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元レースクイーンのカナエと、その娘のイベントコンパニオンのアヤカを、軽井沢の別荘で肉欲合宿中です。
ただでさえ絶倫で強烈な性欲のカタマリの変態♂3人が十数種類の精力剤と大量のアミノ酸サプリやアルギニン、シトルリンを摂取しテストステロンの錠剤、軟膏、排卵誘発剤を存分に使いながら、グッチャグッチャと美人母娘を嬲り尽くす、変態ナマ乱交で睡眠すら惜しんで夢中で乱れてます。
アヤカも、カナエもGスポットと子宮口の感度が良く、コツッコッツと奥を突いてやると甘いアクメ声を上げながら自ら腰を振り悦楽を貪ります。
極上の身体に♂3匹も夢中で、淫乱母娘も、絶倫達の強烈な肉欲と大量射精でいやらしい牝の本能が刺激されて嬌声を上げつつ、嬉々として♂の睾丸と前立腺へマッサージし、精力剤を飲むよう急かしてきます。
精子と愛液でグチャグチャになったキングサイズのベッドの上で、肉欲に狂った男女がひたすら交尾する単純な行為ですが、これ以上の快楽は無いかもしれません。
カナエもアヤカもイキ狂いながら
「あぁぁん。。幸せぇ。。もっとグチャグチャにサンドイッチしてぇ!子宮にドクドクしてぇ」
と喘ぎ、♂の欲望を滾らせ続けます。
最初はメチャメチャにヤリ狂うだけでしたが、次第に責め側と受け側と別れてプレイするようになりました。
娘の方が♂二人にサンドイッチ責めで強烈なピストンでグチャグチャに乱れている最中、先に射精していた♂は、母親のカナエの方に奉仕され精力を回復させてもらいます。
ねっとりとしたディープキスやペッティングをしつつ、ホルモン剤軟膏を前立腺にもペニスにも睾丸にもタップリ塗り込まれながらのマッサージを受けつつ、電マかローターでサルートのパンティをクチャクチャと責め、甘美な愛液をクンニで飲ませて貰うと、ドーピングの効果も相まって底無しに精力が沸き上がり、睾丸が物凄い勢いで精液を量産し、射精していないのにトロトロと溢れます。
サンドイッチされ果てたら、交代です。
ある意味無間地獄かもしれません。。
連続射精での際限のないプレイは、淫乱娘2人にも絶倫3人にも負担は凄く、雄叫びを上げながら狂っていますが、、苦痛とともにある快楽がやめられず、容赦なくお互いに責め合ってしまいます。
19歳アヤカは、アブノーマルプレイがツボに入ったようで特に乱れまくり涙流しながら
「あっ、あっ、イク。。イグゥウ。。すっごい。。もう、もうダメ。。あああもう、ハメ殺してぇぇ!!!サンドイッチで狂わせて受精させてぇ。。あああ。。幸せぇ。。」
と絶頂し、それを見つめるカナエは異常に興奮して、娘の白濁まみれのオマンコをクスコで開帳して観察し、ザーメン書き出してカクテルグラスに溜めさせ、そこに催淫剤混ぜて娘とザーメンキスしながら味わったり、精子に執着し射精をおねだりします。
♂のうちの1人(45歳のラブホ&パチンコ店オーナー)が、アヤカを大層気に入り、また、アヤカもこの♂のペニスの具合が合うようで会社のイベントでアヤカを使うことの他に、愛人契約してナマでのお付き合いをすることを母親に宣言し交際を認めてもらうよう頼みこむ始末。
とんでもない変態なシチュエーションですが、カナエも興奮し、
「男らしくアヤカをたっぷりイカセられたらOKしてあげるわ。ほらあ、娘をモノにしたいんでしょ?そんな遠慮したような精力剤の飲み方でどうするのよ」
とエゲつないほどたっぷりのアルギニンと強壮ドリンクを飲ませ、男が嘔吐するのも構わず精力剤漬けにして責め立てます。
狂ったようにアヤカを犯しながらドーピング効果が出て怒涛の射精をキメ、
「カナエさん、どうですか?娘さんの子宮口にこんなに射精しましたよ。交際を認めて下さい!」
と迫り、カナエは
「素敵よ。。男らしいわ。でも、逞しい精子かどうか、味見してみないとね。こんどはわたしの子宮に頂戴。」
と答えます。
壮絶な肉弾乱交で、カナエもアヤカも肌の綺麗さそのままに余計な脂肪が落ち、さらにたまらない美肉体で、なによりもたっぷりの精子で男性ホルモンを摂取したせいか、艶っぽさが増し男好きするようないやらしさを醸し出して溜まりません。。
このままあと4日間、母娘の子宮とアナルを嬲り味わい尽くします。
自分(56歳)爺です!
