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年末のクリスマスに紗枝と会った時、1月は自分の誕生日との告白を受けた。
これはお祝いしてあげなくては。と思い立ち、色々画策していた。
お誕生日当日は私が東京へ出張しているので会えないし、その後半戦は激動なので月末最終の土曜日に会う事になった。
その時のお話です。
紗枝から、「私のお誕生日祝いなんですよね?」とメッセージが届いた。
「そうだよ。だから何でもお願い聞いちゃうよ。」と返信した。
すると、
「お誕生日祝いだから友達も一緒に参加させて良い?」と聞いてきたので、
「エッチは無しになっちゃうけど、紗枝がそれで良いなら。」と返すと、
「エッチありだよ!クリスマスの時のお礼の分も返さないと。」って返してくる。
うぅん。なんて可愛い!
「で、お願いなんですが処女の友達を卒業させてあげて欲しいんだけど?」ときた。
女の子の友情って分からない。どうなってるんでしょうか?
色々迷っていたんですが、
「3人でこの前のお部屋は無理かなぁ?」というので、聞いてみると
「OK!」と。
土曜日だけの予定だったのですが、土日の宿泊に予定変更しました。
当日会ってみると、友達ってこの子紗枝より年下じゃないの?と思うぐらい幼く見える。
仕事上色々あるのでホントに18歳以下だと困るので「年齢確認をできる証明書を見せて欲しい。」と頼むと学生証を見せてくれ、〇〇大学文学部となっていた。
彼女は楓(仮名)。
18歳で3月には19歳になるようだと言うことまで分かった。
私 「楓ちゃんはこんな年上と初体験で良いの?」
楓 「紗枝から優しいお兄さんに援助してもらってる。という話しを聞いて、お兄さんとエッチしてみたいとお願いしたんです。」
紗枝「私とのエッチを見せてから、楓ともエッチしてあげて欲しいんだよね。」
というので、
紗枝に「ちょっとこっちに来て!」と言って、
私 「今日、ゴム使ってで良いの?」と聞くと、
紗枝「楓には中出しでエッチしてる話をして興味をもったみたいなので、中出しで大丈夫だよ。」
私 「生理の予定は?」
紗枝「昨日終わったばかりだからまだ完全には終わってないかも。でも、大丈夫だよね!楓に中出しエッチを見せたいんだよね。」
私 「一応、妊娠する可能性が高くなるよ。」
紗枝「そんな簡単に妊娠なんてしない!って言うし。楓も中出しで卒業させてあげてね。」
という事になった。
私 「楓ちゃんに聞きたいんだけど、生中出しでの処女卒業で良いの?それが希望で良いの?紗枝がそう言ってるんだけど。」と聞くと、
楓 「はい。大丈夫です。中出しして欲しいんです。」
私 「楓ちゃん、一応確認だけど生理が終わったのはいつ?」と聞くと、
楓 「年末だったので、来週には生理になると思います。」というので、
私 「分かった。」と了承したのだった。
そういう事で、まずは3人で一緒にお風呂に入る事になった。
紗枝と二人で入っていると、なかなか楓が来ないので、
「目閉じて。脱がせてあげる。」というと
「お願いします。」というので、脱がせるとと
「楓ちゃんって、下の毛の処理ちゃんとしてきたんだね。」と聞いてみると、
「何もしてませんよ。私、ずっと薄くて紗枝と温泉とか行っても恥ずかしいんですよ。」との事。
紗枝の最近を知らないんだなぁ。と思い、楓がお風呂に入ったところで紗枝に
「湯舟の中で良いから立ってみな。」
というと、楓が紗枝の股間を凝視していた。
「お兄さんの希望で、全部剃ってるんだよね。」と。
紗枝「楓の天然パイパン凄いでしょ!お兄さんパイパン好きだもんね。」なんて話をしていた。
「そろそろ楓ちゃんの卒業式の準備に入ろうか。」
と紗枝にいうと、3人でお風呂からでてベッドルームへ向かった。
まずは、楓にセックスを見せるのに紗枝を攻めた。
「紗枝、そろそろ入れるよ。楓ちゃんも近くに来て入るところみてみな。」
というと紗枝のおま〇このそばでじっと見ていた。
楓 「紗枝。すごく気持ちよさそう。」というので、楓を隣に来させおま〇こを触ると、濡れていた。
「楓ちゃん、オナニーってした事ある?」と聞くと、
「紗枝に教えてもらって、時々します。」と正直に答える。
