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投稿No.9192
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年4月19日
仁美の転出後、凜が私の部署に異動となり正式に部下となりました。
新しい仕事ながら覚えは早く、すぐ戦力になってくれそうです。
今回の異動を機に、凜は一人暮らしすることにしたそうです。
私の通勤経路の駅近くでもあり、一度誘われ訪問したら本当に便利な立地でした。
部屋にはなんとセミダブルベッドが置いてあり、「家でも楽しめるように」と。
そのまま凜に襲いかかり、上半身着衣のまま新しいセミダブルベッド上で一発中出ししてしまいました。

ある日凜から「帰りにウチ寄ってください」と言われ、行ってみると高校生くらいの女の子が凛と一緒に待っていました。
凜に「妹の梨紗です」と紹介してもらい、高校3年なこと、受験対策で通う予備校が遅くなったときに凜の部屋に泊めることを聞きました。
そして「梨紗はオモチャでオナニーして処女膜破るくらいだけど、まだ本当のセックスは未経験。最近はセックスが気になってオナニーが捗る代わりに勉強が手に着かないのが悩みみたい。」と聞かされ「よければ一度抱いてあげ下さい」と凜から頼まれました。
それを聞き、大学生の彩乃(投稿No.9139)と似たパターンだな思いました。
梨紗を見てみると顔を赤らめてモジモジしていましたが、こちらから「本当なの?本当にそれでいいの?」と聞くと、「熊悶さんなら多分大丈夫です。本物知りたいのでお願いします。」と梨紗から返事がありました。
この日はまだ誕生日前なので連絡先だけ交換して、誕生日後に改めて設定することにしました。

梨紗の誕生日は4月なのでその日はすぐに来ました。
彩乃の時同様に凜が立ち会うかと思いきや、梨紗の希望もあって私と二人で会うことに。
待ち合わせ場所に行くと緊張した梨紗がいました。
ガチガチなのでまずは喫茶店に連れて行きリラックスさせることに。
話を聞いているうちに緊張が解けるのが見え、少しずつ自分のことを教えてくれました。
姉(凛)が連れ込んだ男とセックスしてるの目撃してからエッチなこと興味出たこと、オモチャに手を出して貫通しちゃったこと、女子高で同年代男子との出会いが少ないこと、年上好きなことなど、恥ずかしがりながら教えてくれました。

打ち解けたところでホテルに向かいます。
まずは二人裸になります。
梨紗は凜同様に地味な見た目。化粧も控えめです。
ですが165cmくらいあり、出るところ出ていて凜とは対称的。
この年齢ならではの成長しきっていない感も残っており、初々しさもあります。
互いにシャワーで身を清め、バスローブ姿でベッドに入りました。
再び緊張で固くなる梨紗をキスでほぐしてみます。
最初はぎこちなかったものの、すぐに舌をだして積極的になりました。
バスローブの中に手を入れて胸などを愛撫し、股間を触るとすでにしっとりしていました。
クリを触るとすごい反応をします。
オナニーで相当に開発されているようです。
そこで「オナニー見せて」とお願いしたところ、恥ずかしがりながらも起き上がり、M字開脚で自らを慰めてくれました。
その姿を見て私の○ん○んもフルサイズに。
梨紗も○ん○んに興味あるようで凝視してたので、実際に触ってもらいました。
梨紗は「本物はこんなに大きいんですか?今までオモチャでもこの大きさは挿入れたことない…」という反応。
「人によるかな。他人のフルサイズ見たこと少ないからなんとも言えないけど。お姉ちゃんはいつも喜んで挿入れてるよ」というと、「私大丈夫かなぁ…」と心配しつつうずうずしている様子が見られました。
「せっかくだからフェラしてみる?」と聞くと「やってみます」とのことで、初めて○ん○んを咥えてくれました。
さすがにぎこちなかったですが、ポイントを教えると飲み込みは早く、気持ちよくしてくれます。
せっかくなので69をすることにし、梨紗の○んこを攻めると、敏感なところに当たったようでフェラする口が疎かに。
梨紗も我慢出来ないという風なので、いよいよ本物の○ん○んを○んこに挿入することにしました。