トモ(48歳)
あれから、ラインで時どき連絡を取り合って自分の暇な時に、トモに家の来ないかと誘うと、最近は必ず来てくれます!!
本人が言うには、誘われると体が断れないと言ってるといってます・・
待ち合わせのスーパーの駐車場で合流、直ぐ自分が下に手を入れると、ぬるぬる状態・・マ*コ独特の臭いがしますが、指でマ*コをかき回すと・・助手席でヒーヒー言っています・・
それをしてるとチ*コも立ち、ドライブで家まで15分くらいで到着・・
直ぐに部屋に入るなりパンツを剥ぎバックから生でガンガン突いてやります!!
始めはトモの、声を我慢してるのですが、自然とあえいでいます・・
最後は自分が「行くぞ!」と言うと「中に出して!」と”中に出して”を連呼して、自分は思い切りオ*コに・子宮に注ぎこみます!
少しすると精子が垂れてきまうけど・・
またそれもいいんですね!
2~3分そのままで。
それからシャワーでお互いに洗い、何事も無かったようにトモはスガスガしい顔で帰り支度をして、自分が車で駐車場まで送り、そこで解散。
その日の夜中にラインでSEXの感想を報告するのが今の日課です!!
けど、女もオ*コに目覚めるとすごいなと思いました。
これから生中だし女でKEEPしといて、オ*コしたい時は連絡を入れて呼び出し精子を注ぎ込んでやります!!
金もかからないので楽しくオ*コを楽しんで生活します!!
明日もまた来ます。
トモの家族(旦那さんと高校生の女の子)・・知れぬが仏・・
まさか自分の嫁が肉体便器になってるとは・・・
これも旦那がオ*コしなかったからですね!!
やはりオ*コも大切ですよ、人に偉そうに言えないけど・・
つまらない話ですいませんね、長々と・・
僕は30歳の男です。
最近は妻が子育て中ということもあって相手をしてくれないため、よく風俗店を利用します。
僕がいく風俗店は人妻のお店が多く、その日も店を回って写真を見せてもらいました。
Eカップ以上の女性を探し、見つけたSさんとしましょう。
顔は小池栄子に少し似ていて、年上のイヤラしそうな人でした。
胸はプロフィールより大きく、腰は細くはないですが、やらしい曲線を描いています。
お尻は大きく、ドレスで出て来た時には女性的なやらしさが凄い人でした。
プレイの方はあちらの反応もよく、気に入ってもらえたのか内緒ということで本番させてくれました。
生本番でしたが、その日は中出しとはなりませんでした。
その後もムラムラした日には通うようになりました。
その都度、フィニッシュの時に中出しも聞いてみたけど、やんわりと断られましたし、僕も店舗型なので怖いので引き下がりました(笑)
それでも4回目くらいかな?
