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投稿No.6698
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月15日
今回は今の会社に入社して初めての中出しの事を書きます。

私が今の会社に入って11年になります。
入社した時から大きな複合型介護施設でした。

それから今までにわかっている社内の性力関係についてですが。。
まず最も性力地位が高いのが生え抜きや天下りなどで組織の要職にいる人間です。
早いと30代後半にはこの地位にいます。
新卒面接の時から狙うみたいで彼らのデスク周辺には女性が多数です。。逆にこの立場の男性に仕掛けてくる女性も多いです。。。なんと言っても昇給や昇格などの決定権力が最大の武器の人達です。。

次に性力地位が高い人達はカッコいい男性です。
元々が男性が少ない会社なのでカッコいい男性はなんでもありです。。女性が言い寄るので後に問題の発生も少ないです。

最後が私の居る最下層の人達です。
見た目も普通で権力の無い人達のグループです。
このグループの人達は簡単には女性を誘えません。
真剣な申し込みは出来ます。
簡単に誘って女性に嫌われた場合に陰口や噂を流されて会社に居づらくなります。
年に数人はそれが理由で退職します。
したがって。。最下層グループの場合は遊ぶ女性に対しては基本的には待ちになります。

次に女性介護職員についてですが。。
施設規模が大きくなるとどうなるか?
施設規模が大きくなると高齢者が増えます。
高齢者の施設での生活の中には入浴や入浴介助があります。
女性介護職員は日々高齢者の下半身を見て、触れる機会があるわけです。
この日々の業務の連続が女性介護職員の性欲のスイッチをおかしくしてる場合がある!と言う事を後々教えていただきました。。

そして、そんな事を全く知らないままに中途採用された私。
職種としては機動部隊的に何でもやる職種です。

入社して2ヶ月くらい過ぎたある日の私の仕事。
介護フロアーの倉庫の改造。
最初は倉庫の整理から始め、最初はフロアーの職員もかなり手伝いもありましたが昼過ぎには私とフロアーの職員メグミさん35歳独身の二人だけ。
まあ、大半は廃棄と言う段取りだったので袋に詰め込んで外に出すよ。こんな仕事をしてました。
確かに改造が必要かなと思うくらいに照明も暗かった記憶があります。
整理しながら二人でくだらない世間話をしてました。

ほぼ当日作業分は終わりかなと判断したので
『今日はもう終わりにしますか?』とメグミさんに一言。
「そうですね」
『お疲れ様でした。。あとはやっておきますよ』
やっと薄暗い倉庫の外に出られるかなと思ったのだが
「ごめん。もう一つ仕事たのんでいいかな?」とメグミさん。
『いいですよ』軽い気持ちで返事したわたし。
するとメグミさん。。。。いきなり下半身裸。
「時間ないから早く下だけ脱いでよ!」
『え?え?。。。はい』
「10分くらいで済ませてね」と言ってメグミさんはフェラを始めた。
正直。。なんだこの女は?と言うのが印象です。

フル勃起のチンポを確認したメグミさん。
「入れていいよ」「汚れるから服には触らないでね」
この条件ではバックしか思い浮かばなかった。

バックでチンポを挿入した。
「あ!!あ。。ちょっと待って」
メグミさんは首に巻いたタオルを噛んだ。
確かに。。壁1枚向こうには人がいるから。。。

時間と服が汚れる心配からお尻を掴んだバックのみしかないのひたすら出し入れをする。
タオルを噛んだメグミさんからはあえぎ声と言うよりはうめき声に近い声しか聞こえなかった。

メグミさんのお尻は大きくて手触りも良かった。
大きなオッパイに触れない事が残念だった。

『メグミさん!。。もう出ますよ!』
「うんうん」
タオルを噛んだいるので良く分からないが首は縦に振られた。

どこに出そうか悩んでしまったが
『メグミさん。。出る!』
首が縦に振られたのでそのまま中出しした。

メグミさんはタオルを口からはずしてそのままマンコに当てた。
「お疲れ様。。ありがとう。。気持ち良かった」
と言ってメグミさんはフェラで手際よく掃除してくれた。

掃除が終わるとマンコに当てたタオルを確認して
「もう出ないかな?。。多少は仕方ないかな」
タオルをゴミ袋に捨てながら
「さて。。仕事、がんばりましょう!」
と言って倉庫から出て行った。。

