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今から10年くらい前のお話でマッチングアプリで出会った女性のこと。
当時私は離婚して数年の独身で彼女は未婚で私よりも三つ上。
付き合うようになるまでの経緯も色々あったのだが話が長くなるので割愛させて頂く。
彼女は見た目は小柄でちょいポチャ気味の雰囲気はピアノの先生にいそうな感じで有名女子大卒の育ちが良い人だった。
なぜこの女性が未婚でいたんだろう?そんな疑問が頭によぎったが、そのワケものちになって氷解することになる。
その彼女、表の顔は育ちの良い落ち着いた女性だったのだが裏の顔はというとかなりの肉食女子でとにかくセックスにタブー無しで貪欲だった。
自宅デートの際もやってくるなり「してあげよっか?」といきなりズボンを引きずり降ろされて咥えてくるし車で外出した際もあちこちでコトに及ぶことがあった。
ある日のこと互いの恋愛遍歴を話していたときに、20代の頃に結婚寸前に別れた歳上彼氏以降、付き合った男は皆歳下だったそうで40代の頃はハタチくらいの男子と付き合っていたそう。
深堀りして聞いてみると付き合った(ヤッた)総人数は50人くらいで内に童貞くんの筆おろしも5人ほどあったそうだ。
「さすがに自分のトシだとあまり歳下過ぎる男子とはお付き合いできないよね」などと言ってはいたものの同じ職場の若い男子の話をしきりにしていた。
特にお気に入りなのが25歳の子らしくぎこちなくて自分と話すときも顔を真っ赤にして恥ずかしがる姿が可愛くて仕方ないとのことだった。
ある日彼女と食事をしているときそのお気に入りの同僚の話になり彼女が、
「彼、女の子と付き合ったことないんだって」と言い出した。
私は何気なく「筆おろしお手伝いしてあげれば?」と言うと彼女は少しびっくりした表情ながらも目を輝かせて「本当にイイの?」と言った。
数日後、彼女からのメールで「この前の話だけど本当にいいの?」と「録画して行為を見せてくれるならいいよ」と私。
昔、彼氏の後輩とエッチしたのがバレて別れたことがあったなんて話を聞いていたのでコソコソされるより堂々と貸し出したほうがいいかなとは思っていた。
その週の金曜日に「今晩カレが私の部屋に来ます」とのメール。
心が少しだけザワついたけどドキドキと楽しみにしている自分もいた。
次の日の晩、彼女は少ししおらしい感じでやって来た。
どうだった?と訊くと、「すごかったの・・」と彼女。
何がそんなにスゴかったのかさらに訊いてみると
「カレのオ〇〇〇ンも立派だったけどその・・量が」「ビデオ録ったけど観てみる?全部じゃないけど」と彼女。
童貞のカレが緊張しちゃうからと棚に隠してカメラをセットしたらしく、ちょっと距離があったが行為そのものははっきりと映っていた。
カメラに映る彼女はさすがに童貞筆おろし経験者らしく落ち着いていてどこか嬉しそう。
キスの仕方を教えているのを見たときには嫉妬と興奮が入れ混じった複雑な感情がこみあげてきた。
お互いの着ている服を脱がしっこしてやがて彼女がカレのモノをしゃぶり始める。
彼女のフェラテクはプロ級で相手の顔を見つめながらンッンッと声を出す。
映像の中でカレがモゴモゴと何か言うと「どうしたの?」と彼女。
「エッ!ちょっと!」と彼女の声すると大量の精液が彼女の顔目がけて発射されていた。
彼女は「全く~」とか言いながらも笑いながらウェットティッシュで顔を拭いている。
「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝る童貞カレに優しく「いいのよ~」と言う彼女にも少し腹が立ってきた。
彼女がフェラをしながらコンドームの付け方を教えるシーンを観ていたらたまらなくなり、彼女のスカートをめくって乱暴に下着を剥ぎ取った。
恋人と一緒に自分のエッチな動画を観るというシチュエーションに彼女も興奮していたらしく、アソコはぐっしょりと濡れていた。
もうすでに嫉妬と興奮でMAX状態だったので彼女をソファに押し倒して挿入すると、彼女も普段よりもさらに大きな喘ぎ声をあげて「上書きして!たくさん!」と叫ぶように声を上げた。
