- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
昨日も水分を取る為に精液貪ってきました。
昨日会ったのはMさん。
アラフィフ独身貴族の男性で月に1、2回はコンスタントに会っています。
Mさんは「まとも」な女性なら喜ぶであろうゆったりとした優しいSEXをされる方です。
あたしは壊れるようなのが好きですが、やっぱり恥ずかしいし言えずにいます。
オチンポのサイズも大き過ぎなくて、でも大きくて長さも充分、しかも硬いです。ただ若干遅漏です。
いつものようにゆっくりあたしをベッドへ寝かせてくれます。
そっとキスをしたり乳首を舐め回してくれます。
フワフワした感覚になり喘ぎ声が漏れてきます。
「今日どうしたの?すっごい濡れてるよ?」
でもホントの事は言えません。
ホントは指とそのおっきいオチンポでぐちゃぐちゃに激しくかき回して精液出して欲しいなんて絶対言えません。
「…シたかったから…」
小声でコレを言うのが精一杯でした。
「そっかw嬉しいよ」
ゾクゾクしました。
そこから一時間以上全身舐め回され愛撫され続けます。
もうホントに全身です。
もう我慢できない!と何度も思いましたが必死で言葉が漏れてしまうのを耐えていました。
四つん這いにさせられてアナルも舐め回されトロトロになったところで背中を下へ押されて、うつ伏せ寝でお尻だけ突き上げている体勢にされると後ろからオマンコに一気にオチンポが入ってきました。
「あっっ、ああああっん!」
それまで我慢していましたし大声でイキました。
「はぁーっ…はぁーっ…」
気持ちいいとかもっとシテとか言えないのでその我慢が呼吸をメスというか獣というか…そんな感じに変えてしまい、恥ずかしいのと気持ちいいのが同時に脳内を支配してきます。
さっきの四つん這いの体勢ですとオチンポ突かれる度に乳首が微妙にベッドで擦れて全身電気が走るような感覚になるんです。
頭の中では「最高~気持ちいい~オチンポ~オチンポ汁欲しい~」と思っていますがそれは声に出せません。
ズブズブと何度も何度もオチンポを子宮口へ打ちつけられ何度も絶頂を迎えます。
いつもはいろんな体位に変えるのですが何故か変えませんでした。
ひたすらにバックで打ちつけられ絶頂を迎えまくる快感に浸り過ぎて遂に
「気持ちいいよぉ~イク~」
と言葉になってしまい興奮されたのか(?)止まる事なくさらに打ちつけてきました。
壊れちゃう…ううん、違う、壊して欲しいんだ…今壊れてしまってこの先SEXできないカラダになってもいい…
そんな狂った感情が頭を支配していた時遂に意識を手放してしまいました。
後で聞いた話だと「死ぬ!死ぬぅ~」と言っていたそうです。
どれくらい意識がなかったのかわかりませんが(一瞬なのか10分なのか一時間なのか)気がつくと犯されている状態でまだMさんは腰を振ってました。
当然すぐにイってしまい、何かのリミッターが外れたのか、「気持ちいい~もっとぉ!中で出して欲しい~奥でぇ奥で出してぇ」と言ってしまいました。
Mさんも興奮してくださったのか、奥深く子宮口を潰す感じでオマンコに精液を注いでくださいました。
ああ…孕むかもしれない…
ドバドバ出されて最高潮に達した感じがしました。
そのまま四つん這いで。と言われて待っていると
「うわぁwぐちょぐちょ!精液垂れてるよー」
と言いながら指で中をかき回してきました。
部屋中に響くクチョクチョとした音に過敏に反応してしまいさらにかき回されている事で脳内感情が『孕む~孕むようにもっとかき回してください~精液を奥へ入れてくださいぃ~』でいっぱいになってしまい、潮を大量に吹いてしまいました。
この上なく恥ずかしかったです。
一体どれくらいの時間オマンコで遊ばれていたのかわかりませんが、連日の種付けでヒリヒリとしました。
家へ帰ってから、疲れたしオナニーしてお風呂入って今日は早めに寝よう~っと思っていたらLINE。
Tさん「遅いし急なんだけど今から会えない?」