当然だが誰にも言えずに数日後。。
休憩室でメグミさんに会ったので少し会話した。
その答えが
「性欲がどうしょうもなくなる」
「性欲が溜まってるのに高齢者のチンポばかりを見て洗ったりしてたらおかしくなる」

ある種の職業病かな?と納得してしまった。
介護職員の勤務時間は不規則でハード。
未婚率も高い。。バツイチ率も高い。
女性の性欲が増す年代で一人から。。有り余る性欲も仕方ない情況なんだろう。
などと真剣に色々と考えていたのだが。。

入社半年も過ぎると。。男性職員。。。意外とみんなヤッテるんだな。。。事実を知った。
需要と供給のバランス。。よほど女性介護職員に嫌われない限りは待ちの情況でも満足な釣りが出来る事を理解した。

メグミさんは八年前に系列に出向したが来月から帰ってくる。
まだ独身らしい。。。。。少し期待してるんだが。。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6697
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年7月14日
投稿No.6680の続き

19歳イベントコンパニオンの娘と、元レースクイーン38歳のセレブ人妻を、軽井沢の別荘で絶倫4人で親子丼輪姦しています。
ただ快楽を求めるだけの軽いノリの乱交ではなくて、本気で性を追及するド変態絶倫♂達の集まりです。
19歳娘のアヤカも、38歳カナエも、極上の素材で容姿体型も、感度もすばらしく、カナエも現役レースクイーンで通用しそうなほど若々しく、最初は僕が独占しようと思っていたものの、美味しいものは分かち合って、変態絶倫同士に恩を売っておこうということと、淫乱さを秘めている極上母娘を本気で調教したいと思って、乱交仲間でも特に変態で精力が強い3人を誘って、ハメ殺してます。
キングサイズのベッド2つを並べた部屋で、♀1vs♂2でぶっ通しサンドイッチで狂わせ、射精しても殆ど休まず、シーツもグチャグチャです。
おびただしい量の精子と愛液まみれのティッシュや、摂取量無視してガブ飲みしまくっている強壮サプリの錠剤や強壮ドリンクの瓶を床に散乱させ、睡眠時間すら惜しんで朝も夜も美女母娘をアクメ絶叫させていて、絶叫アクメ声が心地よく頭に響きます。。
アナルを切らさないようにたっぷりと催淫ローションを注ぎ込み、グッチャグッチャとサンドイッチしてやると獣のように雄叫びを上げ痙攣してアクメするアヤカとカナエがいやらしくたまらず、、変態絶倫♂達は連続射精で苦痛を覚えても構わずに貪り続けますが、、アヤカはアクメに溺れハメ殺されまくっているうちに、瞳の中に妖しい光をたたえるような痴女の表情で男達を責め出したのでたまりません。。

おとといプレイ開始から半日ハメて12発目目の、精力剤ドーピングでヤ〇ト糊みたいに濃厚な射精を放ってぐったりしていると、
「こうやって、チンポの先に舌ねじ込まれると堪らないんでしょ?睾丸にも尿道口にもその妖しいクリーム塗り込んであげるから、死ぬほど犯して。。」
と言いながらさらに、精泉ビンビン液を片手に飲むようおねだり。
カナエ「やっぱり血なのかしら。。フフッ。ねえ、アヤカ、パパには悪いけど、あと3日ほど延長してトコトン楽しみましょうか?パパには旅行長くするからって言っとけば大丈夫よ。また海外出張みたいだし」
アヤカ「ママも変態ね。。あと1週間ヤリ狂うの??年甲斐もなくガッツクわねw いいよ。ねえ、ナオちゃんたちはどうなの?」

