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投稿No.6713
投稿者 綺麗ですよ (54 男)
掲載日 2017年7月30日
オフィスにて

最初は女神が来たのかと思った。
「忙しくて溜まっててかわいそうだから来た」って…
ちんぽうずくって初めて経験した。

その時はベロベロ舐め始めてくれたと思ったら、ジュボジュボ涙目になりながら…
「◯◯さん、まだいけない?」
っていつも会社で呼ばれてる呼び方で聞かれて、またあそこがうずいた…

結局その時はそのまま、その美しい顔を撫で回しながら、生まれて初めて女性の口にいった。

少し経ってメールでやりとりして、帰る時間を合わせて、誰もいない階段で落ち合った…
抱き締めキスをしていると、すぐに全身のチカラが抜ける。
慌ただしく胸を揉みしだき、再度荒々しくキスをする。
喘ぎ顔を紅潮させている。
洋服を脱がせやすく、動いてくれる。
パンツの中に手を入れても全く抵抗はない。
ヌルヌルの液と、フェロモンの匂いでただただ雄を誘惑している。
あそこにむしゃぶりつくように舐め回す。
裏も表も中も外側もすべて嬲り倒す。

「入れてもいい?」
声を我慢してる抑圧が抑えきれなかったのか、思いの外オーバーアクションで首を縦に振っている…
たまらなくなり、そのまま挿し込む。
何度か揺する。
もっと奥に欲しくなった彼女が腰を突き出し、お尻を何度かぶるぶるっと揺らす。
奥に誘われていく…
(ヤバいここ外だろ…)
気持ちが伝わるのか、彼女も絶頂に一直線で向かっている。
ミミズが出て来た!
辛抱できない!

ドクッ!!

あ~っ! でちゃった~!
慌てて抜いた。

あの時、あのまま、中に出し続けていれば、それが俺史上1番だったのかも知れない…

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6712
投稿者 ネコ男爵 (48歳 男)
掲載日 2017年7月29日
3年ほど前に出会い系が縁で付き合い始めた人妻(42)とのお話です。

その人妻は良家の育ちらしいのですが、初体験の相手がなんと実父で小学4年のころから高校卒業まで毎週のように犯されていたとのことです。
本人によると小4の頃にはすでにCカップあり現在では立派なGカップに育っています。
体型は今でも幼児体型で胸だけは乳輪のでかいGカップ、お顔は人並みといった感じです。
経験が少ない‥と言う割りにピルを飲んでるから最初のエッチのときからナマOKで、さすがに中だしは気が引けるのでお腹の上に射精したのですが、本人は
「中で出してくれへんかった‥」
と不満な様子。

お互いの住まいが離れている(私は関東人妻は関西)ということもあり頻繁に会うこともできず再び会ったのが一年後‥
さらに積極的に変貌していた人妻は騎乗位で乱れ狂って潮吹きはするわの大暴れで私はあえなく中で撃沈‥
人妻は
「やっと中だしできたね💙」
と満足気な様子でした。

それからというものの毎週のようにエロ動画を送信してきてまた中に欲しい‥などと言っております。
先日はパイパンにして!とお願いしたらあっさりとキレイに剃り上げてやってきました‥オンナってコワいですね。
ともあれ人妻の巨乳にむしゃぶりつきながら中だし出来るのは役得と思い束の間の逢瀬を楽しんでいます。

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投稿No.6711
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月28日
まずは現状報告。
トモちゃんは新しく紹介した男と楽しく交際しているみたいです。。。結婚してくれたら良いです。
エリちゃんは相変わらず通い妻状態です。。とりあえずは合コンに行ってます。

(ヤリ期)これはこの会社に入った時から継続中。
(出し期)中出しありありは最近五年間くらいですね。

(ヤリ期)(出し期)を考えると。。自分の場合は個性の強い女性に好かれるみたいです。。
無口や人見知りな女性には好かれないみたいです。

今回のアキコ。。四年前かな?当時31歳。
見た目にわかる怖そうな女。。
168センチの身長に赤とも茶とも言えない髪の色。
バツイチ独身。子供無し。
スリムではないがイヤらしい身体の女。

