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いいね!ベスト5
彼女と言っても自分は既婚なので不倫相手という事になるんだけどね。
2年前にちょっとした事で喧嘩になり、そのまま別れる事になりそれ以来全く会っていなかった。
その日、仕事のトラブル解消でヘロヘロになったので仕事を切り上げ、出会い系サイトに「今から●駅で遊べる人募集」と書き込みをしカフェでコーヒーを飲みながら返信を待っていた。
1時間後ぐらいに、1通返信が入り「6時からで大丈夫ならどうですか?」と入った。
後30分かぁ。と思い、「大丈夫ですよ。●駅の北側改札で待ち合わせしましょう」という事で話は決まった。
当然この時は援で彼女からは「ゴム付別1.5で。」という事になった。
プロフィールの年齢が1つ下だったので、まぁ良いか。という感じでOKしたのだった。
30分後駅で待ってると、見た事のある女の子が…。
「ヤバい!隠れよかなぁ。」とか思ってると、
「その服装…。サイトの相手ってリョウ君なん?」と聞いてくるので、
「ちょっと待て!じゃぁ、サイトの明日香(彼女がサイトで使っていた名前)って沙織?」と聞くと
「そうだけど。何この偶然。」というので、
「沙織って、今援交してるんか?」と聞くと、
「まぁ、エッチしてお金もらってるから援交なんかも知らんけど、エッチしたい時に相手がいないからサイトで相手見つけてしてるんよ。」との回答だった。
「偶然とは言え、今日はキャンセルって事で良いか?俺とエッチなんて別れたんやし嫌やろ?」と言うと、
「今日はエッチしたかったしホテル行こうよ。」というので、二人でよく利用したホテルへと向かった。
沙織「リョウ君、●駅やったら絶対このホテルやんなぁ。」
自分「沙織とはココやなぁ。」
沙織「懐かしい。」
なんて話ししながら、約束だったので入室後にお金を出すと、
沙織「リョウ君やったから今日は援交は無し。ホテル代はお願いね。」というので、
自分「ホント良いんか?遠慮せんでも良いけど。」というと、
沙織「お金には困ってないし、エッチするのにタダ乗りされるんは嫌やっただけやから。」と答える。
その後沙織は慣れたようにお風呂を貯めに浴室へ。
お湯が溜まるまでの間話し、お風呂に向かった。
見慣れた沙織の裸ではあるが、息子は偉く元気だった。
付き合っているときは希望でパイパンにさせていたのだが、この日は手入れはしているけどパイパンにはなっていない。
自分「パイパンにするんは止めたん?」
沙織「リョウ君の希望だからしてただけ。今日エッチしたいなぁ。って思ったから手入れはしたよ。」と言い恥ずかしそうにしていた。
自分「パイパンの方が相手見つけやすいのに。」というと、
沙織「リョウ君!私頻繁に援交はしてないからね。」というので、
自分「別れてから何回援交してるん?」と聞くと、
沙織「半年に1回ぐらい無性にエッチしたくなるからねぇ。今日で4回目。」
自分「そんなにしてないんや。」というと、
沙織「リョウ君とのセックスの相性が良すぎたからね。」という。
沙織の癖でセックスというときは、避妊無しの中出しエッチの事で、エッチというときはゴム有りという分かりやすい表現をするのだ。
そんな話をしながら、二人で身体を洗ったりしていると
沙織「リョウ君、私の事はもう嫌い?」と聞いてきたので、
自分「喧嘩別れしたけど、嫌いではないしどちらかと言えばまだ好きやで。」と答えると、
沙織「今日、セックスしよ!というかセックスして。」と言ってきた。
自分「待て待て!俺もう沙織の排卵日のチェックとかしてないで。そんな状態でわからんのにセックスは無理やろ!」というと
