、と自分に手を振る。犬のように滑り込む。
まずはまた濃厚なキス、舌を絡ませてくる。これがディープキスか、エロイな。
ユミさんは完全に興奮した女の顔になっている。
自分も興奮が頂点に達し、ユミさんに抱きつくように覆い被さる。
首、胸、いろんな所にお互いがキスをして舐めあう。
おもむろにユミさんが息子を掴む。
ユミ 気持ちいいでしょ。
それだけでイキそうになる。もう言葉にならない。
しばらく息子をシゴイてくれた後、ユミさんが自分の上に馬乗りになる。いきり立った息子を咥えようとしている。
そのままユミさんの口に吸い込まれる。ねっとりした舌の感覚に腰が溶けそうになる。今日は色んな所が溶けるな。
ユミさんのフェラのスピードが早くなる。刺激が強すぎてイキそうになる。
自分 ユミさん、もう出ますよ。抜いて…
ユミ ……
自分 ヤバいです。もう出ます!ユミさん…
ユミ ……
自分 あ…!出る!!
ユミさんの口の中に射精してしまった。
その後もしばらく余韻に浸る。
ユミさんの舌の動きが堪らなく気持ちいい。オナニーとは比べ物にならない。
しばらくするとユミさんは口から息子を引き抜き、ティッシュの中に精子を吐き出した。
ユミ 沢山出たね。気持ちよかった?
自分 はい、大丈夫ですか?
ユミ あはは、大丈夫よ。ちょっとうがいしてくるね。
ユミさんが帰ってくると自分の横に寝そべり、あたしのも触って、とユミさんのアソコに自分の手をエスコートする。
初めて触る女性のアソコ。すでにユミさんは濡れていて、ここを触って、ここに指を入れて、とその度に可愛らしい喘ぎ声を発する。準備万端なのか。
ユミさんが仰向けに寝ている自分の上に股がる。
いよいよか…
ユミ じゃあ、いくよ?
ユミさんが息子を掴み、ゆっくりと息子がユミさんの中に入っていく。
暖かい、気持ちいい、包み込まれるような、何とも言えない感じだ。
ユミ 入ったよ。どう?
自分 すげぇ…気持ちいいです。
興奮してしまって自分も起き上がり、対面座位の姿勢になった。
お互いまだ動かないが、すでにイッてしまいそうだった。
ユミさんがゆっくりと動き始める。自分も豊満な胸に顔を埋める。ああ、ヤバい、気持ち良すぎる…。
少しずつユミさんの動きが早くなってくる。
耳元で小さな喘ぎを発する。その声が、吐息が、自分の高揚感を加速させる。
ユミ ねえ…気持ちいい?
自分 はい、もうヤバいです…
ユミ もうイキそう?
自分 はい…どうすればいいですか…
ユミ そのまま出していいよ…
自分 でもゴム付けてないですよ…
ユミ 大丈夫…いいよ…出して…我慢しないで…
自分 あ…もう出ます…あ……出る!!
思いっきりユミさんの中に射精してしまった。
もうどうしていいのか分からず、ずっと胸に顔を埋めたままだった。
ただ、あまりの気持ち良さに、ユミさんが抜こうとした所を押さえ込んで、
自分 すいません…もう少しこのままで…
ユミさんはフフッと笑って、そのままギュッと抱き締めてくれました。泣きそうな位、感動しました。
童貞、さようなら。ユミさん、ありがとう。
その後はもう一回戦、今度は自分から攻める感じで色んな体位を行い、正常位での中出しフィニッシュでした。
明くる朝、二人でシャワーを浴び、連絡先を交換して帰路につきました。
その後は何度か会瀬しましたが、ユミさんの引っ越しで関係は終わりました。
ユミさん、本当にありがとうございました。
彼女との愛瀬が年明けに始まり、あれから3ヶ月経ち自分も離婚に踏み切り、彼女の勤め先と彼女の自宅の間にワンルームアパートを借り一人暮らしスタートさせ、新たな生活をスタートさせました。
引っ越し準備やらほぼ1人でこなして彼女にも手伝ってもらったり新婚生活気分を味わってます。
週5勤務の彼女ですが、子供のお稽古の送迎の木曜日以外は就業後はアパートに寄って中出しセックスを求めてきて、そろそろ自分の体力も疲労が見え始めてます(笑)
でも、会社では絶対に見せない甘えた顔で近寄りニヤけた顔で自分の弱点である右耳周りを触ったり舐めたりされ誘ってくる時の甘え顔にいつもヤラれ、46歳熟女ってこんなに性欲強いのかと怖ろしくなります…