即返事「あたしも逢いたいです。」
「本日の中出し5」に続きます。
恒例のスペック
俺(22歳)
身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm 竿幅5.0cm カリ幅5.5cm
中学生の時、同い年幼馴染を妊娠させた
中出しした女性経験3人
えり(22歳)
身長155cmくらい Eカップ(揉んだら成長した) かわいい系
小中高大と女子校 男性経験俺だけ
言葉攻めされるのが好き
3月23日
俺たちは温泉を後にし、えりが脱処女をしたラブホテルに向かいます。
ラブホに向かう電車の中で、えりは下腹部に両手を当て、静かに外の景色を見ていました。
出発して30分ほどしたあたりで不意に「あっ」と、えりがつぶやきました。
俺 「どうしたん?」
えり「こぼれてきた…」
俺 「何が?」
えり「俺君の赤ちゃんのもとが」
俺 「あれ、絆創膏で留めんかった?」
えり「俺君いっぱい出し過ぎたから、溢れてきたみたい。まだいっぱい出してもらうのに」
ムラッ
ラブホテルには予定より30分以上早く、夕方4時ごろに着きました。
もう俺はビンビンです。
この日から4日間、ホテルの一室を貸し切りました。
部屋にはダブルサイズのベッド、ベッドの枕元と横に大鏡、大型テレビとその正面に鎮座する黒いビニール生地のソファなどなど…
俺たちは早速服を脱ぎ、シャワーも浴びずに一糸纏わぬ姿になりました。
えりはお股に絆創膏貼ってあるけど。
俺はベッドサイドに深く腰掛けました。
正面には大きな鏡が筋肉質なオスを写しています
俺は股の間にえりが座るよう、ポンポンとベッドを叩きました
えりは歩きづらそうにしながら俺の股の間に収まり、自ら足を広げました。
俺がグイッとえりの両足を持ち上げると、腟口に貼り付けた絆創膏からは俺の精液が何条も線を引くように溢れ出し、えりの太腿を白く汚しているのが見え、両太ももには正の字が左右に一つずつ、えりの白い肌に書きなぐられています。
手のひらからあふれるほどにおおきく育ったおっぱいは少し上向き、暗いピンク色となった乳首は硬く立っています。
足の支えをえり自身に任せ、俺はゆっくりとエリの陰部から絆創膏を剥がします。
どろぉ…
えりの中に入っていた古い赤ちゃんのもとがマンコ、尻穴、ベッドを伝って床に落ちました。
えり「もったいない…」
俺 「新しいの40回は中で出すから」
俺はえりを持ち上げ、腟口に亀頭をあてがいました。
俺 「実況して」
えり「えっ?何を?」
俺 「セックスの」
えり「ええ~いじわる~」
嫌がっているのは口だけです。
白濁液を口からこぼしてる小さな小さな孔は、ひくひくとしながら今か今かと待ちわびています。
えり「え~…おちんちんが…私の…あそこに当てられてます…」
俺 「あそこって?」
えり「え~赤ちゃん出てくるとこ…」
俺 「いつもなんて言ってる?」
えり「お…おまんこ…に…当てられてます…!!」
俺 「よくできました」
えり「ん…おちんちんの先っぽが…おまんこの中に、入りました…」
えり「おまんこの入り口で…んっ…カリがこすれていますっ…!!」
えり「あ…あっ…おちんちんの…一番太いところが…おまんこにっ…あっ…」
えり「あんっ…おちんちんが、おまんこのいちばん奥まで当たりました…!!」
俺 「おちんちんどれくらい入ってる?」
えり「あっ…まだ、半分もぉ…入ってませんっ…!!」
俺 「根本まで入れていい?」
えり「来てぇ…奥ぐりぐりしてぇ…!!」
えり「あああッ!!!!!!……おちんちんっ、根本、入ったぁ!!」
えり「ぐりぐりっ、好きっ、お腹、ひっくり返るっ!!」
俺はえりの中を掘り返すようにのの字運動をしました。
一年後には俺だけのものではなくなるおっぱいは円を描くように揺れていました。
いい加減腕で支えるのもしんどくなってきたので、つながったまま寝バックの体勢に移行しました。
腕も足も体も組み敷き、えりは指一本動かせない形です。
えり「あっ…この体勢、おちんちんの形わかるやつっ!!」
