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姪(21)の姿が見えなかったので、出掛けてると思っていました。
姉と話をしつつコーヒーをご馳走になった。
「あ!忘れてた!ちょっと出てくるから適当にユックリしてって」
姉が何か用を思い出したようで、バタバタと家を出て行った。
するとトイレから水か流れる音がして、中から姪が出てきた。
膝上あたりまでパンツを下ろしたままの姿で。
「あれ?来てたの?」
恥ずかしがるでもなく、普通に話しかけてきた。
「ああ、お邪魔してるよ」
俺は平静を装ってたけど、姪のデルタゾーンに目が釘付けだった。
「何?姪のアソコが気になるの?」
「いや…何でパンツをちゃんと穿いてないのかなって…」
「今からお風呂入るから上げるの面倒臭くてね」
「叔父に見られて恥ずかしくないの?」
「別に?いつも下着姿で宅配便の人に対応してるし」
「度胸あるね」
「そうかな?叔父ちゃんは仕事帰りなの?」
「うん、家に帰る前にちょっと寄ったんだ」
「暑かったから汗かいたでしょ?一緒にお風呂入る?」
「ば…何言ってんだ!」
「照れなくても良いじゃん、叔父と姪なんだし」
「普通は叔父に裸見られたくないって思うだろ」
「私は気にしないよ?良いじゃん、一緒に入ろ?」
そこに姉が帰宅。
「お母さん、叔父ちゃんにお風呂入ってってもらえば?」
「あんたパンツちゃんと穿きなさいよ!見られてるよ!」
「別に良いじゃん」
「全く…あんたはもう少し恥じらいを知りなさい」
「それより叔父ちゃんにお風呂」
「良いわよ、今日暑かったしね」
「ほら!お母さんもこう言ってるし入ろ!」
姪が俺の手を引いて脱衣場に引っ張り込む。
「ちょ、ちょっと!一緒に入る気?」
「一緒に入った方が節約になるじゃん」
「もういいわ…好きにしなさい」
姉は呆れ果ててた。
俺はまだ戸惑っていたけど、姪はあっという間に服を脱ぎ捨てた。
「早く服脱ぎなよ、そのままじゃお風呂入れないよ?」
姪は俺の作業着に手をかけて強引に脱がせてきた。
「わかったから落ち着きなさい」
もう何を言っても無駄だと思い大人しく服を脱いだ。
風呂場に入ると姪が背中を流してくれ、お礼に姪の背中を流した。
湯船に浸かり改めて姪の裸を見つめた。
若いから張りのあるオッパイ。
肌もスベスベで張りがあり綺麗だった。
「若いって良いね、肌も綺麗だし」
「ありがと、叔父ちゃんも良い身体してるよね」
「体力仕事してるからね」
「ちょっと触らせて」
姪も湯船に入り俺の胸を触る。
「胸板厚いね…ギュってしてもらって良い?」
身体を預けてきたので抱きしめた。
「何だか落ち着く…もう少しこのままでいて」
こんなに甘えてくる姪は初めてだったから、妙に愛おしく感じた。
しかし、姪とは言え裸で抱き合ってるとムラムラしてしまう。
チンコが自然と反応してしまう。
「私のお腹に硬いのが当たってるんだけど?」
「ごめん…これは男の自然現象だから」
「ふ~ん…」
軽蔑されると思ったが、姪の反応は違った。
姪が右手でチンコを握って扱き始める。
「な…」
「シ~!」
ウインクしながら左手の人差し指を口元に当てて『静かに』と合図。
姪の手は柔らかく、優しくチンコを刺激し続ける。
「これ以上はマズいよ…叔父ちゃん出ちゃうから」
「湯船の中で出しちゃだめだよ」
「だから扱くの止めて」
「じゃあ立って」
姉に聞こえないようにヒソヒソと会話をする。
本当に出そうだったから姪に従って立ち上がった。
立ったと同時に姪がチンコを咥えてきた。