梨紗を仰向けに寝かせ、念のため「ゴムどうする?」と聞くと、「初めては生がいい」と梨紗。
凜から私なら生中大丈夫なことは聞いていたようです。
そのまま○ん○んを○んこにあてがい、突き刺しました。
オモチャで貫通しただけあって処女の割にはスルリとはいったものの、中はキツキツです。
梨紗を見ると、処女にありがちな苦悶の表情でなく、気持ちいい顔をしてました。
梨紗は「大きくて、温かさを感じます!本物はこうなんですね」と言えるくらい余裕そうでした。
ピストンを開始すると、気持ちよさそうに喘ぎます。
さすがオナニーで開発しまくってるだけある。
梨紗の気持ちいいところ聞きながら重点的に攻めると、声もさらに大きくなります。
「後ろから攻められたい」というのでバックからも突くと、いいところに当たるようで正常位以上に大きく反応してくれます。
やがて限界が近づいたので「どこに出す?」と聞くと「そのままください」というのでバックから梨紗の一番奥に放出しました。
しばらくして○ん○んを抜くと、普通に白い精液が垂れてきました。
梨紗は疲労感と満足感が滲む表情。
「初めてなのに頑張ったね」といたわってあげました。

しばし休憩を取るなか、梨紗はホテル備え付けのゴムに興味深々。
封をあけて、中身を見て感心していました。
どうせなので「着けるの練習する?」と聞くと二つ返事。
ホテルのゴムはサイズが合わないので手持ちを渡して着けてもらいました。
とはいえ一つ目は無駄にし、二つ目で一応成功。
二つ目のゴムを外していると、「せっかくなのでゴム着でも挿入してもらえますか?」と梨紗。
「中出しされた後にゴムって遅くない?」とつっこむと「そういえばそうですね」とケラケラ笑っていました。
残りの手持ちゴムを三度装着してもらうと、二つ目より上手に出来ました。
「私が上になってみたい」とのことなので、騎乗位挿入にチャレンジしてもらいます。
さすがにオモチャ慣れしているので、上手く挿入できました。
好きに動いてもらい、気持ちいいところを探してもらいます。
試行錯誤の結果、背面騎乗位が一番良かった様で、じっくりと動いていました。
時に下から突き上げるといい感じの反応。
「もー」という表情で抗議するのがかわいかったです。
疲れてきたのか動きが鈍くなったところで交代して正常位にします。
ゴム付のまま挿入しようとすると「やっぱり生がいい」というので、ゴムを外して再度生挿入。
一気に激しく攻め立てると呼応するようにアンアン喘ぐ梨紗。
「どこに出す?」と聞くと無言で両脚で私をロックしてきたので、そのまま中に出しました。
処女LJKを相手にしたはずなのに、初々しさと熟練感が共存する変な感覚でした。

「ゴムより生の方が断然いいですね。」と梨紗。
「でも赤ちゃんはまだ…」とも。
とりあえず「ゴムに慣れるか、ピル飲むかかな?」とアドバイスすると、「でも熊悶さんなら生大丈夫でしょ?」と梨紗。
「お姉ちゃんがOKならまた相手するよ。でもまずは受験頑張りなね。」というと「お姉ちゃんとは交渉するから、模試や試験でいい結果出たらご褒美ください」と食い下がってきます。
私も了承し、これで凜と梨紗という姉妹セフレが出来てしまいました。
凜とは顔を会わせる日も増えたのに…。
贅沢な悩みですね。

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投稿No.9191
投稿者 ながせ (50歳 男)
掲載日 2026年4月18日
投稿No.9164の続き

