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投稿No.9003
投稿者 気持ちE男 (38歳 男)
掲載日 2025年10月05日
投稿No.8991の続き

先日、昼間にNさんと会ってきました。
Nさんの有休消化に合わせて自分も有給を取って隣県まで温泉に行くことにしました。

朝9時に隣市の駅前に待ち合わせして自分の車で出発しました。
Nさんは前回会った時と同様にグレーのワンピースとサンダルで、『○さんが可愛いって言ってくれたので着てきました』との返答がありました。
自分は我慢できずハンドルを持っていない左手でワンピースをたくし上げて太腿を触りつつパンティ上から割れ目を刺激していました。
Nさんは『○さん。温泉まで我慢ですよ』と言っていましたが、拒否することはありませんでした。

温泉に到着して家族風呂へ。
お互いに準備万端であり全裸になってから温泉そっちのけでNさんのクリから割れ目にかけて舐め、指を入れるなどすることで直ぐに絶頂に達しました。
その後は自分が洗い椅子に座った状況でNさんが『我慢できません』と言いながら跨り挿入。
腰を前後に振りながら自分の気持ち良い場所に当てて絶頂に達していました。
Nさんがイッタのを確認して自分も下から突き上げてそのまま中出し。
スッキリしたことで、残り時間は温泉に浸かりながらお互いのモノを刺激していきました。

温泉を出てからもお互いのやる気スイッチは入っており、通りにあったラブホへ入ることに。
看板にはコスプレありますとの文言があり期待して部屋に入りました。
部屋に入ってからお互い全裸となり69などで刺激をしていましたが、机の上にあるコスプレという言葉に惹かれて『何か着てしましょう』と言うとNさんから『良いですよ。男性は好きですよね。』との返答があったため『誰かともしたんですか?』と尋ねるとNさんから『初めて付き合った彼が好きだったんです。自分がドーナツ店で働いていたのもあって、バイトが終わってから彼の家に行くと喜んでくれて、制服のままスカートをたくし上げてすることが多かったです。最後は制服に射精してたかな。○さんは初めての彼氏に似ていて、ジムで初めて見た時から気になってて、○さんがジムに来る時間を確認するのに、行く時間を変えてたので着替える時間がなくて制服のまま行ってました。○さんは自分に興味などないと思っていたのですが、時々自分の太腿をチラッと見ていたので、もしかしたらと思って声をかけて良かった。そしてコスプレなんかの趣味も同じだなんて本当に昔に戻ったみたいです』と自分のモノを咥えながら笑っていました。
それを聞いて自分のモノをフル勃起状態。
ファーストフード店のコスチュームを借りて着てもらいストッキングも履いてもらいました。
そのままの状態で胸のボタンを外して中から飛び出してくるFカップを揉んでいると、Nさんの顔も蒸気してきました。
自分は我慢できずスカートをたくし上げて、ストッキングの真ん中部分を破りパンティをずらして挿入しました。

ベッド上でバックから激しく突いていると『○さん激しい。凄い。昔に戻った感じがする』との発言があり、自分も嫉妬から『彼氏には中出しされていたの?』と聞くと『学生だったのでちゃんとゴムを付けていました。卒業が決まってお互い遠く離れることになった最後のセックスだけ今みたいにバックでされて中に出されました。』との返答がありました。
自分のモノが今まで以上に大きくなったのを感じNさんも『硬い。大きくなってる』と喘ぎ声とも絶叫とも取れる言葉を発しながら絶頂に達しました。
自分もイキそうだったので更に早めると『凄すぎる~。少し休憩させて~』と言いながら力が抜けているのを見て多量に中出しをしました。

何度も脈打ちながら多量に発射して、その状態で抜くと少し開いたアソコから白濁液がドロっと出てきました。
Nさんはグッタリとしており体勢を維持することも難しいようでしたので、自分は近くに置いてあったスマホでマ⚪︎コを撮影しました。
その後に口元に自分のモノを持っていき咥えてもらうのを動画で撮影して、少しビックリした様子がありましたが、『Nさんと会えない時のおかずです』と言うと笑って応じてくれて、『自分で処理しなくても大丈夫ですよ』と笑いながら咥えてくれました。