咥えたままチンコの先を舌でチロチロと刺激をする。
そして右手でさ竿を扱き続ける。
我慢出来ず、姪の頭を押さえて口の中に射精してしまった。
姪に口内射精すると思わなかった。
「ん…凄くたくさん出したね」
「姪ちゃんが気持ち良くていつもより出た気がする」
「まだ硬いし、続き出来るよね?」
姪は立ち上がって後ろ向きになり、お尻を突き出してきた。
綺麗な色のマンコから、糸を引く液体が滴り落ちていた。
「姪ちゃん、これはお湯じゃないよね?」
「叔父ちゃんのアソコ触ってる時からこうなってたんだよ?」
割れ目に沿ってチンコを擦り付けて焦らす。
「あん…焦らさないで…」
「叔父に手を出す悪い姪だからなぁ…どうしようかなぁ」
「叔父ちゃんお願い…早くシテ…」
「嘘だよ、入れるね」
キツキツのマンコにチンコを押し込んだ。
「姪ちゃんのアソコは物凄いキツイな」
「叔父ちゃんのが大きいんだよぉ…」
「動いて良いかな?」
「いっぱい突いて」
腰を振るたびにギュウギュウ締め付けるマンコ。
とてつもない刺激がチンコを襲う。
「ん…ん…ん…あ…んふ…」
外に声が漏れないように抑えてるが、たまに抑えきれずに小さく喘ぐ。
後ろから覆い被さってオッパイも揉みしだく。
硬くなった乳首を摘まんでコリコリしながら背中にキス。
「んあ…んん…んふ…ぅん…」
ただでさえきつい締め付けが更にきつくなった。
「イキそう?」
姪は黙ってコクコクと頷く。
俺は右手だけオッパイから離してクリトリスを愛撫した。
「んんん~」
姪は一瞬ビクッとした後、背中を反らせて身体を硬直させる。
外に出そうと思っていたが、あまりにも姪の中が気持ち良過ぎた。
姪の絶頂に少し遅れて俺もイッた。
姪をきつく抱きしめ、根元まで挿したまま膣内射精…。
2回目とは思えない程の量の精子がドクドクと流れ出して姪の中へ。
これほどの快感は今まで感じた事が無かった。
出来る事ならずっと姪と繋がっていたいと思った。
「叔父ちゃんに中で出されてる…凄い…」
「姪ちゃんゴメン…抜きたくなくて中で出しちゃった…」
「妊娠しちゃうかもよ?」
「叔父ちゃんの子供は嫌かい?」
「ううん、嫌じゃないけど…良いの?」
「姪ちゃんが嫌じゃなければ、もし妊娠したら産んでくれる?」
「子供好きだし、叔父ちゃんの子供なら良いよ?」
「じゃあ、もう一回良い?」
「まだ出来るって凄いね」
「姪ちゃん相手だからだよ」
今度は洗い場で、座位で抱き合った。
姪となら何度でも出来そうな感じだった。
「2人とも~?いつまで入ってるつもり~?」
不意に姉がドアの外から声を掛けてきた。
「もうすぐ出るよ」
「お風呂入って1時間近く経つよ?のぼせる前に出て来なさいね」
「もうイクってば」
「じゃあ、そろそろ出るか」
それを合図にまた姪の中で射精した。
挿入したまま姪を抱えて立ち上がり、駅弁スタイルで脱衣場に出た。
姪は俺にしがみ付いたままだから、俺が拭ける場所は拭いた。
名残惜しそうに姪が離れ、チンコが抜ける。
ドロドロに汚れたチンコを姪が口で綺麗にしてくれた。
姪はマンコを軽くティッシュで拭き、すぐパンツを穿く。
しかし中から次々精子が溢れ出し、パンツに染みが出来ていく。
俺の作業着は姉が洗濯&乾燥してくれてた。
駐車場まで姪が見送りに来てくれ、最後にキスして帰路についた。
7月の木曜日
いつもの様に施設館内で仕事をしてると
「お疲れ様です」と。。振り返るとサキちゃん。
『あ。。お疲れ様です』
サキちゃんすっと近付いて
「週末。。空いてますか?」
『昼間?夜?』
「夜」
『じゃあ明日の夜は?』
「じゃあそれで」。。サキちゃんは笑顔で仕事へ。