牡のうち1人は産婦人科医でこれ以上休めないということで帰りましたが、僕含めた3人はまともに働いてない小金持ちなので残り日数を限界まで楽しむことにしました。
変態パーティを楽しむため、皆でコテージを掃除してからお風呂に入り、その後ぐっすり7時間寝てからプレイ再開。
まずは、アヤカにウェディングドレスのコスプレ、カナエにはレースクイーンのコスプレをさせ、媚薬入りシャンパンで乾杯しプレイ再開。
電マ責めで愛液グッチョリ濡れたサルートのパンティを3枚作り、♂達はそれを被らされ甘い香りで興奮させられながら、まずは変態産婦人科医が置いて行った『排卵誘発剤』を通常の4倍摂取し、加えて十数種類の精力サプリを4倍どころでない大量にガブ飲みさせられます。
山の様な量で、3人とも吐き気を催すほどでしたがが、個人輸入したそれは効き目は凄く、バッキバキの♂と、脈打ち精子量産する変態睾丸を目の当たりにする淫乱母子はさらにアソコを洪水にします。
ハメ出すやいなや、カナエもアヤカも、派手にイキ狂いながら、精子を貪るように子宮口射精をオネダリし、イッた直後のペニスの尿道口と睾丸にテストステロンの強壮クリームを塗り込み、精泉ビンビン液などの強壮ドリンクを口移しで飲ませてきます。

イキ過ぎて、『気持ちいい』という次元ではなく何かに取りつかれたようにハメ狂う体力の限界に挑戦するような肉弾ファックは、大袈裟に言えば戦場のよう。。
絶倫チンポは3本なのでサンドイッチできるのは一度にアヤカかカナエのどちらかですが、チンポ奪い合いながらアクメを貪欲に求めます。。
この変態合宿で、また一段、♂達のいやらしい欲望と射精力が鍛えられ、僕も睾丸が少しずっしり重くなったようで射精の濃さが増してます。。

両穴サンドイッチでイキかけているカナエに舌を出させ、アヤカは
『ママにいっぱいミルク飲ませてあげて。』
と言いながら、僕をアナルバイブでトコロテン責めしつつ睾丸にホルモンクリーム塗り込み、射精を促します。。
アクメと同時に舌にかけて飲ませてやると、
『ああぁぁん。す、スゴイィィ。。のどに絡みつくわ。もう、子宮もアナルも、胃のなかもザーメンだらけよぉ』
と喘ぎます。。
いやらしい極上母娘美女は、絶倫♂達に睾丸の造精機能を強化する、排卵誘発剤と、テストステロンと、大量の個人輸入精力剤をドービングさせながらの肉弾乱交にすっかりハマってますが、、本番は今度の海外での〇麻をも使いながらの極限のグッチャグッチャのナマ乱交です。。

「肉欲にとりつかれた変態レースクイーンさん、〇麻乱交楽しみだろ?」「デートクラブ援交でデキた、セックスするために生まれたアヤカちゃん、大〇使いながら絶倫に輪姦なんて、考えただけでクラクラしちゃうだろ?」
などと煽ると、二人ともジュワーと排卵し、子宮口が下りてくるのがわかります。。
「子宮こわれちゃう!」「子宮口開いちゃう!!」
という二人の嬌声がオスの本能を刺激し、排卵誘発剤と相まって、僕らもびっくりするほど精力と精子が沸き上がって、射精していないのにトロトロと尿道口から精子溢れて、それが淫乱美女達の欲望を刺激する、、というスパイラル状態です。

中出しをキメると、すかさずアヤカがペニスに舌先をねじ込み睾丸にテストステロンクリームを塗り込み、カナエに愛液まみれのサルートのパンティを鼻に押し付けつつ、強壮ドリンクを口移しで飲ませつつ乳首を責めて♂は休まされません。。
アヤカとカナエにも女性用バイアグラや媚薬類を飲ませ、狂った淫獣5匹はまき散らした愛液と精子の厭らしい香りのヤリ部屋のなか異常な悦楽で壊れていきます。。
健康には悪いですが、、最高に幸せです。。