少し休憩を取っていたのですが、Nさんのファーストフード店のコスプレのままでFカップが晒されて破れたストッキングとたくし上げられてパンティが丸見えの状態を見て、再度復活。
Nさんからは『○さんと一緒にいると大学生に戻ったような錯覚に陥りますね。体力はかなり落ちてますけど、自分にもまだこんなに性欲が残っているんだと嬉しくなります。』と言いながら咥えてくれました。
旦那さんが襲ってくる件について尋ねると『最近は週に1~2回は襲われてます。子供達が寝るのが遅いのでビクビクしていますが、喜んでくれてるし、まぁいっかって思ってます。私ってHが好きなんだなぁと思います。でも○さんとのHは体だけでなくて心から気持ちEって思えるんです。何ででしょうね。』と可愛い顔で微笑んでいるのを見て、再度フル勃起。
備え付けてあったローションを胸に塗り挟んでもらいました。
慣れている様子で刺激をされてイキそうになったのですが我慢が出来ず、そのまま顔射。
初めて女性の顔に掛けたので動揺したのですが、Nさんから『いっぱい出たね』とニコっとされたので安心したのと、顔に掛かっているのがエロかったので、それもスマホで撮影しました。

その後も軽食を食べつつ最後に1回中出しをしてホテルを後に。
駐車場に戻ってから無性にキスがしたくなり5分ほどの濃厚なキスをしました。
Nさんから『今日もありがとうございました。楽しかったです。自分を抑えるのが難しくなっちゃうかも(笑)。ご迷惑はかけないのでまたデートに連れて行ってくださいね』と可愛い顔で微笑まれたのですが、流石にもう1ラウンどする元気は残っておらず後ろ髪をひかれながらお互いの家に戻りました。

自宅に戻るとNさんからのラインで『今日はありがとうございました。楽しかったです。私の動画をおかずにするのは良いですが、その元気を次の機会に残していてくださいね(笑)』との内容が送られてきたので、本日の動画を確認して先ほど一人でスッキリとしました。

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投稿No.9000
投稿者 青森のじーま (34歳 男)
掲載日 2025年10月02日
お久しぶりです。
待っていた方がいるかは分かりませんが投稿No.8878の続編です。

初めて由香と関係を持ってから半年ほど経った。
由香のバイト先が俺の寮の近所なのもあって、由香はすっかり彼氏よりも俺とSEXする方が増えた。
特に週末はほぼ同棲状態で俺と一緒にいる事が多かった。
由香はどんどん性欲が増して来て夜バイト終わりに俺の家に来てまずは1発終えた後、シャワーを済ませて寝る前にもう1発、そのまま泊まり朝に由香のフェラで起こされてまたもう1発なんて事は当たり前になった。
最初は俺が上京してからのムラムラを由香で発散していたが、由香は俺の下半身とテクニックの虜になって俺が襲われる事が増えた。

由香は彼氏と上手くやっているらしいが、俺の教えたフェラで鍛えられていたせいか、たまに
「なんか最近フェラ上手くない?」
と言われたり、由香が生理中の時に俺にいつもご奉仕でしてくれるGカップのマシュマロおっぱいでのパイズリフェラや、アナル舐め手コキ。どこで覚えたんだという技を彼氏に披露したようで危うくバレそうになった事もあるらしい。

そんな2人だったが彼氏の束縛が激し過ぎて由香は会うたび会うたび俺に愚痴るようになった。
実際俺と会ってる時に勉強するからLINE遅れるねと言っても、何度も追いLINEやいきなりの電話は当たり前、お互いの位置情報共有アプリも入れようと言われたらしい。
さすがにそこまで信用してくれないなら別れると由香が言うと毎度諦めるらしい。

そんなある日試験が近いためバイト終わりの由香が俺の寮で勉強していた。

ブーブーブーブーブーブー

由香のスマホが鳴った。
「うわっ彼氏からなんだけど」
由香はダルそうに電話に出た。
俺はいつも通り由香の後ろにスタンバイして由香の服をめくって胸を揉み揉みし始めた。
由香の後ろにいるのと部屋は無音なので毎度彼氏が何を言ってるのかハッキリ聞こえる。

「今由香の家の近くに来てるんだけど少し会えない?」
「いや、もう試験近いし今日はバイト終わりに勉強するって言ったよ?」
「だよね‥‥どうしても由香に会いたくなっちゃってさ。」
「試験終わるまでは我慢してって言ったよね?あと勝手にウチの近く来るのも良くないよ?って言ったじゃん」

いつもは彼氏が由香への愛の気持ちをひたすら話す。
由香はそれを軽く流しながら返事する。
それを聞きながら俺は由香の身体を弄る。
由香は我慢出来ずにマンコをびしょびしょにしながら俺のチンコを咥え返事するというのがいつもの展開。

だが今日は少し違った。
由香の言い返しが強かった。

「本当にもうそういうのやめてくれない?亮介(彼氏の名前)だって次の日仕事あるし、こっち来るだけでもウチの家から40分はかかるじゃん」
「大事な試験だしテスト期間中はお互い我慢しようって言ったじゃん?」

