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いいね!ベスト5
捕まえた時は清楚な人妻だと思っていたが、毎回中出しをもとめてくる、やらしい女。
しかしながら、俺はこのセフレを手放せなくなっている。
嫁とは全くレス。たまに嫁が触ってくるが、無反応な息子。ため息が聞こえるが知らんぷりで寝る。
それが、セフレから「ムラムラしてない?」なんてラインが来ただけで反応する我が息子。立派だ。
セフレは職場が同じ。
セフレの夫も、同じ職場だが、部署は違う。
昨日は土曜日だったが、仕事が入っていた。
ダンナも仕事だったようで、姿は見えた。
「りな、何してんの?」
「今からお買い物いく!」
「ランチ行くか?」
「行く」
俺の仕事は、片付いた。
店に行くとリナはいた。
「休日まで仕事しなきゃいけないなんて…」
「旦那?俺?」
「かずさん」
「旦那は、いいんだ」
「かずさん、今日ね、」
「排卵日が近い?」
「 …もう!違う!」
なんだか、リナと話していると可愛くて仕方ない。と思ってしまう。 その後ホテルへ。
リナの腰に手をやるとびくっとする。いつもだ。
キスをしながら乳首を触ると完全にうっとりしている。
乳首が感じるようだ。
最初の頃より乳房が大きくなっている。
下はすでに大洪水だ。
その洪水を、シャワー前にいただくのが一番の贅沢だ。
「かずさん、シャワー浴びたい」
いつもトロトロな目で訴えてくる。
イクっと言ってからしか許さない。
リナがグタっとしてから、洗面台に座らせ、戦闘態勢の整った息子をブチ込む。
もちろんナマだ。
リナの子宮口にゴリゴリ当たるのがたまらない。
この態勢のまま一発キメる。
リナとやりだしてから一度もゴムをつけたことがない。
もう5年になるが、妊娠しない。
「っで、りなちゃん、今日は?」
「排卵日二日前」
「なかなか出来ませんなあ」
「かずさんの赤ちゃん欲しいのになあ」
「ダンナが泣くぞ」
リナは俺の愚息を触りながら、ペロペロとあそんでいる。
頭を撫でながら、ほんとにリナの腹に俺の子ができたら…と考えていた。
「かずさん、不妊治療しなかったの?」
「え?」
「子ども出来なかったんでしょ?」
「不妊治療の前に勃たないの」
リナはいきり勃った息子を握りながら笑っている。
「リナちゃんにしかね!」
たぶん、リナも気づいている。俺の息子に生殖能力がないことに。
だから一度もリナを傷付けずにすんでいる。
もし、妊娠したら、リナは産んでくれるのかな。と、少し楽しみにしている自分がいる。
リナが上に跨り息子から子種を抜き取ろうと動いている。
キューっと締め付けられながら、快感がたまらない。
愛してる。 何度も何度も耳元で囁く。
また2週間後に生理が来たら、ホッとしつつ、リナの妊婦姿をみたい、と思う。
どんな方かなぁと心躍らせていたらお爺さんといってもいいご年齢の方でした。
経験を積んだ年齢の方がどんなSEXなさるのかワクワクします。
ホテルに入るとすぐさまおっぱいを揉んできます。当然声が漏れます。
「おや?感じやすいのかな?」
そのまま揉まれ続け乳首を舐められます。
あたしの声は更に大きくなります。
ベットへ寝かされ乳首を執拗に触られ続けました。
部屋に入ってすぐなのに気持ち良すぎてもう欲しくなってきます。
でもIさんは乳首から離れようとしませんでした。
「乳首が気持ちいいんだろう?乳首だけで気をやれるか?」と聞かれ
「はい」と答えるとさらに虐めてきてイキました。
そのままイクと満足したように「シャワー行こう」と言われてお風呂へ。
戻ってベッドで身体中虐められていると
「私の年齢だとね。そう何度も満足させられないし、一回出せるかどうかなんだよ。自分でして見せてみなさい。」
最近あまり得意ではないオナニー鑑賞が多いです。
電マで自分で悶え続けました。
何度も自分でイクところを見られ続けました。
当然「オチンポ欲しい~欲しいですぅ~」と言いましたが乳首を虐め、オマンコに指を入れてくださるだけでなかなかオチンポ入れてくれません…頭の中はオチンポの事でいっぱい、入れて~欲しい~それしかありませんでした。
「欲しいですぅ~」というと馬乗りになり口に生チンポねじ込まれました。
どんどん口の中でオチンポが大きくなります。
ああ~嬉しい大きくなってる~
そう思った時にオマンコに生オチンポ入れてくださいました。
やっぱり生オチンポ気持ちいい~はぁ~と思っているとすぐにオマンコの中で射精なさいました。
