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昨夜はアラフィフのYさんとYさんのマンションで夕方から朝まで犯され続けててきました。
Yさんと会うのは3、4回目です。
夕食を作る約束をしていたので部屋に入ってすぐ、準備するねとキッチンへ行ったのですがその場でパンツズラしてケツこっち向けろと言われ命ぜられるままお尻を突き出しました。
まだ濡れてないオマンコにYさんの太生チンポを咥え込みすぐにイったら「まだ動いてないだろ?」と耳元で言われ興奮で床を濡らしました。
Yさんにはオナ禁を命ぜられていましたから。
片脚をキッチンへ上げてそのまま立ちバックでズボズボ、頭の中は気持ちいい~という感覚でいっぱいになります。
その時イキナリ生チンポ抜かれました。
「えっヤダ~」と言うと「なぜ俺がお前の言うこと聞かなきゃいけないんだよ。続きは後でな」と言われました。
しぶしぶご飯の用意してました…。
味見しても悶々としてるからなのかよくわからなくなってました。
変な物作ってしまったかも。
ご飯が終わり少しゆったりした時間を過ごした後シャワーを浴びに行きベッドへ。
後ろから抱っこの体勢で2人で太い生チンポ挿入され動かずに横になっていると耳元で
「本当にオナ禁してたか?」
と聞かれます。
「はい…ちゃんと我慢してました…」
「まぁそこは信用してやる。あのイキ方じゃぁなぁ?wでもSEXはしてたんだろ?何人とどうやったか言え」
と言われて、あたしは実はこの体験談の2と3の間に2人と関係を持っているのですが中出ししませんでしたから投稿していないのです。
Yさんはあたしがヤリマン変態女という事を知っていますのでお見通しだったのだと思います。
「言わないともうしないぞ」
「…昨日2人とシました…でもコンドームしてました」
「嘘言うな!生チンポしか興味ない変態がコンドームするわけないだろ!」
と言われながら乳首を両方つねられます。
乳首が性感帯のあたしはソレだけでイキそうに…両乳首をイジられて虐められると脳にモヤがかかったような状態になるんです。
「本当です!ゴムしてしました!中に出してません!本当です!一人目の方は初めて会う人で1回目ゴム挿入で出されて2回目は手コキで精液を身体中にかけていただきました。すごい量でした。でもどうしても我慢出来ずに身体中に撒き散らされた精液を集めて指でオマンコの中に入れてかき回しました。」
「すごいド変態だなw初めて会ってソレされたら相手引いてただろうなぁwそんなに精液が欲しいのかwww2人目は?」
「2人目の人は何回も会ってる人ですが久しぶりに会いました。どうしても精液を中に直接欲しかったので1人目の人と別れて一時間後に会いました。ホテル入ってすぐに生チンポむしゃぶりつきました。挿れてぇと言ったらゴムして挿入されたので少し動いて途中フェラするつもりで誤魔化してゴム外しましたがまたゴムされて挿入されて中出しは叶いませんでした…」
「妊娠させてとか変態な事言ってたんだろw普通の男引くからなw」
「言わなかったですけど…そう感じてたのかもしれません…Yさん今日危険日なんです。中でいっぱい出して欲しいです」
ここまで告白した時点で潮吹いたかのようにベッドがべちゃべちゃでした。
Yさんもいつもより硬くなってました。
ニヤニヤしながらどうしようかな~1日に2人とヤってるしな~お仕置きだけどなぁ~と言いながら突いたり、抜いたり、喉奥フェラさせたり、乳首でイかせるまで触りまくったり、ベランダで見えそうになりながらシタりと散々生チンポで弄ばれました。
興奮とイカせてもらえない悶々と精液欲しい感情が脳の中を交互に刺激してくる感じでもう訳がわからない状態になってました。
3時くらいに疲れて少し眠ってしまったのですが、フと気がついたらYさんが眠ってたあたしを犯していました。
またなんとも言えない今までにない気持ち良さで犯されている、寝てたのに濡れててオマンコ喜んでました。
その後一時間くらい犯され続け精液を中に大量にいただきました。
抜いた途端オマンコからドロっと精液が垂れたので反射的に“勿体ない!”と思い手で戻して指でかき回しました。
「変態の淫乱だなwデキてたらいいな」
と言って頂けました。
