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2日前にトモちゃんから『週末に妹の相談で話しを聞いて欲しい。。やってもいいよ』と連絡があり向かっている。
トモちゃん自体は定期的に私と会えて過ごせれば良いと考えているので。。。私と仲良しの妹がセックスならアリらしい。
妹カコちゃん。21歳の大学生。。彼氏38歳。
歳上彼氏との相談らしい。
トモちゃんは仕事なので不在。。カコの顔は知っているので問題無し。。
マンションの前でカコちゃん合流。
「パパ!!久しぶり!!」
「なんかごめんなさい」
『まあ。。しっかり聞かせてもらうよ』
『適当に走るから。。聞かせてください』
「年齢なのか?。。忙しいのか?。。彼氏がセックスしないんだよね」
「浮気かな?。。。私に飽きた?」
『なんかハードな悩み事だね』
「ねぇ。。38歳の時のセックスはどうだったの?」
「そんなにしなくても良かった?」
「毎日ヤりたくないのかな?」
『その年齢だと元気かな』
「お姉ちゃんも言ってた。。パパ元気だって」
『お前達姉妹はバカか!。。どんな会話してるんだよ』
「お姉ちゃんと仲良しだからほとんど話すよ」
『性欲も個人差だからね。。。インポの可能性もあるし』
その後。
大人の下半身事情を二時間ほど会話。
お昼御飯にステーキ屋でランチステーキ。
あまり希望の持てない状況かな?くらいを伝えた。
「ふ~~ん。。お姉ちゃんのパパいいな~~」
『何が?』
「意外にマトモな大人だし。。。お姉ちゃん満足してるし」
「私ももっと歳上狙うかな。。彼氏よりパパがいいな~~」
「パパ。。歳上紹介してよ」
「私もパパが欲しい」
『なんで姉妹でファザコン?歳上好き?』
「甘えた記憶が無いからかな?。。」
「あ~。。。パパ。。私達のママと結婚したら?。。パパより若いよ。。。どう?」
この姉妹。。なんでもアリ過ぎる。。これが普通なのか?
「パパ!。。あそこに行こう!」
『は?。。ラブホテル?』
「さっきお姉ちゃんにはメールした。。パパ借りるから!て」
覚悟を決めてラブホテルへ。
あっさり部屋ではなく。。エロムードの部屋になってしまった。
『お姉ちゃんにはどこまで聞いてる?』
「じゃあ。。遠慮無しで」
カコちゃん。。全裸。。オッパイはトモちゃんよりある。。微妙にエロい身体。。顔がトモちゃんに似てるので複雑。
「パパ。。筋肉あるんだ。。。腕凄いね」
壁ドンからキス!
『舐めて。。』
「うん。。。」
姉妹でもフェラが違う。。経験値か?。。教育か?
『カコちゃんはどうして欲しい』
『それから。。俺は中出しだから』
「お姉ちゃんに聞いた。。パパは生中出しだって」
「パパに任せるよ」
「パパのチンポ。。彼氏より元気だよ。。こんな角度になるんだ。。。すごい」
「マンコ見せてよ。。。」
床で69でカコちゃんのマンコにこんにちは。
トモちゃんより濡れる体質かな?
舐めながら質問。
「カコちゃん。。ここは入る?」アナルへ指を。
『え??お尻?。。。無い無い無い』
『そうなんだ。。残念』
「お姉ちゃん。。アリだもんね」
『とりあえず。。マンコにチンポ入れよう。。おいで』
対面座位で挿入。。カコちゃん腰を動かそうとするので両手で固定。
『しばらく動くな!』
「え?。。チンポ。。。動きたい!。。気持ち良くしてよ」
『ダメ!。。。動くな』
キスすると腰を振りたくて仕方ないのかモジモジしてる。
「はあ~~はあ~。。パパのチンポ硬い。。欲しい」
『まだダメだよ』
「あ~~ん。。もう!。。。。マンコが。。。」
「もう!ねぇ!。。パパ!。。。。動いてよ」
一回だけ上げて落としてあげた。
「あん。。パパ。。これ凄いね。。気持ちいい」
張りのあるオッパイを噛みながら頭を撫でる。
カコちゃんの腰も動かなくなってきた。
「パパ。。なんか気持ち良くなってきたよ。。」
「なんかマンコがへん。。。チンポが貼り付いてるみたい」
「なんか力が抜けるね。。気持ちいいよ」
「パパ。。お姉ちゃんもこれしてるんだ。。。気持ちいい。。。こんなの初めて」
「パパのチンポ。。覚えたよ」
『お前。。トモ以上にセックス好きみたいだな』
「うん。。歳上に抱かれるの好きよ。。。」
『もう。。少しは満足したかな?』
「うん。。。身体が熱いよ」
『じゃあ。動きますよ!』
戦闘開始!