精液来る~来てる~孕む~
この瞬間の最高さは男性にはわからないでしょうね。
ホントに「最高」という言葉がぴったりなんです。
その後お風呂に一緒に入って電話番号交換して別れました。
駐車場で笑顔で手を降りながらバイバイしオマンコひりひりするなぁと思いつつホテルの前で別れた直後、車から降りてきた中年男性(45歳前後?)にいきなり声をかけられました。
「あんた今ホテルから出てきたんだろ?さっきの人ともう終わったんだろ?俺今セフレにドタキャンされたんだよ。もう一度俺とホテルに戻らないか。」と手を掴まれ答える暇を与えず歩きはじめました。
うつむきながら
「犯してくださいますか?」
と言うと笑って
「もちろん」
と仰いました。
ホテルの人もとんだ淫乱がいるなとカメラで思っていたでしょうね。
部屋に入るとすぐ男性は全裸になりあたしも下着以外を脱がせました。
男性のオチンポは驚くほど大きくて、ただでさえヒリヒリしているオマンコに受け止めれるのか不安になりました。
「俺もそもそもその気で来てるからな」
と言い下着だけズラしていきなり生チンポ突っ込んできました。
いっ!痛ぃ…と思いましたが男性の欲望の勢いが凄すぎて言い出せず…しばらくするとあたしもオマンコを濡らして喘ぎはじめます。
「なんだよwやっぱあの爺さんじゃぁ満足できなかったんだろ?wすげぇじゃんw」
「こんな変態女捕まえてラッキーw」
など言葉攻めされました。
パンツも脱がされしばらくズボズボされた後
「おい、外に出すぞ」
と言われたので
「中でお願いします…」
と言うと
「こりゃ相当のエロい変態ひっかけたなぁw」
と言われて奥深い場所で太いチンポから精液が放出されました。
犯されて何度もイキました。
「そのまましばらく入れてて…」
と言いましたがズルンと精液を一緒にオチンポ抜かれて「あ…」と思っているとそのまま口へ入れてきます。
「ほら変態掃除しろよ」と言われ半勃ちだったオチンポの硬さが戻ったらまたすぐにオマンコへ入れてきました。
「あーエロいの引っ掛けたわーw」
「あの女がドタキャンしてくれてラッキーだったわーw」などと辱められもう一度オマンコの中で射精されました。
精液だらけになったオマンコが嬉しくて嬉しくて、ドMのあたしには最高です。
2回精液入れた後やっとシャワーに行きました。
「オマンコの中洗うなよ」と言われお風呂で乳首虐められました。
お風呂出てすぐに「しゃぶれ」と言われてまた勃ったら挿入されました。
さすがに3回目は少し時間かかります。
ヒリヒリオマンコはもうすでに激痛に変わっていて、気持ちいいより痛い方が強く我慢の限界まできていました。
「痛い…」というと乳首を思いっきり捻られます。
「痛い~乳首取れちゃう~!」
と叫ぶと
「ほらな?wオマンコ痛くなくなっただろ?w」
と言われさらに激しく突かれます。
人間って同時に2つの事できないんですよね。
2カ所ともが猛烈に痛いなんてありえないんですよね。
その後乳首、オマンコ、乳首、オマンコと交互に激痛の快感を与えられ「オマンコ痛いですぅ~」「乳首取れちゃいますぅ~」と交互に叫び続けていました。
「じゃぁやめるか?w」
と言われました。
「嫌です…やめないでください…精液中にいっぱい欲しいです…」
「どっちなんだよwこの変態女が」
と言われて3回目の精液をオマンコにいただきました。
知らない男のオチンポで、激痛の中でもイきながら精液が欲しくてしょうがないあたしってなんなんだろう。
ただのMで済むのかな…もう完全におかしいよね…
そんなことを思ってました。
「また遊んでやるよ。」と言われLINEのIDを渡され男性は先に帰っていきました。
あたしは一人時間を置いてシャワーを浴びてから帰りました。
流石の激痛によりこれは病院行った方がと思い病院へ行きました。
「本日の中出し1(投稿No.7051)」の投稿以前には頻繁にアナルもかなり犯されていました。(最近は孕みたいのでアナルよりオマンコが多いですね)
アナルも若干痛かったんです。
先生がとても呆れ気味に
「あなたね…はぁ…当分SEX控えなさい。SEX全部ですよ?!わかってますか?!全部!!パートナーにもちゃんと言いなさい!自分の体は自分でしか守れないのだから…うんたらかんたら…(永遠に説教続く)」
という感じで、あ、アナルSEXもこれバレてるなぁと思って恥ずかしかったです。
先生からは二週間と言われましたがそんなの絶対無理。
痛くなくなったらまた再開します。
だって精液出来るだけ沢山欲しいんだもん!