こちらも経験したことがない興奮状態で突きまくった。
彼女もハメ潮を吹き散らしながら身体を痙攣させている。
やがて彼女が「M(童貞クンの名前らしい)クン!」と大きな声を出した。
その瞬間に彼女の膣内に射精してしまった。
話によると童貞クンは5発発射してコンドーム付きは一回だけで、あとは全部ナマ中出しだったそうだ。
それから暫くはその元童貞クンに貸し出しをして二人でそれを楽しんでいた。
その彼女とはそれから一年くらいで別れてしまった。
原因はと言うと、無節操過ぎる彼女に疲れてしまったことだったが、浮気とかはまだいいけれどマチアプで知り合った私のスペア?を複数人キープしてるという話を訊いてなんか興が醒めてしまった。
現在の彼女はSNSの投稿を見るとおそらく私以外のキープくん?のうちの誰かと結婚して元気でいるらしい。
満面の笑みのリア充投稿画像を見るたびに童貞クンにぶっかけられた顔を思い出してしまう。
いやはや裏の顔を知るものとしてはなんだかなあと複雑な気持ちになってしまうな。
そして何より貸し出しというへんなクセがしばらく抜けずに困ったことが問題だったかな……もうやっておりませんが。
当時その人は確か35-36歳。名前はアケミ。
顔は昔のテレビドラマの「あぐり」を想像してもらったら良いと思う。
身長は155cmくらい。推定Dカップ
自分は何故か秘密のうちあけや相談をされやすいが、ある日アケミから、職場で二人になったときに、相談を聴いてもらえませんかと言われ、休憩室で重い告白をされた。
・10年くらい前だが、出産の際に子宮動静脈奇形という病気で出血が止まらず、子宮全摘をされた。大量出血で意識がなかったため、意識が戻ったときにはもう子宮を全摘されていた。
・そのことがショックで未だにフラッシュバックのように思い出して沈むことがある。
・子宮がない自分はもう女ではないのではないか。
そのようなことを涙ながらにツラツラと話された。
自分にどうしろというんだ、と思いつつ、その場では「それは辛かったですね。頑張りましたね」などと慰め、最終的には「自分で良ければまた話を聴きますよ」と言ってその場は何とか出られた。
先輩に相談すると、
「女だよと認識させて欲しい、やって欲しいってことだよ。子宮がないのは妊娠しないから安心して出来ますよって誘われてるんだよ」と言われ、そんな暴論な、と思っていたが、後日その通りだったとわかった。
職場の一部職員が参加する研修旅行で北極熊さんが行くなら参加する、と言われたり(研修旅行幹事から変な目で見られた)
自分の車が駐車場で事故られたときには「私に不満などぶちまけてください。全て受け止めます(一言一句一緒です)」と手紙をもらったり。
メンヘラ気味に感じたが、ここまでされたら1回手を出してみるかと思って、飲みに誘う。
「帰宅時間に制限があるので、良かったら北極熊さんの家で飲みませんか?軽くつまみ作りますよ」と言われ、連れ込んでみた。
荷物を置いたところで、手を握ってみると、いきなりディープキスされた。舌を食べられるんじゃないかと思うほど貪ってくる。
「ご飯より先が良いですか?とりあえず1回しましょうか?」そう言ってこちらの服を脱がせてくるアケミ。
人妻とは言え、手慣れすぎて&積極的すぎて、思わず「いつもこんな感じなんですか?」と訊ねると「誰にでもこんなわけじゃありません。夫と結婚して上手くいかなくなって以来は北極熊さんだけです」と答える。
とりあえず信じることにする。
何となくM気質を感じ、仁王立ちフェラをしてもらうが、こちらも食べられるんじゃないかと思うほどの勢いで貪られる。
ピンサロ嬢のようにテクニックがあるわけではないが、勢いがあるため、段々射精感が高まる。
「このままだといくっ」と伝えると、「顔にかけてください!」と言われた。
しかし意地悪心が湧き、頭を抱え、自分も腰を振り始めた。
そして射精の瞬間喉まで突っ込み、射精を開始する。
アケミが引こうとする頭を押さえ込み、喉射をすると、気持ち良いと言うより征服感が半端なかった。
苦しそうにえずきながら嚥下もするアケミの頭を途中で離し、最後の1-2射と垂れた分をアケミの顔にかけて、鼻周りになすりつけた。