「あ~んんんんんはあ~ん。。パパ。。激しいよ」
「ダメ!ダメ!ダメ!。。もう。。イクからダメ!」
「あんあんあんパパ。。力強過ぎる。。。パパ」
「イッテるから。。。これ以上落とさないで。。。」
「チンポの出し入れダメ!。。。ダメ!よ。。気持ちいい」
『カコちゃん。。出すよ』
「もうダメだから。。出してよ」
『ほら!お掃除お願い!』発射!
「あ~~ん。。パパに中出しされた。。う~んんん。気持ちいい。。。お姉ちゃんに怒られる~。。」
『カコちゃんのマンコ気持ち良かった。。』
「あ~~~ん。。パパ気持ち良かったよ。。」
トモちゃんとカコちゃん姉妹の違い。。顔は似てるし。
カコちゃんの方が声が少しハスキーでエロかな。
身体もカコちゃんの方がエロだな。
カコちゃんゆっくりお掃除フェラ。
「気持ち良かった。。パパの美味しい」
「パパ。。まだしたい。。。チンポ美味しい」
『まだするの?』
「うん。。まだする。。。お姉ちゃん。。いいなぁ」
「パパ。。男紹介してよね。。絶対に!」
お掃除修了。
タバコを吸ってからお風呂場へ。
身体を洗ってもらいながら
「パパ。。身体大きいからいいよね。。男だね」
『そんなもんか?』
「ねぇ。。私の身体はどうなの。男から見て?」
カコちゃん全身ターン。
『その質問は一発ヤる前に聞けよ』
『オッパイ綺麗だし。。イヤらしい身体だから男は好きだと思うよ』
『トモちゃんよりは犯したくなる身体かな』
「ふ~~ん。イヤらしい身体なんだ」
「じゃあ。。やっぱり彼氏は。。。終わりかな?」
『あ~!そんなに落ち込むなよ』
『ほら!こい!!』
風呂場の隣のサウナへ連れ込む。
『チンポ元気にして』
カコちゃんフェラ。。かなり窮屈な姿勢。
『お尻向けて。。バックから入れるよ』
蒸し暑いサウナの中で窮屈な姿勢のバック。
「パパ。。チンポ入った。。。」
『じゃあここも』アナルに指を挿入。
「パパ。。。ダメ。。お尻ダメ」
チンポと指をを同時にピストン。
「うううううううう~!ううううううん。。」
「パパ。。どっちか抜いて。。。良すぎる」
アナルの指を二本にしてピストン。
「パパ。。やめて。。はずかしい。。。お尻やめて。。」
「あんあ~~~~~~~はあ~~~んんん気持ちいい」
「なんだかんだわからないよ。。気持ちいい」
「熱い。。苦しい。。気持ちいい。。。パパ。。ダメ!ダメ。」
『二回目出すよ』。。無言発射!
「あん。。出てるよ」
サウナの扉解放。。
グッタリのカコちゃんに少し冷水。
「お水。。気持ちいい!。。。。」
マンコとアナルを洗ってから部屋へ。
『カコちゃん!。。満足したかな?』
「うん。。満足した。。気持ち良かった。。」
『早く新しい男を探せ!。。。大学生でもいいと思うよ』
「う~ん。。。」
「お姉ちゃん。。。また。。パパ貸してくれるかな?」
『知らん!。。。知らん!』
『俺がイヤ!。。。罪悪感が止まらないから』
「そうなんだ。。。」
「ありがとう。。パパ」
最近の若者のセックスは挨拶感覚なのか?