それ以前から仕事の関係で知っていたし話しもしていた。。。タメ口で話す女。
タメ口も怒る気も無くなるレベルの女。

土曜日。。私の部署の出勤は当番の私のみ。
適当に仕事をこなしていると電話。
「え?今日は当番?。。ちょっとフロアに来て!」

フロアに行って仕事を完了させて報告して事務所に戻る時
「今日は1人?」
『夕方まで1人』
「後で行っていい?」
『たぶんいいよ』

午前中の仕事を完了させて事務所で1人のお昼寝タイム。
事務所のドアがドンと開く。。。
「本当に1人なんだ」
「これ食べる?」何やら紙袋。
『それは何?。。』『腐ってないよな?』
「パン!パン!。。。腐ってないない」
事務所の椅子にドンと座って一言。
「この事務所。。1人で寂しくない?」
『慣れだろ?。。慣れたし。。ここに夜1人なら泣くレベルの寂しさだろうけど』
「ところでさ。。まだ1人なの?。。結婚しないの?」
『結婚ねぇ。。たぶん向いてないね。。』
「そう。。。。私。。半年前に離婚したんだよね」
「私も結婚には向いてないのかもね」
『離婚ねぇ。。お前ならアリな話しだな』

「でさあ。。私どう?」
『何が?』
「私とヤりたいと思う?」
『は?は??』
「私はヤりたい女なのか?」
『ヤりたいかも?』
「じゃあ。。仕事終わったら電話して」
電話番号を置いて立ち去るアキコ。

社内セックスだとそのままやる場合が多いのだが、仕事終わりで連絡して待ち合わせ場所に。
え??意外に普通の服装。
『思ったよりも普通の服装してるな』
「どんな服装で来ると思った?」
『ヤンキーか露出か?』
「いやいや。。とりあえずは年齢は考えるよ」
『晩ごはんは?』
「ラーメンとチャーハン食べてからホテル行こう」

希望通りの晩ごはんの後にホテルへ。
誰に似ているわけではないが、目が大きいのと表情豊かな顔は可愛く見える。
「お風呂にお湯入れるよ」
『どうぞ』
『セックスしたかったのか?』
「セックスしたかった。。それもあるね。。まあ寂しかったからかな」
『お前でも寂しいのかよ?』
「そりゃね。寝る時は二人がいいよ」

お風呂へ。
『身体がエロだな。。そのオッパイは牛か?』
「オッパイ大きいと重くて大変なだけよ」
元々がタメ口だったので会話も遠慮なく出来る女。
全身を洗ってもらって浴槽へ。
『お前。お尻もエロくていいね。。チンポを入れたくなるエロさ』
「じゃあベッドに行く?」
キスするとするとそのままバスタオルを巻いたままベッドへ。。

息が続かなくなるくらいに長いディープキス。
『あ。。避妊しないよ。。中出しですから』
「最初から言うかね。。。」
『途中で言うもの面倒だし。。最初から中出し宣言』
「断ったら?」
『断られたら中出しは無理だね。。それこそ面倒だし』
「好きにしていいよ」

69でお互いに奉仕。
『よくもマンコをこんなに濡らすね?。。。』
「チンポも硬いし。。元気なチンポは好きよ」
指と舌で攻めると次々と汁が垂れてくる。。良いマンコです。
フェラは意外にも丁寧で優しい。。
舌の使い方がチョロチョロしてくすぐったい心地よさ。
それにしても綺麗で大きなお尻には牝を感じる。

『すいません!!入れたいです』
「いいよ」
『バックで入れるよ』
大きなお尻を鷲づかみにしてバックで挿入。
しばらく空家のマンコ。。締まりよし。
「あ~チンポ入った。。。気持ちいい」
『濡れ濡れのアキコのマンコにチンポが入りました』
そのまま乳首を触りにいく。
「はぁん。。。オッパイも触って」
大きなお尻に向けてピストン開始。。それにしても締まる。
「はん。はぁん~~気持ちいいよモヒカンさん」
「擦れて気持ちいい。。。擦って。。」
身体が肉感的なのでイヤらしい。。。
アキコを後から攻めるたびにオッパイもお尻も大きく揺れる。
「あ。う~~う~~んんんんんあ!!!う」

力の抜けたアキコを見て耳元で
『中出ししますよ』
「ねぇ。。。キスして」
正常位の希望みたいなので正常位に変更。
オッパイをつまんでキスしながらピストン。
ここまでで感じた事は。。意外にもっと身長のある女もいいかも。。というよりも好きかも。
ディープキスと大きなオッパイ遊び。。楽しい身体です。

『出すよ』
「うんうんうんうんうん!。。。はん。」

発射!!

