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彼女は33才でお子さんがいるので、会えるのは多くても週一回で「中出し」は厳禁という約束でセックスを楽しんでいます。
体の相性がいいのでお互いに別れるつもりはありません。
今年の始めいつものように週末に会った時のことです。
新しく購入したバイブで攻めすぎたせいか、彼女の感度は超敏感になり濡れ方も半端なく終始喘ぎまくっていたので私もいつになく興奮していました。
正常位でピストンしていると膣内が熱くてヌルヌルになっていたので途中で抜いてみると、ペニスが血で染まっていました。
すぐに彼女に確認すると予定日はまだ数日先らしく、たぶん生理が早まったみたいとのことでした。
私が今日は止めようかと言うと、嫌じゃなければお風呂でしようと誘われてシャワーで洗浄しながら座位で続けましたが、二人とも興奮が収まらず結局ベッドへ戻り濃厚なセックスをしたのです。
彼女は「M女」といっていいほど従順で優しい性格ですが、こと「中出し」に関しては頑なに拒み続けるのでいつも寸前で抜いて口内や体に発射していましたが、本音はやっぱり膣中で思いきり射精したかったいし、彼女も本心では中出しされたいと願っているのではないかと自問自答していました。
この日は彼女の性欲に圧されまくり、体力の尽きるまで体位を変えながら何時間も求め合いました。
そして二人の時間も残りわずかになった頃、フェラチオしてもらいながら「今日は中で逝きたい気分だよ」と言うと、小声で「ダメ~」と言ったような…?
そして時間を惜しむかのように夢中でジュポジュポ鳴らしながらピストンフェラで瞬く間に硬直すると、彼女の大好きなバックからズブっと挿入しました。
彼女は「あ~いい~、感じちゃう~」と悶え、自分でクリトリスにローターを当てて私に身を委ねていました。
私はゆるやかに括れた腰をしっかりと掴み気持ちを込めて激しくピストン運動していると、彼女は「逝く~、あ~一緒に逝こう~」と声を振り絞って感じていました。
その時でした!いつもより強烈な締め付けに襲われて一気に射精感が高まりました。
私は彼女の背中に発射しようとさらに激しくピストンすると、突然抜けなくなって膣内で射精してしまいました。
すぐに抜こうとしたけどダメだったので、息を荒げたままでしばらく抱き合っていました。
彼女に気持ち良かったと伝えると、「熱いのがいっぱい出たね」と言ってぐったりしてしまいました。
不慮の事故でしたが、こうして私の思いは実現を果たしました。
その時は妊娠しませんでしたが、以降は中出しをお願いすると、「だめ~」と拒まれても黙って射精しています。
ご主人と中出しセックスして二人目を狙っているそうです。
やよいさんは事務員さんとして派遣会社よりうちの会社に来てくれていました。
営業マンたちの注文書類をさばいたり、請求業務をしたり、新規の顧客へ資料送付をしたりといった雑用がメインですが、テキパキと良く働いてくれるいい子でした。
派遣スタッフとして私の部署に来てもらい、新たな仕事を教えるためにデスクが隣になりました。
小柄ですがおっぱいがものすごいデカイ、ロケットおっぱいで男性社員は変なアダ名をつけていました。
私は管理職ですので、変に悪ノリせずに淡々と仕事を教えつつもおっぱいは気になっていました。
やよいさんは顔は元モー娘。の安倍なつみに似ていて男性社員から人気はありましたが、既婚者。
派遣社員は18時にはあがってしまうので残業の多い私たち営業とは飲みに行ったりすることもなく、みんなイイなと思いつつ、なかなかお近づきにはなれませんでした。
ランチも派遣さんは派遣さん同士で12時から13時まできっかり休むので、休憩が有って無いような営業マンとは接点も薄かったと思います。
そんなやよいさんと休日にバッタリ会ってしまいました。
休みで吉祥寺に買い物に行き、カフェで一人休憩していると隣のテーブルにやよいさんが来ました。
「あれ?課長どうしたんです?」と言われ、ふと見るとニコニコしてやよいさんが座っていました。
「あれ、偶然ですね。買い物ですか?」と声をかけると「そうなんですよ、近所なんです。」とやよいさん。