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投稿No.6696
投稿者 ヒロ (37歳 男)
掲載日 2017年7月13日
初めて投稿します。
いつも見て楽しんでいますので、私の話も少しさせてもらいます。

数年前に、独身の仲間が彼女と言ってバーに連れて来た女がいました。
お世辞にも綺麗とは言えませんが、どことなく負があるような感じで、体つきも良く胸も結構あり、俗に言う巨乳でした。
この時少し惹かれていましたが、仲間の女には手を出せないな~と思っていたら、数ヶ月後別れたと聞き、これはチャンスと思いましたが、他の男と子供ができて結婚すると言うことで別れたらしいので、連絡もつかなくなりました。
あの時、内緒で誘ってればとめっちゃ後悔、、、

そして2年くらいだった時に、SNSで友達かもとでて来ました。
久しぶりなので、いろんな話をし、旦那のことで悩んでると言っていましたので、話を聞きながら、いつ会おうというか考えていました。
しかし途中で考えるよりも抱きたい欲が勝り、唐突に今度仕事終わった後、
「少し会わない?」
と言ってしまい、タイミング間違えた~と思いましたが、遅い時間で少しならと意外にもすんなりオッケーでした。

そして会う当日、彼女が仕事が終わるのを待ち私の車で少し話した後に、わかってるだろうと思い、
私 「この後すぐ帰る?」と聞くと、
彼女「帰っても良いけど、それで良いの?」と返ってきました。
そっちがその気ならと、
私 「良くないよ! 抱きたい!」
彼女「そっち!?」
私 「違った?」
彼女「ご飯とかかと思ってた!」
私 「大の大人が夜にあってご飯はないでしょ!しかも、お互いに不倫なんだし!」

そうなんです!
私も結婚して5年して、子供もいるパパなんです!
彼女も結婚して今では2児のママですが、旦那さんとは2人目の子供ができた後からはセックスはしてないとの情報は持っていました。

彼女「え~、そういう感じできてないし、仕事後だから汗臭いよ(;ω;)」
私 「関係ないから!」
そう言い、私はすぐにラブホに向かいました。

到着して、まずシャワーを浴びたいと言い、入ってこないでとのことでしたが、私はあの巨乳と体か見れると思い、シャワーの音がし始めたら、入っていきました。
彼女「なんで入ってくるの!?入ってこないでって言ったじゃん!」
私 「これからたくさん見るんだから良いじゃん!」
そう言いながら、彼女の体を洗ってあげることになり、洗っていると、股間からお湯ではなく、ぬるぬるしたものが垂れてきました。
私 「濡れてない?」
彼女「久しぶりすぎて、ヒロくんが入ってきた時から濡れてた」
私 「それならよく洗わなきゃいけないから、ちゃんと足開いて」
そして、四つん這いで、股を開かせゆっくり愛撫してましたが、耐えきれず舐めちゃいました。
彼女「ちゃんと洗わなきゃ汚いよ~」「だ、、め、、、あっ、あっ」

感じ始めて来たのでこのままいけるかと思い、生でやろうとしたら、
彼女「外に出てからゴムつけてからにして」と言われましたが、
私 「そうだよね、、、」
そう言いながら、



ズンッ!
めっちゃ入れてやりました!
入れてしまえばこっちのもので、
彼女「だめっていってるじゃん、、、あっ、、あっ、、あっ、、」
私のピストン運動と同じタイミングで、彼女の喘ぎ声が浴室に響いてました。

そして私約3週間ぶりで、今日の日のために貯めておいたので絶頂に達するのも早く、
私 「やべっ!イキそう!」
彼女「今日、危険日だから外に出してね!」
彼女「あっ、、、あっ、、、あっ、、、あっ、、、」
私 「無理そうだから、中に出すよ!」
彼女「ダメだって!」
彼女が逃げようとしますが、男の力で押さえつけ、溜まりに溜まった精子を奥の奥に出してやりました!