「出てるね。。。うん。。久しぶりに中出し」
「気持ちいい。。中出しされた」

しばらくしてアキコは枕元からティッシュをとりマンコにあてながらチンポを抜いた。
優しいお掃除フェラが気持ちいいので聞いた
『フェラが優しくて気持ちいいんだけど』
「前はね。ジュバジュバやってたんだけど。。なんか疲れちゃうから」
「今はこんな感じかな。。フェラ気に入った?」
『お前のフェラは気に入ったね』
「いいよ。。一杯やってあげるよ」
「てか。。マンコから精子いっぱい出たよ。。」
「まあ。。男は精力ないとダメだから仕方ないか」
『前向きな考えだな。。。』
「やる時は何回も求められたいからね。。女としては」
「気に入った男ならなんでもありかな。。。」
『ただのセックス好きか?。。。違う?』
「なんか気に入らないとダメね」
『俺は気に入ったんだ』
「あ。好きかな。。面白いし話しやすいから。」
「子供が出来てもいいかなレベルだよ」
『そんな発想かい』
「相手は選ぶよ。。誰とでもセックスなんてしない」

そんなこんなで優しいフェラで復活。
「今度は私が上」
下から見上げるアキコの肉感的な身体は見事。
勃起のサポートには十分。
腰の動きも回転よりも上下動が好きみたいで艶かしくチンポを出し入れする。
時折目が合うとキスをしながら
「出していいよ」「好きな時に出していいよ」
ずっとそんな事ばかりを言ってくる。
母性が強いのか?
こんな時は無言発射!!

「あ~あ。。出ちゃったね。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ』

そしてまた優しいフェラ。
この女のフェラが一番好きかな。

その後も適度セックスしてた。
二年半前に地元の男と結婚して子供1人。
幸せかな。。。と思ったら去年離婚してバツ2になった。
仕事はマジメなんだが結婚には向いてない女なんだろうな。

今は子育てが大変そうだから。。いずれは優しいフェラを味わいです。

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投稿No.6710
投稿者 ただのおっさん (55歳 男)
掲載日 2017年7月27日
現在進行形のMさん(46歳)との話を書きたいと思います。

以前に定期的に会っていた女性とも疎遠になり、久しぶりにサイトの掲示板に愛人募集と投稿みたところ、その日の夜にMさんからメールが送られてきました。
「私も誰でも良いわけではないのですが、一度キチンと会ってみて決めさせてください。」と。

数日後、初顔合わせです。
会ってみると年齢を感じさせない可愛らしい感じで、びっくり。
現在、求職中であり貯金を切り崩して生活していること。
なんで、バツイチになったのか。など、お互いの身の上話をして、別れ際にMさんから「合格」との返事をもらい、また会う事になりました。

そう決めてからのMさんはとても積極的で、毎日メールで日々の事を連絡してくれるようになりました。

数日後、2度目に会った日は、とても暑い日で車中にいても汗ばんでくる日でしたから、
「涼しい所に行こうか?」と聞くと
「うん」と。
近くのホテルへ直行です。

Mさん「こんな所に来るのは、何年ぶりだろう。」
私  「そうなんだぁ」と言いながら、胸に手を持って行きすりすり。
Mさん「あっ、あっ」と目を閉じて感じていました。

手をスカートの上から、股間にあててスリスリしようとすると
Mさん「汚いから、お風呂に入ってからね。」と。

身体を見られるのが恥ずかしいから。との理由でお風呂は別々でしたが先にベッドの上で寝て待っていると、バスローブを着たMさんがゆっくりとベッドにきました。

Mさん「何年もしていないから、舐めさせて。」ゆっくりとフェラをしてくれました。
Mさん「この感触が好きなんだぁ」目がトローンとしていやらしくなっていました。

私  「お返ししてあげるよ、顔の上にまたがって。」
Mさん「えっ、恥ずかしいから」
私  「大丈夫だよ」

股間が目の前にきた時には、薄暗いけど濡れているのが分かりました。
ゆっくり、ゆっくり時間をかけてクンニをしてあげると
Mさん「あー、頭が変になりそう、このまま入れてもいい?」
私  「いいけど、じゃあゴムつけるよ」
Mさん「いらない」
するすると自分で下がっていくと、自分で掴んでつるんと入れてしまいました。

Mさん「気持ちいい。」「このままでいて。」
ゆっくりと自分で、胸を揉みながら腰を振っていました。
私  「そんなに動いたら、出てしまうよ。」
Mさん「う、うん、私の中にいっぱい出して」