「じゃぁ、紗枝とのセックスをみながら楓ちゃんはオナニーにしようか。」というと、
「ハイ。」と言って始めた。
紗枝が息も絶え絶えになりながら
「そろそろ出して。私もうイキすぎて。」というので、
「楓ちゃんのお勉強の為なんだから、こういう時はなんて言うの?」というと、
「紗枝の中にいっぱい出してください。」と言わせた。
「楓ちゃん、紗枝の中に今から精子を出すからちゃんと見とくんだよ。次は楓ちゃんだから。」
と言って楓ちゃんを見るとオナニーでヘロヘロになりながらじっと見ていた。
紗枝から精子が出てくると、
「ホントに中に出してる!凄い~!次は私なんですね。」
とワクワクしている。
楓ちゃんをベッドに寝かせると、
「前戯って言って今から楓ちゃんの体がエッチする準備するからね。」
といって前戯を始めた。
おっぱいを舐めると、
「くすぐったいような、気持ちいい。」
と言い、愛液がジワっとあふれてくるのが分かる。
指で入口を広げたりと1時間ぐらい時間をかけて前戯をしてあげた。
ちょうど息子も復活したようなので、
「楓ちゃん、今から入れるけど痛かったら言ってね。」と言って、正常位で息子を当てがった。
少し痛そうな顔をしたが、何も言わないなので少しずづ進入していく。全部入ったところで
「楓ちゃん、奥まで入ったよ。これで処女卒業だね。」と言ってあげた。
「少し痛いですけど、紗枝みたいに動いて欲しいです。」と積極的。
さすが処女の中だけあって窮屈さを感じるがその分、気持ちよさが倍増しているようだった。
処女に長時間プレイも酷なので、15分ぐらいで
「楓ちゃん、そろそろイキそうだよ。」と伝えると、
「あっ!楓の中にいっぱい出してください。」と言ってくれた。
高速ピストンにはせず、ギリギリになり
「今から出すよ。」
と言ってから楓の中に放出した。
「楓ちゃん、おめでとう。中出しで処女卒業だね。出たの分かった?」と聞くと、
「なんか温かくなるのだけわかりました。」と。
楓から抜くとほんのりと赤くなっていたが、あまり流血はしなかったようで安心した。でも流石に処女なんだと思う。
精子の逆流が見られない。
まぁ、妊娠は大丈夫だろうという事で楓には生理用品を当てさせ、服を着せた。
流石にお腹がすいたので、出前を取ってあげた。
食べてる最中に
「お兄さん、今なんか出て来たみたいです。」というので、
「冷たくて気持ち悪かったら替えておいで。」というと、
「もうちょっとこのままにします。」と言う。
この日は、紗枝ともう1度セックスをしてあげた。
「楓も!」と言われたが、体力的に限界なので楓には「明日の朝は楓ちゃんとしようね。」と言って寝た。
約束通り朝、楓とセックスをし、その日は解散した。
楓に「今度は二人で会おうか?」というと「お願いします。」という返事が。
紗枝には誕生日プレゼントを渡し、「月1回は会う?」と聞くと「うん。もうお金はいらないよ。」との事。
紗枝と楓の二人のセフレが誕生した。
この続きのお話はまた次回にします。
私が案内されたのはコーヒー色のスタイル抜群ヒップアップ170cm縮れ毛のグラマー美女、期待に胸が鳴る。
いつもソープ訪問には果物か鮨を手土産にする。
この日はさくらんぼと握り鮨。
湯のたまるまでサクランボを摘まみながら話す。
ブラジルからきて3年、日本語達者である。
型通りマットプレイ洗いのあと熱い茶で鮨をつまみあってゆったり話を交わす。
年は26とスタイルの良さに惚れ惚れ見惚れる。
縮れ毛で少しアフリカンが入ってるがラテン系肌は滑らかでそそられる。
鮨とお茶、サクランボで和んでプレイへ(笑)
全身のリッププレイ、フェラから69へ大好みの黒々の大きめのマンコと程よい濃さの縮毛、これはたまりません。
舌先でツンツン、スー ツンツンスーを繰り返すとたまりかねたかマンコを押し付けてくる。
かんじてるな~ 、花弁を別けて壺に口ずけ、舌で混ぜて蕾を吸うの繰り返し大きく吸い付き混ぜ返し、鼻先で蕾をマッサージ、フェラの口が離れ声を堪えている。
さらにこのクンニを続けると~フーッつとため息をついて向きを変えペニスを膣口に当て腰を沈め根元までズッポリ嵌める。
夢中でゴムなしのままです。
空前舌技とはこのことか?