凄く幸せな気分が高揚しました。
朝方帰り道コンビニに寄ったら休みという事もありレジャーへ勤しむのでしょうか、爽やかな大人や子供達がキャッキャしています。
その側に変態精液垂れ流し女がいるという対比に一人興奮していました。
お読みいただきありがとうございます。
現役女子大生えりに種付けをせがまれ、妊娠と同時に卒業、別れた話
スペック(卒業時)
俺(22歳)
身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm 竿幅5.0cm カリ高5.5cm
中学生の時、同い年幼馴染を妊娠させた
中出しした女性経験3人 えりを含めて4人
えり(22歳)
身長155cmくらい Eカップ(揉んだら成長した) かわいい系
小中高大と女子校 男性経験俺だけ
言葉攻めされるのが好き
えりと付き合ってからというもの、毎週2発以上セックスをしていました。
最初はスタンダードなセックスをしていたのですが、時間を経るごとに刺激が足りなくなってきました。
最初は安全日の中出し、AV見ながらのセックス、コスえっち、野外、全裸コートで外出、バイブinで映画など…半年の間に淫靡な女になってしまいました。
GWにタイムトライアルと称して、大学生の有り余る体力性欲で何回エッチできるかチャレンジで消費したコンドームは、5日間で7箱半=45個消費しました。
知ってるちんぽは俺の1本だけですが、やはり処女は最初の一人に熱中する傾向があるみたいですね。
これをめんどくさいと思う人もいるみたいですが。
本編
大学4年1月か2月
俺 「俺、就職は地元になった」
えり「うん…あたしも就職はお父さんとこ」
俺 「せやから、別れなあかん」
えり「いやや!もっと一緒に居りたい!もっといっぱいエッチしたい!」
俺 「ごめんな…」
えり「……ほんまに別れる言うんなら、俺君の子供ほしい。離れとっても俺君との子供が居れば耐えられる」
俺 「…………」
えり「お父さんお母さんは俺君ならいいって言うとる。前みたいに勢いで子供作ろうとするんじゃなくて、ちゃんとわかって子供作りたい」
俺 「……分かった」
えりは聡い女です。
俺がどれだけ地元をが好きかを悟って身を引いてくれました。
俺はえりの真剣なお願いを承諾しました。
既に1児の父である俺は、その子の母とは違う雌との子作りを決心しました。
3月の排卵日に4泊5日での計画です。
前半は1泊2日で温泉旅行に行き、2日目からは3泊4日で思い出のラブホで目標50発するという計画です。
3月
俺は亜鉛サプリとEBI○S錠を毎日飲み、本番に備えます。
この二つを飲むと精液量が2→7㎖に増えたって人もいるらしいですね。
毎週欠かさず2発ずつしていたえりとのセックスももちろん休業です。
3月15日
一切の精液の排出を中断しました。
一瞬ムラっときたヌキ時でも我慢します。
3月22日
朝8時にえりと合流します。
俺 「おはよう」
えり「おはよう」
俺 「いよいよやな」
えり「うん、いっぱい頑張って!ぱぱ♪」
ぱぱ。ああなんと甘美な響きなのでしょう。
一年前の彼女は中出しの味どころか彼氏もいたことのない純情な女の子だったのに、今の彼女は中出しを自らせがむ動物としての雌と化し、一週間後の彼女の中には大量の精液と新しい命が子宮の中に満たされる(予定)のです。
お義父さん、お義母さん、彼女をこんな純粋で正直な女の子に育ててくれてありがとうございます。
今からあなたの娘は恋人から愛人となり、俺の二人目の子供を身ごもります。
結婚できないのは申し訳ありませんが、必ずや孫の顔を見せて差し上げます。
幼馴染の始めての排卵で命中させた俺のちんぽであれば必ずこの旅行で妊娠できると謎の確信をもって電車に乗りました。
昼頃、温泉宿に着くと、家族部屋に案内されました。
今回、俺とえりは夫婦として予約し、ほとんど誰も泊まっていない別棟で宿泊しました。
おそらく夫婦のみでの宿泊では声がうるさいというのがわかっているんだろうと思います。
実際そうする予定ですし。
用意されていたお膳を味わい、下げてもらうと早速服を脱ぎ、ベランダの家族温泉に入りました。
眼前には雄大なオーシャンビュー、横には最高に可愛い全裸のえり(Eカップ)、そして視線を下げれば準備万端のムスコ(カリ高黒光り)
