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投稿No.7078
投稿者 ヤリオ (33歳 男)
掲載日 2018年8月12日
どうもこんにちはヤリオです。
前回投稿No.6992で「友達の彼女を友達の前で寝取っちゃいました」を投稿した者です。
イイネたくさんいただけたので、調子に乗ってまた投稿させていただきます。
引き続き駄文乱文失礼します。

5年くらい前の話です。
職場で仲のいい男の先輩から「この間からいい感じのセフレができて、今まで付き合ってたセフレがめんどくさくなっちゃった。良かったら口説いて落としてくれない?」とゲスで最高なお誘いをいただきました。
当時自分にもセフレは2人いましたが、その先輩のセフレさん(以下、めいさん)はかわいい感じでタイプだったので、「先輩が良ければアタックしてみますよー。でも本当にいいんですか?妬きませんか?w」と話すも、「いいよー。ヤリオなら多分すぐに落とせるし、俺も新しいセフレと会う時間増やせるから!頼むわw」てな感じでとんとん拍子に話が進みました。

めいさんは当時30歳くらいで、同じ職場の先輩。
童顔で細くてくりっとした目が印象的な人妻さんでした。
デートに誘うと意外にも即OKで、「好きなんです」と告白するとあっという間にホテルへ行けました。
ちょうど先輩が音信不通気味にしてて寂しかったときに見事につけこみました。

このめいさんのエロさが半端なかったんです。
ラブホ着いて早々に経験したことないような(食われるような)ディープキスをされ、ベッドに押し倒され、あっという間に服を脱がされて自分だけ全裸…。
乳首を舐められ、舌がお腹を通って、ち〇こにきたかと思うと避けて金玉ペロペロ。
ペロペロされつつ、空いてる手でち〇こシコシコ。
玉から竿へ、竿から裏筋へ舌が蠢くように気持ちいいところを刺激します。
完全に主導権はめいさんが握ってました。
たまらず69に体勢を変えて攻めようと体をねじってもめいさんの体が逃げて一層ち〇こへの口撃が強くなります。

40分くらい攻められたでしょうか。
大体顎が痛いとか言われてエッチになるのに、一向にフェラをやめません。
このままでは口だけでイってしまいそう…と思ったタイミングでフェラしてた口が僕の口に覆いかぶさってきました。
またまた激しいディープキスをされて、夢中で舌を吸いあい、唾液交換しているとめいさんの左手が僕のち〇こを掴んでま〇この中へ誘導します。

そのまま騎乗位でキスしながらガンガン突かれます。
僕も負けじと下から突き上げます。
でも今までのフェラのせいでもう最高に気持ちいいんです。
すでに先走り液もドバドバ出てたのに我慢して我慢してやっとたどり着いた感が射精感をさらにアップさせてしまいました。

僕   「やばい、もう出る」
めいさん「いいよ。ヤリオくんの精子私にちょうだい。」
僕   「妊娠しちゃうかもよ?いいの?」
めいさん「血液型、旦那と一緒だから大丈夫。ちゃんと産むからちょうだい」
お互い 「あーーーいくーーー!」

1週間溜めたかのような濃い精子がどくどく出ました。
征服感と気持ちよさが巡っているのと同時に、僕は全く攻めてないことが悔しくて、その後、もう一回攻守逆転して攻めまくって潮吹きでベッドずぶぬれにしてまた中出しエッチしちゃいました。

後日見事妊娠、出産し、旦那さんとの子として育てているようです。
写真見ると自分にめっちゃそっくりなので、おそらくそのときのエッチでできた子だと思います。
今でも時々会って密かに次の子作りに励んでいます。

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投稿No.7077
投稿者 あんこ (アラフォー 女)
掲載日 2018年8月11日
オマンコもだいぶ良くなり、今回会うのは初めての50代くらい(?)のMさん。
ホテルに入るとまずかなりお酒の匂いがしました。
夜という事もありお風呂入れてる間に寝てしまっていました。