その後彼女とは3回ほど中出しを楽しみましたが、旦那にバレそうになり、めんどくさいことになっても嫌なので別れました!
ちなみに、2回目の後で妊娠が発覚しましたが、旦那と久しぶりにやらせて、旦那との子として出産したみたいです。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.6695
投稿者 ちぃ (29歳 女)
掲載日 2017年7月12日
26歳の時に19歳の大学生、なり君とエッチしました。
なり君は上京したばかりでした。
当時私には10歳年上の彼氏がいました。

職場の人ほぼ全員での飲み会の後カラオケ行きました。
いつものTさんもいてTさんは23歳のゆかりをロックオンしてました。
ゆかりはTさんの好きな巨乳ちゃんです。
(因みにこの日はTさんはゆかりを落とせなかったそうです)

その日はかなり飲んでしまい、気持ち悪くてカラオケどころじゃなくなりました。
なり君と何を話したかあんまり覚えてませんがずっと私を介抱してくれました。

少し眠ったら大分酔いが醒めて、起きたらちょうど解散する所でした。
なり君の家が近くて、なり君の家で眠りました。
なり君はずっと私の頭を撫でてました。
迂闊といえば迂闊ですが眠くてたまらなかった私はとにかく眠りました。

なり君にキスされて目が覚めました。
私「えっ?何?」
なり君「何でもないです」
言葉とは裏腹に何度もキスしてきます。
私「止めて」
正直嫌じゃなかったですが、彼氏を裏切りたくないって気持ちの方が強かったです。
私「ホントに止めて」
多分本気で抵抗すれば止めてくれたでしょう…
なり君は無言です、黙ったまま私を裸にして愛撫してます。
あんまり上手ではありませんでしたが指を入れられてから気持ち良くて段々どうでも良くなってきました。
なり君はいつの間にかTシャツだけでした。
ずっとなり君は無言、私は止めてって言うだけ、なんとも不器用な感じでした。

なり君のチンチンが入ってきました。
私はなり君に抱きつきながら快感に流されました。
なり君があっという間にイッてしまいました。
急に「ワッワッワッワッ」って言って私を振りほどきました。
なり君はすごく焦ってました。
間に合わなかったようでかなり中で出してしまったようです。
私の首にまで精子が飛んできました。

「すいません」
「東京来て初めてセックスしました」
何だか色々言い訳してます…
ピル飲んでることは秘密にしました。

ことが済んだらまた眠くてたまらなくなりました。
なり君の胸に顔を埋めて眠りました。

起きてしばらくしたらキスされて
「ちぃさんのこと好きです」
「付き合って下さい」
って言われました。
彼氏いるからごめんなさいって伝えました。
「彼氏ってTさんですか?」
って聞かれて違うと答えたら
「Tさんと仲いいからそうかと思いました、でも飲み会の時とか全然だし、違うかなって…」
それとなく私達の関係を匂わせました。
「Tさんとセックスしたことあるんですか?」
私が「うん、昔好きだったから…」って答えたら急にしょんぼりしてしまいました。
泣きそうな顔が捨てられた子犬みたいでかわいくて抱きしめてあげました。

それからホントにたまにですがなり君とデートしたりエッチしました。

長くなったので続きはまた今度にします。

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投稿No.6694
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月11日
久しぶりにエリとの事です。
エリは宣言通りに家に来る様になった。
面倒なので合鍵も渡した。
おかげでたまには掃除もされてる。

そんな通い妻みたいな生活の中でのエリの変化について。
まず。下の毛を剃り落とした。。これにはエロと言うよりは裸で過ごすと床に落ちる毛が気になったらしい。
パンティよりも剃る事を選択した事には笑った。
当然だが私も剃られた。。この状態でトモと会った時には言い訳が大変だった。

次に髪の毛をバッサリ切った。。ストレートロングからショートボブのパーマになった。
さらにコンタクトレンズからメガネに変えた。
理由は「面倒だから!」
ラブホテルにしろスーパー銭湯にしろ風呂に入りに行く事が多いので髪の毛が面倒になったみたいだ。
しかし!!キツイイメージは更にキツくなった。
苗木優子を更にシャープにした顔にキツイイメージのメガネ、苦手な人には意地悪なイメージに見える顔になった。
とはいえ。家ではキツイはないので問題は無い。
セックスも無い日もあるくらいに家では穏やかだ。