えり「重いっ!!動けへんっ!!おちんちん気持ちいっ!!」
えり「中で先っぽ膨れてっ!!かたいっ!!」
俺 「そろそろ出そう……」
えり「んんっ!!あっ!!はい…!!」
びゅううっびゅるっ……どぷ…トプン…
えりの太腿に11画目の黒線が入りました。
数回ノーマルえっちをしたがさすがに飽きてきたので、4つ目の正の字を書いている途中でコスプレを始めるようになりました。
セーラー服やナース、バニーガールや穴あき下着もありました。
天才だと思ったのがランドセルで、小学生とえっちする教師というシチュエーションでセックスができました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
えり「せんせえっせんせえっすっごく気持ちいい!」
俺 「そうだろうえりちゃんっ、気持ちよすぎて宿題できないだろっ」
えり「うんっ宿題よりもせんせえと馬乗りするっ(騎乗位でやってた)」
俺 「でも宿題はしないといけないからみんなには内緒だぞっ」
えり「内緒っ!!するっ!!ママにも、パパにも、誰にも言わないっ!!」
俺 「よし、お利口なえりちゃんには先生からプレゼントだっ」
えり「あっ!!あっ!!あっ!!あああッ!!!!」
何十回もやっているとさすがに精力がなくなるので、まむしドリンクやマカを一日に何本も飲みます。
ホテル近くのコンビニの精力ドリンクの棚が空になるまで買い、当然EBI○S錠も亜鉛も毎食後に飲んでいました。
そして、最後の一発は記念ということで動画に収めました。
えりは仰向けに寝転がって足を持ち上げ、大きく広げ、俺がその足の間に入り込み、赤黒く腫れあがった、本当にコーヒー缶のような長さ、太さ、色をした巨根をえりのおなかにぺちぺちしています。
えりの内腿には正の字が5つずつ、左右に書かれているのがはっきりとみられます。
接続部をはっきりと見えるようにするため、陰毛は極力切り落としました。
えりの胸は仰向けのため、横に広がっています。
えり「記念すべき50発目でーす!いえーい!」
俺 「いえーい!」
えり「今から、現役女子大生が鬼畜男子に孕まされまーす」
俺 「誰が鬼畜やねん」
えり「うるさい、中学生孕ませたくせに」
俺 「俺もそん時中学生やったからセーフや」
えり「中学生が中学生孕ますことがもうアウトやろ」
俺 「違いねえw」
えり「いくつんときやったっけ?」
俺 「14で妊娠15で出産。初めてくらいの排卵でできたらしい」
えり「そんな孕ませ全力おちんちんで孕まされまーす?」
俺 「孕ませまーす」
ずぶぶぶぶ……
えり「んんっ!!…入ったぁ…」
俺 「根本まで一気に入った…」
カメラを尻の方に置き直しました。
えりの足はだいしゅきホールドと言えばわかるでしょうか、完全に俺の腰をホールドしています。
俺はちんぽをカリ部分まで引き抜き、またちんぽに全体重をのしかけ、えりの奥に奥にと突き進もうとしています。
えり「あああ……あああんんっ!」
えりは苦しそうな嬌声を出しながら、俺とキスをし始めました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっと肉と肉がぶつかる音の向こうから、チュッ…チュパ…と唾液を交換する音が聞こえます。
喘ぎ声は少し苦しそうなのに、えりの足や腕は俺の腰や胸をがっしりと掴み、一滴も種を逃さないという本能がひしひしと伝わります。
正常位から側位、対面座位、騎乗位と体位を変更し、また正常位に戻ってきました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっぱんっぱんぱんぱん
えり「んっんっふぅ、んっんっんっんっ」
酸欠になりながらも快楽を求め、俺とえりは唇を離さないまま腰の動きが激しくなっています。
俺 「うっ」
えり「んんんっ」
挿入から数えて36分47秒
腰が止まりました。
精液を送るちんぽの付け根の筋肉は疲れ切ったように脈動し、玉袋は精液を送るべく縮み込み、俺とえりの肛門はひくひくしています。