まあ。。最初のセックス以来サキちゃんに彼氏が居てもサキちゃんペースで会うので毎回こんなやり取りで会う。
それでも子供も大きくなったし、仕事も忙しいのでサキちゃん自体の自由な時間は減ってるみたいだ。
サキちゃんと泊まれるなんてのはかなり貴重になってる。
サキちゃんの同居の両親に感謝です。
金曜日。。仕事終わりで即帰宅。
トモちゃんは新しい彼氏が結構いいらしい。
エリちゃんは家族で食事で土曜日は仕事。
私は完全にフリーの金曜日。
手短に着替えて待ち合わせ場所へ。
サキちゃん発見。。。オッパイ主張のぴちぴちのTシャツにデニムスカート。
『お疲れ様です。。。何を食べますか?』
「お肉かな?。。。。」
『じゃあ焼肉屋に行こう』
と言う事でチェーン店の食べ放題へ。
五ヶ月ぶりのサキちゃん。。。まあ可愛い。
好きなだけ食べて好きなだけ飲んでもらって二時間中。仕事、子供、両親の事なんかを話してくれた。
車に戻るとサキちゃん。
「ほんと。。たまには母親すてて女になりたくなるんだよね。。。。。ありがとう」
「なんかね。。。最近は再婚も彼氏も無理かな?とか思ってるし」
「やっぱり。。私しか見ない彼氏は無理だしね。。私には子供が二人いるし。。」
「そんな事を考えてたらヒロトくんは楽かな」
ちなみに私の名字が堅苦しいので最終的には女ほぼ名前で呼ぶ事になります。
「全部私の都合に合わせて会ってくれるからね」
「そんなさ。ヤりたいから会いたいとか言われてもね。。そんな時間ないからさ」
「それでもね。。私も女だからね。。。。」
少し切ない愚痴の間にホテル街へ。。。食事とお風呂充実のホテルへ。
部屋の中へ。。。扉が閉じると。。サキちゃんジャンプ!
私の背中に飛び付いたサキちゃん。
「ありがとう。。。」
『どういたしまして』
「ほんと。。最初から変わらないよね。。」
「変わらないから。。私の中では信用出来る人なんだけど」
『少しは変わって欲しかった?』
「少しは私を求めてくれても良かったのかもね。。そしたら変な彼氏とか作らなかったのに。。とは思う」
『子供が馴染んでくれる自信がなかったからね』
「そうか。。。変な自信があるよりは私にはありがたいと思う」
結構ゴージャスなお風呂に感動して浴槽にお湯投入。
二人でビールを飲んで待ち。
「もう五年くらいだよね」
『そんなもんかな?』
「世の中の不倫や浮気もこんな感じで続くのかな?」
『どうなんだかね。。惰性?別れてくれない?次がいない?。。色々だと思うよ』
お風呂へ。。
浴槽の中へ抱っこで入浴。。この浴槽。。とにかく広い。
『サキちゃん。。今日は色々と考えてるね?』
「普段が考える時間ないし。。考えるね」
『それでたまには女になりたくなるんだ?』
「そうかな。。こうやって甘えたくなるのかな?」
「困った時のヒロトくん頼みなんだけどね」
『俺もこのオッパイ好きだから。。いつでもいいよ』
「私もヒロトくんとのセックスは嫌いじゃないよ。。。私に時間が無いだけだから」
少しムラムラしたので仕掛けてみる。
『今日も中出しだよ。。。』
「避妊なんてした事ないし。。。」
『なかなか当たらないみたいだけどね』
「当ててもいいよ」
『じゃあ当てようかな』
サキちゃんに風呂場の隅っこに行ってもらってバックから
「ヒロトくんのチンポ。。。入った。。」
『今日もサキちゃんのマンコはいい感じ。。』
なんだかんだで五年も定期的に抱いているサキちゃんの身体は美味しい。
リズムを覚えていると言うのか?バックからのピストンにもサキちゃんの腰のサポートが入るのでとても気持ちいい。