沙織「良いからセックスしようよ。リョウ君とはほとんど危険日とか安全日とか関係なくセックスしかしてないやん。今日もお願い。」という事になった。
いやいや。一応排卵日予定確認しながらやったような…。と思いつつも、男として「ナマで中に出して良いよ。」と言われると、断る理由もないしと思っていた。
そうとなればという事で、お風呂から出ると早速セックスモードに突入です。
沙織の下はもう洪水か?というぐらいベッドを濡らし始めている。
自分「沙織。そんなにセックスしたかったん?なんでそんなに我慢してるん?」
沙織「リョウ君は悪くなかったのに、「一方的にディスった!」って着拒して別れたん私やから、リョウ君とセックスしたくても電話できんし我慢してた。」と言い始めた。
自分「それで半年に1回は我慢できずに援交したんか?」
沙織「ごめんなさい。リョウ君ぐらい相性の良い相手見つけようと思って。でも無理。見付からんかった。援交はもうせんから入れて!」ってお願いされた。
やっぱり沙織との相性は良く、奥まで導いてくれるような感じだ。
体位を変えながら攻め続けると、沙織はもう我慢が出来なくなったようで、
「リョウ君、一緒にイコ。中にいっぱい出して!」
というので、ピストンの速度を上げると沙織が逝くのと同時に中に久々だと思う量の精子を送り込んだ。
沙織「やっぱりリョウ君との相性は変わってないね。良かったぁ。ねぇ。前みたいに3回は大丈夫?」
自分「大丈夫やけど、沙織は時間は?」
沙織「終電で帰れたら大丈夫。」
という事で、この後2回楽しんだ。
3回はやっぱり相当疲れるようで、嫁に怪しまれないように立ち飲みで飲んでから帰った。
朝起きると沙織からスマホにメッセージがあり、
「彼女に戻りたいとは言えないから最低月1回会ってセックスして欲しい。リョウ君も援交なんか止めて私をセフレにして。」と入っていた。
「セフレなら俺がしたい時に呼んだら来る?」と送ってみると、
「行きます!」とだけの一言返信。
セフレ3人目ゲットとなった。
この人数なら、サイトは卒業しようかな。と思っていた矢先に1人セフレから強制離脱!
沙織とは偶然サイト経由での再会だったが、良いきっかけになった。
以降2週間に一度のペースで会ってセックスしている。
以前シンガポールに行ったときにナンパしたCAのIZARAと、デートクラブで出会ってハメ殺してすっかりM奴隷にしたJDのよしかと、成金の変態成金オヤジとでカナダ旅行を計画していました。
なぜかというと涼しいとか食事が旨いいうのもあるのですが、目的は使用が合法化されている〇麻つかってのキメセクです。
IZARA、よしかとは凄まじく濃厚な性体験済みですが、『限界までイッてみたい』といういやらしいメスの願望でおねだりされていて前々から計画していたものです。。
IZARAの休暇に合わせて特上のコテージを2週間レンタルし、近くに良い海産物市場があることも確認済み、『牡蠣』が目的です。
以前からですが精力剤と牡蠣の組み合わせでガブ飲みガブ食いしながらの生姦は、♂も♀もドラッグのように効いて最高に濃厚にハメられます。。
今回予定外だったのは、30歳元看護士のセレブ美女Nさんと、僕の前からの悪友のホスト経営者J、それの友人のヤ〇ザ幹部のドラ息子のこれまた超絶倫のDが合流したことです。
このNさん、イベコンのバイトもしていた経験がある見事の美巨乳ボディですが重度のセックス依存症、医者の旦那とはセックスレス状態で、30を迎えた先月末ついに離婚し、若いうちに狂うほどセックスしたいとの願望でデートクラブに登録、Jがこの極上女を見つけて、ホストクラブに来させ貢がせ、JとDで毎日腰が立たなくなるほどハメて堕とそうとしているのです。