えり「…はあ、はあ、はあ、50回、がんばったー」
俺 「が、頑張ったー」
えり「おつかれ、ぱぱ!!」
俺 「お疲れ、まま!!」
動画内の俺は、5.0cmの肉栓を抜くと同時に、絆創膏でしっかりと膣口に蓋をしました
動画の最後は、10個の正の字が見えるようにM字開脚しているえりと、二人の体液でドロドロになったちんぽをぶら下げた俺が二人でダブルピースして終わりました。
これが3月26日の昼頃の動画です
次の動画は12月17日、生後1週間の赤ん坊を胸に抱えているえりの姿です。
えり「1発命中!」
俺 「1発ちゃうけどな!」
愛人という歪んだ関係ですが、とても幸せそうです。
以上が大学卒業とともに妊娠、(恋人関係としては)別れたえりとの話です。
実はその3年後、つまり今年からえりと赤ん坊は俺と暮らすこととなりました。
ん?幼馴染と中学で産んだ子供は?という方、今回はえりとの話だけなのでまた別の話…
需要があれば書きますけど、無かったみたいなので今んとこ書く予定はないです。
俺の中出し体験談は、
・幼馴染(現妻)まゆが俺の子を妊娠するまでの話(俺の初体験)
・現妻まゆとのプレイ
・高校の部活の後輩と大会中にヤった話
・高校の部室で部活のマネージャーの処女を奪った話
・その他
がありますが、次回は、ご希望のあった「高校の部室でマネージャーの処女を奪った話」をさせていただきます。
御精読ありがとうございました。
今は若い彼女がいて全く利用していなかったので少し楽しみだったのは事実です。
友人たちは20代前半、私は後半の中から女性を選び、ちょうど空いたところの28歳の自称OLと私が一番先にホテルへ行くことになりました。
彼女は人気上位で明るくて話しやすかったので、お風呂がたまるまでビールで乾杯して世間話などで盛り上がりました。
お風呂で全身を洗ってもらい酔いを冷ましてからサービスが始まり、濃厚なキスから乳首舐め、そしてフェラチオしてもらうと徐々に性感が高まり69になって彼女のプッシーに顔をつけて夢中で舐め回しました。
彼女からフィッシュはどうするかを聞かれたので「スマタでお願いします」と答えると、正常位になって勃起したペニスを擦り付けました。
彼女も濡れてきて私の我慢汁と合わさりヌルヌルだったので二人とも腰を押し付けて激しく求めあいました。
彼女の声が大きくなり、「いい~、来て~、いっぱい来て~」と言われ、激しくピストンしていたペニスがヌルッとプッシーの中へ入ってしまいましたが、私はピストンを止めることができずにそのまま激しく続けて彼女の中で発射してしまい、すぐに抜こうとしてもペニスが締め付けられて萎えるまで抜くことができませんでした。
彼女から「パワフルだね~」と言われたが「ごめん」と謝り浴室へ行ってシャワーで洗浄してあげると、彼女もお掃除フェラで残り汁を吸いだしてくれました。
彼女は怒っていませんでしたが、後が恐かったのでチップを渡して別れました。
今思い出しても、あのカラダ、あの匂い、あの声、そして・・・あの感触が蘇ってきて下半身が熱くなります。
5月にほぼ1ヶ月、高校卒業したばかりでいきなり高級ソープに応募してきた、家出同然で上京したAちゃんをソープオーナーのJと、調教済みM女JDの、よしかとグッチャグッチャに堕とした話です。
三十路のセレブ人妻達との不倫デートに毎日つき合ったり乱交を楽しむ日々ですが、ほぼJKの、卒業したての娘に濃厚なセックスとアクメを覚えさせドロッドロに濃厚な変態性活に溺れるのが本当に楽しく、、今回も少しやりすぎてしまいました。
未成年なのに吉原ソープに応募してきた世間知らずのAちゃんはソープオーナーのJにはたまらないIカップ爆乳娘で、胸あるのにウエストは引き締まり、お尻もプリップリ、聞けば短距離陸上で鍛えていたとかで体力もかなりある様子、ド変態のJは応募してきた写メ見るなりオスの本能で最高の獲物と察知し、以前、極上のドイツ金髪姉妹(これもここに書けない年齢・・)のと乱交のお礼を兼ねて、僕に連絡をよこしてきました。