因みに後日性病検査はオールクリアという事が判明し、さらなる精液貪る事に専念しようと心に近いました!
YSさんは何度も会っています。
歳は同じ歳。
奥様とお子様をこよなく愛する一般的な既婚男性だと思います。
普通の性癖ですが一度顔射した時に凄い興奮なされたのを覚えています。
ホテルに入って靴を脱ぐ前にいきなり後ろからおっぱいを鷲掴みにされギュゥっと握り潰され
「あっ…痛ぃ…」
と声が漏れました。
そのままブラジャーを捲り上げおっぱいが押さえつけられた状態になります。
いつもより尖った乳首を弄び、噛んできます。
「痛っ!ちょ…」
スカートをたくし上げられオマンコに指を無理に入れてきます。
「痛ぃょ…まっ…まっ…てっ…」
連日の中出しでヒリヒリしているせいもプラスになって痛さが2倍でしたが待ってくれません…。と言うよりYSさんは聞いていないか聞く気が無い感じでした。
それでもグチョグチョに濡れるんですよね。このカラダ。
頭もカラダももう自分でも狂っているとしか思えません。
その場でそのまま立ちバックで挿入されました。
小さめのオチンポですが硬い生チンポを無理矢理入れられているという興奮と精液が欲しい感情と…とにかく犯されている自分に酔ってました。
「イクよ。」冷静に言われます。
何か冷えた感情が伝わりました。
オマンコの中、奥深くでドクドク出されると、出てるぅ~気持ちイイ~と性欲に脳内を支配されます。
余韻を感じる事なく、YSさんが出し切ったら生チンポズルっと抜かれてそのままシャワーへ連れて行かれカラダを無機質に洗われました。
すぐさまベッドへ行くと枕を重ね、
「横になって。」
と言われ仰向けに横になると電マを渡されました。
「オナニーしてて」
と言われあたしがオナニーを始めるか始めないかで顔面騎乗され、オチンポを口に入れられ激しく正常位と同じ動きをされました。
オエっ!と何度もなります。
それでも喉奥を犯そうとガンガン突いてきます。
電マで自分のクリトリスを刺激し、喘ぎながらヨダレも凄く自分の口の横から首、髪までドロドロで苦しくて涙目になっていて、お化粧も落ち、吐きそうになっていてもYSさんは躊躇することなく動き続けていました。
とても冷淡な感じで一定のリズムで腰を動かしていました。
口マンコ・口便器になった瞬間でした。
口の中でそろそろイクのかな?と思った瞬間顔に出されました。
ドバドバ出されました。
「シャワー浴びてきなよ。帰ろう。」
と射精後すぐに言われ、精液だらけのオマンコと顔を一人洗いました…。
虚無感もありましたが、便器扱い、オナホ扱い、人間扱いされていない事に興奮もしていました。
いつもは普通に優しい方で普通のSEXなんです。
きっと何かあったんだと思います。
ただその「何か」の想いの丈を発散させてくれたのがあたしだった事はとても嬉しかったし、
男性って根本は同じなのかな?なんて思った日でした。
これから先は普通じゃなくてこの日と同じ扱いならあたしは嬉しいなと思ってしまうド変態性処理器でした。
結局、した回数は4回ほどで。
今回は1回目の時の話です。
ちなみにMの2人目のパパはセフレだそうです。
セフレ(以下A)はMに私とやってみたいと言ったのが発端で、紹介されました。
2年ほどまえの話で、Aは29歳(今はたぶん31)で私は24でした。
始めはMとAと三人で食事。
そのあと、私とAはホテル、Mは別行動でした。
ホテルに着くと早速抱き合ってキス・・・初めての相手なので任せてたら、これまた積極的な人ですぐに裸にされちゃいました。
「毛うすいね」と言われたのを覚えてます。
と、いうよりMが濃いので、その比較ですね。
そして、クンニをされました。
しかも、指でお尻のほうも責められて恥ずかしかった///
私はクンニで1回イき、挿入されました・・・え、おっきい!?
挿入された瞬間そう思いました。
旦那のより明らかに圧迫されるんです。
チョットキツいくらい?