そんな事を彼氏に言いながら由香は今俺に乳首を摘まれながらパンツ越しにクリを弄られている。
もちろんモゾモゾが止まらない。

「俺だって分かってるけど由香の事大好きなんだから理解してほしい」
「だからテスト終わってからなら会えるよって言ってるじゃん!もう本当嫌!」

由香はそう言って電話を切ってスマホを投げるように置いた。
もちろんすぐに彼氏から電話とLINEが止まらない。
それを見た由香はスマホの電源を切った。

「マジでウザい。忘れさせて?」

そう言ってそこからまたSEXが始まった。
いつも通り何度も絶頂して満足した由香は決意したように言った。

「やっぱ別れよっかな。なんか今ので冷めちゃった」

あの後由香の彼氏はそのまま帰る訳でもなく友達と飲みに行ったらしい。
さらに由香の友達が働いていたガールズバーに運悪く行ってしまったようで笑
由香の事を何で俺の愛が分からないんだと愚痴り、帰り際に近くのホテルに泊まってデリを呼んで気分転換する等も言ってたらしい。

次の日その事を聞いた由香は完全に彼氏に冷めてしまったようで、復讐して別れる事にすると俺に言ってきた。
完全に自分の事を棚に上げてるように思えるが笑

由香は俺にどう復讐しようか相談し2人で計画した。
テストも終わり由香に時間が出来たある日の事。
まず由香の友達に彼氏のインスタを教えて「この前のガルバの店員です」と繋がる。
もちろん由香との繋がりは一時的にその友達には切ってもらう。
LINEを交換してこの前のガルバ後の事を聞き出してもらう。
結果的にデリを呼んでその嬢とエッチしたらしい。
彼氏は酔っていた事もあり罪悪感を覚えてしまい、今は由香だけを心から愛していると言われた。
それでも由香は許す事はせず、別れるなら今がチャンスとばかりに思っていた。
あっちも浮気したんだし、ついでにウチらの行為を彼氏に見せつけてやりたいと提案された。
俺は顔がバレないなら大丈夫と返事をした。
由香はLINEのビデオ通話を使って上手く見せられないかと。
スマホを固定するのを買いテーブルの上に置いて寮でSEXする時に画角を完璧にした。
俺の顔は全く映らず、お腹から下半身部分が映ってチンポを由香がいつも通りに咥えてご奉仕するというもの。
作戦は完璧で後は実行するのみとなった。

週末由香のバイトも終わり、いつも通り俺の寮に遊びに来たある日。
その日は由香がバイト終わりの連絡を彼氏に入れずに、彼氏からの反応を待っていた。
俺と由香は絶対LINEからの電話が来ると確信していた。
来るべく時に備えて俺と由香はお互いのムラムラを高め合うために、抱き合って濃厚なディープキスをしていた。
由香のスマホは既にテーブルのスマホ置きにスタンバイ済み。
俺も由香もそろそろお互いの身体を触りたいと思っていた時にLINEが来た。

ピロン

由香はこれを無視する。
5分程するとまたLINEが来る。
もちろん彼氏だった。
その通知音の感覚がどんどん短くなってくる。

俺と由香はずっとイチャイチャする。
ベッドに座って由香の後ろからハグする形でずっと濃厚なディープキス。

ブーブーブーブーブーブー

その時ついに彼氏から電話が来た。
まずは無視をして切れるのを待つ。
切れたタイミングでビデオ通話で由香から掛け直す。
ここでスピーカーにする。
もちろんこちらの映像はまだ映さない。
俺はズボンを脱いでスタンバイ。
既にチンポはギンギンで反り勃っている。