その締まりの良さ吸い込みの良さは今までに経験なし、そう伝えると彼女もこのクンニの気持ち良さは初めて、と感激。
ペニスの大きさ形、嵌め具合を褒める。
この交歓で互いに味わい合うこと60分余、ラテン天国奥の奥のたっぷり液を注ぎ込み果てた。
最後の締め付けの良かったこと!!
彼女もトローンとしてペニスを名残惜しく愛撫。
ちょうど良い大きさ、忘れないで~。
至福の出会いだった。
その後何回か訪れたが母国に帰った由で再会果たせずでした。
今ならiPad SMSなど手立てがあったのだが~。
一夜の夢でした。
「蛙さんだね」
「エッ、僕!?」
「顔が好きなんだ」
で始まった付き合い。
メール交換で知ったのは、25~6歳と思ってたが、高3と中2の娘持ちアラフォー??と。
旦那とはDVのため下の娘ができて以来別居、親同志のとりなしでまた同居したがSレスのまま15年と。
こちらも事情多く10年来のレス状態。
年明け、食事に誘い静かな懐石料理でしんみり、見かけによらず、下戸の私には太刀打ち出来ぬ酒豪と分かった。
「少し休んでゆくか~」
ホテルの部屋を取り先にシャワーを浴びてベッドにごろり~
Eさん、水浴びしてタヲルに身を包んで横に来た。
「私、こんなこと初めてだからどうしていいか分からない~」と。可愛い限り。
主人とはすぐ子供が出来てしまい子育てでS拒否、DV、別居、同居に戻るもレスのまま、総計のSEX回数も数える程とか。
ほんまかいなーと思うくらいだが、初心なことは確か。
心ははやるがスロー、スローに手と口でソフトに触れ上から下、下から上、恥ずかしがって身を硬くする~解きほぐし解きほぐし~、秘所に指を滑らすと力が入って股をとじてしまう、正にセカンドヴァージン。
どうやら感じるのは乳首と鼠蹊部。
乳首を軽く吸って軽く歯を立てる、鼠蹊部をくすぐるように触れ耻毛をふんわりふんわり混ぜるうち全身が和らいできた。
唇を鼠蹊部から茂みに~息を吹きかけ舌先で陰唇を触れるか触れぬかになぞる。
徐々に大胆にクリトリス、 膣口、蟻の戸渡りをフワー、フワ~。
アッアッと小さな声を出し始めた。
絡ませている手に力が入ってくる。
ひどく恥ずかしがっているが、感じて昂まって来ている!
舌を丸めヴァギナに突き入れ鼻先でクリトリスを押すGspotを舌先で圧しこすると声が高まり両股で頭を挟みつける。
舌と唇でクリトリスを混ぜ返しながら指でGspotを押し擦る、アーッアーッ、フーッフーッ、ウーッウーッ感極まったようです。(翌日のメールで初め恥ずかしかったが初めての経験で魂がどこかに飛んで行った、と)
適度に潤ったところに怒張しきった筒先を当てじんわりじんわり入れるこの感じが一番の楽しみ~(笑)
2度の出産だけに狭くはないが適度に締まりヒダヒダが亀頭に絡んで一枚一枚めくれてなぞられる感じが堪らぬ!