単身一人暮らしを始めはや3週間、彼女も仕事帰りに週2くらいで就業後にアパートに寄りセックスをしてますが、46歳でも女子の日はあるものでお預けウィークに入り、それでも彼女の笑顔と仕事の会話とかに癒される日々です。
そんな女子の日ウィークがスタートし始めた頃、15年前に今の彼女と同じくらい愛して結婚まで辿り着かなかった自分と同じ歳の元カノに別居したことを伝えてあり「明日夕飯一緒に食べない?」と突然のラインが来ました。
おそらくやりたいのだろうとアパートから電車で20分の駅で待ち合わせ。
近くの居酒屋で食事をしながら話を聞いていると、55歳の現彼氏と別れる方向の話しをされますが、ちゃんと話し合いをして終わらせたほうがいいよとアドバイスしたら、乗り換えたいアピールしてるのか不満気な顔。
とりあえずお腹も満たされたので居酒屋を出て、自分は帰る気満々なのに腕を組んできたので
「どうした?」と聞くと
「もう少し一緒に居たい…」と予測通りホテルのお誘いで近くのホテルイン。

部屋に入るなりキスをせがんできたので、腰に手を回し心無いキスをするとトロけ雰囲気になってきたので、ベッドに移動しBカップの胸を触ると「あぁぁ…ん」とやる気モード。
お互い服を脱ぎ元カノの筋に中指を這わすと、愛液が溢れまくっていたのでクリいじめをすると
「あっ!ダメ!イイイクッ!」
元カノのスペックは熟知していたので、3分でクリイキ。

次は自分が仰向けになりシャブってのサインをすると自然に理解して、スローディープのフェラに息子もマックスで硬くなる。
「◯◯が欲しいタイミングで挿れてもいいからね」と言うと騎乗位でズブリ…
「あぁ!やっぱり◯◯君の固くて奥に当たるよぉ!」と年齢を重ねて淫乱になった元カノに興奮し、自分も下から応戦するとあっという間に2回目の昇天。

それから正常位に変わり、ギンギンの亀頭だけをゆっくり膣口で出し入れしてると
「◯◯君のおチンポを奥にちょうだい…」とおねだりまでされゆっくり腰を沈めると
「んぁっ!欲しかったの!奥に◯◯君のおチンポが来てる!」とエロさ全開モードだったので少しずつペースアップしたら、顔を赤くして3度目の中イキと同時に膣内がキューンと締まる感覚がわかりました。

背面騎乗位に変えると元カノの子宮口がペロペロさわるのがまた気持ち良すぎて、元カノの腰のグラインドが激しさを増してきて亀頭と子宮口が当たり絶頂を迎えた頃に
「俺はどこに出せばいい?」と野暮な質問したら
「◯◯君の精子を全部子宮にかけてっ!お願い…」と即答したので、ラストスパート直前に
「◯◯の子宮に俺の精子(種無し)を残すからねっ!」と告げドクドクと大量発射!
元カノも「当たってる!◯◯君の精子が入ってる!!」と淫乱ぶりは15年経っても興奮しますね。

しばらく結合したままキスをしていると縮小した竿が抜け、種無しザーメンと元カノの愛液が混ざりドロッと吐き出され、シーツは混合液でシミになりました。
たぶん元カノも閉経してると思いますが、自分がパイプカットしたのは伝えていません(笑)

その日は1回戦だけで解散しましたが、また元カノから連絡が来るまで本カノと中出しセックスを楽しんでようかと思っています。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.9187
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年4月14日
年度末と年度初はやることが多くバタバタしており投稿も滞っておりました。
そんな忙しい時期は別れの時期でもあります。
中出しパートナーの一人、部下の仁美が本社に栄転することになったのです。
同じ会社でも毎日通うのは少ししんどい距離。
離婚したこともあって、仁美は引っ越しを決め、心機一転を図ることにしたようです。
会える機会も減るので、仁美からのリクエストで個人的な送別会をすることになりました。