Jは、Nさんの身体も目的ですが、それに加えてNが離婚で得た資産も狙っています。。
Jは今までに4人ほどこのやり方で美女をハメ堕とし、高級外車など貢がせ稼いでいます。
今回Jから興奮した様子で電話かかってきて、『物凄い上玉見つけだんだよ!お前も好きなタイプだぜ。ウエスト細いのにいやらしい肉付きしてなによりも性に貪欲。毎晩ハメてるんだけど強烈なアクメでトドメさしてやろうと思ってる。お前が調教した、よしかちゃん、精力剤奉仕上手だからな、あの子入れて輪姦わすしたいと思ってよ』とのこと、カナダ旅行予定していること言うとノリノリで付いて来ることになり6Pになりました。
精力剤とおもちゃ類をスーツケースに満載してきましたが、空港で呼び止められないか少しひやひやしました。
が、ボディチェック後からプレイ開始です。
まずはラウンジで軽く乾杯しますが、おもむろにバッグから精力剤を山のように取り出し♂4人でガブ飲み。
長時間フライト中は寝るしかできないので思いっきり接種してドスケベミルクを量産します。
変態セックスの経験が少ないNさんはびっくり、100錠以上一気飲みする♂に引き気味でしたが、IZARAとよしかは彼女をトイレに誘い、トイレで強烈なローターを挿入させてきました。
フライト中にもじっくり愛液を出させるためです。
僕はIZARAと、変態成金オヤジはよしかと、NさんはJとDに挟まれる形で座り、周りの乗客やCAに気づかれないように時折ペッティングしました。
途中たまらず、夜暗い時にIZARAのグチャグチャのパンティを脱がせしゃぶりながら、ブランケットで隠した上でペニス握らせると耳元で「もう、しょうがないわね。一発抜いてあげる」とささやき膝の間にきてフェラで飲精しました。
よしかは、変態成金のねちっこいペッティングにヘロヘロ、NさんはJとDの両側からの攻めで洪水状態。
到着後は観光を1時間だけしましたが皆もう辛抱たまらず、2手に分かれて買い出しです。
Dが〇麻事情に詳しく頼りになりましたが、聞くとNさんは留学中に使用経験あるとのこと、使いながらホームステイ先の大学生とハメてしまった経験がフラッシュバックしたようでカナダ着くなり結構興奮して、何にものソープ嬢やキャバ嬢をキメセクで堕としてきたというDに火が付き、「Nさん、〇麻セックスで必ず堕としてワシらの肉奴隷になってもらうからな。覚悟しいや」と宣告すると、座り込んでガクガクイッて、カナダ人に見られ体調悪いのかと心配され、顔真っ赤だったそうです。
僕とIZARAは市場で牡蠣を山のように買って来ましたが、うれしい誤算は良質な鱈の白子もあり3キロ買ってきました。
コテージ着くなり、みな獣のようにハメ始めましたが、大量の精力剤、〇麻、排卵誘発剤での睾丸機能強化、よしかの作る新鮮な牡蠣と白子料理で全員、ものすごいキマり具合。。
オマンコとペニスは当然ナマで、中出しして都度抜くどころか、中出しした精子をローション代わりに結合部からメレンゲ状になった愛液と精子が垂れるのもかまわず、女の子がアクメするとやめるどころか、激しいピストンを食らわせてアクメをおかわりさせます。
半日は、フライト前にドーピングした精力剤のおかげか♂が優勢で♀を蹂躙し僕は15発、成金変態♂は9発、Jは11発、Dは10発射精し、グッタリしました。
が、3時間ほど皆寝て起きてからは淫乱♀達の本領発揮、、睾丸にホルモン剤塗り込み、♂達に精力剤を大量ガブ飲みを強要し、吐くほど飲んでから、ディープキスでの口移しで強壮ドリンク飲ませで追撃。。