17cmX6cmΦのペニスが根元まで埋まる。
互いに見つめあって一つになった歓びを感じ合う至高の時間~。
セカンドヴァージンと中古の童貞の初夜(笑)
共に感極まり、正常位のまま1時間余ピッタリ隙間なく繋がったままドクドクを十数回の中出し。
生涯最高の交わりでした。
旦那とは天井の節穴を数えるような交わりで、こんなにピッタリの形、大きさのペニスにびっくりした、の褒め言葉です。
Eには2人目の男性で初めて女の歓びを識りました、と。
以来10年交りの総回数500余回すべて中出し!
娘2人大学の面倒をみた上、旦那とは離婚成立。
後は私と??
その後、T市での逢引、唯一の高層ホテルで、はるかに暗い太平洋が見えます。
窓ガラスに手をつかせ立ちバックで右脚を椅子に上げた体位(深く挿入出来る)でEさんと一つになって暗い海に白波の立つのを眺めながらの交わりは格別だった。
互いに極まり奥の奥に長い射精時間だった。60秒。
そのままでいたら又硬くなり30分その体勢で30秒の射精。
ベッドに戻り朝まで一つのまま再度射精と長時間繋がったままで三度にわたって射精した。
70近い年でよくあんなことが出来たものでした。
この交りでEさんは妊娠し、産みたいと言ったが事情許さず、D&Cの後次第に私を避け疎遠になった。
安全日と言ったが長い時間の交りと快感で排卵が起こり得る事があります。
前回の投稿以来、のりこと中出しセックスはしていません(当然生ハメ、外出し)。
最近のネタではありませんが、のりこに初めて膣内射精をキメた思い出を書かせていただきます。
付き合って2年、結婚して1年の間、私たちは常にコンドームを使用してセックスをしていました。
今でこそ生ハメが当たり前の私たちですが、当時のりこは身持ちが固く、生で入れようとすると「ゴムつけよ…?」とやんわりと生ハメを拒否していました。
私は新婚でセフレもいませんでしたので生膣の感触に飢えていました。
ある日、何気ない会話の中で
「そろそろ子供欲しいね」
との言葉をいただき、のりこに膣内射精の許可をもらうことが出来ました。
私は好き放題に生中出しセックスを楽しみたかったのですが…。
生来真面目なのりこは基礎体温を計り、排卵検査薬で確認をした上での危険日種付けセックスをすることになりました。
そこからは種付け交尾までの興奮した日々は生涯忘れ得ぬものです。
それまで私は生中出しの経験はあったものの、妊娠を前提とした種付け交尾はもちろん初体験。
(3年かけてついにのりこの生膣に挿入できる!しかもオスの本懐、妊娠前提の危険日膣内射精!)
のりこの身持ちの固さは私自身がよく知っています。
のりこが初めての生挿入、膣内射精を受け入れる相手が私であるという事実もさらに興奮を高めました。
私の興奮は冷めることなく、種付け交尾までの間、生中出しAVを見ながら狂ったようにオナニーを繰り返しました。
(もうすぐこの男のようにのりこに生中出しをキメるんだ!)
私は排卵日がくるであろう日を予測し3日前から準備として射精禁止、寸止めオナニーを繰り返し、万全の体調で種付け交尾に臨みます。
排卵検査薬で排卵を確認した日の夜。
早めの夕食を済ませて私は一足先にシャワーを浴び、のりこが来るのを待っていました。
これからの出来事を思うと、種付けという雄の役割を果たすべくチンポはすでに勃起していました。
のりこが寝室に来てキスからセックスが始まります。
私の愛撫もいつにもなく時間をかけていやらしく責め立てます。
ディープキスから首や耳にも口づけし、手はのりこのウエストから巨尻のくびれたラインを何度も撫で回します。
のりこは肉付きは良いのですが安産型の巨尻のためにキレイなくびれが出来ています。
15分以上優しい愛撫を繰り返しのりこの興奮を高め、その後も30分以上乳首を舐め回し、指でつまみ、ビンビンに勃起させて喜ばせます。
途中でのりこは私の手をマンコに誘導してきますがマンコは決して触らず内股や尻だけをさすり、のりこをとことん焦らします。
のりこは興奮するとすぐにマンコをいじってほしくなるむっつりスケベなのですが、私はとことん追い詰めて焦らしてのりこを高ぶらせたいのです。
たっぷり時間をかけた愛撫でマンコを仕込みます。
頃合いを見てパンティを脱がすと、一度も触れられていないマンコは周りの陰毛までグッショリと濡れており、パンティにも白く濁った本気汁がべったりとついていました。