もう我慢ならん!俺はえりに胸に抱きつきました。
えり「あん?もー、まだあかんって」
俺 「……早くヤりたい―」
えり「もー、もうちょっと我慢できんの?みて、めっちゃ綺麗な景色やで」
俺 「えりの方が可愛いし見とりたい。」
えり「……もー、もー!もお!せっかく温泉きたのに、はよえっちしたい思ってしもたやんか!」
風呂から上がって体をふいているとき、今度はえりが正面の方から抱き着いてきました。
俺 「…えり、俺の腹におっぱい当たってる」
えり「うん」
俺 「乳首ビンビンやん」
えり「興奮っていうか…ムラムラしとる」
俺 「俺も。ちんちんおなかに当たっとるやろ」
えり「うん、びくんびくんしとる。我慢汁だらけ、ぬるぬる」
俺 「俺もムラムラしとる」
えり「やっぱり大きいし、熱い。今日はたまたまも明らかに大きい」
俺 「ずっと我慢してたからな」
えり「ずっしりしとる」
俺 「精子いっぱいやろ」
えりは俺の手を引き、布団の上で俺を押し倒しキスをしました。
まるで初めてのキスのような、軽く触れるだけのキスでした。
何度もキスを繰り返し、徐々に唇の触れ合う時間が伸び、舌を絡めました。
えりは俺の腰の上に座っているため、すでに受け入れ可能なほどの愛液を流していることが目で見ずともわかりました。
唇が離れるとえりは「おねがい…」と言って、俺に身を委ねました
俺は正常位の恰好になってえりの股を開きました。
顔も身長も中学生ほどのえりの陰部は既に内側が少しめくれて色素沈着し始め、処女のころのぴったりと閉じたピンクからは想像もできないほど、大量の精を受け止めたことがうかがい知れます。
俺は、既にいつ発射されてもおかしくないほど勃起した巨根をえりのおなかに当て、亀頭でへそを隠しました。
俺 「いつもここまでおちんちん入っとるんやで」
すると今度はえりが、えりの恥骨の上辺り、陰茎の半ばから根本1/3の辺りで小さなハートを手で作りました。
えり「いつもここに赤ちゃんのもと入ってきてるんやで」
俺はえりの入り口にあてがい、ゆっくりと、ゆっくりと、長い時間をかけて侵入しました。
えり「あっ…!!熱い…先っぽ入った…!!入り口で引っかかってる…まだまだあるぅ…!!もっとぉ…!!」
半分ほど入ったところで、俺の腰に足を絡めてきました
えり「ちゃんと奥まで入れて…!!一番奥で、びゅーっていっぱい出して!!ちゃんと俺君のこと、赤ちゃんの部屋で受け止めるから!!あっ!!」
えりは息遣いで男を興奮させる技術まで身に着けたようです。
えりの言葉だけでまた一回り大きくなったムスコを腟壁で感じ取ってくれるまでに成長しました。
間もなく一番奥に先端が突き当たりましたが、さらにぐぐぐっとちんぽを押し込み、根本まで入り込みました。
えりの腟はきゅっきゅぅっと不規則に収縮し、俺の陰茎もびくんっ…びくんっ…と脈を打ちます。
えり「んぅ…全部、入ったぁ」
俺 「おなか苦しくない?」
えり「ううん、苦しくないし、もう赤ちゃんがおるみたいに重い…あっ!!またふくらんだ!!」
俺 「えりのどすけべ。こんなすけべな女の子、他の男にはやれんな」
えり「もう女の子ちゃうで、おちんちんを知った女やで。俺君以外には手もさわりたくないわっ」
ゆっくりと小刻みに腰を動かしながら、30分ほど普段と変わらない雑談を交わしました。
きのう何食べた?最近読んだ本は?さっきのお膳おいしかったな…とか
昨日はお父さんと鍋を食べたとか、山やのに刺身出るんやなとか話ながら、えりは小さく喘ぎ声をあげ、結合部はにちゃっにちゃっと音を鳴らします。
愛液と我慢汁のみでできた泡が二人の陰毛全体に行き渡ったころ、俺はえりの耳元でそろそろ中出しする旨を囁きました。
俺 「がんばろう、ママ」
直後膣が強く収縮し、精液を搾り取る雌の本能が発露しました。
俺はえりの足を肩にかけ、屈曲位でえりの奥を突きました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
えり「あっ!!んっ!!すごいっ!!おくっ!!あついっ!!きもちいいっ!!」
俺 「はぁ、はぁ、ううっ、はぁ、ああっ、」
まるで俺自身がえりと溶けあうかのような快感に全身が浸り、徐々に腰の動きは早くなりました。