特にIZARAは「もう~ナオちゃん、私と二人っきりでキメセク旅行だとおもってたのにぃ。。ほんと、イヤラシイんだから。こんな女子大生と美人連れてきて欲張りね。。でもそんなスケベなところ好きなんだけど。ちゃんと満足させてよね。ほら!このドスケベな睾丸で生きのいい精子作りまくって新鮮なのをたっぷり、子宮とお口に飲ませたいんでしょぉ?」と、さらにアルギニンとシトルリンのボトルを置き、手のひらにドバっと出して、僕に無理やり飲ませます。。
射精がおいつかないほど睾丸脈打ち精子量産し、射精していなくてもトロトロと溢れる肉棒で種付けプレスし子宮口とGスポットを抉ってやるとIZARAは歓喜のアクメ声を上げます。
Nさんはそんな様子に「ああ、、本当にすっごい。。こんなの初めて。狂っちゃうかも」とメロメロ。
Dは、「Nちゃん、ほら、大好きなペニスだよ。大〇も追加してやる。こうやってククトリスに刷り込んでやる。へへへ。あんた、いい身体だな。おもいきいりしゃぶり尽くさせてもらうからな。もし気に入ったらオレの愛人にしてやるぜ。極道の愛人ってのもいいかもしれねえぜ」と言葉責めすると潮を吹いたりします。
よしかは、最近ますます飲精にハマってしまっており、ハメられながらも一生懸命奉仕して牡蠣料理を食べさせてくれ、両穴ハメしながら同時射精、喉奥にも射精、その直後にさらに顔射の4連射してやると「んぁぁぁあぁあんっ!!イグウウ!!ッッ!はあはあ。。最高ぉぉ幸せぇ。。もう留年しても退学してもいい。。もっとドロドロにイカせてぇぇ」と乱れます。
変態成金は「ああ、よしかちゃん、イイよぉ。。オジサンと一緒に住もうよ。毎日オチンポミルクドクドク注いでげるからさぁ。シャ〇ルのバッグでもなんでも買ってあげるよ」と、ザーメン注ぎながら口説き、よしかは「ふふっ。オジサンも変態だね。じゃあバッグ買ってねでも、それよりも美味しいミルクもっともっとドピュドピュしてくれたほうが嬉しいな」と、前立腺に強壮クリームを塗りこみながらマッサージしつつ射精後のペニスの尿道に残った精子をしゃぶり取ります。
〇麻の効きは凄く、♀はいつも以上の感度で乱れ、♂は若干早漏気味になりますが性欲が激しく沸き上がり、、大〇の副作用で喉が渇きますがこれが逆に精力剤のガブ飲みも進み、ヤ〇ト糊よりも濃く、つまめるほどの濃厚なミルク、もはやヨーグルトのような精子を膣内にぶちまけ続けた2週間でした。
終始ペニスは口とマンコを行ったり来たりしながら、精子と愛液が掻き混ぜられメレンゲ状になったものを美女にしゃぶらせ、僕も毎日20発超の射精、過去最高だと思います。。
10日過ぎるとセレブ美女のNさんは激しいセックスで余計な脂肪が落ち、より一層イイ身体になり、妖艶なレースクイーンのコスプレさせられハメ撮りもしましたがすっかりM女化しました。
セックス依存上で極上美女でM女で感度良い女は格好のホストとヤク〇の獲物。。
『日本でもいつでもヤリ対時ご奉仕しますので肉弾セックスで失神寸前まで責めてください。お二人にはポ〇シェ買って差し上げますのでまた輪姦合宿してください』と誓約書を書かされ、それがまたM女の本能を刺激し、『ああぁ。。肉奴隷最高・・幸せ。。離婚してよかったぁ』と言いながらひたすらサンドイッチアクメをむさぼっていました。
鈴との体験談を投稿したら久しぶりに鈴と会いたくなったので、先日部の同窓会を開いて1年ぶりに鈴と話をしました。
初体験の話(投稿No.7075参照)に花が咲き、もう一発してたことを思い出しました。
何年経ってもあのエッチが忘れられないといわれるとうれしいですね。
前回バックで獣のような中出しした後、まともに立てない鈴をお姫様抱っこしながら部室に戻り、ベンチに座らせました。
