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うちは夫婦2人暮らしで、SEX好きですが子宝には恵まれませんでした。
妻(53歳)がなかなかのスケベ体質で大体の夜の生活は妻から誘ってきます。
結婚30年が経ちさすがのスケベ妻との営みも新鮮さがなくなり、勃起しない時も多々出てきました。
そんな時私達夫婦の後輩(52歳男性)がうちに飲みに来ることになりました。
実は妻が昔ほんの数ヶ月付き合った事があるとかないとか。
結婚したのであまり深く聞くつもりもなく、詳細は分かりませんが。
お酒もだいぶ進み3人ともなかなかの酔いが回りだし、後輩も終電が無くなったので朝まで飲もうということに。
私は眠かったのでウトウトしていました。
リビングのソファーで寝てしまい、起きたときは朝の4時を回っていました。
ベッドで寝ようと思い寝室に向かうと妻の喘ぎ声が聞こえてきます。
もしかして、と思い寝室を覗くと後輩と妻が繋がっていたのです。
妻は見たことないくらい脚を広げ、その真ん中に後輩が腰を振って覆いかぶさっていたのです。
妻は「いくー、いくー、最高、気持ちいい。私を女にしてくれてありがとう。」と喘ぐのです。
後輩も「めちゃくちゃ良いおまんこだ。あの頃と変わってないよ。締まって今にも精子が出そうだ。」といく寸前なのです。
そして私はと言うと、完璧に勃起していたのです。痛いほどに。
思わずガバっとドアを開けてしまいました。
妻が驚き、「え、あなた!やだ、違うの。これは、その、あーー、あーーー、いく。あなた、見ないで。私の顔見ないで。あー、あーーー。ぐっ、い、ぐっ……」と私の顔を見た途端いってしまいました。
後輩も「せ、先輩。すみません。もう出します。中に出します。」と腰をとめることなく私の妻のおまんこの中に射精しようとしています。
そして「あーー、いく!いく!いく!あーーー、出た、あ、あ、あ、久々にゆり(妻)中出ししたよ。」と満足そうに妻を見つめていました。
やはり昔付き合って体の関係を持っていたようです。
後輩は「昔みたいに精子おまんこから垂れ流してよ、ビュルビュルいって出してたよね。」と言うと妻も「分かったわ」と言い精子を垂らし出しました。
私はすごく興奮し、オナニーをして妻のまんこにかけようかと思いましたが、後輩の精子が垂れてる穴にちんぽを突っ込み射精しました。
妻はすごく喜んでいました。
私は後輩が寝取ったことは何とも思いません。
それより寝取りであんなにちんぽが勃起するとは思わず、これからも後輩に寝取ってもらおうと思います。
妻が私を見ながらいったあの顔が忘れられません。
名前、雑魚穴にしていいですか?カタカナはなんかとんがった感じがするので。
雑魚って漢字を知って、(ザコ穴の意味もやっとわかった笑)、すごく私にぴったりでうれしくなったんです。
読んでいただいてるとおり、雑魚なんです。わたし。
投稿No.9170のつづきです。
無礼講の瞬間から強引におじさん達に犯され続けて、あっという間にからだの中も外も知らないおじさん達の精子でどろどろにしていただきましたが、さすがに急すぎて私はまだイケていませんでした。
もう何人目なのかわからないちんこをまんこに受け入れてはいましたが、皆さん一回は射精したみたいで、だんだん落ち着いてきたかなと思いました。
このちんこが私の中に精子をだしてくれてゆっくり抜けていくと、はじめて私の中に誰もいない瞬間ができました。
息をととのえながらまわりを見ました。
二人のお姉さんはまだ犯されていましたが、もうふたりは仰向けに脱力して寝ていて、はぁはぁと大きくおなかを上下させながらまんこの泡の中から精子がどろどろ流れ出していました。
私もそうだったんだと思います。
はっぴを着た人が私を起こしてくれて、私がそのひとのちんこを持とうとしたら、旅館のひとでした。
このひとは「大丈夫ですか?」と声をかけてくれて、冷たいお茶を飲ませてくれました。
おしりの下のふとんは精子でぐちょぐちょで冷たく感じました。
「休みますか?」と聞かれて、大丈夫ですと答えました。
このひとは次のお姉さんのほうに行きました。
次のおじさんがバックで入ってきました。
おじさんはちんこを入れたままクリとおっぱいをさわってくれて、私はすこし余裕が出てきたのか気持ちよく感じてきました。