「んんんんん。あああ~~ん」
出し入れのタイミングで気持ちよく喘いでくれる。
元々が感じやすく濡れやすいのか?サキちゃんのマンコは毎回卑猥なヌチャヌチャ音でチンポを元気にする。
「気持ちいいよ。。。気持ちいい」
『サキちゃんのマンコは今日はよく締まるよ』
「うん。。。。ヒロトくん。。。」
「もっと触って。。」「オッパイ触って」
対面座位に変更。。
せわしなく腰を振るサキちゃん。
「あ~~~~気持ちいいよ。。。」
「もっとして。。もっと。。いっぱいして」
サキちゃんキスしながら気持ちよく喘ぐ。
強制的にサキちゃんの腰を止めてみた。
「え~~~どうしたヒロトくん?」
『サキちゃんが気持ち良さそうだから止めてみた』
「も~~バカ!。。イジワル!。。」
『じゃあ。。チンポから精子を抜いてください』
サキちゃん再始動。
「あんあんあん~~~う~~んんんんん」
「はんあんあんあんはんうんうんあん」
ガクンと力が抜けてサキちゃん撃墜。
仕方なくサキちゃんのお尻を掴んで前後へ。
『サキちゃん。。出していい?』
「いいよ。。いっぱい出して」
サキちゃん。。ガッチリホールド。
発射。。。。
「あ~~~出てる。。。ふぅ。。。」
『やっぱりサキちゃんのマンコ気持ちいいね』
『少しは女になれましたか?』
「うん。。少し満足した。。」
『少しかい?』
「ほんと。。ヒロトくん以外とセックスしてないから。。。久しぶりなのよ」
「だから。。もっと頑張れ~~~」
サキちゃんのお掃除フェラ。
「ヒロトくんの精子久しぶり。。美味しい」
「今日はマンコからいっぱい精子出てる」
そのまま身体を洗ってもらう。。身体を洗うのはサキちゃんが一番上手かも?
「子供が二人とも小学校に上がった。。もっと会えるのかな?」
『状況次第だよ。。』『その時にならないとね』
『もっと会ってもっとセックスするの?』
「うん。。。したいかな?。。。ヒロトくん楽だし」
「やっぱり。。男の人に身体を触られるとビクッとするけど。。女になれるからね」
「だから。。私の身体をいっぱい触って欲しいのよね」
「力強く抱かれたいのかな。。優しくね。。。」
サキちゃんの身体を洗ってあげて二人で部屋へ。
サキちゃんを膝に乗せてお茶を飲みながらタバコ。
『サキちゃん。。濡れてるね』
「あ。。わかる?。。今日は特にね。。」
「なんか。。楽しいからね。。愚痴も言えるし。」
「緊張しない相手だからね。。私も欲しいの」
抱っこでベッドへ。。そのまま69。
サキちゃんのマンコは舐める必要も無いくらいに準備完了。
手マンで中を刺激して遊ぶ。。サキちゃんのボリュームのあるお尻。。いい感じです。
サキちゃんも音を出しながらのフェラ。
あっという間にチンポ回復。
悩んだが。。。正常位。
『さてさて。。サキちゃんに中出ししますよ』
「たまには当ててよね」
『え??当てていいの?』
「当てていいから中出しさせてるよ。。。私。ピルとか飲んでないし」
「途中の彼氏とかも1回目は口とかだったし」
「ヒロトくんはかなり優遇してるんだけど。。当たらないね」
『実はそうだったんだ。。。。』
『なんか。。当ててみたくなるね』
大きなオッパイを揉みながらキスして耳元で
『ほんとに当てていいの?』
「あん~。。うん。。。当てていいよ。。あんはんあん」
「あんあんあん~んんんんんん。。全部出していいよ」
「もっともっとちょうだい。。気持ちよくして」
ほんとに今日はサキちゃんの腰が良い。。微妙な動きが気持ちいい。
サキちゃんと密着したままピストンを繰り返す。
『サキちゃん。。出すよ』
「う~~ん」
発射!
