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投稿No.7053
投稿者 くー (40歳 男)
掲載日 2018年7月21日
今回は飲み屋で知り合ったかほるちゃんとの事を書きます。
かほるちゃんとは10年位前に住んでいたところの近所のBARで知り合いました。
オシャレにはあまり無頓着でデニムにシャツかセーターという地味目女子でした。
カウンターで何度か顔を合わせるうちに話すようになりましたが、連絡先を教えあうほどの仲ではありませんでした。
5回飲みに行くと4回会えるくらいの確率でしたので、「こんばんは」「どうも」という挨拶はよくしていました。

かほるちゃんはメガネをかけていたのですが、ある日新しいメガネに変わっていることに気づきました。
新しいメガネはワインレッドのフレームでちょっとエロい、女教師ぽい雰囲気でした。
「メガネ変えたんだね」
「うん、壊しちゃって今回は赤いのにしたの」
と1個椅子を空けて飲みながら話始めました。
「ちょっと度がキツイかもしれないなあ」とメガネを外したので、初めてメガネをしていないかほるちゃんの顔を見ました。
”あれ、きれいな顔してるじゃん”そう思った私は「コンタクトしないの?」と聞きました。
「時々はするよ」というので「どんな時?」と聞くと「ジムいったり運動の時はコンタクトをする」ととりとめの無いどうでもいい会話が続いていました。
お互い少し酔ってきて「メガネない方が100倍可愛い」とか「ずっと外していて」とほめているうちに勝手にかほるちゃんは口説かれたと勘違いしていたようです。
そのうちかほるちゃんから「ウチにもらったワインがあるけど飲みに来ません?」と誘われたので、「メガネかけないでいてるくれるなら行くわ」と笑いながら言い、二人で店を出ました。
知り合ってから1年以上経って二人で店を出るのは妙に新鮮でした。

歩いて10分かからずでかほるちゃんのアパートに到着しました。
「ちょっと片づけてくるからドアの前で待ってて」と内廊下の玄関前で待っていると隣の部屋からHな声が聞こえてきました。
AVかな?と思っているとどうやらリアルHの最中でした。

「お待たせ」とかほるちゃんがドアを開けたので、ニヤッとしながら”やってるね”と小声で言うと”部屋の中でも聞こえるのよ、アレ”と言いました。
なぜか小声のまま飲み物を用意し、飲みながら2人で隣人のHを聞いていました。
そのうち酔っていたこともあり、キスしながら私たちも始めてしまいました。
かほるちゃんは地味な見た目とは異なり、結構派手な紫のブラと紫のTバックをつけていました。
「Tバックを履きだしたら楽で、Tバックしか持ってないの」というので妙に興奮してしまいました。
脱がすまでは全く意識もしていなかったのですが、胸もDカップあり、スタイルは抜群でした。
メガネをかけていないかほるちゃんは微睡んだ表情で丹念に舐め上げるいやらしいフェラをしてくれました。
Tバックをずらし、後ろから挿入しました。
バックから正常位、騎乗位と体位を変え、結構ハードな腰つきで不覚にも中で出してしまいました。
そのまま重なり合って小一時間しばらくキスしたりまさぐりあったりを繰り返し、深夜に2回戦、起きて3回戦をしました。
地味でメガネの子がナイスバディでエロイ下着しか持ってない。
このギャップがたまらない経験でした。

その後、何度かBARで会いましたが、それっきり1回もHはしませんでした。
連絡先も交換せぬまま、いつしかお店からも足が遠のいていきました。
そういやフルネームも知らなかったな…。
そんな思い出の1件です。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7052
投稿者 あんこ (アラフォー 女)
掲載日 2018年7月20日
今日も精液貪ってきました。
今も中は精液がある状態で書いてても興奮します。

今日はSさん26歳だったかな?そのくらいの年齢。
会うのは6、7回目くらいだったと思います。
多分前に会ったのは2カ月くらい前。

Sさんは「普通」と呼ばれる性癖だと思います。
気持ちいいから中出しがしたいだけで、孕ませたいとか妊娠させたいとか、そういうあたしのような歪んだ変態じゃないです。
Sっぽさもそんなに無いからいわゆる普通のSEXです。
特にそんな話をしたわけでもないけれど、あたしがピル飲んでると思い込んでるみたいです。

今日も凄く猛暑でしたから、2人でシャワーを浴びてベッドへ。
あたしはというと”もうすぐ精液が中に来るんだ“という興奮で、イキナリ一心不乱にチ○ポ舐めました。
自分のヨダレとこれから先の興奮で濡れてきました。
「まだ何もしてないのに濡れてるよ?」
言われただけでさらに濡れました。
あたしって変態なんだなって。