ジェネレーションギャップ。
帰宅後の夜にトモちゃんからメール。
「お疲れ様でした。。。妹は気持ちがスッキリしたみたいです。。。」
気持ちは良かったけど複雑な気持ちと今後が不安です。
SNSでたくさんのセフレを手に入れましたが、なにぶん遠い。
一人だけは同じ町でしたが、ほとんどが近くの地方政令都市、そこまでは50㎞も離れているので、なかなかタイミングの合わず、もんもんとした日々を送っていたさなか、学校(子供たちが通う小学校)でひときは目立つ美人の奥様と出会いました。
年は7つ下顔は、水原希子のようなオリエンタル、スタイルも抜群でこれは、俺にも無理かな?って思っていたときでした。
なんと、向こうから近寄ってきたではないですか。
でも近場に手を付けたらまずいと思って、まずはお話から。
話を聞いたら、妻の遠い親戚、これまたまずい、そして旦那とも仲良くしゃべるようになった時でした。
学校の行事の打ち上げで隣に座ってきた。
話を聞いてるうちに家庭の愚痴を…
「今度ゆっくり聞いてあげるね」と。
その日から毎日メールのやり取り。
旦那とは3人目の子供を妊娠した時不景気だったのでおろしてくれと頼まれ、その日から夫婦の溝は広がる一方。
夜の生活もほとんどないとか。
「じゃあ昼間の空き時間にでもあいますか?」と話はとんとん拍子に。
そして、初めての待ち合わせの日、彼女はそこに現れませんでした。
「せっかく来たのにどうした?」
といったら、やはりいろんなことの葛藤で考えすぎていけなかったと。
でも、怒らずまた誘うからねの言葉に、彼女はキュンと来たらしく…
二回目は来てくれました。
そこで軽めのチュ。
三回目でカーセックスに到達。
それから週二回のペースであいびきを重ねました。
そろそろ車では限界を感じ、隣町のラブホへ。
お互い友達と食事といい、待ち合わせ、車の中では全裸ではなかったので初めて理子(仮名)の体を見ました。
おへそにはボディピアス、スレンダーなのにDカップむしゃぶりつきたい腰の括れ、もうたまらん。
一緒にお風呂に入り洗いっこ、理子は口が大きく私の愚息を根元までくわえ、お風呂でまさかの暴発。
毎回カーセックスの時も口でフィニッシュ。
周りが汚れると困るってのもあるけど、毎回ゴックン。
男の喜びを知ってる女だなとつくづく感心。
ベットの上では激しく腰を振り、まんまと二回目の発射、それも中だし!
「大丈夫、今日は安全日だから」
とお掃除フェラをしてくれる。
最高のセフレを手にいてたかに思えた。
その1週間後…
同僚から、俺の遊んでる噂を聞いて、自分との関係もばれたら困るとあっさりと終わり。
半年で終了となりました。
でも今でも近所なのでメールをすれば返信は来る。
子供が手を離れたころ、もう一度アタックしてみよかな?
理子はそれだけもったいない女でした。
相手は現在付き合ってる彼。
彼との出会いはとある掲示板でした。
当時大学の学費の支払いが厳しく、彼にセックスと引き換えにお金をもらっていました。
多分相場から比べるとだいぶ安かったかも知れませんが、当時の私は藁にもすがる思いでした。
お金をもらってするエッチは虚しいと思いつつも彼の優しい人柄にいつしか惹かれ始め、当時自分の家庭環境の悩みなどを聞いてもらったりと精神的に支えてもらうようにもなりました。
学費も残りはアルバイトでなんとかなりそうになってきて、罪悪感からお金をもらうのをやめた頃、彼から正式に交際を申し込まれました。
彼は私より14年上でした。
でもなぜかあまり年齢差も感じないくらい、相性の良い相手でした。
付き合い始めてから、彼は前までは常に付けていたゴムをつけなくなりました。
人生初めて交際した相手と、初めての生挿入を経験しました。
いつもあったゴムがなくなり、彼は私の中でいつも以上に陰茎を勃起させています。
「涼の中は最高だ、本当にいつも気持ちいい、ずっと抱いていたい」
といつも私の体を褒めて膣の感触を伝えてきます。
私は彼としかエッチをしていないので、その事を最中に伝えるといつも嬉しそうに陰茎を膣の中でより固くさせています。
本当にそういうことがあるのかは分かりませんが、私の膣が彼の陰茎の形にフィットして来て回数を重ねる毎に快感が増してると言っていました。