「ん?なんでビデオ通話なん?」
「あ‥ビデオになってる?間違えちゃった」
「まぁいいよ。由香の顔見たかったし」
「じゃあちょっと見てて?」

由香がカメラオンのボタンを押して俺のチンポを咥える。
画角は俺の反り勃ったチンポを真横から根元まで咥えるのがハッキリわかる画角に完璧に調整してある。

「‥‥‥は?何してんの?」

彼氏は絶句状態だった。
顔が見たかったがそれは我慢した。
やっと絞り出した言葉がそれだった。

ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ

「あ~気持ちいい‥ほら?もっといつもみたいに奥まで咥えて?」
俺が由香にそう言いながら頭を撫でながら要求する。

ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
いつもより濃厚でわざと音を出すフェラを由香はする。

「んっ‥‥本当大きくて硬くてこのオチンポ美味しいよぉ」

由香は味わうように俺のチンポを咥えて舐め回す。

「‥‥‥‥‥‥」

彼氏はずっと無言だ。
いつのまにかカメラをオフにしていたが電話は繋がったままで切ることはない。

由香はフェラをやめて服を脱ぐ。
彼氏の前では絶対に履かないTバックだ。
服を脱いでカメラにお尻を見せつける。

「ぐすっぐすっ」
たまに彼氏の鼻をすする音は聞こえる。
泣いているのかは不明だが。

俺は横になって彼氏よりも遥かに大きいチンポを見せつける。
由香は横になった俺の上に乗ってまたフェラを始める。
今回はGカップのマシュマロおっぱいでのパイズリ付きだ。

「ああ~気持ちいい、、、由香マジで上手くなったねこれ。教えた甲斐があるわ。」
「気持ちいいの?すんごい大きくなってるし、我慢汁たくさん出てるよ?」

由香と俺が話す。

「お前◯ねよ。マジでキモいんだけど」
彼氏がボソッと呟いた。

俺は四つん這いにもなって由香にアナル舐め手コキもしてもらう。
当然この2つのプレイも真横からばっちり映る。

今度は由香が横になる。
本来なら顔が見えるためクンニは予定には無かったのだが俺は興奮度が最高潮になり我慢できなかった。
由香がスマホに真正面を向いてM字開脚をする。
机の足から這うように由香に近づき顔が映らない由香のマンコの前までいきクリを吸いながら舌でレロレロする。

「あぁぁぁぁぁん‥‥それだめえぇぇぇぇ」

由香も我慢していたのと今の状態に興奮しているのかいつもより身体をくねらせて感じていた。
俺の頭を撫でたり押さえこんだりする。

「もっと舐めて‥‥。いつもみたいにきもちくして?」
俺と由香がいつもみたいにと何度も言うのは2人のイチャイチャはコレが初めてじゃないというのを彼氏に刷り込ませる為に何度も言おうと前もって決めていた。
マンコがトロトロになったのでスマホに由香のマンコが真正面の画角のまま顔が映らないように手だけ出して手マンした。

「ああぁんんんんんんんんんん‥‥やばいやばい逝っちゃうよおおおお」

由香は何度も腰を浮かせて痙攣するように感じていた。
気持ちよさから股が何度も閉じかけたが無理やり開かせた。

「あぁん出る出る出る出る!!」
由香は何度も何度も痙攣して潮まで吹いた。

「またこんな濡らして悪い子だな。由香のマンコ綺麗にしてほしいならいつもみたいにお願いしな?」
「ウチの汚いマンコ綺麗にしてください‥‥」

由香が俺にお願いしてきたが俺はまた手マンをした。

「ああああああん!!ダメダメええええええええもう逝ってるってばぁぁぁぁ」

由香はまた少し潮を吹いてしまった。
由香の潮を俺はクンニで舐めとった。

「もう限界‥早くそのオチンチンほしいの‥」

ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ

ストロークは早いが喉奥までビンビンのチンポを咥える由香。
由香は俺を倒して上に跨った。
トロトロのマンコとチンポが絡み合う。
スマホに向けて斜めに寝る形になり騎乗位。
これも角度は完璧だ。

「自分で気持ちいいとこに当ててごらん?」

俺がそう言うと由香は俺の上で自ら胸を揉んだり乳首を弄ったりして激しく乱れまくっていた。

「はぁぁぁぁぁん‥気持ちぃぃぃぃぃぃぃ‥」

由香はよだれを俺の口に垂らしてくれた。
粘度が凄かった。
由香のマンコは愛液でトロトロ。
俺のチンポはすぐ真っ白になった。
由香は自分で気持ちいい所に当てて何度も身体を痙攣させて昇天していた。

チンポを抜くと由香は愛液まみれのになったチンポを舐めつくした。
由香はカメラの正面に行って股を開くと真っ白になったマンコを彼氏に見せつけていた。

「アンタのチンポなんかじゃ話にならないくらいこのチンポ気持ちいいの。ほらこんなになってるの分かるでしょ?もうこのチンポ無いとウチ満足出来ないの。」

女って怖いなと思いながらも俺も興奮は最高潮に。
そのまま正常位で由香の中にたくさん放出した。

由香のマンコから俺の精子が垂れてくるのを見せたかったが、ふとスマホを見るともう電話は切られていた。
いつ切られたのかはわからない。
「これで嫌でも別れてくれるでしょ。めっちゃスッキリした!」
そう言いながら由香の愛液まみれになった俺のチンポを舐めてた。