ですが孕むのが目的ですのでフェラしながら起こさせていただきました。
「ああ、寝ちゃってた」
とおっしゃいましたがシャワーを浴びて湯船に浸かるとイキナリ後ろからおっぱいを揉みながら無言で挿入してきました。
少しぶりの生チンポ気持ちいい~と思っていたのですが突然抜かれてベッドへ。

ベッドでキスをしようとしてきましたが、凄くお酒臭くてどうしても受け入れられませんでした。
あたしもお酒は飲めるのですが、キツイお酒を沢山飲んだんだなぁとわかるくらいの匂いで思わず「ヤダ…」と言いながら顔を背けてしまいました。
「ここまで来て何言ってんだよ!」
と怒鳴られびっくりしていたら馬乗りで首を絞められ当然のように生挿入されました。
苦しくてうーうー言ってたと思います。
全部一瞬の出来事で頭真っ白というよりパニックに近かったと思います。
「あーやっぱり締めると絞まるなー」
と言いながらガンガン突かれました。
気持ちいいというより、犯されている事、首締められて濡れてしまっている自分に酔ってしまい、何度もイキました。
こんなお酒くさい、初めて会う人にでもオマンコ濡らして喜んでる自分は本当に変態だと思いました。

「へぇー凄い濡れてるじゃん。Mか」
と言われてバスローブの腰紐で今度は締めてきました。
流石にあたしも怖くなりましたが抵抗するにも苦しくて抵抗まで力が回ってない状態でそのままバックで突かれ続けました。
意識は離れそうになったところで紐を緩めてきて一気に肺に空気が入るとムセました。
その後もう一度正常位に戻して酔っているからかなかなか精液出ないし、チカラの加減をしていないようで男性のチカラの限り1時間ほど突き続けられ中で射精なされました。

出てる…出されてる…
こんな状況でも感じるんです。
頭おかしいの自覚しています。
おもちゃにされ、モノ扱いされ勝手に中出しされる。
普通の女の子だったら受け入れることはない状態でしょう。
でもあたしはそんな状況が一番感じてしまう。

Mさんはイった後「勝手に先に帰っていいから」とだけ言い残して眠ってしまいました。
その日はそっとそのまま帰りました。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7076
投稿者 チョコボール (40歳 男)
掲載日 2018年8月10日
投稿No.7059の続き

以前セフレと通っていたハプニングバーへ案内した。
常連客たちの戯れをチラ見しながらカクテルグラスを傾けるスザンヌ。
ほろ酔いになったところでソファへ移動してプレイスタート。
上半身を脱がせて周囲にお披露目してからフェラをさせると、数人の男たちが寄ってきておっぱいを揉まれパンティも脱がされてオマンコを舐められている。
声を出して涎を垂らしながらピストンするので堪らず騎乗座位で挿入。
「この感じいいわ」と呟き小刻みに腰を揺するスザンヌ。
あっという間にチンポが白濁汁まみれになり卑猥な音と共に性臭が立ち込める。
Gスポットを激しく突くと勢いよく噴射して逝ってしまったようだ。

しばらくしてスザンヌはスタッフに抱えられてメインテーブルへと運ばれ装飾を施された。
肉宴が始まると男たちの触手が伸びてきて肌が紅潮する。
みんなの前で大股開きにされてオマンコ周辺を弄ばれる。
テーブルが下りたスザンヌは下半身丸出しの男たちに囲まれ、眼前の勃起したチンポを次々と咥えて射精させてゆく。
最後の男のスペルマを顔に浴びて宴は終わった。

シャワーを借りて身支度を整えたスザンヌが戻ってきた。
スカートの中はノーパンで濡れ開いた肉ビラが挿入を待っていたので、「欲しいか?」と聞くとファスナーからチンポを出して「熱いのをいっぱい出して~」と上目使いで舐め始め、パンパンに膨れて我慢汁でヌルヌルの亀頭を指でつまんで背面座位で深く結合。
徐々にピストンのスピードアップをしてスザンヌの要求通り中にたっぷり射精した。