鈴は力なく横に倒れ、俺は鈴の正面のベンチに座り話し掛けました。
俺「どうやった?」
鈴「めっちゃ興奮して自分でやるよりは気持ちよかったけど、まだズキズキ痛む」
俺「まあ初めてやからしゃーない。ケガやから、しばらくしたら収まるで」
鈴「あと、まだお腹の中温かいし、まだなんか入ってる感じある」
俺「あー、それは俺の精液のせいやな。ゴムつけてたら温かいのはあんまないらしい」
鈴「へー」
その後は取り留めのない話をしていました。
昨日見たテレビ、最近買ったCD、ハマってるゲームなど……
精液を股間から垂れ流しながら、女の子がいつもと同じように話をしているのは背徳感がありますね。
ちょっとムクッとムスコに血が流れて4分の1立ちぐらいになりました。
鈴「…なんかまた大きくなってるやん」
俺「顔真っ赤にするくらいならわざわざ言わんでも。なんか裸でこんな話してるのエロくてちょっと興奮してきた」
鈴「私で興奮したん?」
俺「うん」
鈴「ふーん…………私さ、エッチな知識はあんまないからついでにいろいろ教えてくれん?」
俺は二つ返事でOKし、さっそく前戯から教えました。
俺「まずこれが手マン。俺はキスしながら一番最初にやることが多い」
クリクリクリ
鈴「んっ…指入れんの…?」
俺「ある程度濡れな指入れても痛いだけなんや。鈴はもう色々ぬるぬるやからいらんけど」
鈴「自分で出したくせに…」
俺「…鈴がめっちゃ可愛かったから興奮していっぱい出たからな…」
俺「次はフェラチオやってみようか」
鈴「ふぇらちお?」
俺「おちんちんを咥えて舐めるやつ」
鈴「ええ…こんなん口ん中入るわけないやん…」
鈴は俺の大きく勃起したちんぽに指を回しました。
親指と中指で輪っかを作っても指の先がくっつきません。
俺「最初から全部入る人なんかおらんで」
鈴「そうなんや」
俺「まずおちんちんの先っぽにキスするんや」
鈴は俺の股の間にひざまずき、黒光りする亀頭に軽くキスしました。
俺「次に先っぽをちろちろ舐める」
まだ精液の残る尿道口あたりを舐めまわします。
鈴「やっぱ苦い」
俺「そろそろ先っぽ全部を口に咥える。ここに性感帯ある人多いから口の中で全体を舐め回すんやで」
鈴は眉をひそめながら亀頭をすべて咥えます。
鈴「んっ、んっ、んっ」
俺「しんどかったら離してもええで」
鈴「ぷはっ。顎しんどい」
缶コーヒーを咥えた人ならわかると思いますが、男でもあの太さを咥えるのは顎が痛くなります。
俺「ほな素股もやってみよか」
今度は俺があおむけにベンチに寝ころび、腰の上に座らせ、
俺「この姿勢で、おまんこでおちんちんをコスるんや」
鈴「うん…あっ、んっ、これ、一人でやっとるみたい」
俺は鈴の腰を掴み、前後に動かします。
俺「そうそう、んでこれが騎乗位」
俺は鈴の腰を傾け、生で膣に突っ込みました。
鈴「えっ?えっあっ」
鈴は口では戸惑いながらも拒むしぐさも見せず、俺に動かされるまま肉棒を咥え込みます。
半分ほどちんこを突っ込んだあたりで奥に到達しました。
それでも鈴は全て差し込もうと自ら腰を落とします。
鈴「あぁ…ああ…」
内臓が押し込まれる違和感と戦いながらオスを貪ります。
時間をかけ、18.5㎝の逸物を根本まで挿入された鈴は大きく顔をしかめます。
鈴「うう…全部入った…おなかひっくり返りそう…」
俺「よく頑張ったな。」
俺は鈴を抱き寄せ、抱きしめます。
鈴の目には涙が浮かび、息も切れ、肩で呼吸をしています。
ぎしっ、ぎしっ、ぎしっ…
鈴「ううっ…ああっ…」
騎乗位のまま俺に倒れ込んできた鈴は、喘ぎ声というよりも内側からはらわたのひっくり返るような苦しみに耐えるような声を漏らします。