そんなある日。。満タンの精子を空にされた直後
「ねぇヒロト。。何処かに連れて行けよ!」
「何処か旅行に連れていってよ!」
とのリクエスト。。ちなみに呼び名はモヒカンさんからヒロトの呼び捨てにされてる。

そしてエリのリクエストを全て確認して旅行の計画を立てて旅行当日の朝。
当然だが前日夜から泊まっているので新鮮味は無い。
エリの服装は。。デニムのロングスカートにノースリーブの黒のタートルネック。。グリーンの薄い生地のミリタリージャケット。
桜が散った時期なので丁度良い服装かな?と思った。
キツイイメージが更にキツくなった感じはした。
エリには一切の説明無しで出発した。

途中で気付いたみたいだが
「この道、最初に行った温泉と同じ道だよね?」
『方向は同じかな。リクエストを考えたらこれがベストかな?』
「え?リクエストが違ったらまだ色々とあったの?」
『まあプラン5くらいまでは。。問題は昼飯だったから』
「残りのプランの内容は?」
残りのプラン全てを説明した。
「ん。。。じゃあ次はプラン2ね」

なんだかんだで昼食へ。。希望通りの寿司屋。
この土地では有名な。安い!旨い!ネタ大きい新鮮!の回転寿司。
そのために今回は海沿いのエリアを選択。
わかっていたが。エリは笑うほどに食べる。
スレンダーグラマーな体型のキツイ女がバクバク寿司を食うのだから他の客からしたら驚いて当然だ。

昼食が終わってもまだ時間があるので離れた展望台へ。
眼下の景色が良く見える場所だ。
少し人が多かったのでサプライズを仕掛ける。
エリの後に回って。。一気に肩車をした。
「なに?なに?なに!。。恥ずかしい」
まあ。。いい大人の肩車なので
『景色は?。。良く見えますか?。。3分が限界かな』
デニムのロングスカートが太ももまで上がる事は想定外だった。
周囲の反応も様々で自分的には面白かった。

宿へ向かう途中で買い物して宿へ。
リクエストが部屋風呂付き。離れ希望。部屋食希望。
あっさりと決めたいつもの系列の宿。
川沿いの全室離れ部屋風呂付き。。更に部屋風呂と別に家族風呂もある。
部屋に入り食事時間などを確認してリラックスタイム。

タバコとコーヒーで二人で一服。
『どうする?家族風呂に行くか?部屋風呂よりは広いよ』
「最初は部屋風呂でいいかな」
と言うことで二人で部屋風呂へ。
エリの服脱ぎは早い。
部屋風呂は半露天の岩風呂でいい感じだ。
脱衣室から浴室に入るエリのお尻を見てたらチンポが元気になってしまった。
そのままエリに後から抱きついた。
「もう。。何?。。。もう。そういう事ね」
エリのいつもの大人の対応だ。
キスしながらエリはチンポをしごいてる。
「いいよ!」
『なんか我慢出来ないから。。後向いて』
立ちバックで挿入。
チンポがマンコに入ると私は一安心したみたいで、ヤりたい気持ちが少し引いた。
たまには本気で苛めてみようかな。。の気持ちになった。
立ちバックのままチンポのストロークはゆっくりでクリを集中的に攻める事にした。
「あ~~~気持ちいい。。。ふ~~~ううううあ~~~」
『エリちゃんのマンコ。気持ちいいね』
「チンポも気持ちいい~~~硬いのいい」
「クリ。クリ。気持ちいい」