おじさんは「気持ちいいよ!すごく気持ちいいよ!」と何回も言ってくれて、わたしも「きもちいです!ちんこきもちいです!」と叫びました。
おじさんのちんこが急にふくらんで、私のまんこを押し広げて射精しはじめました。
私は今日はじめてイキました。
私を仰向けにして、次のおじさんが入ってきました。
いちどイッてしまうとどんどんイケるもので、さっきイカせてくれたちんこを舐めながらこのおじさんにもイカせてしていただきました。
またバックに持ち上げられて、次のおじさんが入ってきました。
このおじさんは左手でクリを撫でながら右手で私のおしりの穴をいじってくれました。
クリをまんことおしりをぜんぶしてくれて、私はまたイキました。
おじさんは「あーっ!締まる!締まる!」と言いながらいじってくれて、私はもっとイキました。
おじさんの親指にぐっと力が入って、私のおしりの穴に入ってきました。
「あっ!!」と私が叫ぶと、おじさんが「だめか?」と聞きました。
おじさんの親指が根本まで入ってきて、私は「だめじゃない…」と答えました。
クリをいじられでまんことおしりの穴におじさんを受け入れて、私は何回もイキました。
私がイクたびに、おじさんは「あーっ!まんこ締まる!ケツも締まる!」と叫んでいました。
おじさんはおしりの穴から親指を抜いて、指二本を入れてぐるぐる回しだしました。
「ケツに入れていいか?」とささやかれて、私は思わずはいと答えていました。
おじさんはまんこからちんこを抜きました。
今朝、念のために直腸洗浄はしていましたが、もう時間が経っていて、その瞬間ちょっと不安になりました。
「あ!でも汚しちゃうかも!においも…」と言うと、おじさんはまたまんこにちんこを入れて、「じゃあ風呂場でな」と言って激しくピストンしました。
おしりの穴に指を入れられたまままんこを激しくこすられて、私は叫びながらイキました。
おじさんも同時に射精してくれて、ちんこと指が抜けると同時に私は横に倒れ込みました。
誰かがおしぼりでおしりの穴を拭いてくれました。
そのまま片足を持ち上げられて、松葉くずしにすごく大きいちんこが私の中に入ってきました。
本当に大きくて長くて、入ってきただけで私の中がもういっぱいになって、それだけでイキました。
ぐっ!ぐっ!ぐっ!と子宮を押されて、亀頭でぐるぐると子宮口のふちをなぞるのがわかりました。
最初痛いかも…と思っていましたが、だんだん痛気持ちくなってきました。
ゆっくり出し入れしてくれて、抜くときは入口ぎりぎり、入れるときは一番奥まで、ゆっくりこすってくれて、私は何回も何回もイキました。
だんだん早くピストンされて、やがて入ったまままた子宮口をなぞられて、またゆっくりピストンされました。
私はもう何回も何回も何回もイッていて、ピストンのたびにおしっこも漏れました。
おしっこの匂いに恥ずかしくなりながらまた何回もイッて、やがておじさんが「だすぞ!ざすぞ!でるっ!」と叫びました。
おじさんの亀頭がぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!と子宮をこすって、ぐわっ!!と私の中で一気にものすごく大きくなって、私はその途端にすごくイッて叫んで、同時におじさんの手が私のおなかの付け根をぐっ!と押しました。
ぐりっ!子宮が押されておじさんの亀頭にこすれて、同時にものすごい量のいじさんの精子が出てくるのがわかりました。
「あああっ!!あああっ!!あああっ!!あああっ!!あああっ!!」
「やああっ!!いやあっ!!いやぁっ!!あああっ!!あああっ!!」
おじさんと私は射精と同時に何回も何回も何回も絶叫しました。
あとから聞くと、宴会場全体が止まったそうです笑。
おじさんの精子はもう私のまんこに入り切らなくて、まんこから溢れておしりに流れているのがわかりました。
それでもおじさんの射精は止まりませんでした。
おじさんが私の上に崩れ落ちてきて、私は必死でおじさんにしがみつきました。
おじさんの射精は収まりましたが、私はもういっぱいになってたまらなくなってイクのがとまらなくて叫んでいました。
おじさんが入ったまま私を抱き起こして、対面座位になりました。
また深くおじさんが入ってきて、私はまたおじさんにしがみついてイキました。
おじさんは私にディープキスをしてくてれ、その間にも私はイキっぱなしで止まりません。