面接のあと、ソープ勤務は当然断ったのですが、住居をソープ嬢用のアパートをタダで貸してやり、その後、進路相談?のような形で面談、そこからなし崩し的に3Pに持ち込みました。
その時の様子はこちらに一度投稿したのですが、、内容的にアウトで削除されました。
たしかに冷静に考えると相当ヤバいことをしてたかも・・
ただ、結果的には絶倫2人との3日間のノンストップのアクメ漬けで、Aちゃんの眠っていたメスの欲望が開花し、いやぁぁ、などと言いながらも自分で腰を動かしひたすら快感をむさぼるようになり、僕は調教済みM女JD娘のよしかを電話で呼びつけ、それから大量の精力剤と牡蠣と白子の回春料理ばかりをむさぼりながら、ひたすらハメては中に出し、時折、飲精させ、とにかく徹底的に濃厚に性の快楽にドブ漬けにしました。
やはり先に調教済みの女性と一緒にハメるのは効果あり、
よしの「ほらぁ、Aちゃん、オマンコが精子物足りないってヒクヒクしてるわよ。かわいい。ほらあ、ナオさま、Jさま、Aちゃんの膣内にドピュドビュ射精しながらアクメさせてあげてください。あ、ごめんなさい、今、金玉にホルモン剤塗り込んで差し上げますね。」
と奉仕すると、僕ら絶倫も興奮するのですが、Aちゃんは献身的に奉仕するよしのの、いやらしい姿にも刺激され、ハメ潮を吹きます。
よしのにもハメてやりますが、大部分は奉仕役で、パンティの中に仕込んだローターで刺激されながらひたすら奉仕、愛液でどろっどろに濡れたパンティはこれまた最高の媚薬で絶倫2人はそれをしゃぶりながらAちゃんの両穴をサンドイッチし大量に中出し。
出しても休むことなくかき混ぜ次々追加射精をくりかえし、卵子と精子がメレンゲ状にあわだったものをカクテルグラスにすくい、Aちゃんとよしのはレズキスしながら堪能します。
浣腸、首絞め、スパンキング、ドリルバイブ、シビアン、精力剤口移し、ありとあらゆる変態絶頂で18歳娘のモラル感をぶち壊し脳髄を犯すような四六時中快楽責めで、1週間を過ぎたところですっかりこの娘もM女化し、同時にオスへの奉仕の仕方、責め方も覚えだし、積極的に精力剤を飲むようにおねだりし、プレイは泥沼化し、マンコとペニスが切れないようにホルモン剤軟膏や媚薬クリームを塗りたくり、オス2人は排卵誘発剤を過剰摂取し、オマンコの中でかき混ぜメレンゲ化した精子と卵子に媚薬まぜてメス2匹に飲ませる、、そんなハードな肉欲合宿で絶倫2匹もさらに精力が強くなって、もう淫獣かというくらいです。。
ヤ〇ト糊かカ〇ピス原液かという濃さのミルクを1回射精で10cc以上、それを20回近く毎日繰り返しますが、淫乱メス2匹も、射精を愛おしむようになり、基本膣内射精ですが時折、顔射もおねだり、激しく射精するところを見ながら「ああぁぁん。すっごおい。」と悶えながら排卵しているようでした。
制服、ウェディングドレス、ナース、レースクイーン、水着、あらゆるコスプレもさせながら、金玉にホルモン軟膏塗り込ませ、おたがいに精力剤むさぼり、いやらしい牡蠣たっぷりの回春料理をむさぼりながら、1ヶ月ほぼ外出せずハメ狂い、ティッシュなどの量がすごいことになり、部屋に淫匂がしみついて、そのあとの掃除は1日がかりでしたw
スザンヌの常連さんと3Pを決行することになった。
Aさんは一番最初に付いたお客さんでスザンヌは相性がいいので本番まで許している。
彼は「舐め専」でシャワー前にスザンヌの裸体を視猥しながら陰毛をかきわけオマンコにしゃぶりつき溢れ出るスケベ汁を味わうことが悦びという男である。
スザンヌにフェラをさせて、Aさんが執拗にクリトリスと肉ビラを舐め回しピチャピチャといやらしい音をたてるのでスザンヌも気持ちよくなって激しいフェラチオで応戦してきた。
Aさんの指でGスポットを刺激されると堪えきれずに腰を震わせて噴射し、Aさんはそれを口を開けて受け止める。
飲み終えたAさんに挿入を促すと、勢いよく腰を振って「最高~」と興奮して声を上げている。