亀頭は硬く腫れあがり、玉袋は精子を送るべく縮み込み、尿道は大量の精液を送るため大きく開きます。
体重もかけ、腰を叩き付ける音は規則正しい軽快なものから、重い、力のこもった、孕ませるという意思を伝える響きを持っていました。
どちゅッどちゅッどちゅッじゅぽッじゅぽッじゅぽッ
えり「ああっ!!すごっ!!もっとっ!!もっとぉ!!」
俺 「えりっ出すでっ、中にっ、奥にっ」
えり「来てっ!!あかちゃんっ!!産むからっ!!ぜんぶっ!!」
俺 「えりっ、えりっ、えりぃっ!」
えり「――――――っ!!!!!!」
びゅるるっびゅーっびゅうっびゅるるっびゅうっ………びゅるっびゅっびゅう………どぷん、ドプ、とくん、トクン…
えり「ああっ!!出てるっ!!奥で!!あつい…!!きもち、いいぃ!!」
俺 「えり、えり、愛しとる、えり…」
3分ほどの射精が終わると、えりの目には涙が流れていました。
大量の精液を小さなえりの体の中に注ぎ込むと、まだ抜いてもいないのに精液が腟と陰茎の間から溢れ出て、えりのアナルや背中を伝って布団を汚しました。
既に子宮や膣の隙間という隙間は俺の精液で満室です。
俺はえりの足を肩から降ろし、枕をえりの腰の下に差し込み、子宮口が上を向くように静置しました。
えりのおなかは下から上へ、脈を打つように痙攣しています。
未だ怒張したままの俺はえりに栓をし、二回戦の準備を始めています。
えり「はあ、はあ…俺君が中で出したとき、一気に熱いのが出たのわかったし、熱いのがだんだん上に登ってきたのもわかったわ…もう赤ちゃんのお部屋は俺君でいっぱいやな」
俺 「はあ、はあ…まだまだやろ?あと49回以上やるって決めたやん」
えり「んもー、頑張ろな、おとうさん♪」
俺は持ってきたカバンの中から油性マジックを取り出し、えりの左内太ももに横に一本線を引いた。
その後もセックスをしました。
何度も、繋がったまま交尾を続けました。
抜かずの3発にとどまらず、6時までには2文字目の正の字を書き始めていました。
そろそろ夜膳が来るので7、8発目でえりの中から離れました。
「あああんっ!!ああ…」とえりは寂しそうに、白い糸を引く缶コーヒーサイズの俺を眺め、肩で息をしていました。
えりの膣、いや10か月後の産道というべき孔は3cm程のぽっかりと開いたまま、ひくひくと再び5.0cmの柱が入ることを期待していました。
俺はえりに何十㎖注入したかわからないが、これ以上漏れてこないよう、絆創膏で封をしました。
えり「これでずうーっと俺君がおなかの中に居るな!」
最後に俺は今までえりの中に入っていた、長さ18.5cmの凶器をえりの顔に押し付けました。
えり「……」
えりは言葉を交わさずとも俺のちんぽにキスを繰り返し、男女の粘液で汚れ切った凶器を口に含み、きれいにお掃除をしました。
俺 「成長したな」
えり「頑張ったやろ」
俺 「最初は、こんなん太すぎて口入らへん言うて舐め取るしかできんかったのに」
えり「もう俺君の性感帯まで知っとるで」
ムスコを綺麗にしたえりは俺と再び家族風呂に入り、浴衣に着替え、運ばれた夜膳を味わいました。
夜中に部屋を離れて中庭を散歩していたら、ついムラムラと来たので一発青姦。
混浴風呂があったので対面座位で一発。
夜中に2発を注ぎ込み、えりは両足にひとつづつ正の字を携え、翌日温泉宿を後にしました。
3月23日
俺たちが向かったのは、俺がえりの処女を奪ったラブホテルです。
ここの一部屋を4日間貸し切り、えりの中に空になるまで注ぎ込みました。
ここで一旦パートを区切らせていただこうと思います。
流石にあと4日分は頑張って省略しても長くなりすぎるのでw
次回で俺の中出し体験談は終了となります。
御精読ありがとうございました。
今回はその復讐というか腹いせをしました。
もちろん相手はあやです。
そもそも発端はタクヤを含めた4人でマージャンをしてあたしが大負けしたことに始まります。
女の子が負けて払えない場合、どうなるかは想像の通りです。
その時勝った男(木村っていう名前です)が見るからにオタクって感じのキモとは別の意味でキモい男だったので何とか逃れようとあやの写メを見せて、「この子だったら何してもいいしもちろん中出しもOK」と言ったら、好みだったのか「オールナイトでやらせてくれるならこの子でもいいよ」ってことになりました。