快感が増しすぎた結果なのか、ある日私が騎乗位で動いていると彼が突然呻き声を上げて震えていました。
何が起きたのかわからなくて呆然としていると、膣の中で陰茎が激しく脈打っているのを感じました。
いつもは生挿入で外出しをしていましたが、この時彼は突然絶頂が来てしまったらしくそのまま中出しをしてしまったそうです。
膣から陰茎を抜くと、塊のような白い精子がドロドロと零れていました。
その後生理が来たので妊娠はしていません。
彼は初の中出しが思い切りできなかったことを悔やんでいました。
私はまだ学生なのであまり無茶はしたくないのですが、ちょうどその日生理二日目で、この時期なら中出しでも妊娠はしないはずと説得されて2回目の中出しを許しました。
お風呂の湯船の中でバックから突きますが、身長差がありなかなか上手くいかず、湯船の外で正常位になりました。
中出しする気満々なのはわかってはいましたが、意地悪に
「今日はどうするの?」と聞くと
「中に出すよ。」と強い口調で言われました。
「万が一妊娠したらどうしよう?」「その時は一生そばにいてもらうからね」
と言って直後に彼は射精しました。
一番奥の部分に亀頭をグリグリ押し付けながらドクドクと射精しました。
妊娠したらいけないのに奥に流す気満々でした。
人生2回目の中出し…と言うと、一生俺の精子だけ入れるんだよとちょっと変なプロポーズみたいな事を言われました。
中出しをしてから彼から結婚を示唆するような発言が多くて、困惑しつつも正直とても嬉しいですが、照れもあってあまり反応はできず、とりあえず彼の手をそっと握って見たりしてます。
彼の計画では、私が学校を卒業したらすぐ結婚して妊娠するまで毎日中出しをしたいみたいです。
オレ62歳、彼女47歳。
1カ月ぶりに人妻真弓とSEX。
会っただけで二人とも高潮気味。
彼女とは11年前オレが50歳のとき愛人クラブの紹介でSEXの仲になったが3カ月ぐらいで別れた。
彼女当時35歳。
ところがそれから8年後のオレ58歳彼女43歳のとき思わず電話したところお互いに逢いたいということになり再会してから約5年間毎月1回か2回中出しSEXしている仲。
160cm B90 W65 H91の見事な肢体で顔も超美人系。
ホテルに入って風呂のなかで抱き合い、私は乳首を吸いながら湯船の中で手でおまんこを愛撫、
「あー、あー気持ちいい。とってもいい。」
と声を張り上げる。
湯船から出てその場で真弓はフェラチオに耽る。
ベッドに移り5分ぐらいDキスして愛を確かめる。
続いて真弓の耳をソフトに舐め、うなじ、脇、脇下、おっぱいを丸く渦を巻くように舐めまわし乳首をやさしく吸う。
「ああー、もっと、いきそう、気持ちいい。」
と声を出す。
次に両脇下、お臍、デルタの周り、太ももの内側、を丹念に舐めまわす。
ときにキスマーク付けるが文句言わない。
旦那さんには見つからないのだろうか。
1か月に1回の旦那さんとは単調な機械的な(ゴム装着で出すだけ)SEXとのことだからキスマークは気にしないみたいだ。
太ももの次に膝小僧を舐める。
性感帯みたいで大きな歓喜の声を上げる。
膝から足、足の指を一本一本しっかりしゃぶる。
小指をしゃぶった時特に大きなよがり声出す。
うつぶせにして背中をせめる。
背の真ん中を下から上に舐め上まで行ったら右に丸を書くように、次に下から上を舐め今度は左に丸を書くように。
両脇も下から上に優しく舐める。
背中は特に感じるみたい。
「いいーいいー。」と。
お尻をしっかり揉みながら舐めまわし太もも後ろ、膝の裏あたりをなめる。
その後背中全体を包み込むように抱く。
おまんこ以外すべて舐めまわした後、本丸のおまんこをせめる。
仰向けにさせお尻の下に私の枕を入れおまんこ丸出しのようにしてクリトリス中心におまんこを丸く、優しく、時に強く舐めまわす。
最高のよがり声を体からはじき出すように発する。
充分の時間をかけよがり声が出し尽くすぐらいまで舐めまわす。
次におまんこに私の右手の中指と薬指でおまんこに入れGスポットを刺激し潮吹きタイムに突入。
ある程度潮を吹いた後、私も愛撫疲れで横になり、
「交代しよう。」
と言ってRは私の耳、乳首、下腹部全体、キンタマ周辺と舐めまわし、フェラを行う。