アケミの胸をはだけさせ、パンティの中に手を突っ込むとびしょ濡れだった。
胸はDカップくらい。乳輪はやや大きいが、経産婦の割りに綺麗な胸だ。
とりあえず乳首をしばらく堪能し、そのまま床に押し倒して正常位で突き込んだ。
10年挿入されておらず、骨盤底筋体操もしているというアケミの膣は締め付けはともかく、確かに経産婦にしては狭かった。
軽くピストンすると7-8割入ったところで、奥に当たる。恐らく説明されていた、子宮摘出時の膣断端だろう。確かに子宮口が当たるときと感覚が違う。
そのタイミングでしがみつくアケミから囁かれる「絶対に妊娠しないので、思い切り中で出してください。」
ピストンを開始するが、10年経っているとはいえ、思い切り突くと断端が裂けたりしないか不安でいまいち強く突き込めない。
それを感じてかアケミからまた囁かれる「壊されても良いです。むしろ壊すくらい強く突き込んでください。裂けてお腹のなかで北極熊さんの精子を感じたいくらいです」
そう言われると、征服欲と破壊欲的な興奮がこみ上げてきた。
腰をつかんでガスガスと音がしそうなほど強く突き込むと、「あぁっ!痛気持ちいい!!もっと!もっと激しく!!」と懇願される。
オナホ扱いという感じでそのまま無心で突き込み、射精を開始すると、「はぁっ。子宮がないとこんな感じなんだ・・・。北極熊さんの精子、子宮で受け止めたかったな・・・」と呟かれる。
「旦那さんとはしてないの?」と問うと「出産後は一度も無いです。したくもないです。」とだけ返ってきた。
膣から溢れかえる精液を拭き取り、アケミが裸エプロンでつまみを作ってくれた。
その姿がエロいと言うよりは、漫画的シチュエーションに憧れ、料理中のアケミに後ろから突き込んだ。
「ダメっ、危ない!ダメェ」と叫んでこちらの手を押さえてくるアケミにガンガン突き込むのは無理矢理感があって興奮したが、この時は最後まではいけず。
とりあえずシチュエーションを満喫した後、つまみを食べ、少し酒を飲み、側位で突き込む。
最後は少し膣から出血したが、ガンガン突き込んで、本当にオナホという感じでまた射精した。
それでもアケミは喜んでいた。
「私、妊娠しないんで!本当に受け止められるだけで嬉しいんです!」何度もそう繰り返すアケミ。
ちょっと怖い気持ちもあったが、それからしばらくはセフレと言うよりオナホ扱いで何度か抱いた。
しかし段々重くなるアケミの言動が怖くなり、別れるとしばらくして別の先輩にアピるようになっていった。
その場面を目撃したときに、アケミから「これはち、違うの!」と慌てた様子で言い訳されたが、別に気にしていなかった。
その先輩はアケミには手を出さなかったようだが、その後徐々にアケミは病んでいき、ある日職場で急にスイッチが切れたように動きが止まった。
女性の同僚がアケミの夫に連絡したようで、夫が迎えに来たが言動はモラハラ夫という感じだった。
実際にその時に女性陣が噂をしていたことを総合すると
・アケミの夫はモラハラ。子供ができたから or アケミの性格的に逃れられなかった
・出産時のトラブルが原因なのか元々なのかわからないが、子供は障害児。
・アケミの夫は出産後、家には寝に帰るだけという感じ。アケミとの仲は冷え切っていた。
・アケミは障害児の育児ストレスや夫と冷えた寂しさなどで、精神的に少しずつ参っていたよう。
いわれはしなかったが、自分が一度受け入れてから離れたことで精神的に追い詰められたのでは、的な雰囲気を感じた。
しばらくするとアケミはまた出勤するようになったが、薬のせいなのか感情の起伏が乏しい感じとなっていた。
JKリフレやオナクラで10代ロリ系をターゲットに裏オプション交渉で週に2人はゲットしてやりまくる毎日。
ジジイですが。お金と巨根(長18太15)と絶倫で落とします。
うらオプで一度でもsex出来れば、9割の確率でナカイキさせられるので、10代のカラダには刺激的なのでしょう。
店外で会って、生ハメに移行、中出し三昧、となります。
今のオキニは、T146 Bcup 18才のみゆ(仮名)です。