さっそくあやにメールを送ります。
「久しぶり、タクヤから友人宅でパーティをしないかって誘われたんだけどどう?」
「えっでも勉強しなきゃいけないから。」
「たまには息抜きしなきゃ。タクヤの友人ってなかなかのイケメンだよ。」
一緒にマージャンをしたもう一人の男(マサヤっていう本当にイケメンです)の写メともう一枚キモの上にあやがキモにまたがりぶっ太いアレがアソコに埋まっている写メを添付して送ります。
どちらの写メが決め手かわかりませんが。
「わかった、行く。泊りになるならXX日にして。お父さんがいないから。」
浪人生でお泊りはさすがに親が許してくれないみたいです。
(あや父は愉しんでいるのにね~)
当日夕方に、タクヤとあやと待ち合わせてマサヤの部屋に行きます。(木村は後で来ることになっています。初めからいるとあやが警戒するので)
マサヤの部屋(というよりマンション。親がお金持ちとのことです)は一人暮らしとのことなのでワンルームだと思っていたら二部屋(台所もそれなりのスペースがあったので多分2DKです)ある広いところでした。
パーティが始まる早々あやは「今日はわたし、お酒のまないから。」といいます。
酔っぱらって前後不覚になるのを恐れていたみたいです。
みんなで「えー、それじゃ楽しくないじゃん」っていってお酒を勧めても頑として飲もうとしません。
「じゃあ仕方ないからジュースもってくる。」っていってマサヤが台所からグレープフルーツジュースをコップに入れて持ってきました。(もちろんお酒を混ぜています。苦みのあるジュースでごまかそうってことです。)
パーティの料理は塩辛いものが多いのであやは何度かジュースのお代わりをします。
そのたびにお酒が濃くなっていくのですがあやは気づきません。
あやはお酒に弱く、気づいた時には正常な判断力がなくなっていたようです。
DVDを見ようってことになって出てきたのはあやの初体験(投稿No.6855で報告した内容です)の時の動画です。
あやはお酒のせいか恥ずかしいせいか真っ赤になっています。
難なく全裸に剥いてやります。
ちゃぶ台の上にあやを仰向けにして両手両足をちゃぶ台の脚に固定します。
タクヤとマサヤは左右の乳首に舌を這わせたり歯を立てたりで刺激します。
あたしは股間に位置取り指で刺激したりクリを舐めたりします。
次第にあやは切なげな声をあげます。
いずれイケメンの二人に挿入してもらえることを空想しているのでしょう。(でもね、今日貴女のアソコはオタクの木村の専用なのよね、、)
あやのアソコがぐちょぐちょになると、マサヤから渡された極太のバイブを挿入します。
MAXパワーにすると「ひー」といってあやがのけぞります。
そのまま抜き差しするとあやは声にならない悲鳴をあげながら快楽をむさぼります。
このままではあやが持たないのでバイブのパワーを弱めてやるとあやも落ち着きを取り戻しました。
すでにマサヤとタクヤはアレをむき出しにして左右からあやの前に誇示しています。
あやは少し迷ってマサヤのアレにしゃぶりつきました。
二本同時にってのは無理だったみたいです。
ぴちゃぴちゃと音を立ててしゃぶるのを見ていたタクヤは少し寂しそうな顔をしてあたしの前に来ました。
それは当然あたしの口に収まりました。
タクヤはあたしにしゃぶられながらも器用にあたしの上半身を裸にしてスカートの裾からショーツを抜き取ります。
あたしはタクヤに覆いかぶさり、69の体勢をとるとタクヤは器用に胸を揉みながらアソコをぴちゃぴちゃと舐めてくれます。
ちゃぶ台の上ではあやがいやらしい音を立てながらマサヤのアレをしゃぶっています。
アソコには極太のバイブが埋まったままジーコジーコと音を立てています。
マサヤはあやの口からアレを抜くとあやは期待を込めた眼差しでアレを見つめます。
しかしマサヤが向かった先はあやではなくあたしの下半身です。
四つん這いになったあたしの後ろから侵入してきました。
タクヤはあたしの正面から口を責め立てます。
マサヤのアレは大きいというより長く、奥の奥まで突かれる感じです。
思わず口がおろそかになり、タクヤから叱責が来ます。
それでもマサヤの責めは厳しく、どうしてもタクヤのアレに集中できません。