平日のある日、朝から箱根方面へドライブに出かけ、途中でラブホ休憩して一発。
現地に到着後、ランチ&観光してから車でSラインへ入り空地を見つけて駐車。
車の陰で青姦(フェラ&背面座位)するとスザンヌの声が大き過ぎて若いカップルに覗かれてしまったが構わず犯り続けて逝かせてやる。
そのあと日帰り温泉の旅館に寄って露天風呂へ入ると、先客がすでに絡み合っていた少し離れてスザンヌの裸体を見せつけるように愛撫していると男が寄ってきて声をかけてきた。(どうやら不倫逢瀬のようだ)
一泊でセックスを謳歌しに来たというので、互いに見せ合うように荒淫に耽り勢いからスワッピングを交わした。
フィニッシュはフェラで口内に発射すると二人ともゴックンしてくれた。
彼らからお礼にと夕食の誘いを受けたが、日帰りを理由に失礼した。
帰路は車中フェラ三昧し、都心に戻ると休憩をとっていつもの場所で解散した。

日帰りで北関東の秘境「大露天風呂」を訪れた。
女性専用の露天風呂もあるけどカップルはほとんどが混浴の岩風呂に入っている。
夕陽が傾き始めたものの周囲はまだ明るく皆さん穏やかに入浴している。
端っこに移動してスザンヌを後ろから抱き抱えクリトリスを攻めると後ろ手でチンポを握り指先で亀頭を撫で回すので反応してしまい岩陰でフェラさせていると、一人の女性と目が合った。
彼女に見えるようにしゃぶらせてからバックで挿入。
暫く見ていたので思い切って声をかけてみると、都内のデリヘルで勤務していることを知り、その後三人で夕食をしてから通りすがりのモーテルに寄って3Pをしてスザンヌに中出し。
彼女から店の情報を聞いて後日3Pの続きをした。

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投稿No.7075
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年8月08日
水泳部というものは、なんとなく他の部活よりも男女の距離感が近いです。
ほとんど布一枚しか身にまとっていないせいか、物理的にも精神的にも距離感が近くなります。
部内には「知らん人とヤるよりも部員の方が安心」という共通認識がありましたので、部員同士でカップルもいましたし、セフレもいました。
隔てているのが布かゴムかの違いだけですしね。

今回はそんな女子部員の処女に中出しを決め込んだ話です。

俺は性欲が強く、特に中高生のころは毎日誰かとセックスしてないと満足いかないほどでした。
中学生のころは幼馴染が受け止めていてくれていましたが、幼馴染が妊娠すると1人で処理していました。
高校に入っても一人で処理していましたが当然欲求不満なため、どこか相手がいないかと探しました。
すると実は同じ水泳部の女子部員には欲求不満の子が多いという情報を手に入れました。

善は急げということで、一番仲のいい女子部員(彼氏持ち)に欲求不満を打ち明けると、「実は私も彼氏だけじゃ足りひんねん」とのこと。
その日のうちにその娘とセフレ関係になりました。
その娘にとっては俺は相当相性がよかったらしく、俺のちんこの評判は数日のうちの女子部員内に広まり、他の欲求不満女子からもお誘いが来るようになりました。

俺のムスコの自己紹介が遅れました。
長さ18.5cm、カリ直径5.5cm、竿直径5.0cmです。
14歳を孕ませた(問題になるので非公表)という実績持ちです。

彼女たちとのセックスで絶対に心掛けたのが、決して自分勝手なプレイをしない、女の子のしてほしいことをする、はしたない女の子という建前にさせない(俺が求めたからヤってるということにする)、ということです。