そこからいきなりバックで刺されてカラダが仰け反ります。
Sさんは大きいので奥に当たり過ぎて少し痛いんです。
でもMなので痛さも感じてしまう。
自分のことを”痛いのにチ○ポ欲しがる変態だ“と思いながらイきました。

そこから正常位になって何度かイった後、
「そろそろ出すよ?」
と言われて、イクよ?って言われるより出すよ?とか出すぞ!とか言われるとモノ扱いされてる気がして疼きます。
本当は孕めよ!とか言われて罵られたいですけどね(笑)
どうしても中で出して欲しかったので
「中でいっぱい出してぇ!」
とつい口に出してしまいました…。
Sさん引いてたかも。

でもいっぱい中に出してくれました♪
若いし大きいのでドプンドプンする感覚は最高です。
“ああー妊娠するー”って思ったらオマ○コの中に太チ○ポ咥えたままま、深くイきました。

実際妊娠したらどうしよう、なんですけどでもヤメられない。
妊娠するまでまだまだ貪り続けます。

読んでくれてありがとうございました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7051
投稿者 あんこ (アラフォー 女)
掲載日 2018年7月19日
はじめて投稿します。
拙い文章ですがよろしくお願いします。

昨日の中出しを綴ります。
昨日のお相手は3回目に会う年下Dさんです。
私がドMな事までは知っておりある程度は気軽に会うことができます。

会ってホテル→シャワーを済ませてベットで今日はイジメるから、と言われ期待で濡れてきます。
目隠しされ、乳首にクリップ(?)をつけられてそのローターをonにされ、クリにもスポイド(?)ローターを着けられながら、喉奥深くまでフェラしながらヨダレ垂らして何度も何度も潮吹きながらイきました。
フェラしながらじゃないとイかないのでホントの変態だなあたし。と思いながらまた興奮してイきました。
ホントは無理矢理ヤられてるとかレイプっぽいのとか無許可無責任中出しが興奮するのですが(Dさんには言ってません)、1回目生挿入、挿入された瞬間生理明けもあって痙攣しながらイきました。
散々奥突かれた後Dさんがイク時にコンドームされてバックガンガンで突かれながらアナ◯に指入れられて射精なされました。
気持ちいいけどやっぱ生チ○ポより劣ります。

満足した?って聞かれたけど振り絞って
「2回目シたい…」
と言いました…。

2回目もはじめ正常位で生挿入、相手がイキそうになったからか(?)チ○ポ抜かれたので
「抜かないでぇ…」と言うと
「何を抜いちゃダメなの?w」
「……。」(恥ずかしくて言えない)
「ほら、言わないとシないよ?」
「おチ◯ポです。おチ○ポ挿れてください」
「何処に?w」
「…っ、言えませんっっ」
「じゃぁダメだなぁ~ww」
「オマ◯コです…」
恥ずかしさで死ぬそうでした。
でも生チ○ポ挿れてくれました。

「ちゃんと言えたからご褒美やるよw」
「中にください。」
Dさん一瞬戸惑ってたと思います。
「中ってどこ?w」
「オマ○コです~オマ○コの奥にいっぱいください~精液欲しいですぅ~」
言った瞬間恥ずかしさと興奮と、Dさんの生チ○ポがオマ○コの中で硬くなって、あたしの中でドクンドクンと波打ちその興奮で深くイキました。
あー中に出されてるー妊娠するーと思うとなんとも言えない脳内麻痺になります。