送別会は平日午前中から設定。
仕事に出るふりをして待ち合わせ場所で仁美と合流し、ラブホテルのフリータイムをフルに使って送り出すことにしました。

ホテルに着いてエレベーターに乗り込むなり、仁美から抱きついてきました。
そのまま階のボタンも押さずにディープキスを求められます。
情熱的なキスで早くも○ん○んが元気になりそうなところ、ズボンのチャックを開けて仁美がしごき始めそうになります。
あわてて階のボタンを押し、仁美を制して何とか部屋までは露出せずに済みました。

部屋に入ると靴を履いたまま先程のキスの続きを。
そのうちカチャカチャとベルトを外す音がして、見てみると仁美が器用に私のズボンとパンツを下ろし、○ん○んを握り始めておりました。
そのまま仁美がしゃがみ、○ん○んを咥えてフェラしてくれます。
私と寝るようになってからずいぶん上手くなりました。
興奮した私は仁美の頭をつかんで○ん○んを喉奥まで押し込みます。
仁美は驚いたような声をあげてますが、○ん○んがじゃまで良く聞こえません。
そのままイラマしてもらい、しばらくして手を離すと、仁美の口から○ん○んが抜け、ハァハァと息をする姿がありました。

そのまま仁美を立たせ、扉に手をつかせ尻をこちらに向けさせます。
スーツにスカート、黒ストッキングな仁美。
そのストッキングを破り、パンツをずらして○んこを確認すると、すでにヌルヌルで準備万端。
立ちバックで硬く大きくなった○ん○んをあてがうと、スルリと入り、仁美からオオオンと気持ちよさそうな声が聞こえました。
そのまま突いて責めると、仁美も立って居られなくなり、部屋の外に聞こえそうな大きな声で喘ぎながら、玄関に崩れ落ちました。
構わずそのままバック、種付けプレスに近い体勢で奥まで突いていると限界がやってきたのでまずは一発目の中出しをしました。
中出し後しばらくして○ん○んを抜くと種なし精液が玄関床に垂れてきました。

仁美を何とか起こし、床にポタポタ精液を部屋に移動。
互いに全裸になってベッドに向かい、○ん○んも復活したのでそのまま正常位で二回戦目。
仁美が抱っこしてとばかりに両手を出してくるので、全身密着状態でつながりました。
仁美は両腕だけでなく両脚でも私に抱きつき、外出しさせる気無さそうでした。(もちろん私も外に出すつもりはありませんでした)
力強く抱きつかれたため動きにくかったですが、仁美の弱いところに上手く当たったようでビクビクとイっており、私も動きづらいながらも仁美の膣圧が程よく、何とか中に出すことが出来ました。

二回戦連続で疲れたので、一旦風呂に入ろうと湯をために行きました。
ベッドに戻ると仁美は放心したように転がっていました。
いちゃいちゃしようと横に寝そべると、機敏な動きで仁美が私の上に乗ってきます。
手で○ん○んを握り、しごいて大きくしています。
「仕返しですよ」と悪い笑顔の仁美は、程よく復活した○ん○んを騎乗位で○んこに挿入しました。
3回戦目とは思えないくらい激しく動く仁美。
騎乗位もかなり上達しました。
しばらくは好き勝手に動く仁美を見てましたが、頃合いを見て下から突き上げると、待ってたとばかりに大きくあえぎ、楽しそうな顔を見せます。
そのまま仁美に動いてもらい、時に突き上げ、三度中出し。
仁美も満足そうな顔で私に倒れ込んできました。

しばし休んで風呂で休憩します。
一気に3回戦とはお互い盛り過ぎですね。
しっかり身体を清め、疲れないぬる湯にはいって回復を図りました。
仁美は正式にピル飲み始めたそう。
異動が決まって私と会う機会が減ることもあり、決断したようです。
離婚はしたけど新しい道を拓こうとする仁美が何だか頼もしく見えました。
すると私の○ん○んが浴槽内でムクムクと復活の兆し。
アラアラと微笑む仁美は、なにも言わずに○んこに挿入して湯の中で座位にて四回戦目。
しばらく動いてふと見るとマットが用意されてたので、場所を移してローションプレイに変更。
お互いヌルヌルを楽しみながら何とか四発目もイケました。