その後一緒にお風呂に入った後にもう1発濃厚なSEXした。

由香はフェラしてるのを撮って欲しいと言ったので撮影した。
2回目のSEXも2人で燃え上がり俺が
「逝きそう」と伝えると
「動画撮って顔にかけていいよ」と言ってた。
遠慮なく由香の顔に顔射して由香はまた俺のチンポをねっとりフェラで綺麗にお掃除して
「ご馳走様♡このオチンチン今日も気持ちよかったし、精子美味しかったよ♡」
そう言ってくれた。

由香はフェラ動画と顔射動画を彼氏に送りつけていた。
それくらい本気で別れたかったんだろう。

約2年ほどの関係だったけど、最初に会った時とは比べ物にならないレベルで変態に成長した。
今何してるかはわからないけど、あの子の性欲を満足させてあげられる男はいるのだろうか笑

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投稿No.8998
投稿者 オンドレー (54歳 男)
掲載日 2025年9月30日
あれは30歳の時でした。まだメールが主流の時代の頃です。
出会い系サイトが流行し始めた頃かな。私も暇なので携帯を触ってた時代ありました。
ポイント制だったので、メアドを交換してもらうのがまずは第1段階。そこからやっとスタートラインに立てます。
メアドをもらっても話が合わないと自然消滅にもなるし、当時は女の子と会うまでが本当に大変でした。今ならお金出せば会ってくれる人も少なくありません。

その中でも話があってたのか、長続きしていた女の子が1人いました。
名前は「みか」で専業主婦で25歳。
初めの方は普通の日常会話が中心でしたが、1か月近く続いてたのか、旦那の愚痴が出てきました。
長期出張で帰って来ない時あるとかでした、お金には不自由してないとか。
まだ恵まれてるじゃん、って話してたら、メール打つのめんどいから電話番号教えてとか。で教えたら電話かかってきたら、ちょっと酔ってる感じ。
そしたら一応他人だからか、ぶっちゃけた話が出る出る。
年収1000万クラスなのはいいが、旦那が帰ってくるのが、1/3~半分くらいだとか。寂しいのの穴埋めで男と遊びまくっているとか。最初はパートでもしたらってアドバイスしてたら、仕事はめんどいから嫌だとか。
結構なデブかなってここで想像した。失礼だけどって言って聞いたら、最近お腹出てきてるとか。
まあ酔ってるのと結構仲良くなってたのもあったから(冗談で)写メ送ってて言ったら、オンドレーさんのチン写メ送ってくれたら見せるよ、って返事なのでちょっとびっくりした。
まあ会うこともないからいいかと思って、電話切ってから写メ送ったらお腹どころか、お腹+マン写メが・・・。
電話かけなおして「これみかの?」って聞いたら、「ばらまかんといてよ」って言ってきたから多分本物だな。
「他の人にもこんな感じ?」って聞いたら「気に入った人だけね。」だとか。けど後で聞いたら結構送ってたとか(;^_^A
とりあえず今日は旦那さんが帰ってくるからと言って電話はおしまい。
その日はこの写メで抜いてしまいました。

そして2日後の朝にみかからメールがあって「顔写メくれる?」って言ってきたから送ったらしばらく返事が来なくて諦めてたら、みかから電話が・・・。たまたま用事があっただけでした(;^_^A
明後日暇なら会わない?とか。当然返事はOK。
前日は爪切ったりとか念入りに身なりを確認して、車ぶっとばして片道3時間の旅に。

約束の30分前に到着。さすがに早すぎかと思ったら、彼女も+10分で到着。
体格は普通位。夏だからか結構ラフな格好で谷間が見えてました。推定Fカップかな。ちなみにあとで聞いたらGでした。
ちなみに顔ばれだけは嫌なのかサングラスはずっとつけていました。

そして、まずは彼女が食事を希望。
道が分からないので彼女に運転代わってもらって某居酒屋へ。
そしたら彼女はいきなりぶっとばして飲みまくり。私はアルコール禁止でソフトドリンクを。
ここでは不倫話もできないからかひたすら飲み食いして今度は私の運転でホテルへ。

中に入るとここは行きつけのホテルという感じ。
店員が希望の部屋を聞かずに即座に鍵を渡す。
で部屋に入ると、荷物を置いたら彼女はまずお風呂へ行って湯だめを開始。
戻ってきたら、服を脱ぎ始める。
自分にも脱いでって言ってきたので脱いだらどっちもいきなり全裸。早くも私のチンコが勃起してしまいました。