私も当時吉祥寺に住んでいたので「なんだ、一緒の駅だったんだ。全然知らなくて。」と一緒にお茶をしました。
水色のノースリーブニットで爆乳。ニット最強説を再認識しました。
「ご主人は?」と聞くと「最近は土日も仕事やら付き合いやらでいないんですよ。」とポツリ。
長話しをするつもりもないので
「そろそろ失礼しますね。」と言うと「何かご予定あるんですか?」と聞かれました。
「特に何もないんですけど、お邪魔しちゃ申し訳ないので。」とかえしました。
「だったら一緒にその辺ふらふらしませんか?」というのでめんどくさいなとは思いながら社交辞令で「いいですよ。」と返事してしまいました。
吉祥寺の小さな雑貨屋などを一緒に見て回り、夕方になったので「ちょっとビールでも飲んで帰ります。楽しかったです、また月曜会社で。」とお別れしました。
別れてから15分くらいしてさっき交換したLINEが来ました。
「まだ近くにいますか?」やよいさんからでした。
「近くの○○ってイタリアンでビール飲んでますよ。」と返信するとスクリーンショットが送られてきました。
やよいさんと旦那さんのLINEのやりとりらしく「今日は泊り」と連絡が来ていました。
3分ほどしたら店にやよいさんが入ってきました。
「今日は一人なので飲んじゃいます。」と一緒に夕飯を取ることにしました。
飲みながら結婚3年目、不妊治療して1年半、最近は平日も泊りがあったり土日もいなくて外に女が居るっぽい。など旦那さんに対しての愚痴が出てきました。
やよいさんが「課長の隣の席になってから素敵だなと思ってたんですよ。」と言われ、「ご主人とうまくいってないとはいえ、そんなこと言っちゃだめですよ。」と返していました。
腹の中では”あああ、デカイ乳だなー、パイズリしてーなー”などよからぬことを妄想しまくっていましたが、面倒なことになったら嫌だし、飲むだけにしておこうとセーブしておりました。
「やよいさん、もう私は帰りますよ。」と言うとウルウルした目で「もうちょっと付き合ってください。」と。
やよいさんは結構酔っていたので「飲みすぎですって、送りますよ。」とマンションまで送っていきました。
「ヤダ、帰んない。」「課長ん家いきましょ。」とあんまりにもうるさいうえに正確な場所を教えてくれないので、一旦ウチに連れて帰りました。
ウチに向かう道すがら爆乳を腕に絡ませてもたれかかってくるので、勃起して歩きにくかったです。
着くと玄関で座り込んでしまいましたがM字開脚でアソコがもろに見えるパンチラ状態でやよいさんは目の前の勃起したチンコをさすってきました。
ズボンをおろし、ボクサーパンツを脱がされ即尺されてしまいました。
会社の隣の席の人妻に玄関でフェラされて理性は吹っ飛んでしまいました。
ニットをめくりあげ、ブラを外すとHカップのおっぱいにギンギンのチンコを擦り付け、パイズリしてもらいました。
いつも清楚なやよいさんがチンコと谷間に自分の唾液をたらし、しごき上げる姿がたまりません。
寝室に連れて行き、スカートとパンツを脱がし正常位でガンガン突きまくりました。
乳揺れがハンパなく、清楚系のやよいさんがエロい声であえぎ、私の指をフェラしてきます。
やよいさんの両手をクロスさせ、パンパン突きながら乳揺れを楽しみました。
不妊症ということもわかっていたのでためらわず両手で乳を鷲掴みにして奥深くで中出ししました。
やよいさんはうっとりした顔で「またいつでも来ます。」と言っていました。
やよいさんとは会社が派遣会社との契約を解消するまでの2年間で10回にも満たないほどのお付き合いでしたが、私のおっぱいランキングの中では歴代1位なので今でもたまに思い出します。
またバッタリとカフェで出会わないかなと考えてしまいます。
ユミとはデリヘルで知りあい、今は性欲の捌け口として時々セックスしている。
旦那とは数年前からセックスレスでお互いの浮気は公認。
メールには映画観てからセックスしようと。
昨日はオナニーで我慢したが本物が欲しくて堪らないとの誘い文句。
どんな風にやったか問い詰めると、録音(情事)を聞きながらローターと指でクリトリスを勃起させバイブでオマンコをズボズボと弄んだらしい(潮噴きには至らず)。