ピル飲んでません。
孕むかな?楽しみ♪

前まで生中出しが好きなだけだったのにここへ来て誰の精液でもいいから妊娠したい気持ちが強くなったので、孕むまで生チ○ポ貪ります。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7050
投稿者 りょう (34歳 女)
掲載日 2018年7月18日
私とパートナーとの歳の差30以上、週2~3日、一晩に4~5回という性生活です。
先日初めてポルチオ逝きを経験していたと知り、パートナーと会わない日は何度も自身の膣部にバイブを入れポルチオを突いてより逝き易くなる箇所はどこか探してしまいます。
ポルチオ逝きを経験してしまうと、クリ逝きが物足りなくなってしまい自慰行為もますますネットリしてしまった気がします。
そして、パートナーの帰りを待ってる間にはついつい待てずにパンティの上から淫豆を可愛がってしまいます。
パンティの上から触れるとまだプツンとした小さい突起を人差し指で優しく2~3回タッチしてみます。
次に、下から上へ、上から下へと小さい突起を撫で撫でしてあげます。
そして、人差し指の腹でクルクルと円を描くようにそっとそっと擦ります。
絶対に人差し指をグッと押し付けたりしないで、そっとそっと優しく優しく擦ります。
だんだんと小さい突起がプックリしてきて、ヨダレを垂らし始めるとビラビラが割れてパンティに沁みを作りだしたら、濡れて来た証拠です。
次にそっとパンティの隙間から指を差し込み、大陰唇を下から上にさすり、引っ張ったりつまんだりしてみました。
ビラビラも同じようにしてみます。
ビラビラを撫でつけると、すぐ上にはついに赤く膨れてヨダレでヌラヌラに光った淫乱なお豆がありました。
人差し指の腹をあてがい、夢中で貪るようにさすり続けます。
思わず、「…あっ…」と吐息が漏れました。
もうすぐパートナーの肉棒で突いて貰えると言うのに我慢出来ずに愛撫して潤してしまいます。
淫乱なお豆を擦ってはつまみ、つまんでは引っ張り、指を離してパンティに擦りつけます。
パンティの衣擦れでお豆に刺激し続けると1分ともたず昇天してしまうので、4~5回腰を振ってお豆に衣擦れの刺激を与えては指でツンツンし、また腰を振ってはお豆を刺激し、また指で撫で付けます。
我慢出来ずに肉棒が欲しくなると、バイブを膣に突っ込みパンティで出て来ないように抑えたら、ソファに両手を付き、マンコを擦りつけ腰を振ります。
そうすると、挿入して貰ってるような感覚でポルチオを刺激されます。
逝きそうになると腰の振りをやめ、お豆を擦りつけます。
もう刺激されてパンパンに膨れ上がったお豆ですから1~2回刺激しただけで逝きそうになってしまうのです。
その逝きそうなお豆を擦りつけ、ポルチオを突いてあげるとたまらず逝きそうになり、ビチャビチャと淫汁が沁み出てきました。

(ダメ、イッちゃう…!!)

そう思い逝きかけた時に、「ガチャ」と音がしパートナーが帰宅しました。
焦って膣に突っ込んでいたバイブを引き抜き、アルコールティッシュで淫汁を拭き取りバッグにしまいこみ、平然とソファに座り直します。
下半身からはダラダラとヨダレが垂れ、淫豆は赤く腫れ、今すぐにでも吸い付いて欲しい衝動で切なくなってしまいました。

パートナーが帰るとさっきの緊張で、上ずった声になります。
しかし、気付かれてないみたいで安心しました。
でも、バスローブの隙間から乳首が覗いていて、それがパートナーの欲を刺激したようで帰るとすぐ”ただいま”もそこそこに乳首をチュッとされました。
そうなると、一度萎えたお豆が一気に勃起してまたヨダレを垂らし始めたのが分かります。
身をよじった時に、グチュとイヤラシイ音がしました。
それに気付いたパートナーは、
「何か音がしたね、もしかしたらもう待ちきれなくてヨダレ垂らしちゃったの…」
と、ビラビラを掻き分け、愛液をすくいとり、淫乱なお豆にそっと塗りたくりました。
クルクルと円を描いては、上から下へ擦り、下から上へ撫で付けられます。
「ちょっとお口で吸ってあげようね。」
優しく脚を開くと私の秘部に顔を埋め、淫豆を唇にスッポリ収め、上下に揺すりながら唇でしごきあげられました。
さっきから焦らされてる私のイヤラシイお豆は逝きたくて切ないのに、しごいては吸い、しごいては吸いをされ、焦らされました。
「お終い。続きは上で可愛がってあげようね。」