部屋に戻って時計を見るとすでに14時過ぎ。
昼食もとらずに交わっていたので空腹にも気づきませんでした。
仁美にどうする?と聞くと、もう少しここにいたいと。
そのままベッドでいちゃいちゃし、正常位→座位→騎乗位→バックの定番フルコースで5回戦目。
もはや何が出てるか分かりませんが、とりあえずお互いイケました。

仁美も満足したようなので、再度風呂で清めてホテルを出ると16時近く。
そのまま近くの居酒屋で二人だけの送別会二次会です。
新天地へ赴く不安定などを聞きながら時間は過ぎて行きました。
ほろ酔いでいい時間になったので店を出て帰路につきます。
が、仁美はまだ何か言いたい様子。
聞くと、もう一度抱いてほしいと。
アルコールとともにスイッチ入ったようです。
先ほどと別のホテルに入り直し、送別会三次会。
風呂にも入らず定番フルコース、そして最後は密着正常位で中出し6、7回戦とあいなりました。

年度末、仁美は皆から祝福され本社に送り出されました。
最後、私には「人生を変えるきっかけ作ってくれてありがとう。新しい人生を探すけど、またいつか抱いてください。」というメッセージを残していきました。

そして仁美の後任としてやってきたのが凜でした。
新入社員ながら期待株の凜は、いろいろな業務を経験したいと私の部署にやってくることに。
課題の指導担当から直属の部下になる凜ですが、年上好きで小悪魔なところがあります。
これからどういう事件を巻き起こしてくれるのか…楽しみと不安があります。
そして新年度早々に新しいネタを提供してくれて…。
この話はまた別に紹介します。

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投稿No.9164
投稿者 ながせ (50歳 男)
掲載日 2026年3月22日
投稿No.9145の続き

彼女との愛瀬が年明けに始まり、あれから3ヶ月経ち自分も離婚に踏み切り、彼女の勤め先と彼女の自宅の間にワンルームアパートを借り一人暮らしスタートさせ、新たな生活をスタートさせました。
引っ越し準備やらほぼ1人でこなして彼女にも手伝ってもらったり新婚生活気分を味わってます。

週5勤務の彼女ですが、子供のお稽古の送迎の木曜日以外は就業後はアパートに寄って中出しセックスを求めてきて、そろそろ自分の体力も疲労が見え始めてます(笑)
でも、会社では絶対に見せない甘えた顔で近寄りニヤけた顔で自分の弱点である右耳周りを触ったり舐めたりされ誘ってくる時の甘え顔にいつもヤラれ、46歳熟女ってこんなに性欲強いのかと怖ろしくなります…

フレンチキスからのディープキス、脱がせ脱がされ自分的にはゆっくりじっくり責めていくと、彼女のクリ周りはすでにヌルヌルモードで戦闘態勢バッチリ。
丁寧な愛撫をしてあげたいのに彼女の片手が竿をシゴキ始め、自分もフル勃起したら
「うー…〇〇の入れて…」
とせっかちさんぶり発揮。
入り口にあてがい亀頭だけヌプヌプ出し入れしていると、ほっぺたを膨らませて
「もっと欲しいから早く奥に入って!」と言うので、根本までゆっくり入ると
「あぁっ…!気持ちいいっ」と自ら締まった腰を動かしてくる。
締め付ける膣に少し苦しく子宮口に当て微妙にツンツンしてると、中からも彼女の愛液が出てくるのがわかるくらい濡れてきて、彼女も眉間にシワを寄せ悩ましい表情で見つめ合いながらピストンスタート。
「あぁっ!いいっ!〇〇!大好きだよ…!」
とクリと子宮口で感じるタイプなんだなと改めて発見し、ピストン7・子宮口グリグリ3の割合のペースをしていると、結合部は彼女の愛液で泡だらけ。