「ちゃんと出した?。。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ。。』
「私も気持ち良かった。。。。」
マンコからの精子を拭き取り。
チンポはお掃除フェラ。
『まだ足りないんだろう?』
「うん。。まだ足りない。。一回気持ち良くなると欲がでるかな」
結局。。ホテルを出るまでに4回。
ホテルを出る前に思いっきり抱き締めた。
「あん。。また欲しくなるよ」
『それは次回だね。。次は弾を溜めておくよ』
次回はいつになるか。
サキちゃんと笑顔でおわかれ。
ママに戻るサキちゃん。
楽しい時間はあっという間に終了です。
パートナーとは相変わらず週に2~3回、生挿入中出しで性生活しています。
最近は私が搾り取りすぎて疲れてるのか、なかなか膣イキするまで彼が保ちません。
先日も、3日ぶりだったせいかキスして乳首に吸い付いたら彼のおちんちんはすぐに大きくなり、
「クリちゃん舐めようか?それとも…」
私は、
「もうガマン出来ないから欲しいな…」
「何が欲しいのかな…」
「うーん…イジワル…おちんちんだよぉ…」
「仕方ないなあ…じゃあ突き刺してあげるね…」
そう言うと、私のクリトリスを濡らす程度に舐めるとすぐ私の入り口にあてがいました。
私も3日ぶりで早く挿れてほしくて仕方なく、彼のおちんちんを右手で握り、ゆっくりゆっくりハメました。
「うっ…あぁ、おまんこがヌルヌルだ…」
「ああっぁっん…」
3日ぶりに貫かれたせいか久々に、突かれると
「ヌッチャヌッチャ」といやらしい音が…
「すごくヌルヌルしてるよ…僕は入り口を濡らす程度にしか舐めてあげてないのにね…」
「あんっ…あぁ…気持ちいいっ!」
「どこが…?」
「私のアソコぉ…」
「アソコ…?アソコじゃ分からないなあ。ちゃんと言ってごらん…」
「私のおまんこ…ヌルヌルしたおまんこ…」
「今日はヌッチャヌッチャすごいね…もう出ちゃいそうだよお…」
「うん…1回イク??今日は排卵日だと思うから奥に出してね…」
「排卵日が近いの…?分かったよ…奥に出すよ…ウッ…イッ…イクよっ…おおっう…ウッ…ウッ…」
久々に奥深くに差し込まれ、3~4回ドクッドクッと吐き出されたのを感じました。
(今日は排卵日かも…)
と感じたのは初めてで、次から次とネバーッと糸引く愛液が溢れ出すのを感じました。
その時、
(やっぱり私はメスなんだ…)
と実感しました。
膣イキしそうになった私のおまんこにいち早く敏感に反応し、私がイク少し前に射精してしまう彼。
相性がいいのか悪いのか分かりません。笑
最近は膣イキしそうになった私をさしおいて射精した後はおちんちんを引き抜くとすぐクリトリスに吸い付いて、膣穴を舐め回されすぐにイカされちゃいます。
そして、すぐに私がおちんちんを握り、再度大きくし、膣穴にあてがい2回戦へ。
そこでも、彼のイキたいように射精させます。
2回戦まではダッチワイフくらいに彼の射精道具に徹します。
そして、2回射精した後にクリトリスを手でもみほぐされ、パンパンに膨らんだクリトリスをいじくられ、イキそうになったところで3回目の挿入をして貰います。
「2回射精したからおちんちんガマンしてね💙」
そう言って、私は腰をクリクリ動かしながらおまんこに気持ち良く当たるところを探し、ゆっくりゆっくり突き上げて貰うんです。
「ぐちゅ…ヌチャ…グチャ…グチャ…ここは…?どう?気持ちいい?おまんこがピクピクしてきたよお…ああ…僕もまた出したくなるよお…僕のおちんちんに吸い付いてくる気持ちいいおまんこだよ…」
そう言って奥に奥に深く突き刺して来ます。
「クリトリスに当たるかい…?」
そう言ってプックリ膨らんで皮が剥けかけたクリちゃんを擦り上げてきます…
「あっ…そこっ…そこを擦って…あん…ダメ…焦らさないで…」