さらっと5分くらいでエリが気持ち良くなったところでチンポを抜いた。
「え?」
『ごめんね。。エリちゃんのマンコ舐めたくなった』
「もう!気持ち良かったのに」
立ちバックのままマンコを舐めながら。クリをいじりたおす。
「ふ~~うあ~~うあ~ううあ~気持ちいい」
「マンコ気持ちいい。。気持ちいい」
ここから一気に指先三本で高速手マンを開始する。
さっきまでチンポが出入りしていたので仕上がりは早いGスポットへの集中。
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん。。。あ~~~」
「あ~~気持ちいい~あんあんあん。」
「気持ちいい~イク~~もう!もう!イク!」
『エリちゃん!。。一杯潮吹いたね』
「あ~んあ~バカ。。早くチンポちょうだい」
『もう少しね』
更に高速手マンとクリ攻撃。
さすがに立っていられないみたいなのでタオルを枕に床へ。
『エリちゃん。。好きなだけ気持ち良くなっていいからね』
「あ~バカバカバカイッタばかり~~~もう~」
「あんあんあんあんあんあんあ~ううう~~うあ~~マンコ気持ちいい」
「いいいいいいいいいい~~気持ちいい~マンコ気持ちいい」
「ダメダメダメあ~もうダメあ~もういいいい」
「あ~~~~もうダメダメダメあ~~またイクイク!イク!イッチャウ~」
エリちゃん更に撃沈。
更に高速手マンの追加。
『ほら!エリちゃん!もっと潮吹いてよ!』
「あ~バカバカバカバカ。。。気持ちいい」
「もうダメダメダメ。。もうヤメテ!もう~~ヤメテへんになるから~」
「あ~~~~もうダメバカバカバカあ~うう~うん~」
「もう。クリはダメ。。ダメダメダメ。。さわらないで。。あ~~~~もうヤメテ」
希望通りに触らずに舐める事に。
『エリちゃん!。。。また潮吹いたよ。。気持ちいいでしょ』
「あ~~頭がおかしくなる。。お願い。。もうダメ~」
「あ~~イク!イク!イッチャウ~~ヤメテイク!イッチャウあ~~~」
「あ~~~もうイジメないで~~お願い~あ~~」
「あ~~またイク!イクイク!イク!。。もうダメダメダメあ~」
すでにエリちゃんは半泣きの法人格状態。
手を止めてエリちゃんの横に寝てみると。ふらふらのエリちゃんが首に手を回して抱きついてきた。
クリをさわってみる。
「あ~~~~もうヤメテ。。感じ過ぎてるからあ~」
エリちゃんを無理矢理起こして対面座位で挿入。
「あ~気持ちいい~気持ちいい~~チンポ気持ちいい」
エリちゃんは深いストロークでチンポを出し入れする。
「あんあ~気持ちいい~~~もうダメダメあ~気持ちいい」
「あ~気持ちいい~またイク!イク!イク!」
「うんうんうんうんもうダメダメダメあ~ダメ」
『エリちゃん。。出していいですか?』
「うん。。もうちょうだい。。うん」
エリちゃんのラストスパート。
『出すよ!。。。。はい』
「あ~~チンポ。。出てる。。。精子。。。出てる」
「気持ちいい。。。。あんうあ~~」
『エリちゃんのマンコ気持ち良かった!』

エリちゃん。。ぐったりダウン。。お掃除無し。。
マンコから精子の流出。
肩で息をしたままぐったりなので対面座位のままシャワーまで行って身体を洗ってあげる。
少しぬるま湯で頭から届く範囲を洗ってあげる。
少し落ち着きを取り戻したところでだっこで浴槽へ。
『少しは目が覚めたかな?気持ち良かった?』
「ふ~ん。。あ~~~」
まだ言葉にならない。
そのままキスに来るエリちゃん。
浴槽から出で脱衣室へもだっこ。。身体を拭きあげて部屋へ。
エリちゃんに浴衣を着せて枕で寝てもらう。