翌日会ってお台場で映画鑑賞~ランチをして郊外へ移動してラブホへ入る。
ソファに腰を下ろすと隣りに座るなり股間に覆い被さりファスナーからチンポを出しそのまましゃぶり始める。
たっぷりの唾液で根元まで念入りに舐め回されて我慢汁でヌルヌルにされるので、全裸になってテレビ台の前に立って「ザーメン飲む?」と聞くと黙って頷きピストンを早めるので腰を振って射精態勢に入る。
舌を裏筋に這わせて巧みに振動させるユミの口内にドロドロの精液を放出すると舌に絡ませて私に見せるように口を開ける。
硬度の失いつつあるチンポを握り口内のザーメンを飲み干すと再び口に含んでお掃除フェラできれいに舐めてくれる。
シャワーを浴びてベッドに寝そべっているとソファでユミがM字開脚でこっちを見ながらオナニーを始める。
漆黒の茂みを掻き分けると包皮からピンク色のクリトリスが現れ綿棒で刺激を始める。
「気持ちいいか?」と聞くと卑猥に蠢く肉ビラを両手で拡げて見せつけるので、オマンコにしゃぶりつき後ろを向かせて美尻を撫でながらアヌスから肉ビラまでを何往復も舐め回す。
ユミもチンポを舐めたいと69になって互いのスケベ汁を味わう。
そのままソファ上でプレイを続けて座位で深く挿入し 暫く繋がっていると、オマンコの肉襞が熱く潤いを帯びてきてチンポを収縮しながら締め付けてくる。ユミが動きたがるのでテーブルに手をつかせてバックから腰を掴んで根元まで挿入してグラインドすると、声を荒げて悶えながら自らも腰を押し付けてくる。
また我慢汁が溢れてきたのでベッドに移動して変則体位でプレイする。
途中で何回か潮を噴いてぐったりしたユミを更に攻め続けて子宮口をめがけて射精すると、しばらく大の字で失神していたかと思っていたら急にブリッジになり潮噴き。
手マンをすると更に潮噴きが止まらない。
締めはお決まりのアナルファックに興じる。
私が回復するまではローターを挿入してバイブで悦ばせてやる。
淫乱黒子の横で卑猥に口を開けて蠢くアヌスがチンポを蘇らせてくれるので、ローターを引き抜きチンポを根元まで挿入すると体を震わせながら快感に身を任せるユミ。
ピストンするたびに容赦なくチンポを締め付けてきて、ユミから「一緒に逝こ~っ」と促されオマンコに入れ直して中出し。
帰りにスタミナ補給してユミを送って帰宅。
当時は黒髪で長さは肩にかかるより少し短めでした。
GWに友達と旅行に行きました。
子供は実家に預けて2泊3日です。
友達(M)も既婚で、子供は2人で私と同じ年です。
Mは茶髪、長さは少し長めでウェーブかかってる「ちょっと遊んでそう」って雰囲気。
まあ、私もMも遊んでるんですけどね(笑
そして、2人で遊びながら夕方、私たちは飲み屋さんで過ごしていました。
もちろんナンパ待ち(笑
そしたら4人グループに声をかけられました。
「一緒に飲もうよ」と席を一緒にして、飲み代も出してくれると言います。
「結婚してるの?」「キレイだね」「子供は?」「声かかけられるでしょ?」「旅行なの?」と褒められたり、素性を軽く聞かれ、お話しながら飲みました。
「よかったら一緒に遊ぼうよ」
待っていたお誘いです。
「お土産代もだすよ?」と後押しまで。
結局、食事代にお土産代も出してもらうことになりました。
ホテルの前にカラオケに言ったけど、割愛します。
ホテルに着くと私とMに2人ずつ付いて、一人は身体を触り、もう一人にはフェラをして始めました。
私とMは主におっぱいを揉まれながらおしゃぶり(笑
おっぱいは私はDで、MはGカップです。
私もMも下着だけ穿いてる状態で2人ずつに弄られて、先に口でイかせたのは私。
顔にかけられて、「もー、出すなら言ってよ~」なんて、みんなで笑ってました(笑
そして、アソコも湿ってきたので、身体を触ってた人がいよいよ挿入。
私は正常位、Mはバックで口とおまんこにチンチンを入れたまま1回戦目(笑
「生で入れていいよ」
そう伝えると「デキてもいいの?」と嬉しそうに生挿入。
「いいよ、そろそろ2人目欲しいし」と伝えるとやる気が出ちゃったみたい。
もちろんMも生。
旦那より元気なチンチンで突かれながら、隣のMを見てました(笑
Mはバックでされながら、フェラしてるチンチンの精子はごっくんしてました(エロい!)