やがて「太い、長い、大きい、硬い、たくましい」という心技体で言う体の評価や「優しい、満足度高い、安心する」などの心の評価が確立してきました。
半年ほどかけてセフレを5人ほど確保し、これで性欲処理の安定供給ができるようになりました。

目的は既に達成されましたが、うれしい誤算もありました。
セフレ間での評判がよくなると、今度は部外の女の子に初めてを教えてほしいという依頼が来るようになりました。
優しいセックスを心がけた結果、一番しんどい初体験はプロ(?)にやってほしいという流れができたらしいです。
こんなデカいモノ、初めてにしてはハードル高いと思うんですがね…
この流れが再び水泳部に来て、女子部員の鈴(リン)からも「脱処女したい」とのお願いがありました。

鈴に脱処女したいと打ち明けられたのは高2の6月の雨の日でした。
チャリ通の俺と鈴は帰るに帰れず、部室で雨が止むまで待とうと話し合って、入ったところで相談されました。

鈴「俺君、男子の中で女の子と最後までヤったことあるのって何人おるん?」
俺「さあ…細かくは知らんけど半分くらいちゃう?」
鈴「女子はほとんどが処女ちゃうって知っとるやんな?」
俺「ああ、知っとるで(8人中5人はセフレやし)」
鈴「俺君の噂ってほんまなん?」
俺「噂って?」
鈴「かわいい子には片っ端から手を出すって話」

ひどい誤解です。
これは訂正せねば。

俺「片っ端からやない。利害の一致した数人だけや。あとは相手から一回だけお試しってのがほとんどや」
鈴「何人とやっとん…?」
俺「たぶん30か40人くらい。でも3回以上やっとんのは10人もおらへんで」
鈴「ひとクラスに1人やん。初めての娘ともヤっとるってほんま?」
俺「まあ…何人か。初めては慣れとる人のがいいってお願いされた」
鈴「私もお願いしていい?」
俺「うん…うん!?」
鈴「部員、私以外みんな経験してるから、恥ずかしいんや。こんなんお願いできるの俺君だけや。お願い!」

彼女も勇気をもって打ち明けてくれたのでしょう、耳まで真っ赤で声も震えていました。
俺も真摯に受け止め、鈴にちゃんと考えてもらえるよう、まずは下半身を裸になりました。
半勃ちのマグナムが処女の目の前にあらわになります。

鈴「ちょっ!?」
俺「鈴ちゃん、真面目な話、これが体の中に入るんや。しかも俺は彼氏でもない、ただの同じ部員や。それでもいいんなら安全日の土曜にヤろう」
鈴「うわあ…ふと…」
俺「確かに太いけど、赤ちゃんの頭よりは細いで」
鈴「赤ちゃん…」
俺「ちゃんと考えてきてな」

雨が上がって帰ったその日の夜、次の土曜にお願いしますというメールが届きました。

土曜日
梅雨も明け、日焼け待ったなしの快晴です。
他の部活は活動日でしたが水泳部は休みなので、部室には俺と鈴しかいません。
外でランニングの掛け声がする中、鈴をベンチに寝かせ、俺達は生まれたままの姿にしました。
胸はそれほど大きくなく手に収まる程度、陰毛も薄く、しかし手入れの行き届いているのがわかる局部です。
キスは好きな人のものとのことなので、キスはせずにすぐに愛撫に取り掛かります。
既に素股をするだけなら十分な潤滑油でぬるぬるしてました。

俺「栗は触ったことは?」
鈴「ある…」
俺「直接?皮の上から?」
鈴「皮の上から…」
俺「中に指を入れたことは?」
鈴「無い…」

まずは左手で皮の上から弄り、勝手に足が開いたところで右手小指でゆっくりと穴に挿入していきます。
やはり外側はぬるぬるでも、中はあまり濡れていません。
もしこのまま入れたら摩擦であまりにも痛い思いをしていたでしょう。
しかも小指ですら入れられたら恐怖で震えています。
1時間ほどかけて、栗をいじっては止めを繰り返し、小指を薬指、中指とだんだん太くしていくと、膣の中の奥の方まである程度粘液で満たされてきました。
体の震えも止まり、おちんちんを受け入れる準備は万端となりましたが、手マンはしばらく動かし続けました。