やむを得ずタクヤはあやの口に埋め込みます。
玄関のチャイムが鳴りました。
マサヤはあたしを後ろから責めながら玄関に向かいます。(もちろんあたしは四つん這いで這って行く形になります。)そのままドアを開けると木村がやってきました。
「おっやってるな。あやちゃんのおま〇こには突っ込んでいないだろうな!」木村は言います。
そういう約束だったので今日はあやのアソコにはバイブしか挿入していません。
ちゃぶ台の前に来ると、「あやちゃん、写メより可愛いね!」と言って乳首にしゃぶりつきます。
タクヤはあやを木村に引き渡し、再びあたしの前に来ます。
少し落ち着きを取り戻したあたしはタクヤのアレにしゃぶりつきます。
木村はあやのアソコからバイブを引く抜くとちゅぽんと音がしました。
そのまま舌であやを責め立てます。口が解放されたあやは「アアン」とか「ヒーン」凄い声をあげます。
その間もあたしは前後からの攻めを受けています。
マサヤの責めが激しくなり、再び口がおろそかになるとタクヤは自分で腰を激しく振り出しました。
その時は既にあやの方には気が回っていませんでした。
あたしの胎内に熱いものがひろがるのと口腔内が熱いもので満たされるのはほぼ同時でした。
肩で息をしながらちゃぶ台を見ると思ったより(というかかなり立派な)モノをあやが音を立ててしゃぶっていました。
木村は巧みな舌技であやのアソコを責め立てます。
既にあやの手足は解放されており、その脚は木村の頭を挟み込み舌技をむさぼっているようでした。
木村はおもむろにあやの口からアレを抜くとちゃぶ台の上に座り、背面からあやを抱え上げます。
そのままアレであやのアソコをなぞるようにします。(あたしがあや父にされたのと同じです!)
あやはたまらず、「早く入れて!」とせかします。
木村は、意地悪く「何を?」と聞き返します。(あや父と全く一緒です。お約束なのでしょうか?)
「おち〇ぽ!」「何処に?」あくまで意地悪です。
すこし躊躇して「お〇んこ!」ようやくあやの希望が受け入れられ、木村の立派なものが勢い良くあやのアソコに埋め込まれました。
後ろから木村に責め立てられたあやはさっきより大きな声でよがりまくります。
オタクなので童貞なのかと思っていましたが、なかなかのテクニシャンのようです。
あやは何度もいかされ、絶叫とともに胎内に白濁液を受け入れたようです。
その後、あたしとあやは風呂場でアソコの中をよく洗うように言われました。
風呂から出るとパーティの再開です。
ただし、あたしとあやは全裸のままです。
あやはその上、木村の持ってきた麻縄で縛り上げられ、アソコにはこれまた木村が持参したソーセージが挿入されました。
それを見たマサヤが調子に乗ってあたしのアソコにきゅうりを挿入してきました。(冷蔵庫から出したばっかりなので冷たかったです)
観念したのか今度はあやも(普通に)お酒をのみます。
テレビではあやのアソコにマイケル(去年学校にいた黒人の留学生です)の黒くてぶっ太い肉棒が打ち込まれ、あやが正体なくあえぎまくっているところが写されています。
あやは恥ずかしがって、テレビを消してくれと言いますが、聞き入れらる分けありません。
テレビから顔をそむけようとしますが、マサヤと木村が両脇からそれを許しません。
パーティが再開されたもののマサヤも木村も食べ物には手を付けず、あやの胸ばかり舐めていました。
テレビの中のあやがマイケルに大量の精液を出されアソコから逆流したころ、ちゃぶ台が片づけられ、あやもあたしも床に寝かされます。
木村とマサヤはアソコで暖められたきゅうりとソーセージにかぶりつきます。
あたしもあやもアソコは準備万端だったので難なくアレを受け入れます。
あやには木村、あたしにはマサヤです。
マサヤのアレは長く、膣奥まで突かれる感じが最高です。
突然、あやの嬌声が高くなりました。
なにごとかと見てみると、木村がにやっと笑い、アレを見せつけると何やらゴムのようなイボ付のリングが付いていました。(ペニスリングっていうそうですね)
あんなので中を刺激されたら凄いことになりますよね。
木村は再びイボ付のアレをあやに挿入するとイボであやの膣壁を刺激します。
木村はタクヤを呼び寄せ何か耳打ちします。タクヤはあやの口にアレを差し込みますがあやはイボ付のアレに夢中でとても口を使える状態ではないようです。