この人は中出しはできないなと思ったので、普通に本番している最中に
「本当は出さないから、中で出してって言ってくれませんか?」とお願いしたところ、あちらも
「それやらしいねぇ、良いですよ」と演技をやってくれました。
そのうち
「あなたの精子を私の中にぶちまけて」
「そのまま妊娠させて」
と僕がお願いした事以上のことを言ってくれるようになりました。
僕もテンションが上がってイク前に
「中に出すぞ」と告げ、モノ抜こうとしたら足を後ろで組んで
「そのまま出して、一番奥で…」とトロンとした瞳で見つめながら言われ、抜きかけたモノを恥骨と恥骨があたるくらいに再挿入し、果てました。
「凄い興奮したね。またしようね」
と言われ、それからは行くとNNの関係が続いています。
終わった後、他の人にもしてんのかなと思い、聞いてみたところ、他のお客さんとの本番は0ではないが、中出しは僕だけと言っていました。
掲示板にも本番情報はあがってないみたいです。
何らかの避妊はしてると思いますが、いつか妊娠しないかなと思い、中出ししています。
パートナーとは30以上の年齢差があり、最初付き合い始めた時とはまた気持ちが変わり、本気になってしまいここ3ヶ月くらいから、生挿入と中出しをしています。
もちろん妊娠したら産むつもりでいます。
生挿入も中出しも結婚時は経験がありますし、膣イキも経験していますが、パートナーとの性生活がホントに気持ち良くて毎晩毎朝疼いてしまう毎日です。
生挿入と中出しがこんなに気持ち良いなんて知りませんでした。
週に3回、一晩に3~4回射精するパートナーなので翌日はグッタリしてクリトリスも痛いくらいなのですが、1日経つとパートナーの舌使いやオチンチンを思い出しパンティにシミが出来てしまうんです。
こんなとこに投稿するようになってしまったのも、チャットサイト覗いて1人でクリトリスを慰めてしまうようになったのもパートナーとのセックスをしてからです。
クリトリスを優しく吸い上げて、ぴちゃぴちゃ吸い付いたり、ペロリと舐め上げたり。
指を入れて来ることは滅多にないのですが、指を入れて来た時は、優しくピストンしてくれたのでオチンチンで突いてくれてるような感じですぐ達してしまいました。
一晩に2度も3度もイカされたのは初めてで、(最初はそんなにうまくなかったのですが)ホントに私が気持ち良くなるように愛撫してくれてるのだと思います。
私のパンパンに膨らんだクリトリスにちゅうちゅう吸い付かれ、舌で転がされるとたまらなくなり、彼のオチンチンをしごいて自分の膣にあてがいます。
でも、私のお汁だらけのびしょ濡れおまんこに挿入すると2~30回擦っただけでまず1回注ぎ込んでしまいます。
「ドク…ビュ…ビュ…」
そのまま抜かずに私の膣で締め上げ、残りの精液を搾り取ります。
そして、精液と私のお汁でグチャグチャになったおまんこに挿入し続け2度目の射精。
私が気持ち良くなるのは2度の射精の後。
もうほぼ空になったオチンチンに私のお汁を塗り、しごいて大きくします。
そして挿入して貰い、私の気持ち良いところをゆっくりゆっくり擦り上げて貰うんです。
「グチュ…ヌチャ…グチュ…」
昨日の夜は失神しかけて、「ウグッ」なんて変な声が出るくらい気持ち良くなりました。
しばらく動けず、イッた私はまぐろ状態で彼に挿入され続けまたまた中に精液を注ぎ込まれました。
失神しかけた私のクリトリスに吸い付かれ、チュパチュパされたら最後にクリトリスが痺れるような痛さで達したのです。
気持ち良くて気持ち良くて夢にまでパートナーとのセックスが出てきて、パンティが濡れてしまいシーツも濡れていた事もあるくらいです。
毎日でもセックスしたいのですが、70の男性に毎晩頑張って貰う秘訣って何でしょうか?