15分くらい正常位で責め、彼女に
「今日はお外に出そうね」と耳元で囁くと、寂しそうな顔して顔を横に振り
「奥に出してくれなきゃヤダ!」と中出しされる快感にどっぷりハマってる淫乱ぶり。
「いいの?子宮口にぶちまけちゃうよ?」と囁くと
「お願い!〇〇の欲しいの!頂戴!」と子宮口にザーメン発射すると、美脚の太ももが痙攣し満足気な表情でしばらく放心状態。

抜く瞬間の快感を味わい、奥に出したので逆流してくるのは少しだけ。
2人で横になり5分ほどイチャイチャしたらシャワーを2人で浴び、いつもの黒のレースのショーツに2人の愛液を垂らしながら母親と子供の待つ自宅に帰ります。

美人で仕事もできて淫乱な彼女でほんとに幸せです。

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投稿No.9157
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年3月12日
ある日妻に「由梨さん抱いてみない?」と言われました。
由梨は妻のママ友で、家族ぐるみで付き合いあります。
妻とはかなり仲がよく、私がパイプカットして生中性活してることも知ってます。
そこでパイプカットに興味出たか、由梨夫婦で話し合い、最近由梨夫が手術をうけ、術後経過も順調で晴れて中出し解禁されたとのことです。
そこで夫を交換してセックスしたいという話題になったとか。
自身がセフレと遊んでる身ながら妻が他人に抱かれることにしばし迷いましたが、OKを出しました。

平日に子どもたちが学校行ってる間に決行することになりました。
決行日に合わせて休みをとり、いつもより家事を早めに終わらせ、子どもたちを送り出してから夫婦でホテルに向かい、由梨夫婦と合流しました。
同じ部屋で交換するプランもあったようですが、今回は別々の部屋で交わることに。
再集合時間を打ち合わせた後、パートナーを交換し、別々にチェックインして別れました。

由梨は39歳、身長は170cmくらいあります。
由梨夫は背が160cmくらいなので、二人並ぶともっと高く見えます。
私は180cm以上ありますが、妻は160cmくらい、他のセフレも150cm台前半が多いので、あまり抱いたこと無い身長です。
体型は標準的な感じです。

由梨はエレベーターの中からすでに発情してるようで、キスをせがまれ、股間をさわさわしてきました。
腕を組んで部屋に入ると、靴を履いたままディープキス。
キスしたまま尻や胸を触っても嫌がる素振りは無く、逆に股間への攻撃が強まります。

何とか室内に移動しますが、ソファに押し倒されズボンを脱がされ、○ん○んが露わに。
これまでの攻撃で大きくなった○ん○んを見て「大きい!」と由梨が言いました。 
他人とフルサイズの○ん○んを比較したことは少ないのでよくわからないのですが、私の○ん○んは女性に言わせると大きいらしく、今まで抱いた相手の9割にそう言われてきました。
(確かに普通サイズのゴムは装着するのに苦労してました。)
私がソファに座り、床に跪いた状態で由梨が私の○ん○んを咥えました。
昨晩の入浴時以来洗ってない○ん○んは、寝汗なとでそれなりに蒸れてるはずですが、気にする素振りも無く嬉しそうに咥えています。
舌使いが上手く、すぐにイキそうになりますがこらえます。
いつの間にか由梨も履いていたものを脱ぎ、片手で自身の○んこを触っています。

「次どうしたい?」と由梨に聞くと、○ん○んから口を離して立ち上がり、私の方に歩み寄ってきます。
由梨の○んこを触るとすでに準備万端。
「好きにしてごらん」というと私にまたがり、上半身着衣の座位でつながりました。
つながりながらキスをして、しばし膣の感触を楽しみます。
締まりもよく、生ならではの温もりを堪能しました。
やがて由梨から動き始めます。
初めは座位で、しばししてから背面座位で由梨を突き上げます。
背面座位にしたら良いところに当たるのか鳴きが良くなってきました。
そのまま立ち上がり、テーブルに手を置かせて立ちバックで攻めるとさらにボルテージが上がって声が大きくなります。
つながったままベッドに移動し、上半身はベッドに伏し、下半身は立ったままで立ちバック継続。
「前から突いて」と言われたのでベッド上で正常位に変え、高速ピストンで攻めるとやがて限界が近づきます。
「どこに出して欲しい?」と聞くも喘ぎ声で何言ってるがわかりませんが、長い脚で私の腰をロックしてきました。
動きが制限されましたが、何とか突き続け由梨の一番膣奥に出しました。
出してる間、脚のロックはさらに強まり、中出しを堪能するようにビクビクと身体を震わせていました。