俺は鈴の尻を掴み、さっき出した精子を掻き出すように、鈴の肉壁全てにこすりつけるるように、ゆっくりとピストン運動を続けます。
2人の体重の揺れでベンチの軋む音や粘度の高い水音が部室中に響き、語感全てがエロの世界へと浸ります。
もしこの場面だけを切り取れば、性知識を教えているとはだれも思わず、ただひたすら子作りをしていると思うでしょう。
俺「はあ、はあ、はあ…最後に立ちバックを教えるで」
鈴「うん…」
俺「頑張って立って、そこに手をついて」
俺はトイレの洗面台の大きな全面鏡を指さします。
鈴は震える足でなんとか洗面台に手を着きます。
俺「足を開いて」
鈴が足を開くと、一回戦での精液や、さっきの騎乗位で準備万端の愛液が太腿や陰毛を伝って床に落ちます。
俺は右手を鈴の腰に回し、右手親指を鈴の口に突っ込みます。
鈴「んんんっ…」
半端に開いた口からは涎が俺の親指を伝い、目は半開き、顔は紅潮して期待に満ちた顔をしています。
腰もヘコヘコと動き、尻に押し付けられた俺の肉棒を欲します。
俺は鈴の腰を持ちあげ、
ズブブブブ…
鈴「ああああっ…!ちょ、…まっ、へ…むい…」
腟奥に当たるまで一気に挿入しました。
俺「きっつ…」
鈴の足は辛うじてつま先だけが床に接しており、鈴が足をバタつくほどに勃起した巨砲が奥へ奥へと入っていきます。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
鈴「ああっ、あっ、んッ……」
苦しむだけだった声が、徐々に喘ぎ声も交じってきます。
奥に突っ込むのではなく引くときに掻き上げるようにカリを擦り付けます。
ずぷっ、ずぷっ、ずぷ…
鈴「んっ、あっ、そこっ、」
ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ…
鈴「ふあ、んんっ、あぁ…」
ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬちゃっ…
鈴「もう、げん、かい…許して…」
ずちゅっ、ぬちゃっ、ずぷっ…
俺「そろそろ終わりたい?」
鈴「うん、もう、壊れてしまいそう…痛いのに、気持ちよくて……」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ
鈴「あっあっんっあっくっんっはっ…!」
俺「どこに出してほしい?」
鈴「どこっ、でもっ、すき、にっ」
俺「鈴の出してほしいとこに出したい」
鈴「おなかっ、あったっ、かいのっ、もっかいっ」
びゅうッ、びゅるっ……どぷっどぷっどぷ…
2回目にしてもかなりの量を鈴の奥深くまで注ぎ込みました。
鈴「はあっ、はあっ、はあ…はぁ―……んっ」
お互いの息がが整ってからちんこを抜くと、500円玉大の穴からボトッと精液の塊が床に落ち、いくらかの精液もふとももふくらはぎを伝い、幾条もの白い線を形作りました。
以上が処女の女子部員の諸体験を手ほどきした時の話(二回戦)でした。
彼女はこれで自信をもって彼氏ができたそうな。
めでたしめでたし。
結局欲求不満で他の子と同じようにセフレになりましたが。
最後に完全に私事の自慢で申し訳ないですが、妻のまゆと、以前投稿したえりが同時に二人目を身ごもりました。
俺にとっては3人目と4人目です。
2人とも妊娠およそ2ヶ月です。
超嬉しい。
ご主人様には奴隷とは別に家族がいます。
でも、去年の4月、ご主人様の肉便器となる契約をしました。
内容は、死ぬまで肉便器奴隷として奉仕するというものです。
今回は肉便器奴隷生活のうちの一つを紹介させていただきます。
ご主人様が肉便器として犯す場所は肉便器のアパートとなることが多いです。
ご主人様が帰ってくるときは裸で待ちます。