今になって思い返すと、誰かの精子まみれの私の口を舐めてくれて、きっと嫌だったろうなぁと思って申し訳なくなりますが、とにかく全然止まらない絶頂に狂っていました。
本当に文才皆無ですみません、また一旦切ります。
1月の終わりに運送屋さんと系列の建設屋さんの合同新年会に誘われて、コンパニオンとして参加してきたので、今回はそのお話をします。
山あいの温泉旅館を貸し切っての一泊二日、他にプロの方が4人いて、男性30人に女性5人で一晩中回していただく会でした。
建設屋さんは現場に入るとしばらくお休みがないことも多くて、打ち上げとかでこういう会をするんだそうです。
3時頃に早めに旅館にうかがうと、女将さんがびっくりした顔でロビーに通してくれて、「今日はどのような会かご存知ですか?」と聞きました。
私が「はい、乱交ですよね…?」と答えると、納得してお部屋に案内してくれました。
女将さんは「ごめんなさいね、ずいぶんお若くてびっくりしちゃって…」とお茶を入れてくれて、今日の流れを説明してくれました。
・7時から宴会、1時間くらい酒宴なのでお酌とかお話とか。
・その後は自由、宴会場とヤリ部屋と温泉は男湯で自由にしていい。
・今日の夕食はこの部屋で6時に、朝8時に宴会場で朝食、10時までは自由にしてよくて、11時チェックアウト。
「スキンとローションは宴会場、お部屋、温泉にあるので自由に使ってくださいね、温泉は転ばないようにバスタオルを敷いて」と言ってくれて、「あ、わたしスキン大丈夫です」と答えると、また目を丸くされました。
気が変わったら…と赤いリストバンドを渡されました。
スキンありの印だそうです。
皆さんが到着するまで時間があったので、露天風呂を満喫してお庭を散歩してお部屋に戻ると、他のお姉さん達が到着していて、いろいろお話しました。
スキン着けるのか聞いてみると、「言っても最初だけであとはみんな生でやられちゃうから」と笑っていました。
私も生で大丈夫ですと言うと、「じゃあ今日は全員生宣言しちゃおう!」と笑いました。
夕食中に運送屋さんと建設屋さんの社長さん達がきて、ご挨拶してくれました。
7時になってみんなで素肌に浴衣で宴会場に行くと、御膳が四角く並んでいて、真ん中に敷布団がしきつめられていました。
社長さん達があいさつして、「乾杯!」と掛け声で宴会スタートです
私たちはお酌して回ります。
私は初めて会う建設屋さんの方に行きました。
あちこちさわられながら、「いっぱいしてくださいね」と挨拶して回りました。
1時間くらいして社長さん達が中締めの挨拶をして、私たちを紹介してくれました。
社長さんが「今日は全員生でいいそうです!」と言うと、おお~っ!!とすごい歓声です。
私たちは御膳の中の布団に出て、浴衣を落として裸になりました。
社長さんが「ここからは!無礼講で!!」と叫ぶと、30人が一斉に私たちに群がりました。
あっという間に押し倒されてまんこと口にちんこが入ってきておっぱいを揉まれて、あっという間にまんこのちんこが射精しました。
すぐに次のちんこが入ってきて、またすぐにまんこの中で射精します。
からだを起こされてバックになって、また次のちんこが入ってきました。
このちんこもすぐに射精します。
皆さんいっぱいためて来てくれたんだなあと思いました。
4人目のちんこが入ってきたときに、口のちんこが射精しました。
精子を飲んで、近くにあったちんこをしゃぶりました。
このちんこは私かお姉さんに出した後で、ぬるぬるでした。
私はまんこをちんこで塞がれたまま近くのちんこのぬるぬるを舐めて回りました。
見回すと、お姉さん達にもおじさん達が群がってお姉さんを犯していたり、お姉さんがまたがっておじさんを犯したりしていました。
私は知らないおじさん達の精子にまみれながら、大変なところに来てしまったと思ってうれしくなりました。
あんまり面白く書けなくてごめんなさい。文才ないですね…。
一旦切ります。
昨年9月に事務員の里佳子(26)から、相談があると告げられました。
仕事も真面目に取り組み、几帳面で明るい性格から他の職員との人間関係に問題もない…何か問題があるのか?気がかりでしたが、金曜日の仕事終わりに駅で待ち合わせをすることにしました。
約束の19時、東改札口に里佳子の姿を見つけ声を掛けました。