フレンチキスからのディープキス、脱がせ脱がされ自分的にはゆっくりじっくり責めていくと、彼女のクリ周りはすでにヌルヌルモードで戦闘態勢バッチリ。
丁寧な愛撫をしてあげたいのに彼女の片手が竿をシゴキ始め、自分もフル勃起したら
「うー…〇〇の入れて…」
とせっかちさんぶり発揮。
入り口にあてがい亀頭だけヌプヌプ出し入れしていると、ほっぺたを膨らませて
「もっと欲しいから早く奥に入って!」と言うので、根本までゆっくり入ると
「あぁっ…!気持ちいいっ」と自ら締まった腰を動かしてくる。
締め付ける膣に少し苦しく子宮口に当て微妙にツンツンしてると、中からも彼女の愛液が出てくるのがわかるくらい濡れてきて、彼女も眉間にシワを寄せ悩ましい表情で見つめ合いながらピストンスタート。
「あぁっ!いいっ!〇〇!大好きだよ…!」
とクリと子宮口で感じるタイプなんだなと改めて発見し、ピストン7・子宮口グリグリ3の割合のペースをしていると、結合部は彼女の愛液で泡だらけ。
15分くらい正常位で責め、彼女に
「今日はお外に出そうね」と耳元で囁くと、寂しそうな顔して顔を横に振り
「奥に出してくれなきゃヤダ!」と中出しされる快感にどっぷりハマってる淫乱ぶり。
「いいの?子宮口にぶちまけちゃうよ?」と囁くと
「お願い!〇〇の欲しいの!頂戴!」と子宮口にザーメン発射すると、美脚の太ももが痙攣し満足気な表情でしばらく放心状態。
抜く瞬間の快感を味わい、奥に出したので逆流してくるのは少しだけ。
2人で横になり5分ほどイチャイチャしたらシャワーを2人で浴び、いつもの黒のレースのショーツに2人の愛液を垂らしながら母親と子供の待つ自宅に帰ります。
美人で仕事もできて淫乱な彼女でほんとに幸せです。
私が小学6年生の時に母が34才の若さで病死した。
一周忌が終わると親戚の人のすすめで父は後添えをもらった。
亡くなった母よりうんと若い27才の人だった。
何でも嫁いだ途端に夫が急死して実家に帰っていた人だそうだ。
当時、私は中1でオナニーも覚えたばかりで女のことに関心大だったから27才の若い新しい母をどうしても女として見てしまうのだった。
43才になっていた父も若い後妻を迎えて若い血が燃えたようだった。
ある日、私は部活が急に中止になって給食を食べて直ぐに家に帰った。
当時の田舎の農家では昼食の後、1時間ほど昼寝をしてから午後の農作業に出かける習慣だった。
まだ昼食後の昼休みの時間だったので、そっと2階の自分の部屋に上がろうとした。
そのとき奥の両親の部屋から変な声が聞こえた。
何だろうと思って行ってのぞいてみて驚いた。
父と母がほぼ全裸で抱き合ってうごめいていて母が変な声を出していたのだ。
そう、セックスをしていてクライマックスを迎えていたのだ。
びっくりしてそっと外へ逃げ出して、少し時間を潰して両親が午後の農作業に出かけた時間を見計らって家に帰った。
両親お部屋に行ってみた。
もう寝具は押し入れにしまわれていた。
父に組み敷かれた母が父にしがみついて両足を父の足に絡めて喘いでいた姿が目に焼き付いている。
私の股間はビンビンにそそり立ってパンツの中で痛くなっていた。
しごいて直ぐに発射して何回も何回も出してもまたすぐ勃起した。
その日から母(継母)を見る目が代わった。
夜などまたあの部屋で父と母がやっているのかと思うと私の股間ははち切れそうに勃起するのだった。
それから30年の月日が流れた。
私の家では零細農家ではやって行けないと判断した父は田畑を売り、農家を止めて農協に勤めた。
私は高校を卒業すると近隣の県庁所在地の町のある企業に勤めた。
そこで働いているうちに看護師をしている彼女と知り合い、結婚した。
家もその県庁所在地の町にに建てた。子供も生まれた。
そして2年前に父が亡くなった。
葬式、昨年1周忌、そして今年3回忌法要が営まれた。
客が帰り、妻も子供の入試のことがあるので帰って、実家では母と私だけになった。
入浴後、お互いにパジャマ姿になってお酒を飲みながらいろいろ話をした。