ご主人様が帰ってきたら、まず出産でたるんだ身体を紐で縛り、口にはご主人様の履いていたパンツを咥え、穴にはバイブを突っ込まれます。
その後ご主人様は肉便器を放置し、肉便器の子と遊びます。
肉便器は何度もイき、汁だらけにしてしまいます。
ご主人様が入れたくなったら穴に入れます。
肉便器の穴は、口、穴、アナルがありますが、ご主人様が一番好きなのは穴。
バックで突っ込みます。
イきすぎて敏感な肉便器は「うぐっ」といいながら数秒も経たずにイきます。
それからご主人様は肉便器の首を絞めながら出し入れします。
肉便器は首を絞められると、頭が真っ白になり、穴はひくひくして、全身に快楽が広まります。
ご主人様に命を握られながら肉便器は何回もイきます。
ご主人様が穴に出すためには、「中に出してください」とお願いしなくてはなりません。
「中に出してください」とお願いすると「中年の精子出すからな」といい、穴の奥の方にだします。
びゅっびゅっと来たのを感じると愛おしくてまた肉便器もイきます。
ご主人様は肉便器にとってドラッグのような中毒性があります。
この肉便器生活はやめられません。
一生ご主人様の肉便器奴隷として奉仕したいです。
楓と紗枝がセフレとなり、月にそれぞれ1、2回で遊んでいる。
楓との1度目の時のような、紗枝との3Pというのはもうする予定もない。
先月、楓と会った際に
楓 「リョウさん、紗枝と最近会いました?」と聞いてくる。
自分「今月初めに会ったよ。それからはまだ。」
楓 「そうなんだぁ。」
自分「何かあった?」と聞いてもそれ以上なにも答えない。
自分「楓ちゃん、紗枝に嫉妬?」って聞いてみると
楓 「そんなんじゃないですよ。リョウさん紹介してくれたのも紗枝だし。」
との答えで、それにウソは無さそう。
セフレになる条件として、紗枝にも楓にも基礎体温を計測させてルナルナの排卵日チェックをさせている。
楓は初体験が中出しだったのもあってコンドームを使う事はないのだが、
楓 「リョウさん、今日って大丈夫な日だと思うんだけど中出しは無しにしてもらえる?」と言ってきた。
自分「どうしたの?先々週は危険日だったのに中出しして欲しい!って言ってたのに。」
楓 「やっぱり妊娠ってするんだよね?」と。
自分「楓ちゃん、妊娠したの?」と聞くと、
楓 「違うよ。リョウさん、この前危険日だからダメ!っていって中出しはしなかったし。」
自分「じゃぁ、これからは危険日に会うときはコンドーム使おうか。今日は外出しにしようか。」
という事で一緒にお風呂に入ってエッチ開始。
結局は楓が、「リョウさん、やっぱり中で出して。」と懇願してくれたので、中出しエッチとなった。
エッチが終わり、ベッドでイチャイチャしてると、
楓 「絶対に私から聞いたという事は言わないでね。」
自分「どうしたの?」
楓 「リョウさん、最近紗枝と危険日に中出しエッチした?」と聞いてくるので、
自分「楓ちゃんと一緒で排卵日チェックしてるからねぇ。紗枝とは安全日にしか会ってないよ。」
楓 「紗枝、妊娠したみたいです。生理来ないからチェックしたら出たみたいなんだよね。」
自分「紗枝が俺の子かもとか言ってるの?」
楓 「それは言ってないよ。リョウさんがパパなら私も妊娠したいかもって思って。」
自分「いやいや。それはダメだから。大学もあるんだし、最低でも卒業するまでは妊娠はダメだよ。」
なんて言いながら、その日は楓を送って別れた。
分かれて数時間後、紗枝からメッセージで「今日、楓と会ってる日だよね?知ってるんで気にしないで。明後日会える?」と送って来ていた。
楓とセックスでの若干の疲労もあり、早めに寝ていたので気付いたのは朝だった。