横笛、縦笛を繰り返す。アイスクリームを舐めるように愛情たっぷりにしゃぶりつくす。
「69しよう。」
と言って69の態勢になりお互い恥部の性器を舐めながら思い切りお互いの臀部を抱き合う。
次に彼女のおまんこをオレの顔にぐいぐいあてがわせる。
オレの鼻や口などの突起が彼女のおまんこに触り彼女はますます愛液を出しメスの香りを漂わせる。
「さー、入れよう。」
と言って最初は騎乗位、私が彼女のお尻を掴みながら結合部の度合いを強く弱く入れ出しする。
「カリがとってもいい。感じるよー。」
と凄い声。
彼女は上下の動きに入る。
私の人一倍大きなカリでおまんことの擦れを楽しんでいる。
その後私が起き上がり座位で乳首をしゃぶりながら強烈な入れ出しをする。
彼女は「奥に入っているよー。」と歓喜の声。
次に正常位から横の体位。
お互いの足が卍(まんじ)に絡み合うので結合部の性器が奥の奥まで届いている。
子宮を刺激するので体の内側奥深く感じりみたいだ。
そこでピストンをしたあとバックの態勢に。
さらに悦びの声は続く。
フィニッシュは正常位で激しい強烈なオレのピストンと同時に彼女に
「精子いっぱいおまんこに入れて。」
と言わせ膣の中の奥に中出しする。
彼女、これで綺麗になれると心から思っているとのこと。
ゆっくりペニスを出し、おまんこから精液が流れ出るのをしっかり見てその至福の光景を堪能する。と同時にティッシュをあてて優しく精液を拭き取る。
真弓と横になりふたりソフトに抱き合う。
少し時間がたったあと、シャワーでお互い体を洗う。
服を着てお互いの家庭の話する。
子供のこと(教育など)、住まいのこと(不動産のこと)、親のこと(看病、介護など)お互い既婚なので共通の話題が多い。
私の方が14歳ぐらい上なので経験談を聞かせると真弓は納得することが多い。
また私が以前金融機関に勤務していたこともあり預金、住宅ローン、年金、税金、不動産、株式など詳しいので「こういうことはどうなの…教えて」といろいろなことを聞かれ教えることが多い。
帰りはキスをして来月会える日時を決めホテルを出て駅で別れる。
その後いつもの「今日のHもとっても良かったわ。」のメールがくる。
妙に気持ち悪い感じがしたので目が覚めた。
「ただいま。。ただいま。。」
『え?何?』
振り向いたらそこにエリちゃんがいた。
『何した?凄い気持ち悪かった』
「臭いを嗅いでた。。少し首を舐めた」
『勘弁してくれ!。。死ぬほど怖かった』
『てか。。今日は合コンだったよね?』
「うん。。合コン行ったよ。。その後ホテルにも行った。。二回抜いて終わりで帰ってきた」
『ホテルに行ったら泊まれよ。。。』
「まあ。。いいから。。お風呂入ろうよ」
浴槽に給湯開始。。。エリちゃんは普段通りに全裸になろうとしたので
『え?。。ここで全部脱ぐ?』
「??うん??。。。あ~大丈夫だよマンコから精子は出てこないから」
いつも通り。。浴槽に抱っこの状態で入る。
『で。。合コンはどうだった?』
「人数は多かったね50人くらいかな?」
「業界の繋がりの合コンだからね。。話題なんかは楽だったよ」
『男性陣はどうでした?』
「なんかね。。ヤリタイオーラが全開の独身中年が多かったね」
「あれはオーラ出し過ぎだよ」
『ホテルに行った男は?』
「あん33歳のまあ楽しい人。。。優しそうに見えた」
「けどダメだったね。。ホテル入ってベッドに行ったら人格が変わるヤツ」
「上から目線で命令ばっかりのヤツ」
「大人だし。。とりあえずセックスしてみるかな。。とは思ったから。。とりあえずね」
「口で一回。。マンコで一回抜いて終わりにした」
「なんか合わなかったから帰ってきたよ」
『そうですか。。。。お前の妊活。。。大変だな』
「まあ喜べよ!。。いい女が帰ってきてやったんだぞ。。」
『はい。。喜びます』
「けど。。やっぱりこの家とヒロトのセットはいいね。。。なんか楽。。」
ここからエリちゃんの口数が減った。。本人も何か思うところがあったんだろう。
バスタオルで部屋へ帰ってきていつもの場所へ。
エリちゃんはキスするとそのまま頬擦りしてからフェラを始めた。
このフェラは最初から精子を飲むフェラだ。
だから愛撫も要求してこない。
完全に合コンがストレスだったんだろうな?