仕方なくあたしのところに来ました。
あたしもマサヤに奥の奥を突かれそれどころではなかったのですが一生懸命しゃぶってアレを大きくしてあげました。
タクヤは木村からもらったペニスリングを装着し、あやのアヌスに狙いを定め、一気に挿入しました。
その時のあやの声はなんとも形容のしようがありません。
マサヤもあたしにペニスリングを使いたかったみたいですが、2つしかなかったみたいです。
饗宴は昼過ぎまで続きました。(結局木村はあやにしか挿入せず、あやのアソコは木村専用でした。)
木村は早々にあやのブラとショーツを持って、「これ貰っていくね!」といって帰ってしまいました。
あやは胸にもアソコにも縄をかけられた状態で帰ることになりました。
話はこれで終わりません。
タクヤ、あたし、あやは同じ電車で帰ったのですが、中年のサラリーマン風の男が偶然を装ってあやの胸に触れました。
当然、そこには縄の感触があり、驚きながらも好色そうな顔を浮かべ痴漢を続けていました。
痴漢はエスカレートし、スカートの裾から手を入れています。
そこに触れたのは当然ショーツなどではなく、アソコに食い込む麻縄です。
完全に痴女と判断したサラリーマン氏はあやの耳元で何か囁いでいます。
あやはすがるような目をあたしとタクヤに向けますが、あたしたちは他人のふりです。
半ば強引に腰に手をあてられあやは電車を降りて行きました。
夢の中で彼に膣をおちんちんでじっくりと擦られるリアルな夢を3日に1回くらい見ていました。
やっと会える日が来たのですが、その日は彼が行きたいところがあるとかでエッチをする時間がなさそうでした。
エッチはできないけど会えるだけでも嬉しいし…と思いながら、メールを返しているといつの間にか寝落ちして、また夢の中でエッチしてしまいました。
彼が最近、たまにショートパンツのことを話題に出てたことを思い出して、ちょっと誘惑してみようかなと思いました。
彼は私とはじめて会った時に履いていたショートパンツと太ももを見てそういう性癖に目覚めたらしいのですが、私は最近ショートパンツは履いていませんでした。
彼に会う日、あの時と同じショートパンツを履いて、中には彼が買ってくれたTバックを履きました。
買ってもらってから恥ずかしくて履けていなかったものです。
彼は私が待ち合わせに現れるとすぐにショートパンツのことを指摘しました。
「この気温だとジーンズ暑いんだもん」と夏の暑さのせいにして流しました。
その後バスで移動しているあいだ、横に座っている彼の視線はずっと私の太ももに集中していました。
30分くらいのバス移動の中、途中うたた寝しかけていた時、彼がこっそり太ももを撫でているのが見えました。
そのまま寝たふりをしていると、手は股の方に移動してきてショートパンツの裾に指をちょっと入れたりしていました。
乗客がいないときは胸を下からぷにぷに触っていました。
人目を盗んで彼女の体を触ってる彼の姿はなんだか可愛いです。
彼の目的の観光を終えて、お昼を食べたらもう特にやることもなくなり14時半頃になっていました。
都市部から離れた郊外なので、周りには娯楽施設もほぼありませんし、バスもあまり頻繁に来ません。
バス停に向かう途中、彼に手を引かれて付いていくとプレハブの倉庫のようなものがあり、下のシャッターが30センチほど開いていました。
彼はそれを開け始めて、私の「え、これ人の家のじゃないの?ねぇ」という言葉を無視してそのまま入っていきました。
倉庫の中はホコリっぽくて工具やらダンボールの山、奥の方に革がボロボロのソファーがありました。
彼はソファーのホコリを軽く手で払うと私を座らせました。
「こんな汚いところで申し訳ないんだけど…こんな太もも見せられたら我慢出来なくて…」
と言いながら彼は下半身の着衣を脱いで私の目の前に勃起したおちんちんを出しました。
私は野外でエッチしたことがなくて終始頭に?が浮かんでいました。
私がよく分かってないうちに、彼はソファーに私を寝転がせてM字にしました。
そしてショートパンツとTバックの股の部分を指でずらして膣を出させました。
「ここで入れるの?」
「うん…ショートパンツの涼ちゃんに生チンポ入れたい」