夕食一時間前。
エリちゃん復活。
『やっと起きたか?』
「う~ん。。やっと起きた。。」
「身体は大丈夫ですか?」
『う~んう~ん。。。大丈夫じゃない!』
四つん這いで近付くエリちゃん。。まだ立てないか?
『気持ち良かった?。。。まだ立てない?』
「気持ち良かった。。すごく気持ち良かった。」
「けど。。。。ヒロト!。。あんたやり過ぎ!!」
「途中でヤメテて言ったよね。。。やめないから途中から訳わからなくなったんだから!」
『でも。気持ち良かったよね?』
「そうなんだけど。。。」
『どうかな?』
エリのマンコに手を入れた。
「あ~~ダメ。。今はさわるな!」
『風呂入って洗ってきな?。。濡れ過ぎ!』
エリちゃんは風呂へ身体を洗いに行って帰ってきた。

寝転んでテレビを見てるとエリちゃん。
「ほら」
『??。???。。。あ~ありがとう』
エリのはじめましての膝枕。
「ヒロトくんさ。。いつも。。どれくらい手抜きのセックスしてるのよ?」
『手抜きは無いけど。。。今日の方が良かったら家でも同じにやるよ』
「うんう~ん。。。いや。。。今日のはたまにでいい」
『なに?。。もう濡れましたか?』
「言うな!」「最低だな」

暫しの間…

「ヒロトくん。。私と居て楽しい?」
『聞きたい?』
「まあ」
『そりゃ。いい女と一緒にいたら楽しいよ』
「???」「いい女ね。」
『なに。。それを聞きたいのか?』
『俺のいい女は。。抱きたい女。一緒に居て楽しい女。一緒に居て愛情や優しさを感じる女』『全部揃っていい女』
『まあ。個人の趣味や性癖なんだろうけど。。ストライクから外れたら性欲が無くなるし。。チンポが元気にならないから』
「なるほどね。。。案外しっかり見てるんだ。。」「まあ。。少し嬉しいかな女としては」

夕食は部屋で炭火焼肉。。大量の酒。
結局は食べ切れなかったので夜のツマミとして残してもらった。

二人してほろ酔いでタバコで一服。
『さて。。どうするかな』
「家族風呂に行こう」

家族風呂の中でも広い川沿いの檜風呂へ向かいます。
エリちゃんは全裸に浴衣のみ。
広い浴槽に入るとほどよい深さ。。。
お湯に入ってしばらくするとエリちゃんは膝の上に。
『少しはマンコは落ち着いた?』
「まだかな」

「それより。。私。来週合コンなんだ」
『へ~そうか。。いい男がいたらいいね』
「そうなんだけど。。ね。。なんか複雑」
『ん?』
「来週合コンなのに。。この男と旅行に来て抱かれてイカされまくって。。真面目な話してさ。。複雑よね」
『全てはお前次第だからね。。とりあえずは行ってみて考えろ』
「あ~あめんどくさく!!。。」

風呂から帰ると布団の準備は完了してた。
ビールを飲んで一服してるとエリは全裸になってキスしてきた。
そのままフェラからFカップのパイズリと気持ち良くしてくれた。

「もう入れて。。。もう欲しい」
今度こそバックで。
今だに余韻?のエリのマンコはトロトロだった。
滑り込む様にチンポがマンコに喰われたところで
「今度はこのままイッテね。。」
とエリの一言。
四つん這いのエリの大きなお尻を鷲づかみにして今回は素直に出しに行きます。
ただ出したいだけなのでひたすらピストンです。
エリはひたすら感じ続けていました。
「あ~~んもうんあ~気持ちいい」
「チンポ気持ちいい~~~気持ちいい~~気持ちいい」
「またくる!くる!!くる!!!あ~~~~ダメ」
あっさり撃沈。

エリが三回くらい気持ち良くなったのを確認してから
『ぼちぼち出すよ!』
「うん。いいよ。。ちょうだい」
発射!
「あ~~きた~~マンコに精子きた~」
「あ~~~気持ちいい」

エリは今度はお掃除までしてくれた。

その後は真面目な話をしながら就寝。
朝方に三回目の発射。
そして楽しい一泊旅行が終わりました。

別れ際にエリが一言「これ飲んでよね」
渡されたのは瓶入りのマカの錠剤。
効果は半信半疑だったけど確かに朝立ちだけは凄い。
エリは今以上に求めてくるのか?

今だに二人でのんびりやってます。

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