目も合わせない。。完全に抜くためのフェラ。
まあ。。我慢しないでいいから楽なんだけど。。出したい時に出す。
無言発射!。。。
エリちゃんも無言で飲んで無言でお掃除。
「あ~~美味しかった。。。口直し終わり!!」
『口直しかい。。。』
「早くチンポ元気にしろ!」
とりあえずは二人でタバコとビール。
八割回復で戦闘開始。。。エリちゃんの希望で対面座位。
「ごめんね。。力一杯抱き締めて。。」
エリちゃんのリクエストに対応してみる。
「あ~~気持ちいい。。」
「これだけ抱き締めてもらうとオッパイは潰れるし息も止まりそうになるけど。。。気持ちいい」
エリちゃんはゆっくり腰を振り始めた。
エリちゃんはキスしてきたが。。その後はまた頬擦り。。その後はなぜか?耳を噛んできた。
『いやいや。耳は痛い』
「我慢してよね。。私。。あなたの臭いが好きみたいなんだよ」
「ほんと。。舐めたくなる」
『臭い?ですか?』
『臭いなんて何かあるのかね?』
「ん~~ん。。。今日の相手は好きな臭いしなかったからね。。それでダメだと思ったんだよね」
「なかなか臭いなんてセックスしないとわからないからね。。。困るよ」
『そんなもんかね?』
「私。。セックスはバックが好きなのに。。。あなたとは対面座位が一番好きで気持ちいいのよ」
「好きな臭いを一番近くで嗅げるし。。臭いだけで気持ち良くなるから。。。」
『どんな臭いなんだよ?。。』
「いいオスの臭いかな?。。チンポが欲しくなる臭い」
『なんか俺的には便利な臭いだな』
エリちゃん。。ほんとにゆっくりと腰をまわしてた。
マンコでチンポを食べるみたいにゆっくりと。。
微かな喘ぎ混じりのエリちゃん。。
「たぶん。。最初の温泉のセックスの最初も対面座位だったから。。。臭いに負けたのかもね。。気持ちいい」
『なんか。今日のエリちゃんのマンコ。。凄い気持ちいいね』
「他の男の臭いを嗅いだからかな?。。今はチンポ入って臭いを嗅いでるだけで気持ちいいから」
「ほんと。。ヒロトの臭い。。反則だよ。。」
それにしても今日のエリちゃんのマンコは締まる。
おもしろいので。。力一杯抱き締めてみる。
「あ~~~~ん。。気持ちいい。。あ~~~~」
ゼロ距離になるとまた耳を噛んでくる。。よほど好きな臭いなんだろうね。
力を入れて抜く。。繰り返すと微妙なピストンになるのでチンポが気持ちいい。
「気持ちいいから。。。このまま最後までいってね。。う~~ん~~~ん」
自分的にはガンガン突いた時の喘ぎよりもこのドロッとした喘ぎの方が好きかもです。。
「あ~~ん。。顔。。舐めたい。。。」
キスではなく。。顔を舐めながら頬擦り。。。猫。。
臭いの効果は不明だが。。エリちゃんはぐったり
「今日。。凄く気持ちいい。。。。ごめんね。。。今抜いてあげるからね」
エリちゃんの腰が抜きの動きになる。
とにかく気持ち良かった。。。
『出していい?』
「うんいいよ。。ちょうだい」
エリちゃんはまた耳を噛んできた。
発射!!!!!!!
耳を噛んだままのエリちゃんの頭を撫でると
「うんうんうんうん。。気持ち良かった。。」
耳から首まで舐めまわしながら耳元で
「今日はもっとちょうだい」
『お前。。。妊活大丈夫か?』
「正直。。難しいね。。。自分でも臭いなんて今までの男も気にしなかったからね」
「けど。。。相手の臭いは重要なんだね。。臭いにハマルと抜けられないかもよ。。」
エリちゃん。。急いでマンコとチンポの掃除。
また耳と首を噛んで舐める。
『いつまでそれなん?。。。』
「いいの私が舐めたいんだから。。あなたは私の所有物なんだから。。。。」
一回り以上年下の女にここまで言われる自分。。。
多少の逃げたい気持ちもあったりはするが。
こういう女とは長い付き合いになるんだろうなと思ってます。
最近。。静かなセックスが増えた気がする今日この頃。
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