もう彼のオチンチンが四六時中頭から離れないんです…
俺は父親に引き取られ、姉は母親に引き取られた。
離婚してから父は親戚の手助けを借りながら一人で俺を育ててくれた。
俺に母や姉の記憶はほとんど無く、離婚以来会った事も無かった。
どこに住んでるかも知らなかったし…。
そんな俺が中学生になってしばらくして、クラスに転校生がやってきた。
すごく可愛い子で一目惚れし、俺はその子に猛烈にアピールして付き合う事になった。
家に彼女を連れて行った時、父はとても喜んでいた。
次の週に彼女の家にも行ったけど、彼女の母親にどこか懐かしさを覚えて不思議だった。
彼女の父親も母親もとても良い人で、ものすごく歓迎してくれた。
そんな感じで中学・高校と彼女との付き合いは順調に続いていた。
高校2年の冬、彼女を家に招いて初めてのHをした。
初めて同士だったから上手く出来たとは言えないけど、何とか無事に事を済ませる事が出来た。
それからデートのたびに必ずHをしたし、中出しも何度かさせてくれた。
お互いに高校を卒業した後は就職して、結婚目指して頑張って貯金もした。
そんな中、彼女から妊娠したと報告された。
こうなったらのんびりしてられないと思い、急いで彼女・彼女両親・俺・俺父で席を設けて妊娠と結婚の許しを貰おうと決めた。
彼女の家に父と共に訪れ、彼女に案内されてリビングに通された。
俺が最初に部屋に入り彼女両親に挨拶、次いで父が部屋に入った途端、彼女母と俺父が同時に声をあげた。
そう、彼女母は俺の母親だった…。
つまり彼女は俺の双子の姉だった。
あまりにも衝撃的で言葉を失ってしまった。
彼女も同じだった。
これじゃ結婚は出来ない…でも妊娠させてしまった事は伝えなければならない…。
俺は腹を決めて言葉を発した。
『彼女が姉とは知らず、また彼女母が俺の母とも気付かず申し訳ありません。』
『このたびは結婚の申し込みをする予定でしたが諦めます。』
『しかしどうしても伝えなければならない事が一点あります。』
俺は一呼吸してから言葉を続けた。
『彼女を妊娠させてしまいました…申し訳ありません。』
彼女父は固まってしまい、父と母は狼狽しすぎて何を言ってるか分からなくなってた。
部屋の中はカオスな状態になってしまった。
俺もどうする事も出来ず、ただ土下座して謝るばかりだった。
そんな中、姉が口を開いた。
『彼が弟だと知らなかったとは言え、私は彼を愛してしまった。』
『今さら姉弟として見る事は出来ません。』
『彼は結婚をあきらめると言いましたが、私は諦めるつもりはありません。』
『親不孝をすることは承知ですが、彼との結婚を認めて下さい。』
『子供も堕胎する気はありません。』
俺含む全員が姉の言葉に驚愕した。
父も母も「何を言ってるか分かってるのか?世間様に顔向けできない事だ!」と姉を叱り、説得を試みたが頑として姉は譲らなかった。
その姉の姿を見て俺も姉を失いたくないと強く思った。
『さっきは結婚をあきらめると言いましたが、撤回させてください。』
『僕も彼女を失いたくありません。』
『どうか結婚を許してください。』
『許して頂けないのであれば、駆け落ちしてでも彼女と一緒になります。』
彼女父も両親も激怒して「お前たちは馬鹿か!許すわけがないだろう!」と…。
こうなってしまったら説得は無理と諦め、俺は姉の手を引いてその場から飛び出した。
両親も彼女父も後を追って飛び出してきたが、タッチの差で車に飛び乗り走り去った。
そのまま電話で上司に退職を伝え、姉も同じようにして退職を伝えてた。
3日程ホテルに泊まって姉と話し合い、もう一度両親と話そうと決めた。
だけど会えば必ず引き裂かれると思い、電話で話す事にした。
『今どこにいる?』
『それは言えない』
『馬鹿な事は止めて帰って来い!』
『止めません』
『姉弟なんだぞ!』
『分かってるけど関係ない』
不毛なやり取りが延々続く…。
そこで姉が電話を替わり話をする。
『このままでは堂々巡りで決着がつきませんので、改めて場を設けましょう。』
『何日の何時にこのレストランで話し合いましょう。』
それだけ言って姉は電話を切った。
『この日・この時間はどっちの家も留守になるから、その隙に貴重品と必要な物を持ち出しましょう。』
俺と違って姉はここでも冷静だった。
そして姉の目論見通り、俺の家も姉の家も誰も居なかった。
通帳や最低限の着替え等の必要な物を急いで集め、全て持ち出して車に乗った。
携帯には着信が鬼のようにあったが、無視してそのまま県外に向かって車を走らせた。
ある程度の所まで来てから電話をかけた。
『騙してゴメン、留守の間に自分たちの貴重品や必要な物は持ち出させてもらったよ。』
『もう帰るつもりはないから、これでお別れです。』
『育ててもらった恩は忘れませんが、これからは彼女と共に2人で暮らします。』
『今までありがとうございました。』
それだけ言って一方的に電話を切った。
そして俺達姉弟の生活が始まった。
ある程度の貯金はあったから出産費用に困る事も無かった。
そして今に至ります。
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