自分「おはよう。明日の予定なら夜なら空いてるよ。」と送ってから紗枝のルナルナをチェックしてみると、2ヶ月程生理が来ていない。
これは本当の事かも。と思いながら、「今月生理来てないみたいだけど、体調不良?」と送ってみると、
紗枝「相談があって。明日よろしくね。」という事でいつもの待ち合わせ場所で会う事になった。
19時に待ってると、すでに来ていた。
自分「待たせたね。ごめんね。ご飯食べたらホテル行く?」と聞くと
紗枝「ちょっと早めに来てた。ご飯買ってホテルで食べない?」と言うので、「ホテルでご飯好きなもの頼むか。」という事で直接ホテルに向かった。
ホテルに着いてご飯食べてると、
紗枝「今日さぁ。援交にしてくれない?」というので、「もう援交はしない約束だよね?それに、毎月のお金は?それとは別にお金欲しいって事?」と聞くと、
紗枝「エッチしてから話ししたい。」というので、お風呂に入ってると「楓から何か聞いた?」と言うので、「何も聞いてないよ。どうかした?」と聞くと、
紗枝「生理が無いのはルナルナで知ってるんだよね。実は妊娠したかもしれないの。今からもう一回妊娠検査するから一緒に確認してくれる?」という。
自分「とりあえず先にチェックしよう。検査キット持ってきてるの?」と聞くと
紗枝「うん。かばんに入ってる。今から持ってくる。」というので、チェックさせるとくっきりと妊娠の陽性反応が出ている。
自分「ほぼ間違いなく妊娠してるね。産婦人科に行こうか。今日はもう閉まってるし、明日行くなら今日はエッチしない。エッチするならコンドームを使うよ。だから援交の話しは無し。」
紗枝「援交は、中絶費用が欲しいんだよ。」という。
自分「紗枝さぁ。お腹の子供って誰の子?俺の子供なの?俺以外とはコンドーム無しのエッチはしないって約束だよね。」
紗枝「ごめんなさい。たぶんリョウさんの子供じゃないと思う。たぶん同級生の子供やと思う。」というので、
自分「俺の子なら認知から、これからの生活の面倒も見てあげられるから言ったのに守らなかったのね。」というと
紗枝「成り行きでホテル行ったら中出しされたんやもん。その日、帰って体温計みたら排卵日やったからヤバいかなぁ。と思ったけど、そんな簡単に妊娠せんやろうと思って。」という。
自分「そいつに責任取らせろ!それに、紗枝!一番最初に会った時に自分で子供出来やすい家系やと思うからって言ってたぞ!」
バカなセフレ紗枝とはこれで関係解消する事になった。
とりあえず、万が一出産後にDNA検査でという事もあるので、友達の弁護士にちょっと文書を依頼。
楓にも協力をしてもらった。
って、何もなく関係終了って感じに書いたが、紗枝の希望と病院に行くまでに少し時間かかるとか言うのでこの日最後のお別れエッチで中出し。
1週間後、メッセージで検査結果は妊娠2ヶ月。
親から中絶禁止令が下ったそうで、セックスして妊娠したならレイプじゃない限り産め!と言われたそうな。
結局産むならDNA検査はあるだろうなぁ。とは思いつつ、紗枝とはセフレ関係終了。
Lineでメッセージする程度は残ったけど、その程度の相談相手。
紗枝を妊娠させたであろう同級生との婚姻も無いそうだ。20歳前でシンママ決定!
自分の子ならセフレから愛人にって感じだろうか。
紗枝とは色々あって関係解消だけど、楓とは関係を続ける事になった。
紗枝の子供が産まれると何か波乱があるかも…。
その時はこの続きがあるかもしれないけど。
二つの出来事を書いたので読みづらくなっていたらすみません。
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