(あ、そろそろイッちゃう…)
おまんこの奥深くに突き刺されたおちんちんをギューッと締め付け、クリトリスが痛いくらいにピクピクし、私のお尻の下にジワジワ熱い液が…そう、イッて潮吹きしちゃいました。
「ごめん…潮吹きしちゃったみたい…」
「潮吹きなんてホントにあるんだね…僕はエッチが下手なのにおちんちんでイッてくれるだけでも嬉しいのに潮吹きなんて…感度と相性がいい女性はいいな…」
そう言うと、イッたばかりのおまんこに再び突き刺して来ました。
「あひぃっ…」
イッたばかりの締まりきったおまんこにおちんちんを刺されるとビビッと電流が走ります。
「会う度に僕に攻められて大変な身体だね…」
毎晩毎晩、おちんちんを貫かれ攻められ、おまんこが痛いくらいですが…やめられません。
今日も早く突き刺して欲しいと思いながら膣からヨダレを垂れ流しています…
だから、妻に内緒で先月にパイプカットしました。
術後の検査もOKです。
先週は術後、初のセック。
しかも何十年ぶりかの妻への生入れ膣内射精を企んで。当然に俺は興奮してゴム着けずに超久しぶりに生入れでピストン運動会。
妻は「ちょっと、ゴム着けてよ」と言ってきたが、無視してピストン運動。
妻は「ゴム着けて、ちょっと、ダメだってば。。。」とペニスを抜こうと腰を動かしたが、しっかり妻の腰をホールド。
妻はイキやすい体質なので、「ダメだって。。。」と言いながらも感じている表情に俺は興奮。
いつもより早く射精感がきた。
妻に「我慢出来ない、膣内に出したい!出すよ!」って言った。
妻は「膣内はダメ、ダメだよ。」と言ってるが、そのまま膣内射精!
最高に興奮して気持ちいい!
妻は「避妊せず膣内に出して信じられない!」って怒ったけどね。
でも、昨夜は術後2回目のセックスしました。
妻から「ゴム着けないとダメだよ」と言われたが。。。俺は当然、また生入れ!
妻も生入れをわかってたのか、俺がもうゴムなんか着けたくないよ。って言うと、
「私もゴム無い方が気持ちいいよ。でも妊娠したらどうするの?」
と言ってきたが、ピストンしてキス。
妻も感じて、俺が生は気持ちいい?って聞くと、
「生の方がすごく気持ちいいよ。」
って感じてた。
ゴム着けてると妻をイカせてから射精してたが、また妻より先に射精感がきた。
やはり生は気持ちいい。
俺がイキそうだ!また膣内に出すよ!って聞くと、
「私も気持ちいい、もう少し我慢して。」
俺は必至射精を我慢しながら、膣内に出してもいいだろ?と聞いた。
妻は「もう、わかんないよ。あ、あ、気持ちいい」と妻が膣イキと同時に俺で膣内射精しました。
このサイトは1か月位前に知りましたが、見る専門でした。
私も初めてソープに行った時の事を書かせていただきます。
あれは15年くらい前の事です。
プライベートで知り合った親友と風俗の話になったのですが、ここいいぞって勧められて、社会勉強の為におあるソープへ行くことにしました。
そして、とある日にその場所に到着。
ボーイさんに、
B「いらっしゃいませ。」と声をかけられた後に
B「ご予約の娘はいらっしゃいますか?」
私「いいえ初めてです。」
B「ではこちらでご紹介させていただきます。」と言われました。
今はアルバムで選択するのが普通でしょうが、当時は誰が選ばれるかのお楽しみでした。
でまあ来た女の人が琴さん、推定で35前後の痩せ型小柄でした。
「いらっしゃいませ。」の後に手をつないで部屋に。
まあ部屋に入ると、まあ広さも設備も至って普通。
まあ今から15年前だからそう見えるだけかもですが。
部屋に入って最初は互いに軽い自己紹介後に少し雑談。
一区切りついたとこで、彼女が服を脱がせ始めてくれました。
パンツを脱いだとこで、初めてで緊張したのか、チンコが早くも勃起。
ちょっとクスって感じで笑ってました。