二階の寝室に向かう時も、秘部からは淫汁の溢れグチャグチャ音がしてます。
とにかく膣に挿されたくて、シャワーの終わったパートナーの陰茎にむしゃぶりつきました。
右手で陰茎を握りむしゃぶりついては、左手で自身の秘部を撫で、擦り、淫汁のイヤラシく絡んだお豆をつまみ捏ねくり回します。
そそり立つように膨れ上がり、肉の棒と化したパートナーは乱暴に私を押し倒し、雑に脚を開き、押し込むように肉棒を差し込みました。
「こんなになって…今突いてあげるからね。」
ズブッとハメこむと、2~3回出し入れしてきました。
「ああっ、そこ…そこをもっとツンツンお願い…」
奥にズッポリ差されガツンガツン突かれました。
ガツンガツン突かれちゃうと痛くて逝きかけていたポルチオがおさまってしまい、一気に下半身が渇いていくのが分かります。
「興奮しすぎてごめんね…クリちゃん舐めたらすぐ勃つから待ってね…」
と、精液の滴る私の秘部を優しく拭き取り、少し萎えた私のお豆に吸い付きました。
途端に私のお豆は復活し、子宮の奥が疼いてきます。
「おまんこが濡れ過ぎてて興奮してしまって…」
そう言いながら2回目の挿入になりました。
ツンツン、ツンツン、とポルチオを数回突かれ、その後5~6回出し入れのピストン。
これを繰り返すので、突くだけにして欲しいと懇願しました。
それでも、彼は聞かず、意のままに肉棒を突き立ててきます。
「興奮させるスケベな濡れマンコが悪いんだよ。」
と、私の淫豆をパンパン叩きつけるように、恥骨をぶつけるように、肉棒を出し入れし、突き上げてきました。
突き立て、射精し、私の秘部に顔を埋め、豆を貪る、私に陰茎を握らせしごかせ、更に私の秘部に肉棒を突き立てる行為を数回繰り返し攻めたてられグッタリとなります。

散々に私を攻めたて、電気を消し寝る寸前の最後の一戦で逝かせてくれるのが最近の性生活のベースになってしまいました。
私がポルチオで逝くようになった事で、逝く寸前の状態が彼を射精に誘いやすくなったようです。
最後の最後に、性欲を掃き出し穏やかになった彼が、優しく乳首を吸い舐め、秘部を弄り、私の淫豆を散々に弄び、逝く手前で私がしごきあげた肉棒を差し込み、ポルチオを優しく強く刺激し、彼へ奉仕する私へのご褒美をくれるのです。
その気持ちいい事。
ピュッ、ビシャッ、と愛液が飛び散るほどに達してしまうのです。
「あう…」
最後は獣の呻きのごとく昇天します。
そして、精液にまみれた秘部を彼の顔に押し付け、クリトリスを咥えさせ、しごき、吸わせ、クリ逝きさせて貰います。
ポルチオ逝きを経験させてくれた彼には過去にはない愛情を感じてしまうとともに、彼のクンニと肉棒なしでは生きて行けない身体になってしまったような気がします。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7049
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年7月17日
投稿No.7045の続き

一度目の中出しが落ち着いた後、えりの中から息子を抜くと大きな穴がぽっかりと開いているのが枕元の鏡に写ります。
心地よい疲労感の中で、えりは俺に腕枕を要求し、俺はえりに腕枕をしながら向かい合って、足を絡めながらしばらく事後のピロートークをしました。

俺 「どうやった?」
えり「なんか、自分の体じゃないみたいやった」
俺 「腰が勝手に動いてたもんな」
えり「うん、自分でも気づいてなかった…w」
俺 「今はどう?痛みとか違和感ない?」
えり「痛みはちょっとはあるけど、動いとるときは痛気持ちよかった。今もおなかの中になんか入っとるみたいな感じするし、ここの奥が熱い」

えりはおへその下あたり、子宮のある位置をさすります。
俺の精液がスポイトのように動く子宮に吸い取られ、精子が卵子に向かって全力疾走していることでしょう。

俺はえりの向きを変えさせ、後から包み込むような形でえりに抱き着きます。
右腕で腕枕をしながら、左手でえりの下腹部をさすります。
既に二回戦へ備えている半立ちのちんこをえりの股へ突っ込み、俺は寝素股を勝手に始めました。

えり「…えっち」
俺 「さっき録画したやつ一緒に見よ」

俺は言葉をスルーし、スマホを右手に持ち、鏡越しに録画していたさっきのハメ撮りを再生しました。
腕枕をしているのでもちろんえりの真正面にスマホの画面があります。

『んッ!うっ、あっ、んっ!』
『なんか勝手に動く…』
『あ、あ、う、あ、んッ、き、んっ、て、あ、んッ、ん!』
「は―ッ、はーっ、は―…」

スマホには必死に腰同士を擦り付け叩き付けるオスとメスが、鈍黒く光る俺の肉棒が、尻を持ち上げる度に溢れ出るえりの愛液が、湿った肌がぶつかり合う音や二人の喘ぎ声とともに再生されます。
俺の腕の中でえりの体温が微かに上がっているのがわかります。
呼吸が早くなり、股に挟んだちんこにまんこを擦り付けています。