穴はすでに準備万端とばかりに口を開けて種付けをねだっています。
私のチンポも連日のオナ禁とのりこの痴態ですでにガチガチに勃起していますが興奮している私はまだまだのりこを乱れさせたいと考えていました。
(もっとのりこを感じさせたい…生チンポにおねだりするところまで追い込みたい…)
足を開かせクンニを始めます。
はじめは周りの肉ヒダを優しく舐め回していきます。
のりこは腰をずらして何とかクリトリスやビラビラをいじってもらおう私に差し出してきますが触ってあげません。
執拗に周辺をなぶり、のりこが観念して腰の動きを止めたのを確認してクリトリスを優しく舐め始めます。
ビクンと体を震わせて悦びを表現するのりこに私のクンニ欲はさらに高まります。
クリトリスを舐め回しながら、指で膣の入り口を軽く出し入れすると1分ももたずにビクンと体を震わせ、あっという間に果ててしまいました。
何度も痙攣したのりこを見て、深い絶頂を与えたことに満足しながらチンポをのりこの顔に近づけます。
のりこはチンポを確認すると何も言わずに裏筋を舌でペロペロと刺激し始めました。
これから種付けされることに興奮しているのか、のりこはいつもよりも積極的にチンポをしゃぶります。
鬼頭を咥え、口をすぼめてカリの部分を柔らかい唇でしごかれると私もつい声が漏れてしまいます。
それを聞いたのりこは私の仕込み通りにさらにゆったりとチンポを舐め回し、咥え込み、チンポをますます固くさせます。
このままでは中出しを待たずに射精しそうだったので、フェラをやめさせていよいよのりこのマンコにチンポをあてがいます。
いつも通りチンポでクリトリスや穴をなぞって焦らします。
「早く入れてぇ…」
「今日はどうするんだっけ」
「…赤ちゃん作る…」
「生で入れてどうするの?」
「…そんなこと言えないよぉ…」
「ちゃんと言わないと入れてあげないよ」
「………中に出す」
「何を?」
「赤ちゃんのもと…」
「よく言えました。」
身持ちの固いのりこが自ら生中出しを要求してくるというシチュエーション。男冥利に尽きる瞬間です。
のりこのマンコに生チンポをゆっくりと挿入していきます。
ゴムを着けていない生チンポは何の抵抗もなくスムーズにマンコに沈んでいきました。
久しぶりの生マンコの感触に感動しながらボルチオ責めを開始します。
のりこは普段よりも感じているのか呻きながらグイグイと膣でチンポを締め付けてきます。
しかし、種付け交尾という初めてのシチュエーションに興奮と共に緊張があるのか、チンポは固く勃起しているにも関わらずなかなか射精感が高まりません。
元々遅漏気味の私は申し訳なくなり、
「のりこ、興奮してるんだけど思ったより緊張してるみたいだ」
と謝りました。
「いいよ、私も初めて中に射精されるから緊張してる。ゆっくりしよ」
のりこの口から初めての膣内射精である言質をとると劣情の高ぶりを感じました(チンポは現金なものです)。
愛情たっぷりにゆっくりとピストンを繰り返しながら私の興奮は掻き立てられていきます。
(のりこの初めてを奪うことが出来るんだ…。のりこは初めて男の子種を、しかも俺の子種をマンコに注がれるんだ…)
そう思うと射精感がこみ上げ、卑猥な言葉を口にしていました。
「のりこ、出そう。のりこのマンコに俺の子種たっぷり出すよ…」
「いいよ、来て…」
ゆっくりとしたピストンのまま、射精を我慢することなくのりこの生膣に精子を解放しました。
射精の快感とのりこを征服した悦びで頭の中は興奮と多幸感でぐちゃぐちゃになっていました。
しばらく抱き合っていましたが3日間精子を貯めていたチンポは一度の射精で満足することなく固いままです。
「のりこ、全然収まらない。もう一回したい」
「いいよ、私の中に赤ちゃんのもといっぱい出してね」
のりこの淫猥な言葉を受けてメチャクチャに犯したい衝動に駆られます。
勃起したチンポで執拗なボルチオ責めを再開すると、射精を受けたばかりの膣はより多くの精子を求めるように再び締め付けてきます。
一度の射精で緊張がほぐれたのかチンポは快感を貪るようにのりこを蹂躙し、のりこの膣もそれに応えるように締めつけ、喘ぎ声も最高潮。
呻くような低い声を漏らしながらイキっぱなし状態になっています。
(このまま種付けしてやる…!)