JKリフレで売れ残り気味の低身長ロリっこ。私のど真ん中ストライク。
リフレは坂道系や地雷系が売れるみたいで、正統派ロリが売れ残ってました。
毎週指名し調教を始めました。
まずは、初めてのナカイキ体験です。
元々毎日電マでオナニーしてたほどの子でしたが中は未開発。
我がデカチンはキツキツで痛い程です。従い、彼女の側からすると全部の場所にフルコンタクト。
入口付近の上壁、奥の奥まで当たるので相当気持ち良いらしく、奥まで入れた瞬間にイキまくりのスイッチオンなります。楽しいです。
もっと気持ちよくなるには、ゴム無しだよ、を洗脳し生ハメに移行。
デイリー生ハメになったところで、やりたかったことを敢行。抜かずの10発、です。
今までゴムありで抜かずに8発が最高で、9発目に行こうとしたらゴムが外れてしまい、8発分が中出しされ、小トラブル。
謝って、9発目をナマで外出し、が今までの最高記録でした。
みゆちゃんと抜かずの中出し記録を目指したホテルへ。
私も心配だが、みゆが早漏まんこなので、体力的に大丈夫か?も心配。
なるべく早めに1、2、3、4、5発と中に出していく。
キツイし狭いし気持ちいいので無限に立つのだが6回目くらいから工夫が必要。
でも、目の前のお顔がめちゃくちゃ可愛いし、見た目JKいやJCなのでおじさん興奮して6、7、8と奥に出していく、シーツはベチャベチャ。
途中、乳首舐めなどしてもらい10発目にはフルボッキのまま完走。
でも、疑問が。。
イッてるけど精子は出ているのか?空イキなのでは?という疑惑もあり、11発目は半外半中にしよう、と合意し続行!
11発目、ノーハンド外出し。
おへそあたりに数滴か?と予想だったが、、まさかの顔射。
顔まで飛んで飲んでもらう、という最高のフィニッシュ。
そして膣内でお掃除中出し。
再挿入は気持ちいい。再び、1回戦目と同じほどのフルボッキ。
抜いて、お口で綺麗にしてくれて、手コキで12発目。自分の顔に着弾。。それでもまだ上に乗って入れて動き出す彼女。
もう出ない~、といいながらフルボッキは継続。脳がバグったみたいです。
ひと通り彼女が楽しんで終了。
彼女も30回はイッたと思うが。
低身長ロリは絶倫、という都市伝説は本当なのか?
これからやりたいこと
① 半外半中連続10発
② 逆ハーレム4P おとこの娘含
③ 親子丼 中出し
55才、まだまだ現役です。
妻とはレス。
頑張ってる50代60代の方、まだまだ頑張りましょう!
先日、昼間にNさんと会ってきました。
Nさんの有休消化に合わせて自分も有給を取って隣県まで温泉に行くことにしました。
朝9時に隣市の駅前に待ち合わせして自分の車で出発しました。
Nさんは前回会った時と同様にグレーのワンピースとサンダルで、『○さんが可愛いって言ってくれたので着てきました』との返答がありました。
自分は我慢できずハンドルを持っていない左手でワンピースをたくし上げて太腿を触りつつパンティ上から割れ目を刺激していました。
Nさんは『○さん。温泉まで我慢ですよ』と言っていましたが、拒否することはありませんでした。
温泉に到着して家族風呂へ。
お互いに準備万端であり全裸になってから温泉そっちのけでNさんのクリから割れ目にかけて舐め、指を入れるなどすることで直ぐに絶頂に達しました。
その後は自分が洗い椅子に座った状況でNさんが『我慢できません』と言いながら跨り挿入。
腰を前後に振りながら自分の気持ち良い場所に当てて絶頂に達していました。
Nさんがイッタのを確認して自分も下から突き上げてそのまま中出し。
スッキリしたことで、残り時間は温泉に浸かりながらお互いのモノを刺激していきました。
温泉を出てからもお互いのやる気スイッチは入っており、通りにあったラブホへ入ることに。
看板にはコスプレありますとの文言があり期待して部屋に入りました。