そして、お風呂に入る前に湯加減の確認。
OKを出したら、彼女も脱いで一緒に入浴しました。
ここで彼女がDEEPキスをしかけてきました。
ちなみに手を私の背中にかけながらってのもあって、くっつきながらのキスですごく気持ちよかったです。
そして、おっぱいを手に持っていかれました。
貧乳でしたが、それでも最初のソープだったのであの柔らかい感触は忘れられません。
とりあえずここで上がって次はマット。
私はマットにうつぶせになるように言われ、言われた通りに。
そして彼女がが胸にボディソープを付け、背中とお尻を胸でこすりました。
そしてももから足の部分はあそこでこすりました。
その次は仰向けに。
まずは同じように胸は胸で、足の部分はあそこでこすって、今度はチンコの部分を石鹸を付けてセンズリ。
まあこの状態でちょっとやばい状態でした。
そして、そこから洗い後にフェラを開始。
タマから攻められ、そこから本体の下の部分から鬼頭を攻めて、そこからは普通にフェラ。
ヤバいのを言ったら、
「じゃあ挿れるね。」
でまあお尻を向けての逆騎乗位。
マンコが見えて当時はこの時点でも興奮状態。
私の中では、ここでゴムを付けて挿れるのかと思ってたら挿れるふりしてフェイントが2・3回続いた後に生で「ズブッ!」。
知らなかった私は思わず良い意味での「エ~ッ」状態。
そして彼女が上下に動き始めました。
初めての生挿入でした。
中が温かくてチンコがこすられてすごく気持ち良かったです。
でまあ初めてってのもあってか1・2分位で
「どぴゅ~っ、ドク、ドク、ドク」
と出てしまいました。
いったのを伝えたら彼女がすかさず立ち上がると、彼女のマンコから私の精液がドロ~っと出てきました。
指先で精子を取って、
「これオンドレーさんのだよ」
と逆セクハラ。
思わず照れながら笑ってしまいましたけどすごく良かったです。
今でも鮮明に覚えてますからね。
そして、お互いにあそこを洗い後にもう1度湯船で温まった後に、身体を拭いてもらって今度はベッドへ。
ここで飲み物をもらって飲みながら雑談タイム。
まあ仕事や趣味のありふれた話で終わった後に、今度はベッドで2回戦へ。
今度は私は胸をさわり、彼女はチンコを触りながらDEEPキス。
彼女、初めてでリードしてるのか、攻めるのが好きなのかは分からないですが、こんどは耳たぶや首筋にキスをして攻めてきます。
ドラキュラさんみたいでした。キスマークついてなかったのでこの辺はさすがプロって思いました。
でまあ、私はあおむけ状態で攻められた後に今度は彼女が上での69状態。
一応精子出たらごめんだけどいい?の了解した後に行いました。
初めてなのでクリちゃん舐めてって言われて舐めてたら彼女すごく感じてた感じでした。
そして、チンコが復活したのを彼女気づいてか、バックの状態になって「挿れて」とマンコを広げてリクエスト。
言われた通り今度はバックから挿入。
小柄なので小さ目ですが奇麗なお尻でした。
普通に腰を持ちながらで結構突いてましたが、生童貞だったのでそれでも数分もったくらいです。
出た時は1番奥にチンコを刺した状態で出しました。
これが私の中では1番気持ち良いです。
そして、チンコをマンコから抜くと、今度は彼女、ベッド汚さないようにすぐさまティッシュを取ってマンコを拭いてました。
ビデオとかでも見てるけど、自分のがマンコから出るのを見た時は今でも忘れられません。
たまにそれを思い出して抜く時もあります。
でまあちょうど時間になったので、チンコも彼女に拭いてもらって、着替えた後に手をつないで玄関に。
バイバイやって終了です。
あれからまた行きましたが、それはまたの話で・・・。
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