一応3回忌法要が済んだのでひとまず一段落だねということでほっとしてお酒が進んだ。
久しぶり、何十年ぶりの母と二人きりの夜に私は心が弾んだ。
話は尽きず夜は更けた。お酒は随分飲んだ。
身体がうわふわと宙を漂う感じで母の身体がなまめかしく見えてきた。
母は57才、父に嫁いで30年、あの頃よりもふっくらしてきたがかえって中年の色気が出てきたようだ。
母も酔ってきたようだ。トイレへ行くときふらふらしながら行った。
そのお尻の膨らみの揺れを見ているうちに私はよからぬ妄想が頭を駆け巡った。
母は前夫と父と二人しか男は知らないのだろうか。
母のあそこには父と前夫以外の男のものは入ったことがないのだろうか。
父は2年前に亡くなったが晩年は入退院を繰り返していたが、あの頃はもうセックスも出来なかったのだろうか。
父と最後にセックスをしたのはいくつの時だったのだろうか。
母は57才になっているが、まだ胸も張っているし若々しい身体をしている。セックスをしたいという欲望などはあるのだろうか。
酔った頭でそんなことを考えているうちに、ふっと30年前の中学1年生のとき、部活が中止になって帰ってきたときのことが思い出された。
全裸の父と母が抱き合っていたあの姿が鮮明によみがえった。
私は股間がムクムクと勃起してきた。
そこへ母がトイレからふらつきながら帰ってきた。
「ああ、もう酔っちゃったからかたづけるのは明日にして寝るわね」
よろめいて倒れそうにある母を抱きかかえて母の寝室へ連れて行った。もう布団は敷いてあった。
そこへ倒れ込む母を抱きかかえていた私も一緒に倒れ込んだ。
私の片手が母の乳房の膨らみをつかむ形で倒れ込んだ。
私の理性は完全に吹き飛んだ。そのまま母の上に覆い被さりながら母を抱きしめ唇を吸った。
「ん、んー、むう」
母は顔をそむけようとしたが私は母の頭をつかんで唇を唇で押さえて離さなかった。
唇を吸いながら舌を母の唇の中へ入れようとした。
「んむっ、ん、ん」
母は必死で拒んでいたが遂に舌をこじ入れた。
舌を母の舌に絡めて吸い立てた。母も舌を絡めてきた。むさぼりあった。
私の唾液が母の口の中に流れ込んでいった。母はそれをすすり飲んだ。
母が私の首根っこに抱きついて私の口をむさぼった。母も完全に常軌を逸していた。
私は母の胸をはだけて乳房をなで回し揉みしだいた。57才の母の胸はまだ弾力があった。
つかんでなで回して揉んで揉んで、乳首に口をつけた。乳首を舐めた。吸った。吸い立てた。
「あっ、あっ」
母は小さな声を上げて顔をのけぞらせた。
乳首がどんどん硬くなって膨らんで来た。
私は無我夢中になって母のパジャマを脱がせた。母はもう抵抗しなかった。
1枚1枚脱がせるごとの母の肉体が露出してくる。
57才の熟れきった豊満な母の裸体が現れる。
最後のパンツを脱がせるときはさすがに母はパンツの端をつかんで抵抗したがもちろん強引に脱がせた。母の全裸だ。
ああ素晴らしい。30年前、父に組み敷かれて全裸でのけぞっていた母がそのままそこにいた。
私はもう無我夢中だった。母にむしゃぶりついて母の身体中をなでさすり、なめ回した。
母ももう何が何だか分からない状態で私のされるままになっていた。
私はいつの間にか自分も全裸になっていた。
股間はもうはち切れそうに勃起していた。それを母の身体中にこすりつけた。
母の漁師を押し開いてその股間に口をつけた。
白髪交じりの陰毛の下の割れ目を舐めた。吸った。母がかすかに悲鳴を上げた。
私はそこを舐めたり吸ったりしながらその下の膣に指を入れた。
温かく潤んだそこを指で愛撫した。
中がどんどん濡れて来た。
指を2本入れた。苦もなく奥まで入る。
中がぐちょぐちょになった。
母があんあんと声を上げて胸を反らした。
私の股間がもう我慢できない状態になって私は母のそこに自分の股間のそそり立ったものを押し入れた。
激しくピストンした。
母の悲鳴が大きくなった。
私はたまらず母の中にどくどくと射精した。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