部屋に入ってからお互い全裸となり69などで刺激をしていましたが、机の上にあるコスプレという言葉に惹かれて『何か着てしましょう』と言うとNさんから『良いですよ。男性は好きですよね。』との返答があったため『誰かともしたんですか?』と尋ねるとNさんから『初めて付き合った彼が好きだったんです。自分がドーナツ店で働いていたのもあって、バイトが終わってから彼の家に行くと喜んでくれて、制服のままスカートをたくし上げてすることが多かったです。最後は制服に射精してたかな。○さんは初めての彼氏に似ていて、ジムで初めて見た時から気になってて、○さんがジムに来る時間を確認するのに、行く時間を変えてたので着替える時間がなくて制服のまま行ってました。○さんは自分に興味などないと思っていたのですが、時々自分の太腿をチラッと見ていたので、もしかしたらと思って声をかけて良かった。そしてコスプレなんかの趣味も同じだなんて本当に昔に戻ったみたいです』と自分のモノを咥えながら笑っていました。
それを聞いて自分のモノをフル勃起状態。
ファーストフード店のコスチュームを借りて着てもらいストッキングも履いてもらいました。
そのままの状態で胸のボタンを外して中から飛び出してくるFカップを揉んでいると、Nさんの顔も蒸気してきました。
自分は我慢できずスカートをたくし上げて、ストッキングの真ん中部分を破りパンティをずらして挿入しました。
ベッド上でバックから激しく突いていると『○さん激しい。凄い。昔に戻った感じがする』との発言があり、自分も嫉妬から『彼氏には中出しされていたの?』と聞くと『学生だったのでちゃんとゴムを付けていました。卒業が決まってお互い遠く離れることになった最後のセックスだけ今みたいにバックでされて中に出されました。』との返答がありました。
自分のモノが今まで以上に大きくなったのを感じNさんも『硬い。大きくなってる』と喘ぎ声とも絶叫とも取れる言葉を発しながら絶頂に達しました。
自分もイキそうだったので更に早めると『凄すぎる~。少し休憩させて~』と言いながら力が抜けているのを見て多量に中出しをしました。
何度も脈打ちながら多量に発射して、その状態で抜くと少し開いたアソコから白濁液がドロっと出てきました。
Nさんはグッタリとしており体勢を維持することも難しいようでしたので、自分は近くに置いてあったスマホでマ⚪︎コを撮影しました。
その後に口元に自分のモノを持っていき咥えてもらうのを動画で撮影して、少しビックリした様子がありましたが、『Nさんと会えない時のおかずです』と言うと笑って応じてくれて、『自分で処理しなくても大丈夫ですよ』と笑いながら咥えてくれました。
少し休憩を取っていたのですが、Nさんのファーストフード店のコスプレのままでFカップが晒されて破れたストッキングとたくし上げられてパンティが丸見えの状態を見て、再度復活。
Nさんからは『○さんと一緒にいると大学生に戻ったような錯覚に陥りますね。体力はかなり落ちてますけど、自分にもまだこんなに性欲が残っているんだと嬉しくなります。』と言いながら咥えてくれました。
旦那さんが襲ってくる件について尋ねると『最近は週に1~2回は襲われてます。子供達が寝るのが遅いのでビクビクしていますが、喜んでくれてるし、まぁいっかって思ってます。私ってHが好きなんだなぁと思います。でも○さんとのHは体だけでなくて心から気持ちEって思えるんです。何ででしょうね。』と可愛い顔で微笑んでいるのを見て、再度フル勃起。
備え付けてあったローションを胸に塗り挟んでもらいました。
慣れている様子で刺激をされてイキそうになったのですが我慢が出来ず、そのまま顔射。
初めて女性の顔に掛けたので動揺したのですが、Nさんから『いっぱい出たね』とニコっとされたので安心したのと、顔に掛かっているのがエロかったので、それもスマホで撮影しました。
その後も軽食を食べつつ最後に1回中出しをしてホテルを後に。
駐車場に戻ってから無性にキスがしたくなり5分ほどの濃厚なキスをしました。
Nさんから『今日もありがとうございました。楽しかったです。自分を抑えるのが難しくなっちゃうかも(笑)。ご迷惑はかけないのでまたデートに連れて行ってくださいね』と可愛い顔で微笑まれたのですが、流石にもう1ラウンどする元気は残っておらず後ろ髪をひかれながらお互いの家に戻りました。