ドクドクとそのまま、大量発射してしまいました。

よっぽど、私とのエッチの相性が良いのか、週1ペースで会っては中出ししています。
最近になって、昔務めていた会社に再就職したそうですが、私との関係は続いています。
職場の人達から、「昔より可愛くなった。」と言われているようで、Mさんからは私のおかげと感謝されています。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6709
投稿者 大智 (24歳 男)
掲載日 2017年7月26日
俺と嫁はお互いに二十歳で結婚。
俺の実家で同居しながらマイホーム資金を貯めてる。

実家には両親と妹も居る。
3つ下の妹とは中学の時から関係があり、今も関係は続いている。

去年の話だけど、盆休みの2日目に皆で酒盛りしてたんだよ。
嫁が早々に潰れてしまったので寝室へと連れて行った。
俺もかなり酔ってたから嫁の隣に座って休んでたんだ。
そこへ妹が来て俺の隣に座った。

「義姉さん寝ちゃったの?」
「ああ、酒弱いからな~」
「お父さん達もお開きにするかって言ってて暇なんだよね」
「じゃあお前も部屋に戻って寝たらいいじゃん」
「ええ~、つ~ま~ら~な~い~」
「駄々っ子か…でもここには酒も何も無いぞ?寝室だからな」
「義姉さんて寝るとどうなるの?」
「ん?朝まで爆睡、地震があると飛び起きるけどな」
「小さな地震でも?」
「ああ、地震が怖いんだってさ」
「音は?」
「ん?雷とか騒音には強いぞ」
「寝てる隣で騒いでも平気なの?」
「ああ、あまり大きい声出すと起きちゃったりするけど」
「そっか…じゃあベッドから少し離れれば平気かな?」
「仕方ないな…こっちで話すか」

ベッドからちょっと離れた床に座って妹の相手をする事にした。

「お兄、義姉さんにバレてないよね?」
「ああ、大丈夫」
「今日もお兄とHしたいな」
「じゃあお前の部屋行くか」
「たまには違う場所でしようよ」
「今からホテル行くのか?」
「ううん、こ・こ・で」
「正気か!?嫁が起きたら大騒ぎだぞ!?」
「大きな声出さなきゃ起きないんでしょ?」
「そうだけど、まだ親も起きてるんだろ?」
「昔は親が起きてても関係なくやってたじゃん」
「だからって…嫁の隣で?」
「スリルがあって良いでしょ?」

妹は完全に火がついてしまってるようだった。
俺はまだ踏ん切りがつかなかったが、妹はお構いなしに服を脱ぎ始める。

「おい、待てって」
「待たない、お兄も早く脱いで」

嫁に視線を移して寝てるのを確認した。
もう熟睡に入ってるようだが、こちら向きで横になってるから気が気じゃない。

「ねえ…早く~」

妹は待ちきれないようで俺の服に手をかけ始めた。
もう止められないと思って俺も腹を決めた。

「分かったよ」

立ち上がってシャツを脱ぎ始めたら、妹にズボンを脱がされた。

「あれれ?お兄ってば勃起してない?」
「この状況で興奮するなって方が無理だろ」
「あんなに渋ってたくせに~(笑)」

妹はトランクスを勿体ぶった手つきで下ろし始める。
ウエストのゴムでチンポが押し下げられ、外れた瞬間に跳ね上がってそそり立つ。

「自分の奥さんの前で妹相手にビンビンにして…悪い旦那だよね~」
「大好きな妹だからな」
「義姉さんとどっちが好き?」

チンポを握って俺を見つめてくる。

「お前に決まってるだろう…嫁の事も好きだけど、本当に愛してるのはお前だけだ」
「えへへへ、お兄大好き」

妹は満面の笑みを浮かべてチンポに頬擦りした。

「私が彼氏出来ないのはお兄の所為なんだからね?勝手に私から離れてっちゃダメだよ?」
「分かってる、いつか実家を出る時も必ずお前にも住所教えるよ」
「ちょくちょく遊びに行っていい?」
「ああ、俺も出来るだけお前に会いに実家に顔出すから」