そんなにいいなら中で出しちゃえばと言うと、スザンヌが「いやっ~やめて~」と拒むのでAさんはためらっていた。
Aさんに我慢させて、二人でスザンヌの前で仁王立ちして”Wフェラ”を堪能していると二人とも射精したくなってしまい、思わず「オマンコに出してほしいか?!」と聞くと、2本のチンポをしごきながら上目遣いで「く・だ・さ・い」と呟くスザンヌ。
四つん這いで美尻を高く突き出しているので、「どっちのチンポがいい?」って聞くと「Aさんから入れて・・・」。
興奮してるAさんは美尻をつかんで挿入し激しいピストンで突き続け、交互に時間をかけて犯りまくった。
二人のサイズに合わせて自在に蠢くオマンコが三人の淫汁でグチョグチョになってきて、我慢できなくなったAさんが先に発射した。
初めてスザンヌに中出しできた余韻を味わうようになかなか離れないのでスザンヌを立たせてみるとドロドロの白濁したスペルマが肉ビラの中から流れ出てきた。
すぐにシャワーに行きたいというスザンヌを遮り正常位で挿入。
深く小刻みにピストンするとAさんのスペルマが掻き出されて臭いとともにチンポの根元に溜まってきたので最深部へ連続射精した。
スザンヌは股を広げたまま恍惚の表情でぐったりしていた。
この日二人の肉便器となったスザンヌにAさんは更に1回「中だし」して、それ以来お店でも時々おねだりしているらしい。
しばらく連絡がないと思っていたら、突然「日曜の朝」から呼び出されスザンヌが見つけたというラブホへ行った。
最上階の露天風呂で朝陽を浴びて2週間分をたっぷりとしゃぶらせると、舐め淫女の超絶テクであえなく発射。
「濃厚くんだね!!しょっぱいよ」と笑って飲み干すスザンヌ。
一緒に湯舟に浸かってから朝陽を浴びる美しい裸体を目に焼き付けて、2回戦に向けてエロチックポーズを要求したらデッキチェアの上で大胆なポーズを披露してくれた。
風呂上がりに朝食をとってから2回戦に突入。
大股開きにしてクリトリスを念入りに舐めてやるとスケベ汁が滲み出てくるので、舌先ですくってクリトリスに塗りつけ勢いよく吸引すると腰を震わせて悶絶するスザンヌ。
ネットで購入した超ミニのオープンショーツに網タイツを着用させ”電マ攻め”すると、「ちょうだ~い」と甘えた声で挿入を求めるのでバックスタイルで合体。
密着してグラインドすると膣痙攣して自分だけ逝ってしまうスザンヌ。
自分の淫汁まみれのチンポをしゃぶらせて屈曲位でGスポットを攻めて噴かせようとしたら、信じられない卑猥な言葉を何度も吐きながら悶えている。
禁欲していたし、朝は勃起力も万全なので場所を移動したり体位を変えて犯りまくり、夕方までに溜まっていたスペルマを幾度となく肉便器に放出してやった。
ある日、デリヘルでAさん以外にも中出しをさせたと白状したスザンヌ。
淫女として全身から放つセックスフェロモンが客の男たちを虜にしていることは想像がつく。
スザンヌはデリヘルが休みでショッピングに出かけた時は、自然と男たちに目移りするらしい。
そんな時は夕方から食事に誘われラブホへ直行することも少なくない。
エロさを増した全裸姿で窓際に立たせてオナニーを観賞する。
翌日三本を舐めるというのに欲しがるので、極太バイブを渡すとクリトリスに擦りつけ卑猥な肉ビラを拡げて「入れてください」と懇願してくる。
バックスタイルで美尻を叩きながら言葉責めで苛めてやると、正気を失くして悶え狂い飛沫をあげて床に崩れる。
しばらくして私が未発射と分かると、チンポに吸い付き亀頭がとろけるほど舐め回して自分から上に跨がって「出してください」と苦悶の表情で訴えてくる。
「いやらしく腰を振って、チンポを歓喜の渦に誘うんだよ」と命じると、感情をさらけ出して本能に任せて動くスザンヌ。
熱い肉襞に締め付けられてスペルマを注入すると呻き声をあげて一緒に逝くスケベな女になった。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