自宅に戻るとNさんからのラインで『今日はありがとうございました。楽しかったです。私の動画をおかずにするのは良いですが、その元気を次の機会に残していてくださいね(笑)』との内容が送られてきたので、本日の動画を確認して先ほど一人でスッキリとしました。
待っていた方がいるかは分かりませんが投稿No.8878の続編です。
初めて由香と関係を持ってから半年ほど経った。
由香のバイト先が俺の寮の近所なのもあって、由香はすっかり彼氏よりも俺とSEXする方が増えた。
特に週末はほぼ同棲状態で俺と一緒にいる事が多かった。
由香はどんどん性欲が増して来て夜バイト終わりに俺の家に来てまずは1発終えた後、シャワーを済ませて寝る前にもう1発、そのまま泊まり朝に由香のフェラで起こされてまたもう1発なんて事は当たり前になった。
最初は俺が上京してからのムラムラを由香で発散していたが、由香は俺の下半身とテクニックの虜になって俺が襲われる事が増えた。
由香は彼氏と上手くやっているらしいが、俺の教えたフェラで鍛えられていたせいか、たまに
「なんか最近フェラ上手くない?」
と言われたり、由香が生理中の時に俺にいつもご奉仕でしてくれるGカップのマシュマロおっぱいでのパイズリフェラや、アナル舐め手コキ。どこで覚えたんだという技を彼氏に披露したようで危うくバレそうになった事もあるらしい。
そんな2人だったが彼氏の束縛が激し過ぎて由香は会うたび会うたび俺に愚痴るようになった。
実際俺と会ってる時に勉強するからLINE遅れるねと言っても、何度も追いLINEやいきなりの電話は当たり前、お互いの位置情報共有アプリも入れようと言われたらしい。
さすがにそこまで信用してくれないなら別れると由香が言うと毎度諦めるらしい。
そんなある日試験が近いためバイト終わりの由香が俺の寮で勉強していた。
ブーブーブーブーブーブー
由香のスマホが鳴った。
「うわっ彼氏からなんだけど」
由香はダルそうに電話に出た。
俺はいつも通り由香の後ろにスタンバイして由香の服をめくって胸を揉み揉みし始めた。
由香の後ろにいるのと部屋は無音なので毎度彼氏が何を言ってるのかハッキリ聞こえる。
「今由香の家の近くに来てるんだけど少し会えない?」
「いや、もう試験近いし今日はバイト終わりに勉強するって言ったよ?」
「だよね‥‥どうしても由香に会いたくなっちゃってさ。」
「試験終わるまでは我慢してって言ったよね?あと勝手にウチの近く来るのも良くないよ?って言ったじゃん」
いつもは彼氏が由香への愛の気持ちをひたすら話す。
由香はそれを軽く流しながら返事する。
それを聞きながら俺は由香の身体を弄る。
由香は我慢出来ずにマンコをびしょびしょにしながら俺のチンコを咥え返事するというのがいつもの展開。
だが今日は少し違った。
由香の言い返しが強かった。
「本当にもうそういうのやめてくれない?亮介(彼氏の名前)だって次の日仕事あるし、こっち来るだけでもウチの家から40分はかかるじゃん」
「大事な試験だしテスト期間中はお互い我慢しようって言ったじゃん?」
そんな事を彼氏に言いながら由香は今俺に乳首を摘まれながらパンツ越しにクリを弄られている。
もちろんモゾモゾが止まらない。
「俺だって分かってるけど由香の事大好きなんだから理解してほしい」
「だからテスト終わってからなら会えるよって言ってるじゃん!もう本当嫌!」
由香はそう言って電話を切ってスマホを投げるように置いた。
もちろんすぐに彼氏から電話とLINEが止まらない。
それを見た由香はスマホの電源を切った。
「マジでウザい。忘れさせて?」
そう言ってそこからまたSEXが始まった。
いつも通り何度も絶頂して満足した由香は決意したように言った。
「やっぱ別れよっかな。なんか今ので冷めちゃった」
あの後由香の彼氏はそのまま帰る訳でもなく友達と飲みに行ったらしい。
さらに由香の友達が働いていたガールズバーに運悪く行ってしまったようで笑
由香の事を何で俺の愛が分からないんだと愚痴り、帰り際に近くのホテルに泊まってデリを呼んで気分転換する等も言ってたらしい。
次の日その事を聞いた由香は完全に彼氏に冷めてしまったようで、復讐して別れる事にすると俺に言ってきた。
完全に自分の事を棚に上げてるように思えるが笑