射精感を堪えることなく、種付けプレスでのりこの生膣に二度目の射精をしました。
二度目とは思えないほどチンポから精子が溢れるのがわかります。
素晴らしい快感と生膣に精子を解放する悦びに酔いしれていると、チンポは固さを保ったままのりこの膣内に残っています。
のりこはイキまくってぐったりしていましたが、そのままピストン続行。
のりこのマンコを射精のための生肉オナホ扱いの3回戦突入です。
生肉でチンポをしごき続け、こみあげるままに三度目の射精をすると、いよいよチンポも満足したのか、柔らかくなってくれました。
チンポを引き抜くと、のりこのマンコはマン汁と精液で白く泡立ったものがマンコの周りにべったりとくっついていました。
愛情たっぷりの子作りエッチから衝動にまかせた種付け交尾、オナホ扱いの無責任種付けと一晩で楽しみすぎました
征服感とともに子種を受け入れてくれたのりこに深い愛情を感じ、そのまま裸で抱き合い眠りに落ちていきました。
初めて投稿しますが私(31歳)と妻(35歳)はごく普通の夫婦。
妻は女優でいうと江口のりこのような美人ではないけど愛嬌のある顔立ち、色白で30代とは思えない肌つや、安産型の大きなヒップがエロい人妻です。
ここではのりこ(仮名)と呼びます。
私は30代に入ったばかりで毎日オナニーは欠かせないごく普通のサラリーマンです。
のりこは二度の出産を経験し、年齢も上がるなか徐々に性欲も感度も上がり回数は少ないですが愉しい夫婦のセックスライフを送っています。
今回は夫婦セックスの一部始終を書かせていただきます。
最近の夫婦生活は子供がほしいわけではないのですが、セックスの流れでコンドームをつけない方が盛り上がるのでつい着けずに生挿入、外出しです。
全く避妊になってないのはわかっているのですが男の性なんでしょう。のりこがなにも言わなければつい生でしてしまいます。
のりこが誘ってくるときは決まって私の隣に添い寝をして来ます。
30代になり性欲が増したのか、はたまた私に開発された体がうずくのか、のりこの方から求めてくることが多いです。
のりこは私と付き合った頃はすでに非処女でしたが経験が浅く、外イキ、膣イキ(Gスポット、ボルチオ)、フェラチオを仕込んだのは私です。
そんな経験はまた後日に。
暗黙の了解でキスを繰り返し、首筋や耳にもキスをして強く腰を抱いてのりこの下腹部に興奮で勃起したチンポを押し付けます。
10分ほどはそうしたでしょうか。
お互いの興奮が高まったところでいよいよ敏感な部分を攻めにいきます。
十分に高まった体はいきなり乳首を軽くつまんでも感じてしまうようでビクンと体を震わせて甘い声が漏れます。
のりこの敏感なエロ乳首は初めは30分以上焦らして愛撫して私が開発した自慢の乳首です。授乳を繰り返して伸びた先っぽがなんともエロいのです。
指で軽く転がしたりつまんだりして執拗にななぶると体をよじらせて感じています。
子供が隣で寝ていますのであまり声は出しません。
しばらく身悶えしているのりこを見ながら攻めていると、のりこの手が私のチンポをパンツの上から優しく触ってきます。
私自身が開発したのりこの積極的な態度に満足しつつもさらに攻め続けます。
のりこの上に覆い被さり、乳首を舌で転がし、吸い、時には甘噛みします。
下着越しにチンポでマンコを突いてやるとのりこは察したのか正常位の姿勢で器用に腰をくねらせてチンポに自らのマンコを擦り付けてきます。
すでにのりこの下着は愛液で湿っており、すぐにでも雄を迎え入れる準備は万端です。
私は女性が快楽に溺れる姿に強い興奮を覚える性癖なため、まだまだチンポを挿入することなく下着を脱がせて指でマンコを愛撫します。
のりこは最近は中イキにハマっているらしく、クリトリスを指で愛撫していると腰をくねらせて指を膣に誘ってくるのです。