お風呂に入るとあまり遊んでないようだねって見やぶられました。
でお湯をかけ合いながら彼女が私と彼女の体に石鹸をつけて、彼女が身体をすりよせてヌルヌルプレイ。
すると彼女が途中ですみっこに行き、どうしたのって尋ねたらおしっこだとか。先ほどの居酒屋さんで飲みすぎたようですね。
「見ないでね。」って言われたが、そう言われると見たくなりますよね。
「見たい」って口が出てしまったら、こっち向いて放尿をしてくれました。
このプレイで我慢できずに自分のチンコから白い液が出てしまいました。
彼女に少しかかって(しかも顔)笑われてしまいました(笑)。
まあお互い恥さらししたからおあいこだねってちょっと笑いが飛んでしまいました。

そしてバスタオルでお互いの体を拭き、部屋に戻ってベットにイン。
お互いの経験人数の話が出ましたが、私は素人はみかで3人目。かたや彼女は200人位って言ってました。
ちなみに自分じゃなく彼女にって意味で病気大丈夫?って聞いたら、5回ほどもらったけどエイズとか治らない病気はないらしい。
たまに話が出たらみんなゴムをつけるけどって話してました。
ゴムつける?って聞いてきたけど、私は生を希望しました。今思えば若かったです(;^_^A

それで次はベッドプレイ。
キスから始まって彼女から舌を入れてくれました。
1回抜いてるからか、爆発の心配はなかったです。
経験人数いったからか彼女がリードしてくれました。
私の乳首をせめて、体中を嘗め回して、そしてお尻の穴も丁寧に攻めてきた。
くすぐったかったですが、少ししたらチンコにきて最初は亀頭から舐めて、少ししてから全体を舐めはじめました。
しばらくしたら69になってくれて「マンコ舐めて」って言ってきて、舐めてたら「クリ分かる?」って言ってきたのでそこを舐めたら彼女があえぎ声をあげてきました。
指も少し入れたら、「全部入れて」って言ってきたので人差し指全部を出し入れしてたらすごく感じてた感じでした。

私のチンコが再び全開になったからか、みかが(騎乗位で)そろそろ入れるよって言って、マンコを亀頭の先にくっつけて先っちょだけで出し入れ。
我慢汁が更にあふれ出した位にようやくイン。
腰を振って喘ぎ声が出るのですが、高く太い声で妙に色っぽい。
アンアン言ってるのは普通だけど「オンドレーさんも腰降って」って言われたのでやってみたら、これが結構気持ちよかった。

5分くらいしたら正常位に。
最初は普通に動いていたが、少ししたらデイープキスで私から舌を入れに。
少ししたら私が出そうって言ったら、みかが「中に全部出して~」って言って足をがっちり絡めてきた。
全部出たら抜くよって言って静かに抜いたら結構な量が出てきた。
テッシュをゆかに渡すとゆかがマンコを拭いていました。結構えろかった(〃艸〃)ムフッ

少し休んで3回戦へと行きたかったが、私の体力が尽きてこのまま終了。
今日は旦那も帰ってこないとのことなのでこのまま泊りで過ごしました。

ちなみに朝7時位にお互い目が覚めました。
思い出にキスマークつけようか?て言ってきたので、お願いして最後にもう1回戦だけバックでプレイしました。
キスマーク1か所で良かったのに5・6か所位つけてくれましたが、これはこれで気持ちよかったです。今は既婚者だから無理ですが・・・。
それで昼前にみかと別れて意気揚々と帰りました。

ちなみに病気はもらわずでめでたしめでたしの良き思い出となりました。
ちなみにみかとはその後はしばらくはメール交換してましたが、自然消滅しました。
色んな人と交流したいタイプの女かなって思いました。

おしまい。

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投稿No.8960
投稿者 あのころのN (42歳 男)
掲載日 2025年7月29日
前回(投稿No.6140)からかなり経ってしまいすいません。
この季節になるとA子のことを思い出します。

前回の夏祭り後、相変わらずA子は1ヵ月に5回は告白されるみたいで、勤めているキャバクラでも人気でした。
私も仕事が忙しくA子とは1月に2回会えれば良いほうで、そのかわり会ったときは中だしセックスを楽しんでいました。
A子は学生なのでピルを服用し、妊娠しないように努めていました。