由香は俺にどう復讐しようか相談し2人で計画した。
テストも終わり由香に時間が出来たある日の事。
まず由香の友達に彼氏のインスタを教えて「この前のガルバの店員です」と繋がる。
もちろん由香との繋がりは一時的にその友達には切ってもらう。
LINEを交換してこの前のガルバ後の事を聞き出してもらう。
結果的にデリを呼んでその嬢とエッチしたらしい。
彼氏は酔っていた事もあり罪悪感を覚えてしまい、今は由香だけを心から愛していると言われた。
それでも由香は許す事はせず、別れるなら今がチャンスとばかりに思っていた。
あっちも浮気したんだし、ついでにウチらの行為を彼氏に見せつけてやりたいと提案された。
俺は顔がバレないなら大丈夫と返事をした。
由香はLINEのビデオ通話を使って上手く見せられないかと。
スマホを固定するのを買いテーブルの上に置いて寮でSEXする時に画角を完璧にした。
俺の顔は全く映らず、お腹から下半身部分が映ってチンポを由香がいつも通りに咥えてご奉仕するというもの。
作戦は完璧で後は実行するのみとなった。
週末由香のバイトも終わり、いつも通り俺の寮に遊びに来たある日。
その日は由香がバイト終わりの連絡を彼氏に入れずに、彼氏からの反応を待っていた。
俺と由香は絶対LINEからの電話が来ると確信していた。
来るべく時に備えて俺と由香はお互いのムラムラを高め合うために、抱き合って濃厚なディープキスをしていた。
由香のスマホは既にテーブルのスマホ置きにスタンバイ済み。
俺も由香もそろそろお互いの身体を触りたいと思っていた時にLINEが来た。
ピロン
由香はこれを無視する。
5分程するとまたLINEが来る。
もちろん彼氏だった。
その通知音の感覚がどんどん短くなってくる。
俺と由香はずっとイチャイチャする。
ベッドに座って由香の後ろからハグする形でずっと濃厚なディープキス。
ブーブーブーブーブーブー
その時ついに彼氏から電話が来た。
まずは無視をして切れるのを待つ。
切れたタイミングでビデオ通話で由香から掛け直す。
ここでスピーカーにする。
もちろんこちらの映像はまだ映さない。
俺はズボンを脱いでスタンバイ。
既にチンポはギンギンで反り勃っている。
「ん?なんでビデオ通話なん?」
「あ‥ビデオになってる?間違えちゃった」
「まぁいいよ。由香の顔見たかったし」
「じゃあちょっと見てて?」
由香がカメラオンのボタンを押して俺のチンポを咥える。
画角は俺の反り勃ったチンポを真横から根元まで咥えるのがハッキリわかる画角に完璧に調整してある。
「‥‥‥は?何してんの?」
彼氏は絶句状態だった。
顔が見たかったがそれは我慢した。
やっと絞り出した言葉がそれだった。
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
「あ~気持ちいい‥ほら?もっといつもみたいに奥まで咥えて?」
俺が由香にそう言いながら頭を撫でながら要求する。
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
いつもより濃厚でわざと音を出すフェラを由香はする。
「んっ‥‥本当大きくて硬くてこのオチンポ美味しいよぉ」
由香は味わうように俺のチンポを咥えて舐め回す。
「‥‥‥‥‥‥」
彼氏はずっと無言だ。
いつのまにかカメラをオフにしていたが電話は繋がったままで切ることはない。
由香はフェラをやめて服を脱ぐ。
彼氏の前では絶対に履かないTバックだ。
服を脱いでカメラにお尻を見せつける。
「ぐすっぐすっ」
たまに彼氏の鼻をすする音は聞こえる。
泣いているのかは不明だが。
俺は横になって彼氏よりも遥かに大きいチンポを見せつける。
由香は横になった俺の上に乗ってまたフェラを始める。
今回はGカップのマシュマロおっぱいでのパイズリ付きだ。
「ああ~気持ちいい、、、由香マジで上手くなったねこれ。教えた甲斐があるわ。」
「気持ちいいの?すんごい大きくなってるし、我慢汁たくさん出てるよ?」
由香と俺が話す。
「お前◯ねよ。マジでキモいんだけど」
彼氏がボソッと呟いた。
俺は四つん這いにもなって由香にアナル舐め手コキもしてもらう。