一緒にシャワーに向かい汗を流します。
風呂場で由梨の膣から白いものがドロリと戻ってきました。
それを見て二人でフフフと笑いました。

ベッドに戻ると「これ使いたい」と由梨が袋を持ってきました。
開けてみると様々なオモチャが。
由梨夫は単身赴任で週末しか帰ってこれないので、オモチャに手を出していろいろ遊んでるそうです。
とはいえ夫婦ではオモチャを併用して遊ぶことはないらしく、今回せっかくだからと持参したとのこと。
まずは自分で遊んでいる姿を見せてもらうことにしました。
器用にバイブやディルドをこねくり回し、自分の気持ちよいところに当てているようです。
ただ気持ち良くなりすぎると手を緩めてしまうのでイキきってはいない様子。
そこでこちらでオモチャの主導権を握り、攻めてみることにしました。
気持ち良くなる由梨は次第に声も大きく、身も大きくよじりはじめますが、手は緩めません。
「おかしくなりそう!やめて!」と言われますが無視してそのまま攻め続けると、盛大にイったようで潮吹きしてました。
放心状態でだらしなく股を開いたままの由梨。
休ませずにその股に○ん○んをあて、挿入し2回戦のスタートです。

初めは放心状態でしたが次第に復活し、○ん○んで突かれる現状を受け入れる由梨。
由梨の弱そうなところを重点的に攻め、最初よりさらに気持ちよさそうに喘ぎはじめます。
イタズラ心を出してバイブをクリに当てると、身を反らせて大声を出し、膣の締まりも一気によくなりました。
ヘロヘロの由梨をうつぶせに裏返し、腰を上げさせバックで挿入し直しますが、すぐに崩れて寝バック状態に。
そのまま2回目の中出しとなりました。

由梨が復活するまでの間に風呂をため、たまった頃に復活したので浴室に向かいました。
マットがある部屋でしたので、ローションで遊ぶことに。
由梨はローション初めてで、興味しんしんです。
ヌルヌルとお互いを愛撫しあうと、普段は得られない感触が気持ち良いです。
互いの○ん○んと○んこにもローションが塗られ、素股のようにこすりあっていましたが、いつの間にか○んこの中に○ん○んがヌルリと入り、なし崩しで3回戦がスタートしました。
マットから滑り落ちないように気をつけて騎乗位で動いてもらい、程なく3回目の中出しとなりました。

その後はローションを落とし、風呂で身体を温めましたが、まだまだ元気な私の○ん○んを見て由梨から誘われ立ちバックで4回戦、そして4回目の中出し。
集合時間が近づいてきたので風呂を出て二人着替えようとしますが、名残惜しい由梨に再び誘われベッドで5回戦目と5回目中出しをキメました。

集合時間に少し遅れて駐車場に向かうとまだ妻と由梨夫の姿はありません。
3分くらいして現れたので、きっと同じ様な感じだったのでしょう。
それぞれの夫婦に戻り、それぞれ車で退散しました。

妻はねっとりじっくり繋がって、あまり回数はこなしてないと言っていましたが、普段の私とは違うセックスだったので、他人と繋がるのも新鮮だと言っていました。
普段とどっちがいいか聞いてもはぐらかされたのでよくわかりません。
ただ当日夜に妻に誘われたので、5回戦でカラカラの身体に鞭打って妻を満足させました。

次があるかはわかりませんが、由梨からは個人的にお誘いももらってます。
また面白い展開になったら紹介します。

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