俺 「…もう一回やる?」

俺がえりの耳元で小声で尋ねるとゆっくりとうなずきました。

俺はベッドから立ち上がり、えりを抱えて大型テレビの正面の黒いビニール生地のソファに移りました。
頭に?のついているようなえりをボフッと横に座らせ、テレビをつけると画面いっぱいに表示される全裸の俺達が映し出されました。
実はこのテレビはカメラが付いていて自分たちのえっちを大型テレビに映し、録画まで出来るのです。

えり「えっ?……あっ!」

さっきハメ撮りを見たえりには俺が何を言わんとするかを悟ったようです。

俺 「俺はもう準備できてるで」

これから羞恥にまみれたえりがちんこを再び受け入れることを考えただけで、俺の赤黒い逸物はビンビンです。
そういえばちんこを裏筋側から見ると本当に大きく見えます。
なんでですかね。

えりは俺のちんこの上に膝立ちで向かい合ってまたがり、膣口に亀頭をあてがい、俺がちんこを押し込むのを今か今かと待ち構えています。
しかし俺はソファに腕を掛けたまま、全く動きません。

えり「…………入れてくれへんの?」

1時間前まで俺の手とちんこを握ったことしか男性経験の無かったえりが、もう18.5cm×5.5cmの巨根が癖になりはじめています。

俺 「だめ」
えり「えっ?」
俺 「テレビの方を向いて、自分でおちんちんを体の中に入れて」
えり「えっ…むりむり!恥ずかしいって!
俺 「じゃあ…今日は終わりやな」

ウソです、ヤる気満々です、息子は休む気などありません。
しかし俺はえりをのけて立ち上がり、交尾は終わりと勘違いさせました。

えり「えっ…でも……」
俺 「まだヤりたい?」
えり「……」

顔も耳も、体中くまなく赤く火照ったえりは小さくうなずきます。

俺 「まだもの足りん?」

えりはうなずきます。

俺 「このおちんちんを自分の中に入れたい?」

うなずきます。

俺 「このふといちんこで気持ちよくなr」
えり「いやもうええやろ!はよ座って!」

処女喪失の直後でもツッコミを忘れない関西人の鑑ですね。
これで言質は取りました。

俺はソファに座り、俺の腰の上に膝立ちでまたがったえりはテレビを向き、ちんこをあてがいました。
ゆっくりと腰を落とし始め、過去に妊娠させた実績のある巨根の先っぽが再びえりの中に入り始めます。

えり「あっ……あぁ……」
ぷちゅっ…ぬぷ…

えりは全神経を生殖器に集中させ、目を閉じ、口は呆けたように開き、喉の奥から喘ぎ声が漏れ出ます。
しかしえりが自分の感じている姿を見てなかったら羞恥プレイの意味がないじゃないですか!!
亀頭がすべて入ったところでえりを呼びました。

俺 「えり」
えり「ぁあん……フー……何?」
俺 「テレビ見て」
えり「?……!!」

画面には、頬を硬直させ、乳首は明らかに勃ち、愛液の滴る黒光りをゆっくりと生殖口に飲み込む、まだあどけなさの残る顔立ちをした「女」がいました。
30分ほど前に少女から女、そして牝に変化したえりの膣は強く収縮しました。

えり「うっ……んんッ……はァッ…!」

今日何度目かの到達を迎えたえりは足田を丸め、無意識にDサイズの胸を強調させ、お腹の筋肉がしたから上に蠕動するように痙攣をしたのち、脱力して座り込みました。
しかしすでにオスの分身を1/3ほど体に入れていたため、えりの自重によって18.5cmをすべてお腹の中に収める羽目になりました。

えり「はあっ……うああっ!」
俺 「あっ!」

テレビは、想定外に全部入ってしまい焦る俺、肩で息をしながら下を向き表情のよくわからないえり、今までえりの体の中に入っていた薄赤い透明の潤滑液が陰茎、陰嚢を伝ってソファを汚しているのが映ります。

俺 「えり!大丈夫?」
えり「…………」

返事がありません。
声も出ないほど苦しんでいるものと思い、顔を覗き込むと目が半開きのえりがキスをしてきました。
何が何やらの俺をほっぽってえりはつたないディープキスを攻めてきました。