なりふりかまわず快楽を貪ろうとするのりこの姿に私は満足し、チンポは触ってもいないのに痛いくらいに固く勃起してしまいます。
のりこの膣内は熱くぬめっており、指を美味しそうに優しく咥えこんできます。
しばらく膣内の感触を楽しむと、のりこの大好きなクリトリスの裏側、いわゆるGスポットを優しく刺激していきます。
ここまでくるとのりこも流石に声が我慢できなくなり、刺激に合わせてあえぎ声が少しずつ漏れてきます。
時間にして3分ほどでしょうか。身悶えしながら感じていたのりこがピンと背中を反らせて激しく指を締め上げて絶頂しました。
私の執拗な愛撫が終わり、いよいよ触ってもいないのに固く屹立したチンポをマンコにあてがいます。
それでもすぐには挿入せずに先っぽだけ入れて焦らします。
「はやく入れて…」と懇願するのりこに「いつもみたいにおねだりしてね」という私。
のりこは恥じらうそぶりを見せながらも従順に答えてくれます。
「○○のオチンチン、早く奥まで入れてぇ」優越感に浸りながらのりこを奥まで貫きます。
のりこの膣内は二人の子供を生んでいる分柔らかく、しかし締まりはしっかりとしていて私のチンポを優しく締め付けて子種を絞ろうと刺激してきます。
激しく出し入れはせず、奥に入れたまま角度を調整してボルチオをグイグイとチンポで圧してやります。
すでに声を我慢できなくなったのりこは低い呻き声を上げながら更なる絶頂を迎えます。
のりこはクリトリスでイクと一度で興奮が覚めてしまうのですが、中イキは連続でイケるようでチンポを積極的に欲しがります。
特にボルチオでイッた時の締め付けは素晴らしく、遅漏気味の私ものりこが相手だと10分くらいで射精感がこみ上げてきます。
連続イキしているのりこの膣は極上の生肉オナホです。
何度も何度もボルチオを執拗に攻めながら生膣でしごかれた私のチンポには徐々に快感が積み重なり、射精感が高まってきます。
この時、射精に向けて昂っている私に魔が差します。
普段は最後にチンポを抜いてお腹の上に精液を吐き出すのですが…
(この膣に思いっきり精液をぶちまけたい…気持ち良い生オナホに包まれながら射精したい…)
普段は理性で抑えて外出ししているのに、この時だけはなぜか我慢することができませんでした。
(中出ししたら最高に気持ち良いだろうな…でも妊娠は…)
私の中で天使と悪魔が葛藤します。
そんな私の葛藤を知るよしもないのりこは正常位でも下から積極的に腰を押し付けて快感を貪ります。
もう、私の理性はそこで焼き切れてしまいました。
(のりこのマンコに思いっきり種付けする!)そう決めた私は「のりこ、イクよ!」と種付けプレスで射精するための激しいピストンを開始。マンコに挿入したまま精液を解き放ちました。
射精の瞬間までマンコに包まれた私のチンポは種付けのチャンスとばかりに普段以上に脈打ち、のりこの膣内に精液をたっぷりと注ぎ込もうと律動を繰り返します。
のりこも中出しされたのに気づいたようですが何も言わずに久しぶりに精液を膣内に受け止めた余韻を楽しんでいるようでした。
自分でも驚くほどチンポは脈打ち、大量の精子がのりこの卵子に向かっていくことに満足感を覚えながらそのまま余韻を楽しみました。
ゆっくりとチンポを引き抜いて抱き合っているとのりこから
「子供欲しいなら言ってくれればいいのに…」と言われました。
子供はもういらないけど生中出しはしたいとは言えず、何も言わずに抱きしめました。
いつかピルを飲んでもらうかパイプカットして気兼ねなく生中出しをする性活を妄想しております。
拙い上に長文を読んでくださりありがとうございました。
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