そう言うと妹は嬉しそうにチンポをしゃぶり始めた。
ジュポジュポと音を立ててバキュームするから嫁が起きないか心配だった。
だけど嫁は起きる気配もなかった。

「義姉さんが気になる?」
「そりゃそうだろ、目を覚まさないか心配さ」
「その割にはカウパー溢れさせてるね、結構この状況が気に入ってるんじゃないの?」
「嫁の隣でなんて初めてなのに、何でお前は落ち着いてるんだよ」
「私は義姉さんにバレてもお兄が責任取ってくれるから」
「怖い事言うなよ…離婚だけならまだしも、親に殺されちゃうよ」
「そうだね、義姉さんが騒いだら親がここに駆け付けてくるもんね」
「だからなるべく静かにしてくれよ?」

妹の不敵な笑みが怖かった…

「お兄も舐めて」

横になって妹を上に乗せた。

「お前、舐める前からヌレヌレじゃんか」
「私も凄く興奮してるから」
「今までで一番濡れてるな」

マンコの割れ目に沿って舐め上げたら、妹は派手に反応した。

「ひゃん!」
「おい、声がデカいって!」
「ごめ…何だかいつもと違う感じで…」
「良かった…嫁が目覚めなくて…」
「義姉さん見ないで私を見てよ」
「ごめん、心配だったから」

拗ね気味にチンポをしゃぶる妹。
俺も再びマンコを舐めた。
妹はビクビクと腰を震わせて反応するが必死に声を抑えていた。

「待ってお兄…イッちゃいそう」
「イッて良いよ」
「声出ちゃう」
「チンポ咥えて我慢しな」

ビクッっと大きく痙攣して、続いて小刻みに身体を震わせて妹はイッた。
イってる間、俺の言いつけ通りに妹はチンポを咥えて声を抑えてた。

「随分と派手にイッたな」
「義姉さんの前だと思うと…いつもより感じちゃって…」

妹を上から降ろして床に寝かせる。

「これでセックスしたらどんだけ気持ち良いんだろうな?」
「ゴム要らないから入れて…」

期待に満ちた表情で妹はマンコを広げた。

「大丈夫な日なのか?」
「ううん、危ない日」
「それじゃ生はマズいだろ」
「今日は着けて欲しくないの…お願い」
「外に出せば良いか…」

俺はそれ以上深く考えずに生で挿入した。
寝ている嫁の前での妹とのセックスは、確かにいつも以上に興奮する。

「ヤバいよお兄、気持ち良過ぎる!」
「俺もそうだ…こんなに気持ち良いのは、やっぱり嫁の前だからかな」
「癖になっちゃいそうなくらい感じちゃう」
「ごめ…またイク!」

慌ててキスで口を塞いだ。
入れて2分と経たずに妹はイッた。

「感じすぎだろ、俺以上にヤバそうだな」
「本当にこれヤバい…どうしよう」
「お前が言い出したんだから止めないぞ」

俺は容赦無くマンコを突き続けた。
妹のマンコは白濁した本気汁を垂れ流してる。
俺はもう(嫁が目を覚ましても良いか)と言う気持ちになってガンガン突いた。

「お兄…激し過ぎ…義姉さん起きちゃうよ…」
「そうだな、でももうどうでもいいや」
「起きたら離婚だよ?」
「ああ、でもお前は俺と一緒に来てくれるだろ?」
「良いの?」
「ダメな訳ないだろ」
「嬉しくて泣きそう…キスで口塞いで…」

妹は涙を流しながら激しく舌を絡めてきた。
腰を打ち付ける音が寝室に響いた。

「出そうだから一回抜くよ」
「ダメ!抜かないで!」
「危ない日なんだろ?」
「良いから中に出して!」

妹は両手両足でギュッと俺を抱え込んだ。
抜く事が出来なくなってしまい、妹の中で射精してしまった。

「中で出しちゃった…本当に良いのか?」
「良いの…お兄のだもん」

俺が突いてる最中も妹は小刻みにイキ続けてグッタリしてるが、抱き付く力は凄かった。

「危ない日に中出しって初めてだね」
「ああ、ちゃんと避妊はしてきたからな」
「後悔してる?」
「何を?」
「妊娠するかもしれないよ?私…」
「出来るのは俺とお前の子供だろ?後悔はしないよ」
「もし妊娠したら産んで良いの?」
「俺からお願いするよ」

もう一度キスを交わして2回戦目に突入。
嫁が目を覚ます事無く、明け方まで妹と裸でイチャイチャした。

「そろそろ嫁が目を覚ますかも」
「じゃあ、私は部屋に戻るね」

妹は服を着て寝室を出て行った。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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