完全に受け攻めの入れ替わった俺はえりの主導の下搾り取られます。
一回戦でおちんちん全部入るの苦しいとか言っていたのに、全くお構いなしにピストン運動を繰り返します。
ピストン運動と言っても、快感の反射で勝手に腰が動くといったとても拙いピストンでしたが、身長が14歳程度の平均しかない童顔女子大生が「雌」の顔をして、コーヒー缶ほどもある俺のカリで快感を得ようとしている状況に再び興奮が収まりませんでした。

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、
えり「どう?、きもち、いい?私、気持ち、いい!」
俺 「うあ、ううっ、あっ!」

ぬちゃっ、ねちょっ、にちゃっ、
えり「奥に当たったとき、こうぐりぐりするのすき…」
俺 「ううううあっ!」

えり「俺くん見て、私の中にこんなにはいっとる、膝立ちしても抜けへん」
俺 「はあっ、はあっ」

ぬぷぷぷ……
えり「ほらっ、全部、入ったぁ…!」
俺 「あああああ!あっ!」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん…
えり「腰、だけ、動、かした、ら、足は、楽や、けど、おなか、しんど、」
俺 「あ、あ、あ、ちょ、うっ、これ、やば、あ、あっ!」

えりは、ひたすらにピストン運動を繰り返し、俺は何度もえりの中に出しました。
俺はなされるがまま、えりが疲れ果てるまで射精を繰り返すしかありませんでした。
テレビの中には、情けなく喘ぎ声をあげる筋肉質の男と、両腕で上半身を支える恰好から強調されたおっぱいがたゆんたゆんと上下運動している発情した女が交尾をしています。
抱きついて抵抗したり、乳首やクリをいじって主導権を取り返そうとしましたが、もうどんな刺激も自分の快感として受け入れているようでした。

ぬちゃっ、にちょっ、
俺 「あっ!……またイってしもた…」
えり「今のちょっと先っぽ大きくなったやつ?」
俺 「はあ、はあ、わかるん?」
えり「うん、大きく動いてないときは何回か感じてた」

足が疲れたのか、最後の方は奥でぐりぐりしながら達していました。

1時間弱ほどテレビの前で交尾をした結果、えりのまたぐらからは直径5.0cmの肉棒で栓をしていても種が流れ出て来るほど搾り取られました。
想定ではハメ撮り大画面羞恥プレイの後風呂で立ちバックで3回戦をやろうと思っていたのですが、そんな体力もなく、えりからちんこを抜き、ソファをベッド代わりに倒れ込みました。

えり「あっ、ああぁ…出てきた…」

えりはソファの端、俺の頭のあたりに座り、
「ありがとう、気持ちよかった、初めてが俺君でよかった」
初体験ではなかなか珍しい量の精液を受け入れたえりは満足そうに言いました。

俺 「……おそうじフェラって聞いたことある?」
えり「……うん」
俺 「終わる前にやってほしい」

えりはソファから立ち上がり、半立ちになった息子の先にキスします。
さっきまで自分の中に入っていた雄の象徴を口にするえりはどんな気持ちだったのでしょう。
俺にはわかりませんが、俺の目を見ながら愛液と精液と破瓜の血を舐め取るえりは、一時間半も初交尾を続けたとは思えない子供のような微笑みを浮かべていました。
ふとさっきえりが座っていたところを見ると、白濁と鮮血の混ざったピンク色の粘性液と泡がソファを汚していました。

疲れ果てた俺達は抱き合いながらベッドに入り、翌日昼過ぎまでぐっすりと眠っていました。
翌日起きて一緒にシャワーを浴び、お互いの体を洗ってホテルを出ました。
次は1人暮らしの俺の家で会う約束をして。

これが、卒業後に妊娠を望んだ彼女の初体験です。
結局この時の交尾では妊娠せず、何事もなく卒業までゴムエッチしまくり、たまには安全日に中出しをしました。
そして卒業後に進路の都合で分かれるため、あなたの子供が欲しいと望まれる流れになります。

ちなみに初体験の半年ほど後にご両親に付き合っている話をする羽目になるのですが、その時は清く正しいおつきあいをしてます!とか、手をつなぐより先のことはしてません!とか、まあ面の皮の厚い話をしましたが、それはまた次回ですね。

次回、ようやく彼女が妊娠する話になります。
その後はどうするか決めていないので、知りたい話があったらコメントで教えてください。

・幼馴染(現妻)まゆが俺の子を妊娠するまでの話(俺の初体験)
・現妻まゆとのプレイ
・高校の部活の後輩と大会中にヤった話
・高校の部活のマネージャーと部室で初体験した話
・その他
・えりとの話で終了

が今のところの選択肢です。
また次回、よろしくお願いします。

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