ある暑い夏の日、海に行きたいねって話から私とA子は海に行きました。
キャバクラのお客さんとかに見られたくないとの事なので少し遠くの海にしました。
その日は台風が近づいていたため、少し波が高く曇りで海水浴客はあまりいませんでした。
車で到着してから着替えるため海の家に向かっていると、輩がA子を視姦しながら「いいな~」と言っていました。
A子はミニスカで風も少し強かったので輩達はA子ばかり見ていました。
それを無視しながら、海の家で着替えてA子と海水浴を楽しみました。
A子は黒のビキニでお尻がプリッと突き出してかわいかったです。
美人で視線を集めるA子はいつも見られるのが嫌らしく、良く視姦させることを嫌がっていました。
なので、少し沖の方で海水浴を楽しんでいたのですが、A子は泳げないので、私にべったりくっついたまま、アソコや乳首を悪戯して反応を楽しんでいました。
そんなことをされれば、私のアソコはガチガチになり、なかなか浜に上がれなかったです。

ようやく落ち着いて、浜に上がり海の家でゆっくりご飯を食べて帰ることにしました。
帰る際に海の家の離れにあるシャワー室に一緒に入り、体を洗い合うことにし、飲み物を買って二人で入りました。
まだ、14時ってこともあり、シャワーを使っている人もいなく、さっきの悪戯でムラムラしていた私は、水でサラっと流した後、A子の口の中にオチンチンをぶち込んでしゃぶらせました。
A子とは度々、野外でしていたので、すぐに喉奥まで入れてアソコを唾液でヌルヌルしてくれました。
ヌルヌルになったアソコをいつもはTバックをずらしてぶち込んでいたのですが、今回はビキニをずらしてバックから挿入しました。
A子は声を出さないようにしていたが、「んっん~」とか「あっ」、「はあはあ」など声が漏れていました。
膣が締まって、ビクビクするようになったときに、私はA子の脇の下から手を通し、掌で目を隠しながらシャワー室の角に移動しました。
私は身長が高いのでバックでするときはA子がつま先立ちになり、突き上げると体が浮き、重力で戻ってくるときはアソコに膣が串刺しになる。
角に移動したA子は行き場がないのでお尻が勝手に突き出される。体系も背筋が通っているのでお尻が勝手に突き出されてくる。
お尻の弾力の奥にぶち込みながら手で目を隠していると、A子は「もう、だめですぅ~~」と言って失神してしまった。
目隠しで感度を上げると失神することを分かっていた私は、力尽きたA子をぶち込んだまま支え、意識が回復するのを待った。

少しすると意識が回復して、力が入っていなかった膣がグググッと締め付ける。
失神は体力を使うのでさっき買っておいたスポドリを上の棚から出し、口に含みA子に口移しで飲ませてあげた。
その間、ずっと入れっぱなしで回復したら、また同じようにあと2回A子を失神させた。
最後は目隠しをしないで思いっきり、アソコに突き立ててA子の子宮口に中だしをした。
A子も「あ、あ~~~~~~ぁ、イックぅ~~~」とアソコをビックビクさせて少し白目を剝いていた。

余韻でお互いビクビクしながらアソコを引き抜くとA子の膣からドバドバとザーメンが垂れてきた。
ザーメンを垂らしながら、いつもオチンチンをTバックで拭いてくれのだが、今回は脱いだビキニで拭いてくれた。
「おいしいです」と言いながら、お掃除フェラするA子にまたムラムラしてきた私は、今度は片足を持ち立ったまま対面でぶち込んだ。
恥骨でクリをグリグリ刺激しながら、膣の奥に深々とアソコを差し込んで、お互い舌を思いっきり出して合わせる下品なベロチューをはあはあ言いながらやっていた。
15分くらいそれを続けていたら、射精感に見舞われ一番奥にベロチューしながら射精したと同時にA子が「あっ、イキすぎてだめぇぇぇ」と腰から崩れ落ちた。
私は気持ちよくイケず、追イキするために、A子の顔面にアソコをこすりつけ顔面に射精した。
顔面が精液まみれになり、すごい量の精子がゴボッと出てきているA子に征服感を感じるため、顔面の精子を手で塗り付けてしまった。
塗り付けているときA子は舌をだして精子を飲んでいた。

2人とも余韻に浸っていた時、A子に「ごめんね。やりすぎたね」って言ったらA子が「嬉しいです。嬉しいです」
「私、孕んだと思います。実は二週間前からピル飲んでません。ごめんなさい、孕まりました。」「孕まってみたくて、ごめんなさい」
私は「わかったよ」と言ってキレイにA子の体を洗って周りもキレイにした。
最後にシャワー室から出るときにTバックを履いたA子の右尻に正の字で「中だしした回数5回」、左尻に「失神した回数6回」と昨日からの回数を油性マジックで大きく書いた。
A子は恥ずかしいですと言っていたが、いつも会って中だししたときは必ず書いている。
A子は失神すると脳に血液がいくのか、鼻の上から顔が赤くなる。他から見れば日焼けかと思うが、見る人から見ればエッチしたのがモロバレだ。