そう言いながら彼は少し湿った膣に、唾液をつけた中指を挿入し膣内を出し入れし始めました。
久しぶりに膣内にものが入って、声が漏れると、彼は私にタオルを口に加えるように言いました。
「人いないけど聞こえたらバレちゃうから声抑えて」
彼の汗が染み込んだタオルの臭いと中指でくちゅくちゅかき混ぜられる感触で私の膣はすぐにおちんちんを受け入れられる状態になりました。
彼は私にショートパンツとTバックの股の部分をずらして押さえるように指示すると、むき出しだったおちんちんを入口にぺちぺちとあてはじめました。
膣の愛液をおちんちんに塗りたくり、その後ソファーに寄りかかりながら挿入してきました。
3週間ぶりのおちんちんに私は声を必死に抑えていると、膣内がビクビクビクビクと10秒くらい痙攣しました。
彼もそれを感じたのかあっあっと声が漏れました。
その後ゆっくりと、奥をつく時は強めにピストンされて、彼はいつもの半分くらいの時間で射精しました。
おちんちんの感触がいつもよりゴツゴツしていたのを覚えています。
奥を突かれる度に膣がビクビク痙攣して私は何が何だかよくわからないまま、犯されて中出しされてしまいました。
帰りに精子出てきたら汚れちゃうから、精子を掻き出すよと彼が横になった私のショートパンツを脱がせてしたに下ろし始めると、下に履いてたTバックが丸見えになりました。
「今日Tバックだったんだ」
「うん」
「涼ちゃんもエッチしたくてたまらなかったんだね…」
「うん」
「ちょっとソファに手ついて、お尻突き出して」
言われた通りにソファーに手をついてお尻を突き出すポーズをすると、彼は後ろから数秒眺めたあとTバックの股の部分をずらして、びしょ濡れの膣の入口に指で触れました。
少し指で触れるだけでまた愛液が溢れてしまい、太ももに垂れてしまいました。
それを見た彼は射精したばかりのおちんちんを手で扱き始め、また勃起させました。
そして私に何も言わずに、Tバックをずらしたまま後ろから勃起おちんちんを挿入しました。
いつもは1回射精したらもうエッチしない彼が、2回目をするのにびっくりしながら、もう頭の中はおちんちんの感触でいっぱいでした。
ピストンする度に一回目の時の精子が膣からこぼれてきて、倉庫の床に糸を引いて垂れていました。
彼は私のブラのホックを外し、ブラウスも脱がせて、Tバック1枚の姿で犯していました。
2回目なのでなかなか射精せず、私はだんだん声を抑えることも忘れて、感覚がなくなってきた膣でおちんちんを受け止めていました。
彼のおちんちんが急に中で大きくなって、そろそろ射精するという時、彼は私の腰を両手で抑えて一番奥に強く突いたあと射精しました。
沢山膣を使ったからか、おちんちんを抜くとぽたぽたと精子が溢れてしまいました。
恥ずかしくて見ないでほしいのに、彼はまじまじとその様子を見ていました。
彼の持っていたティッシュで膣とおちんちんを拭き取りましたが、次は中を掻き出していなかったので、帰りにTバックやショートパンツに精子がついてしまいました。
今度は下着の替えを持っておこうと思いました。
GWの旅行先でのナンパ浮気乱交で妊娠が発覚してもうすぐ2ヶ月です。
私もM(友人)も産みます。
今回の投稿は、妊娠発覚後のセフレとのエッチです。
相手は23歳のフリーターで、前に務めてたパート先で知り合った相手です。
エッチの頻度は大体、月に一度で、今年の2月からの付き合いです。
「え、妊娠したの?俺の子供?」
と真っ先に言われました(笑
そして、GWでのことを話すと悔しそうにして、
「今日は3回は出すから」
って言われました。
お昼に相手とご飯を食べて、即ホテル。
69でおまんこが濡れるまでフェラをして・・・相手の気分で挿入。
はじめはバックで突いて、もちろん中出し。
2回目は私を仰向けにして抱き合いながら2回目。
1回目とくらべて時間をかけてピストンして中出し。
3回目はさすがに無理だったみたいです(笑
その後はお掃除フェラ・・・と思ったら「なんか出せそう」って言われてバックで3回目のなかだしをされました。
3回目が終わったらお掃除フェラをもう一度して、シャワーを浴びてお別れしました。
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