当然この2つのプレイも真横からばっちり映る。
今度は由香が横になる。
本来なら顔が見えるためクンニは予定には無かったのだが俺は興奮度が最高潮になり我慢できなかった。
由香がスマホに真正面を向いてM字開脚をする。
机の足から這うように由香に近づき顔が映らない由香のマンコの前までいきクリを吸いながら舌でレロレロする。
「あぁぁぁぁぁん‥‥それだめえぇぇぇぇ」
由香も我慢していたのと今の状態に興奮しているのかいつもより身体をくねらせて感じていた。
俺の頭を撫でたり押さえこんだりする。
「もっと舐めて‥‥。いつもみたいにきもちくして?」
俺と由香がいつもみたいにと何度も言うのは2人のイチャイチャはコレが初めてじゃないというのを彼氏に刷り込ませる為に何度も言おうと前もって決めていた。
マンコがトロトロになったのでスマホに由香のマンコが真正面の画角のまま顔が映らないように手だけ出して手マンした。
「ああぁんんんんんんんんんん‥‥やばいやばい逝っちゃうよおおおお」
由香は何度も腰を浮かせて痙攣するように感じていた。
気持ちよさから股が何度も閉じかけたが無理やり開かせた。
「あぁん出る出る出る出る!!」
由香は何度も何度も痙攣して潮まで吹いた。
「またこんな濡らして悪い子だな。由香のマンコ綺麗にしてほしいならいつもみたいにお願いしな?」
「ウチの汚いマンコ綺麗にしてください‥‥」
由香が俺にお願いしてきたが俺はまた手マンをした。
「ああああああん!!ダメダメええええええええもう逝ってるってばぁぁぁぁ」
由香はまた少し潮を吹いてしまった。
由香の潮を俺はクンニで舐めとった。
「もう限界‥早くそのオチンチンほしいの‥」
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
ストロークは早いが喉奥までビンビンのチンポを咥える由香。
由香は俺を倒して上に跨った。
トロトロのマンコとチンポが絡み合う。
スマホに向けて斜めに寝る形になり騎乗位。
これも角度は完璧だ。
「自分で気持ちいいとこに当ててごらん?」
俺がそう言うと由香は俺の上で自ら胸を揉んだり乳首を弄ったりして激しく乱れまくっていた。
「はぁぁぁぁぁん‥気持ちぃぃぃぃぃぃぃ‥」
由香はよだれを俺の口に垂らしてくれた。
粘度が凄かった。
由香のマンコは愛液でトロトロ。
俺のチンポはすぐ真っ白になった。
由香は自分で気持ちいい所に当てて何度も身体を痙攣させて昇天していた。
チンポを抜くと由香は愛液まみれのになったチンポを舐めつくした。
由香はカメラの正面に行って股を開くと真っ白になったマンコを彼氏に見せつけていた。
「アンタのチンポなんかじゃ話にならないくらいこのチンポ気持ちいいの。ほらこんなになってるの分かるでしょ?もうこのチンポ無いとウチ満足出来ないの。」
女って怖いなと思いながらも俺も興奮は最高潮に。
そのまま正常位で由香の中にたくさん放出した。
由香のマンコから俺の精子が垂れてくるのを見せたかったが、ふとスマホを見るともう電話は切られていた。
いつ切られたのかはわからない。
「これで嫌でも別れてくれるでしょ。めっちゃスッキリした!」
そう言いながら由香の愛液まみれになった俺のチンポを舐めてた。
その後一緒にお風呂に入った後にもう1発濃厚なSEXした。
由香はフェラしてるのを撮って欲しいと言ったので撮影した。
2回目のSEXも2人で燃え上がり俺が
「逝きそう」と伝えると
「動画撮って顔にかけていいよ」と言ってた。
遠慮なく由香の顔に顔射して由香はまた俺のチンポをねっとりフェラで綺麗にお掃除して
「ご馳走様♡このオチンチン今日も気持ちよかったし、精子美味しかったよ♡」
そう言ってくれた。
由香はフェラ動画と顔射動画を彼氏に送りつけていた。
それくらい本気で別れたかったんだろう。
約2年ほどの関係だったけど、最初に会った時とは比べ物にならないレベルで変態に成長した。
今何してるかはわからないけど、あの子の性欲を満足させてあげられる男はいるのだろうか笑
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