いつも笑顔な里佳子が少し緊張した感じでしたし、とりあえず居酒屋チェーン店で話を聞くことにしました。
幸いにも一番奥の個室に案内され、まずは生ジョッキを注文して乾杯!食べ物の注文は里佳子に一任させました。
「ところで、話ってなに?」
『あ、私…今月誕生日で26になるんですよ』
少し照れくさそうに口を開きました。
① 高校、短大は女子校で男性との出会いがなかった。
② 同級生が結婚していくが、自分は彼氏もいない。
③ 短大時代にコンパで知り合い、少しだけ付き合った男性が一人だけいた。
「今は好きな人はいないの?」
『会社も取引先もオジサンばっかりで…』
「だよなぁ…」
『課長は私のこと、どう思いますか?』
「どぉって?可愛いと思うよ」
『あの、嫌じゃなかったらエッチして欲しいんです』
想定外過ぎて聞き間違いかと思った。
「え…俺と?」
『はい、こんなこと誰にも頼めなくて…』
里佳子が真っ赤な顔しながら、少し照れくさそうに呟いた。
『私、自分に自信がなくって…もう26になるのに皆に取り残されている気がして』
複雑な心境だったが、里佳子の口調から嘘ではないことは伝わってきた。
「最初の男性が俺でいいの?」
里佳子は瞳を反らさず、俺の目を見ていた。
俺だって処女を相手にしたのは妻を含め二人しかいない。
初体験は恥ずかしながら高校時代の部活の先輩に捧げたくらいだ。こんな俺でいいのか?本当に悩んだ。
それでもオイシイ話ではあるし、里佳子が勇気を出して相談してきたのを無下に断るのも…結局、日曜日に待ち合わせすることにした。
会社の最寄駅から3つ離れた駅へ、里佳子の運命の日「処女喪失記念日」は朝から雨だった。
俺もネットでいろいろ調べ、土曜日にはドラッグストアでオカ〇トの潤滑ゼリーも購入した。
里佳子が改札口近くで待っていたのを確認し、少し安心した(騙されてセクハラとか、会社のヤツラに言われても困るし)。
「俺一人だけだったら、ドッキリだよw」
『私も、課長が来てくれないんじゃないか?と思いました』
傘をさして二人で歩いた。
綺麗なホテルでで一番高い部屋を選ぶと、里佳子は無言のままエレベーターに乗ってきた。
そっと俺の左手を握ってきたが、俺も里佳子も手が汗ばんでいた。
それで里佳子の緊張も少しほぐれたのか、俺の顔を見上げて微笑んでた。
部屋の中に入った里佳子は、キングサイズのベッドに驚いていた。
二人でベッドの隅に座り、里佳子の唇に軽くキスをした。
チュッチュって感じの子どもみたいな…里佳子の顔が真っ赤になってた。
シャワーを浴びるように促し、里佳子は髪をツインテールにしてバスローブを着て出てきた。
俺も交代でシャワーを浴び、同じくバスローブ姿で戻った。
部屋を暗くし、ベッドでキス、キス、キス…バスローブを脱がすと、薄いブルーの下着がとても可愛らしかった。
里佳子はキスだけ経験があったらしいが、ディープキスは初めてだった。
最初は驚いたようにしていたが、ずっと舌を絡めていると感じてきたようだった。
ブラに手をかけてゆっくり剥がすと、割と大きな胸で驚いた(着やせするタイプ?)。
真っ白な肌、小さくて可愛い乳首を舐めてあげた。
震えるようにしていたが、すぐに乳首は勃起していた。
ゆっくり寝かしつけ、俺もパンツ一丁になる。
パンティーに手を伸ばし、クリをそっとタッチすると里佳子はビクンと反応した。
そのままキスをしながらパンティーをずりおろし、処女とはいえ身体は大人…ちょっとモリマンな感じが更に俺を興奮させた。
潤滑ゼリーをクリや全体にしっかり塗り、里佳子の中にも塗ってやった。
さすがに指一本でも締め付けてきた。
「俺のチンチンも触ってみて」
恐る恐る触る里佳子だが、俺のが元気に硬くなったらセックスのスタートだと告げた。
『すごい、硬くなってます』
当然俺も常に優しく接した。
スキンをつけてその上から潤滑ゼリーも塗った。
最初のセックスは絶対に忘れるものではないし、優しい上司という印象を与えることだけ専念した。
「痛くない?」
『はい…少しだけ』
結果的に最初は少し痛かったようだが、徐々に気持ちよくなったらしい。
最初のセックスで俺は発射することはできなかった。
里佳子の処女膜を貫通することだけ考え、挿入してゆっくり奥まで進んだところで一回目を終了させた。
脱いだバスローブの上に里佳子の赤い血が染みついていた。
里佳子を抱き寄せると、涙目になりながらキスしてきた。