A子の化粧を待ち、帰りに輩達の前を通った時、また「いいなぁ~、彼女かわいいなぁ」と言っていた。
A子が中だしされて、尻に正の字が書いてあり、顔にもエッチしてきたことがでてるのにと優越感を感じつつ、無視してて車に戻った。
車の前で、女性2人が歩いてきたので、A子のスカートをめくって正の字をみせてあげたら、
「エッロ!」「ヤッバ!」「でも私、してみたいかも」と言っていた。
それを聞いたA子は少し不機嫌そうにスカートを直した。

それからA子は本当に妊娠した。3か月だけお腹にいさせてと言っていた。
そのときは産まなかったが、フィアンセとA子と私で話し合って、また家族とも話し合って、責任とその後の幸せを保証する約束をして、今は妾として認めてもらっている。
多様性が認められる時代でよかったのか。。。次はもう1人の妾の話を時間ができたら書きます。

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投稿No.8903
投稿者 しんたろう (35歳 男)
掲載日 2025年5月03日
投稿No.8902の続き
例の38歳の人妻清子さんと。

何度か僕のアパートでSEXする様になって1回1回が長持ちする様になり清子さんの欲求不満解消になってエロさも凄くなってきました。
今まで自分で慰めていたことも分かったので清子さんに「清子さんのオナニーを観てみたいです」とお願いをしてみました。
最初は「えぇ~恥ずかしいよぉ~」と渋っていましたが何度もお願いして条件付きで念願を叶えてくれることになりました。
その条件とは「あなたのオナニーも見せて!最後に顔にかけて欲しい」と。
人に見せたこと無いので恥ずかしさもありましたが興奮しそうなのですぐにOKしました。

約束の会う1週間前からお互いオナニー禁止ルールです。
この年での1週間オナニー禁止は、特に前日は辛いものです。

約束の日、清子さんは僕のアパートに現れて、今日の見せ合いっこの話が終わるや否やバスルームに行ってゴソゴソ。
しばらくしてバスタオルを裸に巻いて登場。
バスタオルで締め付けられている胸の谷間がものすごくエロくて勃起!
「いつもはお風呂とかですることが多いんだけど、たまにお風呂上がりにベットですることもあるのよぉ」と。ベットに寝転んだ。
「恥ずかしいからあなたも脱いで」と僕はTシャツとズボンを脱いで清子さんの右側に膝で立っている状態になった。
僕のが大きくなってるのに気づいて清子さんは右手で僕のイチモツをトランクスの上から触り始め「見せて!」と言われトランクスを降ろすと天井を向いたイチモツを見ながら清子さんはバスタオルをほどいておっぱいも下のお毛毛も丸出しで両手でおっぱいを揉み始め乳首をイジり出して甘い声を漏らし始めた。
初めてみる女性のオナニーにものすごく興奮してしまい僕も清子さんのオナニー姿を見てシコシコし始めたら「ぁあ、いやらしい!そんなふうにするんだぁ~見られてるとすごく感じる」と言いながらクリに手を伸ばした。
僕はこの年で1週間も溜まっているのですぐに射精感が込み上げてくる。
イカ無い様に清子さんの身体に触ると「ダメよ。自分でしていて、、、」と。
射精感が込み上げてくると僕の右手は止まることが出来ずに「清子さん、俺イキそうです!」と言うと「顔にかけて!いっぱいかけて!」とそのいやらしい言葉で我慢出来ずに清子さんの顔に目掛けて射精を始めたら、顔中、髪の毛まで1週間分の精液が飛び散って僕は果ててしまった。

清子さんはオナニーを続けながら右手はクリ。左乳首にあった左手で顔中に飛び散った僕の分身を指で掻き集めて口の中に入れて指を舐めて「あぁ、美味しい!美味しい!」と。
その姿には僕はすぐに復活、勃起していた。
しばらくすると清子さんが「私もイキそう、、、見てて!イクとこ見て!」とクリをいじる指が早くなって「あぁ~!イク!」とイッしまった。
グダァ~とした清子さんに僕は足を広げてそのまま清子さんのアソコの入り口にイチモツを当てがい一気に突き入れてみた。
「あ!ダメ!敏感すぎるから、、、、」と悲鳴に近い声。
僕は気にせず腰を清子さんに打ち続けて2回目の発射を清子さんの奥の方で放出した!
「あったかい!イク!イク!」と清子さんもイッしまった。

その日は、抜かずそのままあと2回中出しをした。

また長々とすいません。

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