「あ~出る出る!」
Mのほうは先に中出しされて、私が口でした人が騎乗位で挿入中。
私に入ってるチンチンもピストンのスピードが上がって、奥に押し付けると射精。
「気持ちよかった」と抜いたチンチンを私にしゃぶらせながら感想をいいました。
そして、今度は私が口とおまんこをバックで串刺し状態。
おまんこに入れてるのはMが口でごっくんしたチンチン。
流石に2回目はなかなか発射されず、いっぱい突かれ私とMは何回もイきました。
Mに入れてた人は射精したようで交代、Mは3本目を入れられてました。
そして、私も2回目の中出しをされると休憩中の人に誘われてお風呂に行きました。
「子供の身体は洗ってあげてるの?」
「旦那とは最近入った?」
そういった会話をしたら「今日は旦那の代わりに洗ってあげるよ」っていやらしく身体を洗われました。
お風呂から出ると男の人たちは休憩中で、Mはおっぱいを揉まれながらバイブを入れられてました。
休憩中の1人(たぶん最初に私に中出しした人)は私を待ってたようで、キレイにしたアソコに挿入、結構な時間ピストンをして射精しました。
結局、私とMは全員としたので最低4回ずつ。
ダブリもあるから6回くらい中出しされました(笑
そして、次の日も遊んで帰宅。
Mが妊娠したと連絡をしてきました。
そして、私も・・・(笑
まだ分からないけど同時なのでたぶんそのときの子だと思います。
気が向いたら他の遊びの話も書こうと思います。
妻ありさは23歳で自分でいうのも変ですがスタイルもよくて美人だし、何よりエッチ大好きで俺の変態プレイにも付き合ってくれるところが大好きです。
自分はありさが他の男に抱かれているのを見ると異常に興奮します。
AVの見すぎかも知れないけど、学生時代に付き合っていた頃ありさが浮気していた時期があり、その時偶然に見てしまった浮気相手にフェラチオしているありさに堪らなく愛しさを感じたのがきっかけだった。
事実ありさのフェラチオは絶品で射精を我慢できる人はいないと思うほどエロく、今はまだ二人だけの時間を楽しもうと決めているので、ありさにはピルを飲んでもらい避妊対策をして毎晩のように中出しセックスをしているが、先日、ついに念願だったスワッピングをしてきた。
S夫妻は経験豊富でありさの話をすると興味を示してくれ、時間をかけてありさを口説きやっと実現できたのでとても楽しみにしていた。
愛する妻がすぐ横で見ず知らずの男にクリトリスを弄ばれている姿に気持ちが昂るのを抑えきれるはずはなかった。
Sさんはありさの緊張を上手に解しながら淫らな女に変えてくれる気がしたのですべて任せるつもりになった。
Sさんの提案で四人で数珠つなぎで舐め合ってからペアに分かれた。
ありさはSさんに連れられてガラス張りの部屋へ移動すると抱き寄せられてディープキスをしている。
その様子を見ていた奥さんからエロチックに迫られて69で舐め合っていると、隣室ではありさがSさんの大砲に頬擦りして手コキしてるのが見えた。
イラマチオにも興味を示していたありさは、このあとSさんの大砲を唾液まみれで嗚咽しながら咥えさせられるのだろう。
そんな妄想をしながら奥さんを上に跨がらせて挿入させ、ありさの方から結合部が丸見えになるような態勢で上下に激しくピストンした。
ありさもこっちの様子を目の当たりにしてSさんと楽しんでいるようだった。
ありさとは全く違う奥さんのオマンコの具合いと絶妙な腰の動きで10分と堪えきれずに中で射精すると、しばらく繋がったままで萎えていくのを味わっているようだった。
愛液とザーメンまみれの萎んだチンポをお掃除フェラできれいに舐めとってくれた。
二人でガラス越しに隣室の様子を覗き見すると、Sさんの大砲がありさを犯している真っ最中。
Sさんも絶賛していた美尻を叩かれながら腰を振っているありさの結合部から淫汁が滴ってるのが見えてジェラシーを感じた。
私たちに気付いたSさんに中へ入るよう手招きされて4Pへ。
目つきが変わっていたありさは、さっきまで他人の奥さんの淫汁まみれになっていたチンポを咥えこんで勃起させると、「これもちょうだい」とおねだりしてきた。
二人の妻たちを並ばせて、最初は夫婦で正常位の挿入で味わい、その後はバックスタイルで交互のオマンコに突きまくった。
部屋中に妻たちの歓喜の鳴き声といやらしいピストン音が響き渡り、まずSさんがありさに中出しで逝った。
Sさんに促されて嫌がるありさに挿入すると、ザーメンでヌルヌルのオマンコは小刻みに収縮していてSさんのザーメンをかき出すように激しくピストンした。
次第に摩擦感が高まり堪えきれず射精すると、ありさは奇声を発しながら「飛沫」を噴き出してベッドに突っ伏した。
腰をビクビクと震わせてぐったりしていて、茂みの隙間から白濁した三人の淫汁が流れ出てくる様子が卑猥で興奮した。
このあとも休憩をはさんで二人の淫女の奉仕を受けて代わる代わるに犯し続けて、最後は二人の顔をザーメンパックにして終わりを遂げた。
昨夜もあの日を思い出しながら激しいセックスに耽った。
連日のサッカー観戦と梅雨明けして体力も落ちぎみなので、ありさ特製のスタミナ丼を喰らって今夜は青姦でもしようと企んでいる。
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