グチュクチュクチュクグチュ
鈴「アァツ、んッ、ウッ、アッ」

鈴はまだ処女なのに、1時間焦らすことで手マンで感じられるようになりました。
我慢せずに喘ぎ声を出せるようになったので、手マンをやめ、カバンからゴムを取り出しました。

鈴「ちょっと待って…」
俺「どうしたん?中痛い?」
鈴「ううん、痛くない、気持ちよかった」
俺「ほなどしたん?」
鈴「……初めてはゴムなしがいい」
俺「でも、生は危ないんちゃう?」
鈴「今日は大丈夫な日やし…一番気持ちいいことしたい…」
俺「でも…初めての中出しが俺でええんか?」
鈴「俺君やったら…」

ここまで言われて断るのは男ではありません。
俺が今できる一番気持ちいいセックスをしてあげることにしました。
それは、青姦です。
最近のプールは撮影防止のため、フェンスが数メートル立てられ、外から見られないようになっています。
なので、声さえ出さなければプールサイドでセックスしていてもバレることはありません。
俺はストレッチマットをプールサイドに敷き、足のふらつく鈴を仰向けに寝かせました。
フェンスの外ではノックにいそしむ野球部や、ランニングに励むバレー部やサッカー部たちが炎天下の中頑張っています。

鈴(ほ、ほんまにここでやるん?)
俺(一番気持ちいいのって言うたやん)
鈴(言うたけど…)
俺(いやならやめるけど…俺はここでしたい)
鈴(しゃあないなあ…)

鈴から合意ももらったので、正常位でムスコを擦り付けます。

俺(ほな、ゆっくり行くで…)
鈴(うん…)

スププ…
初めての膣に亀頭がすべて入りました。
慣れている女の子と比べるとあまりにもきつく、それだけで中に出してしまいそうな刺激の強さです。

鈴「うううっ…」
俺(声、出てるで)
鈴「熱い…」

ズッ、ズッ、…
ゆっくり、ゆっくりと熱のたまった蜜壺に肉を押し込んでいきます。

鈴(うっ、んッ…)

やがてちょっとした行き止まりに到達しました。

俺(いくで、痛いかもしれんから俺に抱き着いて)

ググッ、ブチブチッ
鈴「ううあっ!」

鈴は全身で俺にしがみつきます。
体の奥の抗しがたい痛みに耐えるように、両手足で俺を縛り上げます。

10分ほど、奥まで突っ込みたい欲を抑えて、処女膜を破った時のまま静置していました。

鈴(はあ、はあ、もう、動いても、ええで)
俺(大丈夫?まだ痛くない?)
鈴(ちょっと痛いけど、我慢できるから、もっと気持ちよくして)

鈴のOKが出たのでゆっくりと腰を沈めます。

ズッ、ズッ、ズッ…
鈴(んんっ…はぁっ、んぅっ…)

コツン
鈴の最奥に到達しました。
鈴は目に涙を浮かべ、口端からは涎が垂れています。

俺(ほな最後までやるけど、痛かったらすぐに言うんやで)
鈴(うん、気持ち良くなってや)

ズチュッ、ぬちゃっ、ズプッ、ズプッ、じゅぷっ
ゆっくりとピストン運動を始めます。

鈴(あっ、あっ、はぁ、んぁっ、あぁっ…)
鈴(太いの…熱くて…グリグリ…奥…)
鈴(ちょっと、痛いからゆっくりして…)

直射日光の中、汗だくになりながら何十分も正常位で動いては止まりを繰り返し、少し疲れたので正常位からバックの体勢に変わりました。
鈴はバックに慣れていないので伏せをした犬のような格好です。
俺は鈴の腰を掴み、奥まで入りすぎないようゆっくりと腰を動かします。

ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、
鈴(あっ、あっ、これ、さっきと、違うとこ、当たるっ)
鈴(おちんちんのっ、かたちっ、さっきより、わかるっ)
鈴(あつくて、ふとくて、膨らんでるっ)

そろそろ俺も限界が近づいてきました。

俺(そろそろイキそう)
鈴(うん、うん、私も気持ちようなりたいから、中で出して)
俺(わかった)

腰の前後運動のスピードを上げ、亀頭周りの気持ちいいところを腟壁でこすります。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
鈴(あっあっ、音がっ、きこえっ)
俺(イクっ)

ドクッ!ビュクッ!ビュルッ
鈴(んんんっ!ああっ!)
鈴(でとる…なんかあったかいのがお腹で広がっとる…)

中出しを果たした俺は力尽きて鈴に覆いかぶさり、しばらくちんぽを抜き出すことができませんでした。

ぬるっ、ドロォ…
鈴の中から抜け出ると、今まで栓をしていた白濁液が垂れて、整った陰毛を伝ってマットを汚しました。
俺はそれを掬って鈴の目の前に持っていきました。

俺(ほら、これが精液やで)
鈴(何か…変なにおい。ヌルヌルする)
俺(好きな人のを舐めて上げたら喜んでもらえる思うで)

鈴は俺の精液を一口だけ舐め、「にが」と言って笑いました。

その後は誰もいないプールに裸で入ったり、シャワーを浴びてスッキリして、まともに歩けるようになった夕方に帰りました。

翌日、鈴は別に誰かに言うつもりはなかったようですが、全身くまなく陰部まで日焼けしてたことで他の女子にバレてめでたく祝福されたようです。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7074
投稿者 一径 (78歳 男)
掲載日 2018年8月06日
50年も前の大阪南、バブルまえの騒然とした大阪南。
ブラッと入ったソープ。

いつもソープに入るときは鮨などちょっとした土産物を持ってゆき、間の和み時に嬢とつまみながら話す。
この夜はショートの茶髪を横流しにしたキュートな小柄の嬢、湯を浴びながらのマットプレーの後鮨をつまんでよもやま話、何処から? 名古屋から~、私は堺、よく締まった体だねー。貴方のチ●ポいい形で大きめで私の好みピッタリ。今度外で会いたいなー。

そんなこんなで延長して2回戦に私あまりフェラは好まず、クンニが好きと伝えると軽い69体位で嬢が上に程よい濃さの毛と色形申し分ない御器に感激。
ソフトにソフトにクンニを始める。
焦らし焦らしで堪り兼ねたか御器を押し付け始めた。
舌と唇でクリと膣口を、鼻先でアヌスと膣内を交互に押し擽る、指を軽く入れてGスポットを押し擦る、感じてきてフェラを放して背を反らせ大きな吐息。
堪らないと体を反転、口を吸い舌を絡ませる。

夢中でゴムを忘れた、とは後で聞いたが、硬くなった棒を膣口に当て、体を沈め胎内に収め腰をうごめかす。
下から腰を抱えて動きを止めさせグッと根元まで埋め込んだ。
中の襞が蠢き小壺の当たりが分かる。
その気持ち良さ~。自然の蠢きを味わい少しずつ小刻みに突上げる。
アウッアウッと声を出し胸を合わせてくる。
横流しのヘアーとーキュートな横顔が可愛く愛おしい。
奥の奥まで突き上げて最深部で炸裂30秒、心地よい蠢き、吸込みが感じられ名器だーと褒める。
お返しに、貴方のが良いからこんなになったの、初めてよ。と嬉しい答え。
是非今度外で2人だけで! とデイープキスで終わる。

後日、アーバンライナーで4往復旧交を暖めその度に相性の良さを味わい合った。
懐かしく思い出す。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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