そして、そんなチンチンで結構ピストンされてやっと1発目。
私はすでに疲れちゃってるけど、「もう1回出すね」ってそのまま再開、今度はバック。
2回目ももちろん中で出して「Nちゃんも妊娠してよ」って言われました。
エッチを終えると二人でお風呂に入ってお話・・・ホテルを出たらMと合流してご飯を食べて解散しました。
Aとの2回目はそれから一週間もしないうちでした。
私は1回目より余裕があったけど、この人とはなんか合わないかなって気づきました。。。
相手もなんとなく思ったのか、最初に言ったとおりAとは4回、中には10発くらいで関係は終わりました。
夜にTさんからの連絡を受けてヒリヒリしたオマンコのまま逢いに向かいました。
Tさんはあたしの一つ年上の既婚者男性で、何度も逢っています。
でもこの時会うのは少しぶりでした。
あたしの主観が入っていますがTさんは変態というより色々な事に興味はあるけれど、結局実際はノーマルSEXをしているという感じです。
逢ってから少しご飯行かない?と誘われて、
「今日は急ごめんねー」と世間話をしていて、
「奥様実家でも行ってるの?」と聞いたところ、
「いや家で寝てるよ。」と。
そこは家から5分の場所だそうであたしが
「だ、大丈夫なの?!?!」
と心配していました。
Tさんの結婚前からあたしは知り合いで奥様が元々SEX嫌いだという事は知っていました。
仕事の愚痴やSEXの愚痴を聞いた後ホテルへ。
いきなりベッドで
「ねぇオナニーして。いつもしてるように」
と言われ、もの凄く恥ずかしかったですが自分でオナニーし出しました。
電マをクリに当てると「あっ…」と声が漏れます。
もう一方の手で乳首を弄っているともう片方をTさんにいじっていただきました。
オマンコが喜びヌルヌルしてきたのを確認するとバイブを突っ込んできました。
ヌルヌルにはMさんの精液が混じっていたと思います。
そう考えたらさらに濡れていきました。
出し入れする度に精液も出てたらどうしよう…そんな事を興奮しながら思っていました。
性感帯を責めに責められ声もどんどん吐息混じりになってきます。
バイブを突っ込まれていると昼間Mさんに長時間責め続けられていたせいでヒリヒリがほとんど痛みに変わってきます。
あたしもう何時間SEXしているんだろう…
痛い…オマンコ痛いよぅ…
でも精液便所には休みなんてないよね…ド変態だもんね…あたしらしいよね…
そんな事を思っていました。
もう入れたくなったのかバイブを乱暴に抜きいきり立ったオチンポにゴムを…と手を伸ばしたところでTさんの手を掴みました。
ふるふると頭を振ると
「いいの?」
コクンと頷きました。
ズブズブ…
念願の生オチンポです。痛みを忘れて頭の中は再び精液と生オチンポの事で埋め尽くされます。
ああ…気持ちいい…最高…
オナニーをやめていませんでしたから、
「うわっ!すっごい締まる!ダメだよ!」
それを聞いても電マの手を緩めませんでした。
先にクリトリスであたしが絶頂に達しました。
いつもなら電マのみのオナニーですが生オチンポが入ったままというだけで深くイキました。
オナニー見られて恥ずかしいのにイっちゃう。痛いのに感じる。
生オチンポの魔法って凄いですよね。
その後反り上がった生オチンポを何度も擦られ、何度もまたイき、最後Tさんが出そうになったかな?と感じたので脚で身体を挟み深く打ち付けていただきながら精液を奥で出していただきました。外で出されるのは回避したかったので。
「うわぁ~…出ちゃったじゃん!ああ~…」
と言われてまた興奮しました。
「いいの。奥で出して欲しかったから…」
「じゃぁ…今度からもずっと(ゴムを)無しでも…いいの?」
「…うん、そっちの方があたし気持ちいいし…」
凄く喜んでました。
生オチンポ抜くとドロっとした精液が溢れます。
精液オマンコになっている瞬間大好きです。
おそらくTさんはピルはじめたんだろうと思っているのでしょうね。
ごめんなさい。ピル飲んでません。
騙し打ちみたいでごめんなさい。
でもどうしても精液が欲しくて欲しくてしょうがないんです。
そう思ってました。
いつも2回スルからもう一回…と思ってたけどTさんは仕事が今激務(らしいです)、時間も遅い事もあって寝落ちしていました。
いつもは寝落ちしてもすぐ起きてくるのですが、全く起きる気配がない…
無理してほしくないので朝まで寝かせてあげることにしました。
一回分精液損した気分でした(笑)
落ち着くとオマンコが痛みでかなりジンジンしてきます。
ちょっと流石にコレは休憩しないと孕む前に使い物にならなくなるのかなぁ?なんて思っていましたがやっぱり便所は便所、続きは「本日の中出し6」へ書きます。
お読みいただきありがとうございます。
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