『もっと痛いと思ってたけど…』
「これから、だんだん気持ちよくなると思うよw」
『気持ちよくなってみたい…また、エッチして欲しいです』
今度は二人でシャワーを浴び、里佳子は俺のチンチンが小さくなってるのを見て笑ってた。
バスタオルを体に巻いて、ベッドで抱き寄せながらキスをした。
里佳子がいたずらに俺のチンチンを触り、俺も里佳子のクリを触ってた。
ホテルチャンネルでアダルト作品を見たり、結局ホテルに4時間も滞在したw
さすがにセックスした翌日に仕事をさせるのはと…月曜日と火曜日は休ませることにした。
水曜日に里佳子が会社に来たが、普段と変わらない仕草だった。
翌週金曜日の退社後、里佳子と違うホテルでセックスをした。
潤滑ゼリーの前にクンニしてあげると、可愛い声で鳴いてた。
スキンを付けて里佳子の中で果てたが、里佳子が中逝きできたのは昨年のクリスマス頃だった。
その頃には、取引先からも最近奇麗になったとか言われるようになっていた。
「もう、彼氏を探したら?」と言ったが、しばらくは俺とのセックスを楽しみたいと言われた。
この前、ホワイトデーに初めて中出しをさせてもらった。
あの幼い里佳子の無邪気な笑顔が、大人の顔になっていた。
できれば単身赴任が終わるまで、俺だけの里佳子であって欲しいと思う。
JKリフレやオナクラで10代ロリ系をターゲットに裏オプション交渉で週に2人はゲットしてやりまくる毎日。
ジジイですが。お金と巨根(長18太15)と絶倫で落とします。
うらオプで一度でもsex出来れば、9割の確率でナカイキさせられるので、10代のカラダには刺激的なのでしょう。
店外で会って、生ハメに移行、中出し三昧、となります。
今のオキニは、T146 Bcup 18才のみゆ(仮名)です。
JKリフレで売れ残り気味の低身長ロリっこ。私のど真ん中ストライク。
リフレは坂道系や地雷系が売れるみたいで、正統派ロリが売れ残ってました。
毎週指名し調教を始めました。
まずは、初めてのナカイキ体験です。
元々毎日電マでオナニーしてたほどの子でしたが中は未開発。
我がデカチンはキツキツで痛い程です。従い、彼女の側からすると全部の場所にフルコンタクト。
入口付近の上壁、奥の奥まで当たるので相当気持ち良いらしく、奥まで入れた瞬間にイキまくりのスイッチオンなります。楽しいです。
もっと気持ちよくなるには、ゴム無しだよ、を洗脳し生ハメに移行。
デイリー生ハメになったところで、やりたかったことを敢行。抜かずの10発、です。
今までゴムありで抜かずに8発が最高で、9発目に行こうとしたらゴムが外れてしまい、8発分が中出しされ、小トラブル。
謝って、9発目をナマで外出し、が今までの最高記録でした。
みゆちゃんと抜かずの中出し記録を目指したホテルへ。
私も心配だが、みゆが早漏まんこなので、体力的に大丈夫か?も心配。
なるべく早めに1、2、3、4、5発と中に出していく。
キツイし狭いし気持ちいいので無限に立つのだが6回目くらいから工夫が必要。
でも、目の前のお顔がめちゃくちゃ可愛いし、見た目JKいやJCなのでおじさん興奮して6、7、8と奥に出していく、シーツはベチャベチャ。
途中、乳首舐めなどしてもらい10発目にはフルボッキのまま完走。
でも、疑問が。。
イッてるけど精子は出ているのか?空イキなのでは?という疑惑もあり、11発目は半外半中にしよう、と合意し続行!
11発目、ノーハンド外出し。
おへそあたりに数滴か?と予想だったが、、まさかの顔射。
顔まで飛んで飲んでもらう、という最高のフィニッシュ。
そして膣内でお掃除中出し。
再挿入は気持ちいい。再び、1回戦目と同じほどのフルボッキ。
抜いて、お口で綺麗にしてくれて、手コキで12発目。自分の顔に着弾。。それでもまだ上に乗って入れて動き出す彼女。
もう出ない~、といいながらフルボッキは継続。脳がバグったみたいです。
ひと通り彼女が楽しんで終了。
彼女も30回はイッたと思うが。
低身長ロリは絶倫、という都市伝説は本当なのか?
これからやりたいこと
① 半外半中連続10発
② 逆ハーレム4P おとこの娘含
③ 親子丼 中出し
55才、まだまだ現役です。
妻とはレス。
頑張ってる50代60代の方、まだまだ頑張りましょう!
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